FreeLace - スマートウォッチ HUAWEI - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ワイヤレスイヤホン |
| ブランド | HUAWEI |
| モデル | FreeLace |
| Bluetoothバージョン | 5.0 |
| 無線接続 | Bluetooth |
| 有線接続 | USB Type-C |
| ホール効果磁気スイッチ | イヤホンを分離/装着時に自動接続/切断 |
| 音声アシスタント対応 | あり、ファンクションボタンの長押しで起動 |
| USB-Cによるクイックペアリング | EMUI 9.1以降のHuaweiスマートフォンで対応 |
| 充電方法 | USB Type-A to Type-C充電器またはスマートフォンからのリバース充電 |
| 動作温度 | 0°C〜35°C |
| 保管温度 | -20°C〜45°C |
| 素材 | シリコン、プラスチック、金属 |
| 電源ボタン | 電源オン/オフ(1秒)、Bluetoothペアリング(4秒)、工場出荷時リセット(10秒) |
| ファンクションボタン | 通話応答/終了、再生/一時停止、着信拒否(2秒)、次の曲へ(2回)、前の曲へ(3回)、音声アシスタント(2秒) |
| 工場出荷時リセット | 電源ボタンを10秒以上長押しし、赤色点灯まで |
| 安全距離 | 埋め込み型医療機器から少なくとも15cm離してください |
| 認証 | CE、FCC、IC |
| 準拠 | EU REACH、RoHS |
よくある質問 - FreeLace HUAWEI
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デバイスの取扱説明書をダウンロード スマートウォッチ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける FreeLace - HUAWEI 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 FreeLace ブランド HUAWEI.
使用説明書 FreeLace HUAWEI
利用シーン
| 電源のオン/オフ | 電源ボタンを約1秒間長押しして電源を入れます/切ります。 |
| ペアリング | Bluetooth ペアリング:イヤホンの電源がオンの場合、電源ボタンを4秒間長押しします。インジケーターランプが白く点滅し、イヤホンがペアリングモードになったことを示します。端末の Bluetooth を有効にして、「HUAWEI FreeLace」デバイスを選択してペアリングします。物理的接続:イヤホンを端末の USB Type-C ポートに接続します。端末の画面の指示に従って端末をイヤホンとペアリングしてください。(この接続モードは、EMUI 9.1 以降を搭載した Huawei 端末でのみ利用可能です)。磁気ホール効果スイッチ:イヤホンのイヤーバッドが互いにくっついている場合、Bluetooth 接続は自動的に切断されます。イヤーバッドを離すと、Bluetooth 接続が自動的に再接続されます。 |
| 音声通話と音楽再生 | 機能ボタンを押して、通話の応答/終了、または音楽の再生/一時停止をします。機能ボタンを2秒間長押しして着信を拒否します。機能ボタンを2回連続で押すと次の曲にスキップします。機能ボタンを3回連続で押すと前の曲に戻ります。 |
| 音声アシスタント | 音楽再生モードまたはスタンバイモードで機能ボタンを2秒間長押しして、端末の音声アシスタントを起動します。 |
| 充電 | 充電器による充電:USB Type-A と Type-C に対応した充電器でイヤホンを充電します。端末による充電:イヤホンを端末の USB Type-C ポートに接続し、端末を使用してイヤホンを充電します(ご利用の端末でリバースチャージのサポートが必要です)。 |
| 工場出荷設定への復旧 | 電源ボタンを10秒以上長押しすると、インジケーターランプが赤く点滅し、イヤホンが工場出荷設定に戻ります。 |
安全上のご注意
本機の使用および操作の前に以下の注意事項を読み、デバイスの性能を最適化して危険や不正操作を防止してください。
操作と安全上の注意事項

聴覚障害を防止するため、長時間大音量で本機を使用しないでください。
- 無線機器は、ペースメーカー、人工内耳、補聴器などの移植型医療機器およびその他の医療機器に干渉する可能性があります。詳細については、ご利用の医療機器のメーカーにお問い合わせください。
- 本機を使用するときは、医療機器から 15cm 以上離してください。
- 本機は気温 0^ C +35^ C の環境で使用し、本機とその付属品は気温 -20^ C +45^ C の環境に保管します。気温が極端に高いかまたは低いと、デバイスが損傷する可能性があります。気温が 5^ C 未満の場合、バッテリ性能に影響することがあります。
- 本機を充電する際は、充電器をすぐに届く、近くの電源コンセントに接続するようにしてください。本機が完全に充電されたら、充電器を本機から外し、電源コンセントから充電器を抜いてください。
- 本機とその付属品を雨や湿気に晒さないでください。火災の危険や感電を引き起こす原因になることがあります。
- 本機と付属品を極度に暑い場所(熱源や裸火の近くなど)や寒い場所に置かないようにしてください。デバイスの誤動作やさらには爆発につながる恐れもあります。
- 本機を分解もしくは改造したり、異物を挿入したり、水などの液体に浸けたりしないでください。漏電、過熱、引火、さらに爆発の原因になることがあります。
- 電子回路がショートまたは過熱する恐れがあるため、本機に外部から圧力をかけないでください。
- 本機および付属品を分解、改造しないでください。許可されていない分解や改造を行うと、工場保証が無効になる場合があります。本機が故障した場合は、正規のカスタマーサービスセンターにご相談ください。
- 本機とその付属品は通常の家庭ゴミとして処分しないでください。
- 本機とその付属品の処分については、現地の法律を遵守し、リサイクル活動にご協力ください。
- シリコンやプラスチック、金属などの素材に対し、アレルギーを示す人もいます。本機を長時間使用して気分が悪くなった場合、使用を中止して医師にご相談ください。
処分およびリサイクルに関する情報

本機、電池、印刷物、パッケージに描かれた車輪付きゴミ箱にバツ印がついた記号は、すべての電子製品と電池は使用後、分別ゴミ収集場所に出す必要があり、一般のゴミとして家庭ゴミと一緒に廃棄してはならないという注意を促すものです。機器の廃棄は現地の法律に従い、ユーザーの責任において指定された収集場所に出すか、電気電子機器廃棄物(WEEE)および電池の分別リサイクルサービスをご利用ください。
本機を適切に収集およびリサイクルすることにより、電気電子機器(EEE)廃棄物は価値の高い物質を残したままリサイクルされ、人体と環境を保護します。利用終了時に不適切に処理したり、誤って破壊や損傷してしまったり、正しくリサイクルできない場合には、人体や環境に害を及ぼすおそれがあります。EEE 廃棄物の廃棄方法や廃棄場所に関する詳細は、現地の管理局、販売店、または家庭用のゴミ処理業者に問い合わせるか、Web サイト
(http://consumer.huawei.com/en/)を参照してください。
有害物質の削減
本機および電子付属品は、電気電子機器での特定の危険物質の使用の制限に関する現地の適用規則(EU REACH、RoHS、電池規則(電池が含まれる場合)など)を遵守しています。
REACH と RoHS の適合宣言については、当社の Web サイト
(http://consumer.huawei.com/certification)を参照してください。
EU 規制適合
RF 暴露
本機は、低出力の無線送受信機です。国際的ガイドラインで推奨されるように、本機は欧州委員会によって設定された無線電波への暴露制限を超えないよう設計されています。
声明
Huawei Technologies Co., Ltd.は、本端末 CM70-C が指令 2014/53/EU の基本的要件およびその他の関連規定に適合していることをここに宣言します。
適合宣言書(DoC)の最新かつ有効なバージョンは、
http://consumer.huawei.com/certification で確認可能です。
本機は、EU のすべての加盟国で使用できます。
本機を利用する国や地域の規則に従ってください。
本機は現地のネットワークにより、利用が制限される場合があります。
周波数帯と電力
(a) 無線機器が動作する周波数帯: 国や地域によっては、一部の周波数帯が利用できない場合があります。詳細については、現地の通信事業者にお問い合わせください。
(b) 無線機器が動作する周波数帯で送信される最大無線周波数電力:すべての周波数帯における最大電力は、関連する整合規格で規定された上限値より低くなっています。
本機に適用可能な周波数帯と送信電力(放射および/または伝導)の公称制限値は以下の通りです。
| CM70-C | Bluetooth: 2402MHz ~ 2480MHz:11dBm |
付属品とソフトウェア情報
国や地域によっては、一部の付属品はオプションです。オプションの付属品は、必要に応じて正規の販売店から購入することができます。以下のような付属品を使用することをお勧めします。
本機のソフトウェアバージョンは、V1.0.0.100 です。ソフトウェアの更新は、製品リリース後のバグ修正や機能強化のためにメーカーよりリリースされます。メーカーによりリリースされたすべてのソフトウェアバージョンは、検証が実施されており、関連する規則にも準拠しています。すべての RF パラメータ(周波数範囲や出力電力など)はユーザーがアクセスしたり、変更したりすることはできません。
付属品やソフトウェアに関する最新の情報については、
http://consumer.huawei.com/certification で適合宣言書(DoC)をご確認ください。
法的声明
本書は参照目的でのみ提供されています。本書の内容については、明示および黙示を問わずいかなる保証もいたしません。
本書の画像や説明図はすべて参照目的でのみ提供されています。実際の製品がパッケージの画像と異なる場合があります(色、形、画面の表示を含むがこれに限定されるものではありません)。
ご利用の国や地域の最新のホットラインおよびメールアドレスについては、
http://consumer.huawei.com/us/support/index.htm を参照してください。
Bluetooth ^® という単語およびそのロゴは Bluetooth SIG, Inc.の登録商標です。Huawei
Technologies Co., Ltd.によるこの商標の使用はライセンス供与されています。
ソフトウェア使用許諾契約
ソフトウェア使用許諾契約をよく読んでから、製品をご利用ください。製品の使用により、使用許諾契約にご同意頂いたものとみなします。使用許諾契約の条件に同意できない場合は、製品およびソフトウェアの使用をお控えください。ユーザーは Huawei の返品条件を満たしている限り、Huawei 端末を専門店、正規販売店または購入した小売店に返品して払い戻すことができます。ただし、返金は返品する小売店の返品条件が前提となることをご承知おきください。返品条件の実行は、購入した国/地域の関連する法律および規制に準拠しています。 契約内容については、https://consumer.huawei.com/jp/legal/eula/を参照してください。
プライバシー保護
当社による個人情報の保護方法については、
https://consumer.huawei.com/jp/legal/privacy-policy/にアクセスして個人情報保護方針を確認してください。
オープンソースソフトウェアについて
オープンソースソフトウェアに関する注意事項は、
https://consumer.huawei.com/en/opensource/をご覧ください。
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