KM 7540 W Bp - 掃除機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける KM 7540 W Bp Kärcher PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード 掃除機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける KM 7540 W Bp - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 KM 7540 W Bp ブランド Kärcher.
使用説明書 KM 7540 W Bp Kärcher
305JA - 1 機器を初めて使用する前に本取扱説明書をよく読み指示に従ってください。後日使用するため、または次の所有者に譲渡するために本書は保管してください。この機器を使用する際は、必ずこれらの取扱説明書に記載された指示に従ってくだ – このスイーパーは、屋内および屋外の汚れた表面を掃き掃除することを想定して設計されています。– このスイーパーは、ホテル、学校、病院、工場、ショップ、オフィス、賃貸などでの使用に適しています。– 作業装置を備えた機器は、使用前に、故障がなく正しい状態であること、操作上の安全性が確保されていることを確認する必要があります。完璧な状態でない場合は、機器を使用してはいけま – 健康に有害な粉塵の吸引には適してい – 機器に変更を加えることはできませ – この機器は、取扱説明書で示されている表面にのみ適しています。– 会社またはその代理人によって機械の使用が承認されたエリアのみを運転することができます。– 一般的なルール:可燃性の高い物質を機器から遠ざけてください(爆発/火災の危険)。– 爆発性の液体、可燃性ガス、および希釈されていない酸や溶媒を掃除 / 吸引 しないでください!これには、酸素と一緒に渦巻くことによって爆発性の蒸気または混合物を生成する可能性があるガソリン、シンナーや暖房用油といった物質が含まれます。また、機器で使用されている素材を腐食するアセトン、希釈されていない酸および溶媒も含まれています。– 反応性の金属粉末(アルミニウム、マグネシウム、亜鉛など)を清掃 / 吸引 しないでください。強アルカリ性または酸性の洗浄剤と関連して爆発性ガスを形成します。– 燃えている物やくすぶっている物を掃除 / 吸引しないでください。– 危険エリアに留まることは禁止されています。爆発の危険のある場所での運転は禁止されています。– アスファルト– 工業用フロア– スクリード– コンクリート– 石畳スイーパーは、ちり取りの原理で清掃を行 – サイドブラシ(1)は、スイープ面の角と縁をクリーニングし、汚れをスイープローラーの経路に運びます。– スイープローラー(2)が回転し、汚れを直接掃き出しごみコンテナ(3)に運び – コンテナで掃き上げられた粉塵はダストフィルター(4)で分離され、吸引ファン(5)がろ過された空気を吸い込みま 開梱中に輸送中の損傷を発見した場合は、販売店に通知してください。– このスイーパーに付属する作業装置の取扱説明書および安全注意事項を読み、遵守してください。– 機器に取り付けられた警告および情報標識は、安全な操作のための重要な情報を提供します。– 取扱説明書内の備考に加え、立法機関が規定する一般的な安全 / 事故防止規 定を順守してください。
危険を回避するために、交換部品の修理お よび取り付けを実行すること許されてい るのは、認定されたカスタマーサービスの
– メーカーが承認した付属品および交換部品のみを使用してください。オリジナルの付属品とオリジナルの交換部品により、機器を安全かつ問題なく操作できることが保証されます。– 交換部品の詳細については、www.kaercher.comのサービスエリアをご覧ください。含有物質(REACH)に関する注意事項含有物質に関する最新情報は、 www.kaercher.de/REACH
参照してください。国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、 付属品を 構成する材料または製造上の不具合が起きた場合は無料で修理いたします。保証請求の際は、 保証書と、販売店からの納品書 または領収書をご提示ください。
セットアップ . . . . . . .
アクセサリ . . . . . . . .
技術データ . . . . . . . .
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は家庭ごみとして捨てず、再利用に充ててください。古い装置には、再利用を対象としたリサイクル可能な貴重品が含まれています。バッテリー、オイル、および類似の物質が環境に排出されないようにしてください。適切な回収システムを用いて、古い機器を廃棄してください。
タバコやマッチなど、燃え ているものや火の付いてい るものを掃除しないでくだ
ベルト、サイドブラシ、コ ンテナ、プッシュハンドル での挟み込みおよび切断の
火傷の危険性使用中および加熱された状態のときは、これらの表面への接触を避けてください。 306JA - 2
作業装置を備えたスイーパーは、使用 前に、故障がなく正しい状態であるこ と、操作上の安全性が確保されている ことを確認してください。完璧な状態 でない場合は、機器を使用してはいけ
危険エリア(ガソリンスタンドなど)で 機器を使用する際には、対応する安全 規定を順守してください。爆発の危険 のある場所での運転は禁止されていま
オペレーターは、規定の用途に沿って 機器を使用してください。機器を使っ て作業をするときは、その地域での状 況を考慮し、第三者、特に子供に注意
作業を開始する前に、オペレーターは すべての保護装置が正しく取り付けら れており、かつ機能していることを確 認する必要があります。
機器のオペレーターは、他の人員の怪 我あるいは人員の所有物の損傷に対し
オペレーターが体にぴったりとフィッ トする服を着ていることを確認してく ださい。丈夫な靴(履き物)を着用し、 体にフィットしないゆるい服を避けて
発進する前に、すぐ近くのエリアを確 認してください(子供など)。視認性が 十分であるよう注意してください!
スイーパーから離れる際は、意図せず 動かないようにスイーパーを固定して
機器は、取り扱い方法を指示された人、 または操作能力が証明されており、使 用を明示的に依頼された人のみが使用
このスイーパーは、身体、感覚、また は精神などの能力が低下している、あ るいは経験や知識が不足している方( お子様を含む)が使用することはでき
進行方向に対して12 %以下の傾斜およ び勾配でのみ走行してください。 不安定な地面で転倒する危険。
進行方向に対して横方向の傾斜が 12% 以下の場合にのみ運転できます。 走行速度はそれぞれの状況に合わせて調
スイーパーを搬送するには、バッテ リー用コネクターを外し、スイーパー をしっかりと固定します。 注意事項: 保証に基づく請求は、Kärcher 社が推奨するバッテリーおよび充電器が使用されている場合にのみ有効です。– バッテリーメーカーと充電器メーカーの取扱説明書は必ず順守してください。バッテリーの取り扱いに関する法的推奨事項を順守してください。– バッテリーを放電状態のままには絶対にしないでください。できるだけ早く再充電してください。– 漏れ電流を避けるために、バッテリーは常に清潔で乾燥した状態に保ってください。金属粉末などの汚れから保護してください。– バッテリーの上に工具などを置かないでください。ショートおよび爆発の危 – 必ず同じタイプのバッテリーを2個使用してください!– バッテリーの近くやバッテリー充電室では、裸火を取り扱ったり、火花を発生させたり、煙草を吸ったりしないでください。爆発の危険があります。– 端子カバー付きのバッテリーのみを使用してください。ポールカバーが紛失した場合は交換してください。– 駆動モーターなどの高温の部品には触れないでください(火傷の危険性)。– バッテリー酸の取り扱いには注意してください。関連する安全規制を順守してください!– 使用済みのバッテリーは、EC指令 91 / 157 EECに従って環境に優しい方法で 廃棄する必要があります。
スイーパーのクリーニングとメンテナ ンス、部品の交換、または別の機能へ の切り換えを行う前に、スイーパーの 電源を切り、イグニッションキーを引
電気設備で作業する際には、バッテ リーを切断してください。
機器をホース流水や高圧水で洗浄しな いでください(短絡またはその他の損
修理は、認定されたカスタマーサービ スセンター、または関連するすべての 安全規定に精通しているこの分野の専 門家のみが行うことができます。
ポータブルの業務用機器に適用される 現地の規定に従った安全チェックを順
このスイーパーには、カバー接点スイッチが装備されており、本機のカバーが開くと同時にモーターはオフになります。
本機のカバーを開いてもモーターがオフ にならない場合は、カバー接点スイッチが 故障しています。スイーパーの使用を止 め、修理を依頼してください。 危険な状況に陥った場合や素早くスイッチを切る必要がある場合には、メインスイッチを「0/OFF」の位置に回し 意図しない始動を防ぐため、メインスイッチを「0/OFF」の位置に回し、キーを抜き取ってください。
操作に関する安全注意事項 運転に関する安全注意事項 機器の搬送に関する安全注意事項 バッテリー駆動機器に関する安全注意
本体カバーメインスイッチ 307JA - 3 1 プッシュハンドル固定用ネジ (2x)2 ダストフィルター3 掃き出しごみコンテナ4 (掃き出しごみコンテナの)リアシールストリップ5 充電器(KM 75/40 W Bpパックのみ)6 バッテリー(KM 75/40 W Bp パックのみ)7 駆動輪8 サイドシールストリップ9 ローラーブラシ10 フロントシールストリップ11 粗い汚れフラップ12 前輪用パーキングブレーキ13 サイドブラシの固定部14 サイドブラシ15 本体カバー用ロック16 本体カバー17 バッテリー充電プラグ(KM 75/40 W Bp のみ)18 プッシュハンドル19 前進用レバー20 粗い汚れフラップの昇降用レバー1 メインスイッチ2 サイドブラシ昇降用レバー3 ダストフィルターカバーのロックネジ4 掃き出しごみコンテナのロックブラ 5 ダストフィルターの清掃6 湿式/乾式切り替えフラップキーを抜きます メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
メインスイッチ0/OFF モーターオフ1 モーターオンA キーを抜きますB 故障の表示C バッテリーインジケーター
本体カバーは、メインスイッチのキーを使ってロックを解除します。 メインスイッチのキーをカバーのロックに差し込み、時計回りに90°回しま キーのカバーキャッチを引き抜きま 本体カバーを開きます。 本体カバーを閉じると、カバーは自動的にロックされます。
怪我の危険、損傷のリスク! 荷積みの際には、機器の重量に注意してく
段ボール箱を取り除きます。 車輪固定用の木製ブロックを外し、スイーパー手でパレットから持ち上げま パーキングブレーキを解除します。 ネジを緩めます。 プッシュハンドルを上げます。 ネジを締め付けます。注意事項: スイーパーを傾ける前に、掃き 出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。 サイドブラシを駆動部に取り付け、ネジで固定します。バッテリーを取り扱うときは、以下の警告に従ってください。
爆発の危険あり!バッテリー上に、すなわ ち端子ポールおよびセルコネクター上に、 工具などを置かないでください。
怪我の危険!鉛を傷口に接触させないで ください。バッテリーを扱った後は、必ず
充電中は爆発性の高いガスが発生する ため、バッテリーを充電する部屋は十 分に換気する必要があります。
酸が目に入ったり皮膚に付着した場合 は、きれいな水で洗い流してください。
バッテリーと充電器は、KM 75/40 W Bpパッ クにすでに装着されています。 本体カバーを開きます。 モーターマウントの上にバッテリーを置きます。 バッテリーを専用のストラップで固定 極端子(赤いケーブル)をプラス極(+)に接続します。 接続ケーブルをバッテリーにねじ込み 極端子をマイナス極(-)に接続します。注意事項: バッテリー端子と端子クランプ が、端子保護グリースで適切に保護されていることを確認します。端子カバー付きのバッテリーのみを使用してください。ポールカバーが紛失した場合は交換してください。
荷下ろしに関する注意事項 自重 (搬送重量)KM 75/40 W Bp 79 kg KM 75/40 W Bp パック 125 kg許容総重量KM 75/40 W Bp 205 kg KM 75/40 W Bp パック 205 kg
プッシュハンドルの取り付け サイドブラシの取り付け
バッテリーに関する安全注意事項 バッテリー、使用説明書、車 両の取扱説明書の指示に従っ
酸やバッテリーはお子様の手 の届かない場所に保管してく
推奨バッテリー注文番号 体積 エアフ 60 Ah、
6.654-226.0*1,65** 0,66***最大バッテリー寸法長さ 幅 高さ267 mm 177 mm 190 mm推奨される充電器 充電器 2.644-470.0バッテリーの取り付けと接続 309JA - 5
怪我の危険!充電器は、電源ケーブルが損 傷していない場合にのみ使用できます。電 源ケーブルが損傷した場合は、メーカー、 カスタマーサービス、または有資格者に依 頼して直ちに交換してもらってください。
感電による危険。電源とヒューズ/ブレー カーの状態に注意してください。充電器 は、必ず十分な換気が可能で乾燥した場所
注意事項: バッテリーが空の場合の充電時 間は約12時間です。
怪我の危険!バッテリーを取り扱う際は、 安全規定に従ってください。充電器メー カーの使用説明書をよくお読みください。 注意:バッテリーは室温でのみ充電できま 注意事項: このスイーパーには、メンテナ ンスフリーのバッテリーが標準装備されています。 本体カバーを開きます。 充電器の電源プラグをコンセントに挿入します。注意事項: 充電器は電子制御されており、 自動的に充電プロセスを終了します。 充電 中は、スイーパーのすべての機能が自動的に中断されます。1 バッテリー残量表示電源プラグを差し込むと、バッテリー残量表示に充電の進捗が表示されます。 バッテリーを長持ちさせるには、常にフル充電する必要があります。 本体カバーを開きます。 充電器のケーブルをスイーパーの充電ソケットに差し込みます。 電源プラグを差し込み、充電器をオンにします。 KM 75/40 W Bp パック 電源ケーブルを抜きます。 電源ケーブルを充電器のケーブルホルダーに巻き付けます。 本体カバーを閉じます。 KM 75/40 W Bp 充電器をオフにして、電源から切り離 スイーパーから充電ケーブルを抜きま 本体カバーを閉じます。 本体カバーを開きます。 極端子をマイナス極(-)から外します。 バッテリーの接続ケーブルを外しま 極端子をプラス極(+)から外します。 固定ストラップを外します。 バッテリーを取り外します。 使用済みのバッテリーは、該当する規制に従って廃棄してください。
怪我の危険!掃き出しごみコンテナを取 り外す前に、スイーパーをオフにしてくだ
注意事項: 初回運転は本体のカバーを閉め た状態でのみ可能です。 スイーパーを平らな場所に停めます。 モーターを止めます。 パーキングブレーキをロックします。 バッテリーの充電状態を確認します。 サイドブラシを点検します。 スイープローラーを点検します。 ダストフィルターを清掃します。 掃き出しごみコンテナを空にします。注意事項: 説明は、「お手入れとメンテナ ンス」の章を参照してください。
スイーパーの長時間に渡る使用は、振動に よる手の血行障害につながるおそれがあ
使用の一般的な所要時間は、影響要素が多数に及ぶために特定できません:– 個人差のある血行障害(頻繁に指の冷えあるいは疼き)– 低い周辺温度。手を保護するために手袋を着用してください。– 力をこめて握ると血行障害につながり – 中断のない使用は、中断して一時休止するよりも体に有害です。長時間、そして定期的な使用によって、該当する症状(指のしびれ、指の冷感など)が繰り返し起こる場合は、医師の診断を受けることをお勧めします。 パーキングブレーキを解除します。モーターを始動します。 メインスイッチを「1」の位置に回しま 注意事項: スイープローラーとサイドブラ シが回転します。 レバーを引いて前進します。注意事項: 走行速度は、前進用レバーの位 置によって無段階に調整できます。 前進用レバーを放します。スイーパーは停止します。最大30 mmまでの障害物を乗り越える場 粗い汚れフラップを持ち上げます。 ゆっくり、慎重に前進します。30 mm以上の障害物を乗り越える場合: この障害物は、適切なスロープを使用してのみ乗り越えることができます。
怪我の危険!粗い汚れフラップが開いて いるときは、スイープローラーが石や砂を 前方に掃き飛ばします。人、動物、物に危 険が及ばないようにしてください。
スイープ機構の損傷につながりますので、 梱包用テープやワイヤーなどを掃き込ま
注意事項: 最適な清掃のためには、走行速 度を状況に合わせて調整してください。注意事項: タバコの箱など、高さ50 mmま での大きなゴミを掃き込むには、粗い汚れフラップを短時間持ち上げる必要があり 粗い汚れフラップを上げる: レバーを引き、粗い汚れフラップを持ち上げます。粗い汚れフラップを下げる: レバーを放し、粗い汚れフラップを下 注意事項: 最もきれいになるのは、粗い汚 れフラップを完全に下げた状態で掃除した場合です。 サイドブラシを下げるレバーを前方に動かします。サイドブラシが下げられ 注意事項: 運転中は、定期的に掃き出しご みコンテナを空にしてください。注意事項: スイーパーの使用中は、ダスト フィルターを定期的に掃除してください。 湿式/乾式切り替えフラップを閉じま 湿式/乾式切り替えフラップを開きま 注意事項: これにより、フィルターを湿気 から保護することができます。バッテリーを充電する充電プロセス - KM 75/40 W Bpパックバッテリーが充電中 緑に点滅バッテリーが充電されま
充電器の故障 赤く点灯故障表にn件のエラーが 休止とともに赤くn回点滅 1 バッテリーが接続されていません2 バッテリーの極性が逆です3 バッテリーが深放電状態です4 充電特性に問題があります5 電源アダプターが熱すぎます6 ハードウェアエラー7 通信エラー(電源アダプターモード)充電プロセス - KM 75/40 W Bp充電プロセス後バッテリーの取り外し
アイドリング障害物を乗り越える 粗い汚れフラップが上げられた状態での サイドブラシによる掃き掃除乾いた床の掃き掃除湿った床や濡れた床の掃き掃除 310JA - 6 バッテリーインジケーターは、使用中のバッテリーの充電状態を表示します。故障の表示は、スイーパーに不具合があるかどうかを示します。 フィルター清掃ハンドルを数回引き出し、押し込みます。
怪我の危険!掃き出しごみコンテナを取 り外す前に、スイーパーをオフにしてくだ
注意事項: 掃き出しごみコンテナを空にす る際、シールストリップが損傷していないことを確認してください。注意事項: 掃き出しごみコンテナの最大許 容荷重は40 kgです。 ダストフィルターを清掃します。 掃き出しごみコンテナのロックブラケットを上に引き上げます。 掃き出しごみコンテナを引き出しま 掃き出しごみコンテナを空にします。 掃き出しごみコンテナを押し込みま 掃き出しごみコンテナのロックブラケットを押し下げます。モーターを止めます。 メインスイッチを「0」の位置に回しま サイドブラシを上げます。 パーキングブレーキをロックします。 メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。
怪我と損傷が引き起こされる危険!運搬 する際に機器の重量に注意してください。 モーターを止めます。 メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。 パーキングブレーキをロックします。 スイーパーの車輪を車輪止めで固定し ロープまたは荷締めベルトでスイーパーを固定します。 車両での搬送時には、該当する各ガイドラインに従って、機器が滑ったり転倒したりしないように固定します。1 プッシュハンドル上部の固定箇所2 本体カバーの下の固定箇所注意事項: ベースフレームにある固定箇所 のマーク(チェーンシンボル)に注意してください。注意事項: ボーデンケーブルやケーブルプ ルをねじらないでください。
怪我と損傷が引き起こされる危険!保管 する際に機器の重量に注意してください。 スイーパーを長期間使用しない場合は、以下の点に注意してください。 スイーパーを平らな場所に停めます。 モーターを止めます。 メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。 パーキングブレーキをロックします。 スイーパーが動き出さないように固定 スイープローラーを上げます。これには、両方の調整レバーを上部の穴にはめ込みます。 サイドブラシを上げます。 スイーバーの内部と外部を清掃しま スイーパーは保護され、乾燥した場所に保管してください。 バッテリーを取り外します。 バッテリーは約2か月間隔で充電してください。– 修理は、認定されたカスタマーサービスセンター、または関連するすべての安全規定に精通しているこの分野の専門家のみが行うことができます。– 異なる場所で業務用に使用されるスイーパーは、VDE 0701に準拠した安全 試験の対象となります。
損傷の危険!機器をホース流水や高圧水 で洗浄しないでください(短絡またはその
清掃作業の前に、充電器のプラグをコンセ ントから抜いてください。 また、バッテリーのプラス端子を外してく
本体カバーを開きます。 スイーパーを布で拭いてください。 スイーパーを圧縮空気で清掃します。 本体カバーを閉じます。 中性洗剤を含ませた布でスイーパーを掃除します。注意事項: 腐食性のある洗浄剤を使用しな いでください。毎日のメンテナンス: スイープローラーとサイドブラシの摩耗とテープが巻き込まれていないかを点検します。 すべての操作エレメントの機能を点検 すべての表示ランプの機能を点検しま 毎週のメンテナンス: ドライブベルトの張り、摩耗状態、機能を点検します。 ボーデンケーブルや可動部品がスムーズに動くことを確認してください。 スイープ領域の調整とシールストリップが摩耗していないか点検します。 スイープローラーのスイープ面を点検 ダストフィルターを清掃します。注意事項: 説明は、「メンテナンス作業」 の章を参照してください。注意事項: お客様による整備およびメンテ ナンス作業はすべて、資格を有する専門が行う必要があります。必要に応じて、いつでもケルヒャーディーラーに依頼することができます。最初の1か月または5稼働時間後のメンテ 初期検査を実施します。50稼働時間ごとのメンテナンス100稼働時間ごとまたは半年ごとのメンテ 300稼働時間ごとのメンテナンス500稼働時間ごとまたは毎年のメンテナン 注記: 保証を維持するためには、保証期間 中、点検チェックリストに従い、ケルヒャー カスタマーサービスがすべての整 備およびメンテナンス作業を実施する必要があります。 バッテリーインジケーター フル 緑に点灯残存容量30% 黄色に点灯残存容量10% 赤く点滅深放電に対する保護、スイーパーはオフにな
ダストフィルターを清掃する 掃き出しごみコンテナを空にする
スイーパー内部の清掃スイーパー外側の清掃 お客様によるメンテナンスカスタマーサービスによるメンテナンス 311JA - 7
スイーパーを平らな場所に停めます。 メインスイッチのキーを「0」の位置まで回し引き抜きます。 パーキングブレーキをロックします。
モーターは停止後、約3~4秒のオーバー ランを必要とします。この間は、駆動部に 近づかないでください。
メンテナンスや修理作業は、スイーパーが 十分に冷えてから行ってください。 駆動モーターなどの高温部に触れないで
メンテナンス作業を行う前に、充電器のプ ラグをコンセントから外してください。 また、バッテリーのプラス端子を外してく
スイーパーを傾ける前に、バッテリーと掃 き出しごみコンテナを取り外し、プッシュ ハンドルを前方に倒します。スイーパーが プッシュハンドルの上になるようには置
スイーパーの清掃とメンテナンスや部品 の交換の前には、スイーパーをオフにして
上り坂を走行中にスイーパーの駆動力が不足する場合は、調整が必要です。 本体カバーを開きます。 ロックナットを緩めます。 調整ネジを回します。 ロックナットを締め付けます。 パーキングブレーキをロックします。 掃き出しごみコンテナを取り外しま スイープローラーからストラップや紐を取り除きます。ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が目に見えて悪くなった場合は交換が必要で
スイーパーがプッシュハンドルの上にな るようには置かないでください。 パーキングブレーキをロックします。 掃き出しごみコンテナを取り出しま バッテリーを取り外します。 スイーパーを後方に傾けます。 粗い汚れフラップを持ち上げ、ベアリングシェルを押し込み、スイープローラーを前方に旋回させます。 スイープローラーを外します。 新しいスイープローラーを駆動ピン(左)に取り付けます。 反対側で、ベアリングシェルをスイープローラーロッカーの穴にはめ込みま
損傷の危険!スイープローラーロッカー の内側にブラシの毛が挟まっていないこ
注意事項: 新しいスイープローラーを取り 付けた後、スイープ面を再調整する必要があります。 目に見えてほこりやチョークが付着している、平らで滑らかな場所では、スイーパーの前を上げて走行させます。 パーキングブレーキをロックします。 スイープローラーを約15~30秒間回転させます。 スイーパーの前部を持ち上げ、横に移動します。スイープ面の形状は、幅30~40 mmの均 一な長方形となります。スイープ面の調整: 本体カバーを開きます。 左右の調整レバーを操作し、同じ穴にはめ込みます。– 調整レバーを下側の穴 (+) にはめ込み ます。スイープ面が大きくなります– 調整レバーを高い方の穴 (-) にはめ込 みます。スイープ面が小さくなります スイープ面を点検します。ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が目に見えて悪くなった場合は交換が必要で 注意事項: スイーパーを傾ける前に、掃き 出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。 下側のネジ3本を外します。 サイドブラシを取り外します。 新しいサイドブラシを駆動部に取り付け、ネジで固定します。ブラシの毛の摩耗により、掃除の結果が目に見えて悪くなった場合は調整が必要で 本体カバーを開きます。 ウィングナットを緩めます。 調整ネジを回します。 ウィングナットを締め付けます。– 粗い汚れフラップが十分に持ち上げられない場合は、調整が必要となります。– フロントリップの摩耗などで掃き掃除の結果が悪くなった場合は、ボーデンケーブルを少し緩める必要がありま 本体カバーを開きます。 ロックナットを緩めます。 調整ネジを回します。 ロックナットを締め付けます。注意事項: スイーパーを傾ける前に、掃き 出しごみコンテナを取り外し、プッシュハンドルを前方に倒します。スイーパーがプッシュハンドルの上になるようには置かないでください。 フロントシールストリップ シールストリップの固定部を緩めま シールストリップを調整・交換します。 一般的な安全注意事項走行用駆動部のボーデンケーブルの調整スイープローラーを点検するスイープローラーを交換するスイープローラーのスイープ面の点検と 設定範囲 (-) 1...10 最小スイープ面 1最大スイープ面 10新しいスイープローラー 1...3
サイドブラシを交換するサイドブラシ下降機能を調整する粗い汚れフラップの高さを調整するシールストリップを調整・交換する 312JA - 8 シールストリップの床間隔を、後方へ の 0~10 mm の追従で折り返すように
シールストリップを調整・交換します。 シールストリップの床間隔を、後方へ の 0~10 mm の追従で折り返すように
サイドシールストリップ シールストリップの固定部を緩めま
シールストリップを調整・交換します。 床間隔を調整するため、最大厚さ2 mm の下敷きを敷いてください。 シールストリップの位置を合わせま
ダストフィルターの交換を始める前に、掃 き出しごみコンテナを空にしてください。 フィルターシステムで作業する際は、保護 マスクを着用してください。微粉塵を取り 扱う際は、安全規定に従ってください。
パーキングブレーキをロックします。 ダストフィルターを清掃します。 ダストフィルターカバーのロックネジ を反時計回りに回します。 ダストフィルターカバーを持ち上げま
ダストフィルターを交換します。ダス トフィルターが正しい位置に取り付け られていることを確認してください (
ロックネジの締め付けが不十分な場合、破 損につながるおそれがあります。 注意事項: 新しいフィルターを取り付ける 際は、ルーバーに損傷がないことを確認し
KM 75/40 W Bp 1 ヒューズ F1 (50 A) 2 ヒューズ F2 (2 A) 3 リレー 4 バッテリー充電プラグ 本体カバーを開きます。 不良のヒューズまたはリレーを交換し
KM 75/40 W Bp パック ヒューズはバッテリー端子にあります。 弊社はここに以下に記載する機械がその 設計と製造型式および弊社によって市場 に出された仕様において、関連するEU指 令の安全要件および健康要件を満たして いることを宣言します。弊社との相談なし に機械に改造を食うわえた場合は、この宣 言の有効性が失われます。 署名者は取締役の全権代理として行動し
S. Reiser Alfred Kärcher SE & Co.KG Alfred-Kärcher-Straße 28-40 71364 Winnenden (Germany) 電話: +49 7195 14-0 Fax: +49 7195 14-2212 Winnenden、2021年2月1日 ダストフィルターを交換する ヒューズ/リレーを交換する
サイドブラシ、ソフト 6.905-626.0 内側の微細粉塵用 (耐湿性あり) スイープローラー、ソフ
6.906-886.0 天然毛使用:特に屋内の滑らかな床の細 かい粉塵に適しています。 耐湿性がないので、摩擦面には使用しな
6.906-885.0 屋外の強固に付着した汚れの除去 (耐湿
6.906-950.0 カーペットや人工芝のような静電気を帯
カーペット用ユニット 2.641-571.0 同梱品:糸くずフィルター、帯電防止仕 様のスイープローラー、3つの回転キャ
EU準拠宣言 製品: スイーパーバキューム 型式: 1.049-xxx 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2000/14/EC
適用された適合性評価手続き 2000/14/EG: 付録 V 音響出力レベル dB(A) 測定値: 86 保証値: 88 Chairman of the Board of ManagementDirector Regulatory Affairs & Certification 313JA - 9 トラブル発生時のサポート
スイーパーを起動できません カバー接点スイッチがスイーパーをオフにしました。本体カバーを閉じる
ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する モーターは作動するが、スイー
走行用駆動部のボーデンケーブルを調整する Vベルトを点検する ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する 坂道でスイーパーが停止する 勾配が緩やかなところを走行する
走行用駆動部のボーデンケーブルを調整する Vベルトを点検する ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する スイープローラーが停止し、故障
メインスイッチを「OFF」にし、ブラシに詰まったものがないか確認します。必要に応じて、勾 配の少ないところを走行します。メインスイッチを再度オンにします。このプロセスを4回繰り 返した後、コントローラは冷却のために2分間の強制休止を行います。この間はスイーパーを起
スイープローラーおよびサイドブラシが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換する 粗い汚れフラップが適切に機能することを確認します。 粗い汚れフラップのボーデンケーブルを緩めます(調整ネジ)。 ベルトの張りと機能を点検し、必要であれば交換する
スイープローラーを交換する ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する スイーパーからのほこりの発生 粗い汚れフラップが適切に機能することを確認します。 粗い汚れフラップのボーデンケーブルを緩めます(調整ネジ)。 ダストフィルターを点検、清掃または交換する ダストフィルターは洗浄はできません。 掃き出しごみコンテナを空にする 掃き出しごみコンテナのシールプロフィールを交換します。 ダストフィルターのシールを点検する シールストリップが摩耗していないか点検し、必要に応じて調整 / 交換する 周縁部の清掃が不十分 サイドブラシ下降機能を調整する
サイドブラシの駆動ベルトを点検する ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する サイドブラシのリフト機能が機能
サイドブラシリフト機能のボーデンケーブルを点検する ケルヒャーのカスタマーサービスまで通知する 新しいスイープローラーが掃き出 しごみコンテナに当たる 両方の調整レバーをそれぞれの高い方の穴 (1〜3) に合わせ、スイープ面のセッティングを修正
314JA - 10 技術的な変更が行われることがあります。
長さ x 幅 x 高さ (プッシュハンドルを展開した状態) mm 1430 x 750 x 1190 1430 x 750 x 1190 長さ x 幅 x 高さ (プッシュハンドルを格納した状態) mm 1160 x 750 x 930 1160 x 750 x 930 重量(バッテリーなし) kg 79 79 重量(バッテリーを含む) kg 125 125 許容総重量 kg 205 205 走行およびスイープ速度 km/h 4,5 4,5 クライミング能力(最大) % 12 12 スイープローラー径 mm 265 265 サイドブラシ径 mm 410 410 最大処理面積 m
/h 3400 3400 サイドブラシなしでの作業幅 mm 550 550 サイドスイープブラシ使用時の作業幅 mm 750 750 掃き出しごみコンテナ容量 l 40 40
電圧 V 24 24 定格電流 A 22 22 定格出力 W 400 400 速度 1/min 2750 2750 保護分類 -- IP 20 IP 20
型式 -- -- 2x 12 V GiV 容量 Ah -- 60 (5h) 重量 kg -- 23 完全な放電状態からの充電時間 h -- 12 繰り返し充電後の動作時間 h -- 約1.5~2
電源電圧 V~ -- 230 出力電圧 V -- 24 充電電流 A -- 10 電源周波数 Hz -- 50/60
中央 A 50 50 コントローラのヒューズ A 2 -- 深放電保護 -- リレー経由 リレー経由 充電器 --- T4A / 250 V AC フィルターと吸引システム ダストフィルターのフィルター面 m
1,8 1,8 使用カテゴリー 非有害粉塵用フィルター -- M M 吸引システムの公称真空度 mbar 5 5 吸引システムの公称体積流量 l/s 45 45
動作温度 °C -5~+40 -5~+40 充電温度 --- 室温 湿度、結露なきこと % 0 - 90 0 - 90 EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 音圧レベル L
dB(A) 3 3 音響パワーレベル L
Notice-Facile