BR 85/100 W Classic Bp Pack - 未分類 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 未分類 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける BR 85/100 W Classic Bp Pack - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 BR 85/100 W Classic Bp Pack ブランド Kärcher.
使用説明書 BR 85/100 W Classic Bp Pack Kärcher
デバイスを初めて使用する前に、このオリジナル取 扱説明書および付属すいる安全に関する注意事項を 読んでください。記載事項に従ってください。 両文書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存してくだ
この床洗浄機は、平らな床のウェットクリーニングに使用され
水と洗浄剤を適切な割合で混合することにより、それぞれのク リーニング作業に合わせて機器を調整することができます。洗 浄剤の希釈率は、タンクに追加する量によって調整します。 清水用タンクと汚水用タンクの容量(P.12)
機器には、それぞれのクリーニング作業に応じてさまざまな対 応アクセサリーを装備できます。カタログをお求めいただく か、ケルヒャージャパンホームページにアクセスしてくださ
この機器は、ホテル、学校、病院、工場、店舗、オフィス、レ ンタル会社などの商用および産業用に適しています。この機器 を使用する際は、必ず取扱説明書に記載された指示に従ってく
● この機器は、湿気や研磨の影響を受けない滑らかな床の掃除
● この機器は、凍った床の清掃には適していません (例: 冷蔵
● この機器は、爆発の可能性のある環境での使用には適してい
● この機器は、使用可能な最大傾斜作業範囲が決まっています (P.12「
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法
電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したり すると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリー や充電式バッテリーあるいはオイルなどの構成要素が含ま れています。しかしながら、これらは機器が適切に機能するた めに必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器 は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。 物質についての注意事項 (REACH) 内容物に関する最新情報は、 www.kaercher.de/REACH
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証 期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故 障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシート を販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してく
(住所は裏面をご覧ください) アクセサリーとスペアパーツ 純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してく ださい。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証
アクセサリーやスペアパーツに関する詳細については、 https://www.kaercher.com/jp/professional.htmlをご参照く
開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が 欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご
機器を初めて使用する前に、この取扱説明書を読んで遵守し、 それに応じて行動してください。 この機器は、使用可能な最大傾斜作業範囲が決まっています (P.12「
テクニカルデータ」を参照)。 機器は、フードとすべてのカバーが閉じている場合にのみ使用
安全装置の欠落または変更! 安全装置は使用者を保護するためのものです。 安全装置を回避したり、取り外したり、無効にしたりしないで
安全スイッチを離すと、機器のスイッチがオフになります。
キースイッチを取り外して、機器の不正使用を防止できます。
バッテリーを取り扱うときは、次の警告に従ってください。 バッテリーの使用説明書とバッテリー、およびこれ らの取扱説明書の情報を確認してください。 目の保護具を着用してください。 子供を酸やバッテリーから遠ざけてください。
火、火花、裸火、喫煙は禁止されています。
バッテリーをゴミ箱に捨てないでください。282 日本語
イラスト A 1 ハンドル 2 安全スイッチ 3 汚水用タンクキャップ 4 ホームベース用保持レール 5 汚水用タンク 6 **バッテリー 7 清水用フィルター 8 清水用タンクの排水栓 9 ブラシ交換用ペダル 10 ディスクブラシ 11 清水用タンク 12 ホースホルダー 13 清水用タンクキャップ ** 同梱品には含まれていません
イラスト B 1 汚水ドレンホース 2 ブラシヘッド 3 ブラシ交換用ペダル 4 サクションホース 5 スクイジーの傾斜調整 6 スクイジー取付け用ウィングナット 7 スクイジーの高さ調整 8 スクイジー 9 水の充填レベル表示 10 ブラシヘッドペダル 11 水量調整ノブ 12 スクイジーレバー 13 バッテリー用コネクター(機器側) 14 キースイッチ 15 ディスプレイ 16 作業速度回転ノブ 17 進行方向スイッチ
イラスト D 1 ブラシヘッド 2 デフレクターローラー 3 配水管 4 サイドスカート 5 掃き出し部
イラスト E 1 粗ゴミフィルター 2 フロートフィルター 3 フロート
● クリーニングプロセスの操作部分は黄色です。 ● メンテナンスとサービスの操作部分は薄い灰色です。
3. パレットにネジで固定されている木製ブロックを外します。
4. 段ボールパッケージの上部補強板3枚とパレットに横方向に
ねじ止めしてある固定板を使って、パレットの前にスロープ を敷き、合板ねじで固定します。 イラスト F イラスト G 1 固定板 2 角材 3 補強板
5. パレットからねじを外した角材をスロープの下に差し込んで
6. ブラシヘッドペダルを押し下げてロックします。
7. 機器をパレットから後ろ向きに引き下ろします。
1. スクイジーをスクイジーサスペンションに挿入します。
クリーニングヘッドの接触圧力の増加 バッテリーへのアクセス 水用タンクレベル (50%) 充電器のプラグをここに挿入する
充電器のプラグをここに挿入しないでください クリーニングヘッドの通常の接触圧力 クリーニングヘッドが上がっている ブラシヘッドのペダルを上げる/下げる ブラシ交換ペダル日本語 283
- バッテリー充電室の最小容量 ** バッテリー充電室と周囲との間の最小限の空気流量 初期取付け時には、さらにバッテリー取付けキットも必要で
1 2.638-198.0 「必要数量2」 2 2.638-162.0 「必要数量4」 推奨バッテリーセット BD 80/100およびBR 85/100
- バッテリー充電室の最小容量 ** バッテリー充電室と周囲との間の最小限の空気流量 初期取付け時には、さらにバッテリー取付けキットも必要で
1 2.638-162.0「必要数量4」 低メンテナンスバッテリー (ウェットバッテリー)
バッテリー液による火傷のおそれがあります バッテリーが放電状態のときに水を補充すると、バッテリーの 液漏れが発生する可能性があります。バッテリーを取り扱うと きは、保護ゴーグルを使用し、規則を守って怪我や衣服への付 着を予防してください。飛散したバッテリー液が皮膚や衣服に 付着した場合は、大量の水ですぐに洗い流してください。
故障するおそれがあります バッテリーには蒸留水または脱塩水のみ補充してください。 性能向上剤などはバッテリーに添加しないでください。添加す ると、保証の対象外となります。
1. 充電終了の1時間前に蒸留水を追加します。バッテリーの識
別に従って、正しい酸レベルを観察してください。 充電プロセスの最後に、すべてのセルがガスを発生する必要
メンテナンスフリーのバッテリー (AGMおよびゲルバッテリー
メンテナンスフリーバッテリーは危険なので絶対に開封しない メンテナンスフリーバッテリーは、密封されたバッテリーケー スになっています。蒸留水またはバッテリー補充液を補充する 必要はありません。バッテリーケースを開けたり穴を開けたり すると、バッテリーが損傷するため、交換する必要がありま
バッテリーケースを開けたり、穴を開けたりしないでくださ
圧力リリーフバルブを覆ったり、改造したりしないでくださ
1. AGMおよびゲルバッテリーの充電には、必ず指定された充電
器を使用してください。章を参照してください
安全な場所で機器のバッテリーを交換する バッテリーの取付け・取外しの際に、機器が転倒するおそれが
バッテリーの取付け・取外しの際には、機器が安定して立って いることを確認してください。
バッテリーの極性を確認する バッテリーを接続するときは、極性が正しいことを確認してく
バッテリーを深放電させない 機器を使用する前にバッテリーを充電してください。
3. 図のように、バッテリーを機器にセットします。重要:バッ
テリーを奥まで押し込んでください! イラスト L 115 Ah、9.548-176.0 170 Ah、3.137-227.0 1 スペーサー2 バッテリーホルダー3 追加ウエイト
4. 右のバッテリーと清水用タンクの間にスペーサーを挿入しま
a バッテリーセット115 Ahの場合:1枚を縦方向に平たく置
b 115 Ahを除くバッテリーセットの場合:2枚を縦方向に、 幅の狭い面を下にして相前後して置きます。
5. バッテリーセット115 Ah付きの場合:4個の追加ウエイト
6. バッテリー固定具を取り付けます。このためには、バッテ
リーホルダー2個を取り付けて、左と中央のねじ穴にねじを
7. バッテリー取り付けキットの接続ケーブルを1つ目のバッテ
8. まだ空いているバッテリー端子 (+) と (-) に接続ケーブル
9. 機器側のバッテリー用コネクターをバッテリー側のバッテ
リー用コネクターに接続します。 10.汚水用タンクを下に閉じます。 バッテリーを取り外します
安全な場所で機器のバッテリーを交換する バッテリーの取付け・取外しの際に、機器が転倒するおそれが
バッテリーの取付け・取外しの際には、機器が安定して立って いることを確認してください。
1. キースイッチを 「0 」にセットして、キーを抜き取ります。
2. バッテリー用コネクター(機器側)を抜き取ります。
5. 機器側のバッテリー用コネクターを、バッテリー側のバッテ
6. バッテリー取り付けキットの接続ケーブルをバッテリーから
7. バッテリーセット115 Ahの場合:追加ウエイトを取り外し
9. 使用済みのバッテリーは、各自治体の規定に従って廃棄して
充電器によるけがの危険があります! 充電器の不適切な使用により感電する危険があります! 機器の形式表示板にある主電源電圧とヒューズ保護に注意して
必ず十分な換気が可能で乾燥した部屋で充電器を使用してくだ
充電中にバッテリーから発生するガスに注意する メンテナンスフリーのバッテリーを充電する前に、汚水用タン クを上に持ち上げてください。
不適切な充電器により損傷する危険があります! 充電器を機器側のバッテリー用コネクターに接続しないでくだ
必ず取り付けられているバッテリーのタイプに適した充電器を
充電器メーカーの取扱説明書を読み、安全注意事項に特に注意
充電時間は平均約 10-15 時間です。 充電中は機器を使用できません。
1. 傾斜を避けて、機器を充電器に直接接続できる場所まで使用
2. バッテリー用コネクター(機器側)を取り外します。
イラスト I 1 バッテリー用コネクター(機器側) 2 バッテリー用コネクター(バッテリー側)
3. バッテリー用コネクター(バッテリー側)を充電器に接続し
4. 充電器の電源プラグをコンセントに挿入します。
5. 充電器の取扱説明書の内容に従って充電作業を行ってくださ
6. 充電が完了したら、バッテリー用コネクター(機器側)を
バッテリー用コネクター(バッテリー側)に接続します。
危険なときは使用を停止する 危険な場合は安全スイッチを放して使用を中止してください。
2. 清水用タンクキャップの下端まで水(最大50°C)を補充し
注意事項:水用ホースは、水の補充中にホースフックで留め
注意事項:清水用タンクキャップのカバーを使用して、正し い量の洗浄剤を測定できます。カバー内側に目盛りが付いて
1. 量調整ノブを使用して、フロアカバーの汚れ具合に応じて水
はじめは少量の水で最初のクリーニングを試みます。目的の洗 浄結果が得られるまで、水の量を段階的に増やします。
清水用タンクが空になっても、ブラシヘッドはそのまま動作し
スクイジーの傾斜は、スクイジーのスクイジーゴムが全長に 沿って床に均等に押し付けられるように調整する必要がありま
スクイジーの高さ調整は、スクイジーゴムが床に接触したとき のスクイジーゴムの湾曲に影響します。
2. スクイジーゴムの湾曲を下図と比較してください。
1 ホルダー付きスペーサーローラー 2 ワッシャー 3 ネジ
4. スクイジーとスペーサーローラーの間に十分な数のワッ
シャーを挿入し、スクイジーゴムに正しい曲げ加工を施しま
5. 残りの未使用のワッシャーをスペーサーローラーの上に取り
7. 2つ目のスペーサーローラーでも同様の手順を繰り返しま
9. スクイジーゴムの湾曲を確認してください。
10.必要に応じて、調整手順を繰り返します。
1. キースイッチを「1」に設定します。
ディスプレイには次の順序で表示されます。 ● 次のカスタマーサービスまでの期間 ● ソフトウェアバージョン、コントロールパネル ● バッテリーの充電状態、および稼働時間数
1. 進行方向スイッチを「前進」に設定します。
吸引結果を改善するために、スクイジーの傾斜と高さを調整で きます(P.7 「 スクイジーを調整するスクイジーを調整する」
汚水用タンクがいっぱいになると、フロートが吸引開口部を閉 じ、サクションタービンが高速で動作します。この場合、スク イジーを持ち上げて使用し、汚水用タンクを空にします。
1. 作業速度回転ノブを希望の値に回します。
設定中はディスプレイに速度が表示されます。速度は最大速 度に対するパーセント表示です。
2. 水量調整ノブで水の量を調整します。
バッテリーセット 容量 充電器 2.815-091.0 115 Ah 3.137-189.0 2.815-092.0 170 Ah 3.137-227.0
高湿潤万能クリーナー RM 756 フロアと表面用の強力なアルコールク リーナー。花崗岩などの光沢のある硬い
RM 755 細かい石のタイルのメンテナンスクリー ニングと基本クリーニング用 ※海面下製剤を含んでいません RM 753 リノリウムに適したユニバーサル剥離剤 RM 754 工業用メンテナンスクリーナー RM 69 工業用ベーシッククリーナーおよびアル
RM 752 表面除菌クリーナー RM 732日本語 285
4. ブラシヘッドペダルを押し下げてロック解除して、上方に上
5. 安全スイッチをハンドルに向かって引きます。
ブラシヘッドが起動し、機器は設定された速度で移動しま
2. ブラシヘッドペダルを手で持ち上げて、右側でかみ合わせま
2. ブラシヘッドペダルを押し下げてロックします。
4. スクイジーレバーを押し上げます。スクイジーが上がりま
5. キースイッチを「0」に設定します。
6. 必要に応じてバッテリーを充電してください。
1. 汚水ドレンホースをホルダーから取り出し、適切な排水施設
2. ホースの上図部分を圧縮または曲げます。
4. 汚水を排出します。押したり曲げたりして汚水の勢いを調整
5. 汚水用タンクをきれいな水ですすいでください。
1. 清水の充填レベル表示のホースを引き抜き、振り下ろしま
3. 清水用タンクの排水栓を取り付け、しっかりとねじ込みま
注意事項:清水用タンクの排水栓をねじ込んだ後、ホース接 続部分が最低点にあることを確認してください。
上げ下ろしの際、傾斜の角度が機器で許容されている最大値を 超えないように注意して機器を移動してください(P.12「テク ニカルデータ」を参照)。 ゆっくり運転してください。
機器運搬時の転倒・転落を防止する 運搬するときは、機器の重量に注意してください。 機器の積み込み時は、必ず複数人で作業するか、積み込み用の 機械を使用してください。
1. ブラシヘッドペダルを押し下げて、ペダルをロックします。
3. キースイッチを「1」に設定します。
4. 進行方向スイッチで進行方向を選択します。
5. 安全スイッチをグリップと一緒に握り、機器を動かします。
6. 車両での運搬時には、各運搬用機材のガイドラインに従っ
て、固定用ベルトを使用して機器が滑ったり転倒したりしな
7. まず、排清水用タンクの下に固定ベルトを取り付けます。
怪我ならびに損傷の危険 保管の際には装置の重量に注意してください。
機器の水を完全に空にします。 機器は凍らない場所に保管してください。 ● この機器は必ず屋内で保管してください。 ● 長期間保管する前に、バッテリーを完全に充電してくださ
● 保管中は、少なくとも月に1回はバッテリーを完全に充電し
意図せず機器のスイッチがオンになるのを防止する 機器のお手入れやメンテナンスを開始する前に、キースイッチ を「0」に設定してキーを取り外してください。 充電器の電源プラグを抜きます。 廃水と清水を排出して処分します。 安全検査 / メンテナンス契約 定期的な安全検査を手配するか、メンテナンス契約を結ぶこと ができます。詳しくはカスタマーサービスまでお問い合わせく
故障を予防するために機器の清掃は適切に 機器に水をかけないでください。 溶解力の高い洗浄剤は使用しないでください。 個々のメンテナンス作業の詳細については、章を参照してくだ
汚水用タンクをきれいな水ですすいでください。 湿らせた布に中性洗剤を含ませて、機器の外側を清掃しま
フロートフィルターを確認し、必要に応じて清掃します。 粗ゴミフィルターを清掃します。 スクイジーゴムを清掃し、摩耗をチェックし、必要に応じて 高さを調整するか新品に交換します。 ディスクブラシに摩耗がないか確認し、必要に応じて交換し
バッテリーを充電してください。 バッテリーの残量が 50%未満の場合は、バッテリーを最 後まで完全に充電してください。 バッテリーの残量が 50%を超えている場合は、次回使用 時の稼働時間を考慮して、必要な場合にのみバッテリーを
週に1回のお手入れ 機器を頻繁に使用する場合は、少なくとも週に1回、最後ま でバッテリーを完全に充電してください。 月に1回のお手入れ 個々のメンテナンス作業の詳細については、P.9 「
1. 清水用タンクを空にして、中にゴミが混じっているときは洗
3. フロートとフロートフィルターを掃除します。
4. バッテリー端子の酸化・サビの程度を確認して、必要に応じ
てブラシで取り除きます。接続ケーブルがしっかりと固定さ れていることを確認してください。
5. 汚水用タンクとカバーの間のスポンジパッキンを清掃し、漏
れがないか確認し、必要に応じて交換します。286 日本語
6. メンテナンスフリーでないバッテリーの場合は、セルの酸密
7. 機器を長期間使用しない場合は、バッテリーを完全に充電し
た状態で電源を切る必要があります。少なくとも月に1回は バッテリーを完全に充電してください。 年に1回のお手入れ カスタマーサービスに所定の検査を実施してもらいます。
スクイジーゴムを上下を反転して再使用するか交換する スクイジーゴムが摩耗マークを越えて摩耗している場合は、上 下を反転して再使用するか交換する必要があります。 イラスト R 1 摩耗マーク 2 スクイジーゴム
1. 本体からスクイジーを取り外します。
5. 裏返し、または上下逆にした、または新しいスクイジーゴム
7. スターハンドルをねじ込んで締め付けます。
イラスト U 1 清水用タンクの排水栓 2 清水用フィルター
3. 清水用フィルターを引き出し、きれいな水ですすいでくださ
5. 清水用タンクの排水栓を取り付けます。
注意事項:清水用タンクの排水栓をねじ込んだ後、ホース接 続部分が最低点にあることを確認してください。 粗ゴミフィルターを清掃する
2. 粗ゴミフィルターを上に引き抜きます。
3. 粗ゴミフィルターを流水ですすいでください。
4. 粗ゴミフィルターを汚水用タンクに挿入します。
イラスト V 1 ラッチングフック 2 フロート 3 フロートフィルター 4 フロートハウジング
3. フロートハウジングを下向きに引き抜きます。
4. フロートハウジングからフロートを取り外し、清掃します。
5. フロートフィルターを取り外して清掃します。
6. すべての部品を逆の順序で組み立てます。
2. ブラシリリースペダルを踏み、ロックが外れるまで踏み込み
3. 1枚目のディスクブラシをブラシヘッドの下から横に引き出
4. 新しいディスクブラシをブラシヘッドの下に置き、押し上げ
5. 2枚目のディスク ブラシについても同じ手順を繰り返しま
2. ブラシ交換ハンドルを引き出します。
イラスト Y 1 ブラシ交換ハンドル 2 サイドリップ付きベアリングカバー 3 ローラーブラシ
3. サイドリップ付きベアリングカバーををスクイジーリップと
5. 新しいローラーブラシを挿入し、ドライバーの中央に配置し
6. スクイジーゴム付きベアリングカバーを付きベアリングカ
ローラーブラシがマンドレルに刺さるようにしてください。
7. ブラシ交換ハンドルを上方向に回転させ、所定の位置にはめ
8. もう片方の面も同じように繰り返します。
1. ラッチを矢印の方向に押し、その状態を保持します。
5. 配水管をブラシヘッドに再び挿入し、ロックします。日本語 287
意図せず機器のスイッチがオンになるのを防止する 機器のお手入れやメンテナンスを開始する前に、キースイッチ を「0」に設定してキーを取り外してください。 充電器の電源プラグを抜きます。 汚水と清水を排出して処分します。 この表を使用しても解消できない障害が発生した場合は、認 可カスタマーサービスに連絡してください。
1. キースイッチを「1」に設定します。
2. コントロールパネルの非常停止ボタンを回してロックを解除します。(注記:すべての機器バー
ジョンに緊急停止ボタンが装備されているわけではありません)。
4. バッテリー用コネクターを挿入します。
5. バッテリーを確認し、必要に応じて充電してください。
6. バッテリー端子が接続されているか確認してください。
水の量が足りない 1. 水のレベルを確認し、必要に応じてタンクに充填します。
2. 水量調整ノブを使用して水の量を増やします。
3. ブラシヘッドの配水管を引き抜き、水路を洗浄します(BDバリエーションのみ)。
5. ホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
吸引力が低い 1. 機器のスイッチをオフにして、汚水を排出します。
2. 汚水用タンクとカバーの間のスポンジパッキンを清掃します。漏れがないか確認し、必要に応
3. サクションホースが汚水用タンクに正しく接続されているか確認してください。
4. フロートフィルターに汚れがないか確認し、必要に応じて清掃します。
5. スクイジーのスクイジーゴムを清掃し、必要に応じて上下を反転して再使用または交換します。
6. サクションホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。サクションホースを再
び挿入するときは、ホースの白いマークが保持クリップにある必要があります。
7. スクイジーの設定を確認してください。
8. サクションホースに漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。
洗浄結果が不十分 1. 作業速度回転ノブを下げます。
2. ブラシの摩耗をチェックし、必要に応じて交換します。
3. ブラシの種類と洗浄剤の適合性を確認してください。
3. フロートフィルターを確認し、必要に応じて清掃します。
4. サクションホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
5. スクイジーに詰まりがないか確認し、必要に応じて詰まりを取り除いてください。く
ディスクブラシが回らない 1. 異物がディスクブラシの回転を妨げていないか確認し、必要に応じて異物を取り除いてくださ
1. 柔らかいブラシを使用してください。
ディスクブラシ、白(スーパーソフト) 4.905-011.0 繊細な床の研磨やメンテナンスクリーニングに。 ディスクブラシ、ナチュラルカラー(ソフト) 4.905-012.0 天然繊維製で、洗浄や研磨に使用。 ディスクブラシ、赤 (ミディアム、標準) 4.905-010.0 一般的なクリーニング用、すべての床面用。 ディスクブラシ、黒(ハード) 4.905-013.0 頑固な汚れやディープクリーニングに。耐久性のある床面のみ。 パッド取付ディスク(パッド台) 4.762-590.0 パッドでの清掃に。クイックチェンジカップリングとセンター
パッド、白 – 床を磨くのに適した軽い粒子。 パッド、赤(ミディアムソフト) 6.369-003.0 あらゆるタイプの床の清掃に。 パッド、緑(ミディアムハード) 6.369-002.0 頑固な汚れの除去やディープクリーニングに。 パッド、黒(ハード) 6.369-001.0 汚れのひどい床の掃除やディープクリーニングに。 パッド、茶色(SPP) 2.639-290.0 硬質で弾性のある表面の保護フィルム修復に。288 日本語 アクセサリー BRバリエーション
技術的な変更が行われることがあります。 名称 BR 75/75 部
ローラーブラシ、白 6.907-771.0 6.907-772.0 デリケートな床のつや出しおよびにメンテナンス洗浄用。 ローラーブラシ、赤 4.035-605.0 4.035-606-0 汚れのひどい床にも適した、メンテナンス洗浄用。 ローラーブラシ、オレンジ 6.907-730.0 6.907-734.0 表面に凹凸加工のあるフロア(安全タイルなど)の磨き用。 ローラーブラシ、緑 6.907-732.0 6.907-735.0 汚れのひどい床の基本的な洗浄、フロアコーティング(ワックス、 アクリル酸エステルなど)の剥離用。 ローラーブラシ、黒 6.907-732.0 6.907-736.0 ローラーパッドシャフト 4.762-627.0 4.762-628.0 ローラーパッドを保持するために。 マイクロファイバーローラー 4.114-007.0 4.114-008.0 滑らかな床のメンテナンス洗浄用。 名称 BD 70/75 W Classic Bp
スクイジー、950mm、クランク型 4.777-111.0 – 通路幅が狭い場合 スクイジー、1030 mm、クランク型 – 4.777-108.0 標準 スクイジー、1160 mm、クランク型 – – 標準 スクイジーゴムセット、天然ゴム 4.037-174.0 4.037-144.0 標準 スクイジーゴムセット、PU 4.037-173.0 4.037-145.0 耐油性 スクイジーゴムセット、ライナテックス 4.037-175.0 4.181-011.0 耐引裂性 BD 70/75 W Classic Bp BR 75/75 W Classic Bp BD 80/100 W Classic Bp BR 85/100 W Classic Bp
公称電圧 V24242424 バッテリー容量 Ah (5 h) 115 / 170 / 180 170 / 180 170 / 180 / 240 / 285 170 / 180 / 240 / 285 平均電力消費 W 1270 800 1320 1150 トラクション動力 W 250 250 300 300 吸引力 W 500 500 500 500 ブラシ駆動力 W 2 x 500 2 x 600 2 x 500 2 x 750 理論上のエリアパフォーマンス m
/h 3500 3.750 4000 4.250 タンクの容量 l 75 75 100 100 廃水用タンクの容量 l 75 75 100 100 最大水温 °C 50 50 50 50 最大水圧 bar 0,06 0,06 0,06 0,06 廊下の回転幅 mm 1550 1550 1650 1650 最大傾斜作業範囲 % 2222
作業幅 mm 700 750 800 850 ブラシ直系 mm 356 105 410 105 ブラシ回転数 1/min 140 1200 140 1200 ブラシ接触圧力 N 300 / 500 400 400 / 680 400 ブラシの長さ mm 700 800
許容総重量 kg 325 330 435 440 自重 (搬送重量) kg 251 225 325 340 バッテリーコンパートメントの寸法 mm 575 x 380 575 x 380 622 x 384 622 x 384 EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 総振動値 m/s
dB(A) 2222 音響パワーレベル L
dB(A) 81 81 81 81日本語 289 EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および 弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令 の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。 弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言 の有効性が失われます。 製品: フロアクリーナー 型式: 1.127-xxx, 1.515-xxx 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2014/53/EU (TCU)
署名者は取締役の全権代理として行動します。
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