Airblade Wash+Dry - ハンドドライヤー DYSON - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Airblade Wash+Dry DYSON
水流速:4 l/min,普通固定通风装置。1.9 l/m。本产品随附低流速通风装置。
本取扱説明書を注意して△読警告、大切に保
管してください。
本製品の取り付けや使用前に、本取り付けガイドおよび取扱説明書に記載された手順と注意マークの項目をすべてお読みください。
部品の解梱時にはご注意ください。部品の端や角にとがった部分があり、切れたり怪我したりする可能性があります。
本製品または周辺を清掃する時には、高圧洗浄器を使用しないでください。
警告
すべての取り付けや修理作業(配管や電気配線)は、資格を有する方が 販売 国 の 規 制に従って 行ってください。
警告
感電の危険があります!
カバーが外れていたり、本製品の内部部品を不適切に取り扱ったりすると、危害、回復不能な損傷を受けたりする可能性があります。
火災、感電、または負傷のリスクを低減するため、本製品は必ずアース 接続してください。
取り付け作業を始める前に、以下の点を確認する必要があります。
- 電源供給が製品ラベルの記載に一致することを確認してください。
- 全極遮断するためには、販売国の配線規則に従って、固定配線に組み込む必要があります。
- 適切な電線管と電気接続金具を使用して電源供給に接続してください。電線管と配線は、バックプレートと端子ブロックへの接続に十分な長さを確保してください。固形金属製電線管は側面の側入口には適合しません。
同梱の付属品

図A(i)の通り同梱されているダクト内の問柱の後ろに本製品のモーターがくるように取り付けます。
垂直方向の間柱に取り付けし、その間に金属キャビネットを固定してください。
-本製品は、屋内の乾燥した場所でのみ使用するように設計されています。
- 取り付けの基準に関しては、販売国の搬入及び導線などの規制に則ってください。法令の順守は取り付け作業者の責任です。本製品は必ず同梱のダクト、ダクトカバー、金属キャビネットで取り付けてください。
全極接続を取り外す手段は、販売国の電気関係法令に従って固定配線に組み込まなければなりません。
-取り付けまたは保守点検を行う前に絶縁し、給水を停止してください。
- ドリルで取り付ける部分のすぐ裏側に配管(ガス、水、空気)または配線(電気ケーブル、ワイヤー)がないことを確認してください。
-弊社では、取り付け/修理の際には必要に応じて防護服、保護めがね、保護材料の使用を推奨しています。
-本製品は、水道本管に接続するように設計されています。
食品を扱う空間での使用
食品を扱う特別な空間においては、特別な取り付けが必要となります。特別な取り付けとは、モーターパケットとホースを清掃可能なシンク下のスペースに完全に収納するか、モーターパケットを壁の裏側に取り付けることをいいます。更に、本製品は、箱などに入っていないむき出しの食品や、食品が接触するテーブルなどの表面から、少なくとも2.5メートル離れた場所に取り付ける必要があります。
取り付ける前に、推奨シンクガイド https://www.dyson.co.jp/ をご確認ください。
取り付けの際には、図A(ii)の通りに必ず間柱、壁面、カウンター、シンクの位置を正確に合わせてください。
-測定値として重要なのが、蛇口の中央から床までの距離です。推奨距離は約955mmですが、この値はシンクの高さに応じて変わります。図A(ii)を参照してください。
-取り付けおよび保守点検のための十分なスペースを確保してください。
本製品を壁に沿って、複数並べて取り付ける場合、平面図を詳細に検討していただく必要があります。
图 B
シンク仕様ガイドライン
弊社のエンジニアが特別に設計したテスト方法を用いて、本製品と適合性が高いシンクを確認しました。推奨シンクについては、推奨シンクガイドhttps://www.dyson.co.jp/を参照してください。
弊社は、光沢仕上げ素材(例:クロム素材)ではなく、陶器やくもり止め加工の金属素材のシンクの取り付けを推奨しています。 シンクの最小寸法については、図Bを参照してください。
图 C/D/E
本製品の取り付け
図Cの通り、本製品の蛇口の中央からシンクの最上部までは100mm以上のスペースが必要です。
区Dの通り、本製品の蛇口の中央が壁から290mm以上離れるように取り付けて下さい。復数の本製品を横並びに取り付ける場合には、隣り合う製品の主軸の中心が580mm以上離れるように取り付けてください。これは、それぞれのユーザーの間に適切なスペースを設けるためです。
図Eの通り、赤外線センサーが、排水口など光を反射する面の真上にこないように取り付けてください。
图F
ソープディスペンサーの位置
快適にお使い頂くために、ジェルタイプの手洗い石鹸の使用を推奨しています。
本製品は、左右赤外線センサーが吹き出し口に沿って反応する仕組みになっています。意図しない作動を防ぐため、センサーの反応範囲内にソープディスペンサーを取りないように注意してください。
ソーブディスペンサーは、本製品から60mm以上離れたところに取り付けてください。本製品の上部に取り付ける場合にもセンサーの干渉を防ぐため60mm以上の距離をあけてください。
ソーブディスペンサーに向かって対角線上に斜めに手を伸ばす場合も考慮にいれ、センサーの反応範囲にご注意ください。
图 G/H
排水
高压な風と水の吹き出し口が近距離に位置しているため、まれに水や泡がシンクの外に飛び散ることがあります。これを防止するため、推奨シンクガイドhttps://www.dyson.co.jp/に沿ったシンクとの組み合わせを推奨しています。
シンク底の形
図Gの通り、底が平らなシンクは水の流れが悪く水はねの原因になります。水はねを改善するため、特に排水口の周辺が平らなシンクは避け、排水口の直径が60mm以上あるものを推奨しています。
図Hの通り、排水口に向かって6°以上の角度がついたシンクは排水が早く、水はねを防止することができます。
图 I/J/K
底面から、背面と手前の壁の角度
底面から、背面と手前の壁の角度も重要です。底面と背面の角度は90°に近く、図のような直角に近い方が望ましいです。図Jのような緩やかなカーブは水はねの原因になる可能性があります。そのため、図Kのように背面と手前からスロープになっているシ
图 L
排水口
排水口はできるだけ開口部の大きなものを採用してください。また、グリッドや網のついたタイプは水や泡のはけを悪くするため使用しないでください。排水口キャップは使用しないでください。
义M
水温调節
冷水と温水を混ぜて使用したい場合にはミキサーを設置する必要があります。
冷水の給水管にのみつなぐ場合には、電気温水器の取り付けが必要となります。
本製品への給水系統には、販売国の規制に従って温度調節器を取り付ける必要があります。
A= ブレンダー・バルブ
B= 温水/冷水給水
C=設定溫度出水
D=遮断弁
E=ヒーター
F=冷水給水
图 N
本製品の取り付け
本製品は、同梱の金属キャビネットに格納されたモーターが、壁の裏側に取り付けられるように設計されています。
水平な間 柱のひとつは、a) 金属 キ ヤ ビ ネットおよび本製品の全重量を支え、b) 蛇口が正しい位置にくるように取り付ける必要があります。
本製品は、同梱されているダクト、ダクトカバー、金属キャビネットで組み立ててください。
本製品を壁に固定する際にはシーリング材を使用しないでください。
電源、混合給水管、排水管に接続できることを確認してください。取り付け前や保守点検時の供給遮断を可能にするため、電源および配水管を正しく遮断できるようにしてください。
電力系統
入力電圧/周波数: 製品ラベルを参照してください。
スイッチ・ヒューズスバーあるいは分電盤で適切に絶縁。
電流:6.6A
ケーブル仕様: デュアルコア PVC + シングルコア PVC (アース線)
製品の取り付けや修理を行う場合、販売国の電気関係法令を厳守してください。
定格電力:製品ラベルを参照してください。 動作温度範囲:0℃-40℃
待機時電力消費:0.5 W未満
最大高度:2,000 m
配水・排水系統
水流量:4 l/分、通常のエアレーション装置設置。1.9 l/m 同梱の低水量エアレーション装置使用時。
最低水圧: 1-8 パール。取り付けには遮断弁をご使用ください。
レジオネラ菌繁殖のリスクを低減させるため、熱水の戻り位置はできるだけ混合水栓に近づけてください。
給水系統の衛生および微生物
一部の国では、微生物の発生を最小限に抑えるために給水 設備(本製品にも使用され
ています)の定期的な清掃の管理規則ある
いはガイドラインが施行されています。この
ような規制への適合のため、本製品は最大
95°Cの温水と0.45%次亜塩素酸ナトリウム
を用いた内部清掃に耐えられるようにテストし、設計されています。
給水衛生および微生物繁殖防止のための清
掃管理は、各販売国の規制および水道法を
参照してください。
本製品の内部清掃を行なう際は、熱湯または化学薬品を使用する場合、安全上の注意
事項に留意してください。弊社はこの清掃
によって生じるいかなる負傷にも責任を負いません。
耐久性試験
本製品は、度重なる厳しいテストにより、
公共の場所でおこりうる強い衝撃に耐えら
れるよう、厳しい耐久性試験を実施してい
ます。
取り付け手順
图1 & 图2
金属キャビネットの組み立て 同梱の六角ヘッドボルト5本とワッシャーを使用して、図1の通り金属キャビネットおよびダクトを組み立てます。
図2の通り、金属キャビネットとダクトに適したスペースを空けて間柱を組み立てます。
測定値として重要なのが、蛇口の中央から床までの距離です。推奨距離は約955mmですが、この値はシンクの高さに応じて変わります。別紙マーキングシートを参照してください。
图3
金属キャビネット取り付け
間柱に金属キャビネットとダクトを重ね、金属キャビネットとダクトの固定穴を利用して、8つのネジ穴の位置に印をつけます。蛇口の高さを正しく水平に設定できるよう、区3の通り金属キャビネットを間柱上部の水平部分に押し当てます。
金属キャビネットとダクトを外し、適切なドリル用ビットを使用して、固定穴にM5木ねじ8本を取り付けます。
注意: ドリルで穴を開ける時には、金属キャヒネットとダクトをガイドとして使用しないでください。
間柱に金属キャビネットとダクトを合わせ図3の通り、同梱のカウンターシンクねじ8本を使用して固定します。
图4
電力と給水系統の取り付けおよび接地 警告:感電の危険があります!
作業前に、電源がオフになっていることを確認してください。
注意:同梱の金属キャビネットは必ずアース接続してください。
図4の通り、金属キャビネット側面下部のグロメットから電源線を通します。また、金属キャビネット側面上部のグロメットから混合給水管を通します。
そして、上部のグロメットに小さい穴を開け、混合水道管を通します。1/2” BSP接続の導電管(コンジット)を使用してください。
販売国の電気関係法令に従い、金属キャビネットの上部のM5鉄の1つに接地線を接続します。
A=給水 B=電源
图 5
石こうボードの取り付け
水平・垂直な適切な場所で、本製品の取付け穴の位置を測定してください。 測定された値を使用して、石こうボード上の蛇口取り付け穴の中心に印をつけてください。
この印を目安にして、石こうボードにマーキングシートを置きます。別紙マーキングシートを参照してください。本製品のヘッドの穴、ステム固定穴、アクセス穴、アクセスパネル固定穴をドリルなどで開けます。
石こうボードの穴を金属キャビネットとダクトの穴の位置に合わせて並べて、適切な固定具を使用して、間柱に石こうボードを固定してください。
シンクと作業台を設計図に合わせて取り付けてください。
必要に応じて壁表面仕上げを行います。
金属キャビネット内のホコリや削りくずを取り除きます。
图6
バックプレートの取り付け準備 図60の通り、底部の赤いリリースキャッチを押しながらモーターパケットを持ち上げ、バックプレートから取り外します。モーターパケットは使うときまで安全な場所に置いておきます。
図 6b と 6c の通り、水道管のカバーと電気カバーをバックプレートから取り外します。モーターバケットと固定具を置き、必要な分の安定性を確保します。
图7
バックプレートとホースの取り付け バックプレートを金属キャビネット内の金属製門柱に固定し、同梱の M5 ナット4本とワッシャーで 図7の通り、取り付けます。
图8
ホースの 取り付け の 準 備 カバーブレートのねじを本製品のヘッドから外します。
図80の通り、ゴムパッキンを水管とセンサーケーブルに通し、本製品のヘッドまでスライドさせます。
図8bの通り、グレーのホースに水管とセンサーケーブルを通します。
図8cの通り、左側の出口穴から水管をホースダクトに通します。
ベンチを使用して白い実線が見えるまで水管をゆっくりと引っ張ります。空気が漏れないように水管のグロメットがホースダクトにしっかりと取り付けられていることを確認します。
図8cの通り、右側の出口穴からセンサーケープルを通します。図8cの通り、ベンチは電気接続を損傷させる可能性があるため、絶対に使用しないでください。図8eの通り、ケーブルのグロメットがホースダクトにぴったりはまり、気密性が保たれていることを確認します。
図8fの通り、上側のホースカラーを本製品のヘッドにきつく締めてください。
A= ゴムパッキン B= 水管 C= センサーケーブル D= グレーのホース
图9
蛇口の固定
石こうボードの穴からホースを金属製のダクトまで通します。本製品のヘッドと壁の間にゴムパッキンをぴったりと取り付けられるようになります。
取り付け穴の位置を合わせて、本製品がゴムパッキンおよび壁に対して水平になっていることを確かめて、石こうボードに本製品を固定してください。
図9bの通り、同梱のM5 CSKねじ4本を使用して、石こうボードの後ろのダクトに本製品を取り付けます。ねじを締める前に本製品が水平になっていることを確認してください。
図9cの通り、カバープレートを本製品の取り付けプレートにねじで留め、手でしっかりと締めてください。
A= ゴムパッキン
B= グレーのホース
C= 本製品のヘッド
D=カバーブレート
图 10
蛇口の接続
グレーのホースをバックプレートに留めます。
図10の通り、ホース内のセンサーケーブルをバックプレート内のコネクターに接続します。コネクターの向きを確認します(2つのタブの位置がぴったりそろっているようにしてください)。ケーブルがバックプレートに正しく通っていることを確認します。
图 11
水管の接続
図11cの通り、水管を白い点線のサイズまで切り取ります。
そして、プラスねじ2本を外し、電磁弁をパックプレートから取り外します。
図11bの通り、ホースクリップ(同梱品)を水管までスライドします。
図11cの通り、水管を電磁弁に取り付けます。
電磁弁をバックプレートに留め、プラスねじ2本を使用して固定します。
ホースクリップを締め、電磁弁ケーブルが保持経路に正しく配置されていることを確認します。
图 12
電気系統の接続
電源線を電源供給部に接続できるように、接続部材に通します。端子ブロックまで電源線が正しく配線できるよう、電源線の長さが十分であることを確認してください。
バックプレートに電源線を通し、接続部材を締めてください。
適切な長さの分ケーブルの外被をはがし、
図12の通り、対応する端子ブロックに送電線および中性線を固定してください。作業の前に電源線の正確な位置を確認してください。
图 13
電子部品カバーを再度組み立てる
ワイヤーを挟まないように気をつけながら電子部品カバーを置き、6個の固定器具を使って固定します。
图14
混合給水管の接続
バックプレートに接続する前に、水道配管内のゴミや銅くずなどが完全に洗い流されていることを確認してください。確認が不十分な場合、電磁弁が破損し、弁がしっかり閉まらず、水が漏れる可能性があります。
混合給水管を電磁弁の接続部に接続し、水道を開栓します。
混合給水管と電磁弁の接続部で漏れがないことを確認します。
图 15
本製品をオンにする
本製品の電源をオンにします。
キャリブレーションサイクル:取り付けると、本製品は30秒間の調整サイクルに入ります。
漏れの確認は図14の通りに行ってください。
図15の通り、2個の固定器具を使って配管カバーをバックプレートに固定します。
图 16
モーターバケットの取り付け モーターをバックプレート側の上部にはめ こみます。定位置でカチッと音がするまで下 方向にゆっくり動かします。しっかりと押し 入れます。
オプション:モーターバケットの意図しない脱落を防ぐため、赤色のリリースボタンを固定するねじが同梱されています。
本製品が正しい動作をするかテストします。
图17
アクセスパネルの取り付け
M6ねじ(4本)を使用してアクセスパネルを石こうボードに固定します。
取り付けテスト トラブルシューティング
本製品が正しく動作するかテストします。 - 中央の蛇口の下に手をかざすと、その位置から手を離すまで、水は自動的に流れます。
-送風部分は、中央蛇口の左右いずれかのバー付近に手をかざすと起動し、強力な風で手から水を削ぎ落とします。
-バー付近で手をゆっくりと前後に動かします。手をひっくり返し、送風が手の平と手の甲にかかるようにします。
自動洗浄
本製品には自動洗浄機能が搭載されており、最後に製品を使用されてから24時間後に60秒間自動洗浄のため作動します。自動洗浄を行うことで、本体の内部で止水域や雑菌が繁殖することを抑制できます。
本製品が、排水口と接続されたシンクに取り付けられていることを確認してください。
本製品が起動しない。
- ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電源供給と水道供給が接続されていることを確認してください。 - 洗浄用キャップが取り外され、センサーに汚れや遮蔽物がないことを確認してください。 - 本製品をオフにしてから再度オンにします。
本製品のオン/オフが不規則に切り替わる。
本製品をオフにしてから再度オンにします。
- シンクに排水口キャップがないか確認し、排水口キャップがある場合は取り外してください。 - センサーに汚れがないことを確認してください。 - センサーケーブルが蛇口からしっかりと接続されていることを確認してください。
本製品が使用中時々オフになる。
- 本製品をオフにしてから再度オンにします。 - センサーに汚れがないことを確認してください。 - 吸気口に汚れやホコリがないことを確認してください。吸気口にホコリが詰まっている場合は、取り除いてください。 - 吸気口に異物が詰まっておらず、十分な隙間があることを確認してください。
乾燥にかかる時間が延びた。
-吸気口にホコリが詰まっていないか点検し、取り除いてください。 -フィルターを点検し、必要なら交換してください。 -ホースが本製品のヘッドの底部にしっかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。
送風温度が通常より高い。
-吸気口にホコリが詰まっていないか点検し、取り除いてください。 フィルターを点検し、必要なら交換してください。 -ホースが本製品のヘッドの底部にしっかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。
送風が止まらない。
- シンクの周りに障害物がないか確認し、ある場合は取り除いてください。 - センサーに汚れや遮蔽物がないことを確認してください。 フィルターを点検し、必要なら交換してください。 - ホースが蛇口の底部にしっかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。
送風されない。
- 本製品をオフにしてから再度オンにします。 - ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電源が接続されていることを確認してください。 - センサーに汚れがないことを確認してください。 - エアホースが本製品のヘッドの底部にしかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。 - センサーケーブルが本製品のヘッドかっかりと接続されていることを確認してください。
蛇口から水が流出し続ける。
-センサーに汚れや遮蔽物がないことを確認してください。
蛇口から水が出ていない。
- 電源供給および水道供給がオンになっており、遮断弁が聞いていることを確認してください。 - 通気装置にゴミがないことを確認し、必要に応じて除去/掃除/交換してください。
蛇口から極端な温度の温水や冷水が出る。
- 混合弁が所定の温度に設定されていることを確認してください。 さらに詳しいサポートや情報をご希望の場合、<ダイソンお客様相談室>、または弊社の公式サイト https://www.dyson.co.jp/ までご相談ください。
KR
목차
주요 안전 수칙 173
박스 내부 구성품 174
설치 전 확인사항 175
설치
설치 순서 177
설치 테스트 179
문제 해결 179
주요 안전 수칙
이 설명서를 읽고 보관해 두십시오.
水流速率:1.9 l/min·预装低流量起泡器装
置。4 l/m·本產品隨附起泡器裝置。
感谢您选择购买 DYSON AIRBLADE WASH+DRY 干手器
戴森客户服务
本取扱説明書を注意して読み、大切に保管してください。
本製品の取り付けや使用前に、本取扱説明書および取り付けガイドに記載された手順と注意マークの項目をすべてお読みください。
火災、感電、または怪我を未然に防ぐために、以下の点に注意してください。
- 本製品は、安全責任担当者から本製品の使用に関して監督や指示を受けないかぎり、お子様や、身体・知覚・思考能力が著しく低下している方が単独で使うことは絶対にお止めください。
- 本製品は、手洗いと乾燥を目的として作られていますので、それ以外の目的ではご使用にならないでください。本製品は、弊社の意図する方法においてのみ使用してください。ご不明な点がございましたら、弊社までお問い合わせください。
- 保守点検を行う前に、配電盤の電源をオフにしてください。誤って電源スイッチをオンにしないようにスイッチにロックがかかっていることを確認してください。電源をオフにするスイッチをロックできない場合は、その旨かわかるような警告を配電盤に貼り付けるなどしてください。
- お子様が本製品で遊ばないよう十分注意してください。
本製品または周囲を清掃する際は、高圧洗浄機を使用しないでください。
警告
火災、感電のリスクを低減するため、本製品をソリッドステート速度制御装置と併用しないでください。
すべての取り付けや修理作業(配管や電気配線)は、資格を有する方が販売国の規制に従って行ってください。
注意
本製品は屋内に設置してください。動作温度は0℃~40℃です。火災や感電のリスクを低減するため、本製品の内部機械/部品を水分や湿気にさらさないでください。
このたびは、ダイソンの AIRBLADE WASH+DRYハンドドライヤーをお買い上げ いただき、誠にありがとうございます。
お買い上げいただいたハンドドライヤーは、5年間の部品保証登録が、保証条件に従い購入日から適用されます。
今すぐ https://www.dyson.co.jp/から部品保証を行ってください。
本製品に関してご不明点がありましたら、くダイソンお客様相談室>まで電話でお問い合わせください。その際、シリアル番号と本製品を購入された販売代理店、お買上げ年月日をお知らせください。
今後の参考のために、シリアル番号を控えておいてください。
シリアル番号は、本製品のモーターバケットの右端、蛇口周辺にある大きなステッカー上、また箱の中に入っている登録シートに貼付されている製品ラベルに記載されています。

製品ラベルサンブルイメージ(詳細は実物と異なります)
本製品には、取り付けガイドが同梱されています。取り付けガイドには電線の配線方法を含めた、順守いただきたい正しい本製品の取り付け方が説明されております。誤った取り付け方をしたために損傷が起きた場合は、保証適用外となります。取扱説明書および取り付けガイドの手順に従わない場合は、誤動作、設備の損傷、負傷が起こる可能性があります。 部品保証に影響を及ぼす可能性がある損傷を防ぐため、インラインフィルターの取り付けを推奨しております。
注意:本製品を接続する前に、給水管の中に塵や赤銅屑等が、完全に洗浄されてい
る状態であるか確認してください。洗浄されていない場合、電磁弁を損傷します。
お客様自身や本製品を取り付けされる方、または、修理技術者の方が取扱説明書及び取り付けガイドに記載された手順を順守されなかった場合、弊社では施設の損傷または怪我、もしくは取引上の収益や損失に関して責任を負いません。
ハンドドライヤー のお 手入れ
警告
本製品は、止水栓付きのシンクでは使用できません。水流を確保する前に、排水口から異物が取り除かれ、水がきちんと排水されることを確認してください。
使用方法
蛇口の真下に手をかざすと、自動的に水が流れ、離すと水が止まります。
蛇口の側面に手をかざすと、本製品が作動し、空気がシート状に噴射され、手についた水を削ぎ落します。
手をゆっくり前後に動かします。手の平と手の甲を相互にかざしながら、両面を乾かします。
手を水平に保ちながら、指の間の隙間を閉じて、送風が親指から手の平と手の甲の全体にかかっていることを確認してください。
トラブルシュー ティング・ガイド
警告:感電の危険があります。
| 問題 解決策 | |
| ハンドドライヤーがスタートしない | 電源が確実につながっていて、プレーカーが落ちていないことを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。お手入れ用のキャップが取り外されており、センサーに汚れがついていないことを確認してください。 |
| ハンドドライヤーのオン/オフが不規則に切り替わる | センサーに汚れがついておらず、異物が詰まっていないことを確認してください。蛇口からのセンサーケーブルがしっかりと接続されていることを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。 |
| 使用中にハンドドライヤーが中断することがあるが、しばらくすると再び作動する | 吸気口に汚れやホコリがないことを確認してください。吸気口にホコリが詰まっている場合は、取り除いてください。吸気口に異物が詰まっておらず、十分な隙間があることを確認してください。(別紙取り付けガイド参照)。 |
| 乾燥に必要な時間が長くなった | 吸気口の格子にホコリが詰まっていないか点検し、取り除いてください。フィルターを点検し、必要に応じて交換してください。空気ホースがモーターバケットのバックパネルの上部にしっかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。 |
| 送風が止まらないセンサーに汚れがついてお | らず、異物が詰まっていないことを確認してください。 |
| ハンドドライヤーが送風されない電源が確実 | につながっていて、ブレーカーが落ちていないことを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。空気ホースがモーターパケットのバックパネルの上部にしっかりと装着され、漏れが見当たらないことを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。蛇口からのセンサーケープルがしっかりと接続されていることを確認してください。これは、電気技師の資格のある方が行ってください。 |
蛇口
| 問題 解決策 | |
| 蛇口から水が止まらないセンサーに汚れがついておらず、異物が詰まっていないことを確認してください。 | |
| 蛇口から水が出てこない電源供給および水道供給に問題がないか、電気技師の資格のある方、もしくはその他の資格のある方が確認を行ってください。エアレーターに詰まりがないことを確認してください。必要であれば、お手入れ、交換を行ってください。 | |
| 蛇口から出る水が熟すぎたり、冷たすぎたりする | <ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。 |
その他のお問い合わせにつきましては、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。
食品を扱う空間での使用
食品を扱う特別な空間においては、特別な取り付けが必要となります。特別な取り付けとは、モーターパケットとホースを清掃可能なシング下のスペースに完全に収納するか、モーターパケットを壁の裏側に取り付けることをいいます。更に、本製品は、箱などに入っていないむき出しの食品や、食品が接触するテーブルなどの表面から、少なくとも2.5メートル離れた場所に取り付ける必要があります。
清掃
本製品は毎日お手入れする必要があります。
センサーを柔らかい布と研磨剤の入っていない洗浄剤を使って拭き取り、空気と水がオンにならないようセンサーにクリーニングキャップをかぶせます。
すべての蛇口の表面、シンク、鏡、壁、カウンター表面をお手入れします。お手入れが完了したら、クリーニングキャップを忘れずに取り外します。
モーターバケットのベース部分(シンク下)の吸気口は、定期的に清掃してください。排水口に異物がなく、水がきちんと排水されることを確認します。
重要な情報
本製品を加圧洗浄しないでください。すべての洗浄剤は、弊社の指示どおりに使用する必要があります(適切な希釈を含む)。洗浄剤が本製品に長期に渡り残留していると、膜が形成されます。これは、表面の抗菌加工の効果が低減する原因になります。 化学薬品を使用する場合は、製品の一部分で適合性を確認してください。化学洗浄剤以外にも、油やアルコール系の製品など、有害となる液体が本製品に付着しないようご注意ください。
水に関するガイドライン
本製品はIP35認定を受けています。
高压洗浄機を使うと、水がケース内部に浸透する可能性があります。
間違ったお手入れが原因で水による損傷が起きた場合は、保証は無効になる場合があります。
自動洗浄
本製品には自動洗浄機能が搭載されており、最後に製品を使用されてから24時間後に60秒間自動洗浄のため作動します。自動洗浄を行うことで、本体の内部で止水域や雑菌が繁殖することを抑制できます。
本製品が、排水口と接続されたシンクに取り付けられていることを確認してください。
電磁弁の交換ガイドライン
本製品の電磁弁を交換する必要がある場合があります。ご不明な点がある場合はくダイソンお客様相談室>にご連絡ください。
電磁弁を交換する際には、本製品を電源および水道管の接続を取り外さなければならない。これを怠ると、重大な事故や設備の損傷につながる可能性があります。
フィルターの保守点検
吸気口を定期的に確認し、ゴミやホコリがないようにしてください。柔らかい布で吸気口を拭くだけでゴミやホコリは十分に取り除けます。
吸気口が詰まると、さらなるクリーニングかフィルターの交換が必要になる場合があります。
本製品の使用頻度が高く、本製品のHEPAフィルターの交換が必要な際は、弊社製(純正)フィルター交換キットをご利用ください。詳細は、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。
本製品のフィルタークリーニングまたは交換は、フィルター交換キットの手順に従って行ってください。ご不明な点がある場合は、資格のある電気技師に相談するか、またはくダイソンお客様相談室>にご連絡ください。
保守点検
本製品の保守点検が必要な場合は、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。あるいは、弊社の公式サイトhttps://www.dyson.co.jp/にアクセスしてください。
廃棄に関する情報
弊社の製品は、リサイクル可能な素材で作られています。本製品を廃棄される場合は、適切にリサイクルを行なってください。
保証内容
5年間の部品保証利用規約
お買い上げいただいた本製品を弊社の公式サイトからご登録いただくと、お客様の部品保証が購入いただいた日から適用されます。保証をお受けになるには、製品のシリアルナンバーを弊社の公式サイトhttps://www.dyson.co.jp/からご登録ください。
本製品の販売場所がEU図外の場合の保証は、本製品が販売国で取り付け、および、使用される場合に限り有効となります。
保証適用範囲
5年間部品保証
本製品の材料、部品または製造工程に起因する不具合が生じた場合、本製品が取扱説明書や取り付けガイドに従って使用されている条件で、5年間の部品保証が適用されます。
詳細については、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。
フィルター交換が必要な場合、弊社からお客様が現場で取り付けを行うためのフィルター交換キットをご提供いたします。
修理のために取り外した部品は、弊社で引き取らせていただきます。
部品の交換・装着により、保証期間が延長されることはありません
保証は、各種サービスをお約束するもので、お客様の法律上の権利を制限するものではありません。
保証範囲外
弊社では、欠陥の理由が以下の場合には修理または交換を保証しません。
偶発的な損傷、不注意な使用または過失による故障、作為または不作為による悪用、放置、
破壊行為、取り付けガイドに従わない本製品の不注意による操作もしくは取り扱い。
弊社の指示に従って組み立てまたは取り付けを行わなかった部品の使用。
弊社の純正品ではない部品および付属品の使用。
取り付けミス、または弊社が提供する取り付けガイドに正確に従わない取り付け。
弊社の指示に従わずに行った修理または改造。
輸送、天候、停電または電力サージなどの外部要因による損傷。
通常使用による摩耗(ヒューズなど)
取り付けガイドの手順に従わずに掃除することで生じた損傷。例えば、本製品に有害としてリストに記載された化学物質または製品を用いて掃除する場合など。
取り付けガイドで禁止された掃除方法や取り扱い方法によって水が浸入したために生じる損傷。
感電、浸水もしくは構造による損傷。なお、製品の故障によって生じる事業もしくは収益の損失は、保証の範囲外です。保証対象範囲に関してご不明な点がある場合は、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください(詳細は裏表紙に記載)。
保証に関する注意事項
本製品をオンラインでご登録いただいた場合、お客様の部品保証はご購入日から始まります。購入証明書を保管しておいてください。購入証明書がない場合、弊社の記録に従い、製造日から90日後が部品保証の開始日となります。この部品保証は、本製品が販売国で取り付けおよび使用される場合に限り有効になります。
上記の免責を条件として、本部品保証に基づいて実施されるすべての作業は、正規代理店および資格のある電気技師によって行われます。
お客様の個人情報について
弊社製品を登録する場合:
- お客様には、製品を登録して保証を適用するために、基本的な連絡先情報をご提供いただく必要があります。
- 登録の際、弊社からのお知らせの受け取りを希望されるかどうかを選択してください。お知らせを受け取る選択をされると、特別キャンペーンや最新技術に関するニュースなどの詳細をお送りいたします。弊社がお客様の個人情報を第三者に販売することはなく、弊社のプライバシーポリシーで定義されている情報のみを使用します。プライバシーポリシー
は、弊社の公式サイトでご確認いただけます。http://privacy.dyson.com
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중요 안전 지침
이 설명서를 읽고 보관해 두십시오.
สัมพิวิติศน์ที่ 2017年1月1日(星期二)