M.Zuiko Digital ED 150400mm F4.5 TC1.25x IS PRO - レンズ OLYMPUS - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード レンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける M.Zuiko Digital ED 150400mm F4.5 TC1.25x IS PRO - OLYMPUS 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 M.Zuiko Digital ED 150400mm F4.5 TC1.25x IS PRO ブランド OLYMPUS.
使用説明書 M.Zuiko Digital ED 150400mm F4.5 TC1.25x IS PRO OLYMPUS
このたびは当社製品をお買い上げいただきありがとうございます。ご使用前に本説明書の内容をよくご理解の上、安全に正しくご使用ください。この説明書はご使用の際にいつでも見られるように大切に保管してください。カメラのファームウェアを最新にしてお使いください。カメラによって動作が異なります。詳細は当社ホームページをご覧ください。他社製カメラに装着時は、各製造元へお問い合わせください。
安全上のご注意•レンズで太陽を見ないでください。失明や視力障害を起こすことがあります。•レンズキャップを付けずに放置しないでください。太陽光が焦点を結んで故障や火災の原因になることがあります。•カメラに取り付けた状態でレンズを太陽に向けないでください。太陽光が焦点を結んで故障や火災の原因になることがあります。 取り扱い上のご注意•カメラ本体にレンズを取り付けた状態では必ずレンズ側を保持してください。カメラ本体のみで保持するとマウント部分の破損やレンズが落下する恐れがあります。また、防滴性能・光学性能が確保できないことがあります。•カメラ本体のストラップではなく、レンズに取り付けたストラップのみをご使用くだ
- 三脚を使うときはカメラ本体の三脚穴ではなくレンズの三脚座に取り付けてくだ
フ ォ ー カ ス リ ミット ス イ ッ チ
フォー カス 切り換 えスイッチ L-Fnボタン切り換えスイッチ ISスイッチ
セ キ ュ リ テ ィ ー ス ロ ット SET
内蔵テレコンバーター切り換えロックスイッチ
5JP 5 フ ォ ー カ ス リ ミ ット ス イ ッ チ 撮影距離範囲を設定します。設定した範囲でピント合わせを行います。 フォーカス切り換えスイッチ AF/MF L-Fn ボタン切り換えスイッチ L-Fn ボタンの動作を切り換えます
L-Fn ボタンを押している間、 は停止してピントは固定されます。 カメラの設定で他の機能を割り当てることができます。 PRESET
プリセットフォーカス機能を使用できます。 L-Fn
L-Fn ボタン切り換えスイッチの 位置によります。 箇所どのボタンでも同じ動作をします。 SET
ピント位置を記憶させることができます。プリセットフォーカス機能で呼び出すことができます。
レンズとカメラの手ぶれ補正機能が動作します。
レンズとカメラの両方の手ぶれ補正機能をオフにします。 プリセットフォーカス機能を使用するときの通知音の ON/OFF セ キ ュ リ テ ィ ー ス ロ ット セキュリティーワイヤー(市販品)を取り付けることができます。 プリセットフォーカス機能の使い方 あらかじめレンズにピント位置を記録させて( SET 機能)、瞬時にピント位置を呼び出す
CALL 機能)ことができます。 SET
設定したい位置や被写体にピントを合わせます。
電子音スイッチがs( オ ン )の と き は 、通 知 音 が
たときは正しく記憶されていません。再度手順 から操作してください。記憶したピント位置の情報は、新たにピント位置を記憶するまで保持します。6 JP CALL
L-Fn ボタン切り換えスイッチを PRESET
- SET 機能で記憶された位置へピントが移動します。
電子音スイッチがs( オ ン )の と き は 、通 知 音 が
たときは記憶したフォーカス位置にピントが移動していません。再度 SET
SET 後に焦点距離を変更したり、内蔵テレコンバーターの倍率を切り換えたりすると ピントがずれることがあります。再度ピント合わせを行ってください。 内蔵テレコンバーターの使い方 内蔵テレコンバーター切り換えレバーを操作することで焦点距離を
内蔵テレコンバーター切り換えロックスイッチを矢印の方向にスライドして(1) ロックを 解 除します 。
内蔵テレコンバーター切り換えレバーを切り換えます(2)。
内蔵テレコンバーター切り換えロックスイッチを矢印の方向にスライドして(3)
- 内蔵テレコンバーターの切り換え後にピント合わせを行ってください。
- 内蔵テレコンバーターを切り換えると絞り値が変更されることがあります。露出補 正は内蔵テレコンバーター切り換え後に行ってください。
- 誤操作防止のため、内蔵テレコンバーター切り換えレバーの操作後は必ずロックし
- 誤作動防止のため、以下の場合は内蔵テレコンバーター切り換えレバーの操作をし ないでください。操作した場合は、もう一度ピント合わせなどをやり直してください。 - シャッターボタンを半押し、または全押ししているとき - レンズ、カメラが動作中のとき
- 使用するカメラにより、内蔵テレコンバーター切り換えレバーの操作時にカメラの ファインダーやモニターが一瞬暗くなることがありますが、故障ではありません。JP 7 三脚座の使い方(図2)
任意の位置にレンズを回転させます(2)。
度 ごとに クリック が あ りま す 。
三脚座固定つまみを締めます(3)。 三脚座、三脚座フット部は取り外しできません。 ストラップの取り付け方(図3) フードの取り付け方(図4)
レ ン ズ フ ー ド を ま っ す ぐ 取 り 付 け ま す( 2)。
フード取り付けつまみをしっかりと締めます(3)。 収納時はフードを逆向きにして取り付けます。 レンズキャップの取り付け方(図6)
枚以上重ねたり、厚みがある種類を使用したときには、画面にケラレ が発 生 することがあります。
- フラッシュ使用時、レンズやフードなどによってフラッシュ光がケラレる場合があり
- 使用状況によって、撮影枚数が減る場合があります。
- 寒い戸外から暖かい室内に入るなど急激に温度が変わったときは、レンズ内部で結 露が発生する場合があります。ビニール袋などに入れてから室内に持ち込み、レン ズを室内の温度になじませてからご使用ください。
- 電気回路接点部に直接触れないでください。
市販のレンズブロアーでほこりを吹き払います。レンズはレンズクリーニングペーパ ーでやさしく拭きます。レンズを汚れたままにしておくと、カビが生えることがありま す。8 JP
マ ウ ント マイクロフォーサ ーズマウント
F4.5 内蔵テレコンバーター使用時 F5.6
F22 内蔵テレコンバーター使用時 F5.6
1875 g ( フ ー ド 、キ ャ ッ プ 除 く ) フィル タ ー サ イズ
95 mm レ ン ズ フ ード かぶせ式 M.ZUIKO のテレコンバーターに対応しています。対応テレコンバーターおよび組み 合わせ注意事項は当社ホームページをご覧ください。
外観・仕様は改善のため予告なく変更することがありますので、ご了承ください。JP 9 Micro Four Thirds
Micro Four Thirds ロゴマークはオリンパス株式会 社の商標または登録商標です。 このレンズを購入した国・地域以外での 使用については、その国・地域の規則に 違反する恐れがありますので、当社では 一切の責任は負えません。 このレンズの内部のソフトウェアは第 三者作成のソフトウェアを含んでいま す。第三者作成のソフトウェアは、その 所有者または著作権者により所定の条 件が課せられており、その条件に基づ いてあなたに配布されています。この 条件の中であなたに告知するものがあ
トに必要に応じて準備された software notice PDF ファイル内に見出すことが
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