KM 7540 W Bp - 掃除機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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ユーザーの質問 KM 7540 W Bp Kärcher
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使用説明書 KM 7540 W Bp Kärcher
| 订货号 | |
| 充电器 2.644-470. | 0 |
安装和连接电池

機器を初めて使用する前に本取扱説明書をよく読み指示に従ってください。後口使用するため、または次の所有者に譲渡するために本書は保管してください。
| 規定に沿った使用 | JA | 1 |
| 機能 | JA | 1 |
| 一般的な注意事項 | JA | 1 |
| 安全注意事項 | JA | 2 |
| 操作要素と機能要素 | JA | 3 |
| 使用前 | JA | 4 |
| セットアップ | JA | 5 |
| 操作 | JA | 5 |
| 使用停止 | JA | 6 |
| 手入れとメンテナンス | JA | 6 |
| アクセサリ | JA | 8 |
| EU準拠宣言 | JA | 8 |
| トラブル発生時のサポート | JA | 9 |
| 技術データ | JA | 10 |
規定に沿った使用
この機器を使用する際は、必ずこれらの取扱説明書に記載された指示に従ってください。
- このスイーパーは、屋内および屋外の汚れた表面を掃き掃除することを想定して設計されています。
- このスイーパーは、ホテル、学校、病院、工場、ショップ、オフィス、賃貸などでの使用に適しています。
- 作業装置を備えた機器は、使用前に、故障がなく正しい状態であること、操作上の安全性が確保されていることを確認する必要があります。完璧な状態でない場合は、機器を使用してはいけません。
- 健康に有害な粉塵の吸引には適していません。
- 機器に変更を加えることはできません。
- この機器は、取扱説明書で示されている表面にのみ適しています。
- 会社またはその代理人によって機械の使用が承認されたエリアのみを運転することができます。
- 一般的なルール:可燃性の高い物質を機器から遠ざけてください(爆発/火災の危険)。
予想可能な誤った使用
- 爆発性の液体、可燃性ガス、および希釈されていない酸や溶媒を掃除 / 吸引しないでください!これには、酸素と一緒に満巻くことによって爆発性の蒸気または混合物を生成する可能性があるガソリン、シンナーや暖房用油といった物質が含まれます。また、機器で使用されている素材を腐食するアセトン、希釈されていない酸および溶媒も含まれています。
- 反応性の金属粉末(アルミニウム、マグネシウム、亜鉛など)を清掃 / 吸引しないでください。強アルカリ性または酸性の洗浄剤と関連して爆発性ガスを形成します。
- 燃えている物やくすぶっている物を掃除 / 吸引しないでください。
-危険エリアに留まることは禁止されています。爆発の危険のある場所での運転は禁止されています。
適切な表面
-アスファルト
-工業用フロア
-スクリード
- コンクリート
- 石畳
機能

スイーパーは、ちり取りの原理で清掃を行います。
- サイドブラシ(1)は、スイープ面の角と縁をクリーニングし、汚れをスイープローラーの経路に運びます。
- スイープローラー(2)が叫転し、汚れを直接掃き出しごみコンテナ(3)に運びます。
- コンテナで掃き上げられた粉塵はダストフィルター(4)で分離され、吸引ファン(5)がろ過された空気を吸い込みます。
一般的な注意事項
開梱中に輸送中の損傷を発見した場合は、販売店に通知してください。
- このスイーパーに付属する作業装置の取扱説明書および安全注意事項を読み、遵守してください。
- 機器に取り付けられた警告および情報標識は、安全な操作のための重要な情報を提供します。
- 取扱説明書内の備考に加え、立法機関が規定する一般的な安全 / 事故防止規定を順守してください。
アクセサリーとスペアパーツ
△ 危險
危険を回避するために、交換部品の修理および取り付けを実行すること許されているのは、認定されたカスタマーサービスのみとなっています。
- メーカーが承認した付属品および交換部品のみを使用してください。オリジナルの付属品とオリジナルの交換部品により、機器を安全かつ問題なく操作できることが保証されます。
- 交換部品の詳細については、 www.kaercher.comのサービスエリアをご覧ください。
環境保護
| 梱包材はリサイクル可能です。梱包材は家庭ごみとして捨てず、再利用に充ててください。 | |
| 古い装置には、再利用を対象としたリサイクル可能な貴重品が含まれています。バッテリー、オイル、および類似の物質が環境に排出されないようにしてください。適切な回収システムを用いて、古い機器を廃棄してください。 |
含有物質(REACH)に関する注意事項
含有物質に関する最新情報は、
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、付属品を構成する材料または製造上の不具合が起きた場合は無料で修理いたします。保証請求の際は、保証書と、販売店からの納品書または領収書をご提示ください。
取扱説明書のシンボル
△ 危險
これは、死亡事故につながる直接的な危険を意味します。
警告
重傷
または死亡事故に至るおそれがある、危険な状況を警告します。
注意
軽傷または物損に至るおそれがある、危険な状況を警告します。
機器上のシンボル
![]() | タバコやマッチなど、燃えているものや火の付いているものを掃除しないでください。 |
![]() | ベルト、サイドブラシ、コンテナ、プッシュハンドルでの挟み込みおよび切断の危険。 |
![]() | 火傷の危険性使用中および加熱された状態のときは、これらの表面への接触を避けてください。 |
安全注意事項
操作に関する安全注意事項
- 作業装置を備えたスイーパーは、使用前に、故障がなく正しい状態であること、操作上の安全性が確保されていることを確認してください。完璧な状態でない場合は、機器を使用してはいけません。
- 危険エリア(ガソリンスタンドなど)で機器を使用する際には、対応する安全規定を順守してください。爆発の危険のある場所での運転は禁止されています。
- オペレーターは、規定の用途に沿って機器を使用してください。機器を使って作業をするときは、その地域での状況を考慮し、第三者、特に子供に注意を払ってください。
- 作業を開始する前に、オペレーターはすべての保護装置が正しく取り付けられており、かつ機能していることを確認する必要があります。
- 機器のオペレーターは、他の人員の怪我あるいは人員の所有物の損傷に対し責任を負います。
- オペレーターが体にぴったりとフィットする服を着ていることを確認してください。丈夫な靴(履き物)を着用し、体にフィットしないゆるい服を避けてください。
- 発進する前に、すぐ近くのエリアを確認してください(子供など)。祝認性が十分であるよう注意してください!
- 機器の不正使用を防ぐために、キーを引き抜いてください。
- スイーパーから離れる際は、意図せず動かないようにスイーパーを固定してください。
- 機器は、取り扱い方法を指示された人、または操作能力が証明されており、使用を明示的に依頼された人のみが使用できます。
- このスイーパーは、身体、感覚、または精神などの能力が低下している、あるいは経験や知識が不足している方(お子様を含む)が使用することはできません。
- お子様が玩具として取扱わないように監督してください。
運転に関する安全注意事項
△ 危險
怪我の危険!
急な勾配で転倒する危険。
- 進行方向に対して12 %以下の傾斜および勾配でのみ走行してください。 不安定な地面で転倒する危険。
- 機器は固い地面上でのみ動かしてください。
傾斜が急すぎると、転倒する危険があります。
- 進行方向に対して横方向の傾斜が 12% 以下の場合にのみ運転できます。
走行速度はそれぞれの状況に合わせて調整してください。
機器の搬送に関する安全注意事項
- 連搬する際に機器の重量に注意してください。
- スイーバーを搬送するには、バッテリー用コネクターを外し、スイーバーをしっかりと固定します。
バッテリー駆動機器に関する安全注意事項
注意事項:保証に基づく請求は、Kärcher 社が推奨するバッテリーおよび充電器が使用されている場合にのみ有効です。
- バッテリーメーカーと充電器メーカーの取扱説明書は必ず順守してください。バッテリーの取り扱いに関する法的推奨事項を順守してください。
- バッテリーを放電状態のままには絶対にしないでください。できるだけ早く再充電してください。
- 漏れ電流を避けるために、バッテリーは常に清潔で乾燥した状態に保ってください。金属粉末などの汚れから保護してください。
- バッテリーの上に工具などを置かないでください。ショートおよび爆発の危険。
- 必ず同じタイプのバッテリーを2個使用してください!
- バッテリーの近くやバッテリー充電室では、裸火を取り扱ったり、火花を発生させたり、煙草を吸ったりしないでください。爆発の危険があります。
- 端子カバー付きのバッテリーのみを使用してください。ボールカバーが紛失した場合は交換してください。
- 駆動モーターなどの高温の部品には触れないでください(火傷の危険性)。
- バッテリー酸の取り扱いには注意してください。関連する安全規制を順守してください!
- 使用済みのバッテリーは、EC指令 91 / 157 EECに従って環境に優しい方法で廃棄する必要があります。
お手入れとメンテナンスに関する安全 注意事項
- スイーパーのクリーニングとメンテナンス、部品の交換、または別の機能への切り換えを行う前に、スイーパーの電源を切り、イグニッションキーを引き抜いてください。
- 電気設備で作業する際には、バッテリーを切断してください。
- 機器をホース流水や高圧水で洗浄しないでください(短絡またはその他の損傷のリスク)。
- 修理は、認定されたカスタマーサービスセンター、または関連するすべての安全規定に精通しているこの分野の専門家のみが行うことができます。
- ポータブルの業務用機器に適用される現地の規定に従った安全チェックを順守してください。
- 機器での作業では、常に適切な手袋を着用してください。
安全機器
本体カバー
このスイーパーには、カバー接点スイッチが装備されており、本機のカバーが開くと同時にモーターはオフになります。
△ 危險
カバー接点スイッチの不具合による負傷のおそれ!
本機のカバーを開いてもモーターがオフにならない場合は、カバー接点スイッチが故障しています。スイーパーの使用を止め、修理を依頼してください。
メインスイッチ
→ 危険な状況に陥った場合や素早くスイッチを切る必要がある場合には、メインスイッチを「0/OFF」の位置に回します。
→ 意図しない始動を防ぐため、メインスイッチを「0/OFF」の位置に回し、キーを抜き取ってください。

1 ブッシュハンドル固定用ネジ (2x)
2 ダストフィルター
3 掃き出しごみコンテナ
4 (掃き出しごみコンテナの) リアシール
ストリップ
5 充電器
(KM 75/10 W Bpパックのみ)
6 バッテリー
(KM 75/40 W Bp パックのみ)
7 駅動輪
8 サイドシールストリップ
9 ローラーブラシ
10 フロントシールストリップ
11 粗い汚れフラップ
12 前輪用パーキングブレーキ
13 サイドブラシの固定部
14 サイドブラシ
15 本体カバー用ロック
16 本体カバー
17 バッテリー充電プラグ
(KM 75/40 W Bp のみ)
18 プッシュハンドル
19 前進用レバー
20 粗い汚れフラップの昇降用レバー
操作パネル

1 メインスイッチ
2 サイドブラシ昇降用レバー
3 ダストフィルターカバーのロックネジ
4 掃き出しごみコンテナのロックブラケット
5 ダストフィルターの清掃
6 湿式/乾式切り替えフラップ
メインスイッチ

text_image
C B A 0 OFF 1| 0/OFF モーターオフ |
| 1 モーターオン |
| A キーを抜きます |
| B 故障の表示 |
| C バッテリーインジケーター |
キーを抜きます
→ メインスイッチのキーを「0」の位置まで叫し引き抜きます。
本体カバーを開く
注
本体カバーは、メインスイッチのキーを使ってロックを解除します。

text_image
1. 2. 3.メインスイッチのキーをカバーのロックに差し込み、時計回りに90° 回します。
→ キーのカバーキャッチを引き抜きます。
→ 本体カバーを開きます。
本体カバーを閉じる
→ 本体カバーを閉じると、カバーは自動的にロックされます。
使用前
荷下ろしに関する注意事項
△ 危險
怪我の危険、損傷のリスク!
荷積みの際には、機器の重量に注意してください!
| 自重(搬送重量) | |
| KM 75/40 W Bp 79 kg | |
| KM 75/40 W Bp パック 125 kg | |
| 許容総重量 | |
| KM 75/40 W Bp 205 kg | |
| KM 75/40 W Bp パック 205 kg | |
荷下ろし
→ 段ボール箱を取り除きます。
→ 車輪固定川の木製ブロックを外し、スイーパー手でパレットから持ち上げます。
→ パーキングブレーキを解除します。
プッシュハンドルの取り付け
→ ネジを緩めます。
→ プッシュハンドルを上げます。
→ ネジを締め付けます。
サイドブラシの取り付け
注意事項:スイーパーを傾ける前に、掲き出しごみコンテナを取り外し、ブッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがブッシュハンドルの上になるようには置かないでください。
→ サイドブラシを駆動部に取り付け、ネジで固定します。
バッテリー
バッテリーに関する安全注意事項
バッテリーを取り扱うときは、以下の警告に従ってください。
| バッテリー、使用説明書、車両の取扱説明書の指示に従ってください! | |
| 目の保護具を着用してください! | |
| 酸やバッテリーはお子様の手の届かない場所に保管してください! | |
| 爆発の危険あり! | |
| 火、火花、裸火、喫煙は禁止されています! | |
| 化学火傷のリスク! | |
| 応急処置! | |
| 警告! | |
| 廃棄! | |
| バッテリーをゴミ箱に捨てないでください! |
△ 危险
爆発の危険あり!バッテリー上に、すなわち端子ボールおよびセルコネクター上に、工具などを置かないでください。
△ 危險
怪我の危険!鉛を傷口に接触させないでください。バッテリーを扱った後は、必ず手を洗ってください。
△ 危險
火災および爆発の危険!
- 喫煙や火気の使用は絶対にお止めください。
- 充電中は爆発性の高いガスが発生するため、バッテリーを充電する部屋は十分に換気する必要があります。
△ 危險
化学火傷のリスク!
- 酸が日に入ったり皮膚に付着した場合は、きれいな水で洗い流してください。
- その後、直ちに医師に相談してください。
- 汚染された衣類は水で洗ってください。
推奨バッテリー
| 注文番号 体 | 積 エアフ | ロー | |
| 60 Ah、メンテナンスフリー | 6.654-226.0* | 1,65** 0, | 66*** |
* スイーバーにはバッテリーが2つ必要です
** ^3
*** m³/h
最大バッテリー寸法
| 長さ 幅 高さ | ||
| 267 mm 177 mm 190 mm |
推奨される充電器
| 注文番号 | |
| 充電器 2.644-470. | 0 |
バッテリーの取り付けと接続

バッテリーと充電器は、KM 75/40 W Bpパックにすでに装着されています。
→ 本体カバーを開きます。
→ モーターマウントの上にバッテリーを置きます。
→ バッテリーを専用のストラップで固定します。

→ 極端子(赤いケーブル)をプラス極(+)に接続します。
→ 接続ケーブルをバッテリーにねじ込みます。
→ 極端子をマイナス極(-)に接続します。注意事項:バッテリー端子と端子クランプが、端子保護グリースで適切に保護されていることを確認します。端子カバー付きのバッテリーのみを使用してください。ポールカバーが紛失した場合は交換してください。
注意
スイーパーを使用する前にバッテリーを充電してください。
バッテリーを充電する
△ 危險
怪我の危険!充電器は、電源ケーブルが損傷していない場合にのみ使用できます。電源ケーブルが損傷した場合は、メーカー、カスタマーサービス、または有資格者に依頼して直ちに交換してもらってください。
△ 危險
感電による危険。電源とヒューズ/ブレーカーの状態に注意してください。充電器は、必ず十分な換気が可能で乾燥した場所で使用してください。
注意事項:バッテリーが空の場合の充電時間は約12時間です。
△ 危险
怪我の危険!バッテリーを取り扱う際は、安全規定に従ってください。充電器メーカーの使用説明書をよくお読みください。
充電プロセス - KM 75/40 W Bpパック
注意:バッテリーは室温でのみ充電できます!
注意事項:このスイーパーには、メンテナンスフリーのバッテリーが標準装備されています。
→ 本体カバーを開きます。
→ 充電器の電源プラグをコンセントに挿入します。
注意事項:充電器は電子制御されており、自動的に充電プロセスを終了します。充電中は、スイーパーのすべての機能が自動的に中断されます。

電源プラグを差し込むと、バッテリー残量表示に充電の進捗が表示されます。
| バッテリーが充電中 緑に | 点滅 |
| バッテリーが充電されました | 緑に点灯 |
| 充電器の故障 赤く点灯 | |
| 故障表にn件のエラーがあります | 休止とともに赤くn叫点滅します |
故障表:
| 1 | バッテリーが接続されていません |
| 2 | バッテリーの極性が逆です |
| 3 | バッテリーが深放電状態です |
| 4 | 充電特性に問題があります |
| 5 | 電源アダブターが熱すぎます |
| 6 | ハードウェアエラー |
| 7 | 通信エラー(電源アダブターモード) |
バッテリーを長持ちさせるには、常にフル充電する必要があります。
充電プロセス - KM 75/40 W Bp
→ 本体カバーを開きます。
→ 充電器のケーブルをスイーパーの充電ソケットに差し込みます。
→ 電源プラグを差し込み、充電器をオンにします。
充電プロセス後
■ KM 75/40 W Bp パック
→ 電源ケーブルを抜きます。
→ 電源ケーブルを充電器のケーブルホルダーに巻き付けます。
→ 本体カバーを閉じます。
■ KM 75/40 W Bp
→ 充電器をオフにして、電源から切り離します。
→ スイーパーから充電ケーブルを抜きます。
→ 本体カバーを閉じます。
バッテリーの取り外し
→ 本体カバーを開きます。
→ 極端子をマイナス極(-)から外します。
→ バッテリーの接続ケーブルを外します。
→ 極端子をプラス極(+)から外します。
→ 固定ストラップを外します。
→ バッテリーを取り外します。
→ 使用済みのバッテリーは、該当する規制に従って廃棄してください。
セットアップ
一般的な注意事項
△ 危險
怪我の危険!掃き出しごみコンテナを取り外す前に、スイーパーをオフにしてください。
注意事項:初回運転は本体のカバーを閉めた状態でのみ可能です。
→ スイーパーを平らな場所に停めます。
→ モーターを止めます。
→ パーキングブレーキをロックします。
点検およびメンテナンス作業
→ バッテリーの充電状態を確認します。
→ サイドブラシを点検します。
→ スイープローラーを点検します。
→ ダストフィルターを清掃します。
→ 掃き出しごみコンテナを空にします。
注意事項:説明は、「お手入れとメンテナンス」の章を参照してください。
操作
△ 危險
スイーパーの長時間に渡る使用は、振動による手の血行障害につながるおそれがあります。
使用の一般的な所要時間は、影響要素が多数に及ぶために特定できません:
- 個人差のある血行障害(頻繁に指の冷えあるいは疼き)
- 低い周辺温度。手を保護するために手袋を着用してください。
- 力をこめて握ると血行障害につながります。
- 中断のない使用は、中断して一時休止するよりも体に有害です。
長時間、そして定期的な使用によって、該当する症状(指のしびれ、指の冷感など)が繰り返し起こる場合は、医師の診断を受けることをお勧めします。
スイーパーを始動する
→ パーキングブレーキを解除します。 モーターを始動します。
→ メインスイッチを「1」の位置に回します。
注意事項:スイーブローラーとサイドブラシが回転します。
スイーパーの走行
前進走行
→ レバーを引いて前進します。
注意事項:走行速度は、前進川レバーの位置によって無段階に調整できます。
アイドリング
→ 前進用レバーを放します。スイーパーは停止します。
障害物を乗り越える
最大30 mmまでの障害物を乗り越える場合:
→ 粗い汚れフラップを持ち上げます。
→ ゆっくり、慎重に前進します。
30 mm以上の障害物を乗り越える場合:
→ この障害物は、適切なスロープを使用してのみ乗り越えることができます。
スイープ運転
△ 危險
怪我の危険!粗い汚れフラップが開いているときは、スイープローラーが石や砂を前方に掃き飛ばします。人、動物、物に危険が及ばないようにしてください。
注意
スイープ機構の損傷につながりますので、梱包用テープやワイヤーなどを掃き込まないでください。
注意事項:最適な清掃のためには、走行速度を状況に合わせて調整してください。
粗い汚れフラップが上げられた状態での 掃き掃除
注意事項:タバコの箱など、高さ50 mmまでの大きなゴミを掃き込むには、粗い汚れフラップを短時間持ち上げる必要があります。
粗い汚れフラップを上げる:
→ レバーを引き、粗い汚れフラップを持ち上げます。
粗い汚れフラップを下げる:
→ レバーを放し、粗い汚れフラップを下げます。
注意事項:最もきれいになるのは、粗い流れフラップを完全に下げた状態で掃除した場合です。
サイドブラシによる掃き掃除

→ サイドブラシを下げるレバーを前方に動かします。サイドブラシが下げられます。
乾いた床の掃き掃除
注意事項:運転中は、定期的に掃き出しこみコンテナを空にしてください。
注意事項:スイーパーの使用中は、ダストフィルターを定期的に掃除してください。

→ 湿式/乾式切り替えフラップを閉じます。
湿った床や濡れた床の掃き掃除
→ 湿式/乾式切り替えフラップを開きます。
注意事項:これにより、フィルターを湿々から保護することができます。
バッテリーインジケーター
バッテリーインジケーターは、使用中のバッテリーの充電状態を表示します。

| フル 緑に点灯 | |
| 残存容量30% 黄色に点灯 | |
| 残存容量10% 赤く点滅 | |
| 深放電に対する保護、スイーバーはオフになります | 赤く点灯 |
故障の表示
故障の表示は、スイーパーに不具合があるかどうかを示します。

| モーターコントローラの不具合 | 赤く点滅 |
ダストフィルターを清掃する

→ フィルター清掃ハンドルを数|叫引き出し、押し込みます。
掃き出しごみコンテナを空にする
△ 危險
怪我の危険!掃き出しごみコンテナを取り外す前に、スイーパーをオフにしてください。
注意事項:掃き出しごみコンテナを空にする際、シールストリップが損傷していないことを確認してください。
注意事項:掃き出しごみコンテナの最大許容荷重は40 kgです。
→ ダストフィルターを清掃します。
→ 掂き出しごみコンテナのロックプラケットを上に引き上げます。
→ 接き出しごみコンテナを引き出します。
→ 採き出しごみコンテナを空にします。
→ 掃き出しごみコンテナを押し込みます。
→ 掃き出しごみコンテナのロックプラケットを押し下げます。
機器をオフにする
モーターを止めます。
→ メインスイッチを「0」の位置に回します。

→ サイドブラシを上げます。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
搬送
△ 危險
怪我と損傷が引き起こされる危険!運搬する際に機器の重量に注意してください。
→ モーターを止めます。
→ メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ スイーパーの車輪を車輪止めで固定します。
→ ロープまたは荷締めベルトでスイーバーを固定します。
→ 車両での搬送時には、該当する各ガイドラインに従って、機器が滑ったり転倒したりしないように固定します。

注意事項:ベースフレームにある固定箇所のマーク(チェーンシンボル)に注意してください。
注意事項:ボーデンケーブルやケーブルプルをねじらないでください。
保管
△ 危險
怪我と損傷が引き起こされる危険!保管する際に機器の重量に注意してください。
使用停止
スイーバーを長期間使用しない場合は、以下の点に注意してください。
→ スイーバーを平らな場所に停めます。
→ モーターを止めます。
→ メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ スイーバーが動き出さないように固定します。
スイープローラーを上げます。これには、両方の調整レバーを上部の穴にはめ込みます。
→ サイドブラシを上げます。
→ スイーバーの内部と外部を清掃します。
→ スイーパーは保護され、乾燥した場所に保管してください。
→ バッテリーを取り外します。
→ バッテリーは約2か月間隔で充電してください。
手入れとメンテナンス
一般的な注意事項
- 修理は、認定されたカスタマーサービスセンター、または関連するすべての安全規定に精通しているこの分野の専門家のみが行うことができます。
- 異なる場所で業務川に使用されるスイーパーは、VDE 0701に準拠した安全試験の対象となります。
クリーニング
注意
損傷の危険!機器をホース流水や高圧水で洗浄しないでください(短絡またはその他の損傷のリスク)。
注意
清掃作業の前に、充電器のプラグをコンセントから抜いてください。
また、バッテリーのプラス端子を外してください。
スイーパー内部の清掃
△ 危險
怪我の危険!保護マスクと保護メガネを着用してください。
→ 本体カバーを開きます。
→ スイーパーを布で拭いてください。
→ スイーパーを圧縮空気で清掃します。
→ 本体カバーを閉じます。
スイーパー外側の清掃
→ 中性洗剤を含ませた布でスイーバーを掃除します。
注意事項:腐食性のある洗浄剤を使用しないでください。
メンテナンス間隔
お客様によるメンテナンス
毎日のメンテナンス:
スイープローラーとサイドブラシの摩耗とテープが巻き込まれていないかを点検します。
→ すべての操作エレメントの機能を点検します。
→ すべての表示ランプの機能を点検します。
毎週のメンテナンス:
→ ドライブベルトの張り、摩耗状態、機能を点検します。
→ ボーデンケーブルや可動部品がスムーズに動くことを確認してください。
→ スイーブ領域の調整とシールストリップが摩耗していないか点検します。
→ スイープローラーのスイープ面を点検します。
→ ダストフィルターを清掃します。
注意事項:説明は、「メンテナンス作業」の章を参照してください。
注意事項:お客様による整備およびメンテナンス作業はすべて、資格を有する専門が行う必要があります。必要に応じて、いつでもケルヒヤーディーラーに依頼することができます。
カスタマーサービスによるメンテナンス 最初の1か月または5稼働時間後のメンテナンス:
→ 初期検査を実施します。
50稼働時間ごとのメンテナンス
100稼働時間ごとまたは半年ごとのメンテナンス
300稼働時間ごとのメンテナンス
500稼働時間ごとまたは毎年のメンテナンス
注記:保証を維持するためには、保証期間中、点検チェックリストに従い、ケルヒャー カスタマーサービスがすべての整備およびメンテナンス作業を実施する必要があります。
メンテナンス
準備:
→ スイーパーを平らな場所に停めます。
→ メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
→ パーキングブレーキをロックします。
般的な安全注意事項
△ 危險
怪我の危険!
モーターは停止後、約3~4秒のオーバーランを必要とします。この間は、駆動部に近づかないでください。
警告
メンテナンスや修理作業は、スイーパーが十分に冷えてから行ってください。
駆動モーターなどの高温部に触れないでください。
注意
メンテナンス作業を行う前に、充電器のプラグをコンセントから外してください。また、バッテリーのプラス端子を外してください。
注意
スイーパーを傾ける前に、バッテリーと掃き出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。
スイーパーの清掃とメンテナンスや部品の交換の前には、スイーパーをオフにしてください。
走行用駆動部のボーデンケーブルの調整上り坂を走行中にスイーパーの駆動力が不足する場合は、調整が必要です。

→ 本体カバーを開きます。
→ ロックナットを緩めます。
→ 調整ネジを回します。
→ ロックナットを締め付けます。
スイープローラーを点検する
→ パーキングブレーキをロックします。
→ 掃き出しごみコンテナを取り外します。
→ スイープローラーからストラップや紐を取り除きます。
スイープローラーを交換する
ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が日に見えて患くなった場合は交換が必要です。
注意
スイーパーを横にする前にバッテリーを取り外してください。
スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ 掃き出しごみコンテナを取り出します。
→ バッテリーを取り外します。
→ スイーパーを後方に傾けます。

→ 粗い汚れフラップを持ち上げ、ベアリングシェルを押し込み、スイープローラーを前方に旋回させます。
→ スイープローラーを外します。
→ 新しいスイープローラーを駆動ピン(左)に取り付けます。
→ 反対側で、ベアリングシェルをスイープローラーロッカーの穴にはめ込みます。
注意
損傷の危険!スイープローラーロッカーの内側にブラシの毛が挟まっていないことを確認します。
注意事項:新しいスイープローラーを取り付けた後、スイープ面を再調整する必要があります。
スイープローラーのスイープ面の点検と調整
目に見えてほこりやチョークが付着している、平らで滑らかな場所では、スイーパーの前を上げて走行させます。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ スイープローラーを約15~30秒間回転させます。
→ スイーパーの前部を持ち上げ、横に移動します。

text_image
30-40 mmスイープ面の形状は、幅30~40 mmの均な長方形となります。
| 設定範囲(-)1...10 | (+) |
| 最小スイープ面1 | |
| 最大スイープ面10 | |
| 新しいスイープローラー1...3 | |
スイープ面の調整:
→ 本体カバーを開きます。
→ 左右の調整レバーを操作し、同じ穴にはめ込みます。

- 調整レバーを下側の穴(+)にはめ込みます。スイープ面が大きくなります
- 調整レバーを高い方の穴(-)にはめ込みます。スイープ面が小さくなります
→ スイープ面を点検します。
サイドブラシを交換する
ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が日に見えて悪くなった場合は交換が必要です。
注意事項:スイーパーを傾ける前に、掃き出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。
→ 下側のネジ3本を外します。
→ サイドブラシを取り外します。
→ 新しいサイドブラシを駆動部に取り付け、ネジで固定します。
サイドブラシ下降機能を調整する
ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が日に見えて悪くなった場合は調整が必要です。
→ 本体カバーを開きます。
→ ウィングナットを緩めます。

→ 調整ネジを回します。
→ ウィングナットを締め付けます。
粗い汚れフラップの高さを調整する
- 粗い汚れフラップが十分に持ち上げられない場合は、調整が必要となります。
- フロントリップの摩耗などで掃き掃除の結果が悪くなった場合は、ボーデンケーブルを少し緩める必要があります。

→ 本体カバーを開きます。
→ ロックナットを緩めます。
→ 調整ネジを回します。
→ ロックナットを締め付けます。
シールストリップを調整・交換する
注意事項:スイーパーを傾ける前に、掃き出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。
■ フロントシールストリップ
→ シールストリップの固定部を緩めます。
→ シールストリップを調整・交換します。

text_image
0-2 mm 0-10 mm 0-10 mm→ シールストリップの床間隔を、後方への 0~10 mm の追従で折り返すように調整します。
→ シールストリップの位置を合わせます。
→ シールストリップの固定部を締め付けます。
■ リアシールストリップ
→ 掃き出しごみコンテナを取り外します。
→ シールストリップの固定部を緩めます。
→ シールストリップを調整・交換します。
→ シールストリップの床間隔を、後方への 0~10 mm の追従で折り返すように調整します。
→ シールストリップの固定部を締め付けます。
■ サイドシールストリップ
→ シールストリップの固定部を緩めます。
→ シールストリップを調整・交換します。
→ 床間隔を調整するため、最大厚さ2 mm の下敷きを敷いてください。
→ シールストリップの位置を合わせます。
→ シールストリップの固定部を緩め付けます。
ダストフィルターを交換する
警告
ダストフィルターの交換を始める前に、掃き出しごみコンテナを空にしてください。 フィルターシステムで作業する際は、保護マスクを着用してください。微粉塵を取り扱う際は、安全規定に従ってください。 注意
損傷の危険!
→ ダストフィルターは洗浄しないでください。
→ パーキングブレーキをロックします。
→ ダストフィルターを清掃します。

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1. 2.→ ダストフィルターカバーのロックネジを反時計回りに回します。
→ ダストフィルターカバーを持ち上げます。
→ ダストフィルターを交換します。ダストフィルターが正しい位置に取り付けられていることを確認してください(図を参照)。
→ ロックネジを一杯まで締め付けます。 注意
ロックネジの締め付けが不十分な場合、破損につながるおそれがあります。
注意事項:新しいフィルターを取り付ける際は、ルーバーに損傷がないことを確認してください。
ヒューズ/リレーを交換する
■ KM 75/40 W Bp

→ 不良のヒューズまたはリレーを交換します。
■ KM 75/40 W Bp パック
ヒューズはバッテリー端子にあります。
アクセサリ
| サイドブラシ、ソフト 6.905-626.0 | |
| 内側の微細粉塵用(耐湿性あり) | |
| スイープローラー、ソフト | 6.906-886.0 |
| 天然毛使用:特に屋内の滑らかな床の細かい粉塵に適しています。耐湿性がないので、摩擦面には使用しないでください! | |
| スイープローラー、ハード | 6.906-885.0 |
| 屋外の強固に付着した汚れの除去(耐湿性あり) | |
| スイープローラー(帯電防止仕様) | 6.906-950.0 |
| カーペットや人工芝のような静電気を帯電しやすい表面向け | |
| カーペット用ユニット 2.641-571.0 | |
| 同梱品:糸くずフィルター、帯電防止仕様のスイープローラー、3つの回転キャスター | |
EU準拠宣言
弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われます。
製品:スイーパーバキューム
型式:1.049-xxx
関連するEU指令
2006/42/EG (+2009/127/EG)
2014/30/EU
2000/14/EC
適用された調和規格
EN 55012: 2007 + A1: 2009
EN 60335-1
EN 60335-2-72
EN 61000-6-2:2005
EN 62233: 2008
EN 1EC 63000: 2018
適用国内規格
適用された適合性評価手続き
2000/14/EG: 付録 V
音響出力レベル dB(A)
測定值:86
保証値:88
署名者は取締役の全権代理として行動します。
| 障害 解決策 | |
| スイーパーを起動できません カバー | 一接点スイッチがスイーパーをオフにしました。本体カバーを閉じる |
| バッテリーを充電する | |
| 過負荷保護を点検する | |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| モーターは作動するが、スイーパーが走行しない | 走行用駆動部のボーデンケーブルを調整する |
| Vベルトを点検する | |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| 坂道でスイーパーが停止する 勾配 | が緩やかなところを走行する |
| 過負荷保護を点検する | |
| 走行用駆動部のボーデンケーブルを調整する | |
| Vベルトを点検する | |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| スイープローラーが停止し、故障の表示が赤く点灯する | メインスイッチを「OFF」にし、ブラシに詰まったものがないか確認します。必要に応じて、勾配の少ないところを走行します。メインスイッチを再度オンにします。このプロセスを4回繰り返した後、コントローラは冷却のために2分間の強制休止を行います。この間はスイーパーを起動できません。 |
| スイーパーの掃き掃除が正常ではない | スイープローラーおよびサイドブラシが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換する |
| 粗い汚れフラップが適切に機能することを確認します。 | |
| 粗い汚れフラップのボーデンケーブルを緩めます(調整ネジ)。 | |
| ベルトの張りと機能を点検し、必要であれば交換する | |
| スイープ面を調整する | |
| スイープローラーを交換する | |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| スイーパーからのほこりの発生 粗 | い汚れフラップが適切に機能することを確認します。 |
| 粗い汚れフラップのボーデンケーブルを緩めます(調整ネジ)。 | |
| ダストフィルターを点検、清掃または交換するダストフィルターは洗浄はできません。 | |
| 掃き出しごみコンテナを空にする | |
| 掃き出しごみコンテナのシールプロフィールを交換します。 | |
| ダストフィルターのシールを点検する | |
| シールストリップが摩耗していないか点検し、必要に応じて調整 / 交換する | |
| 周縁部の清掃が不十分 サイドブラ | シド降機能を調整する |
| サイドブラシの交換 | |
| サイドブラシを下げる | |
| サイドブラシの駆動ベルトを点検する | |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| サイドブラシのリフト機能が機能しない | サイドブラシリフト機能のボーデンケーブルを点検する |
| ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する | |
| 新しいスイープローラーが掃き出しごみコンテナに当たる | 両方の調整レバーをそれぞれの高い方の穴(1~3)に合わせ、スイープ面のセッティングを修正する |
技術データ
| KM 75/40 W Bp KM 75/40 W Bp パック | |||
| スイーパーのデータ | |||
| 長さ x 幅 x 高さ(ブッシュハンドルを展開した状態) mm 1430 x 750 | x 1190 1430 x | 750 x 1190 | |
| 長さ x 幅 x 高さ(ブッシュハンドルを格納した状態) mm 1160 x 750 | x 930 1160 x | 750 x 930 | |
| 重量(バッテリーなし) kg 79 79 | |||
| 重量(バッテリーを含む) kg 125 125 | |||
| 許容総重量 kg 205 205 | |||
| 走行およびスイープ速度 km/h 4,5 4,5 | |||
| クライミング能力(最大) % 12 12 | |||
| スイープローラー径 mm 265 265 | |||
| サイドブラシ径 mm 410 410 | |||
| 最大処理面積 m | 3h | 3400 | 3400 |
| サイドブラシなしでの作業幅 | mm 550 550 | ||
| サイドスイープブラシ使用時の作業幅 | mm 750 750 | ||
| 掃き出しごみコンテナ容量 1 40 40 | |||
| 保護分類(防水性) | -- 1PX 3 | 1PX 3 | |
| エンジン | |||
| 型式 | -- DC永久磁石モーター回転方向 右 | ||
| 電圧 | V 24 24 | ||
| 定格電流 | A 22 22 | ||
| 定格出力 | W 400 400 | ||
| 速度 | l/min | 2750 | 2750 |
| 保護分類 | -- IP 20 | IP 20 | |
| バッテリー | |||
| 型式 | -- -- 2x 12 V GiV | ||
| 容量 | Ah -- 60 (5h) | ||
| 重量 | kg -- 23 | ||
| 完全な放電状態からの充電時間 | h -- 12 | ||
| 繰り返し充電後の動作時間 h -- 約1.5~2 | |||
| 充電器 | |||
| 電源電圧 | V~ -- 230 | ||
| 出力電圧 | V -- 24 | ||
| 充電電流 | A -- 10 | ||
| 電源周波数 Hz -- 50/60 | |||
| 電気保護 | |||
| 中央 | A 50 50 | ||
| コントローラのヒューズ A 2 -- | |||
| 深放電保護 -- リレー経由 リレー経由 | |||
| 充電器 | --- T4A / 250 V AC | ||
| フィルターと吸引システム | |||
| ダストフィルターのフィルター面 | m2 | 1,8 1,8 | |
| 使用カテゴリー 非有害粉塵用フィルター | -- M | M | |
| 吸引システムの公称真空度 mbar 5 5 | |||
| 吸引システムの公称体積流量 | l/s | 45 45 | |
| 環境条件 | |||
| 動作温度 | °C | -5~+40 | -5~+40 |
| 充電温度 | --- 室温 | ||
| 湿度、結露なきこと % 0 - 90 0 - 90 | |||
| EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 | |||
| 音圧レベル Lpa | dB (A) | 71 71 | |
| 不確定要素 Kpa | dB (A) | 3 | 3 |
| 音響パワーレベル Iqa + 不確定要素 Ka | dB (A) | 88 88 | |
| 不確定要素 Ka | 2 | 2 | |
| 手と腕の振動値 m/s | 2 | 3,7 3,7 | |
| 不確実性 K m/s | 2 | 0,2 0,2 | |
技術的な変更が行われることがあります。
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