GRIT GI 100 EF - グラインダー Fein - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ベルトグラインダー (ベルトサンダー) |
| ブランド | ファイン |
| モデル | GRIT GI 100 EF |
| 無負荷回転数 | 3000 min⁻¹ |
| 騒音レベル(無負荷時) | 81 dB(A) |
| 騒音レベル(負荷時) | 91 dB(A) |
| 音響パワーレベル(無負荷時) | 91 dB(A) |
| 音響パワーレベル(負荷時) | 100 dB(A) |
| 過負荷保護 | 高い負荷がかかると自動停止、冷却後再起動 (約15分) |
| 緊急停止 | 赤色緊急停止ボタン |
| 安全装置 | 上部保護カバー、前面カバー、側面カバー、火花防止ガード、保護スクリーン |
| 使用目的 | 屋外での金属の研磨及びサンディング |
| 定期メンテナンス | 指定箇所への毎日の給油; 通気口のエアブロー清掃 |
| ユーザー交換可能部品 | 研磨ベルト、保護スクリーン |
| 集塵接続 | ダスト吸引用ホース |
| 注意 | 高温表面、保護具の着用必須 (手袋、ゴーグル、マスク、聴覚保護) |
| 保証 | 法的規制及びメーカー保証宣言に従う |
よくある質問 - GRIT GI 100 EF Fein
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使用説明書 GRIT GI 100 EF Fein
本機の操作は、専門家または指示された人のみが行うことができます。
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उपयोग का उद्देश्य.
本説明書で使用中のマーク、略号および用語
本取扱説明書および必要に応じて機械上で使用されているマークは、本機での作業の際に生じえる危険についての意識を高めていただくためのものです。
| マーク、記号説明 | |||
![]() | 機械の可動部品に触れないでください。 | ||
![]() | ここに記載された文章または図に従ってください。 | ||
![]() | ![]() | ![]() | 取扱説明書や安全上の一般注意事項などの付属文書を必ずお読みください。 |
![]() | この作業を始める前に、必ず電源プラグをコンセントから抜いておいてください。これを怠ると、不意に機械が作動して負傷する危険があります。 | ||
![]() | ![]() | ![]() | 作業時には保護メガネを着用してください。 |
![]() | ![]() | 作業時には防音保護具を着用してください。 | |
![]() | ![]() | 作業時には防塵マスクを着用してください。 | |
![]() | 作業時には保護手袋を着用してください。 | ||
![]() | 危険の警告 | ||
![]() | 本電動工具がCEに準拠していることを示しています。 | ||
![]() | 電動工具に関するイギリス(イングランド、ウェールズ、スコットランド)の指令に適合していることを示しています。 | ||
![]() | 使用しなくなった機械およびその他の電気・電子製品は分別回収し、環境に準じた方法で再利用してください。 | ||
![]() | 電源タイプ 三相交流電流 | ||
![]() | 電源タイプ 単相交流電流 | ||
![]() | スイッチオン | ||
![]() | スイッチオフ | ||
![]() | 回転方向 | ||
![]() | 製品は基礎絶縁されています。さらに接触可能な導体部にはアース線が接続されています。 | ||
![]() | 中国のみに適用:同製品を通常の方法で使用した場合の環境保護期間は10年間です。 | ||
![]() | 数字または文字を含みます。 | ||
![]() | 社内専用コード | ||
| 記号 国際単位 国内単位 説明 | |||
| v_0 | m/s m/s | 研磨ベルト速度 | |
| n | /min, min ^-1 , rpm,r/min | ??? | 無負荷回転数 |
| P_1 | W | W | 電力消費量 |
| U | V | V | 定格電圧 |
| f | Hz Hz | 周波数 | |
| I_1 | mm mm | 研磨ベルト長 | |
| I_2 | mm mm | 研磨ベルト幅 | |
| kg kg | 重量(EPTA-Procedure 01 に準拠して測定されています) | ||
| m, s, kg, A, mm, V,W, Hz, N, °C, dB,min, m/s ^2 | m, s, kg, A, mm, V,W, Hz, N, °C, dB,min, m/s ^2 | 国際単位系(SI)で使用されている基本単位および組立単位。 | |
安全のために

本機を使用する前に、この取扱説明書およびその図、仕様、安全上のきまりをしっかり読み、理解おいてください。
同様に、電気の安全および労働衛生に関する一連の国内既定(ドイツの場合:BGV A2?BGR 500)に従ってください。
上記の安全上の注意に従わなかった場合、感電、火災および(または)重傷につながる恐れがあります。
この取扱説明書をいつでも使用できるようしっかりと保管し、本機を譲渡または売却する際には、この取扱説明書も一緒にお渡しください。
機械について
本機は金属材の研削にご使用ください。雨風から保護された場所で、必ず FEIN が推奨する研削工具およびアクセサリーをご使用ください。
特殊な安全注意事項
個人防護具を着用してください。用途に応じてフェイスシールド、保護ゴーグルおよび保護メガネを着用してください。各用途に適した防じんマスク、防音保護具、作業手袋または特殊な作業エプロンなどを着用し、研削時に発生する粉じんから身体を守ってください。作業中に飛散する様々な異物から目を守ってください。粉じんマスクおよび呼吸マスクなどを着用し、作業中に発生する粉じんから防護してください。騒音の激しい場所で作業を長時間続けると、聴力損失の原因となることがあります。
作業時には、だぶだぶの衣服やネックレスなどの装飾品の着用を避け、長い髪は覆うか束ねてください。保護装備されていても、だぶだぶの衣服等を着用していると回転部にこれが巻き込まれ、負傷の原因となる恐れがあります。
磨り減ったまたは亀裂のある、もしくは目詰まりの激しい研磨ベルトを使用しないでください。研磨ベルトはメーカの使用説明書に従って慎重に取り扱い、また保管してください。研磨ベルトを折り曲げたり、折り重ねたりしないでください。研磨ベルトが破損し、これが断裂および飛散し、周囲の人を負傷させる恐れがあります。
必ず、メーカーが特別に開発または承認した研削ベルトまたはその他のアクセサリーのみを使用してください。研削ベルトやアクセサリーがご使用中の機械に合っているからといって、安全な運転ができるとは限りません。
機械上に付属されている保護装置を必ず使用してください。最高の安全性を確保するため、保護装置はしっかりと機械に取り付けてください。保護装置は、飛散する研磨粒子や不意の研磨ベルトへの接触等からユーザーを守るためのものです。
火災・爆発の危険にご注意ください!金属(アルミまたはマグネシウム等)を研削すると、可燃性または爆発性を持つ粉じんが発生することがあります。本機は可燃物の付近で使用しないでください。火花が飛散して、発火につながることがあります。
火花が飛散する領域では、誰にも危険がおよばないように注意してください。付近から可燃物を取り除いてください。金属を研削すると火花が飛散します。
作業中には他の作業員を付近に近づけないようご注意ください。作業域付近に立ち入る人物に対しては必ず各自に適した保護装備の着用を義務付けてください。材料や先端工具の破片が作業域外にも飛散し、負傷の原因となることがあります。
工作物は必ず研削サポートまたはストッパーにしつかりと置いてください。非常に小さい、または薄い工作物の加工はお避けください。工作物が飛散し、負傷する危険があります。
加工表面は非常に熱くなることがあります。これらの表面を手で触れないでください。

作動中の研磨ベルトには絶対に触れないでください。けがをする恐れがあります。
危険な状況が発生したら、直ちに非常停止ボタンを押してください。機械は最大50秒作動し続けます。
機械の通気孔を定期的に清掃してください。モーターファンによって、粉じんがハウジング内に吸引されます。このため、金属粉じんが多量に堆積して電気的な危険を生じることがあります。
本機は、必ず安定した状態で、水平に設置してください。作業中に機械が転倒すると、重傷事故の発生につながる危険があります。
機械のプラグは必ず電気技師に取り付けさせてください。コンセント内の保護線は、電力網の保護アースに接続される必要があります。
メンテナンスおよび修理の際には、電源プラグを抜いてください!機械の電源を不意に入れると、重傷事故の発生につながる危険があります。
法的な規定に従って機械の電気系統の安全性を定期的に点検させてください。点検を行なっていない機械では、感電の危険が発生する恐れがあります!
運転を初めて開始する前に、必ずモーターの回転方向を確認してください。回転方向が正しくない場合、工作物が飛散して事故の発生につながる恐れがあります。回転方向の変更は必ず電気技師に行なわせてください。
機械の電源を入れる際には、研削ベルトの付近に立たない、または誰も立たせないでください。研削ベルトが切れ、重傷事故が発生する恐れがあります。
危険粉じんの取り扱い
本工具を使用して工作物を加工すると、危険な粉じんが発生することがあります。
岩石含有物質、塗料溶剤、木材保護剤、船舶用防汚材のアスベスト、アスベスト含有物質、鉛含有塗料、金属、一部の木材、鉱物、ケイ素粒子等の粉じんと接触したり、これらを吸引するとアレルギー反応、気管支炎、癌、不妊の原因となる場合があります。粉じんの吸引によるリスクは暴露状態に依存します。発生する粉じんに適した吸じん方法、防護具を使用し、作業場の換気を充分に行ってください。アスベスト含有材の加工は専門家にご依頼ください。環境によっては、木粉じんや軽金属粉じん、研磨粉じんおよび化学材の高温混合気が引火または爆発の原因となることがあります。粉じん容器の方向への火花飛散、電動工具や研磨物の過剰加熱を回避してください。粉じん容器内の粉じんは適時に除去してください。物質メーカーの加工指示および加工材に定められた各国の規定に従ってください。
一覽
1 スターネジ、ベルト走行調整
2 保護カバー (上)
3 調整ネジ、平面研削サポート
4 スターネジ、保護カバー(上)
5 ストッパー
6 蝶ボルト、火花プロテクター
7 火花プロテクター
8 研削サポート
9 研削サポート用ネジ
10 スターネジ、保護カバー(前)
11 クランプレバー
12 非常停止ボタン
13 通気溝
14 オン / オフスイッチ
15 接触側のローラー
16 平面研磨面
17 駆動側のローラー
18 側面カバー
19 側面カバー用ネジ
20 粉じん吸引管
21 注意標識
22 ベースフレーム、作業台用固定ネジ
23 スターネジ、カバー(上)および側面カバー
取り付けに関する説明 (図 6)
機械を Fein 製ベースフレーム GIXS または GIXBE(取り付けに関する説明参照) または作業台に、適切なネジ(22) を使用して固定してください。
適切なアンカーボルトを使用して、ベースフレームまたは作業台を床に固定してください。
全ての固定部は作業中に発生する力に耐えられる仕様であることが必要です。
不適切な取り付けは、ベースフレームや作業台の転倒またはベースフレームや作業台からの機械の離脱によって、重度な事故の発生の原因となる恐れがあります。
電気接続

設置現場における電気接続は電気技師に行なわせてください。
電源電圧にご注意ください:電源の電圧および周波数は、機械の銘板に記載された仕様に合致していることが必要です。
運転を初めて開始する前に、必ずモーターの回転方向を確認してください。回転方向の変更は必ず電気技師に行なわせてください。
調整·設定

機械への作業をおこなう際には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
火花プロテクター (7) の調整
両方の蝶ボルト (6) をゆるめ、研削ベルトができるだけ覆われるように火花プロテクター (7) を調整してください。
両方の蝶ボルトを再度締めてください。
研削サポート (8) の調整 (図 1)
スターネジ (11) をゆるめ、すき間寸法を最大 2 mm に調整してください。
スターネジを再度締めてください。
平面研削サポート (16) の調整
平面研削を行う際には、平面研削サポート (16) を研削ベルトに平行に調整し、これが全表面で接触するようにしてください。
ネジ (4)/(10)/(23) をゆるめ、上および前の保護カバーを取り外してください。
ネジ (19)/(23) をゆるめ、側面カバー (18) を下へ開きます。
ネジ (3) をゆるめ、ストッパー (5) と平面研削サポート (16) の間のすき間を調整してください。すき間は最大 2 mm にしてください!(図 2)
ネジ (3) を再び締めてください。
側面カバー (18) を閉じて、ネジ (19)/(23) を再び締めてください。
上および前の保護カバーを再び閉じ、ネジ (4)/(10) を再び締めてください。
ペルトの作動状態の調整

機械のスイッチを短時間だけ入れて、ベルトの作動状態を確認します。
研削ベルトが右または左へ移動する場合には、スターネジ(1)を使用し
てベルトの走行が中央にくるように調整してください。
ベルトが中央を走行しない場合:
駆動側のローラー (17) と接触側のローラー (15) は圧縮空気で清掃してください。
駆動側のローラーと接触側のローラーに摩耗、変形、消耗がないかを点検してください。破損した部品は直ちに交換させてください!
研磨ベルトの交換

機械への作業をおこなう際には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。
ネジ (19)/(23) をゆるめ、側面カバー (18) を下へ開きます。

レバー (11) を上へ上げてクランプ装置の負荷を解除してください。
使用済みの研削ベルトを取り外してください。
新品の研削ベルトを取り付ける前に、研削ベルトの裏面に記載されている走行方向を確認してください!研削ベルトの走行方向は駆動ホイールの回転方向と一致している必要があります。
研削ベルトを駆動側のローラー (17) と接触側のローラー (15) に同時に置いてください。

レバー (11) を下へ下げ、研削ベルトを張ってください。
側面カバー (18) を閉じて、ネジ (19)/(23) を再び締めてください。
研削サポートのすき間を点検してください。
機械の電源を入れて、ベルトの作動状態を調整します。
取扱説明
スイッチオン:
非常停止ボタン (12) のロックを解除し、開きます。ボタン『I』(14) を押します。
スイッチオフ:
非常停止ボタン (12) を開きます。ボタン『0』(14) を押します。

電源を切った後、機械は約50秒間作動し続けます。
非常停止ボタン:
危険な状況が発生したら、赤色の非常停止ボタンを押して機械の電源を切ってください。
過負荷保護機能
長時間にわたって継続的に高い負荷がかかると、機械の電源が切れます。約15分間の冷却時間を置くと、機械は再び使用可能になります。
接触式研削(图 3+4)
スターネジ (11) をしっかり締め付けてください。
上の保護カバー (2) がスターネジ (4)/(23) で固定されていること、および側面カバー (18) が閉じていることを確認してください。
研削サポートのすき間を点検してください。
平面研磨面 (16) の位置を確認してください。ネジ (3) は下の位置にあることが必要です。
火花プロテクション (7) が正しく調整されており、締め付けられていることを確認してください。
機械の電源を入れて、ベルトの作動状態を確認します。
工作物を研削サポート上にしっかりと置いてください。
工作物を両手で案内するか、治具で固定してください。
平面研削(图5)
スターネジ (4)/(23) をゆるめ、上の保護カバー (2) を取り外してください。
すき間が正しく調整されていることを確認してください。(図2)
機械の電源を入れて、ベルトの作動状態を確認します。
工作物を両手で案内し、作業が完了したら上方へ離します。
吸引装置
吸引装置の使用をお勧めします。
本機では、パイプロ (20) に吸引装置を接続することができます。
騷音値
| 空運転研削 | ||
| 作業場におけるA特性騒音音圧レベル(測定値) L_pA (re 20 Pa)、デシベル | 81 91 | |
| 不確実性 K_pA 、デシベル | 4 | 4 |
| A特性音響パワーレベル(測定値) L_wA (re 1 pW)、デシベル | 91 100 | |
| 不確実性 K_wA 、デシベル | 2.5 2.5 | |
| 運転条件 | ||
| 回転数(rpm) | 3 000 3 000 | |
| 材質 | - | ST 37 |
| 寸法 | - | 8 x 40 |
| 研削ベルト | GRIT by Fein | |
| - | 36Z | |
備考:測定騒音値の合計およびそれにともなう不確実性は、測定時に発生し得る上限値を示しています。

耳プロテクションを着用してください!
測定値は該当製品基準に準拠して測定されています(本取扱説明書の最終ページを参照してください)。
メンテナンスおよび顧客サービス

修理作業は現行の規定に従って専門スタッフのみに実施させてください。
修理作業は FEIN 顧客サービス、FEIN 代理修理業者および FEIN 代理店にご依頼になることをお勧めします。
アスベストと接触した製品は修理に出さないでください。アスベストで汚染された製品は、各国に適用されているアスベスト含有廃棄物の処理の既定に従って処分してください。
本電動工具の接続コードが破損した場合、メーカーまたは代理業者に接続コードを交換させてください。
電動工具が古くなったり磨耗したりした場合には、貼付シールと警告表示を新品のものと取り換えてください。
この電動工具に適用される最新の交換パーツリストは、インターネットサイト www.fein.com をご覧ください。
純正交換パーツのみを使用してください。
次のメンテナンス作業を定期的に実施してください。

モーターハウジングにある冷気用開口部 (13) と表示箇所に圧縮空気を吹き付けてください (注意 21) 参照)。

機械の表示箇所に毎日マシンオイルを塗布してください(注意表示(21)参照)。
研磨ベルトを交換するたびに、駆動側のローラー (17) と接触側のローラー (15) に磨耗や破損がないかを確認してください。破損した部品は交換させてください。
以下の部品は、必要に応じてお客様ご自身で交換していただけます:研削ベルト、火花プロテクター
保証
製品保証に関しては、本製品が販売される国で定められた法的規定が適用されます。さらに FEIN 社の保証内容に従い、保証が適用されます。
機械の納品範囲には、この取扱説明書に記載・掲載されているすべてのアクセサリーが含まれているわけではありません。
準拠宣言
CE宣言は、欧州連合およびEFTA (European Free Trade Association)の加盟国、およびEU市場またはEFTA市場向け製品のみを対象として適用されます。EU市場で製品を販売する際には、UKCAマーキングはその効力を失います。
UKCA 宣言は、イギリス(イングランド、ウェールズ、スコットランド、およびイギリス市場向け製品のみを対象として適用されます。イギリス市場で製品を販売する際には、CE マーキングはその効力を失います。
FEIN 社は、本製品が本取扱説明書の最終頁に記載された一連の基準に準拠していることを宣言します。
技術資料発行者:
C. & E. Fein GmbH
Hans-Fein-Straße 81
73529 Schwäbisch Gmünd-Bargau, Germany
環境保護、処分
梱包材、使用しなくなった機械およびアクセサリーは環境に準じた方法で再利用してください。
回路図
| タイプ | GI100 | ページ 182 |
| タイプ | GI100 EF | ページ 183 |
| タイプ | GI1002V | ページ 184 |


























