Go Beyond Lite - チャイルドシート BESAFE - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード チャイルドシート 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Go Beyond Lite - BESAFE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Go Beyond Lite ブランド BESAFE.
使用説明書 Go Beyond Lite BESAFE
BeSafe Go Beyondをお買い上げいただきありがとうございます。
当社は、あなたと小さなお子様の旅のお供をし、お子様を安全にお守りできることをとても嬉しく思っています!
この取扱説明書では、チャイルドシートに関するすべての情報をご説明しています。
!シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読みください。取り付け方法を間違えると、お子様に危険が及ぶ恐れがあります。
!重要な情報
取り付けと使用方法

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发- 前部座席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対にチャイルドシートシートを前部座席に装着しないでください。
- スペインで使用する場合:スペインの一般交通規則第117条では、身長135cm以下のお子様を前部座席に乗せて運転することを禁止しています。ただし、その車両に後部座席がない場合、後部座席のすべてに135cm以下のお子様がすでに座っている場合、または後部座席にチャイルドシートを取り付けることができない場合は、この限りではありません。
- 本シートは、BeSafe Beyondベースか、またはUN/ECE規則No.16や他の同等の規格に準拠した3点式カーベルトを使用して取り付ける必要があります。
- 注記:航空機内での本シートの取り付けは、車両シートへの取り付けとは異なります。航空機内でのみ、2点式ラップベルトを使用した取り付けが可能です。
- 本シートは、後ろ向きの着席で身長40~87 cm、体重13 kg以下の幼児用として認可されています。
- お子様がシートに着席している状態で運転する場合、シートは常に運転時の位置にロックされていなければなりません。お子様がシートに着席している場合、シートを横に回転させた状態で運転しないでください。
- お子様がシートに着席している時にはベルトストラップを常にロックしてください。
- ベルトストラップは弛んでいたり絡んでいたりすることがないようにしっかりと締めてください。
- ベルトに折り目ができないよう、ハーネスをしっかり締めてください。ハーネスを締めるときは、お子様が背もたれにしっかり収まっていることを確
認してください。
- ショルダーパッドにはマグネットが使用されています。マグネットは、ペースメーカーなどの電子機器や医療機器に影響を与える可能性があります。
- 日光が当たるお子様の体の部位を保護してください。
- ハーネスベルトと肌の接触を避けるため、お子様は常に薄めの衣服を重ね着してご使用ください。ベルトが完全に締まらない原因となるため、かさばった衣服は避けてください。
- お子様の身長が60センチより高いとき、または生後6カ月を過ぎているとき、ベビークッションを取り外してください。
- 以下の条件のいずれかに当てはまる場合は、このシートの使用を中止し、次の適切なシートに交換してください:1) お子様の身長が87センチより高いとき、2) または衣服の重さを含めてお子様の体重が13kgより重いとき、3) または肩ベルトが、最も高い位置にあるヘッドレストの開口部スロットより2cm以上高い位置にあるとき。
- シートにお子様を座らせたままで、絶対に車両から離れないでください。
- 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導しておいてください。
取り扱いとメンテナンス
- 時速10km以上で衝突事故に遭った場合や、何らかの理由で製品が損傷した疑いがある場合は、シートを交換してください。見た目には損傷がないように見えても、再び事故に遭った場合、そのシートでは意図されている設計時のレベルでお子様を保護できない可能性があります。
- 荷物、車の座席、または開閉ドアに製品を絡ませたり、シートに重量をかけたりしないでください。
- 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。事故の際に、固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷する恐れがあります。
- 製品を分解したり、改造したり、部品を追加したりしないでください。純正品以外の部品やアクセサリーを使用した場合、保証は無効となります。
- シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。このカバーは安全機能の一部ですから、必ず純正BeSafeカバーと交換してください。
- 製品の材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでください。
- シートカバーを洗う際には、必ずカバー内側の洗濯指示ラベルに従ってください。
- BeSafeでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めします。
- 製品は15年以上使用しないでください。経年劣化により、素材の品質が変化することがあります。
- 本製品を車に取り付ける際には、チャイルドシートがインテリアに接触する可能性のある箇所をすべて確認してください。特に、革製や木製のイン
テリアの車では、車内への切り傷、跡、変色を避けるため、これらの場所に(BeSafe)保護カバーを使用することをお勧めします。
- 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーまたは小売店までご連絡ください。
! 警告 (EN 12790-2023): シートをリクライニングクレードルとして使用する
!重要:このマニュアルは今後も必ず大切に保管してください。
- チャイドルシートにお子様を放置しないでください。
- お子様が大人の助けを必要とすることなく着席することができるようになったら、シートをリクライニングクレードルとして使用しないでください。
- このシートは長時間の就寝用として設計されていません。
- 高い場所でこのシートを使用すると危険です。
- 必ずチャイルドシートをご使用ください。
- このシートは就寝用のいかなるベッドとしても使用できません。
- シートの部品が1箇所でも破損または紛失している場合は、決してシートを使用しないでください。
- メーカーによる付属品以外のものはご利用にならないでください。
- 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーまたは小売店までご連絡ください。
コンポーネント
a キャリーハンドルボタン
b キャリーハンドル
c 解除ハンドルのヘッドレスト
d ヘッドレスト
e ショルダーパッド (2個)
f ショルダーベルト (2本)
g 腰ベルト (2本)
h シートベルトバックル
i クロッチストラップパッド
j クロッチベルト
k 中央アジャスタボタン
1 フラットストラップ
m 中央アジャスタストラップ
n 内部パーツ
0 外側パーツ
p 腰ベルトガイド
q ショルダーベルトガイド
r サンキャノピー
s SIP+ アタッチメントポイント (2個)
t SIP+
u ベビーカーアダプタハウス
v 回転ハンドル
w ベビークッション

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a b c d e f g h i j k l m n o p
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q r s t u v wSIP+ の取り付け
- シートには取り外し可能なSIP+(横衝撃保護具+)が付属しています。オプションの横衝撃保護具は車両のドア側に使用してください。SIP+取り付けポイントに SIP+ を装着し、カチッと音がするまで時計回りに回転させることで接続できます。シートには既に高品質の横衝撃保護具が付属しています。オプションの横衝撃保護具により、横方向からの衝撃に対する保護がさらに強化されます。(1,2,3,4)
- 車両のドアとシートの間隔が十分に確保できない場合はSIP+(側面衝撃保護+)を使用しないでください。チャイルドシートが車両の座席に正しく固定されない原因となります。
- SIP+がドアの窓の高さに収まっていて、車にサイドカーテンエアバッグが装備されている場合、SIP+と窓の間の距離が10cm以下の場合は、SIP+を使用しないでください。

- シートを車両のシートに設置します。内側部分が直立位置にあり (水平に寝かせる位置にならない)、キャリーハンドルがキャリーポジション (持ち運び位置) にあることを確認してください。(1,2,3)
- 車両の3点式ベルトの腰ベルト部分を取り、2つの腰ベルトガイドの下に通してください。シートベルトのバックルをカチッと締めます。(4,5,6)
- ショルダーベルト部分を引っ張りながら腰ベルト部分を締めます。(7)

- 3点式ベルトのショルダーベルト部分をシートの背もたれに回し、ショルダーベルトのガイドに通してください。ショルダーベルトがショルダーベルトガイドの内側に完全に収まっていることを確認してください。(1,2)
- ショルダーベルト部分を引っ張って締めます。もう一方の手で、チャイルドシートを所定の位置に押さえて固定してください。(3)
- キャリーハンドルが直立位置になるようにし、シートの内側部分は直立させてください(水平に寝かせる位置にならない)。(4,5,6)
- 後部座席にチャイルドシートを取り付ける場合:前部車両シートを後方向に移動させ、チャイルドシートに軽く接するようにしてください。それが無理な場合は、前部座席を前方向に移動させ、チャイルドシートと前部座席の間にできるだけ多くの距離(できれば25cm以上)を確保してください。

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- ISOfixとフロアサポートのインジケータが緑色になっているか確認します。
- ベースのフロントブレースが最も直立になる(コンパクトな)位置にあることを確認してください。
- ベースの車への取り付け方については、ベースの取扱説明書をご覧ください。
- シートを手前に回転させてベースに取り付けたい場合は、回転ディスクを回転させ、ステッカーに印刷された子どものイラストがあなたと向き合うようにします。(1,2)
- カチッという音がするまでシートをベースの正しい位置になるよう配置 し、シート接触インジケータが緑色になっていることを確認してください。 (3, 4, 5)
- 正しい位置を見つけるには、シート底面とベースディスクにある黄色い印を参考にします。黄色いマーク同士を合わせるようにしてください。(6)

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チャイルドシートを後部座席に後ろ向きに設置する場合、チャイルドシートとの接触ポイントに近くなるように車両の前部座席を配置することをお勧めします。チャイルドシートがまだ自由に回転できることを確認してください。
-
キャリーハンドルをキャリー位置に設定します。(1,2)
ベースからのチャイルドシートの取り外し
- ベース正面のシート解除ハンドルを引っ張ると、シートを取り外すことができます。(3,4)

シートの回 転
- ISOfixベースに取り付けた場合、お子様の乗り降りが楽になるように、シートをドア側に回転させることができます。
- シートを回転させるには、シート側面にある回転ハンドルを引きます。ハンドルはシートの左右どちらでも使用できますが、使用する必要があるのは片方だけです。(1,2,3)
- シートを運転時の位置に戻すには、カチッと音がしてシートがロックされるまで、シートを後ろ向きに回転させてください。(4,5)
- シートは後ろ向き位置から最大約110°回転することができ、その後はブロックされます。

- シートから赤ちゃんを出し入れしやすくなるように、キャリーハンドルは後ろに折りたたむことができます。
- 運転の前には、キャリーハンドルを必ず元の位置に戻してください。キャリーハンドルを後ろに折りただんだまま運転しないでください。(1,2)
- キャリーハンドルを後ろに折りたたむには、キャリーハンドルの裏側にあるボタンを押し、同時にハンドルをシートに垂直に押し下げます。これでロックが解除され、ハンドルを後ろに移動させることができます。(3,4,5)

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①
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② #
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- 中央アジャスタのボタンを押しながら、ショルダーベルトを手でシートから引き離してください。ベルトが同じ長さになるように、均等に引っっぱってください。ショルダーパッドは固定されていて動かないので、引っ張らないでください。(1)
- シートベルトバックルを開きます。(2)
- ショルダーストラップが邪魔にならないように、ショルダーパッドをシートシェルの両側にあるマグネットに装着してください。(3,4)
- お子様をシートに座らせ、必要に応じてショルダーベルトとヘッドレストの位置を調整してください - 「成長するお子様に合わせた調整」の項を参照してください。
- ショルダーベルトをお子様の肩にかけ、バックルを閉じます:カチッ!(5)
- 中央のアジャスタストラップをシートからまっすぐに引き、ハーネスを締めます。ベルトが水平方向に来ないよう、ハーネスをしっかり締めてください。ハーネスを締めるときは、お子様が背もたれにしっかり収まっていることを確認してください。(6,7,8)

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赤ちゃんが小さいうちは特に、より快適になるよう、シートには、内側が水平になり、外側が固定されるレイフラットポジション(水平に寝かせる位置)が用意されています。
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ISOfixベースを装着している場合は、ベビーカーや車内でレイフラットポジションを使用できます。
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3点式車両ベルトを使用している場合は、車内でレイフラットポジションを使用することはできません。3点式ベルトを装着した場合、シートがレイフラットポジションになるのをブロックする構造になっていることに気づかれるでしょう。
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シートをレイフラットポジションにするには、レイフラットストラップ、またはシート内側の足端のどこかを下方へ、または手前に引いてください。最初は少し抵抗がありますが、これは正常です。(1.2.3)
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シートが直立位置になるようにするには、シートの内部部分の足端を上方へ、または手前へ押してください。最初は少し抵抗がありますが、これは正常です。(4)

サンキャノピー
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赤ちゃんを日差しや風から守るため、シートの裏側には、通気口付きの大型のサンキャノピーが装備されています。(1)
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サンキャノピーはベビーカーでも車内でも使用できますが、車内では風通しをよくし、熱がこもらないように特に注意してください。
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運転時に赤ちゃんを同時に見ることができるように、サンキャノピーには左右を個別に調節できる機能が付いています。片側を固定し、空いている方の手でもう片側を上下に動かします。(2)

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ショルダーベルトとヘッドレストの高さは、ヘッドレスト後部にあるヘッドレストハンドルを上に引き上げ、ヘッドレストを上下に動かして、調節することができます。これを行うには、ハーネスのバックルを開き、ストラップを引き抜く必要があります。(1)
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お子様にぴったりの高さを見つけるには、ヘッドレストを一番上まで動かし、お子様を座席に座らせてから、お子様の肩に直接乗るまでヘッドレストを下に動かします。(2)
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身長が75センチより高いお子様には、ショルダーベルトをヘッドレストの開口部(スロット)より最大2cm高くすることができます。
クッションインサート
- お子様の身長が60センチより高いとき、または生後6カ月を過ぎているとき、ベビークッションを取り外してください。

- このシートは、適合するカーシートアダプタがあるベビーカーと組み合わせて使用することができます。BeSafeベビーカーリストを確認してください。
- シートをベビーカーに取り付ける際は、必ず後ろ向きにしてください。(1, 2)
- ベビーカーのアダプタ上にベビーカーアダプタハウスを合わせ、下に押します。カチッ!という音がします。(2回)(3)
ベビーカーからの取り外し
- キャリーハンドルをキャリー位置に移動させます。
- シートを上に持ち上げながら、ベビーカーアダプタハウスを両側とも外側に引き出します。(4)
- 片側ずつ取り外すこともできますが、片側を取り外す際にもう片側が外れないように注意してください。

- 航空会社の安全に関する指示に必ず従ってください。
- 航空会社によってこの目的での使用が許可されており、飛行方向を向いており、エアバッグが展開する可能性のない航空機の乗客シートにのみシートを取り付けてください。
- シートは、進行方向と逆の後ろ向きに、乗客シートの背もたれの上に置いてください。(1)
- シートを車両のシートに設置します。内側部分が直立位置にあり (水平に寝かせる位置にならない)、キャリーハンドルがキャリーポジション (持ち運び位置) にあることを確認してください。(2,3,4)

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航空機シートベルトを両方の緑色の腰ベルトガイドに通し、航空機シートベルトのバックルを閉じてください。(1)
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航空機シートベルトのストラップの端を引っ張り、カッチリと締めます。(2)
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航空機シートベルトのバックルが緑色の腰ベルトフックにかからないように注意してください。(3)
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この問題が発生した場合、ベルトショートナーを使用して、以下の手順でベルトを短縮し、バックルの位置がラップベルトガイダーと干渉しないようにすることができます。ベルトショートナーはシートには含まれていませんが、サービス部品として利用できます。注文するにはBeSafeにお問い合わせください。
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座席の背面にあるショルダーベルトガイダーは、機内の座席にシートを取り付ける際には未使用のままになります。

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1 Click!
- バックルの舌がある側の航空機ベルトにベルトショートナーを取り付けます。ベルトショートナーがカーシートの側面に位置し、ヒップベルトガイダーの内側に入らないように注意してください。(1,2)
- ベルトショートナーの両側に航空機シートベルトを通し、ショートナーの中央バーがまだ見えるようにします。(3,4,5)

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ベルトショートナーを半回転させてベルトを短縮し、航空機シートベルトをベルトショートナーの開いたスロットに差し込みます。(1,2,3,4)
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航空機ベルトのバックルがカーシートのベルトガイダーに入らなくなるまで、回転とスロットへの差し込みを繰り返します。
フライト中
- お子様を座席に座らせるときは、シートベルトを必ず締めてください。
- お子様を長時間同じ姿勢にしないよう、できるだけ頻繁にシートから降ろしてください。
- 赤ちゃんがシートに座っていない時も、シートが常に正しく設置されていることを確認してください。
- シートベルト着用サインが点灯しているときや乱気流に巻き込まれているときは、赤ちゃんにシートベルトをさせてください。
緊急脱出の場合
- 赤ちゃんをシートから降ろします
- 客室乗務員の指示に従います
- 注記:本取扱説明書の指示に従わない場合、お子様の安全は保証されません。

- カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。
- ヘッドレストのカバーとインナーは、別々に取り外すことができます。
- サンキャノピーは注意しながら取り外し、生地をフレームからずらして洗うことができます。
- 詳細な手順については、www.besafe.comをご覧ください。
- 洗濯の際は、マジックテープとファスナーをすべて閉めてください。
- シートカバーを洗う際には、必ずカバー内側の洗濯指示ラベルに従ってください。
! 警告: 誤用の可能性
- 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対にシートを助手席に装着しないでください。
- ISOfixベースに取り付ける場合:フロアサポートは常に使用する必要があります。シートの前の車両フロアに接触するまでフロアサポートが完全に押し下げられていること、および

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に 用 るま中央の水準器がグリーンエリアにある状態で、シートが車両内で水平に設置されていることを確認してください。
- シートが横に向いている場合は、絶対にお子様をシートに乗せて運転しないでください。
- ISOfixを使用して取り付ける場合: 必ず全インジケーターが緑になっていることを確認してから運転を開始してください。
保証
- お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製品に欠陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。ただし、カバーとシートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
- 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されます。販売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理するか否かは、販売店が決定いたします。交換または返品には応じられません。一旦修理された製品に対するクレームは認められません。
- 次の場合、保証は無効になります: 領収書を紛失した場合。不適切な使用によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が生じた場合。
製品の分解と廃棄
- この製品は、廃棄物処理のためにさまざまな素材に分解することができます。詳しい手順については、www.besafe.comをご覧ください。
- 製品は、一般家庭ごみを扱う指定収集場所に出してください。
パッケージの廃棄
- 本製品のパッケージには、ダンボールのような数種の構成物が含まれています。これらの素材を分けて、お住まいの地域の指定収集場所に出してください。
ת"º 2 ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク シャ ク 75 ク シャ ク シャ ク シャ ク 3