Airblade Wash+Dry WD04 - ハンドドライヤー DYSON - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける Airblade Wash+Dry WD04 DYSON PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード ハンドドライヤー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Airblade Wash+Dry WD04 - DYSON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Airblade Wash+Dry WD04 ブランド DYSON.
使用説明書 Airblade Wash+Dry WD04 DYSON
本 取 扱 説 明 書 を 注 意 し て 読 み 、大 切 に 保
本製品の取り付けや使用前に、本取り付けガイドおよび取扱説明書 に記載された手順と注意マークの項目をすべてお読みください。
すべての取り付けや修理作業(配管や電気配線)は、資格を有する方 が 販 売 国 の 規 制に従って 行ってください。
感電の危険があります! カバーが外れていたり、本製品の内部部品を不適切に取り扱ったりす ると、危害、回復不能な損傷を受けたりする可能性があります。 火災、感電、または負傷のリスクを低減するため、本製品は必ずアー ス 接 続してくだ さ い 。 取り付け作業を始める前に、以下の点を確認する必要があります。
- 電源供給が製品ラベルの記載に一致することを確認してください。
- 全極遮断するためには、販売国の配線規則に従って、固定配線に組 み 込 む 必 要 が ありま す。
- 適 切 な電 線 管と電 気 接 続 金 具を 使 用して電 源 供 給に接 続してくださ い。電 線管と配線は、バックプレートと端子ブロックへの接続に十 分な長さを確保してください。固形金属製電線管は側面の側入口に
部品の解梱時にはご注意ください。部品の端や角にとがった部分があ り、切れたり怪我したりする可能性があります。 本製品または周辺を清掃する時には、高圧洗浄器を使用しないでく
7mm ブレ ードスクリュードライバー 2.5mmマイナスドライバー T15トル クスドライバー テープメジャーと鉛 筆
適 切 なドリル 用ビット ペンチ / ワイヤーストリッパー
本製品は、モーターバケットが壁面取り付 け 式 で 、図 A(i)の 通 り 、シ ン ク の 下 に 取 り 付
保証に影響を及ぼす可能性がある損傷を防 ぐため、インラインフィルターの取り付けを 推 奨してい ま す。 – 図A(ii)の通り、取り付けおよび保守点検 のため の 十 分 な スペースを 確 保してくだ
– 本製品は、屋内の乾燥した場所でのみ使 用 するように 設 計 されてい ま す。 – 取 り 付 け の 基 準 に 関 し て は 、販 売 国 の 搬 入 及び 導 線 な どの 規 制 に 則 ってくだ さ い。法令の順守は取り付け作業者の責任
– 全極接続を取り外す手段は、販売国の電 気関係法令に従って固定配線に組み込ま
– 取り付けまたは保守点検を行う前に絶縁 し 、給 水 を 停 止 し てく だ さ い 。 – ドリルで 取り付 ける部 分 のすぐ裏側 に配 管 (ガス、水、空気)または配線(電気ケー ブル、ワイヤー)がないことを確認してく
– 弊社では、取り付け/修理の際には必要に 応 じ て 防 護 服 、保 護 め が ね 、保 護 材 料 の 使 用 を 推 奨して います。 – 本製品は、水道本管に接続するように設 計 さ れて います。 食品を扱う空間での使用 食品を扱う特別な空間においては、特別な 取り付けが必要となります。特別な取り付け とは、モーターバケットとホースを清掃可能 なシンク下のスペースに完全に収納するか、 モーターバケットを壁の裏側に取り付ける こ と を い い ま す 。更 に 、本 製 品 は 、箱 な ど に 入っていないむき出しの食品や、食品が接 触するテーブルなどの表面から、少なくとも 2.5メートル離れた 場 所に 取り付ける必 要が
取 り 付 け る 前 に 、推 奨 シ ン ク ガ イ ド https: // www.dyson.co.jp/ をご確認ください。 図 B シンク仕様ガイドライン 弊 社のエンジニアが 特 別に 設 計したテスト 方法を用いて、本製品と適合性が高いシン クを確認しました。推奨シンクについては、 推 奨 シン クガ イド https: //www.dyson.co.jp/ を 参 照してくだ さ い 。 弊社は、光沢仕上げ素材(例:クロム素材) ではなく、陶器やくもり止め加工の金属素材 の シンクの 取り付 け を 推 奨していま す。 シンクの最小寸法については、図Bを参照し
図Cの 通 り 、本 製 品 の 蛇 口 の 中 央 か ら シ ン クの最上部までは100mm以 上 のスペース が
図Dの 通 り 、本 製 品 の 蛇 口 の 中 央 が 壁 か ら 290mm 以上離れるように取り付けて下さ い 。複 数 の 本 製 品 を 横 並 び に 取 り 付 け る 場 合 に は 、隣 り 合 う 製 品 の 主 軸 の 中 心 が 580mm以 上 離 れるように 取り付 け てくだ さ い。これは、それぞれのユーザーの間に適切 な スペースを 設 けるためで す。 図Eの通り、赤外線センサーが、排水口など 光を反射する面の真上にこないように取り 付 け てくだ さ い 。 図 F ソープディスペンサー の 位置 快適にお使い頂くために、ジェルタイプの 手 洗 い 石 鹸 の 使 用を 推 奨して います。 本製品は、左右赤外線センサーが吹き出し 口に沿って反応する仕組みになっています。 意図しない作動を防ぐため、センサーの反 応 範 囲 内 に ソープ ディスペ ン サ ー を 取り 付 け な い ように 注 意してくださ い 。 ソ ー プ デ ィ ス ペ ン サ ー は 、本 製 品 か ら 60mm 以上離れたところに取り付けてください。 本製品の上部に取り付ける場合にもセンサ ーの干渉を防ぐため60mm以上の距離をあ け てくだ さ い 。 ソープ ディスペ ン サ ー に 向 か って 対 角 線 上 に 斜めに手を伸ばす場合も考慮にいれ、セン サーの反応範囲にご注意ください。 図 G/H
高圧な風と水の吹き出し口が近距離に位 置 し て い る た め 、ま れ に 水 や 泡 が シ ン ク の外に飛び散ることがあります。これを 防止するため、推奨シンクガイドhttps: // www.dyson.co.jp/に沿ったシンクとの組み合 わ せ を 推 奨していま す。
図Gの通り、底が平らなシンクは水の流れ が悪く水はねの原因になります。水はねを 改善するため、特に排水口の周辺が平らな シンクは避け、排水口の直径が60mm以上 あ るも の を 推 奨して います。 図Hの 通 り 、排 水 口 に 向 か っ て 6°以 上 の 角 度がついたシンクは排水が早く、水はねを 防 止することが で きます。 図 I/J/K 底 面 か ら 、背 面 と 手 前 の 壁 の 角 度 底面から、背面と手前の壁の角度も重要で す。底面と背面の角度は90°に 近 く 、図 Iの ような直角に近い方が望ましいです。図Jの ような緩やかなカーブは水はねの原因にな る 可 能 性 が あ り ま す 。そ の た め 、図Kのよう に背面と手前からスロープになっているシ ンクは、避けてください。 図 L
排水口はできるだけ開口部の大きなものを 採 用してください。また、グリッドや網 のつ いたタイプは水や泡のはけを悪くするため 使用しないでください。排水口キャップは使
冷水と温水を混ぜて使用したい場合にはミ キサ ー を 設 置する 必 要 が あります。 冷水の給水管にのみつなぐ場合には、電気 温 水 器 の 取り付 け が 必 要 となりま す。 本製品への給水系統には、販売国の規制に 従って温度調節器を取り付ける必要があり
A= ブ レ ン ダ ー・バ ル ブ B= 温水/冷水給水 C= 設定温度出水 D= 遮断弁 E= ヒーター F= 冷水給水JP
本製品を壁に固定する際にはシーリング材 を使 用しないでください。 電源、混合給水管、排水管に接続できるこ とを確認してください。取り付け前や保守点 検 時 の 供 給 遮 断 を 可 能 に す る た め 、電 源 お よび 配 水管を正しく遮断できるようにして
入力電圧/周波数: 製品ラベルを参照してく
スイッ チ・ヒ ューズ ス パー あ る い は 分 電 盤 で
電 流:6.6 A ケ ー ブ ル 仕 様:デ ュ ア ル コ ア PVC + シング ルコアPVC(アース 線 ) 製 品 の 取 り 付 け や 修 理 を 行 う 場 合 、販 売 国 の電気関係法令を厳守してください。 定格電力:製品ラベルを参照してください。 動作温度範囲:0℃-40℃ 待 機 時 電 力 消 費:0.5 W未満 最大高度:2,000 m
水流量:4 l/ 分 、通 常 の エ ア レ ー シ ョ ン 装 置 設置。1.9 l/m 同梱の 低 水量エアレーション
最低水圧:1-8 バール。取り付けには遮断弁
レジオネラ菌繁 殖のリスクを 低減させるた め 、熱 水 の 戻 り 位 置 は で き る だ け 混 合 水 栓
本製品には自動洗浄機能が搭載されてお り 、最 後 に 製 品 を 使 用 さ れ て か ら 24時間後 に60秒間自動洗浄のため作動します。自動 洗浄を行うことで、本体の内部で止水域や 雑菌が繁殖することを抑制できます。 本製品が、排水口と接続されたシンクに取 り付けられていることを確認してください。 給水系統の衛生および微生物 一 部 の 国 で は 、微 生 物 の 発 生 を 最 小 限 に 抑 えるために給水 設備(本 製品にも使 用され ています)の定期的な清掃の管理規則ある い は ガ イ ド ラ イ ン が 施 行 さ れ て い ま す 。こ の ような規制への適合のため、本製品は最大 95°Cの温水と0.45%次 亜 塩 素 酸 ナトリウム を用いた内部清掃に耐えられるようにテス ト し 、設 計 さ れ て い ま す 。 給水衛生および微生物繁殖防止のための清 掃管理は、各販売国の規制および水道法を 参 照してくだ さ い 。 本製品の内部清掃を行なう際は、熱湯また は化学薬品を使用する場合、安全上の注意 事項に留意してください。弊社はこの清掃 によって生じるいかなる負傷にも責任を負
本 製 品 は 、度 重 な る 厳 し い テ ス ト に よ り 、 公共の場所でおこりうる強い衝撃に耐えら れ る よ う 、厳 し い 耐 久 性 試 験 を 実 施 し て い ます。JP
図 4 バックプレートの取り付け 準 備 図4aの通り、底部の赤いリリースキャッチを 押しながらモーターバケットを持ち上げ、バ ッ ク プ レ ー ト か ら 取 り 外 し ま す 。モ ー タ ー バ ケットは使うときまで安全な場所に置いて
図4b/4cの通り、T15トル クスドライバーを 使 い、水道管のカバーと電気カバーをバックプ レートから取り外します。モーターバケット と固定具を置き、必要な分の安定性を確保
図 5 バックプレートとホースの取り付け 図5aの 通 り 、バ ッ ク プ レ ー ト の 位 置 は 、垂 直 または左右に90°回 転 の い ず れ か か ら 選 択 できます。バックプレートを固定する際に、 床から100mm以 上 のスペース が あ ることを 確 認してくだ さい 。 ホースを簡単に取り付けられる位置にバック プレ ート を 調 整しま す。 図5bの 通 り 、 ホ ー ス を 下 に し た 状 態 で 、モ ーターを上下逆さまに取り付けないで下さ
壁にバックプレ ートの場 所 の目印をつけま す。電源線は、背面の挿入口を経由して底 部または壁から本製品の背面に直接挿入で
底部から電源線を挿入する場合のみ、ペン チを 使 用してバックプレ ートの底 部 のマーク に 沿 って、切り取 ってくださ い 。図5cの通り、 切り取った部分のエッジが丸くなるようにや すりを か け ます。
給水系 統はバックプレートの左側にありま す。図5dの 通 り 、給 水 系 統 は バ ッ ク プ レ ー ト 内で回転させることはできません。 図 6 バックプレ ート の固 定 壁から電源線を直接バックプレートに挿入 する場合は、バックプレートを壁に固定する 前 に 電 源 線 を 引っ 張 り出してくだ さい 。 図6の通り、適切な固定器具を使ってバック プレ ート を 壁 に固 定しま す。 皿ねじは使用しないでください。 図 7 センサーケーブルの接 続 グレーのホースをバックプレートに留めま
図7の通り、ホース内のセンサーケーブルを バックプレ ート 内 のコネクターに接 続しま す。コネクターの向きを確認します(2つの タブの位置がぴったりそろっているように してください)。センサーケーブルがバック プレートに正しく通っていることを確認し
図8aの通り、水管を白い点線まで切り取り
図1の通り、シンクの中心に蛇口を取り付け
必要に応じて被削面に35mmの直径の穴を 開 けてくだ さい 。 図 2
図2aの 通 り 、本 製 品 の ヘ ッ ド に 1mmのゴム パッキン をスライド さ せ てくだ さい 。 作 業 台 の 穴 か ら 本 製 品 の ヘ ッ ド 、装 着 し た 水 管 、連 絡 ケ ー ブ ル を 通 し ま す。本 製 品 の 下 で1mmのゴムパッキンが均等で平らに固定 されていることを確認してください。 本製品がシンクの上で正しい位置にあるこ とを確認してください。 本 製 品 の ヘッド の下 か ら 3.5mmのゴムパッ キン をスラ イド さ せ てくだ さ い 。 ワッシャ ー を 本 製 品 の ヘッド ま で スラ イド さ せます。真ちゅうロックナットにねじを挿入 して、軽く締めて固 定してください 。 真 ちゅうロッ ク ナ ット を 本 製 品 の ヘッド に 取 り付け、図2bの 通 り 、ワ ッ シ ャ ー と 真 ち ゅ う ロックナットの間の隙間が5mm以下になる ようにして、ネジを締めてください。 A= 1mmゴムパッキン B= 本製品のヘッド C= 水管 D= センサーケーブル E= 3.5mmのゴムパッキン F= ワッシャー G= 真ちゅうロックナット H= 2 xねじ 図 3 ホースの 取り付 けの 準 備 図3aの通り、グレーのホースに水管とセンサ ー ケーブル を 通しま す。 図3bの 通 り 、左 側 の 出 口 穴 か ら 水 管 を ホ ー スダクト に 通しま す。 図3cの通り、ペンチを使用して白い実線が見 えるまで水 管をゆっくりと引っ張ります。 空気が漏れないように水管のグロメットが ホースダクトにしっかりと取り付けられてい ることを図3cの 通 り 確 認 し 、右 側 の 出 口 穴 か らセ ン サ ー ケ ーブル を 通しま す。 図3cの通り、ペンチは電気接続を損傷させ る 可 能 性 が あ る た め 、絶 対 に 使 用 し な い で く ださい。図3dの通り、センサーケーブルのグ ロ メット が ホ ース ダクト に ぴ ったりは まり、 気密性が保たれていることを確認します。接 続 金 具 を 支 え る た め 、シ リ コ ー ン グ リ ー ス を 使 用することもで きま す。 図3eの通り、手で締められるだけ締め、上側 のホースカラーを本製品のヘッドに取り付
A= グレーのホース B= 水管 C= センサーケーブル 取り付け手順JP
図8bの 通 り 、ホ ー ス ク リ ッ プ( 同 梱 品 )を 水
プラスねじ2本 を 外 し 、電 磁 弁 を バ ッ ク プ レ ートから取り 外しま す。 図8cの 通 り 、水 管 を 電 磁 弁 に 接 続 し ま す 。 図8dの 通 り 、電 磁 弁 を バ ッ ク プ レ ー ト に 留 め 、プ ラ ス ね じ 2本 を 使 用して 固 定しま す。 ホースクリップを締め、また電磁 弁のケーブ ルが保 持経路に正しく配置されていること
電源線を電源供給部に接続できるように、 接続部材に通します。端子ブロックまで電 源線が正しく配線できるよう、電源線の長 さが十分であることを確認してください。 バックプレートに電源線を通し、接続部材
適切な長さの電源線の外被をはがし、図9の 通 り 、端 子 ブ ロ ッ ク に 電 源 線 を 固 定 し て く だ さい。作業の前に電源線の正確な位置を確
図 10 電子部品カバーを再度組み立てる ワイヤーを挟まないように気をつけながら 電子 部 品カバーを置き、6個の固定器具を使 って 固 定しま す。 図 11
バックプレートに接続する前に、水道配管内 のゴ ミや 銅くず など が 完 全 に 洗 い 流 されて いることを確認してください。確認が不十分 な場合、電磁弁が破損し、弁がしっかり閉ま ら ず 、水 が 漏 れ る 可 能 性 が あ り ま す 。 混合給水管を電磁弁の接続部に接続し、水 道 を 開 栓しま す。 混合給水管と電磁弁の接続部で漏れがない
本製品の電源をオンにします。 キャリブレーションサイクル:取り付ける と 、本 製 品 は 30秒 間 の 調 整 サイクル に 入り
図12aの通り、蛇口のセンサーの下に手を置 き 、水 の 流 れ を 動 作 さ せ ま す 。 漏れの確認は、 図11の 通りに 行 ってくだ さ
図12bの通り、2個の固定器具を使って配管 カバーをバックプレートに固定します。 図 13 モ ー ターバ ケ ット の 取 り 付 け モ ーターをバックプレ ート側の上 部 にはめ こみま す。図13aの 通 り 、定 位 置 で カ チ ッ と 音がするまで下方向にゆっくり動かします。 しっかりと 押し入 れ ま す。 オプション:モーターバケットの意図しない 脱落を防ぐため、赤色のリリースボタンを固 定するねじが同梱されています。 本製品が正しい動作をするかテストします。 図13bの通り、フィルターを取り外すには、ド ライバーをゆっくりと回して、フィルターの タブ を 解 放しま す。 図13cの通り、同梱品の安全ねじを使ってモ ーターバケットをバックプレートに固定し
図13dの 通 り 、定 位 置 で カ チ ッ と 音 が す る ま で 下 方 向 にゆっくり動 かしま す。JP
本 製 品が 正しく 動 作 するか テストしま す。 – 中 央 の 蛇 口 の 下 に 手 を か ざ す と 、そ の 位 置 か ら 手 を 離 す ま で 、水 は 自 動 的 に 流 れ
– 送風部分は、中央蛇口の左右いずれかの バ ー 付 近 に 手 を か ざ す と 起 動 し 、強 力 な 風 で手から水を削ぎ落とします。 – バー付近で手をゆっくりと前 後に動かしま す。手をひっくり返し、送風が手の平と手 の 甲に か か るようにします。
– ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電 源供給と水道供給が接続されていること を 確 認してくださ い 。 – 洗浄用キャップが取り外され、センサーに 汚れや遮蔽物がないことを確認してくだ
– 本 製品をオフにしてから再度オンにしま
本 製品のオン/オフが不規 則に切り替わる。 – 本 製品をオフにしてから再度オンにしま
– シンクに排水口キャップがないか確認し、 排 水 口キャップ が あ る 場 合 は 取り 外してく
– センサーに汚れがないことを確認してく
– センサーケーブルが蛇口からしっかりと接 続されていることを確認してください。 本製品が使用中時々オフになる。 – 本 製品をオフにしてから再度オンにしま
– センサーに汚れがないことを確認してく
– 吸気口に汚れやホコリがないことを確認し てく だ さ い 。吸 気 口 に ホ コ リ が 詰 ま っ て い る 場 合 は 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – 吸気口に異物が詰まっておらず、十分な隙 間があることを確認してください。 乾燥にかかる時間が延びた。 – 吸 気 口に ホ コリが 詰 まって い な い か 点 検 し 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し て く
– ホ ース が 本 製 品 の ヘッド の 底 部 にしっかり と装着され、漏れが見当たらないことを確 認してくだ さ い 。 送風温度が通常より高い。 – 吸 気 口に ホ コリが 詰 まって い な い か 点 検 し 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し て く
– ホ ース が 本 製 品 の ヘッド の 底 部 にしっかり と装着され、漏れが見当たらないことを確 認してくだ さ い 。
– シンクの周りに障害物がないか確認し、あ る場合は取り除いてください。 – センサーに汚れや遮蔽物がないことを確 認してくだ さ い 。 – フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し て く
– ホース が 蛇 口 の 底 部 にしっかりと 装 着 さ れ、漏れが見当たらないことを確認してく
– 本 製品をオフにしてから再度オンにしま
– ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電 源が接続されていることを確認してくだ
– センサーに汚れがないことを確認してく
– エアホースが本製品のヘッドの底部にしっ かりと装着され、漏れが見当たらないこと を 確 認してくださ い 。 – セ ン サ ー ケ ーブル が 本 製 品 の ヘッド からし っかりと接続されていることを確認してく
蛇口から水が流出し続ける。 – センサーに汚れや遮蔽物がないことを確 認してくだ さ い 。 蛇口から水が出ていない。 – 電源供給および水道供給がオンになって おり、遮断弁が開いていることを確認して
– 通気 装置にゴミがないことを確認し、必要 に応じて除去/掃除/交換してください。 蛇口から極端な温度の温水や冷水が出る。 – 混合弁が所定の温度に設定されているこ とを確認してください。 さらに詳しいサポートや情報をご希望の場 合、<ダイソンお客様相談室>、または弊社 の公式サイト https: //www.dyson.co.jp/ まで
トラブル シュー ティング取り付 け テストKR
Notice-Facile