DYSON Airblade Wash+Dry WD06 - ハンドドライヤー

Airblade Wash+Dry WD06 - ハンドドライヤー DYSON - 無料のユーザーマニュアル

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Notice DYSON Airblade Wash+Dry WD06 - page 164
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製品情報

ブランド : DYSON

モデル : Airblade Wash+Dry WD06

カテゴリ : ハンドドライヤー

デバイスの取扱説明書をダウンロード ハンドドライヤー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Airblade Wash+Dry WD06 - DYSON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Airblade Wash+Dry WD06 ブランド DYSON.

使用説明書 Airblade Wash+Dry WD06 DYSON

本 取 扱 説 明 書 を 注 意 し て 読 み 、大 切 に 保

本製品の取り付けや使用前に、本取り付けガイドおよび取扱説明書 に記載された手順と注意マークの項目をすべてお読みください。

すべての取り付けや修理作業(配管や電気配線)は、資格を有する方 が 販 売 国 の 規 制に従って 行ってください。

感電の危険があります! カバーが外れていたり、本製品の内部部品を不適切に取り扱ったりす ると、危害、回復不能な損傷を受けたりする可能性があります。 火災、感電、または負傷のリスクを低減するため、本製品は必ずアー ス 接 続してください。 取り付け作業を始める前に、以下の点を確認する必要があります。

  • 電源供給が製品ラベルの記載に一致することを確認してください。
  • 全極遮断するためには、販売国の配線規則に従って、固定配線に組 み 込 む 必 要 が ありま す。
  • 適切 な電 線 管と電 気 接 続 金 具を 使 用して電 源 供 給に 接 続してくださ い。電 線管と配線は、バックプレートと端子ブロックへの接続に十 分な長さを確保してください。固形金属製電線管は側面の側入口に

部品の解梱時にはご注意ください。部品の端や角にとがった部分があ り、切れたり怪我したりする可能性があります。 本製品または周辺を清掃する時には、高圧洗浄器を使用しないでく

4mm 六 角ドライバー 7mm ブレ ードスクリュードライバー 2.5mmマイナスドライバー T15トル クスドライバー T30 トルクスドライバー 8mm ナットスピ ナ ー 石 こうボ ードカット 器 具 テープメジャーと鉛 筆

適 切 なドリル 用ビット 65mm ホールソー ペンチ / ワイヤーストリッパー

図A(i)の通り同梱されているダクト内の間柱 の後ろに本製品のモーターがくるように取

垂直方向の間柱に取り付けし、その間に金 属 キ ャビ ネット を 固 定してくだ さ い 。 – 本製品は、屋内の乾燥した場所でのみ使 用 するように 設 計 さ れてい ま す。 – 取 り 付 け の 基 準 に 関 し て は 、販 売 国 の 搬 入 及び 導 線 な どの 規 制 に 則 ってくだ さ い 。 法令の順守は取り付け作業者の責任で す。本製品は必ず同梱のダクト、ダクトカ バ ー 、金 属 キ ャ ビ ネ ット で 取 り 付 け て く だ

– 全極接続を取り外す手段は、販売国の電 気関係法令に従って固定配線に組み込ま

– 取り付けまたは保守点検を行う前に絶縁 し 、給 水 を 停 止 し て く だ さ い 。 – ドリルで 取り付 ける部分 のすぐ裏 側に配 管 (ガス、水、空気)または配線(電気ケー ブル、ワイヤー)がないことを確認してく

– 弊社では、取り付け/修理の際には必要に 応 じ て 防 護 服 、保 護 め が ね 、保 護 材 料 の 使 用 を 推 奨していま す。 – 本製品は、水道本管に接続するように設 計 さ れて いま す。 食品を扱う空間での使用 食品を扱う特別な空間においては、特別な 取り付けが必要となります。特別な取り付け とは、モーターバケットとホースを清掃可能 なシンク下のスペースに完全に収納するか、 モーターバケットを壁の裏側に取り付ける こ と を い い ま す 。更 に 、本 製 品 は 、箱 な ど に 入っていないむき出しの食品や、食品が接 触するテーブルなどの表面から、少なくとも 2.5メートル離れ た 場所に取り付ける必 要が

取 り 付 け る 前 に 、推 奨 シ ン ク ガ イ ド https: // www.dyson.co.jp/ をご確認ください。 – 取り付けの際には、図A(ii) の通りに必ず 間 柱 、壁 面 、カ ウ ン タ ー 、シ ン ク の 位 置 を 正確に合わせてください。 – 測定値として重要なのが、蛇口の中央 から床までの距離です。推奨距離は約 955mmですが、この値はシンクの高さに 応じて 変 わります。図A(ii)を 参 照してくだ

– 取り付けおよび保守点検のための十分な スペースを 確 保してくだ さ い 。 – 本製品を壁に沿って、複数並べて取り付 ける場合、平面図を詳細に検討していただ く必 要 が ありま す。 図 B シンク仕様ガイドライン 弊 社 のエンジニアが 特 別 に設 計したテスト 方法を用いて、本製品と適合性が高いシン クを確認しました。推奨シンクについては、 推 奨 シン クガ イド https: //www.dyson.co.jp/ を 参 照してくだ さ い 。 弊社は、光沢仕上げ素材(例:クロム素材) ではなく、陶器やくもり止め加工の金属素材 の シンクの 取り付 けを推 奨して います。 シンクの最小寸法については、図Bを参照し

図Cの 通 り 、本 製 品 の 蛇 口 の 中 央 か ら シ ン クの最上部までは100mm以 上 のスペース が

図Dの 通 り 、本 製 品 の 蛇 口 の 中 央 が 壁 か ら 290mm 以上離れるように取り付けて下さ い 。複 数 の 本 製 品 を 横 並 び に 取 り 付 け る 場 合 に は 、隣 り 合 う 製 品 の 主 軸 の 中 心 が 580mm以 上 離 れるように 取り付 け てくだ さ い。これは、それぞれのユーザーの間に適切 な スペースを設 けるためで す。 図Eの通り、赤外線センサーが、排水口など 光を反射する面の真上にこないように取り 付 け てくだ さ い 。 図 F ソープディスペンサー の位 置 快適にお使い頂くために、ジェルタイプの 手 洗 い 石 鹸 の 使 用を 推 奨して いま す。 本製品は、左右赤外線センサーが吹き出し 口に沿って反応する仕組みになっています。 意図しない作動を防ぐため、センサーの反 応 範 囲 内 に ソープ ディスペ ン サー を 取り 付 け な い ように 注 意してくだ さ い 。 ソ ー プ デ ィ ス ペ ン サ ー は 、本 製 品 か ら 60mm 以上離れたところに取り付けてください。 本製品の上部に取り付ける場合にもセンサ ーの干渉を防ぐため60mm以上の距離をあ け てくだ さ い 。 ソープ ディスペ ン サー に 向 か って 対 角 線 上 に 斜めに手を伸ばす場合も考慮にいれ、セン サーの反応範囲にご注意ください。 図 G/H

高圧な風と水の吹き出し口が近距離に位 置 し て い る た め 、ま れ に 水 や 泡 が シ ン ク の外に飛び散ることがあります。これを 防止するため、推奨シンクガイドhttps: // www.dyson.co.jp/に沿ったシンクとの組み合 わ せ を推 奨して い ます。

図Gの通り、底が平らなシンクは水の流れ が悪く水はねの原因になります。水はねを 改善するため、特に排水口の周辺が平らな シンクは避け、排水口の直径が60mm以上 あ るも の を 推 奨していま す。 図Hの 通 り 、排 水 口 に 向 か っ て 6°以 上 の 角 度がついたシンクは排水が早く、水はねを 防 止することが で きま す。 図 I/J/K 底 面 か ら 、背 面 と 手 前 の 壁 の 角 度 底面から、背面と手前の壁の角度も重要で す。底面と背面の角度は90°に 近 く 、図 Iの ような直角に近い方が望ましいです。図Jの ような緩やかなカーブは水はねの原因にな る 可 能 性 が あ り ま す 。そ の た め 、図Kのよう に背面と手前からスロープになっているシ ンクは、避けてください。JP

排水口はできるだけ開口部の大きなものを 採 用してください。また、グリッドや 網のつ いたタイプは水や泡のはけを悪くするため 使用しないでください。排水口キャップは使

冷水と温水を混ぜて使用したい場合にはミ キサ ーを 設 置 する 必 要 が ありま す。 冷水の給水管にのみつなぐ場合には、電気 温 水 器 の 取り付 け が 必 要 となりま す。 本製品への給水系統には、販売国の規制に 従って温度調節器を取り付ける必要があり

A= ブ レ ン ダ ー・バ ル ブ B= 温水/冷水給水 C= 設定温度出水 D= 遮断弁 E= ヒーター F= 冷水給水 図 N

本製品は、同梱の金属キャビネットに格納 されたモーターが、壁の裏側に取り付けら れるように 設 計 されて いま す。 水平な間 柱のひとつは、a) 金 属 キ ャビ ネット および本製品の全重量を支え、b)蛇口が正 し い 位 置 にくるように 取り 付 ける 必 要 が あ

本 製 品 は 、同 梱 さ れて い るダクト、ダクトカ バ ー 、金 属 キ ャ ビ ネ ッ ト で 組 み 立 て て く だ さ

本製品を壁に固定する際にはシーリング材 を使 用しないでください。 電源、混合給水管、排水管に接続できるこ とを確認してください。取り付け前や保守点 検 時 の 供 給 遮 断 を 可 能 に す る た め 、電 源 お よび 配水管を正しく遮断できるようにして

入力電圧/周波数: 製品ラベルを参照してく

スイッ チ・ヒ ューズ ス パ ー あ る い は 分 電 盤 で

電 流:6.6 A ケ ーブ ル 仕 様:デ ュ ア ル コ ア PVC + シング ルコアPVC(アース 線 ) 製 品 の 取 り 付 け や 修 理 を 行 う 場 合 、販 売 国 の電気関係法令を厳守してください。 定格電力:製品ラベルを参照してください。 動作温度範囲:0℃-40℃ 待 機 時 電 力 消 費:0.5 W未満 最大高度:2,000 m

水流量:4 l/ 分 、通 常 の エ ア レ ー シ ョ ン 装 置 設置。1.9 l/m 同梱の 低 水量エアレーション

最低水圧:1-8 バール。取り付けには遮断弁

レジオネラ菌繁 殖のリスクを低減させるた め 、熱 水 の 戻 り 位 置 は で き る だ け 混 合 水 栓

給水系統の衛生および微生物 一 部 の 国 で は 、微 生 物 の 発 生 を 最 小 限 に 抑 えるために給水 設備(本 製品にも使用され ています)の定期的な清掃の管理規則ある い は ガ イ ド ラ イ ン が 施 行 さ れ て い ま す 。こ の ような規制への適合のため、本製品は最大 95°Cの温水と0.45%次 亜 塩 素 酸 ナトリウム を用いた内部清掃に耐えられるようにテス ト し 、設 計 さ れ て い ま す 。 給水衛生および微生物繁殖防止のための清 掃管理は、各販売国の規制および水道法を 参 照してくだ さ い 。 本製品の内部清掃を行なう際は、熱湯また は化学薬品を使用する場合、安全上の注意 事項に留意してください。弊社はこの清掃 によって生じるいかなる負傷にも責任を負

本 製 品 は 、度 重 な る 厳 し い テ ス ト に よ り 、 公共の場所でおこりうる強い衝撃に耐えら れ る よ う 、厳 し い 耐 久 性 試 験 を 実 施 し て い ます。JP

この印を目安にして、石こうボードにマーキ ングシート を 置 きます。別紙マーキングシ ートを参照してください。本製品のヘッドの 穴、ステム固定穴、アクセス穴、アクセスパ ネル 固 定 穴 をドリルな ど で 開 け ま す。 石 こうボ ード の 穴 を 金 属 キ ャビ ネット とダク トの穴の位置に合わせて並べて、適切な固 定 具を 使 用して、間柱に 石こうボードを 固 定

必 要 に 応じて壁 表 面 仕 上 げ を 行 います。 金属キャビネット内のホコリや削りくずを取

図 6 バックプレ ート の取り付け 準 備 図6aの通り、底部の赤いリリースキャッチを 押しながらモーターバケットを持ち上げ、バ ッ ク プ レ ー ト か ら 取 り 外 し ま す 。モ ー タ ー バ ケットは使うときまで安全な場所に置いて

図 6b と 6cの 通 り 、水 道 管 の カ バ ー と 電 気 カバーをバックプレートから取り外します。 モーターバケットと固定具を置き、必要な分 の 安 定 性 を 確 保しま す。 図 7 バックプレートとホースの取り付け バックプレートを金属キャビネット内の金属 製 門 柱 に 固 定 し 、同 梱 の M5 ナット 4 本 とワ ッシャーで 図7の 通 り 、取 り 付 け ま す 。 図 8 ホースの 取り付 け の 準 備 カバープレートのねじを本製品のヘッドから

図8aの 通 り 、ゴ ム パ ッ キ ン を 水 管 と セ ン サ ーケーブルに通し、本製品のヘッドまでスラ

図8bの通り、グレーのホースに水管とセン サ ー ケ ーブル を 通しま す。 図8cの 通 り 、左 側 の 出 口 穴 か ら 水 管 を ホ ー スダクト に 通しま す。 ペンチを 使 用して白い 実 線 が見 えるまで水 管をゆっくりと引っ張ります。空気が漏れな いように水管のグロメットがホースダクトに しっかりと取り付けられていることを確認

図8cの通り、右側の出口穴からセンサーケ ーブル を 通しま す。図8dの 通 り 、ペ ン チ は 電 気 接 続 を 損 傷 さ せ る 可 能 性 が あ る た め 、絶 対に使用しないでください。図8eの 通 り 、ケ ーブ ル の グ ロ メットが ホ ース ダ クト に ぴ った りはまり、気密性が保たれていることを確認

図8fの通り、上側のホースカラーを本製品の ヘッドにきつく締めてください。 A= ゴムパッキン B= 水管 C= センサーケーブル D= グレーのホース 図 1 & 図 2 金 属 キャビ ネット の 組 み 立 て 同 梱 の 六 角 ヘッド ボ ルト 5本とワッシャーを 使 用して、図1の 通 り 金 属 キ ャビ ネット お よ び ダクト を 組 み立 てます。 図2の 通 り 、金 属 キ ャ ビ ネ ット と ダ ク ト に 適 し たスペースを空けて間柱を組み立てます。 測定値として重要なのが、蛇口の中央から 床までの距離です。推奨距離は約955mmで すが、この値はシンクの高さに応じて変わ ります。別 紙マー キングシートを 参 照してく

図 3 金属キャビネット取り付け 間 柱 に 金 属 キ ャ ビ ネ ット と ダ ク ト を 重 ね 、金 属キャビネットとダクトの固定穴を利用し て、8つのネジ穴の位置に印をつけます。蛇 口の高さを正しく水平に設定できるよう、 図3の通り金属キャビネットを間柱上部の水 平 部 分 に 押し当てま す。 金 属 キ ャ ビ ネ ット と ダ クト を 外 し 、適 切 な ド リ ル 用 ビ ット を 使 用 し て 、固 定 穴 に M5木ね じ8本を取り付けます。 注 意 : ド リ ル で 穴 を 開 け る 時 に は 、金 属 キ ャ ビ ネットとダクトをガイドとして使用しないで

間柱に金属キャビネットとダクトを合わせ、 図3の通り、同梱のカウンターシンクねじ8 本 を 使 用して 固 定しま す。 図 4 電力と給水系統の取り付けおよび接地 警 告 : 感 電 の 危 険 が あ りま す! 作業前に、電源がオフになっていることを確

注 意:同 梱 の 金 属 キ ャビ ネット は 必 ず ア ース 接 続してください 。 図4の 通 り 、金 属 キ ャ ビ ネ ッ ト 側 面 下 部 の グ ロメットから電源線を通します。また、金属 キャビネット側面上部のグロメットから混合 給 水 管 を 通します。 そして、上部のグロメットに小さい穴を開 け 、混 合 水 道 管 を 通 し ま す 。½ ”BSP接続の 導電管(コンジット)を使用してください。 販売国の電気関係法令に従い、金属キャビ ネットの上部のM5鋲の1つに接地線を接続

A= 給水 B= 電源 図 5 石こうボード の 取り付 け 水平・垂直な適切な場所で、本製品の取付 け 穴 の 位 置 を 測 定してくださ い 。 測 定され た 値を 使 用して、石こうボード上の 蛇口取り付け穴の中心に印をつけてくださ

石こうボ ード の 穴 からホースを 金 属 製 の ダク ト ま で 通 し ま す。本 製 品 の ヘ ッド と 壁 の 間 に ゴムパッキンをぴったりと取り付けられるよ

取り付け穴の位置を合わせて、本製品がゴ ムパッキンおよび壁に対して水平になってい る こ と を 確 か め て 、石 こ う ボ ー ド に 本 製 品 を 固 定してくだ さ い 。 図9bの 通 り 、同 梱 の M5 CSKねじ4本を使用 して、石こうボードの 後ろの ダクトに本 製 品 を取り付けます。ねじを締める前に本製品が 水平になっていることを確認してください。 図9cの通り、カバープレートを本製品の取り 付 け プ レ ー ト に ね じ で 留 め 、手 で し っ か り と

A= ゴムパッキン B= グレーのホース C= 本製品のヘッド D= カバープレート 図 10

図10 の通り、ホース内のセンサーケーブル をバックプレ ート内のコネクターに 接 続しま す。コネクターの向きを確認します(2つの タブの位置がぴったりそろっているようにし てください)。ケーブルがバックプレートに 正しく通っていることを確認します。 図 11

図11aの通り、水管を白い点線のサイズまで

そ し て 、プ ラ ス ね じ 2本 を 外 し 、電 磁 弁 を バ ッ クプレ ートから 取り外しま す。 図11bの 通 り 、ホ ー ス ク リ ッ プ( 同 梱 品 )を 水 管 ま で スラ イドしま す。 図11cの 通 り 、水 管 を 電 磁 弁 に 取 り 付 け

電磁弁をバックプレートに留め、プラスねじ 2本 を 使 用して固 定しま す。 ホースクリップを締め、電磁 弁ケーブルが保 持経路に正しく配置されていることを確認

電源線を電源供給部に接続できるように、 接続部材に通します。端子ブロックまで電 源線が正しく配線できるよう、電源線の長 さが十分であることを確認してください。 バックプレートに電源線を通し、接続部材

適切な長さの分ケーブル の外 被をはがし、 図12の通り、対応する端子ブロックに送電 線 お よ び 中 性 線 を 固 定 し て く だ さ い 。作 業 の前に電源線の正確な位置を確認してくだ

図 13 電子部品カバーを再度組み立てる ワイヤーを挟まないように気をつけながら 電子 部品カバーを置き、6個の固定器具を使 って 固 定しま す。 図 14

バックプレートに接続する前に、水道配管内 のゴ ミや 銅くず な どが 完 全 に 洗 い 流 されて いることを確認してください。確認が不十分 な場合、電磁弁が破損し、弁がしっかり閉ま ら ず 、水 が 漏 れ る 可 能 性 が あ り ま す 。 混合給水管を電磁弁の接続部に接続し、 水 道 を 開 栓しま す。 混合給水管と電磁弁の接続部で漏れがない

本製品の電源をオンにします。 キャリブレーションサイクル:取り付ける と 、本 製 品 は 30秒 間 の 調 整 サイクル に 入り

図15の通り、2個の固定器具を使って配管カ バーを バックプ レ ート に 固 定しま す。 図 16 モ ー タ ーバ ケ ット の 取り付 け モーターをバックプレート側 の上 部にはめ こみます。定位置でカチッと音がするまで下 方向にゆっくり動かします。しっかりと押し

オプション:モーターバケットの意図しない 脱落を防ぐため、赤色のリリースボタンを固 定するねじが同梱されています。 本製品が正しい動作をするかテストします。 図 17 アクセスパネルの取り付け M6ね じ( 4 本 )を 使 用 し て ア ク セ ス パ ネ ル を 石こうボードに 固 定します。JP

本 製 品 が 正しく動 作 するか テストしま す。 – 中 央 の 蛇 口 の 下 に 手 を か ざ す と 、そ の 位 置 か ら 手 を 離 す ま で 、水 は 自 動 的 に 流 れ

– 送風部分は、中央蛇口の左右いずれかの バ ー 付 近 に 手 を か ざ す と 起 動 し 、強 力 な 風 で手から水を削ぎ落とします。 – バー付近で手をゆっくりと前 後に動かしま す。手をひっくり返し、送風が手の平と手 の 甲に か か るようにしま す。

本製品には自動洗浄機能が搭載されてお り 、最 後 に 製 品 を 使 用 さ れ て か ら 24時間後 に60秒間自動洗浄のため作動します。自動 洗 浄 を 行 う こ と で 、本 体 の 内 部 で 止 水 域 や 雑 菌 が 繁 殖 することを 抑 制 で き ます。 本製品が、排水口と接続されたシンクに取 り付けられていることを確認してください。

– ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電 源供給と水道供給が接続されていること を 確 認してくだ さ い 。 – 洗浄用キャップが取り外され、センサーに 汚れや遮蔽物がないことを確認してくだ

– 本製品をオフにしてから再度オンにしま

本 製品 のオン/オフが不規 則に切り替わる。 – 本製品をオフにしてから再度オンにしま

– シンクに排水口キャップがないか確認し、 排 水 口 キャップ が ある 場 合 は 取り外してく

– センサーに汚れがないことを確認してく

– センサーケーブルが蛇口からしっかりと接 続されていることを確認してください。 本製品が使用中時々オフになる。 – 本製品をオフにしてから再度オンにしま

– センサーに汚れがないことを確認してく

– 吸気口に汚れやホコリがないことを確認し てく だ さ い 。吸 気 口 に ホ コ リ が 詰 ま って い る 場 合 は 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – 吸気口に異物が詰まっておらず、十分な隙 間があることを確認してください。 乾燥にかかる時間が延びた。 – 吸 気 口に ホコリが 詰 まって い ない か点 検 し 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し てく

– ホ ース が 本 製 品 の ヘッド の 底 部 にしっか り と装着され、漏れが見当たらないことを確

送風温度が通常より高い。 – 吸 気 口に ホコリが 詰 まって い ない か点 検 し 、取 り 除 い て く だ さ い 。 – フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し てく

– ホ ース が 本 製 品 の ヘッド の 底 部 にしっか り と装着され、漏れが見当たらないことを確

– シンクの周りに障害物がないか確認し、あ る場合は取り除いてください。 – センサーに汚れや遮蔽物がないことを確

– フ ィ ル タ ー を 点 検 し 、必 要 な ら 交 換 し てく

– ホース が 蛇 口 の底 部 にしっかりと 装 着 さ れ、漏れが見当たらないことを確認してく

– 本製品をオフにしてから再度オンにしま

– ヒューズ/ブレーカーが動作しており、電 源が接続されていることを確認してくだ

– センサーに汚れがないことを確認してく

– エアホースが本製品のヘッドの底部にしっ かりと装着され、漏れが見当たらないこと を 確 認してくだ さ い 。 – セ ン サ ー ケ ーブル が 本 製 品 の ヘッド か らし っかりと接続されていることを確認してく

蛇口から水が流出し続ける。 – センサーに汚れや遮蔽物がないことを確

蛇口から水が出ていない。 – 電源供給および水道供給がオンになって おり、遮断弁が開いていることを確認して

– 通気装置にゴミがないことを確認し、必要 に応じて除去/掃除/交換してください。 蛇口から極端な温度の温水や冷水が出る。 – 混合弁が所定の温度に設定されているこ とを確認してください。 さらに詳しいサポートや情報をご希望の場 合、<ダイソンお客様相談室>、または弊社 の公式サイト https: //www.dyson.co.jp/ まで

トラブル シュー ティング取り付 け テストKR

安全に関する重要な確認事項 本取扱説明書を注意して読み、大切に保管

本製品の取り付けや使用前に、本取扱説明書および取り付けガイドに記載された 手順と注意マークの項目をすべてお読みください。 火災、感電、または怪我を未然に防ぐために、以下の点に注意してください。

1. 本製品は、安全責任担当者から本製品の使用に関して監督や指示を受けない

かぎり、お子様や、身体・知覚・思考能力が著しく低下している方が単独で使う ことは絶対にお止めください。

2. 本製品は、手洗いと乾燥を目的として作られていますので、それ以外の目的で

はご使用にならないでください。本製品は、弊社の意図する方法においてのみ 使用してください。ご不明な点がございましたら、弊社までお問い合わせくだ

3. 保守点検を行う前に、配電盤の電源をオフにしてください。誤って電源スイッ

チをオンにしないようにスイッチにロックがかかっていることを確 認してくださ い。電源をオフにするスイッチをロックできない場合は、その旨がわかるような 警告を配電盤に貼り付けるなどしてください。

4. お子様が本製品で遊ばないよう十分注意してください。

本製品または周囲を清掃する際は、高圧洗浄機を使用しないでください。

火災、感電のリスクを低減するため、本製品をソリッドステート速度制御装置と併

すべての取り付けや修理作業(配管や電気配線)は、資格を有する方が販売国の 規 制に 従って 行ってください。

本製品は屋内に設置してください。動作温度は0°C~40°Cです。火災や感電のリ スクを低減するため、本製品の内部機構/部品を水分や湿気にさらさないでくださ

こ の た び は 、ダ イ ソ ン の AIRBLADE WASH+DRYハンドドライヤーをお買い上げ いただき、誠にありがとうございます。 お買い上げいただいたハンドドライヤーは、5年間の部品保証登録が、保証条件に 従い購入日から適用されます。 今 すぐ https: //www.dyson.co.jp/から 部 品 保 証 を 行ってくだ さい 。 本製品に関してご不明点がありましたら、<ダイソンお客様相談室>まで電話でお 問い合わせください。その際、シリアル番号と本製品を購入された販 売代理店、お 買上げ年月日をお知らせください。 今後の参考のために、シリアル番号を控えておいてください。 製 品 ラ ベ ル サ ン プ ル イ メ ー ジ( 詳 細 は 実 物 と 異 な り ま す ) シリアル番号は、本製品のモーターバケットの右端、蛇口周辺にある大きなステッ カー上、また箱の中に入っている登録シートに貼付されている製品ラベルに記載さ

本 製 品には 、取り付 け ガイド が 同 梱 さ れて いま す。取り 付 けガ イドには 電 線 の 配 線 方法を含めた、順守いただきたい正しい本製品の取り付け方が説明されておりま す。誤った取り付け方をしたために損傷が起きた場合は、保証適用外となります。 取扱説明書および取り付けガイドの手順に従わない場合は、誤動作、設備の損傷、 負 傷 が 起 こる可 能 性 が ありま す。 部品保証に影響を及ぼす可能性がある損傷を防ぐため、インラインフィルターの取 り付けを推奨しております。

本製品は、止水栓付きのシンクでは使用できません。水流を確保する前に、排水口から異 物が取り除かれ、水がきちんと排水されることを確認してください。

蛇 口 の 真 下 に手 をかざ すと、自 動 的に水 が 流 れ 、離 すと 水 が止 まりま す。 蛇口の側面に手をかざすと、本製品が作動し、空気がシート状に噴射され、手についた水を

手をゆっくり前後に動かします。手の平と手の甲を相互にかざしながら、両面を乾かしま

手を水平に保ちながら、指の間の隙間を閉じて、送風が親指から手の平と手の甲の全体に かかっていることを確認してください。 ト ラ ブ ル シ ュー ティン グ・ガ イド 警告:感電の危険があります。

ハンドドライヤーがスタートしない 電源が確実につながっていて、ブレーカー が落ちていないことを確認してください。 これは、電気技師の資格のある方が行って

お手入れ用のキャップが取り外されており、 センサーに汚れがついていないことを確認

ハンドドライヤーのオン/オフが不規則に切

センサーに汚れがついておらず、異物が詰 まっていないことを確認してください。 蛇口からのセンサーケーブルがしっかりと 接続されていることを確認してください。 これは、電気技師の資格のある方が行って

使 用中にハンドドライヤーが 中 断 すること があるが、しばらくすると再び作動する 吸気口に汚れやホコリがないことを確認し

吸 気 口 にホコリが 詰 まって い る 場 合 は、 取り除 いてください 。 吸気口に異物が詰まっておらず、十分な隙 間があることを確認してください。(別紙取 り 付 け ガ イ ド 参 照 )。 乾燥に必要な時間が長くなった 吸 気 口 の 格 子にホコリが 詰 まって い な い か 点 検 し 、取 り 除 い て く だ さ い 。フ ィ ル タ ー を 点検し、必要に応じて交換してください。 空気ホースがモーターバケットのバックパネ ルの上部にしっかりと装着され、漏れが見 当たらないことを確認してください。 これは、電気技師の資格のある方が行って

注意:本製品を接続する前に、給水管の中に塵や赤銅屑等が、完全に洗浄されてい る 状 態 であ るか 確 認してくださ い 。洗 浄さ れてい な い 場 合 、電 磁 弁 を 損 傷しま す。 お客様自身や本製品を取り付けされる方、または、修理技術者の方が取扱説明書 及び取り付けガイドに記載された手順を順守されなかった場合、弊社では施設の損 傷または怪我、もしくは取引上の収益や損失に関して責任を負いません。

送風が止まらない センサーに汚れがついておらず、異物が詰 まっていないことを確認してください。 ハンドドライヤーが 送 風されない 電源が確実につながっていて、ブレーカー が落ちていないことを確認してください。 これは、電気技師の資格のある方が行って

空気ホースがモーターバケットのバックパ ネルの上部にしっかりと装着され、漏れが 見当たらないことを確認してください。こ れは、電気技師の資格のある方が行ってく

蛇口からのセンサーケーブルがしっかりと 接続されていることを確認してください。 これは、電気技師の資格のある方が行って

蛇口から水が止まらない センサーに汚れがついておらず、異物が詰 まっていないことを確認してください。 蛇口から水が出てこない 電源供給および水道供給に問題がないか、 電気技師の資格のある方、もしくはその他 の 資 格 の あ る方 が 確 認 を 行 ってください 。 エアレーターに詰まりがないことを確認し てください。必要であれば、お手入れ、交換 を 行 ってくださ い 。 蛇口から出る水が熱すぎたり、冷たすぎた

その他のお問い合わせにつきましては、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。 食品を扱う空間での使用 食品を扱う特別な空間においては、特別な取り付けが必要となります。特別な取り付けと は、モーターバケットとホースを清掃可能なシンク下のスペースに完全に収納するか、モータ ーバケットを壁の裏側に取り付けることをいいます。更に、本製品は、箱などに入っていない むき出しの食品や、食品が接触するテーブルなどの表面から、少なくとも2.5メートル 離れた 場所に取り付ける必要があります。

本製品は毎日お手入れする必要があります。 センサーを柔らかい布と研磨剤の入っていない洗浄剤を使って拭き取り、空気と水がオンに ならないようセンサーにクリーニングキャップをかぶせます。 すべての蛇口の表面、シンク、鏡、壁、カウンター表面をお手入れします。お手入れが完了し た ら 、ク リ ー ニ ン グ キ ャ ッ プ を 忘 れ ず に 取 り 外 し ま す 。 モーターバケットのベース部分(シンク下)の吸気口は、定期的に清掃してください。排水口 に異物がなく、水がきちんと排水されることを確認します。

本製品を加圧洗浄しないでください。すべての洗浄剤は、弊社の指示どおりに使用する必要 があります(適切な希釈を含む)。洗浄剤が本製品に長期に渡り残留していると、膜が形成 されます。これは、表面の抗菌加工の効果が低減する原因になります。 化学薬品を使用する場合は、製品の一部分で適合性を確認してください。化学洗浄剤以外 にも、油やアルコール系の製品など、有害となる液体が本製品に付着しないようご注意くだ

水 に 関 するガイド ライン 本製品はIP35認定を受けています。 高圧洗浄機を使うと、水がケース内部に浸透する可能性があります。 間違ったお手入れが原因で水による損傷が起きた場合は、保証は無効になる場合がありま

本製品には自動洗浄機能が搭載されており、最後に製品を使用されてから24時間後に60秒 間自動洗浄のため作動します。自動洗浄を行うことで、本体の内部で止水域や雑菌が繁殖す ることを 抑 制 で き ま す。 本製品が、排水口と接続されたシンクに取り付けられていることを確認してください。 電磁弁の交換ガイドライン 本製品の電磁弁を交換する必要がある場合があります。ご不明な点がある場合は<ダイソン お客様相談室>にご連絡ください。 電磁弁を交換する際には、本製品を電源および水道管の接続を取り外さなければなりませ ん。これを怠ると、重 大な事故や設備の損傷につながる可能性があります。 フィル ター の 保 守点 検 吸気口を定期的に確認し、ゴミやホコリがないようにしてください。柔らかい布で吸気口を 拭くだけでゴミやホコリは十分に取り除けます。 吸気口が詰まると、さらなるクリーニングかフィルターの交換が必要になる場合がありま

本製品の使用頻度が高く、本製品のHEPAフィルターの交換が必要な際は、弊社製(純正) フィルター交換キットをご利用ください。詳細は、<ダイソンお客様相談室>にご連絡くだ

本 製 品 のフィル タークリーニング または 交 換は、フィル ター 交 換 キット の 手 順に 従って 行 っ てください。ご不明な点がある場合は、資格のある電気技師に相談するか、または<ダイソ ンお客様相談室>にご連絡ください。

本製品の保守点検が必要な場合は、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。 あるい は、弊社の公式サイトhttps: //www.dyson.co.jp/にアクセスしてください。

弊社の製品は、リサイクル可能な素材で作られています。本製品を廃棄される場合は、適切 にリサイクルを行なってください。

5年間の部品保証利用規約 お買い上げいただいた本製品を弊社の公式サイトからご登録いただくと、お客様の部品保 証が購入いただいた日から適用されます。保証をお受けになるには、製品のシリアルナンバ ーを弊社の公式サイトhttps: //www.dyson.co.jp/からご登録ください。 本製品の販売場所がEU圏外の場合の保証は、本製品が販売国で取り付け、および、使用さ れる場合に限り有効となります。

5年間部品保証 本製品の材料、部品または製造工程に起因する不具合が生じた場合、本製品が取扱説明書 や取り付けガイドに従って使用されている条件で、5年間の部品保証が適用されます。 詳細については 、<ダイソンお客様相談室>にご連絡ください。 フィルター交換が必要な場合、弊社からお客様が現場で取り付けを行うためのフィルター交 換 キット をご 提 供 い たしま す。 修理のために取り外した部品は、弊社で引き取らせていただきます。 部品の交 換・装 着により、保 証 期間が延長されることはありません。 保証は、各種サービスをお約束するもので、お客様の法律上の権利を制限するものではあり

弊社では、欠陥の理由が以下の場合には修理または交換を保証しません。 偶発的な損傷、不注意な使用または過失による故障、作為または不作為による悪用、放置、 破壊行為、取り付けガイドに従わない本製品の不注意による操作もしくは取り扱い。 弊社の指示に従って組み立てまたは取り付けを行わなかった部品の使用。 弊社の純正品ではない部品および付属品の使用。 取り付けミス、または弊社が提供する取り付けガイドに正確に従わない取り付け。 弊社の指示に従わずに行った修理または改造。 輸送、天候、停電または電力サージなどの外部要因による損傷。 通常使用による摩耗(ヒューズなど)。 取り付けガイドの手順に従わずに掃除することで生じた損傷。例えば、本製品に有害として リストに記載された化学物質または製品を用いて掃除する場合など。 取り付けガイドで禁止された掃除方法や取り扱い方法によって水が浸入したために生じる

感電、浸水もしくは構造による損傷。なお、製品の故障によって生じる事業もしくは収益の 損失は、保証の範囲外です。保証対象範囲に関してご不明な点がある場合は、<ダイソンお 客様相談室>にご連絡ください(詳細は裏表紙に記載)。

本製品をオンラインでご登録いただいた場合、お客様の部品保証はご購入日から始まりま す。購入証明書を保管しておいてください。購入証明書がない場合、弊社の記録に従い、製 造日から90日後が部品保証の開始日となります。この部品保証は、本製品が販売国で取り 付けおよび使用される場合に限り有効になります。 上記の免責を条件として、本部品保証に基づいて実施されるすべての作業は、正規代理店お よび資格のある電気技師によって行われます。 お客様の個人情報について 弊 社 製 品 を 登 録 す る 場 合:

  • お 客 様 に は 、製 品 を 登 録 し て 保 証 を 適 用 す る た め に 、基 本 的 な 連 絡 先 情 報 を ご 提 供 い た だく必 要 がありま す。
  • 登録の際、弊社からのお知らせの受け取りを希望されるかどうかを選択してください。お 知らせを受け取る選択をされると、特別キャンペーンや最新技術に関するニュースなどの 詳細をお送りいたします。弊社がお客様の個人情報を第三者に販売することはなく、弊社 のプライバシーポリシーで定義されている情報のみを使用します。プライバシーポリシー は 、弊 社 の 公 式 サ イ ト で ご 確 認 い た だ け ま す 。http: //privacy.dyson.com