ASBS 1810 AS - 掃除機 Fein - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Fein ASBS 1810 AS - page 238

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使用説明書 ASBS 1810 AS Fein

すべての安全上の注意事項と指示をしっかり守っ

u 本機は、お子様や精神・知覚・ 知的障害のある方、ならびに経 験や知識が十分でない方のご使 用を想定していません。これを 守らないと、誤操作や負傷につ ながるおそれがあります。 u お子様に注意してください。お 子様が本機で遊ばないよう注意

u ブナ材、オーク材の粉じんや石綿を吸引しない でください。石粉は、ASBS18‑10AS の使用に ついてFEIN の承認を受けている集じん機での み吸引することができます。これらの物質は発 がん性があると考えられています。

吸引する物質や安全な清掃方 法を含め、取扱い方法につい てしっかり理解した上で本機を使用してくださ い。指示をしっかり守ると、誤操作や負傷の危険

本機は、濡れていない物質の 吸じん、また適切な措置を講 じた上での液体の吸引にも適しています。ただ、 液体が内部に浸入してしまうと、感電する危険が

u 本機で引火/爆発するおそれのある液体(ガソ リン、油、アルコール、溶剤など)、さらに高 温のもの、燃えているものや爆発のおそれのあ るものを決して吸じんしないでください。ま た、爆発の危険がある場所で本機を使用しない でください。 粉塵、ガスや液体が爆発や火災 につながる危険があります。

本機から泡や水が溢れ出た時 は直ちにメインスイッチを切 り、タンクを空にしてください。そのまま使用す ると、故障の原因になります。 u 注意!本機は必ず屋内で保管してください。u 注意!フロートを定期的に清掃し、損傷してい ないか確認してください。機能が影響を受けて いるおそれがあります。 u 作業する場所の換気に注意してください。u 本機の修理は、必ずお買い求めの販売店、また は電動工具サービスセンターにお申しつけくだ さい。専門知識を備えた担当スタッフが純正交 換部品を使用して作業を行います。これにより 本機の安全性が確実に保たれます。

本機には人体に害を及ぼしか ねない粉じんが入っていま す。ダストボックスの取り外しを含め、空にする 作業やメンテナンス作業については必ずお買い求 めの販売店、または電動工具サービスセンターに お申しつけください。 こうした作業を行う場合に は保護装置が必要になるためです。フィルターシ ステムが完全でない状態や雑に扱った状態で本機 を使用しないでください。そうしないと健康を損 ねるおそれがあります。 u 使用前に、吸引ホースが問題のない状態である ことを必ず点検してください。また、ホースを 本機に確実に取り付け、吸じんしたものが意図 せず外に溢れてしまわないようにしてくださ い。それらが溢れ出ると、作業者が吸い込んで しまうおそれがあります。 u 本機に水を勢いよく当てて清掃しないでくださ い。水分が内部に浸入してしまうと、感電する

u バッテリーを分解しないでください。ショート につながるおそれがあります。 u バッテリーが損傷していたり、バッテリーを不 適切に使用すると、煙が発生する可能性があり ます。さらにバッテリーが発火したり、爆発し たりするおそれがあります。その場合には新鮮 な空気を取り入れ、不快感がある場合には医師 の診断を受けてください。煙が気道を刺激する

u 誤った方法でバッテリーを使用したり、不具合 のあるバッテリーを使用したりすると、バッテ リーから可燃性の液体が漏れ出るおそれがあり ます。その液体に決して触れないでください。 誤って触れてしまった場合には、すぐにきれい な水で洗い流してください。液体が目に入った 場合は、すぐに医師の診断を受けてください。 バッテリー液が漏れ出た場合、皮膚に接触する と刺激を受けたり、やけどにつながるおそれが

u 釘やドライバーなどの先の尖った物体により、 または外的な力を加えるとバッテリーが損傷す ることがあります。これによって内部ショート が生じたり、バッテリーが燃焼・発煙・爆発・ 過熱するおそれがあります。 u コンタクトをブリッジするおそれのあるクリッ プ、硬貨、鍵、釘、ネジやその他の小さな金属 製のものに、使用していないバッテリーを近づ けないでください。バッテリーのコンタクト間 のショートは、火災につながるおそれがありま

u AMPShareバッテリーはボッシュまたは AMPShareパートナーの製品でのみ使用してく ださい。 組み合わせてご使用になる場合に限 り、バッテリーは危険な過負荷から保護されま

238 ja 1 609 92A 7HF • 28.6.22 • Tu メーカーが推奨している充電器でのみバッテ リーを充電してください。特定のバッテリーの 充電を目的に製造された充電器で他のバッテ リーを充電すると、火災の原因となることがあ

長時間当たる直射日光、火、汚れ、水 や湿度から保護し、バッテリーを熱か ら守ってください。爆発やショートに つながるおそれがあります。 u ネジやリベットを使用して本機にプレートや標 識を固定しないでください。絶縁が破壊される と、感電に対して保護されなくなります。代わ りに粘着シールを使用してください。

以下の記号の中には、クリーナーの使用にあたっ て重要な役割を果たすものがあります。記号とそ の意味をしっかり覚えてください。これにより、 クリーナーをより簡単かつ安全に扱えるようにな

警告!安全上の注意事項と指示に すべて目を通してください。安全 上の注意事項と指示を守らない と、感電、火災または/および重 傷を招くことがありますのでご注

警告!本機には人体に害を及ぼし かねない粉じんが入っています。 ダストボックスの取り外しを含 め、空にする作業やメンテナンス 作業については必ずお買い求めの 販売店、または電動工具サービス センターにお申しつけください。 こうした作業を行う場合には保護 装置が必要になるためです。フィ ルターシステムが完全でない状態 や雑に扱った状態で本機を使用し ないでください。そうしないと健 康を損ねるおそれがあります。 曝露限界値が1mg/m³を超え、健 康を害するおそれのある乾燥した 粉じんの吸引についてIEC/ EN60335‑2‑69に準拠した粉じん クラスLのクリーナー 製品と仕様について日本語 取扱説明書の冒頭に記載されている図を参照して

本機は、不燃性の乾燥した粉じん、不燃性の液 体、空気や水が混ざったゴミを捕集、吸引、搬 送、分離するためのものです。本機はダストテス ト済みで、粉じんクラスLに対応しています。工 業、産業、工房など、高度な要件が課される産業

本機はIEC/EN60335‑2‑69に準拠したLクラスの粉

じんに対応しており、曝露限界値が1mg/m³を超 え、健康を害するおそれのある乾燥した粉じんの 吸引にのみご使用いただけます。 クリーナーの全ての機能を熟知し、これらを適切 に使用できる方、または相応の指示を得た方のみ が本製品を使用してください。 バッグレスフィルターシステムの採用により、吸 じん袋を使用せずに済むようになりました。吸引 したゴミは容器の内壁に溜まります。

記載のコンポーネントの番号は、構成図のページ にある本機の図に対応しています。 (1) タンク (2) クリーナーヘッドロックフック (3) オン/オフスイッチ (4) 充電容量表示 (5) クリーナーヘッド (6) キャリーハンドル (7) 吸引ホース/床用ノズルロックフック (8) ホース接続口 (9) 吸引パイプ/すき間ノズルロックフック (10) バッテリーカバーロック解除ボタン (11) バッテリーカバー (12) 吸引ホース (13) 吸引アダプター (14) 湾曲ノズル (15) すき間ノズル (16) 床用ノズル (17) 吸引パイプ (18) バッテリートレイ (19) バッテリー

(21) 吸引パイプ/すき間ノズル用ホルダー (22) ホルダー用固定ネジ(23) (23) 吸引ホース/床用ノズル用ホルダー (24) 押しボタン (25) キャスター (26) キャスター固定部 (27) 通風口 (28) フィルター (29) フロート (30) フィルターホルダー (31) 吸引ホースのストラップ a) 記載されている付属品は標準のセット内容には含まれ ていません。付属品の内容についてはボッシュ電動工 具カタログでご確認ください。 ja 239 1 609 92A 7HF • 28.6.22 • T仕様日本語 コードレス乾湿両用クリーナー ASBS18‑10AS 部品番号 9260… 電圧 V 18 定格入力 W 260 保護クラス IPX4 吸じん容量(総容量) L 10 正味容量(液体) L 6

hPa 90 – タービン hPa 115

粉じんクラス L 質量(EPTA-Procedure 01:2014に準拠) kg 5.1~6.1

(2~8Ah) GBA 18V… ProCORE18V… 使用可能充電器 GAL 18… 1回のフル充電での連続使用時間 分/Ah 4 A) バッテリーGBA 18V 8.0Ahを装着した状態で20~25°Cで測定 B) 吸引ホース(12)と湾曲ノズル(14)を使用して測定 C) 使用するバッテリーに応じて異なる D) 0°C以下の温度時には出力が制限されます

u 本機の修理・清掃・保管、設定のプリセット、 付属品の交換を行う前に、バッテリーを取り外 してください。こうした措置により、本機の意 図しない始動を防ぐことができます。 バッテリーの充電日本語 u テクニカルデータに記載されている充電器のみ をご使用ください。これらの充電器は、本機に 使用されているリチウムイオンバッテリーに対

注意事項:国際輸送の規格に従い、リチウムイオ ンバッテリーは仮充電した状態で納入されます。 バッテリーの出力をフルで引き出せるよう、初回 のご使用前にバッテリーを満充電してください。 u 本機が自動的にオフになった後に、さらにメイ ンスイッチを押さないでください。バッテリー が損傷するおそれがあります。 正しく充電しても使用能力が著しく低下するよう になった場合は、バッテリーの寿命が尽きたと考 えられます。新しいバッテリーと交換してくださ

その際、廃棄に関する注意事項を必ず守ってくだ

バッテリーの使用時には本機の充電容量表示(4)で 充電容量を確認でき、バッテリーを取り出した場 合はバッテリー本体で確認することができます。 本機の充電容量表示日本語 本機の電源を入れると、充電容量表示(4)の5つの 緑色のLEDがそれぞれ順番に点灯します。その 後、LEDはバッテリー(19)の充電レベルを表しま

バッテリーの充電容量表示日本語 本機からバッテリーを取り出した場合、バッテ リーの充電容量表示の緑のLEDで充電容量を表示 させることができます。 充電容量を表示させるには、充電容量表示ボタン

充電容量表示ボタンを押してもLEDが点灯しない 場合には、バッテリーに不具合がありますので、 バッテリーを交換してください。 240 ja

1 609 92A 7HF • 28.6.22 • Tバッテリータイプ GBA 18V...日本語

LED バッテリー容量 連続、3個、緑色 60~100% 連続、2個、緑色 30~60% 連続、1個、緑色 5~30% 点滅、1個、緑色 0~5% バッテリータイプ ProCORE18V...日本語 LED バッテリー容量 連続、5個、緑色 80~100 % 連続、4個、緑色 60~80 % 連続、3個、緑色 40~60 % 連続、2個、緑色 20~40 % 連続、1個、緑色 5~20 % 点滅、1個、緑色 0~5 % バッテリーの脱着(図A2−A1を参照)日本語 u バッテリーの挿入時には、力を入れすぎないで ください。バッテリーは、正しい位置でしか製 品内に差し込めないような構造になっていま

u 正常かつ確実に機能するよう、バッテリーケー スとバッテリートレイを常に乾燥した状態で清

– バッテリーカバーロック解除ボタン(10)を押し て、バッテリーカバー(11)を開きます。 – バッテリー(19)をバッテリートレイ(18)にカ チッと音を立ててかみ合うまで押し込みます。 – バッテリー(19)を取り出す場合は、バッテリー 取り外しボタン(20)を押して、バッテリートレ イ(18)から取り出します。 – バッテリーカバー(11)を閉じます 。 吸じん用アクセサリー用ホルダーを取り付 ける(図Bを参照)日本語 – 吸引パイプ/すき間ノズル用ホルダー(21)を付 属のフック(9)にしっかりかみ合うまで上から押

– 吸引ホース/床用ノズル用ホルダー(23)を付属 のフック(7)に差し込み、固定ネジ(22)でしっか

吸引ホースを取り付ける(図Cを参照)日本語 – 吸引ホースの2つの押しボタン(24)がカチッと 音を立ててかみ合うまで、吸引ホース(12)を ホース接続口(8)に押し込みます。 注意事項:吸じんする際には、吸引ホースおよび 吸じん用アクセサリー内の粉じんの摩擦により帯 電が発生し、静電気放電として感じられることが あります(環境の影響と体感により左右されま

吸じん用アクセサリーを取り付ける日本語 吸引ホース(12)はクリップシステムに対応してお り、これを使って吸じん用アクセサリー(吸引ア ダプター(13)、湾曲ノズル(14))と接続すること

吸引アダプターまたは湾曲ノズルを取り付ける (図Dを参照)日本語 – 吸引ホースの2つの押しボタン(24)がカチッと 音を立ててかみ合うまで、吸引アダプター(13) または湾曲ノズル(14)を吸引ホース(12)に差し

– 取り外す場合は、押しボタン(24)を内側へ押し

ノズルとパイプを取り付ける日本語 – 必要に応じて吸引パイプ(17)を連結してから、 湾曲ノズル(14)を差し込みます。 – 床用ノズル(16)またはすき間ノズル(15)を吸引 パイプ(17)または湾曲ノズル(14)に差し込みま

キャスターを取り付ける(図Eを参照)日本語 キャスター(25)の固定ピン(4個)をキャスター 固定部(26)にカチッと音を立ててかみ合うまで押

EN 12529に準拠した他のキャスター(固定ピン の直径:11mm)も使用することができます。 u 本機を使用する前に、キャスターのブレーキ機 能を確認してください。

u 本機の修理・清掃・保管、設定のプリセット、 付属品の交換を行う前に、バッテリーを取り外 してください。こうした措置により、本機の意 図しない始動を防ぐことができます。 u 誤ってつまずいたりしないよう、作業スペース を整頓し、きれいに保ってください。 初めて使用する場合日本語 u 本機は、フィルターを装着しない状態で決して 使用しないでください。 u その際、損傷のないフィルター(亀裂や穴が開 いていないもの)のみを使用してください。 フィルターが損傷している場合にはすぐに交換

u 吸引を始める前に、フィルターユニットがしっ かり固定されていることを確認してください。 u 本機を使用する前に、バッテリーカバーがしっ かり閉じていることを確認してください。 u 本機をご使用になる国・地域において、健康を 害するおそれのある粉じんについて適用される 法規制をご確認ください。 本機を爆発の危険がある場所で使用することはで

ja 241 1 609 92A 7HF • 28.6.22 • T最適な吸じん性能を発揮できるよう、吸引ホース (12) は必ず吸引ホース用ホルダー(23)から完全に

本機をオンするには、メインスイッチ(3)を押しま

本機をオフにするには、メインスイッチ(3)を再度

安全上の理由から、メインスイッチ(3)を5秒以上 押し続けた場合には本機の電源が入らないように

乾燥したゴミの吸じん日本語 作動中の電動工具からの吸じん(図Fを参照)日本語 u 室内に排気を戻す場合は、その部屋の空気交換 率(L)が十分である必要があります。対応す る国内規定を遵守してください。 – 吸引アダプター(13)または湾曲ノズル(14)を取 り付けます(参照 „吸引アダプターまたは湾曲ノ ズルを取り付ける(図Dを参照)“, ペー ジ241)。 – 吸引アダプター(13)または湾曲ノズル (14)を電 動工具の吸じんホース差込口に差し込みます。 吸引アダプター(13)使用時のみ: 注意事項:吸引ホースへの空気供給量が少ない電 動工具を接続して作業する場合(例:ジグソー、 グラインダーなど)、吸引アダプター(13)の通風 口(27)を開く必要があります。これにより、本機 と電動工具の全体的な性能が向上します。通風口 を開く場合は、通風口(27)のリングを回し、開度

水が混ざったゴミの吸じん日本語 u 本機で引火/爆発するおそれのある液体(ガソ リン、油、アルコール、溶剤など)、さらに高 温のもの、燃えているものや爆発のおそれのあ るものを決して吸じんしないでください。ま た、爆発の危険がある場所で本機を使用しない でください。 粉塵、ガスや液体が爆発や火災 につながる危険があります。 水が混ざったゴミを吸引する前日本語 – タンク(1)を空にします。 – フィルター(28)を清掃してから、本機の元の場 所に取り付けます(参照 „フィルターの清掃/交 換(図H1 −H2を参照)“, ページ242)。 本機にはフロート機構(29)がついており、。最大 吸引容量に達すると、吸じんが停止します。 水が混ざったゴミを吸引した後日本語 – タンク(1)を空にします。 – フィルター(28)に付着した水をきります 。 水が混ざったゴミの吸じん後にカビが発生しない

– クリーナーヘッド(5)を取り外し、よく乾かしま

– フィルター(28)を取り出し、これも同様によく 乾かします(参照 „フィルターの清掃/交換(図 H1 −H2を参照)“, ページ242)。

u 本機の修理・清掃・保管、設定のプリセット、 付属品の交換を行う前に、バッテリーを取り外 してください。こうした措置により、本機の意 図しない始動を防ぐことができます。 u 安全・正常に機能するよう、本機と通風穴を清

クリーナーのお手入れを行う方や周りの方が危険 にさらされることのないよう可能な限り配慮しな がら、クリーナーのコンポーネントの取外し、清 掃およびお手入れを行ってください。また、危険 を未然に防ぐために、コンポーネントを取り外す 前にクリーナーを清掃してください。クリーナー のコンポーネントを取り外す場所はしっかり換気 を行ってください。お手入れを行う際には適切な 個人用保護具を着用してください。また、お手入 れが終わったら、作業した場所を清掃してくださ

年1回以上、製造元の作業者または訓練を受けた 技術者が、フィルターの損傷、クリーナーの気密 性や制御装置の機能などについて技術的なダスト チェックを行う必要があります。 汚れのひどい場所で Lクラスのクリーナーを使用 した場合は、外側とすべての機械部品を清掃する か、またはシーラントで処理してください。保 守・修理作業を行った際に、清掃してもなかなか 落ちないほど汚れてしまった部品はすべて廃棄し てください。これらの部品は、そうした廃棄物の 処理に適用される規制に従い、不浸透性の袋に入 れて廃棄してください。 – 水を含ませた布で本機の周りを時折清掃してく

– 充電接点が汚れている場合には、乾いた布で拭

タンクを清掃する(図G1−G2を参照)日本語 本機の性能を最適に保つために、使用後は毎回タ ンク(1)を清掃してください。 – ロックフック(2)を開き、クリーナーヘッド(5)

– 適切なごみ箱の上でタンク(1)を振ります。 – 必要に応じて、水を含ませた布でタンクを拭い

必要に応じて、フィルターを清掃してください (参照 „フィルターの清掃/交換(図H1 −H2を 参照)“, ページ242)。 – クリーナーヘッド(5)を再度セットし、ロック フック(2)を閉じます。 フィルターの清掃/交換(図H1 −H2を参照)日本語 吸引力はフィルターの状態によって変化します。 そのため、フィルターを定期的に清掃してくださ

242 ja 1 609 92A 7HF • 28.6.22 • Tフィルターが損傷している場合はすぐに交換して

– ロックフック(2)を開き、クリーナーヘッド(5)

– フィルター(28)を の方向にいっぱいまで回 し、フィルターホルダー(30) から取り外しま

– フィルターが乾いている場合: 適切なごみ箱の上でフィルター(28)を軽く叩い てください。その際、フィルターのプリーツを 傷つけないように注意してください。 吸引力を最大限に発揮させるために、フィル ターのプリーツを柔らかいブラシで清掃しま

フィルターが濡れている場合: フィルター(28)を水洗いしてから、よく乾かし

フィルター(28)が損傷している場合には交換し

– フィルター(28)をフィルターホルダー(30)に差 し込み、 の方向にいっぱいまで回します。 – クリーナーヘッド(5)を再度セットし、ロック フック(2)を閉じます。 その際、ロックフックがしっかりかみ合うまで

トラブルシューティング日本語 吸引力が弱いと感じた場合は、以下を確認してく

– タンク(1)がいっぱいになっていないか ▷(参照 „タンクを清掃する(図G1−G2を参 照)“, ページ242)。 – フィルター(28)が目詰まりしていないか ▷(参照 „フィルターの清掃/交換(図H1 −H2を 参照)“, ページ242)。 – バッテリー容量が少なくないか ▷(参照 „バッテリーを充電してください“, ペー ジ240)。 吸引力をしっかり発揮できるよう、タンク(1)を定 期的に空にし、フィルター(28)も定期的に清掃し

それでも十分な吸じん力を保てない場合は、ボッ シュ電動工具サービスセンターにご相談くださ

保管(図Iを参照)日本語 – 吸引パイプ(17)をホルダー(21)に差し込みま

– すき間ノズル(15)を吸引パイプ(17)に差し込み

– 床用ノズル(16)をホルダー(23)に差し込みま

– 吸引ホース(12)を下からホルダー(23)に巻きつ け、ストラップ(31)で固定します。 – 本機を運搬する場合は、キャリーハンドル(6)ま たはキャリングストラップ(付いている場合) を必ず使用してください。 – クリーナーを乾燥したスペースに置き、第三者 が許可なく使用しないよう対策を講じてくださ

アクセサリーの選択日本語 純正のFEINアクセサリーのみをご使用ください。 アクセサリーは、電動工具の種類に対応している

修理とカスタマーサービス日本語 適切に修理しないと使用者にとって重大な結果に 結びつく可能性があるため、電動工具の修理/点 検を依頼されるときは、お買い求めの販売店また はボッシュ電動工具サービスセンターにご相談く

極端な使用条件下では、金属の加工を行う場合 に、導電性のある粉じんが電動工具の内側に溜ま る可能性があります。そのため、水分やオイルが 含まれていない圧縮エアで通風口から電動工具の 内部を何度か吹き飛ばしてください。 石膏が含まれる材料を加工する場合、粉じんが電 動工具の内部やスイッチングエレメントに付着 し、湿気を吸って硬化してしまう可能性がありま す。これにより、スイッチ機構がうまく機能しな くなることがあります。そのため、水分やオイル が含まれていない圧縮エアを通風口から電動工具 の内部やスイッチングエレメントにこまめに吹き 付けて粉じんを吹き飛ばしてください。 石綿に接触した製品は、修理のために決して送付 しないでください。石綿が含まれる廃棄物の処理 に関する地域の規制に従って、石綿に接触した製 品を廃棄してください。 FEIN 電動工具/アクセサリーの修理を依頼され るときは、FEIN カスタマーサービスにご相談く ださい。アドレスは以下となります: www.fein.com 電動工具に貼付されているラベルや警告表示が経 年劣化などで擦り切れて見えなくなってしまった 場合には、新しいものに交換してください。 電動工具の最新のスペアパーツ一覧については以

www.fein.com. 純正のスペアパーツのみを使用してください。 保証/ワランティ日本語 製品保証は、製品が販売された国の法規制に従っ て適用されます。さらに、FEINはFEIN メーカー 保証宣言に従って保証に対応しています。 本機の標準付属品として、本取扱説明書に記載/ 図示されているアクセサリーの一部のみが提供さ

CE宣言は、EU(欧州連合)およびEFTA(欧州

自由貿易連合)加盟国、そしてEUまたはEFTA市 場向けの製品にのみ適用されます。 ja 243

1 609 92A 7HF • 28.6.22 • T製品がEU市場に投入された場合、UKCAマークは

UKCA適合宣言は、英国市場(イングランド、 ウェールズ、スコットランド)、および英国市場 向けの製品にのみ適用されます。 製品が英国市場に投入された場合、CEマークは

FEIN社は単独の責任において、本製品が、本取扱 説明書の最終ページに記載された諸指令の関連条 項/規格に準拠していることを宣言します。

推奨のリチウムイオン電池は危険物規制規則の条 項に準拠しています。ユーザーが電池を路上輸送 することについて制約が課されることはありませ

一方、第三者(航空輸送会社や運送会社など)が 発送を行う場合には、包装とラベルに関する特別 な条項に特に注意する必要があります。発送する 品物の準備については危険物の取扱を熟知した専 門の担当者の指導を必ず求めてください。 外装が損傷していない場合にのみ、電池を発送し てください。開接点は必ず覆い、電池をしっかり 梱包し、包装の中で動かないようにしてくださ い。また、その他の地域の規定にも注意してくだ

不要になった本機、バッテリー、付属品と梱包材 は、環境に適合した方法でリサイクルしてくださ

本機と電池/バッテリーを一般の家庭用 ごみとして廃棄しないでください! バッテリー/電池:日本語 リチウムイオンバッテリー: 運搬の項に記載されている指示に注意してくださ い (参照 „運搬“, ページ244) 244 ja 1 609 92A 7HF • 28.6.22 • T

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製品情報

ブランド : Fein

モデル : ASBS 1810 AS

カテゴリ : 掃除機