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使用説明書 GRILLSKÄR IKEA
GRILLSKÄR/グリルシェール 炭火焼きバーベキューグリル

警告
⚠ この取り扱い説明書をよくお読みになり、正しく使用してください。説明書の指示や警告に従わないと、生命にかかわるような重大なケガにつながる危険があります。また、出火や爆発が起こった場合は、建物に被害が及ぶおそれもあります。安全シンボル
(△)は、安全にかかわる重要な情報であることを示すものです。
⚠ この製品は屋外専用です。車庫やガレージ、ベランダ、屋根付きテラスなど、上部や周囲に構造物がある場所では決して使用しないでください。
⚠️ 炭用トレイに炭を入れ過ぎないでください。グリル本体に炭がつかないようにしてください。

バーベキューグリルは使用前に必ず平らで安全な場所に設置してください。
⚠️ 使用中のグリルは高温になります。決して素手でさわらないでください。
⚠️ 室内では使用しないでください。
⚠️ 室内で使用すると、毒性のある煙が充満し、生命に危険を及ぼすおそれがあります。
必ず屋外の風通しのよい場所で使用してください。ガレージや建物の中、屋根つきの通路など、一部でも周囲を囲まれた場所では使用しないでください。
注意!可燃性の材質の屋根や天井がある場所では使用できません。
警告!バーベキューグリルは高温になるため、着火後は移動しないでください。
警告!お子さまやペットは近寄らせないでください。
バーベキューグリルの改造は危険です。
⚠️ 使用中はバーベキューグリルのそばを離れないでください。
説明書の指示に従い、定期的にお手入れ・メンテナンスを行ってください。
バーベキューグリルは、燃えやすいものや建物から1メートル以上離して設置してください。
⚠️ すでに火のついた炭に、着火剤や着火剤入りの炭を足さないでください。
⚠️ 炭がすべて燃え尽きて、バーベキューグリルの熱が完全に冷めてから、灰を取り出してください。
バーベキューグリルを操作する際は、長すぎる袖やだぶだぶの袖の服を着用しないでください。
⚠️ 風の強いときはバーベキューグリルを使用しないでください。
⚠ 素手でバーベキューグリル本体の温度を確かめないでください。
⚠️ 水をかけて火の加減を調整したり、火を消したりしないでください。
⚠️ 調理が終わったら、すぐに火を消してください。
⚠️ 調理中はもちろん、火おこし、通気口の調整、そのほかバーベキューグリルに触れる作業の際には、必ずバーベキュー用の耐熱手袋を着用してください。
⚠️ 調理には必ずバーベキュー用の調理器具を使ってください。
⚠ 火災を引き起こす危険のある場所に、まだ熱い炭を捨てないでください。
火が消えた炭を取り除き、バーベキューグリルが完全に冷めてから、撤収作業を始めてください。
⚠ このバーベキューグリルはキャンピングカーやクルーザーでは使用できません。
バーベキューグリルは絶対に暖房器具として使用しないでください。
警告!点火・再点火にはアルコールやガソリンを使用しないでください!ヨーロッパでは、必ず欧州規格EN 1860-3に適合した着火剤を使用してください。
警告!点火・再点火にはアルコールやガソリンを使用しないでください!ヨーロッパ以外では、各国の規格に適合した着火剤を使用してください。
バーベキューグリルについた油や食材のこびりつきはそのまま放置しないでください。火災の原因となります。
バーベキューグリルのレール部分に燃えやすいものを掛けないでください。
⚠️ 傷みが見られる部品はすぐに交換してください。傷みや故障がある場合は使用しないでください。
⚠️ グリルプレートの上に食材をのせすぎないでください。食材は均等な間隔で並べてください。
⚠️ 重要!バーベキューグリルは、でこぼこのない水平な場所に設置して、油が下に流れ落ちるようにしてください。
バーベキューグリルは、付属の説明書の指示に従って正しく組み立ててください。
着火してバーベキューを始めるときは、ふたを開けてください。

住宅、テント、トレーラーハウス、キャンピングカー、ポートなど、密閉空間や居住空間では使用しないでください。一酸化炭素中毒で死に至る危険があります。
各部名称
下記の番号は、バーベキューグリルのイラスト上に記載された番号に対応しています。
- ハンドル
- フード
- グリルプレート
- 炭用トレイ
- 灰用トレイ
使用上の注意
初めて使用する前に、この取り扱い説明書の警告事項を読んで正しく理解してください。
グリルプレート(3)で調理する際に、表面を傷つけるおそれのある調理器具は使用しないでください。
調理前の準備—食材がグリルプレートにこびりつくのを防ぐため、食材を乗せる前には毎回、柄の長いブラシでグリルの表面に調理用または植物性のオイルを塗布してください。
注意:初めてバーベキューグリルを使用するときは、バーベキューグリルの外側の塗装が高温のためにわずかに変色することがありますが、これは通常の現象で、使用上問題はありません。
バーベキューグリルの点火
フード(2)を開きます。
炭用トレイ(4)の上に厚みが4~5cm(1.6~1.9インチ)になるよう、炭を均一に敷きます。

ジェル状の着火剤を炭にていねいに塗布します。 点火用の柄の長いライターで着火剤に火を点けます。 炎がおさまったら、炭が赤くなり始めたか確認してください。
炭全体に火がまわるよう30~40分以上おいてから調理を始めることをおすすめします。
炭の表面が白くならないうちは調理しないでください。
バーベキューが終わったら
ぬるま湯に浸した布に食器用洗剤を塗布して、バーベキューグリルを拭いてください。グリルを傷つけるおそれのあるものは使用しないでください。in
研磨剤の含まれた洗剤や鋭利な道具は、バーベキューグリルを傷つけるため使用しないでください。
食品の安全性について
バーベキューグリルで調理をする際には下記のアドバイスに従ってください。
- 調理の前と生肉を扱った後、食事の前には必ず手を洗ってください。
- 生肉は、調理済みの肉やほかの食材に触れないよう、別の場所に保管してください。
- 調理の前に、グリルプレートと調理器具が清潔かどうか、食べかすなどが付着していないかを確認してください。
- 調理前の食材と調理後の食材を同じ調理器具で扱わないでください。
- 食べる前に肉に完全に火が通っているかを確認してください。
- 生焼けの肉による食中毒の危険を避けるために、中まで完全に火が通っているかどうか、肉をカットして確認してください。
- 肉の塊や骨付き肉はバーベキューグリルで調理する前に、あらかじめ調理しておくことをおすすめします。
- バーベキューグリルでの調理が終わったら、必ずグリルプレートと調理器具の汚れを落としてください。
お手入れ、メンテナンス、保管
・バーベキューグリルは使用しない時期も定期的にお手入れしてください。特に長期間使用していなかった場合は使用する前に必ずお手入れしてください。
- 使用後にお手入れする場合は、バーベキューグリル本体および部品が十分に冷めたのを確認してから始めてください。
- バーベキューグリルが熱いうちに水をかけないでください。
・熱い部品には、絶対に素手でさわらないでください。
・バーベキューグリルを使用しないときは、必ず覆いを掛けて保管してください。雨風などの影響を受けないよう、バーベキューグリルは物置やガレージなどに保管してください。海の近くに住んでいる場合は、特に潮風にさらされないよう注意してください。
・長期間にわたって直射日光や雨水、潮風・海水にさらされると、バーベキューグリルの傷むおそれがあります(そうした状況では、覆いを掛けるだけでは十分な保護にならないことがあります)。
- バーベキューグリルを長く快適にお使いいただくために、戸外で保管する場合は、期間の長短にかかわらず、覆いをかけて保管することを強くおすすめします。冬場は必ず覆いを掛けて保管してください。
・バーベキューグリルをしまう前に、必ず灰や炭を取り除いてください。
Bahasa Indonesia
Barbekyu arang GRILLSKÄR
