GBA 18V - 未分類 Fein - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 GBA 18V Fein
今後の使用のために、すべての安全上の注意事項 と指示をしっかり守ってください。 u ラジオ、ACアダプター、電源ケーブルと電源 プラグを使用する前に毎回確認してください。 ラジオが損傷している場合は決して使用しない でください。ラジオとACアダプターをご自分 で分解しないでください。修理は必ずお買い求 めの販売店、または電動工具サービスセンター にお申しつけください。専門知識を備えた担当 スタッフが純正交換部品を使用して作業を行い ます。ラジオ、ACアダプター、電源ケーブル や電源プラグが損傷すると、感電する危険が高
u ACアダプターの電源プラグはコンセントの形 状と一致している必要があります。電源プラグ を決して改造しないでください。アダプタープ ラグとラジオを併用しないでください。プラグ を改造したり、コンセントが適合していない と、感電する危険が高まります。 u ラジオを持ち運んだり吊したりする際、さらに コンセントから電源プラグを引き抜く時など に、ACアダプターの電源コードを使用しない でください。また、先の尖った物、高温になる もの、油や作動中の工具部品が電源コードに触 れないようにしてください。電源コードが損傷 したり、絡まると、感電する危険が高まりま
ラジオとACアダプターに雨水などがか からないようにしてください。水分が ラジオやACアダプターの内部に浸入し てしまうと、感電する危険が高まりま
u バッテリーを分解しないでください。ショート につながるおそれがあります。 u バッテリーが損傷していたり、バッテリーを不 適切に使用すると、煙が発生する可能性があり ます。さらにバッテリーが発火したり、爆発し たりするおそれがあります。その場合には新鮮 な空気を取り入れ、不快感がある場合には医師 の診断を受けてください。煙が気道を刺激する
u 誤った方法でバッテリーを使用したり、不具合 のあるバッテリーを使用したりすると、バッテ リーから可燃性の液体が漏れ出るおそれがあり ます。その液体に決して触れないでください。 誤って触れてしまった場合には、すぐにきれい な水で洗い流してください。液体が目に入った 場合は、すぐに医師の診断を受けてください。 バッテリー液が漏れ出た場合、皮膚に接触する と刺激を受けたり、やけどにつながるおそれが
u 釘やドライバーなどの先の尖った物体により、 または外的な力を加えるとバッテリーが損傷す ることがあります。これによって内部ショート が生じたり、バッテリーが燃焼・発煙・爆発・ 過熱するおそれがあります。 u コンタクトをブリッジするおそれのあるクリッ プ、硬貨、鍵、釘、ネジやその他の小さな金属 製のものに、使用していないバッテリーを近づ けないでください。バッテリーのコンタクト間 のショートは、火災につながるおそれがありま
u AMPShareバッテリーはボッシュまたは AMPShareパートナーの製品でのみ使用してく ださい。 組み合わせてご使用になる場合に限 り、バッテリーは危険な過負荷から保護されま
u メーカーが推奨している充電器でのみバッテ リーを充電してください。特定のバッテリーの 充電を目的に製造された充電器で他のバッテ リーを充電すると、火災の原因となることがあ
長時間当たる直射日光、火、汚れ、水 や湿度から保護し、バッテリーを熱か ら守ってください。爆発やショートに つながるおそれがあります。
ボタン電池をお子様の手の 届かないところに保管して ください。ボタン電池は危
u ボタン電池を飲み込んだり、鼻や耳の穴などに 入れないでください。ボタン電池を誤飲した か、もしくは体内に入ったと考えられる場合に は、すぐに医師の診断を受けてください。ボタ ン電池を誤飲すると、2時間以内に胃酸で腐食 が進み、死に至る危険があります。 u ボタン電池の交換時に、適切な交換作業を行う よう注意してください。そうしないと破裂する
u 本取扱説明書に記載されているボタン電池のみ をご使用ください。他のボタン電池や電源を使
u ボタン電池を再充電しようとしないでくださ い。また、ボタン電池をショートさせないでく ださい。ボタン電池から液漏れし、爆発や発 火、さらにけがにつながるおそれがあります。 ja 277 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • Tu 使い終わったボタン電池を適切に廃棄・処理し てください。残量がなくなったボタン電池をそ のままにしておくと、電池から液漏れし、製品 が損傷したり、けがをするおそれがあります。 u ボタン電池を加熱したり、火に入れたりしない でください。ボタン電池から液漏れし、爆発や 発火、さらにけがにつながるおそれがありま
u ボタン電池に傷をつけたり、分解しないでくだ さい。ボタン電池から液漏れし、爆発や発火、 さらにけがにつながるおそれがあります。 u 損傷したボタン電池が水に触れないようにして ください。ボタン電池から漏れ出たリチウムが 水と反応して水素を発生させ、火災、爆発やけ がにつながるおそれがあります。 Bluetooth ®の文字商標および記号(ロゴ)は BluetoothSIG, Inc.が所有する登録商標です。こ れらの文字商標/記号はC. & E. Fein GmbHが使 用許可を受けています。 製品と仕様について日本語 取扱説明書の冒頭に記載されている図を参照して
以下の番号はイラストページのラジオの構成図に
(1) ディスプレイ (2) オン/オフボタン (3) スピーカー (4) キャリーハンドル (5) プログラムメモリボタン (6) ロッドアンテナ (7) ソースボタン (8) ミュートボタン (9) 上方サーチボタン (10) 下方サーチボタン (11) Bluetooth
(12) バッテリーカバー (13) バッテリーカバーロックレバー (14) バッテリーホルダー (15) 接続コンパートメント (16) バッテリー取り外しボタン
(18) ボタン電池カバー (19) ハングフック (20) ACアダプター(国によって異なる) (21) ACアダプタープラグ (22) ACアダプター接続ソケット (23) USB充電ソケット (24) AUX-INソケット (25) AUXケーブル a) 記載されている付属品は標準のセット内容には含まれ ていません。付属品の内容についてはボッシュ電動工 具カタログでご確認ください。
(b) 音源表示 (c) メモリ場所表示 (d) 時間表示 (e) メニュー機能表示 (f) 一時停止表示 (g) ミュート表示 (h) ステレオ受信表示 (i) 充電容量表示 (j) マルチファンクションディスプレイ テクニカルデータ日本語 ラジオ ARAD18BCAS 部品番号 9260… 受信 DAB+ ●
– 電源使用時 V 18 – バッテリーでの作動
V 18 アンプの定格出力 W 2×7.5 FM受信領域 MHz 87.5~108 DAB+受信域 MHz 174.928−
リー 3V 質量(EPTA- Procedure01:2014に
(2~8Ah) GBA18V… ProCORE18V… 使用可能充電器 GAL18… A) 使用するバッテリーに応じて異なる B) バッテリーカバー(12)を閉じ、接続コンパートメント (15)を閉じた状態 C) 0°C以下の温度時には出力が制限されます 278 ja
1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • TACアダプター
部品番号 31324 000421 入力電圧 V~ 100~240 入力交流電流周波数 Hz 50~60 入力電流 mA 800 出力電圧 DCxxV 18 出力電流 A 1.8 質量(EPTA- Procedure 01:2014に
テクニカルデータの詳細については https://fein.com/ecodesignでご確認ください ラジオの電源供給日本語 本ラジオの電源は、リチウムイオンバッテリー (17)またはACアダプター(20)を介して供給されま
u テクニカルデータに記載されている充電器のみ をご使用ください。これらの充電器は、ラジオ に使用可能なリチウムイオンバッテリーに対応
注意事項:ラジオに対応していないバッテリーを 使用すると、ラジオの誤作動や損傷を招くおそれ
リチウムイオンバッテリーは電子セルプロテク ション["Electronic Cell Protection(ECP)"]によ り過放電から保護されています。バッテリーが放 電すると、ラジオは保護回路によりオフになりま
u 保護回路によりオフになると、ラジオはオンに できなくなります。バッテリーが損傷するおそ
バッテリーを交換する日本語 バッテリーカバーのロックレバー(13)を開き、 バッテリーカバー(12)を開きます。 バッテリーを取り出すには、バッテリーロック解 除ボタン(16)を押して、バッテリーケースから バッテリーを引き出します。その際、無理な力を
バッテリーをはめ込むには、バッテリーをバッテ リーホルダー(14)に押し込み、バッテリーの接続 部をバッテリーホルダーの接続部に合わせます。 バッテリーをしっかりとはめ込みます。 バッテリーカバー(12)を閉じてロックします。
バッテリーの使用時には、ディスプレイでバッテ リー(17)の充電容量を確認でき、バッテリーを取 り出した場合はバッテリー本体で確認することが
ディスプレイでの充電容量表示日本語 バッテリーが十分な電圧で使用されていて、ラジ オがACアダプター(20)を介して電源に接続されて いないときに、充電容量表示(i)がディスプレイに
80~100% 60~80% 40~60% 20~40% 5~20% 0~5% バッテリーでの充電容量表示日本語 ラジオからバッテリーを取り出した場合、バッテ リーの充電容量表示の緑のLEDで充電容量を表示 させることができます。 充電容量を表示させるには、充電容量表示ボタン
充電容量表示ボタンを押してもLEDが点灯しない 場合には、バッテリーに不具合がありますので、 バッテリーを交換してください。 バッテリータイプ GBA 18V...日本語 LED バッテリー容量 連続、3個、緑色 60~100% 連続、2個、緑色 30~60% 連続、1個、緑色 5~30% 点滅、1個、緑色 0~5% バッテリータイプ ProCORE18V...日本語 LED バッテリー容量 連続、5個、緑色 80~100 % 連続、4個、緑色 60~80 % 連続、3個、緑色 40~60 % 連続、2個、緑色 20~40 % 連続、1個、緑色 5~20 % 点滅、1個、緑色 0~5 % ACアダプターでの作動(図Aを参照)日本語 u テクニカルデータに記載されているACアダプ ターのみを使用してください。それを使用する 場合にのみ、ラジオは正常に作動することがで
ja 279 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • Tu 電源電圧に注意してください!ACアダプター の銘板に表示されている電圧の電源を使用して
接続コンパートメント(15)の保護キャップを開き ます。ACアダプターのプラグ(21)を接続ソケット
(22)(DCIN18V)に差し込みます。ACアダプ
ターを電源に接続します。 プラグ(21)を取り外したときは、汚れから守るた めに接続コンパートメント(15)の保護キャップを
ボタン電池を交換する日本語 ラジオで時刻や他の設定を保存するために、バッ クアップ用バッテリーとしてボタン電池を入れて
ラジオを初めてご使用になる前に、ボタン電池の 保護ストリップを取り外してください。 バッテリーカバーのロックレバー(13)を開き、 バッテリーカバー(12)を開きます。 必要に応じてバッテリー(17)を取り出します。 ボタン電池のカバー(18)の下にある保護ストリッ
ラジオで時刻が保存されなくなった場合や表示が 薄くなった場合は、ボタン電池を交換してくださ
交換するには、ボタン電池のカバー(18)を反時計 回りに回して(コインなどを使用)、カバーを取 り外します。新しいボタン電池を入れます。 その際、カバー(18)内側の表示に従い、電池の向 きに注意してください。 ボタン電池のカバー(18)を取り付け、時計回りに しっかり回します。カバーとロックシンボルにあ るマークが重なっている場合にのみ、カバーは確 実にロックされています。 u 本ラジオを長期間使用しない場合は、ラジオか らボタン電池を取り出してください。ボタン電 池をラジオの中に長期間入れたままにすると、 電池の腐食や自然放電につながることがありま
u ラジオが直接水に触れないようにしてくださ い。 水がラジオの内部に浸入してしまうと、 感電する危険が高まります。 u バッテリーカバーと接続コンパートメントの保 護キャップは、できる限り閉じたままにしてく ださい。 カバーを閉じておくことで、ラジオ が水やほこりから守られます。 オーディオモード日本語
ラジオをオンにするには、オン/オフボタン(2)を 押します。ディスプレイ(1)が作動し、前回ラジオ をオフにしたときに設定されていた音源が再生さ
いずれかのボタンを数秒間押すと、ディスプレイ (1)が点灯します。 ラジオをオフにするには、再度オン/オフボタン (2)を押します。その時点での音源の設定が保存さ
ラジオをオンにした後は、常に低めの音量が設定
音量を上げるにはオン/オフボタン(2)を時計回り に回し、音量を下げるには反時計回りに回しま
音量設定<Volume>はディスプレイに数秒間、0 ~30の値で表示されます。ラジオ放送局の設定や 切替えの前には音量を低めの値に設定し、外部音 源の再生開始前には中間の値にするようにしてく
音をオフにするには、ミュートボタン(8)を短く押 します。音を再びオンにするには、再度ミュート ボタンを短く押すか、オン/オフボタン(2)を時計
音量はいつでも変更できます。メニュー機能が有 効になっている場合は、音量変更の数秒後に表示 がメニューに戻ります。 以下の場合には、ラジオは19分経過すると自動的に
– ラジオの音量が0に設定されている場合、 – ラジオの音響がオフになっている場合、または – 外部音源(スマートフォンなど)の音量が0に
音源を選択するには、ソースボタン(7)を何度か押 して、ディスプレイに希望の内部音源または外部音
– DAB/DAB2:デジタルDAB+ラジオ
– FM/FM2:アナログFMラジオ – AUX:接続コンパートメント(15)内の3.5mmソ ケットAUXIN(24)を介した外部音源(スマー
Bluetooth ®による接続を介した外部音源 (スマートフォンなど)。 現在の音源は、音源表示(b)または Bluetooth
DAB、DAB2、FM、FM2の音源の機能には違い
がなく、これらは追加のプログラムメモリ場所を
DAB+ラジオ放送局を設定/保存する日本語 DAB+ラジオ放送局の音源を選択するには、ソー スボタン(7)を何度か押して、音源表示(b)にDAB またはDAB2を表示させます。 短い初期化が行われ、最後にチューニングされた ラジオ放送局が再生されます。 マルチファンクションディスプレイ(j)の上の行に ラジオ放送局の名称が表示されます。マルチファ 280 ja 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • Tンクションディスプレイの下の行に表示される追 加情報は、メニュー機能で設定することができま
– 放送局を変更する場合は、希望の放送局がディ スプレイに表示されるまでソースボタン(7)を回 します。選択したら、ソースボタン(7)を押しま す。すると、選択した放送局にラジオが切り替
放送局は、下方サーチボタン(10)または上方 サーチボタン(9)を押して変更することもできま す。(アルファベットの昇順または降順で)利 用可能な放送局に切り替わります。 – 設定されている放送局を保存するには、希望の メモリ場所のプログラムメモリボタン(5)を長 めに押して、メモリ場所の番号をメモリ場所表 示(c)に表示させます。 DABの音源の4つのメモリ場所が使用されてい る場合は、ソースボタン(7)を押して、さらに4 つのメモリ場所が用意されているDAB2の音源 に切り替えます。保存できるようにするには、 切り替えた後に希望の放送局を設定しなおす必 要があることに注意してください。 – 保存されている放送局の放送を流すには、プロ グラムメモリボタン(5)のいずれかを短く押しま す。メモリ場所の番号がメモリ場所表示(c)に表 示されます。保存されているすべての放送局に アクセスできるようにするには、ソースボタン (7)を押して、DABとDAB2の音源の間で切り替
注意事項:電波が弱いと、マルチファンクション ディスプレイ(j)に<Weak Signal>が表示されま す。この場合には、DAB+放送局サーチを手動で 開始することができます。 これを行うには、メニューで<Auto Scan>を選択 するか、または下方サーチボタン(10)と上方サー チボタン(9)を同時に押します。放送局サーチが完 了すると、4つの放送局がプログラムメモリ場所1 ~4に保存されます。すでに保存されている放送
DAB+ ラジオ放送局が見つからない場合は、マル チファンクションディスプレイ(j)に<No DAB Station– Please Auto Scan>が表示されます。 FMラジオ放送局を設定/保存する日本語 FMラジオ放送局の音源を選択するには、ソース ボタン(7)を何度か押して、音源表示(b)にFMまた はFM2を表示させます。 マルチファンクションディスプレイ(j)の上の行に 現在再生中のラジオ放送局の周波数が表示されま す。マルチファンクションディスプレイの下の行 に表示される追加情報は、メニュー機能で設定す
適切な信号を十分な強さで受信している場合は、 ラジオが自動的にステレオ受信に切り替わり、 ディスプレイにステレオ受信表示(h)が表示されま す。メニュー機能で受信形式をモノ受信に変更す
– 特定の放送局を設定するには、ソースボタン(7) (TUNE)を回して、希望の周波数または希望 の放送局をディスプレイに表示させます。 – 現在の周波数付近でより高い信号強度の放送局 をサーチするには、下方サーチボタン(10)また は上方サーチボタン(9)を短く押します。現在の 周波数付近の放送局がディスプレイに表示さ れ、その放送が流れます。 – より高い信号強度の放送局すべてをサーチする には、下方サーチボタン(10)または上方サーチ ボタン(9)を0.5秒以上押します。見つかったす べての放送局の放送が5秒間流れてから、周波 数帯域の終わりまでサーチが続きます。放送局 サーチを中止するには、下方サーチボタン(10) または上方サーチボタン(9)を短く押します。 – 設定されている放送局を保存するには、希望の メモリ場所のプログラムメモリボタン(5)を長め に押して、メモリ場所の番号をメモリ場所表示 (c)に表示させます。 FMの音源の4つのメモリ場所が使用されている 場合は、ソースボタン(7)を押して、さらに4つ のメモリ場所が用意されているFM2の音源に切 り替えます。保存できるようにするには、切り 替えた後に希望の放送局を設定しなおす必要が あることに注意してください。 – 最も電波が強い放送局の自動サーチと保存を行 う場合は(AUTOSTORE)、下方サーチボタ ン(10)と上方サーチボタン(9)を同時に押しま す。ラジオは受信可能なすべての放送局を チェックし、最も受信状態の良い4つの放送局 をプログラムメモリ場所1~4に保存します。そ の際、場合によっては保存済みの放送局が上書 きされることに注意してください。 サーチが終了すると、プログラムメモリ場所1 に保存された放送局の放送が流れます。 – 保存されている放送局の放送を流すには、プロ グラムメモリボタン(5)のいずれかを短く押しま す。メモリ場所の番号がメモリ場所表示(c)に表 示されます。保存されているすべての放送局に アクセスできるようにするには、ソースボタン (7)を押して、FMとFM2の音源の間で切り替え
ロッドアンテナを調整する日本語 ラジオは、ロッドアンテナ(6)を取り付けた状態で 納入されます。FMラジオモードのときは、ロッ ドアンテナを最も受信状態が良くなる方向に向け
十分に受信できない場合は、もっと受信状態の良 い場所にラジオを置いてください。 注意事項:無線設備や無線機器、または他の電子 機器のすぐ近くでラジオを使用すると、ラジオの 受信が妨げられるおそれがあります。 AUXを介して外部音源を接続する日本語 接続コンパートメント(15)の保護キャップを開 き、AUXケーブル(25)の3.5mmプラグをAUXIN ソケット(24)に差し込みます。AUXケーブルを対 応する音源に接続します。 ja 281
1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • TAUX音源を再生するには、ソースボタン(7)を何度
か押して、音源表示(b)にAUXを表示させます。 AUXケーブルのプラグを取り外したときは、汚れ から守るために接続コンパートメント(15)の保護 キャップを閉じてください。 AUXモード中にプログラムメモリボタン(5)のいず れかを押すと、前回使用されたラジオモードで保 存された放送局に切り替えられます。 Bluetooth®を介して外部音源を再生/操作する日本語 Bluetooth ®を使って音源(スマートフォンなど) を再生するには、ソースボタン(7)を何度か押し
Bluetooth ®表示(a)を表示させ るか、または現在の音源とは関係なく、 Bluetooth ®ボタン(11)を短く押します。 接続を確立/検索している間は、 Bluetooth
(a)が点滅します。 マルチファンクションディスプレイ(j)に <Pairing>が表示されます。
接続され、その音源が使用できる場合は、自動 的にその音源との接続が確立されます。 – 保存された音源を利用できない場合は、ラジオ がサーチプロセスを開始します。外部音源から 新しい接続を有効にしてください。多くのス
内でこれを行うことができます。使用可能な ソースとして、ラジオがARAD18BCAS xxxx という名で表示されます。こちらについては、 お持ちの音源/スマートフォンの取扱説明書を
Bluetooth ®によって音源への既存の接続が確立 し、新しい音源をサーチする場合は (PAIRING)、 Bluetooth ®ボタン(11)を0.5秒 以上押し続けると、上記のように接続が有効に
Bluetooth ®によって音源との接続が確立される
Bluetooth ®表示(a)が表示点灯します。 マルチファンクションディスプレイ(j)の上の行に Bluetooth ®経由で接続されているデバイスの名称 が表示されます。下の行には、接続されたデバイ スから送信されたテキストが表示されます。 Bluetooth ®によって接続を確立できない場合は、 ラジオは19分後に自動的にオフになります。 Bluetooth ®経由で接続されている音源は、ラジオか らも操作することができます。 – 楽曲を選択して開始するには、上方サーチボタ ン(9)または下方サーチボタン(10)を何度か短く 押して、希望の楽曲を表示させます。すると、 選択した楽曲の再生が自動的に始まります。 – 再生を中断するには、ミュートボタン(8)を押し ます。ディスプレイに一時停止表示(f)が表示さ
– 再生を再開するには、ミュートボタン(8)を再び 押し、オン/オフボタン(2)で音量を変更する か、上方サーチボタン(9)または下方サーチボタ ン(10)を押します。 – 1つの楽曲内で早送り/早戻しするには、楽曲 内の希望の位置に来るまで上方サーチボタン(9) または下方サーチボタン(10)を押し続けます。 Bluetooth ®を介した作動中にプログラムメモリボ タン(5)のいずれかを押すと、前回使用されたラジ オモードで保存された放送局に切り替わります。 Dual Speaker Soundを使用した再生 (Bluetooth®音源の場合)日本語 Bluetooth ®を使って音源を再生する場合、Dual Speaker Sound(DSS)機能を有効にすることが できます。その場合は、2つのラジオ ARAD18BCASが同じ再生用の左右のスピーカー
Dual Speaker Sound(DSS)機能を有効にする場
– 2つのうち1つのラジオがすでに Bluetooth
して音源に接続されている必要があります。 – ラジオを右側のスピーカーとして選択する:メ ニューで<SetDSS>→<RightSpeaker>を選
– ラジオを左側のスピーカーとして選択する:メ ニューで<SetDSS>→<LeftSpeaker>を選択
– 2つ目のラジオでも同様に、 Bluetooth
– 2つ目のラジオでは、メニューで逆のスピー
メニュー設定を変更する日本語 メニュー機能に移動するには、ミュートボタン(8) (MENU)を長めに押して、ディスプレイにメ ニュー機能表示(e)を表示させます。 メニュー内で移動する: – メニューをスクロールする:ソースボタン(7)を
– メニュー設定を選択して保存する:ソースボタ ン(7)(OK)を押します。 – サブメニューに切り替える:ソースボタン(7)を
– サブメニューから1つ上のメニューに戻る: ミュートボタン(8)を短く押します。一番上のメ ニューレベルに達している場合は、ラジオが オーディオモードに戻ります。 任意のレベルでメニュー機能を終了してオーディ オモードに戻るには、ミュートボタン(8)を長めに 押して、ディスプレイのメニュー機能表示(e)を消 します。それをしなくても、ラジオは最後にボタ ンを押してから10秒後に、自動的にオーディオ
ラジオをオフにするときにメニュー設定が保存さ れなくなった場合は、ボタン電池(バックアップ 用バッテリー)を交換してください。 282 ja 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • Tメニューオプション日本語 メニューの選択肢は、ラジオがオーディオモード になっているかどうかによって異なる場合があり
メニュー内では、メニューの名称がマルチファン クションディスプレイ(j)の上の行に表示され、下 の行に選択可能な設定が表示されます。 <Set EQ> 音響メニュー:高音レベル<Treble>と低音レベル <Bass>を−5~+5の範囲で設定できます。音響設 定は各音源に対して別個に保存されます。 <Set Time>
– 時間形式を24時間<24Hour Mode>または12時 間<12Hour Mode>に選択できます。 – 時刻を<Set Hour>または<Set Minute>で手動 で設定することができます。 – 注意事項:DAB/DAB2音源の場合に時刻を送信 するラジオ放送局を選択すると、その時刻が自 動的に採用されます。手動で設定した時刻は上
<Reset All> リセットメニュー:すべてのメニュー設定を工場 出荷時の設定にリセットする<Yes>か、または現 在の設定に戻す<No>ことができます。 <Auto Scan>(DAB/DAB2音源の場合) 放送局オートサーチメニュー:放送局のオート サーチを開始することができます。 <Manual Tune>(DAB/DAB2音源の場合) 手動設定メニュー:希望の周波数を手動で設定す
<Display Type>(DAB/DAB2音源の場合) 表示内容メニュー:マルチファンクションディスプ レイ(j)の下の行に表示するテキストを選択すること
– ラジオ放送局から送られる情報テキスト <Dynamic Label>、 – ラジオ放送局の周波数<Frequency>、 – 信号強度<Signal Strength>、 – ラジオ放送局から送られる番組名<Program Type>。 <Display Type>(FM/FM2音源の場合) 表示内容メニュー:マルチファンクションディスプ レイ(j)の下の行に表示するテキストを選択すること
– ラジオ放送局から送られる情報テキスト <Radio Text>、 – ラジオ放送局の名称<Program Service>、 – ラジオ放送局から送られる番組名<Program Type>。 <Set FM Mono>(FM/FM2音源の場合) モノ受信メニュー:モノ受信をオンにする <On>、またはオフにする<Off>ことができます。 電波が弱い放送局の場合にラジオが頻繁にステレ オ受信とモノ受信を切り替えるときは、モノ受信 にすることをお勧めします。 <SetDSS>( Bluetooth
Dual Speaker Soundメニュー:ラジオを右側の スピーカーとして設定する<RightSpeaker>、左 側のスピーカーとして設定する<LeftSpeaker>、 または機能をオフにする<OFF>ことができます。 外部機器の電源供給日本語 USB接続部日本語 USBポートを使用し、USBから電源供給可能な機 器(携帯電話など)を充電することができます。 最大充電電流は1.2Aです。 接続コンパートメント(15)の保護キャップを開き ます。適合するUSBケーブルで外部機器のUSB ポートとラジオのUSB充電ソケット(23)(USB charging)を接続します。 バッテリーで作動する場合、ラジオがオンになっ ている間のみ、外部機器を充電することができま
USBケーブルのプラグを取り外したときは、汚れ から守るために接続コンパートメント(15)の保護 キャップを閉じてください。 作業に関する注意事項日本語
ハングフック(19)を使用して、ラジオをはしごな どに掛けることができます。ハングフックを希望 の位置に回して掛けてください。 バッテリーを最適に取り扱うために日本語 バッテリーを湿気や水から保護してください。 –20°C...50°Cの温度範囲内でバッテリーを保管 してください。例えば夏季にバッテリーを車両に 置いたままにしないでください。 清潔で柔らかい、乾いたブラシでバッテリーの通 風穴を時折清掃してください。 正しく充電しても使用能力が著しく低下するよう になった場合は、バッテリーの寿命が尽きたと考 えられます。新しいバッテリーと交換してくださ
その際、廃棄に関する注意事項を必ず守ってくだ
正常かつ確実に機能するよう、ラジオとACアダ プターを清潔に保ってください。 汚れは水気を含んだ柔らかい布で拭き取ってくだ さい。洗剤や溶剤を使用しないでください。 アクセサリーの選択日本語 純正のFEINアクセサリーのみをご使用ください。 付属品は製品専用のものである必要があります。 修理とカスタマーサービス日本語 適切に修理しないと使用者にとって重大な結果に 結びつく可能性があるため、本製品の修理/点検 を依頼されるときは、お買い求めの販売店または ja 283 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • Tボッシュ電動工具サービスセンターにご相談くだ
金属の加工を行う場所で本製品を使用すると、導 電性のある粉じんが本製品の内側に溜まる可能性 があります。そのため、水分やオイルが含まれて いない圧縮エアで通風口から本製品の内部を何度 か吹き飛ばしてください。 石膏が含まれる材料を加工する場合、粉じんが飛 散することがあります。この粉じんが製品の内部 やスイッチングエレメントに付着し、湿気を吸っ て硬化する可能性があります。これにより、ス イッチ機構がうまく機能しなくなることがありま す。そのため、水分やオイルが含まれていない圧 縮エアで通風口やスイッチングエレメントから本 製品の内部を何度か吹き飛ばしてください。 石綿に接触した製品は、修理のために決して送付 しないでください。石綿が含まれる廃棄物の処理 に関する地域の規制に従って、石綿に接触した製 品を廃棄してください。 FEIN 製品/アクセサリーの修理を依頼されると きは、FEIN カスタマーサービスにご相談くださ い。アドレスは以下となります: www.fein.com。 本製品に貼付されているラベルや警告表示が経年 劣化などで擦り切れて見えなくなってしまった場 合には、新しいものに交換してください。 本製品の最新のスペアパーツ一覧については以下
www.fein.com. 純正のスペアパーツのみを使用してください。 保証/ワランティ日本語 製品保証は、製品が販売された国の法規制に従っ て適用されます。さらに、FEINはFEIN メーカー 保証宣言に従って保証に対応しています。 本製品の標準付属品として、本取扱説明書に記載 /図示されているアクセサリーの一部のみが提供 される場合があります。
FEIN社は単独の責任において、本製品が、本取扱 説明書の最終ページに記載された諸指令の関連条 項/規格に準拠していることを宣言します。
推奨のリチウムイオン電池は危険物規制規則の条 項に準拠しています。ユーザーが電池を路上輸送 することについて制約が課されることはありませ
一方、第三者(航空輸送会社や運送会社など)が 発送を行う場合には、包装とラベルに関する特別 な条項に特に注意する必要があります。発送する 品物の準備については危険物の取扱を熟知した専 門の担当者の指導を必ず求めてください。 外装が損傷していない場合にのみ、電池を発送し てください。開接点は必ず覆い、電池をしっかり 梱包し、包装の中で動かないようにしてくださ い。また、その他の地域の規定にも注意してくだ
電子機器、電池/バッテリー、アクセサリーおよ び梱包材は、環境に適合した方法でリサイクルし
電子機器と電池/バッテリーを一般の 家庭用ごみとして廃棄しないでくださ
バッテリー/電池:日本語 リチウムイオンバッテリー: 運搬の項に記載されている指示に注意してくださ い (参照 „運搬“, ページ284) 284 ja 1 609 92A 7AJ • 14.10.22 • T
Notice-Facile