PM 2PG - レーザーレベル HILTI - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける PM 2PG HILTI PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード レーザーレベル 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PM 2PG - HILTI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PM 2PG ブランド HILTI.
使用説明書 PM 2PG HILTI
- ご使用前にこの取扱説明書をすべてお読みください。このことは、安全な作業と問題のない取扱いのた めの前提条件となります。
- 本取扱説明書および製品に記載されている安全上の注意と警告表示に注意してください。
- 取扱説明書は常に製品とともに保管し、他の人が使用する場合には、製品と取扱説明書を一緒にお渡し
警告表示は製品の取扱いにおける危険について警告するものです。以下の注意喚起語が使用されています:
▶ この表記は、重傷あるいは死亡事故につながる危険性がある場合に注意を促すために使われます。
▶ この表記は、重傷あるいは死亡事故につながる可能性がある場合に注意を促すために使われます。
▶ この表記は、身体の負傷あるいは物財の損傷が発生する可能性がある場合に使われます。
本書では、以下の記号が使用されています: 使用前に取扱説明書をお読みください 本製品を効率良く取り扱うための注意事項や役に立つ情報 リサイクル可能な部品の取扱い 工具およびバッテリーを一般ゴミとして廃棄してはなりません
図中では以下の記号が使用されています: この数字は本取扱説明書冒頭にある該当図を示しています 付番は図中の作業手順の順序に対応していて、本文の作業手順とは一致しない場合があります 概要図には項目番号が付されていて、製品概要セクションの凡例の番号に対応しています この記号は、製品の取扱いの際に特に注意が必要なことを示しています。
製品には以下の記号が使用されている場合があります: 本製品は、iOS および Android プラットフォームと互換性のある NFC テクノロジーをサポートし ています。*2341493* 2341493 日本語 307
製品はプロ仕様で製作されており、その使用、保守、修理を行うのは、認定を受けトレーニング された人のみに限ります。これらの人は、遭遇し得る危険に関する情報を入手していなければなりません。 製品およびアクセサリーの使用法を知らない者による誤使用、あるいは規定外の使用は危険です。 機種名および製造番号は銘板に表示されています。 ▶ 製造番号を以下の表に書き写しておいてください。ヒルティ代理店やサービスセンターへお問い合わせ の際には、製品データが必要になります。
製造者は、単独の責任において本書で説明している製品が有効な法規と有効な標準規格に適合していること
1.6 製品に取り付けられているステッカー
レーザークラス 2、IEC60825-1/EN60825-1:2014 規格に基づき、CFR 21 §
1040.10 および 1040.11(Laser Notice 56)に相当。 レーザーを覗き込まないでください。 2 安全
2.1 測定機器に関する一般安全注意事項
警告事項! 安全上の注意および指示事項をすべてお読みください。測定機器の誤った取り扱いが原因で 危険が生じることがあります。安全上の注意および指示事項に従わない場合、測定機器の損傷および/また は重度の負傷の原因となることがあります。 安全上の注意および指示事項が書かれた説明書はすべて大切に保管してください。
▶ 作業場は清潔に保ち、十分に明るくしてください。ちらかった暗い場所での作業は事故の原因となりま
▶ 爆発の危険性のある環境(可燃性液体、ガスおよび粉じんのある場所)では本製品を使用しないでくださ
▶ 本製品の使用中、子供や無関係者を作業場へ近づけないでください。 ▶ 本製品は必ず決められた使用制限内で使用してください。 ▶ 各国の定める事故防止規定に従ってください。 電気に関する安全注意事項 ▶ 本製品を雨や湿気から保護してください。バッテリー内に湿気が入り込むと、短絡、感電、火傷あるい は爆発の原因となることがあります。 ▶ 本製品は防湿になっていますが、本体ケースに収納する前に必ず水気を拭き取り、乾いた状態にしてく
▶ 測定機器を使用の際には、油断せずに十分注意し、常識をもった作業をおこなってください。疲れてい る場合、薬物、医薬品服用およびアルコール飲用による影響下にある場合には測定機器を使用しないで ください。測定機器使用中の一瞬の不注意が重傷の原因となることがあります。 ▶ 作業中は不安定な姿勢をとらないでください。足元を安定させ、常にバランスを保つようにしてくださ
▶ 個人保護用具を着用してください。個人保護用具の着用により、負傷の危険が低減されます。 ▶ 安全機構を無効にしたり、注意事項や警告事項のステッカーをはがしたりしないでください。 ▶ 電動工具の不意な始動は避けてください。測定機器をバッテリーに接続する前や持ち上げたり運んだり する前に、測定機器がオフになっていることを確認してください。308 日本語 2341493 *2341493* ▶ 本説明書内の指示に従うとともに、各形式に合った製品およびアクセサリーを使用してください。その 際、作業環境および用途に関してもよくご注意ください。製品を指定された用途以外に使用すると危険 な状況をまねく恐れがあります。 ▶ 測定機器の取扱いに熟練している場合にも、正しい安全対策を遵守し、測定機器に関する安全規則を無 視しないでください。 不注意な取扱いは、ほんの一瞬で重傷事故を招くことがあります。 ▶ 測定機器を医療機器の近くで使用してはなりません。 測定機器の使用および取扱い ▶ 本製品とアクセサリーは、必ず技術的に問題のない状態で使用してください。 ▶ 測定機器をご使用にならない場合には、子供の手の届かない場所に保管してください。本製品に関する 知識のない方、本説明書をお読みでない方によるご使用は避けてください。未経験者による測定機器の
▶ 測定機器は慎重に手入れしてください。可動部分が引っ掛かりなく正常に作動しているか、測定機器の 運転に影響を及ぼす各部分が破損・損傷していないかを確認してください。測定機器を再度ご使用にな る前に、損傷部分の修理を依頼してください。事故の多くは保守管理の不十分な測定機器の使用が原因
▶ 本製品はは決して改造したり手を加えたりしないでください。Hilti からの明確な許可なしに本製品の改 造や変更を行うと、使用者が本製品を操作する権利が制限されることがあります。 ▶ 重要な測定の前、また測定機器が落下やその他の機械的な外力を受けた場合は、測定機器の精度をチェッ
▶ 測定結果は、特定の周囲条件の影響を受けることがあります。これには、強い磁場あるいは電磁場を発 生させる装置の近く、振動および温度変化などが考えられます。 ▶ 測定条件が急激に変化する場合、測定結果は正しくないものになることがあります。 ▶ 極度に低温の場所から暖かい場所に移す場合、あるいはその逆の場合は、製品の温度が周囲温度と同じ になるまで待ってから使用してください。温度差が激しいと、誤作動および誤った測定結果の原因とな
▶ アダプターおよびアクセサリーを使用するときは、アクセサリーがしっかり固定されていることを確認
▶ 測定機器は現場仕様に設計されていますが、他の光学および電子機器(双眼鏡、眼鏡、カメラなど)と同 様、取り扱いには注意してください。 ▶ 所定の動作温度および保管温度を守ってください。
2.2 レーザー測定機器に関するその他の安全上の注意
▶ 本製品を正しくない方法で開くと、クラス 2 を超えるレーザーが放射されることがあります。 本製品の 修理は、必ずHilti サービスセンターに依頼してください。 ▶ 測定場所には保護対策を施してください。本製品の設置の際には、レーザービームが他の人あるいは自 分自身に向けられていないことを確認してください。 レーザービームは目の高さより十分に上か下にく るようにしてください。 ▶ 測定が不正確になるのを防ぐため、レーザー照射窓は常にきれいにしておいてください。 ▶ 本製品を使用する前、および本体の使用中にも何回か、精度を点検してください。 ▶ 反射のある物体あるいは表面付近での測定、ガラスあるいはそれに類似する物質を通しての測定では、 正確な測定結果が得られない可能性があります。 ▶ 本製品は適切な支持具、三脚に取り付けるか、あるいは水平な面に設置してください。
高圧配線の近くではスタッフを使用した作業は許可されません。 ▶ 測定に影響を及ぼす可能性がある他のレーザー測定機器が近くに設置されていないことを確認してくだ
▶ レーザー光線は、監視されていない領域へと照射しないでください。
▶ 落下する先端工具および/またはアクセサリーによる負傷の危険。作業を開始する前に、取り付けたア クセサリーが確実に固定されていることを確認してください。
本体は厳しい規則に適合するように設計されていますが、Hilti としては強い電磁波の照射により障害を受け て誤作動が発生する可能性を完全に排除することはできません。このような状況あるいはその他の理由に よる誤作動が疑われる場合は、読取り値が惑わされていないかチェックしてください。またHilti としては、 本体が他の装置(航空機の航法システムなど)に影響を及ぼす可能性も完全に排除するこてはできません。*2341493* 2341493 日本語 309
2.5 レーザークラス 2 の製品のレーザー分類
本製品は IEC/EN 60825-1:2014 および CFR 21 § 1040(FDA)に準拠するレーザークラス 2 に該当します。
本製品の使用にあたっては特別な保護装置は必要ありません。しかしながら、太陽光線と同様に光源を直接 覗き込むようなことは避けてください。レーザービームが直接眼にあたる場合は、眼を閉じて頭部を照射範 囲外にずらしてください。レーザービームを人に向けないでください。
▶ 本製品を長期にわたり使用しない場合は、電池を製品から抜き取ってください。電池を長期間保管して おくと、腐食して自己放電することがあります。 ▶ 電池は子供の手にわたることがないようにしてください。 ▶ 古い電池と新しい電池を混ぜないでください。電池は必ず全ての電池を同時に交換するようにしてくだ さい。メーカーの違う電池や種類の違う電池を混ぜないでください。 ▶ 損傷した電池は使用しないでください。 ▶ 本製品には必ず指定されたタイプの電池を使用してください。指定以外の電池を使用すると、負傷や火
▶ 電池交換の際は、正しい極性に注意してください。爆発の恐れがあります。 ▶ 電池を過熱させたり、火気にさらさないでください。電池が破裂し、有毒物質が発生する恐れがありま
▶ 電池を充電しないでください。 ▶ 電池を本製品にはんだ付けしないでください。 ▶ 電池を短絡により放電させないでください。電池は、内容物が漏れ出たり、爆発したり、燃えたり、負傷 の原因となることがあります。 ▶ 電池を損傷したり分解したりしないでください。電池は、内容物が漏れ出たり、爆発したり、燃えたり、 負傷の原因となることがあります。 3 製品の説明
動作状態表示およびバッテリー充電状態イン
ON / OFF および振り子のロック/ロック解
本書で説明している製品は、一人で迅速かつ正確な墨出しが可能な自動整準ポイントレーザーです。本製品 は 2 本のレーザービームを同時照射します(同一光源)。各ビームの有効測定距離はそれぞれ 30 m です(有 効測定距離は周囲の明るさによって異なります)。本製品は屋内での鉛直ポイントの墨出し用に設計されて
用途:地墨の天井への写し。 本製品の加工や改造は許されません。 取扱説明書に記述されている使用、手入れ、保守に関する事項に留意してご使用ください。 負傷の可能性を防ぐため、必ずHilti 純正のアクセサリーおよび先端工具を使用してください。 製品およびアクセサリーの使用法を知らない者による誤使用、あるいは規定外の使用は危険です。310 日本語 2341493 *2341493*
本製品はすべての方向に標準で約 4.0° 以内で自動整準します。整準はわずか 3 秒ほどで行われます。 自動整準範囲を超過すると、レーザーが点滅して警告します。 本製品は操作が簡単で分かりやすく、耐久性に優れたプラスチックハウジングで保護されています。小型で 軽量なため搬送が容易です。標準モードでは本製品を操作することなく 1 時間が経過すると、電源オフにな ります。本製品の電源をオンにしてから一旦オフにし、3 秒以内に再びオンにすると、連続動作モードにな
LED が点灯しない • 製品がオフにされています
LED が連続点灯 • レーザービームがオンになっ
LED が高速で点滅 • 電池残量がほとんどありませ
レーザービーム レーザービームが 10 秒毎に 2 回
レーザービームが早く点滅する。 • 製品の自動整準は不可能です。
ポイントレーザー、布バッグ、単 3 電池 4 本(市場によっては標準セット構成品に含まれていない場合もあ ります)、取扱説明書、製造証明書 4 製品仕様 ポイントレーザーの有効照射距離 30 m (98 ft - 10 in)
±4° 10 m(33 フィート)での精度 ±3 mm (±0.1 in) ビーム直径 距離 5 m(16.4 フィート) < 4 mm (< 0.2 in) 距離 20 m(65.6 フィート) < 15 mm (< 0.6 in)
クラス 2、可視、510...530 nm、±10 nm (IEC 60825-1:2014)、class II(CFR 21 §1040.10 および 1040.11)(FDA) レーザーポイントのビーム拡散
平均出力(最大)(p) < 1 mW 波長(λ)、±10 nm 510 nm … 530 nm パルス幅(tp) < 60 µs パルス繰返し数(f) < 12 kHz
1 時間*2341493* 2341493 日本語 311
BSW ⁵⁄₈" UNC ¹⁄₄" 本体寸法長さ x 幅 x 高さ(脚部を含む) 66 mm x 116 mm x 145 mm (2.6 in x 4.6 in x 5.7 in) 重量(脚部および電池を含む) 590 g (20.8 oz) 5 ご使用方法
- 電池の極性を間違わないよう注意してください。
- 必ず国際的な規格に基づいて製造された電池を使用してください。
2. 必要に応じて空になった電池を取り出します。
負傷の危険 る先端工具および/あるいはアクセサリーの落下! ▶ 必ずご使用の製品向けに推奨されているHilti の落下防止具を使用してください。 ▶ 使用の前に毎回、落下防止具およびその固定ポイントに損傷がないか点検してください。 ご使用の国において適用される高所での作業に関する規則に注意してください。 本製品の落下防止には、必ずHilti の落下防止具PMA 92 を使用してください。 ▶ 落下防止具は、レーザーおよび支持構造に固定してください。しっかりと固定されていることを確認し
Hilti の落下防止具の取扱説明書に注意してください。
選択スイッチを (ロック/ロック解除)の位置にします。 ▶ レーザービームがオンになり、レーザーの自動整準が行われます。 数秒後、本製品は自動的にオフになります。312 日本語 2341493 *2341493*
▶ 本製品の電源をオンにしてから一旦オフにし、3 秒以内に再びオンにします。自動オフ機能が非作動に されたことの確認のために、レーザービームが 5 回点滅します。 選択スイッチをOFF の位置にするかあるいは電池の残量がなくなると、本製品はオフになります。
5.5 レーザービームを「傾斜ライン」機能用に設定する
選択スイッチを (ロック/ロック解除)の位置にします。 ▶ レーザービームがオンになります。 「傾斜ライン」機能では、振り子はロックされレーザーは整準されません。 レーザービームは 5 秒ごとに点滅します。
▶ 選択スイッチをOFF の位置にします。 ▶ レーザービームはオフになり、振り子はロックされます。
5.7.1 ドライウォール形状を整準する 3
1. 高さ 10 m の空間(吹抜けのある室内など)の床面に十字マークをケガきます。
3. レーザーをオンにして振り子をロック解除します。
4. レーザーの地墨ポイントビームを床面にケガいた十字マークの中心に合わせます。
5. 上側の鉛直ポイントを天井にケガきます。
地墨ポイントビームを十字マークの中心に合わせてください。
7. 上側の鉛直ポイントを天井にケガきます。
8. この作業を、180° と 270° の角度で繰り返します。
9. マークした 4 点を基に天井に円を描きます。円の直径D(単位は mm またはインチ)および部屋の高
さRH(単位はmまたはフィート)を測定します。
▶ 値R は 3 mm(1⁄8″)未満でなければなりません。 ▶ 測定結果が許容誤差の範囲外にある場合は、Hilti サービスセンターにご連絡ください。 6 手入れと保守
- レーザー照射窓から埃を除去してください。レーザー照射窓に指で触れないでください。
- 必ず少し湿した布でハウジングを拭いてください。シリコンを含んだ磨き粉はプラスチック部品をいた める可能性があるので使用しないでください。
- 目視確認可能なすべての部品については損傷の有無を、操作エレメントについては問題なく機能するこ とを定期的に点検してください。*2341493* 2341493 日本語 313
- 損傷および/または機能に問題のある場合は、本製品を使用しないでください。速やかにHilti サービス センターに本製品の修理を依頼してください。
- 手入れおよび保守作業の後は、すべての安全機構を取り付けて、それらが問題なく作動するか点検して
安全な作動のために、必ず純正のスペアパーツと消耗品を使用してください。本製品向けにHilti が承 認したスペアパーツ、消耗品およびアクセサリーは、弊社営業担当またはHilti Store にお問い合わせ いただくか、あるいはwww.hilti.group
Hilti 測定技術サービスは測定機器の点検を行い、取扱説明書に記載されている製品仕様を満たしていない場 合には修正して製品仕様を満たした状態にあるかどうかを再点検します。チェックの時点において製品仕様 を満たした状態にあることは、サービス証明書により確認されます。以下をお勧めします:
- 使用状況に応じて適切な点検間隔を選択すること。
- 本体を通常よりも厳しい条件で使用した後、重要な作業の前、これらに該当しなくても少なくとも 1 年 に 1 回はHilti 測定技術サービスに点検を依頼すること。 Hilti 測定技術サービスによる点検は、使用前および使用中のユーザーによる測定機器のチェックを不要にす るものではありません。 7 搬送および保管
▶ 使用の前にその都度、また長距離の搬送の前後には、本製品に損傷がないか点検してください。
▶ 製品と電池は涼しくて乾燥した場所に保管してください。製品仕様に記載されている温度の限界値に注
▶ 製品および電池を太陽の直射下、熱源の上、窓際等で保管しないでください。 ▶ 製品および電池は、子供や権限のない人が手を触れることのないようにして保管してください。 ▶ 使用の前にその都度、また長期にわたる保管の前後には、本製品に損傷がないか点検してください。 8 故障時のヒント この表に記載されていない、あるいはご自身で解消することのできない故障が発生した場合には、弊社営業 担当またはHilti サービスセンターにご連絡ください。 故障 考えられる原因 解決策 本製品がオンにならない。 電池が空 ▶ 電池を交換してください。 電池の極性が正しくない ▶ 電池を正しく装填してくださ
電池収納部が閉じていない ▶ 電池収納部を閉じてください。 本製品または ON/OFF スイッチの
▶ Hilti サービスセンターにご連絡
▶ Hilti サービスセンターにご連絡
本製品をオンにできるが、 レーザービームを確認できな
▶ Hilti サービスセンターにご連絡
温度が高すぎる、または低すぎる ▶ 本製品を冷まして/暖めてくだ
自動整準が作動しない。 本製品を設置している土台の傾斜
振り子がロックされている ▶ 振り子をロック解除してくださ
9 メーカー保証 ▶ 保証条件に関するご質問は、最寄りのHilti 代理店・販売店までお問い合わせください。314 日本語 2341493 *2341493* 10 その他の情報 ご使用の製品向けのアクセサリー、システム製品および詳細情報は、ここでご確認ください。
有害物質使用制限に関するガイドライン この表は中国市場に適用されるものです。*2341493* 2341493 한국어 315 有害物質使用制限に関するガイドライン この表は台湾市場に適用されるものです。 11 廃棄 Hilti 製品の大部分の部品はリサイクル可能です。リサイクル前にそれぞれの部品は分別して回収されな ければなりません。多くの国でHilti は、古い電動工具をリサイクルのために回収しています。詳細について は弊社営業担当またはHilti 代理店・販売店にお尋ねください。 ▶ 電動工具、電子機器およびバッテリーを一般ゴミとして廃棄してはなりません! 오리지널 사용 설명서 1 사용 설명서 관련 정보
かんたんマニュアル