120iBV - 落ち葉ブロワー HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける 120iBV HUSQVARNA PDF形式.
| 製品タイプ | コードリーフブロワー/バキューム |
| ブランド | Husqvarna |
| モデル | 120iBV |
| 重量(バッテリー除く) | 4.6 kg |
| 電源 | 36Vリチウムイオンバッテリー(40-Bシリーズ) |
| 推奨バッテリー | Husqvarna 40-B140 (4Ah) |
| 充電器 | Husqvarna 40-C80 (100-240V、50-60Hz) |
| モーター | ブラシレスモーター(BLDC)36V |
| 最大風量 | 6.7 m³/min |
| 最大風速 | 50 m/s (111 mi/h) |
| 保証騒音レベル | 100 dB(A) |
| 耳元の騒音レベル | 84 dB(A) |
| 振動レベル(前/後ハンドル) | 1.4 / 1.7 m/s² |
| 動作モード | ブロワー、バキューム、ECO |
| 安全機能 | 1分後の自動停止、チューブ安全スイッチ、熱保護 |
| メンテナンス | 吸気口の定期的な清掃、ネジの確認、収集袋の清掃 |
| 修理可能性 | 純正部品、認定修理店推奨 |
| 保証 | 取扱説明書または販売店にご確認ください |
よくある質問 - 120iBV HUSQVARNA
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使用説明書 120iBV HUSQVARNA
トラブルシューティング......449
搬送、保管、廃棄....450
主要諸元....450
適合宣言.... 453
はじめに
製品の概要

- ブロワチューブ
- キーパッド
- バキュームチューブ
- ハンドル
- 集塵バッグ
- エアフローインジケータ
- 警告インジケータ (エラー LED)
- パワーホイール
- START/STOP ボタン
- SavE インジケータ
- バッテリーリリースボタン
- バッテリーステータス
-
警告インジケータ (エラー LED)
-
電源および警告インジケータ
- バッテリー (Husqvarna120iBV ブロワキットにのみ付属)
- バッテリー充電器 (Husqvarna120iBV ブロワキットにのみ付属)
- 取扱説明書
製品の説明
Husqvarna 120iBV は電動モーター搭載型のガーデンブロワ / バキュームモデルです。
当社は継続的に製品の開発を行っています。そのため、設計や外見などが予告なく変更されることがあります。
用途
ブロワモード:このブロワは、通路、私道、中庭などから、汚れの粒子や刈った草を吹き飛ばすように設計されています。また、刈った草や、わら、葉を吹き飛ばして山にしたり、タイルやレンガの角、継ぎ目、隙間から汚れの粒子を取り除いたりすることもできます。
バキュームモード:バキュームは、乾燥したものを吸い取るように設計されています。葉、草、小枝、紙片が含まれます。
製品に表記されるシンボルマーク

警告:本製品の使用は危険を伴います。操作者や付近にいる人が重傷を負う、または死亡するおそれがあります。十分に注意し、本製品を正しく使用してください。

本製品を使用する前に、この取扱説明書をよくお読みになり、指示内容をよく理解してください。

認可された防護メガネを使用してください。

定格電圧、V

直流。

環境に対する騒音レベルは EC 指令と英国の指令および規制、ニューサウスウェールズの法規「Protection of the Environment Operations (Noise Control) Regulation 2017」に準拠しています。本製品の保証音響レベルは次の場所とラベルに記載されています:主要諸元 450 ページ。

メンテナンスを行う前に、バッテリーを取り外してください。

本製品や本製品のパッケージは、一般廃棄物ではありません。電気・電子機器のリサイクル業者にリサイクルを依頼してください。

本製品は EC 指令適合製品です。

この製品は該当する UK 規制に準拠しています。

雨が当たらないようにしてください。

本製品の電源を切った後、ローターブレードが停止するまで待ちます。


本製品は、チューブが完全に組み立てられている場合にのみバキュームモードで使用してください。

プロワの作業者は、作業中に人や動物が15メートル以内に近づかないように注意する必要があります。作業場所内に複数の作業者がいる場合は、安全のために、最低15メートルの距離を取ってください。プロワで吹き飛ばしたものが跳ね返ってくる場合があります。そのため、推奨されている安全装置を使用していない場合、目に重傷を負うことがあります。
yyyy wxxxxxx
製造番号はシリアルプレートに記載されています。yyyy は製造年、ww は製造された週です。
注記:本アタッチメント上の他のシンボル/銘板は、それぞれの市場地域に向けた特別な認定条件を示します。
バッテリーやバッテリー充電器のシン ボルマーク

電気・電子機器のリサイクル業者にリサイクルを依頼してください。(ヨーロッパにのみ適用)

安全装置付き変圧器。

バッテリー充電器は屋内でのみ使用、保管してください。

二重絕緣。
メーカー
Husqvarna AB
以下の場合、当社は製品の損傷について責任を負いません。
- 本製品が誤って修理された場合。
- メーカーによるものではない部品、またはメーカーの認可していない部品を使用して本製品を修理した場合。
- メーカーによるものではないアクセサリー、またはメーカーの認可していないアクセサリーを本製品に使用した場合。
- 認定サービスセンターまたは認定販売店で本製品が修理されていない場合。
安全性
安全性の定義
警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示すために使用されます。

警告:取扱説明書の指示に従わない場合、使用者が負傷したり、死亡したりするか、あるいは付近の人に損傷を与える危険があることを意味します。

注意:取扱説明書の指示に従わない場合、本製品やアタッチメント、他の物品、または隣接するエリアに損傷を与える危険があることを意味します。
注記:特定の状況で必要とされる詳細情報を提供するために使用されます。
一般的な安全注意事項

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 本取扱説明書をよくお読みになり、本機の制御と正しい動作を確認してください。本製品の誤った取り扱いや不注意な取り扱いは、深刻な、時には致命的な傷害を作業者またはその他の人々に引き起こす場合があります。
いかなる理由であれ、製造者の承認を得ることなく本製品に改造を加えないでください。何らかの改造を受け、出荷時の仕様と異なっている製品は、絶対に使用しないでください。また、必ず純正のアクセサリーを使用してください。不認可の改造や付属品は、使用者やその他の人の重傷や致命傷の原因となることがあります。品質保証されていないアクセサリーや交換部品を使用した場合、損害または製造物責任に対して保証が適用されないことがあります。
・本製品では、運転中に電磁場が発生します。この電磁場は、ある条件下でアクティブ、またはパッシブな医療用インプラントに影響を及ぼすことがありま
す。深刻な傷害または致命傷の危険を避けるため、医療用インプラントを使用している方は、本製品を使用する前に主治医および医療用インプラントの製造元に相談することをお勧めします。
- 充電前に、本製品からバッテリーを外します。
パワーツールの一般的な安全上の警告 始動前の点検
・作業エリアを点検します。石や割れたガラス、くぎ、針金、ひもなど、固定されておらず飛ばされそうな物をすべて取り除いてください。
- 本機が誤って始動しないように、製品を使用しない時はバッテリーを常に取り外してください。本機のメンテナンスを行う前には、必ずバッテリーを外してください。
- 本機の使用前および何らかの衝撃を受けた後は、磨耗や破損の兆候がないか確認の上、必要があれば修理してください。
- 純正の交換部品のみを使用してください。
- 本機の作業者は、作業中に人や動物が15メートル以内に近づかないように注意する必要があります。同じエリアに数人の作業者がいる場合、安全距離を15メートル以上とる必要があります。
- 使用前に本機全体の点検を実施してください。メンテナンスのスケジュールを参照してください。
- 使用には、国や地方により、規制が課せられる場合があります。所定の規制に従ってください。
個人の安全
- パワーツールを操作するときは、十分に気をつけて慎重に行動し、常識に従ってください。疲れているときや、医薬品およびアルコールの影響が残っている状態でパワーツールを使用しないでください。パワーツールの操作中は、一瞬の不注意により重傷を負うおそれがあります。
・そばに人がいないようにしてください。
・本機は、正常な体力や感覚、精神力がない人や、経験や知識のない人(子供を含む)の使用を想定していません。ただし、使用者の安全に責任を持つ人物が本機の使用に関して監督や指導をする場合を除き
ます。子供が本機で遊ばないように、監視する必要があります。
- 子供や使用方法に習熟していない人に、本製品を使用させないでください。地域の規制によっては、使用者の年令制限がある場合があります。
- 未許可の人が一定の距離内に入らないよう注意してください。子供、動物、見物人、補助者は、15メートル(50フィート)以上離れた安全圏にいるようにしてください。誰かが近づいたら、すぐに本機を停止してください。
・本機は、鍵のかかる場所に保管し、子供や、承認を受けていない人が触れることのないようにしてください。 - 排出されたものにより負傷するおそれがあるため、舗装面や砂利面で本機を操作しないでください。
- 本機の動作中は、必ず丈夫な靴および長ズボンを着用してください。裸足やサンダルで本製品を操作しないでください。ゆったりした衣服や、コードやひもがぶら下がっている衣服を着用しないでください。
- 吸気口に吸い込まれる可能性のあるゆったりした衣服や、装身具を身につけないでください。長い髪を吸気口に近づけないでください。
- 疲労時、飲酒後、視力・判断力・動作に影響を及ぼすような医薬品の服用時は、絶対に本機を使用しないでください。
- 身体保護具を着用してください。「身体保護具」の項の説明を参照してください。
- 本機を別の人に渡すときは、必ずバッテリーを外してください。
- 周囲の人やその所有物をさまざまな事故や危険にさらさないようにする責任は、使用者自身にあることを忘れないでください。
パワーツールの使用と手入れ
・オリジナルの仕様を変更した機械は、それがどのような変更であっても絶対に使用しないでください。爆発物や可燃性物質のそばで本機を使用しないでください。
- 欠陥のある製品は絶対に使用しないでください。この取扱説明書の内容に従って、安全点検、メンテナンス、サービスを行ってください。メンテナンスやサービスの内容によっては、専門家でなければできないものもあります。詳細は、「メンテナンス」の項を参照してください。
・純正の交換部品のみを使用してください。
- 空気口に破片などがないよう常に注意してください。
- 始動する前に、すべてのカバーやガード、ハンドルを取り付ける必要があります。
- 本機は日光や照明が十分な状態でのみ使用してください。
- 霧や雨、強風、厳寒、雷など気象条件の悪いときや濡れていたり湿気が多かったりする場所では、本機を使用しないでください。また、気温が極めて高いときは、本機がオーバーヒートすることがあります。悪天候下での作業は疲れやすく、足元が滑りやすくなるなど危険です。
- 異常な振動をしだした場合、本機を停止してバッテリーを取り外してください。
・歩きながら操作し、決して走らないでください。
操作のための安全注意事項

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- どうしていいか分からない状況になった場合は、専門家に問い合わせてください。販売店またはサービスワークショップに連絡してください。技能的に難しいと思える操作は行わないでください。
- 身体の動きが自由に取れ、足場が良いことを確認してください。とっさに身をかわさなければならない場合に邪魔になる物(木の根、岩、枝、溝など)が周囲にないか確認してください。斜面で作業する場合は、特に注意してください。
- 常にバランスを保ち、しっかりした足場を確保してください。無理な体勢で作業しないでください。
・イヤマフを着用している間は、警告信号や叫び声に気を付けてください。エンジンが停止したら、速やかにイヤマフを外してください。 - 開いた窓の近くで本製品を操作しないでください。
・本製品の使用にあたっては、周囲の迷惑を考え、深夜や早朝など不適切な時間帯の使用は避けてください。使用する地域の規制と条例に従ってください。 - 本製品は、エアフローを可能な限り小さくして使用してください。最大のエアフローが必要になることはめったにありません。ほとんどの作業が半分のエアフローでできます。エアフローを小さくした場合、騒音と粉塵も少なく、また集めたごみの扱いが簡単になります。
- 粉塵の多い場所では、本製品の使用時に地面を少し湿らせてください。
・熊手かほうきを使い、集めたごみを片付けます。
・ブロワの開口部を地面にできるだけ近づけます。
・周囲を良く見回します。人、動物、遊び場、車などには本製品を向けないようにしてください。 - 埃っぽいエリアを軽く湿らせたり、スプレー装置を使用したりすると、ブローの時間を短縮できます。
- 風の方向に気をつけてください。作業が楽になるように、風を利用してください。
- 本製品が異常に振動し始めた場合は、停止してバッテリーを取り外してください。
- ブロワを使用し、たくさん集めたものを移動させると、時間がかかり、不必要な騒音を発生させることになります。
- 最後に片づけをします。よその庭にごみを吹き入れなかったか確認してください。
・本製品を持って走らないでください。
・強力な風力により物体を高速で動かすため、物体がはね返り、目に重傷を与えるおそれがあります。

・エアフローを人や動物に向けないでください。
- アクセサリーや部品を着脱する前に、モーターを停止してください。
- 体のあらゆる部分を高温表面から遠ざけてください。
- 本品を作動したままにする場合は、必ずよく見える場所に置いてください。
・本機を停止して、バッテリーを取り外します。すべての可動部品が完全に停止していることを確認します。
・本機から離れるとき
- 詰まったものを取り除く前やシュートの詰まりを解消する前
・本機での点検、清掃、作業前
- 切断機構部が異物に当たったり、本機に異常な騒音や振動が発生したりした場合は、すぐに電源を切って本機を停止させてください。本機を再始動して操作する前に、本機からバッテリーを取り外し、次の手順を実行してください。
・損傷がないか確認します
・損傷した部品を交換または修理します
・緩んでいる部品がないか確認し、締めつけます
・本機が目詰まりした場合は、不要なものを取り除く前に、電源を切り、バッテリーから本機を切り離します。
- 電源の稼働中は、本機を搬送しないでください。
- 電源の稼働中は、本機を傾けないでください。
- ブロワは、はしごまたは足場組みの上で使用してはいけません。

- 事故のときに助けを求めることができない状況で、本製品を使用してはいけません。
・飛んでくる物に気をつけてください。石やごみなどが目に当たり、失明や重傷の原因となるおそれがあります。
- 製品充電時の安全性を高めるために漏電遮断器(RCI)を使用してください。漏電遮断器は、電気障害が発生した場合に作業者を保護するためのものです。
- 本製品は低振動荷重が特徴です。循環器系に障害のある人が振動を長期間受け続けると、循環器障害や神経障害を起こすことがあります。過度の振動を受け続けたために症状が現れた場合は、医師の診断を受けてください。症状にはしびれ、感覚麻痺、ピリピリ感、刺痛、痛み、脱力感、皮膚の色や状態の変化などがあります。これらの症状は通常、指や手、手首に現れます。
・本製品は意図された目的だけに使用してください。
- 起こり得る状況をすべて予測し、対応することは不可能です。常に注意を払い、常識に適った使用方法で操作してください。使用者の能力範囲外であると思われる場合は、操作を行わないでください。これらの注意事項を読んだ後でも、不明点などがある場合は、使用を続けずに専門コンサルタントにご相談ください。
身体保護具

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 本製品を使用するときは、常に、認可された身体保護具を着用してください。身体保護具で怪我を完全に防止できるわけではありませんが、万が一事故が起こった場合、負傷の度合いを軽減することができます。適切な保護具の選択については、販売店にご相談ください。
- 長時間騒音にさらされることは、恒久的な聴覚障害の原因になることがあります。一般的に、バッテリー駆動の製品は比較的静かですが、騒音レベルと長時間の使用が重なった場合は損傷が生じることがあります。では、1日に連続した長時間本機を使用する場合は、作業者にイヤマフの装着を推奨しています。定期的に継続的に使用する場合は、定期的に聴覚の検査を受ける必要があります。イヤマフにより、音と警告音が聞こえにくくなる場合があります。

- 認可された防護メガネを使用してください。バイザーを使用する場合は、認可された防護ゴーグルも使用する必要があります。認可済みの保護ゴーグル
は、米国の ANSI Z87.1 規格または EU 諸国の EN 166 に適合している必要があります。


- 丈夫な素材でできた服を着用してください。常に厚手の長いズボンと長袖を着用してください。小枝や枝が引っかかるようなゆったりした衣服は身につけないでください。宝飾品、半ズボン、サンダルを着用したり、はだしで作業したりしないでください。安全のため、髪の毛は肩よりも上にまとめてください。
- 救急器具を近くに準備してください。

- 粉塵の恐れがある場合は防塵マスクを使用してください。
本製品の安全装置

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- この項では、本製品の安全機能とその目的、本機の正しい動作を確保するための点検とメンテナンスの方法について説明します。お使いの製品のこの装置の位置については、製品の概要436ページの項の説明を参照してください。
- 本製品のメンテナンスを適切に行わなかったり、専門技術者が整備・修理を行わなかったりすると、本製品の寿命が短くなり、事故発生の危険性が増します。詳しくは、お近くのサービス代理店にお問い合わせください。
- 安全装置に欠陥のある製品は決して使用しないでください。本項目の記載に従って、本製品の安全装置の点検、メンテナンスを行ってください。お持ちの製品がこれらの点検項目を一点でも満たさない場合は、お近くのサービス代理店に修理を依頼してください。
・本製品に関するすべてのサービス、修理には、特別な研修が必須です。本製品の安全装置には、特に研修が必要です。本製品が下記の検査のいずれかで不合格になったときは、サービス代理店に連絡してください。弊社の製品を購入されると、専門的な修理とサービスの提供も保証されます。本製品を販売した小売店がサービス代理店ではない場合、最寄りのサービス代理店の住所を小売店にお尋ねください。
キーパッドの点検方法
- スタート / ストップボタン (A) を押し続けます。

a) 製品に電源が入ると LED(B)が点灯します。 b) 製品の電源を切ると LED(B)が消灯します。
-
警告インジケータ(C)が点灯または点滅している場合は、ユーザーインターフェイス 449 ページを参照してください。
-
パワーホイール(D)を押して放し、ホイールが自由に動くことを確認します。
バッテリーの安全

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- お使いの製品に推奨されている 40-B シリーズバッテリーのみを使用してください。参照:認可されたバッテリー 451 ページ。バッテリーはソフトウェアで暗号化されています。
- 充電式 40-B シリーズバッテリーは、関連する Husqvarna 製品の電源にのみ使用してください。負傷を防ぐため、このバッテリーを他の装置の電源として使用しないでください。
- 感電するおそれがあります。バッテリーの端子を鍵、ネジ、その他の金属に接触させないでください。バッテリーが短絡する原因になります。
- 再充電できないバッテリーは使用しないでください。
・バッテリーのエアスロットに物が入らないようにしてください。
・バッテリーは直射日光や熱、裸火から保護してください。バッテリーによりやけどや化学熱傷を負うおそれがあります。
・バッテリーは雨から遠ざけて、濡れない状態に維持してください。
・バッテリーは電子レンジや高圧から保護してください。
・バッテリーを分解したり壊したりしないでください。
- バッテリーは -10 \~ 40 °C (14 \~ 104 °F) の温度で使用してください。
・バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄しないでください。参照:製品、バッテリー、およびバッテリー充電器の清掃方法448ページ。
- 不具合や損傷のあるバッテリーは使用しないでください。
- バッテリーはくぎ、ネジ、または宝飾品などの金属から離して保管してください。
・バッテリーは子供が近づけない場所に保管してください。
バッテリー充電器の安全性

警告:本製品を使用する前に、以下の警告指示をお読みください。
- 安全注意事項を守らないと、感電や短絡の危険があります。
- 製品の付属品以外のバッテリー充電器は使用しないでください。Husqvarna 40-B140 交換バッテリーを充電するときは、40-C80 充電器のみを使用してください。参照:認可されたバッテリー充電器 451 ページおよび認可されたバッテリー 451 ページ。
・バッテリー充電器を分解しないでください。 - 故障または破損したバッテリー充電器は使用しないでください。
- 電源コードを持ってバッテリー充電器を持ち上げないでください。主電源ソケットからバッテリー充電器を取り外す際は、プラグを引っ張ってください。電源コードを引っ張らないでください。
- すべてのケーブルと延長コードが、水や油、または尖った物に接触しないようにしてください。ドア、フェンスなどの障害物の間に、ケーブルが挟まっていないことを確認してください。
- 可燃性の物質や、腐食の原因となる物質の近くでは、バッテリー充電器を使用しないでください。バッテリー充電器の上に覆うものが何もないことを確認してください。煙や火災が発生した場合、バッテリー充電器の電源プラグをコンセントから引き抜いてください。
- バッテリーは、通気がよく直射日光が当たらない屋内でのみ充電してください。屋外でバッテリーを充電しないでください。濡れた状態でバッテリーを充電しないでください。
-
バッテリー充電器は、温度が 5~40 ℃ (41~104 ℃) の場所だけで使用してください。充電器は、通気がよく、埃がない、乾燥した環境で使用してください。
-
バッテリー充電器の冷却スロットに物が入らないようにしてください。
- バッテリー充電器が短絡するため、充電器の端子を金属物体へ接触させないでください。
- 認可された、損傷していない壁コンセントを使用してください。バッテリー充電器のコードが破損していないことを確認してください。延長ケーブルを使用している場合は、損傷していないことを確認してください。
メンテナンスのための安全注意事項

警告:本製品のメンテナンスを行う前に、以下の警告指示を読んでください。
- 整備、点検、保管のために本機を停止した場合、またはアクセサリーを交換する場合は、点検や調整などを行う前に本機を冷ましてください。本機は慎重にメンテナンスし、清潔に保ってください。
- メンテナンス、その他の点検、または製品の組み立てを行う前に、バッテリーを取り外してください。
・作業者は本取扱説明書に記載されているメンテナンスとサービスだけを実施してください。メンテナンスおよびさまざまなサービスについては、サービス代理店にお問い合わせください。
・すべてのナット、ボルト、ネジをしっかり締め、本製品が安全に作動する状態であることを確認してください。
・磨耗または損傷した部品は、交換してください。 - メンテナンスを実施しないと、製品の寿命が短くなり、事故の危険性が増します。
- 特に本製品の安全装置については、すべての整備と修理の作業に特殊な訓練が必要です。メンテナンスの後、本取扱説明書の点検項目の中に不合格の項目があった場合は、サービス代理店にお問い合わせください。当社は、お客様の製品のために、プロフェッショナルな修理と整備を提供することを保証します。
- 純正の交換部品のみを使用してください。
組立
ブロワモード

警告:
誤ってローターブレードが回転したり、本製品が始動したりすると、負傷につながるおそれがあります。バッテリーを取り外し、ローターブレードが停止するまで待ってから本製品を組み立てます。

警告:本製品をプロワモードで使用する前に、プロワチューブと吸気ロカバーを完全に組み立てます。
ブロワチューブの組み立て
注記:ブロワチューブが正しく組み立てられていないと、安全スイッチによってブロワの始動が妨げられます。
- ブロワチューブ (A) をブロワアウトレット (B) に押し込みます。インターロック (C) が作動すると、カチッという音がします。

- ブロワノズル(D)をプロワチューブに取り付けます。プロワノズルがロックされると、カチツという音がします。
吸気ロカバーの組み立て
注記:吸気ロカバーが正しく組み立てられていないと、安全スイッチによってブロワの始動が妨げられます。
- ブロワインレット(B)の吸気ロカバー(A)を閉じます。インターロック(C)が作動すると、カチッという音がします。

警告:本製品をバキュームモードで使用する前に、バキュームチューブと集塵バッグを完全に組み立てます。
バキュームチューブの組み立て

警告:本製品を始動する前に、上下のバキュームチューブを組み立てます。
注記:バキュームチューブが正しく組み立てられていないと、安全スイッチによってバキュームの始動が妨げられます。
- 上部バキュームチューブ(A)のスロットを下部バキュームチューブ(B)のタブに合わせます。

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A B C- カチッという音がするまで、下部バキュームチューブを上部バキュームチューブに押し込みます。
- ネジ(C)を締めつけます。
- バキュームチューブ (D) をバキュームインレット (E) に取り付けます。インターロック (F) が作動すると、カチッという音がします。

注記:集塵バッグが正しく組み立てられていないと、安全スイッチによって本製品の始動手順が停止されます。

警告:バッグの取り付けまたは取り外しを行う前に、本機を停止してください。
- ブロワチューブが本製品に取り付けられている場合は、取り外します。
- 集塵バッグ (A) をバキュームアウトレット (B) に押し込みます。インターロック (C) が作動すると、カチッという音がします。

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A B C D E- 集塵バッグストラップ (D) をリテーナー (E) に接続します。
- ショルダーストラップ (F) をリテーナー (G) に接続します。

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F G- 集塵バッグが完全に閉じていることを確認します。
バッテリー充電器の壁への取り付け方法

注意:バッテリー充電器を壁に取り付けるときは電動ドライバーを使用しないでください。電動ドライバーはバッテリー充電器を損傷する可能性があります。
1.2 本のネジ(A)で壁にバッテリー充電器を取り付けます。必要に応じて、ウォールプラグ(B)を使用します。

2.2 個のネジ穴プラグ (C) を取り付けます。
3. 電源コード(D)をバッテリー充電器と主電源ソケットに接続します。
Operation (操作)
はじめに

警告:本製品を使用する前に、安全に関する章を読んで理解してください。
製品の使用前に機能チェックを行う方法
- 汚れやヒビがないか、吸気口を点検します。ブラシを使用して、草や葉を本製品から払い落とします。
- 製品が正常に機能することを確認します。
- すべてのナットとネジを点検し、しっかりと締まっていることを確認します。
バッテリー

警告:バッテリーを使用する前に、安全に関する章をお読みになり、内容を理解してください。バッテリーおよびバッテリー充電器の取扱説明書もお読みになり、内容を理解してください。
バッテリーとバッテリー充電器を適切な周囲温度の場所に保管します。
| 周囲温度 | |
| バッテリーの作動5°C~ | 40°C(41°F~104°F) |
| バッテリーの充電5°C~ | 40°C(41°F~104°F) |
バッテリーステータス
ディスプレイには、充電の状況と、バッテリーに関する問題が表示されます。

| LED インジケータ バッテリー充電状態 | |
| LED ライトが 4 つ点灯 バッテリーは 76% ~ 100% | 充電済み。 |
| LED ライトが 3 つ点灯 バッテリーは 51% ~ 75% | 充電済み。 |
| LED ライトが 2 つ点灯 バッテリーは 26% ~ 50% | 充電済み。 |
| LED ライトが 1 つ点灯 バッテリーは 6% ~ 25% | 充電済み。 |
| LED ライトが 1 つ点滅 バッテリーは 0% ~ 5% | 充電済み。 |
バッテリーの充電
初めてバッテリーを使用する場合は、バッテリーを充電してください。新品のバッテリーは30%しか充電されていません。

注意:銘板で指定されている電圧と周波数の電源コンセントにバッテリー充電器を接続してください。
バッテリーの温度が 50 °C (122 °F) を超えると、バッテリーは充電されません。
- 電源コードをバッテリー充電器に接続します。
- バッテリー充電器を接地された電源コンセントに接続します。充電 LED が 1 回点滅します。

- バッテリーとバッテリー充電器の接続を接続します。充電 LED が点灯します。バッテリーを最大 24 時間充電します。

- バッテリーインジケータボタンを押します。すべての LED インジケータが点灯した場合、バッテリーは完全に充電されています。
- 電源プラグを引いて、バッテリー充電器を電源コンセントから外します。電源コードを引っ張らないでください。
- バッテリー充電器からバッテリーを外します。
バッテリーの取り付け方法

警告:本製品には、Husqvarna の純正バッテリーのみを使用してください。
-
バッテリーがフル充電されていることを確認してください。
-
バッテリーを本製品のバッテリーホルダーに取り付けます。バッテリーは簡単にはまります。はまらない場合は、正しく取り付けられていません。

-
バッテリーの下部を押して、バッテリー収納部にはまるまで押し込みます。バッテリーがロックされると、カチツという音がします。
-
ラッチが所定の位置で正しくかかっていることを確認します。

- 緑色の LED ライトが点灯するまで、START/STOP ボタン(A)を押し続けます。

- 片手で補助ハンドル(C)を持ち、もう一方の手でメインハンドル(D)を持ちます。

- パワーホイール(B)を上にスクロールして、ブロワモードまたはバキュームモードを開始します。

- パワーホイール(B)を下にスクロールして、ブロワモードまたはバキュームモードを停止します。

- 緑色の LED ライトが消灯するまで、START/STOP ボタン(A)を押し続けます。
ECO モード
ECO モードでは、バッテリーの寿命が長くなります。
- パワーホイールを下にスクロールして、ECO モードを開始します。ECO モードが開始されると、LED ライトが点灯します。

- パワーホイールを上にスクロールして、通常モードを開始します。通常モードが開始されると、LED ライトが消灯します。
集塵バッグを空にする方法

警告:
鋭利なものにより負傷するおそれがあります。空にするときに集塵バッグに手を入れないでください。
- 本製品を停止します。
- 集塵バッグを取り外します。
- 集塵バッグの内側を裏返して、集めたものを取り除きます。
- 集塵バッグを水ホースで洗浄します。
- 集塵バッグを乾かします。
- 集塵バッグを組み立てます。
自動シャットダウン機能
本製品には、使用されていないときに停止する自動シャットダウン機能があります。本製品は1分後にシャットダウンします。
メンテナンス
はじめに

警告:メンテナンス作業を行う前に、安全に関する章をお読みになり、内容を理解してください。
メンテナンスのスケジュール

警告:メンテナンスを実行する前にバッテリーを外してください。
本製品に必要なメンテナンス手順のリストは以下のとおりです。
| メンテナンス 毎日 毎週 毎月 | |||
| 外側表面を清潔で乾燥した布で清掃します。水は使わないでください。X | |||
| ハンドルは、オイルやグリースの付着がない、乾燥した清潔な状態に保ってください。 | X | ||
| START/STOP ボタンが正しく機能し、損傷がないことを確認します。X | |||
| 安全面で、パワーホイールが正しく動作することを確認します。X | |||
| ナットとネジがしっかりと締まっていることを確認します。X | |||
| バッテリーに損傷がないか点検します。X | |||
| X | |||
| バッテリーのリリースボタンが正常に作動し、本製品にバッテリーをロックできることを確認します。 | X | ||
| バッテリー充電器に損傷がないか点検し、正しく作動することを確認します。X | |||
| すべてのカップリング、接続部、ケーブルに損傷がないか点検し、汚れがないことを確認します。 | X | ||
| バッテリーと本製品の接続、およびバッテリーとバッテリー充電器の接続をそれぞれ点検します。 | X | ||
| エアフロースロットを柔らかいブラシで清掃します(ドライバーは使用しないでください)。 | X | ||
| ブロワチューブまたはバキュームチューブを取り外して清掃します。X | |||
| 集塵バッグを空にして洗浄します。参照:集塵バッグを空にする方法447ページ。 | X | ||
| 吸気口の開口部および吸気口カバーから草、葉、汚れ、不要なものを取り除きます。 | X | ||
| ファンインペラに汚れがないか点検し、必要に応じて、先が丸くて長いものでファンインペラを清掃します。 | X |
吸気口の点検
- 本製品の両側面にある吸気口が塞がれていないことを確認します。

- 必要に応じて、本製品を停止し、葉やごみを除去します。

注意:吸気口が塞がっていると、本製品の送風性能が低下して、モーターの動作温度が上がります。モーターが過熱
し、モーターが損傷するおそれがあります。
バッテリーとバッテリー充電器の点検方法
- バッテリーにヒビなどの損傷がないか調べます。
- バッテリー充電器にヒビなどの損傷がないか調べます。
- 充電器の電源コードを点検し、破損や亀裂がないことを確認してください。
製品、バッテリー、およびバッテリー充電器の清掃方法
- 使用後は、製品を乾いた布で拭いてください。
- バッテリーとバッテリー充電器を、乾いた布で拭いてください。バッテリーガイドトラックは清潔さを保ってください。
- バッテリーをバッテリー充電器や本製品に入れる前に、バッテリーとバッテリー充電器の端子に汚れがないことを確認してください。
トラブルシューティング
ユーザーインターフェイス
| ユーザーインターフェイス | 想定される障害 | 解決方法 |
| 赤いエラーLED が点滅。 | 温度範囲外です。 | 本製品を冷却してください。 |
| チューブまたはファンカバーが取り外されています。 | チューブまたはファンカバーを組み立てます。 | |
| バッテリーの不具合。 | バッテリーを交換または充電してください。 | |
| サービスが必要です。 | 販売店にお問い合わせください。 | |
| 製品が始動しない。 | バッテリーコネクターが汚れています。 | 圧縮空気あるいは柔らかいブラシで掃除します。 |
バッテリー
| LED 表示 想定される障害 解決方法 | ||
| 緑色の LED が点滅。バッテリーの電圧が下がっています。バッテリーを充電してください。 | ||
| エラー LED が点滅。温度範囲外です。バッテリーは -10~40°C(14~ | 104°F)の温度で使用してください。 | |
| 電圧が高すぎる。電源の電圧が、本製品の電圧と一致することを確認してください。製品の銘板を参照してください。 | ||
| エラー LED が点灯。セルの差異が大きすぎる(1V)。販売店にお問い合わせください。 | ||
バッテリー充電器
| 条件 想定される障害 可能な手順 | ||
| 充電 LED が赤色に点灯している。永続的なバッテリー充電器エラーが発生しました。 | 販売店にお問い合わせください。 | |
| 充電 LED が緑色に点滅する。 動作温 | 度外です。バッテリーの温度が低すぎるかまたは高すぎるため、使用または充電できません。 | バッテリーの温度が下がるまで待つか、温度を上げます。バッテリーの温度が適切になると、使用または充電できるようになります。バッテリー充電器は周囲温度 5 40 ^ ( 41 104 ^ )で使用してください。 |
| 充電 LED が赤色に点滅する。 バッテリーの不具合 販売店にお問い合わせください。 | ||
搬送、保管、廃棄
搬送と保管
- 同梱のリチウムイオンバッテリーは、危険物の規制に関する規則に準拠しています。
- 民間の運送業者による商用輸送においては、梱包およびラベル付けに関して所定の要件に従ってください。
・本製品を発送する前に、危険物に関して特別な訓練を受けた担当者にご相談ください。該当するすべての国内規制に従ってください。 - バッテリーを梱包するときは、露出している端子に
テープを貼ってください。バッテリーを固定し、動
かないように梱包してください。
・保管する前に、必ず本機を冷ましてください。 - 保管するときや搬送時はバッテリーを外してください。
- バッテリーとバッテリー充電器は、乾燥して湿気や霜がない場所に置いてください。
- 静電気が発生する可能性のある場所に本製品を保管しないでください。バッテリーは金属製の箱に保管しないでください。
- バッテリーは温度が 5~25℃(41~77°F)の場所に保管し、直射日光から遠ざけてください。
- バッテリー充電器は温度が 5~45℃ (41~113℃) の場所に保管し、直射日光から遠ざけてください。
- バッテリー充電器は、周囲温度が 5°C \~ 40°C の場合にのみ使用してください。
- バッテリーを長期間保管するときは、充電量を30~50%にしてください。
- バッテリー充電器は、密閉した乾いた場所に保管してください。
・バッテリーの保管中は、バッテリー充電器から遠ざけてください。子供や許可されていない他の人が機器に触れないようにしてください。施錠できる場所に装置を保管してください。
- 製品を長期間保管する場合は、その前に製品を清掃し、よく点検しておいてください。
- 搬送中および保管中に製品が傷ついたり損傷したりしないように、製品の移動用ガードを使用してください。
- 搬送中は製品をしっかりと固定してください。
バッテリー、バッテリー充電器、および製品の廃棄
以下のマークは、本製品が家庭ゴミではないことを示しています。電気・電子機器のリサイクル業者にリサイクルを依頼してください。これは、環境および人への被害を防止するためです。
詳細については、自治体の担当部局、家庭ゴミ収集業者、または販売店にお問い合わせください。

注記:マークは、製品または製品の容器に表示されています。
主要諸元
主要諸元
| 120iBV | |
| モーター | |
| モータータイプ BLDC(ブラシレス)36 V | |
| 質量 | |
| バッテリーを除いた質量、kg 4.6 | |
| 騒音排出73 | |
| 実測音響レベル dB(A)97 | |
| 保証音響レベル(LWA)dB(A)100 | |
| サウンドレベル74 | |
| 作業者の聴覚の等価音圧レベル。EN ISO 11203 および ISO 22868 に従った計測値、dB(A): | 84 |
| 振動レベル75 | |
| フロント/リヤハンドルの等価振動レベル、ISO 22867 に従って計測、 m/s^2 | 1.4/1.7 |
| ファン性能 | |
| 標準ノズル装着時、通常モードでの平均風量、 m^3/min 6.7 | |
| 標準ノズル装着時、通常モードでの最大送風速度、m/s / mph 50/111 | |
騒音と振動のデータは、定格最大速度に基づいて決定されます。
認可されたバッテリー
本製品には、必ず Husqvarna 純正の 40-B バッテリーを使用してください。
認可されたバッテリー
| バッテリー 40-B140 | |
| タイプ リチウムイオン | |
| バッテリー容量(Ah)4 | |
| 公称電圧、V36 | |
| 質量、kg 1.25 |
認可されたバッテリー充電器
| バッテリー充電器 40-C80 | |
| 主電源電圧(V)100/240 | |
| 周波数、Hz 50/60 | |
| 電力、W 72 | |
| 出力電圧、V d.c./アンペア、A 43/1.6 |
適合宣言
EU 適合宣言
ハスクバーナ社(Husqvarna AB) SE-561 82 Huskvarna, Sweden、電話番号:+46-36-146500)は、単独責任のもとで、以下の製品の適合を宣言します。
| 名称 手持ち式ガーデン | ブロワ / バキューム |
| ブランド | Husqvarna |
| タイプ / モデル 120iBV | V |
| ID 2022 年以降のシリアル番号 | |
が以下の EU 指令および規制を完全に順守し、
| 規制名称 | |
| 2006/42/EC「機械類に関する」 | |
| 2014/30/EU「電磁環境適合性に関する」 | |
| 2011/65/EU「電気・電子製品に含まれる特定有害物質の使用制限に関する」 | |
| 2000/14/EC「環境への騒音排出に関する」 | |
および以下の規格または技術仕様が適用されています:EN 60335-1:2012+A11+A13+A1+A14+A2+A15, EN 50636-2-100:2014, EN IEC 63000:2018, EN ISO 12100:2010, EN IEC 55014-1:2021; EN IEC 55014-2:2021
指令 2000/14/EC の付録 V に従って宣言された音響値については、主要諸元 450 ページを参照してください。
Huskvarna, 2023-01-16
$$ \Delta J _ {m} $$
Claes Losdal、R&D Manager、Husqvarna AB 正式代表兼技術文書担当
CE
Husqvarna®
www.husqvarna.com