GLL 210 Professional - レーザーポインター BOSCH - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BOSCH GLL 210 Professional - page 414
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製品情報

ブランド : BOSCH

モデル : GLL 210 Professional

カテゴリ : レーザーポインター

デバイスの取扱説明書をダウンロード レーザーポインター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける GLL 210 Professional - BOSCH 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 GLL 210 Professional ブランド BOSCH.

使用説明書 GLL 210 Professional BOSCH

メジャーリングツールを危険なく安全にお使いいただくた めに、すべての指示をよくお読みになり、指示に従って正 しく使用してください。本機を指示に従って使用しない場 合、本機に組み込まれている保護機能が損なわれることが あります。本機に貼られている警告ラベルが常に見える状 態でお使いください。この取扱説明書を大切に保管し、ほかの人に貸し出 す場合には一緒に取扱説明書もお渡しください。 u 注意 – 本書に記載されている以外の操作/調整装置を使用したり、記載 されている以外のことを実施した場合、レーザー光を浴びて危険が生じ

u 本メジャーリングツールは、レーザー警告ラベル(構造図のページにあ るメジャーリングツールの図 )が付いた状態で出荷されます。 u レーザー警告ラベルのテキストがお使いになる国の言語でない場合に は、最初にご使用になる前にお使いになる国の言語で書かれた同梱のラ ベルをその上に貼り付けてください。 レーザー光を直接、または反射したレーザー光をのぞいた り、人や動物に向けたりしないでください。これにより誰 かの目が眩んだり、事故を引き起こしたり、目を負傷する

u レーザー光が目に入った場合、目を閉じてすぐにレーザー光から頭を逸

u レーザー装置を改造しないでください。 u 安全メガネとしてレーザー用保護メガネ(アクセサリー)を使用しない でください。レーザー用保護メガネはあくまでもレーザービームを見や すくするためのもので、レーザー光から保護するものではありません。 1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools日本語 | 415 u レーザー用保護メガネ(アクセサリー)をサングラスとして使用した り、道路交通上で着用したりしないでください。レーザー用保護メガネ は紫外線から目を完全に守ることはできず、また着用したままだと色の 認識力を低下させます。 u メジャーリングツールの修理は、必ずお買い求めの販売店、または電動 工具サービスセンターにお申しつけください。専門知識を備えた担当ス タッフが純正交換部品を使用して作業を行います。これによりメジャー リングツールの安全性が確実に保護されます。 u 誰もいないところでお子様に本機を使用させないでください。意図しな くても誰かの目を眩ませてしまう場合があります。 u 可燃性の液体、ガスまたは粉塵が存在する、爆発の危険のある環境でメ ジャーリングツールを使用しないでください。メジャーリングツールが 火花を発し、ほこりや煙に引火するおそれがあります。 メジャーリングツールと磁気を帯びたアクセサリーを埋め 込み型医療機器やその他の医療器具(ペースメーカーやイ ンスリンポンプなど)に近づけないようにしてください。 メジャーリングツールとアクセサリーのマグネットにより 磁界が生じ、埋め込み型医療機器やその他の医療器具の機 能を損ねるおそれがあります。 u メジャーリングツールと磁気を帯びた磁気データ媒体や磁気の影響を受 けやすい装置に近づけないようにしてください。メジャーリングツール とアクセサリーのマグネットの作用により、不可逆的なデータの損失を 招くおそれがあります。

取扱説明書の冒頭に記載されている図を参照してください。

本機は、水平および垂直のラインをチェックするためのものです。 屋内、屋外いずれでの使用にも適しています。

記載のコンポーネントの番号は、構成図のページにある本機の図に対応し

Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)416 | 日本語 (3) 三脚取付部 5/8" (4) 三脚取付部 1/4" (5) 垂直ライン照射モードボタン (6) 水平ライン照射モードボタン (7)

(12) 電池収納ケースカバーのロック (13) 回転プラットフォーム(RM1)

(19) マルチマウントクリップ(BM1)

a) 記載されている付属品は標準のセット内容には含まれていません。付属品の内容 についてはボッシュ電動工具カタログでご確認ください。

90% IEC61010-1による汚染度

1.5VLR6×3(単3形) 運転モード時の連続使用時間 – 交差ライン照射モード 9時間

17時間 質量(EPTA-Procedure01:2014に準拠) 0.49kg 寸法(長さ×幅×高さ) 112× 55× 106mm

A) 測定範囲は不利な環境条件(直射日光など)により影響を受けることがありま

B) 非導電性の汚染のみが発生し、結露によって一時的に導電性が引き起こされる場

銘板に記載されたシリアル番号(10)で本機のタイプをご確認いただけます。

本機の作動には、アルカリマンガン電池の使用を推奨します。 電池収納カバーロック(12)を押し、電池ケースカバー(11)を開いて取り外 します。電池をセットします。 その際、電池ケース内側の表示に従い、電池の向きに注意してください。 Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)418 | 日本語 電池残量が少ない場合は、電池容量表示(7)が赤色に点滅します。本機は 最初に点滅した時から約1時間使用できます。 電池はすべて同じタイミングで交換してください。また、複数のメーカー に分けたりせず、単一メーカーの同じ容量の電池のみを使用してくださ

u 本機を長期間使用しない場合は、本機から電池を取り出してください。 電池を本機の中に長期間入れたままにすると、電池の腐食や自然放電に つながることがあります。 回転プラットフォーム RM1を使用して作業する場合(図A–B

回転プラットフォーム(13)を使用して、本機を360°回転させることができ ます。これにより、本機の位置を変更することなく、レーザーラインを正

本機を回転プラットフォーム(13)のガイドレール(14)のガイド溝(17)に合 わせ、メジャーリングツールが止まるまでプラットフォームに挿入しま

外す場合は、本機を回転プラットフォームと逆の方向に引っぱります。 回転プラットフォームの位置について: – 平坦な面に置くこと – 垂直な面の場合はネジ止めすること – 金属製の床の幅木にはカバークランプ(18)を使用すること – マグネット(16)で金属の表面に吸着させること u 付属品を表面に固定する際、 磁力のある付属品の裏側に指を近づけな いようにしてください。マグネットの引力が強いため、指が挟まれる可

u 本機を濡らしたり、直射日光に当てないようにしてください。 u 本機を極端な温度や温度変化にさらさないでください。本機を長時間、 車内に置いたままにしないでください。温度変化が大きい場合には、本 機を周囲の温度に慣れさせてからスイッチを入れ、本機を使用する前に (参照 „精度の確認“, ページ421)で必ず精度を確認してください。 温度が極端な場合や気温変化が大きい場合には、本機の精度が低下する

1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools日本語 | 419 u 本機に強度な衝撃を与えたり、落とさないでください。本機が外部から 強い影響を受けた場合には、本機を使用する前に必ず(参照 „精度の確 認“, ページ421)を行ってください。 u 運搬する際には本機をオフにしてください。オフにすると、揺動機構は ロックされます。そうしないと、強い振動があった場合に損傷するおそ

本機をオンにするには、オン/オフスイッチ(2)を「 On」位置(ペンデ ュラムロックモードモードの場合)または「 On」位置(オートレベリ ングモードの場合)にスライドします。電池容量表示(7)が点灯します。 オンにすると、レーザー光照射口(1)から直ちにレーザー光が照射されま

u レーザー光を人や動物に向けないでください。距離が離れている場合で もレーザー光を覗きこまないでください。 本機をオフにするには、オン/オフスイッチ(2)を「Off」位置にスライド します。電池容量表示(7)が消えます。オフにすると、揺動機構はロック

u 本機をオンにしたまま放置しないでください。使用後は本機の電源を切 ってください。レーザー光が他の人の目に入ると視力に影響を及ぼす場

許容作動温度である50°Cを超えると、レーザーダイオードを保護するた めに本機はオフになります。温度が低下した後、本機は再度使用可能状態 になり、電源を再度入れることができます。

本機のスイッチを約120分間操作しないと、バッテリーの消耗を防ぐため に、本機は自動的にオフになります。 本機が自動的にオフになった後に再度オンにする場合は、オン/オフスイ ッチ (2)を「Off」位置にスライドしてオンにし直すか、垂直ライン照射モ ードボタン(5)または水平ライン照射モードボタン(6)を押してください。 自動電源オフ機能を解除するには、(メジャーリングツールのスイッチが 入った状態で)水平ライン照射モードボタン (6) を3秒以上押したままに してください。自動電源オフ機能を解除すると、確認のためにレーザーラ インが短く点滅します。 注意事項:使用温度が45°Cを超えると、自動電源オフ機能を解除できな

自動電源オフ機能をオンにするには、本機の電源をいったんオフにして再 度電源を入れ直します。 Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)420 | 日本語

本機にはいくつかの運転モードがあり、いつでも切り替えることができま

– クロスライン照射モード(図Cを参照):レーザーラインが水平および

– 水平ライン照射モード (図Dを参照):レーザーラインが水平に照射さ

– 垂直ライン照射モード(図Eを参照):レーザーラインが垂直に照射さ

本機の電源を入れると、クロスライン照射モードになります。水平ライン 照射モードボタン(6)と垂直ライン照射モードボタン(5)を使用して、水平 および垂直のレーザーラインを独立して相互に切り替えることができま

すべての運転モードはオートレベリング、ペンデュラムロックのどちらで

本機を水平で安定した面に置き、回転プラットフォーム(13)または三脚 (23)に固定します。 自動整準モードにするには、オン/オフスイッチ(2)を「 On」位置にス

オートレベリング機能は、自動補正範囲 ±4° 内の凹凸を自動的に調整する 機能です。レーザーラインが動作しなくなると、整準は終了です。 自動的に整準できない場合(本機の設置面が水平面から4°以上異なる場合 など)、レーザー光は速い速度で点滅します。 この場合は本機を水平に配置し、整準されるまで待ってください。本機が ±4°の自動補正範囲内にあれば、直ちにレーザー光が持続的に照射されま

動作中に衝撃を与えたり、位置を変更すると、本機は自動的に整準されま す。本機がずれてエラーが生じないよう、レーザー光の位置を基準点に基 づいて確認してください。 ペンデュラムロックモード ペンデュラムロックモードにするには、オン/オフスイッチ(2)を「 On」位置にスライドします。ペンデュラムロック表示(8)が赤く点灯 し、レーザーラインがゆっくり点滅し続けます。 1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools日本語 | 421 ペンデュラムロックモードでは、オートレベリング機能はオフになりま す。このモードでは、本機を手に持ち、または勾配のある床面に設置して 測定作業を行うことができます。ただ、レーザー光のレベリング調整は行 われなくなり、レーザーラインが必ず相互に垂直に照射されるというわけ

周囲の温度は精度に最も大きな影響を及ぼします。特に床との温度差が大 きいと、レーザー光が歪んでしまう可能性があります。 上昇する地面の熱から受ける影響を最小限に抑えるために、本機を三脚に 取り付けて使用してください。また、できるだけ本機を作業場の中央に置

外的影響のほかに、機器固有の影響(落下や急激な衝突など)によって誤 差が生じることがあります。作業開始前に毎回精度をチェックしてくださ

まず水平レーザーラインの水平精度と高さ精度をチェックしてから、垂直 レーザーラインの水平精度をチェックしてください。 精度チェック中に検査結果が1回でも許容誤差を超えた場合には、Bosch- カスタマーサービスにチェックをご依頼ください。 水平ラインの高さ精度のチェック 精度チェックを行うには、壁面(AおよびB)にはさまれた干渉物のない測 定距離(5m)と安定した設置面が必要になります。 – 本機を壁 A の近くにプラットフォームまたは三脚の上に固定するか、安 定した平坦な床面に置いてから、自動整準モードで本機の電源を入れ、 クロスライン照射モードを選択します。

5 m – レーザーを壁A付近に向け、本機 を整準させます。壁面上に照射さ れたレーザーラインが交差するポ イントの中央に印を付けます(ポ イントI)。 Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)422 | 日本語

180° – 本機を180°回転させてから整準さ せ、反対側の壁Bのレーザーライ ンの交点に印を付けます(ポイン

– 本機を回転させることなく壁Bの近くに配置してから、本機をオンにし

– レーザーラインの交点が壁Bに印 を付けておいたポイントⅡに正確 に来る高さに本機を配置します (必要に応じて三脚や下敷きを使

– 高さが変わらないようにして本機 を180°回転させます。垂直のレー ザーラインがすでに印を付けたポ イントⅠに来るように、本機を壁A に向けます。本機を整準させ、壁 Aのレーザーラインの交点に印を 付けます(ポイントⅢ)。 – 壁Aに印を付けたポイントIとⅢの差dは、本機の実際の高さの誤差となり

測定距離が2×5m=10mの場合の最大許容誤差は 10m×±0.3mm/m=±3mmで、ポイントⅠとⅢの差dは最大3mmとなり

水平ラインの水平精度のチェック 精度チェックを行うには、約5×5mのスペースが必要になります。 – 本機を壁AおよびBの中央でプラットフォームまたは三脚の上に固定す るか、安定した平坦な床面に置いてから、自動整準モードで本機の電源 を入れ、水平ライン照射モードを選択します。本機を整準させます。 1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools日本語 | 423 2,5 m 5,0 m 5,0 m 5,0 m 5,0 m

– 本機から2.5m離れた、両側の壁 のレーザーラインの中央に印を付 けます(壁AのポイントⅠと壁Bの

– 本機を5m離れたところに180°回 転させて設置し、整準させます。 – レーザーラインの中央が壁Bに印を付けておいたポイントⅡに正確に来る 高さに本機を配置します(必要に応じて三脚や下敷きを使用)。 – 壁Aのレーザーラインの中央にポイントⅢの印を付けます(ポイントⅠの 上または下 [垂直方向])。 – 壁Aに印を付けたポイントⅠとⅢの差dは、水平面と本機の実際の差となり

測定距離が2×5m=10mの場合の最大許容誤差は 10m×±0.3mm/m=±3mmで、ポイントⅠとⅢの差dは最大3mmとなり

垂直ラインの水平精度のチェック 垂直ラインの水平精度チェックを行うには、ドア用開口部が必要となりま す。この際、ドアの前後両側に2.5m以上のスペースがあることと、安定 した床面が必要になります。 – 本機をドア開口部から2.5m離れた、堅い平らな床面に設置します(三 脚の上ではないことに注意)。自動整準モードで本機の電源を入れま す。垂直ライン照射モードを選択し、本機を整準させます。 Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)424 | 日本語 2,5 m 2,5 m – ドア開口部の床(ポイントⅠ)、 ドア開口部の反対側の5m離れた 箇所(ポイントⅡ)、そしてドア 開口部の上端(ポイントⅢ)の垂 直レーザーラインの中央に印を付

– ポイントⅡのすぐ後ろのドア開口 部の反対側に本機を設置します。 本機を整準させ、垂直レーザーラ インの中心がポイントIとIIを通る

– ドア開口部の上端に照射されているレーザーラインの中心をポイントIV

– 印を付けたポイントIIIとIVの差dは、本機の垂直ラインに対する実際の

– ドア開口部の高さを測定します。 最大許容誤差は以下のように計算します: 2 ×ドア開口部の高さ× 0.3mm/m 例えばドア開口部の高さが2mの場合の最大許容誤差は、 2×2m×±0.3mm/m=±1.2mmとなります。ポイントⅢとⅣが1.2mm 以内であれば正常です。

u レーザーラインの中央に印を付けてください。レーザーラインの幅は距 離に応じて変化します。 1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools日本語 | 425 ターゲットパネルを使用して作業する場合 条件があまり良好でない場合や距離が離れている場合には、ターゲットパ ネル(20)を使用すると、レーザーラインの視認性が向上します。 ターゲットパネル(20)の反射面により、レーザーラインの視認性が向上し ます。面がクリアタイプのため、ターゲットパネルの背面からもレーザー ラインを確認することができます。 三脚(付属品)を使用して作業する場合 三脚は、安定感のある、高さ調整可能な測定用ツールです。本機の三脚取 付部(4)(1/4インチ)を三脚(23) または市販の撮影用三脚のネジ部に合 わせます。市販の三脚に固定する場合には、5/8インチの三脚取付部(3)を 使用してください。三脚の固定用ネジを締め付けて本機を固定します。 本機をオンにする前に、三脚の位置をある程度調整してください。 マルチマウントクリップ(付属品)を使用した固定(図Fを参照) マルチマウントクリップ(19)を使用して、本機を垂直の面や磁性材料など に固定することができます。マルチマウントクリップは床用三脚にも適し ており、本機の高さを容易に調整できるようになります。 u 付属品を表面に固定する際、 磁力のある付属品の裏側に指を近づけな いようにしてください。マグネットの引力が強いため、指が挟まれる可

本機をオンにする前に、マルチマウントクリップ(19)の位置をある程度調

レーザー用保護メガネ(付属品) レーザー用保護メガネは周囲の光を透過するため、目にはレーザーの光が より明るく感じられます。 u 安全メガネとしてレーザー用保護メガネ(アクセサリー)を使用しない でください。レーザー用保護メガネはあくまでもレーザービームを見や すくするためのもので、レーザー光から保護するものではありません。 u レーザー用保護メガネ(アクセサリー)をサングラスとして使用した り、道路交通上で着用したりしないでください。レーザー用保護メガネ は紫外線から目を完全に守ることはできず、また着用したままだと色の 認識力を低下させます。 作業事例(図F–Hを参照) 本機の用途事例は構成図に記載されています。 Bosch Power Tools 1 609 92A 7AN | (14.12.2021)426 | 日本語

本機を清潔に保ってください。 本機を水またはその他の液体に漬けたりしないでください。 汚れは水気を含んだ柔らかい布で拭き取ってください。洗剤や溶剤を使用

特にレーザー光照射口の面は定期的に清掃を行い、糸くずなどが残らない よう注意してください。 本機を保管・運搬する際には、必ず付属のキャリングバッグ(21)に収納し

本機を修理のために発送する際には、必ず付属のキャリングバッグ(21)に

カスタマーサービス&使い方のご相談 製品の修理/メンテナンスや交換パーツに関してご質問等ございました ら、カスタマーサービスにぜひお問い合わせください。分解組立図や交換 パーツに関する情報についてはHPでご確認いただけます(www.bosch- pt.com)。 ボッシュのアプリケーションサポートチームは、製品や付属品に関するご 質問をお待ちしております。 お問い合わせまたは交換パーツの注文の際には、必ず本製品の銘板に基づ き10桁の部品番号をお知らせください。

ボッシュ株式会社 電動工具事業部  〒150-8360 東京都渋谷区渋谷 3-6-7 コールセンターフリーダイヤル 0120-345-762 (土・日・祝日を除く、午前 9:00 ~午後 5:30) ホームページ: http://www.bosch.co.jp その他のカスタマーサービス対応窓口はこちら: www.bosch-pt.com/serviceaddresses

メジャーリングツール、アクセサリーと梱包材は、環境に適合した方法で リサイクルしてください。 1 609 92A 7AN | (14.12.2021) Bosch Power Tools中文 | 427 メジャーリングツールとバッテリーを一般の家庭用ごみとして廃

EU域内のみ: 使用できなくなった本機(欧州指針 2012/19/EU 準拠)、および故障ま たは使用済みの電池(欧州指針 2006/66/EC 準拠)は分別回収し、環境 に適合した方法でリサイクルしてください。