MT CS 25036 - のこぎり Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | のこぎり |
| 出力 | 2500 W |
| 刃の長さ | 36 cm |
| 切断速度 | 最大4000回転/分 |
| 重量 | 4.5 kg |
| 対応素材 | 木材、プラスチック、金属 |
| 安全システム | 誤作動防止保護 |
| 推奨使用 | 家庭およびプロの切断作業 |
| メンテナンス | 定期的な清掃と刃の研ぎ |
| 付属品 | のこぎりの刃、切断ガイド |
| 保証期間 | 2年 |
よくある質問 - MT CS 25036 Kärcher
デバイスの取扱説明書をダウンロード のこぎり 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MT CS 25036 - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MT CS 25036 ブランド Kärcher.
使用説明書 MT CS 25036 Kärcher
当機器の最初の使用前には、この純正取扱説明書ならびに章「安全について」をお読みください。記載事項に従ってください。本取扱説明書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存してください。
この注記は機器の誤った取り扱いにより、使用者が 死亡または重傷を負う可能性が高い危険事項が記載
この注記は機器の誤った取り扱いにより、使用者が 傷害を負う可能性がある注意事項が記載されていま
この注記は機器の誤った取り扱いにより、物的損害 につながる可能性があります。 一般的な安全に関する追加指示
地域によっては規定により、この機器 の使用が制限される場合があります。現地の地方自治 体からアドバイスを受けてください。
制御のきかない機器の動きによって生じ た切断による命に関わる危険。身体を機器の可動部か
物が飛んできたり落下するこ とによる怪我の危険。半径15 m以内に人、特に子供 や動物がいる場合は、機器を使用しないでください。
子供ならびにこの機器に慣れていない人 は、この機器を使用しないでください。使用する地域 の法規制によっては、使用者に年齢制限のかかること
潜在的な危険を回避するために、作業 領域の視界を遮るものがないようにしてください。機 器は、十分な照明のもとで使用してください。
の前に、機器そのもの、すべてのスイッチ類、および 安全装置が正しく機能していることを確認してくださ い。ゆるんだ箇所がないかをチェックし、すべての保 護カバーとグリップが適切かつしっかりと固定されて いることを確認します。機器の状態が完璧でない場合 は、使用しないでください。
した部品は、機器を稼働させる前に交換すること。 ハンドルのスイッチ類が規定通りに作動しない場合に は、機器を絶対に使用しないでください。
の喪失による跳ね返りの危険。無理な体勢を避けて、 しっかりと安定した状態でバランスを保ってくださ
頻繁に使用することで機器に精通しているとい う過信から生じる、重大な過失による負傷。
落下した、衝撃を受けた、または異常に振動する場合 は、すぐに機器を停止し、損傷の有無を確認して振動 の原因を特定します。損傷箇所を修理する場合は認定 カスタマーサービスに依頼するか、機器を交換してく
機器を操作するときは、目と耳を完全に 保護し、丈夫な手袋と頭部保護具を着用してくださ い。ほこりの多い作業の場合は、マスクを着用してく
機器による作業時には、長くて丈夫なズボ ン、頑丈な作業靴ならびに適合する作業手袋を着用の こと。裸足で作業しないこと。装身具、サンダルある いは短パンの着用は禁止。 ゆったりとした衣服、髪 の毛または宝飾品が機器の可動部分に引っかかると、 怪我をする危険があります。衣服や宝飾品は機械の可 動部分に近づけないでください。長い髪は1つに束ね
聴覚保護具は警告音などを聞きとる能力を制 限する可能性があるため、作業領域の近くで発生する 可能性のある危険に注意してください。
ツールを周りで操作する場合、聴覚に障害をきたすリ スクや、作業場に立ち入る人などの潜在的な危険に気 づかない可能性を高めます。
ハンドル面は、予期しない状況において機器の安全な 操作と制御を妨げます。ハンドルやハンドル面は常に 乾燥して清潔で、オイル/潤滑剤等の汚れがないよう
純正のアクセサリーおよび純正の スペアパーツのみ使用してください。これにより機器 を安全にご使用できます。 高枝切り電動ノコギリの安全上の注意
すべての保護装備やハンドルが正しくしっ かりと固定され、状態に問題がないことを確認してく
機器を使用する前には、しっかりとした足 場やごみなどのない作業場を確保し、落下する枝から の後退経路を確認しておきます。
切りくずに注意してください。必要に応じて、マスク または呼吸装置を着用してください。
動ノコギリは常に両手で持つようにしてください。片 手で前方のグリップを持ってください。後方のハンド ルをもう一方の手でしっかりと持って、トリガーロッ ク解除ボタンやトリガーを操作してください。
ノコギリのチェーンが隠れた電線と接触すると、感電 の危険があります。通電中のケーブルとの接触により 機器の金属部分が通電する可能性があるため、電動工 具類は絶縁されたハンドル面のみで持つようにしてく
怪我をする危険があります。機器に変更を 加えないでください。機器のメーカーが推奨していな いアタッチメントや機器を駆動するために機器を使用
ガイドバーの先端が物体に接触したり、木が曲がって切断部のチェーンが挟まってしまうと、キックバックが発生する可能性があります。場合によっては、レールの先端への接触により、ガイドバーが操作者に向かって跳ね返るという予期しない後方への反応が発生する場合があります。ガイドバーの上部で刃が詰まると、ガイドバーが作業者の方向にすばやく押し戻されます。これらの反応はいずれも制御不能につながる可能性があります。
キックバックによる制御の喪失による重 傷。内蔵の安全装置だけに頼るのではなく、事故や怪 我のない適切な対策を講じてください。
使用する際は、付属のキャリングストラップを使用す る必要があります。キャリングストラップにはクイッ クリリースファスナーが搭載されています。ストラッ プは、切断後に機器を降ろすときに機器の制御を助 け、切断中には機器の重量を支えるのに役立ちます。
緊急時にストラップを迅速に外すことができない場 合、重傷につながります。機器を使用する前に、キャ リングストラップとクイックリリースファスナーの使 用方法をよく理解してください。ショルダーストラッ プの上に衣服を着用したり、その他の方法でクイック リリースファスナーに届かないような使用はしないで
機器のスイッチを入れる前に、刃が物に 触れていないことを確認してください。
をかけられたチェーンがガイドバーから飛び出すと、 重傷につながります。使用する前には、毎回チェーン の張り具合を確認してください。チェーンにオイルが 塗られていることを確認してください。
停止し、充電式電池パックを取り外し、すべての可動 部品が完全に停止していることを確認してください。
機器を清掃する前に、詰まったものを除去する前。
機器を誰もいない場所に置いたままにしないでく
アタッチメントを取り付けたり取り外したりする
機器を点検、クリーニングあるいは使用して作業
キックバックによる怪我の危険。 キックバックを
作業エリアに障害物がないことを確認してくださ
枝切り電動ノコギリを使用する際は、枝、小枝、 またはその他の物とガイド先端が接触しないよう
機器は両手で持つようにしてください。186 日本語
キックバックの力に耐えられるよう、体と腕の位
操作中は、枝切り電動ノコギリを絶対に離さない
不安定な場所での作業は避けてください。これに より、枝切り電動ノコギリをより正確に制御でき、 予期しない状況でレールの先端と意図せずに接触
メーカーが指定した交換用のレールとチェーンの みを使用してください。それ以外の交換用レール とチェーンを使用すると、チェーンが破損したり キックバックが起きたりする可能性があります。
ノコギリのチェーンを研ぐことは困難な作業です。 メーカーでは、摩耗したチェーンや切れ味の悪い チェーンは、新しいものに交換することを推奨し
怪我をする危険があります。はしごや不安定な場所 では使用しないでください。バランスを保つため、ノ コギリで作業する際は、常に両足がしっかりと地面に 付くようにしてください。 感電の危険。架空送電線 から10メートル内で機器を操作しないでください。
張力のかかった枝が切断中に跳ね返ると、怪我をす
落ちる枝や、地面に落ちた後に 跳ね返る枝に注意してください。
引っかかったり、操作者の方向に飛んだ場合、操作者 はバランスを失う可能性があります。小さな低木や苗 木を切る際は注意してください。
グまたは修理を行う前には、エンジンをオフにして バッテリーパックを取り外してください。
が低下した場合は、ノコギリの歯を確認してくださ い。切断ツールは、常に鋭利および清潔に保ってくだ さい。鋭い切断ツールはコントロールがより簡単で詰 まりにくいです。チェーンとレールは、必要に応じて 交換してください。その際は、メーカー純正のスペア パーツのみを使用してください。
たことによる怪我の危険。チェーンまたはガイドバー が高い位置に引っかかり届かない場合は、樹木の専門 家に相談し、電動ノコギリを安全に取り外してくださ
使用する前には毎回、ロッドと切削工具のシャ フト接続がしっかりと固定されていることを確認して
機器を保管または搬送する前には電源を 切り、充電式電池パックを冷ましてから取り外してく
枝切り電動ノコギリを保管または輸送する 前には、チェーンガードを取り付けてください。
怪我や機器が損傷する危険性がありま す。運搬中は機器が動いたり落下したりしないよう しっかりと固定してください。
輸送や保管の前には、機器から異物を取り除
機器が、お子様の手の届かない、乾 燥した換気の良い場所に保管してください。機器を園 芸用薬品などの腐食性物質から遠ざけてください。 機器は戸外で保管しないでください。 機器を1か月 以上保管する場合は、チェーンに軽くオイルを塗って ください。メーカーでは、防錆剤および注油用スプ レーの使用を推奨します。適合するスプレーについて は、カスタマーサービスにお問い合わせください。 安全なメンテナンスと手入れ
サービスおよびメンテナンス作業は、 該当する資格を持ち、そのための訓練を受けた専門ス タッフのみが行えます。製品の修理には、認定を受け たサービスセンターに製品を送付されることをお勧め
調整と修理は、本取扱説明書に記載されて いるもののみ行ってください。それ以外の修理につい ては、認定を受けたカスタマーサービス窓口までご連
怪我をする危険があります。電動ノコギ リのチェーンは非常に鋭利です。チェーンのメンテナ ンスを実行するとき、およびチェーンガードを清掃、 取り付け、または取り外す際は、適切な保護手袋を着
チェーンの張り、張り調整、およ びチェーンの潤滑に関する指示に従ってください。 損傷したチェーンを交換または修理しない場合のキッ
機器のクリーニングまたは修 理を行う前には、エンジンをオフにしてバッテリー パックを取り外してください。
ボルトが硬く絞められていることを一定の時間間隔で チェックして、機器が安全な状態であることを確認し
機器を長時間連続して使用することに よる怪我の危険。機器の操作中は定期的に休憩を取っ
メーカーが承認した、アクセサリおよび アタッチメントのみを使用してください。純正スペア パーツ、純正アクセサリおよび純正アタッチメントを 使用することで、安全でトラブルの無い機器の動作が
製品は、使用の後毎回、柔らかい乾いた布を 使って清掃してください。
機器を規定通りに使用しても、特定の残留リスクは 残ります。以下の危険性が機器の使用時に発生しま
振動は怪我をもたらします。各作業に適したツー ル、規定のグリップを使用し、作業時間の短縮に
騒音は聴覚障害をもたらします。聴覚保護具を着 用して負荷を抑制してください。
チェーンの露出した刃との接触による切り傷を伴
予期せぬ突然の動きやガイドバーのキックバック による切り傷を伴う怪我。
チェーンから飛び散る部品による切り傷や食い込
飛ばされた物体 (木の削りくず、破片) によって
落下物体による怪我。頭の高さを超える場所でと きは、常に適切な安全ヘルメットを着用してくだ
機器の長時間に渡る使用は、振動による血行障害を 手にもたらすことがあります。ただし、使用の一般 的な所要時間は、影響要素が多数に及ぶために特定
個人差のある血行障害 (頻繁に指の冷えあるいは
低い周辺温度。手の保護用に手袋を着用してくだ
中断なしでの作業はせず、休憩を挟んでください。 機器の定期的な長時間使用で症状、例えば指の冷え や疼きの再発する場合には、医師に相談してくださ い。日本語 187
深い切り傷による生命の危険性 機器は規定に従ってのみ、使用してください。 ● 高枝切り電動ノコギリの付属品は商業用途に適しています。● 付属品は、MT 36 Bpマルチツールとの使用を目的としています。● 当機器は野外での使用専用です。● 安全上のため、この機器は常に両手でしっかりと保持する必要があります。● この機器は、樹木の高い位置の細めの枝や小枝を切り取り、刈り込みすることを目的としています。使用者は地面にしっかりと立ちます
用途、例えば登りながらや、手の届く場所の刈り込み、地面においた物の切断は許可されていません。禁止行為により生じた危険に対する責任は使用者にあ
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式バッテリーパックあるいはオイルなどの構成要素が含まれています。これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、各自治体の規定に従って廃棄してください。 純正のアクセサリーのみ使用してください。アクセサリーに関する詳細については、 www.kaercher.com/jp/
本装置の同梱品は包装材の上に表示されています。開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご連絡ください。
安全装置を取り外したり改造しないでください。 安全装置は使用者を保護するためのものです。 安全装置に変更を加えたり、無効にするのは絶対にお
一体型のスパイクバンパーは、切断中にチェーンソーに安定性を与える支点として使用できます。チェーンソーで切るとき、金属製の尖りが木材に食い込むまでチェーンソーを前方に押します。シャフトを、切断する方向に向かって上または下に動かすと、チェーンソーで作業する際の物理的な負担が軽減され
深い切り傷による生命の危険性。機器を取り扱う際に は、適切な保護衣を着用してください。現地の事故防 止規定に従ってください。
この機器を用いた作業では、EN 397に準拠し、CEマークが付いた適切な安全ヘルメットを着用してくだ この機器を用いた作業では、EN 352-1に準拠し、CEマークが付いた適切な聴覚保護具を着用してくださ 飛び散る破片から保護するために、EN 166に準拠するか、CEマークが付いた適切な安全ゴーグルを着用してください。または、EN 1731に準拠し、CEマークの付いたヘルメットバイザーを着用します
店では、聴覚保護具とバイザーを含めた一体型の保護用ヘルメットを入手できます。 この機器を用いた作業では、EN 381-7に準拠し、CEマークが付いた適切な切断保護手袋を着用してくださ 一般的な警告標識使用を開始する前に取扱説明書とすべての安全に関する注意事項をお読みく 機器での作業中には適切な視覚および聴覚保護具を着用すること。機器を用いて作業する際には、滑り止め機能があり、同時に耐久性のある手袋を着用してください。この機器を用いた作業では、滑り止めの付いた安全靴を着用してください。電気関連の危険。この機器を使用する際は、架空送電線までの距離を10 m以上保ってください。 飛散物体による危険。第三者、特に子供およびペットを作業範囲から少なくとも 15 m 以内に立ち入らせないでくだ ガイドバーとチェーンの潤滑チェーンの回転方向 10m188 日本語
この機器を用いた作業では、EN 20345に準拠し、CEマークの付いた滑り止めの付いた安全靴を着用してく
取扱説明書にはすべての装備が記載されています。各機種に応じて納品範囲に差異があります (包装を参照 図はグラフィックページを参照イラスト A1 チェーンカバー2 チェーンの張り調整用ねじ3 チェーン4 ガイドバー5 チェーンオイルタンクのふた6 スパイクバンパー7 ガイドバーナット8 カバー9 シャフト10 形式表示板
1. シャフトをマルチツールのカップリングと接続します(取扱説明書
イラスト B チェーンオイルタンクの充填 1. 必要に応じて、注入口周辺を切りくずや汚れのないよう掃除してください。2. チェーンオイルタンクのカバーを取り外します。イラスト C3. ゆっくりとチェーンオイルをタンクに注入します。イラスト D4. 必要に応じて、こぼれたチェーンオイルを布で吸い取ります。5. チェーンオイルタンクにふたをします。 チェーンの張りを確認する
チェーンの作業をするときは、保護手袋を着用してく
1. チェーンカバーを取り外します。イラスト E2. チェーンを慎重に引っ張ります。イラスト Fガイドバーとチェーンの間の距離は 4,0 mmなければなりません
必要に応じて、チェーンの張りを調整します(以下の章を参照: チェーンの張りを調整する
1. 木と枝に腐敗などの損傷箇所がないか調べます。2. チェーンカバーを取り外します。3. 機器を両手で保持します。
枝切りは以下のように進めます。 可能であれば、木の幹と切断面の間を15 cm 離してください。 細くて軽い小さな枝は、ガイドバーの下側の刃で一度に切り落とすことができます。 より大きな直径の重い枝は、切断中に折れたり割れたりすることがあります。したがって、以下のように複数の手順で切断します。a ガイドバーの上側の刃で枝の下側に切り込みを入れます。この切り込みは、枝の直径の約3分の1になるようにします。イラスト Gb 枝の上部に切り込みを入れます。c 別の切断が必要な場合は、既にある切り込みから続けるのではなく、新しく切断を開始しま 枝切りの際には、次のことに注意してください。 バーを水平から60度以上高くしないでください。 ガイドバーに大きな力を加えないでください。 これから切り取られる枝の下には立たないでくだ 落下する枝が操作者や周りの人を危険にさらしたり、物を傷つけたりしないように注意してくださ 枝切り中は、枝の長さの少なくとも2倍の安全距離をできるだけ維持してください。
1. 機器から充電式電池パックを取り外します(取扱
マルチツール MT 36 Bp を参照)。2. 機器を洗浄します (参照; 章
1. マルチツールから付属品を分離します(取扱説明
マルチツールが取り付けられている場合は、輸送する 前に機器から充電式電池パックを取り外してくださ
チェーンソーは、チェーンカバーを取り付けた状態で のみ運搬してください。 車両での搬送時には、機器の滑りあるいは転倒を防止してください。 機器の各保管前には洗浄してください (参照; 章
怪我と損傷が引き起こされる危険! 傾斜面では本機が転倒する恐れがあります。 保管の際には装置の重量に注意してください。
マルチツールが取り付けられている場合は、保管前に 機器から充電式電池パックを取り外してください。 チェーンソーは、チェーンカバーを取り付けた状態で のみ保管してください。
1. ストラップを取り外します。日本語 189
2. 必要に応じて、マルチツールを取り外します( 取
マルチツール MT 36 Bp を参照)。3. 1か月以上保管する場合は、錆を防ぐためにチェーンにオイルを塗ります。4. 機器は、乾燥して通気の良い個所に保管してください。錆びをもたらす物質、例えば植物用添加物および凍結防止剤等から遠ざけてください。機器は野外に保管しないこと。
マルチツールが取り付けられている場合は、機器での すべての作業前に、充電式電池パックを機器から取り
チェーンの作業をするときは、保護手袋を着用してく
1. ブラシを用いて、チェーンから切りくずや汚れを落とします。イラスト H2. 乾いた柔らかい布でシャフトを掃除します。
使用する前に毎回すること 使用する前には毎回、次の作業を実行する必要があり チェーンオイルの量を確認し、必要に応じてオイルを補充します(以下の章を参照:
チェーンの張りを確認します(以下の章を参照:
チェーンに十分な切れ味があるかどうかを確認し、必要に応じて、ガイドバーを逆にするか、チェーンを交換します(以下の章を参照:
機器に損傷がないか確認してください。 すべてのボルト、ナット、ねじの締め付けを確認してください。 チェーンの張りを調整する
1. マルチツールが取り付けられている場合は、充電式電池パックを取り外します( 取扱説明書
ツール MT 36 Bpの を参照)。2. ガイドバーのナットを緩めます。イラスト I3. ねじでチェーンの張りを調整します。イラスト J4. チェーンの張りを確認してください。イラスト Fガイドバーとチェーンの間の距離は 4,0 mmなければなりません
ガイドバーのナットを締めます。 1. ガイドバーのナットを取り外します。イラスト K2. チェーンの張り調整のためにネジを緩めます3. カバーを取り外します。イラスト L4. ガイドバーを取り外します。5. 古いチェーンは適切に処分してください。6. 新しいチェーンをガイドバーに取り付けます。イラスト M7. ガイドバーを取り付けます。その際には、チェーンの回転方向に注意してください。イラスト N8. カバーを取り付け、ガイドバーのナットを緩く固定します。イラスト O9. チェーンの張りを調整します (以下の章を参照:
障害発生の原因は簡単なものであることがよくあり、以下の一覧表を参考にすればご自分で対処することができます。確信が持てない時や、該当する障害が記載されてない場合は認可カスタマーサービスまでご連絡ください。よく手入れをしていても充電式電池パックの容量が使用年月とともに減少するため、完全充電の状態でも本来の最大稼働時間に達しなくなります。これは故障には当たりません。 国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。詳しくはカスタマーサービスまでお問い合わせく エラー 原因 解決策使用中に機器が停止しま チェーンが切りくずでブロックされて 付着している切りくずを取り除きます。使用中に装置が停止しま モーターが過熱状態です 作業を中止してモーターの温度が下がるのを待ちます。シャフト部分の取り付けに関するトラブル接続部分が汚れています。 シャフトの端に付着している汚れを落と 付属品は清潔な表面にのみ置いてくださ い。190 日本語
技術的な変更が行われることがあります。 表示されている合計振動値および騒音放出値は、標準の試験方法に従って測定されており、あるツールと他のツールを比較するために使用できます。また、表記の合計振動値および騒音放出値は、騒音暴露の暫定的評価にも使用できます。
パワーツールを実際に使用している時の振動・騒音は、使用するツール、特に使用するワークの種類によって表示値とは異なる場合があります。 実際の使用条件下での曝露評価に基づいて、オペレータを保護するための安全対策を特定してください (トリガ時間など、運転サイクルのすべての部分を考慮してください)。 手と腕の振動値が 2.5 m /s²の超える装置(取
● 本機器を数時間連続して使用すると、しびれを起こすことがあります。 ● 手の保護用に手袋を着用してください。 ● 定期的に休憩を取ってください。 EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われ 製品:充電式高枝切りチェーンソー型式: 1.042-511.0 + 1.042-512.0関連するEU指令2014/30/EU2006/42/EG(+2009/127/EG)2011/65/EU適用される調和規格EN IEC 63000: 2018EN 55014-1: 2017 +A11: 2020EN 55014-2: 1997+A1: 2001+A2: 2008EN 62841-1: 2015 +A11: 2022EN ISO 11680-1:2011EN ISO 11680-1:2021EN ISO 12100:2010委託機関、0197 TÜV Rheinland LGA Products GmbH、Tillystraße 2 D - 90431 Nürnberg, Germany による EC 型式検査実施済み。登録番号: BM 50545282 0001署名者は取締役の全権代理として行動します。文書の全権委員: S. ReiserAlfred Kärcher SE & Co. KGAlfred-Kärcher-Str. 28 - 4071364 Winnenden (Germany)電話番号: +49 7195 14-0ファックス: +49 7195 14-2212Winnenden、 2022/05/01MT 36 Bp MT CS 250/36 機器のデータ動作電圧 V 36最高速度 /min 10000 ± 10% ボリュームチェーンオイ ml 200切断物直径(最大) mm 180作業可能範囲(最大) m 2,7寸法と重量長さ x 幅 x 高さ mm 951 x 197 x 946 x 117 x 重量 (充電電池パックを kg 2,6重量 kg 2,0装置のデータ (MT 36 Bpマルチツールで測定)EN ISO 11680-1に準拠した音響出力レベル (MT 36 Bpマルチツールで測定)音圧レベル L dB(A) 92,6プラスマイナス K dB(A) 3,0音響出力レベル L dB(A) 100,7不確実性 K dB(A) 3,0EN ISO 11680-1に準拠した振動値 (MT 36 Bpマルチツールで測定)前方グリップでの手と腕
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