B 50 W Bp Pack - 未分類 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 未分類 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける B 50 W Bp Pack - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 B 50 W Bp Pack ブランド Kärcher.
使用説明書 B 50 W Bp Pack Kärcher
清水箱液位 25% 清水箱液位 50% 清水箱液位 100% 毛刷更换用踏板 (BD) 毛刷更换按钮 (BR) 调整毛刷倾斜度(仅限 D 51 清洁头)
行進速度(最高) km/h 6 6 6 理論清潔面積效率 m
一般模S式 dB(A) 65 65 65 不確定度 K
デバイスを初めて使用する前に、この オリジナル取扱説明書および付属すい る安全に関する注意事項を読んでくだ さい。記載事項に従ってください。 両文書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存
このスクラバードライヤーは、平らな床のウェットク リーニングに使用されます。 装置は、水量、洗浄剤量、および走行速度を調整する ことにより、それぞれの洗浄作業に適合させることが
本機は、適切な洗浄プログラムを選択することによ り、それぞれの洗浄作業に適合させることができま
作業幅および清水用タンクと廃水用タンクの容量 (技術データの章を参照)により、長時間の作業で効 果的な洗浄が可能になります。
バッテリーは内蔵充電器を使用して充電できます。充 電器は100~240Vの電圧で作動できます。
機器には、それぞれの洗浄作業に応じてさまざまな付 属品を装備できます。カタログをお求めいただくか、 インターネット www.kaercher.comにアクセスしてく
この機器は、ホテル、学校、病院、工場、ショップ、 オフィス、レンタル会社などの商用および産業用に適 しています。この機器を使用する際は、必ずこれらの 取扱説明書に記載された指示に従ってください。 ● この機器は、湿気や研磨の影響を受けない滑らか な床の掃除にのみ使用できます。 ● この機器は、凍った床の清掃には適していません
● 本機は、屋内の床または屋根のあるエリアの清掃
● 本機は、5~40℃の温度範囲での使用に適していま
● 本機は必ず霜の降りない場所に保管してください。 ● この機器は、爆発の可能性のある環境での使用に
● 可燃性ガス、未希釈の酸、または溶剤を本機に取 り込まないでください。これらには、ガソリン、 シンナーまたは暖房用燃料などが含まれ、吸引空 気と乱流が生じると爆発性の混合物を形成する可 能性があります。さらに、アセトン、未希釈の酸、 および溶剤は、本機内で使用されている素材を侵 すので、使用しないでください。 ● 反応性の金属粉末(アルミニウム、マグネシウム、 亜鉛など)は、強アルカリ性または酸性の洗浄剤 と結合して爆発性ガスを形成します。 ● 本機は、公共の交通路の清掃を目的としていませ
● 床の許容表面荷重を考慮してください(「技術デー
● 本機には、必ず純正アクセサリーおよび純正スペ アパーツを装着してください。 ● 充電器またはバッテリーを使用する場合は、取扱 説明書で許可されているコンポーネントのみを使 用できます。これと異なる組み合わせに関しては、 充電器および/またはバッテリー供給業者が責任 を持って確認する必要があります。
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に 適した方法で廃棄してください。 電気および電子機器には、誤って取り扱ったり 廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可 能性があるバッテリーや充電式バッテリーある いはオイルなどの構成要素が含まれています。 しかしながら、これらは機器が適切に機能するために 必要な構成要素です。このシンボルが表記されている 機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。 物質についての注意事項 (REACH) 内容物に関する最新情報は、 www.kaercher.de/REACH
アクセサリーとスペアパーツ 純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使 用してください。これにより装置の安全で、トラブル の無い動作の保証が約束されます。 アクセサリーやスペアパーツに関する詳細について
開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。 付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場 合は販売業者にご連絡ください。
機器を初めて使用する前に、これらの取扱説明書と付 属のパンフレット「ブラシ洗浄装置の安全注意事項」 No. 5.956-251.0を読んで遵守し、それに応じて行動
誤操作による事故の危険 人が怪我をするおそれがあります。 オペレーターは、本機の使用について十分な指導を受 けている必要があります。 機器は、フードとすべてのカバーが閉じている場合に
安全装置の欠落または変更! 安全装置は使用者を保護するためのものです。 安全装置を回避したり、取り外したり、無効にしたり
すぐに運転を停止するためは、インテリジェントキー を抜ぎます(非常停止)。
走行レバーを離すと、走行ドライブとブラシドライブ のスイッチがオフになります。
バッテリー(充電式電池)と充電器に関する注
リチウムイオン仕様には、リチウムイオンバッテリー が搭載されています。これらは特別な基準の対象とな ります。欠陥のあるバッテリーの取り外し、取り付 け、および点検は、ケルヒャー・カスタマーサービス または専門家のみが行うことができます。 保管や輸送に関する注意事項は、ケルヒャーのカスタ マーサービスで入手できます。
本機の改造および変更は許可されていません。 バッテリーを開けないでください。短絡の危険があり ます。さらに、刺激性の蒸気や腐食性の液体が漏れる
充電式電池を強い日光、熱、火にさらさないでくださ い。爆発の危険があります。 爆発の危険のある環境では充電器を操作しないでくだ
水は吸引タービンを損傷します このマークがある開口部には、水が入らな いように注意してください。276 日本語 充電器は、汚れた状態または湿った状態で使用しない
充電プロセス中は十分に換気してください。 爆発の危険。バッテリーの近くやバッテリー充電室で は、裸火を取り扱ったり、火花を発生させたり、煙草 を吸ったりしないでください。 爆発の危険。バッテリー上に、すなわち端子ポールお よびセルコネクター上に、工具などを置かないでくだ
毎回使用する前に、本機と電源ケーブルに損傷がない ことを確認してください。損傷した機器はもう使用し ないでください。そして損傷した部品の修理は有資格 者のみが行ってください。 バッテリーや充電器に子供を近づけないでください。 破損したバッテリーは充電しないでください。破損し たバッテリーは、ケルヒャーのカスタマーサービスに 交換を依頼してください。 故障したバッテリーは家庭ゴミとして捨てないでくだ さい。ケルヒャーのカスタマーサービスにご連絡くだ
故障した充電式電池パックから漏れる液体に触れない でください。誤って触れた場合は、液体を水で洗い流 してください。目に入った場合は、医師にも相談して
この取扱説明書を必ず順守してください。バッテリー の取扱いについては、立法機関の推奨事項を順守して
電源電圧は、機器の銘板に記載されている電圧と一致
充電器は充電許可のある充電式電池パックの充電にの
バッテリーは本機でのみで動作させてください。それ 以外の用途に使用することは禁じられており、危険で
バッテリーを取り扱うときは、次の警告に従ってくだ
イラスト A 1 洗浄剤キャニスター(バリエーションDOSEのみ)2 洗浄剤サクションホース(バリエーションDOSEの 3 キャップおよび統合された計量カップ付きの水用 4 タービン保護用網5 ホースホルダー6 水充填ホース7 タンク換気用フラップ8 廃水用タンク洗浄システムの水接続部 9 フロート10 粗いダートフィルター11 ホームベース用サポートレール12 バッテリー13 モップホルダー14 Rクリーニングヘッド15 配水バー16 給水量の調節ノブ (良品バージョンのみ)17 掃除セット「ホームベースボックス」の収納ス 18 廃水用タンクキャップ19 スマートフォン用ホルダー20 操作パネル21 廃水用タンク22 *水充填システム23 水レベルインジケーターと排水ホース24 廃水用タンクを上方に旋回するためのグリップ用 25 ブラシ交換ボタン(Rクリーニングヘッド)26 粗い汚れ用容器(Rクリーニングヘッド)27 水用タンク28 形式表示板29 サクションバーのクランプレバー30 サクションバー31 サクションバー下降レバー32 クリーニングヘッド昇降用ペダル33 収納コンパートメント34 サクションホース35 フィルター付き水用タンクの栓36 電源コード用ケーブルフック37 投与装置付き廃水用のドレンホース38 プッシュハンドル39 走行レバー40 ローラーブラシ(Rクリーニングヘッド)41 ブラシ交換ペダル(Dクリーニングヘッド)42 ディスクブラシ(Dクリーニングヘッド)43 D 51 クリーニングヘッド44 ブラシ傾斜ノブ(D 51 クリーニングヘッド)45 USBポート46 サクションバーの保管47 D 60 クリーニングヘッド
- オプショナル、 ** 同梱品には含まれていません
ユーザーによる操作またはメンテナンスを目的とした 機器コンポーネントは、黄色でマークされています。
イラスト B 1 プログラムスイッチ2 走行レバー3 * 水投与量調整ボタン4 ディスプレイ5 スマートフォン用収納スペース6 スマートフォン用ホルダー7 速度ボタン8 * 洗浄剤投与ボタン9 「+」キー10 「-」キー11 インテリジェントキー
イラスト C 本機の電源がオフになっています。 2 エコモード 床を湿式洗浄し、資源の使用を低減して(ブラシ 回転数、吸引力、洗浄剤、水の量を低減)汚水を
3 ノーマルモード 床を湿式洗浄し、汚水を吸い取ります。 4 インテンシブモード 床を湿式洗浄し(洗浄剤と水の量を増やして)、
サクションバーホルダー 狭いスペースを運転するときや保管するときは、サク ションバーを取り外して機器の端に掛けることができ
イラスト D 1 サクションバー収納部(本体端)2 サクションバー
バッテリーの使用説明書とバッテリー、 およびこれらの取扱説明書の情報を確
目の保護具を着用してください。 子供を酸やバッテリーから遠ざけてく
水用タンクレベル (25%) 水用タンクレベル (50%) 水用タンクレベル (100%) ペダルブラシ交換ペダル (BD) ペダルブラシ交換ボタン (BR) ブラシの傾斜を調整する(D 51クリーニン
インテリジェントキーは、本機の電源を入れたり、本 機の特定の機能を有効にするために使用します。 ● 黄色:オペレーター 機器は使用できます。本キー用のスマートフォン アプリで公開されているクリーニングプログラム の全設定を変更することができます。
機器は使用できます。本機で利用可能なクリーニ ングプログラムのすべての設定を変更することが
イラスト E イラスト F 1 輸送用固定具
3. 機器をパレットから前方に押します。
1. 両方のクランプレバーを上に回転させます。
イラスト G 1 サクションホース2 サクションバーサスペンション3 サクションバー4 クランプレバー
2. サクションバーをサクションバーサスペンション
3. 両方のクランプレバーを下に回転させます。
1. バリエーションBDのみ試運転の前に、ディスクブ
バリエーションBRでは、ブラシは取り付けられてい
バッテリーは、同じ技術のバッテリーとしか交換でき
鉛バッテリーは、リチウムイオンバッテリーと交換し
リチウムイオンバッテリーは、鉛バッテリーと交換し
機器にはバッテリーが2個必要です。 リチウムイオンバッテリー: 機器にはバッテリーが1個必要です。
リチウムイオンバッテリー搭載の機器バリエーション の場合、バッテリーはすでに装着され接続されていま す。リチウムイオンバッテリーの取り付けまたは交換 は、カスタマー サービスのみが行うことができます。
バッテリーの上に工具などを置かないでください。 ショートおよび爆発の危険。 喫煙や裸火は絶対に避けてください。 充電中は爆発性の高いガスが発生するため、バッテ リーを充電する部屋は十分に換気する必要がありま
バッテリーの取り外しおよび取り付けを行うときは、 機械が安全な位置にあることを確認してください。
バッテリーを接続するときは、極性が正しいことを確
機器を使用する前にバッテリーを充電してください。
1. 機器を約2 m前方に押して、キャスターが後方を
2. 廃水用タンクのグリップ用くぼみを持ち、横から
a スペーサーを挿入する。 イラスト H 1 スペーサー 340x40x10 (9.763-222.0)2 接続ケーブル3 バッテリー4 80 Ah: スペーサー 295x94x10 (5.642-034.0) 115 Ah: スペーサー 295x94x23 (5.642-033.0) 5 バッテリー (–) への接続ケーブル6 バッテリー (+) への接続ケーブル b 両方のバッテリーを接続ケーブルで接続しま
c まだ空いているバッテリーポール (+) と (-) に接続ケーブルを固定します。
リチウムイオンバッテリーの有効化 リチウムイオン電池は輸送モードで配送され、機器の 試運転前に有効化する必要があります。
1. バッテリーを充電すします(「試運転/バッテリー
の充電」参照)。これによって輸送モードが終了し
バッテリーの取り外しおよび取り付けを行うときは、 機械が安全な位置にあることを確認してください。
怪我の危険、損傷のリスク 機器にクリーニングヘッドを装着されている時のみ、
1. プログラム選択スイッチを「0」にします。
2. インテリジェントキーを引き抜きます。
4. 機器を約2 m前方に押して、キャスターが後方を
5. 廃水用タンクのグリップ用くぼみを持ち、横から
6. ケーブルをバッテリーの負極から外します。
7. 残りのケーブルをバッテリーから外します。
8. リチウムイオンバッテリーの場合は、バッテリー
11. 使用済みのバッテリーは、該当する規制に従って
充電特性曲線を設定します 最初の試運転前、サービスリセット後、または別の バッテリータイプに変更する場合は、必ず、充電特性 曲線を設定してください。
機器で作業を行う前に、イグニッションプラグコネク ターを外すか、バッテリーの接点を外してください。
不適切な充電特性曲線により、バッテリーの寿命や充 電容量に影響を受けることがあります。 バッテリーに合った特性曲線が選択されていることを
現在選択されているバッテリーの特性曲線は、充電中 にディスプレイまたはアプリの「機器ステータス」で 確認することができます。
充電特性曲線の調整は、ケルヒャーサービス担当者の みが行うことができます。 バッテリー特性曲線は、以下のバッテリーを対象とし
ケルヒャーサービス担当者がカスタムでバッテリー特 性曲線を作成し、他のバッテリーも使用可能にするこ
機器の形式表示板にある主電源電圧とヒューズ保護に
必ず十分な換気が可能で乾燥した部屋で充電器を使用
内蔵の充電器は電子的に制御され、すべての推奨バッ テリーに適しており、それは自動的に充電プロセスを
取り付けられているバッテリーの種類ごとに、対応す る充電特性曲線を設定する必要があります。 充電中は、装着されているバッテリーがディスプレイ
充電時間は平均約 10-15 時間です。 充電中は機器を使用できません。
機器は深放電保護を備えています。つまり作動中に、 まだ許容される最小容量に達すると、ブラシモーター とタービンがオフになります。
1. 傾斜を避けて、機器を充電器に直接駆動します。
傾斜を避けて、指定された充電エリアまで機器を
2. 接続ケーブルの電源プラグをコンセントに差し込
3. ディスプレイにフル充電が表示されるまで充電し
低メンテナンスバッテリー (ウェットバッテ
漏れ出た酸による化学熱傷の危険! バッテリーが放電されている場合にのみ、バッテリー に水を入れてください。 バッテリー液を取り扱う際は、保護メガネを使用し、 酸の飛沫が皮膚や衣服に付着した場合はすぐに水で洗
バッテリー損傷の危険! 添加剤を含む水を使用すると、バッテリーの保証が無
必ず蒸留水または脱塩水 (EN 50272-T3) を使用してく
他の添加剤や強化剤は使用しないでください。
1. 充電終了の1時間前に蒸留水を追加します。バッ
テリーの識別に従って、正しい酸レベルを観察し
充電プロセスの最後に、すべてのセルがガスを発 生する必要があります。 クリーニングヘッドの昇降
セット 76 Ah - メンテナンスフ リー、24V 2.815-099.0 セット 105 Ah - メンテナンスフ リー、24V 2.815-100.0 セット115Ah - メンテナンスフ リー、24 V 2.815-091.0 セット 80 Ah - メンテナンスフ リー、24V 2.815-090.0
80 Ah、25.6 V 6.654-454.0 長さ 350 幅 355 高さ 290278 日本語
1. インテリジェントキーをコントロールパネルに差
2. プログラムスイッチをクリーニングプログラムに
ディスプレイは以下のように次々に表示されま
● 次回のサービスまでの時間(単位:時間) ● バッテリーの状態および動作時間 ● ソフトウェアバージョン
イラスト I 1 バッテリーの充電状態2 設定され給水量 (電動ウォーターバルブ付きの機 3 設定速度4 設定された洗浄量(機器バリエーションDOSEの
スマートフォンをペアリングする 機器に接続されたスマートフォンのアプリ「Machine Connect」を使用すると、機器の高度な機能を実行す
● クリーニングヘッドのタイプを設定します ● 最大搬送速度を設定します ● USBポートをオフ/オンにします ● ブラシの遅延時間を設定します ● 吸引の遅延時間を設定します ● 速度依存の給水量のオン/オフにします ● 黄色のインテリジェントキーの権限を管理します ● 工場出荷時の設定に戻します
使用可能な機能は、機器の仕様によって異なります。
1. 機器上のQRコードをスマートフォンで読み取って
イラスト J 1 QRコード2 Bluetooth®シンボル
2. スマートフォンにアプリ 「Machine Connect"」を
3. インテリジェントキーをコントロールパネルに差
4. 本機の操作パネルにある「+」および「-」キーを
ペアリング中は、操作パネル上のBluetooth®シンボ
5. スマートフォンのアプリの指示に従ってペアリン
6. アプリの機能はスマートフォンで説明します。
機器がスマートフォンとペアリングされている場合 は、Bluetoothマークが常時点灯しています。
携帯電話は機器のUSBポートに接続して、充電するこ
一定の稼働時間が経過すると、様々なメンテナンスの 実施を促す表示が出ます。
1. 表示されたメンテナンス作業を実施します。
2. コントロール パネルのいずれかのボタンを押して
催促はリセットされ、インターバルの経過後に再
危険な場合は走行レバーを放してください。
クリーニングヘッドの昇降ペダルは片足のみで操作し てください。もう片方の足は床につけてしっかりと
2. フィラー ネックの下端まで水 (最大50°C) を充
注意事項:水用ホースは、充填中にホースホル ダーでクランプすることができます。
2. 充填ホースの末端を水道の蛇口に接続します。
4. 水注入口を開けます(水温最高50 ℃)。
5. 給水口から水用タンクの水位を確認します。
6. 水位がフィラーネックの下端まで達したら、水注
8. 充填ホースを水道の蛇口から外します。
1. 給水ホースを充填システムの接続部品に接続しま
3. 機器を監視しします。水用タンクが満杯になると、
必ず推奨される洗浄剤を使用してください。その他の 洗浄剤の場合、操作上の安全性と事故のリスクの観点 から、オペレーターにとってリスクが高くなります。 洗浄剤は、必ず溶剤、塩酸、フッ化水素酸を含まない ものを使用してください。 洗浄剤の安全注意事項を守ってください。
注入装置による洗浄剤の投与 バリエーションDOSEのみ 洗浄剤は、洗浄ヘッドに向かう途中で注入装置によっ
1. 洗浄剤を洗浄剤キャニスターに充填します。
注入装置では、最大3%の洗浄剤を投与できます。注 入量を増やす場合は、水用タンクに洗浄剤を追加する
水用タンクに洗浄剤を入れると、洗浄剤が乾燥して注 入装置の機能に支障をきたすことがあります。 水用タンクに洗浄剤を入れたら、きれいな水で機器を すすぎます。水使用によるクリーニングプログラムを 選択し、水量を最大値に設定し、洗浄剤の注入量を0
注入口のキャップは内側に目盛りがあり、洗浄剤の計
洗浄剤の投与量を設定する DOSEバージョン機器では、洗浄剤は、洗浄ヘッドに向 かう途中で清水に計量投与されます。 洗浄剤の量は、クリーニングプログラムごとに個別に 設定することができます。
1. インテリジェントキーをコントロールパネルに差
2. プログラムスイッチで設定するクリーニングプロ
3. 洗浄剤計量投与のボタンを押します。
4. 希望する洗浄剤の量を「+」および「-」キーで設
5. 設定を適用するには、3 秒間待つか、他のいずれ
1. 床材の汚れ具合に応じて水の量を設定します。
少量の水で最初のクリーニングを試みます。目的の洗 浄結果が得られるまで、水の量を段階的に増やしま
水用タンクが空の場合は、クリーニングヘッドは液体 の供給なしで動作し続けます。
手動ウォーターバルブ付きの機器には、操作パネルの 右側に給水量調整用ノブが装備されています。
1. 給水量調整用ノブを希望の値に回します。
ブラシへの給水は、クリーニング ヘッドが下がって いて、走行レバーが作動している場合にのみ有効にな
電動ウォーターバルブ付きの機器には、操作パネルに 給水量調整ボタンが装備されています。 給水量は、クリーニングプログラムごとに個別に設定
1. インテリジェントキーをコントロールパネルに差
2. プログラムスイッチで設定するクリーニングプロ
4. 希望する給水量を「+」および「-」キーで設定し
5. 設定を適用するには、3 秒間待つか、他のいずれ
ブラシへの給水は、クリーニング ヘッドが下がって いて、走行レバーが作動している場合にのみ有効にな
サクションバーの傾斜を調整する 傾斜は、サクションバーのサクションリップが全長に 沿って床に均等に押し付けられるように設定する必要
イラスト K 1 ネジ2 ナット3 水準器
5. かぎスパナで M 10 六角ネジを押さえながら、M 12
6. 水準器の表示が2本の線の間にくるようにネジを
7. かぎスパナで M 10 六角ネジを押さえながら、M 12
8. 新しい設定を確認するには、吸引モードでサク
ションバーを下げた状態で機器を少し前方に動か し、水準器を観察します。必要に応じて、設定プ ロセスを繰り返します。 催促 インターバル(時間) クリーニング 吸引フィル
点検 ブラシの摩耗 100 点検 サクションリップ 100
CA 50 C RM 756 ケア成分によるメンテナンスク
RM 746 RM 780 工業用床材のメンテナンスクリー ニングと基本クリーニング RM 69 光沢のある床材のメンテナンスク
RM 755 磁器石器タイルのメンテナンスク リーニングと基本クリーニング RM 753 耐酸性床材のメンテナンスクリー ニングと基本クリーニング RM 751 クリーニングと消毒 RM 732 すべての耐アルカリ性床材の基本
RM 752 アルカリに敏感な床の基本クリー ニングとコーティング剥離 RM 754日本語 279
高さ調整は、サクションリップが床に接触したときの サクションリップの湾曲に影響します。
標準設定: 上に3つのワッシャー、サクションバーの 下に3つのワッシャー。 不均一な床: 上に5つのワッシャー、サクションバー の下に1つのワッシャー。 非常に滑らかな床: 上に1つのワッシャー、サクショ ンバーの下に5つのワッシャー。
イラスト L 1 ナット2 ワッシャー 3 ホルダー付きスペーサーローラー
2. サクションバーとスペーサーローラーの間に必要
3. 残りのワッシャーをスペーサーローラーの上に取
5. 2番目のスペーサーローラーでこの手順を繰り返
両方のスペーサーローラーを同じ高さに設定します。 ブラシの横方向移動を調整する (D 51クリーニングヘッドのみ) クリーニング中に機器が片側に寄ってしまう場合は、 ブラシの傾斜を調整することで改善されます。
ブラシ/パッド交換後、横方向移動の再調整が必要な
1. 機器がまっすぐ進むまで、ブラシ傾斜ノブを調整
2. キースイッチを「1」に設定します。
ディスプレイには次の順序で表示されます。 ● 次のカスタマーサービスまでの期間 ● ソフトウェアバージョン、操作パネル ● バッテリーの充電状態、および稼働時間数
機器は、クリーニングヘッドが右側に突出した構造に なっています。そのため、見通しが良く、隅近くまで の作業が可能になります。
1. インテリジェントキーを挿入します。
2. スサクションバー下降レバーを上方向に旋回しま
3. クリーニングヘッド昇降ペダルを下に移動し、右
4. プログラムスイッチを任意のプログラムにセット
b 走行レバーを後方に押ます。 機器はバック走行します。
走行レバーを約 5° 動かした場合に、機器が走行し始
装置を1か所で長時間使用すると、床材が損傷する可
1. インテリジェントキーを挿入します。
2. プログラムスイッチをクリーニングプログラムに
3. サクションバーレバーを下方に旋回します。
4. クリーニングヘッド昇降ペダルを押し下げ、左に
5. 走行レバーを前方に押し、クリーニングするフロ
廃水用タンクがいっぱいになると、フロートが吸引開 口部を閉じ、サクションタービンが高速で動作しま す。この場合、吸引をオフにして、廃水用タンクを空 にするところに走行します。
1. 水量調整ノブを「オフ」にします(仕様 DOSE以
3. クリーニングヘッド昇降ペダルを押し下げ、右側
5. スサクションバー下降レバーを上方向に旋回しま
下水への不適切な処理による環境汚染。 排水処理に関する地域の規制を遵守してください。
1. ドレンホースをホルダーから取り出し、適切な収
4. 廃水を排出します。押したり曲げたりして水の量
5. 廃水用タンクをきれいな水ですすいでください。
1. 廃水用ドレンホースをホルダーから取り出し、適
2. ドレンホースの投与装置のカバーを開けます。
4. フレキシブルキャップを洗浄装置から引き抜きま
5. 給水ホースを洗浄システムと接続します。
イラスト O 1 栓2 タンク換気用フラップ3 洗浄システムの水接続
7. 水注入口を開け、廃水用タンクを約30秒間すすぎ
必要に応じて、すすぎ行程を2~3回繰り返しま
8. 水注入口を閉じ、ホースを機器から外します。
9. フレキシブルキャップを洗浄システムの水注入口
10. 廃水用タンクのふたを閉めます。タンク換気用の
フラップを押し込んで隙間を空け、廃水用タンク
11. 廃水用ドレンホースをホルダーに押し込み、投与
1. レベルインジケーターのホースをホルダーから外
粗い汚れ用容器を空にする (Rクリーニングヘッドのみ)
1. 粗い汚れ用容器を持ち上げて引き出します。
2. 粗い汚れ用容器を空にし、必要に応じて清掃しま
1. プログラムスイッチを 「0 」の位置にします。
2. インテリジェントキーを引き抜きます。
3. クリーニングヘッド昇降レバーを押し下げ、右側
4. スサクションバー下降レバーを上方向に旋回しま
5. 機器が勝手に進まないように固定します。
6. 廃水用タンクのふたを閉めます。タンク換気用の
フラップを押し込んで、水用タンクの溝にはめ込 み、廃水用タンクが乾燥できるようにします。
7. 必要に応じてバッテリーを充電してください。
上げ下ろしの際、傾斜が最大値を超えないように注意 して機器を操作してください (「技術データ」の章を
怪我ならびに損傷の危険 搬送するときは、機器の重量に注意してください。 廃水用タンクと水用タンクが空の状態でのみ、機器を
機器の積み込みには、必ず他人に助けを頼むか、動力 機材を使用してください。
1. クリーニングヘッド昇降ペダルを押し下げ、右側
2. 損傷を避けるため、ブラシを取り外します。
3. サクションバーを機器から取り外します。
4. 車両での搬送時には、該当するガイドラインに
従って、ラッシングアイを使用して機器が滑った り転倒したりしないように固定します。 イラスト Q
怪我ならびに損傷の危険 保管の際には装置の重量に注意してください。
機器の水を完全に空にします。 機器は凍らない場所に保管してください。 ● この機器は必ず屋内で保管してください。 ● 長期間保管する前に、バッテリーを完全に充電し
● 保管中は、少なくとも月に1回はバッテリーを完全
プログラムスイッチを 「0 」の位置にします。 機器で作業を行う前には常に、インテリジェントキー を引き抜いてください。 充電器の電源プラグを抜きます。 廃水と水を排出して処分します。 安全検査 / メンテナンス契約 定期的な安全検査を手配するか、メンテナンス契約を 結ぶことができます。詳しくはカスタマーサービスま でお問い合わせください。
機器に水を噴霧しないでください。 刺激性の洗浄剤は使用しないでください。
廃水用タンクを廃水用タンク洗浄システムで洗浄
廃水用タンクの粗い汚れストレーナーを取り外し
タービン保護ストレーナーを点検し、必要であれ ば取り外して清掃します。 中性洗剤を含ませた湿らせた布で機器の外側を清
Rクリーニングヘッドのみ:粗い汚れ用容器を取り
Rクリーニングヘッドのみ:配水バーを清掃しま
サクションリップを清掃し、摩耗がないか確認し、 必要に応じて交換します。 クリーニングヘッドのワイパーリップを清掃し、 摩耗がないか確認し、必要に応じて交換します。 ブラシを清掃し、摩耗がないか確認し、必要に応
廃水用タンクのふたを閉めます。タンク換気用の フラップを押し込んで隙間を空け、排水用タンク が乾燥できるようにします。 バッテリーを充電してください。
充電状態が50%未満の場合は、バッテリーを中 断することなく完全に充電してください。 充電状態が50%を超えている場合は、次回使用 時に完全な稼働時間が必要な場合にのみバッテ リーを充電してください。 リチウムイオンバッテリー: 必要に応じて充電します。280 日本語
水用タンクを空にし、すすぎます。 水用フィルターを掃除します。 フロートを掃除します。 鉛バッテリーを搭載した機器を一時的に運転停止 した場合:バッテリーの均等充電を実行します。 バッテリーポールの酸化をチェックし、必要に応 じてブラシで取り除きます。接続ケーブルがしっ かりと固定されていることを確認してください。 廃水用タンクとカバーの間のシールを清掃し、漏 れがないか確認し、必要に応じて交換します。 Rクリーニングヘッドのみ:ブラシのトンネルを清
Rクリーニングヘッドのみ:クリーニングヘッドの 配水バーを引き抜き、水路を清掃します。 メンテナンスフリーでない鉛バッテリーの場合は、 セルの酸密度を確認します。 機器を長期間使用しない場合は、完全に充電され たバッテリーで電源を切る必要があります。少な くとも月に1回はバッテリーを完全に充電してく
カスタマーサービスに所定の検査を実施してもら
2. 粗いダートフィルターを上に引き抜きます。
3. 粗いダートスクリーンを流水ですすいでください。
4. 粗いダートフィルターを廃水用タンクに挿入しま
イラスト S 1 水用フィルター2 水用タンクの栓
3. 水用フィルターを引き出し、きれいな水ですすい
サクションリップを裏返すか交換する サクションリップが摩耗している場合は、裏返すか交 換する必要があります。 サクションリップは、4つの角がすべて摩耗するまで 3回裏返すことができます。
イラスト T 1 スターハンドル2 ストラップ3 サクションバーの内側4 テンションロック
3. サクションバーの内側を引き出します。
6. 内側からサクションリップを緩めます。
イラスト U 1 ワイパーリップ2 サポートリップ3 サクションバーの内側4 ストラップ
7. 回転した、または新しいサクションリップをサク
9. サクションバーの内側を上部にスライドさせます。
10. スターハンドルをねじ込んで締めます。
ブラシの長さが10mmに達したら、ディスクブラシを
1. クリーニングヘッド昇降レバーを押し下げ、右側
3. ディスクブラシをクリーニングヘッドの下から横
4. 新しいディスクブラシをクリーニングヘッドの下
に置き、押し上げて所定の位置にカチッとはめ込
ブラシの長さが10 mmに達したら、ローラーブラシを
1. クリーニングヘッド昇降レバーを押し下げ、右側
イラスト V 1 ブラシ交換ボタン2 軸受カバー3 ローラーブラシ
3. ベアリングカバーを右側に旋回します。
5. 新しいフロントローラーブラシを軸受位置に配置
6. 新しいリアローラーブラシを軸受位置に配置しま
7. 軸受カバーを後ろに旋回して、かみ合わせます。
1. ロックレバーを左に押し、同時に配水バーをク
リーニングヘッドから引き離します。 イラスト W 1 配水バー2 ロックレバー
2. クリーニングヘッドから配水バーを取り外します。
4. バーの左側をクリーニングヘッドに挿入します。
5. 配水バーをクリーニングヘッドに向けて旋回させ、
機器で作業を行う前に、プログラムスイッチを 「0 」
機器で作業を行う前には常に、インテリジェントキー を引き抜いてください。 充電器の電源プラグを抜きます。 廃水と水を排出して処分します。 この表を使用しても解消できない障害が発生した 場合は、カスタマーサービスに連絡してください。 ディスプレイに表示されない障害
機器を起動できません 1. インテリジェントキーを挿入します。
2. プログラムスイッチを任意のプログラムにセットします。
4. バッテリーを確認し、必要に応じて充電してください。
5. バッテリーポールが接続されているか確認してください。
水の量が足りません 1. 水のレベルを確認し、必要に応じてタンクに充填します。
a 仕様 DOSE:操作パネルの水量ボタンで水量を設定します。 b その他のバージョン: 水量調整ノブを使用して水量を設定します。
4. Rクリーニングヘッド:配水バーを清掃します。
5. ホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
吸引力が低すぎる 1. プログラムスイッチを「NORMAL-MODUS(通常モード)」または「INTENSIV-MODUS (強力モード)」に設定します。
2. アプリで吸引力を「HIGH(高)」に設定します。
3. 機器の電源を切り、廃水を排出します。
4. 廃水用ドレンホースのカバーが閉まっていることを確認してください。
5. 廃水用タンクとカバーの間のシールを清掃し、漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。
6. タービン保護ストレーナーに汚れがないか確認し、必要に応じて清掃します。
7. サクションバーのサクションリップを清掃し、必要に応じて回転または交換します。
8. サクションホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
9. サクションホースに漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。
10. サクションバーの設定を確認してください。
11. 廃水用タンクのグリップ用くぼみを持ち、横から上に旋回します。
a サクションタービンのシールを確認してください。 b サクションダクトのシールを確認してください。 イラスト X 1 サクションダクトのシール2 サクションタービンのシール 洗浄結果が不十分です 1. 速度を下げます。
2. より強力なクリーニングプログラムを選択します。
3. ブラシの摩耗をチェックし、必要に応じて交換します。
4. ブラシに汚れがないか確認し、必要に応じて清掃します。
5. ブラシの種類と洗浄剤の適合性を確認してください。
8. 2段階方式を採用します:1回目は吸引せずに洗浄し、2回目は吸引しながら洗浄します。
3. 綿毛フィルターを確認し、必要に応じて清掃します。
4. サクションホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
5. サクションバーに詰まりがないか確認し、必要に応じて詰まりを取り除く日本語 281
ディスプレイに表示される障害 リチウムイオンバッテリーのステータスインジケーター 1 ステータス LED 2 表示 LED 1 3 表示 LED 2 4 表示 LED 3 5 表示 LED 4 6 バッテリー 7 ボタン
● LEDが点灯しない: バッテリーを充電します。 ● ステータス LEDが緑色に点灯します:5つのLEDが すべて一緒に、バッテリーの充電状態を表示しま
● ステータス LEDが赤く点灯します:ディスプレイ のLEDは、障害を示します。次の表に記載されて いる障害は、ユーザーが修正できます。上記以外 の障害表示については、ケルヒャーのカスタマー サービスにご連絡ください。 ブラシが回転しない 1. 異物がブラシをふさいでいないか確認し、必要に応じて異物を取り除いてください。
2. プログラムスイッチを任意のプログラムにセットします。
クリーニング時に機器が振動する 1. ブラシ(複数の場合はすべて)が正しく取り付けられているか確認します。
2. 柔らかいブラシを使用してください。
仕様 DOSEのみ:洗浄剤の投与量が機能
1. 洗浄剤キャニスターの洗浄剤レベルを確認します。
3. 洗浄剤ホースと洗浄剤キャニスターの接続を点検します。
4. 洗浄剤キャニスターのフィルターを清掃します。
5. クリーニングヘッドへのホースにある逆止弁に詰まりがないか点検します。
7. 洗浄剤ポンプが機能しているか点検します。
廃水用ドレンホースが詰まっている 1. ドレンホースの投与装置のカバーを開けます。
2. サクションホースをサクションバーから引き抜き、手で閉じます。
3. プログラムスイッチを吸引ありのプログラムに設定します。
詰まりは、ドレンホースから廃水用タンクに吸い出されます。
KIKの挿入 インテリジェントキーが挿入されていない インテリジェントキーを挿入します。 誤ったKIK 挿入されたインテリジェントキーは、選択した機能を実行 する権限がありません。 別のインテリジェントキーを使用します。 必要な場合は、使用するインテリジェントキーのロックを解除 します(場合による)。 アクセス権がありません 挿入されたインテリジェントキーは、選択した機能を実行 する権限がありません。 別のインテリジェントキーを使用します。 必要な場合は、使用するインテリジェントキーのロックを解除 します(場合による)。 ハンドルスイッチを緩めます! 機器をオンにすると、走行レバーが作動します。 両方の走行レバーを離します。 充電レベル低 バッテリーがほぼ空の状態です。機器のクリーニング機能 は自動的にオフになります。 本機を充電スタンドまで運転し、充電します。 バッテリーが空 バッテリーが空です。クリーニング機能および走行ドライ
機器をオフにして、しばらく待ってから、もう一度オンにしま す。引き続き、充電ステーションまで運転します。場合によっ ては、オフの状態で充電スタンドまで押します。バッテリーを
水流エラー 電動ウォーターバルブが故障しています。 カスタマーサービスに連絡します。 ドライブモーター過負荷 走行モーターの消費電力が高すぎます。 走行ドライブに異物がないか点検します。 傾斜がなだらかな走路を選びます。 機器をオフにして、しばらく待ってから、もう一度オンにしま
ドライブモーターブロック 走行モーターが動作しません。 走行ドライブに異物がないか点検します。 各駆動輪を個別にジャッキアップし、回転するか確認します。 (1) (2) (3) (4) (5) 原因 解決策 赤 - - - - バッテリーが熱すぎます。 バッテリーが冷えるのを待ちます。 赤 - - - 緑 バッテリー管理システムが熱すぎます。 バッテリーが冷えるのを待ちます。 赤 - - 緑 - バッテリーが冷たすぎて充電できません。 機器を暖かい場所に移動し、電池が温まるまで待ちます。 赤 - - 緑 緑 充電中の消費電力が高すぎます。 充電器の電源プラグを抜きます。10秒間待ちます。電源プラグを再び接続 します。再び障害が表示された場合は、充電器を交換します。 本機の消費電力が高すぎます。 本機器のスイッチをオフにします。スイッチを入れた後に再び障害が発生す る場合は、機器に障害があるか調べてください。 赤 - 緑 - 緑 ショート すべてのバッテリー接続を確認してください。 赤 - 緑 緑 - 放電時のセル電圧が低すぎます。 バッテリーを充電します。 赤 - 緑 緑 緑 充電中のセル電圧が高すぎます。 バッテリーの残量が20%になるまで放電します。引き続き、バッテリーを充
赤 緑 - - 緑 バッテリー電圧が低すぎます。 バッテリーを充電します。 赤 緑 - 緑 - 充電プロセスの障害。 充電器の電源プラグを抜きます。10秒間待ちます。電源プラグを再び接続 します。再び障害が表示された場合は、充電器を交換します。
赤 緑 緑 - - バッテリーが冷えすぎて出力できません。 機器を暖かい場所に移動し、電池が温まるまで待ちます。 赤 緑 緑 緑 - 電力出力の障害。 本機器のスイッチをオフにします。障害が解決しない場合は、カスタマー サービスに連絡します。282 日本語
付属品 ローラーブラシ付きクリーニングヘッド A: 包装単位、B。機器で必要な数 付属品 ディスクブラシ付きクリーニングヘッド A: 包装単位、B。機器で必要な数 付属品 サクションバー A: 包装単位、B。機器で必要な数
名称 部品番号 説明 A B ローラーブラシ、赤(ミディアム、標準) 4.035-184.0 メンテナンスクリーニング用の赤色標準ローラーブラシ。 1 2 ローラーブラシ、白(ソフト) 4.762-409.0 デリケートな床材のクリーニングに適した白色のローラーブラシ。 1 2 ローラーブラシ、オレンジ(高/低) 4.762-410.0 凹凸の付いた床材を特に効果的にクリーニングするための高低差のある構造を持 つオレンジ色のローラーブラシ。
ローラーブラシ、緑(ハード) 4.762-411.0 緑色の磨き用ローラー ブラシ。基本的なクリーニングと頑固な汚れの除去用。 1 2 ローラーブラシ、黒(非常に硬い) 4.762-412.0 特に研磨性の高い黒色のローラーブラシ。特に頑固な汚れの付いた、摩耗しにく い床材の基本的なクリーニング用。
マイクロファイバーローラー 4.114-010.0 陶器質タイルに最適です。マイクロファイバーローラーで、灰色のかすみを確実 かつやさしく除去します。
ローラーパッドシャフト 4.762-415.0 アルミニウム製ローラーパッドシャフト。ローラー パッドまたはマイクロファイ バーローラーを保持するため。
ローラーパッド、黄色(ソフト) 6.369-732.0 黄色のローラー パッド。凹凸のない床材のクリーニングと磨き用。 20 40 ローラーパッド、赤(ミディアム) 6.369-734.0 赤色の標準的なローラーパッド。凹凸のない床材のメンテナンスクリーニング用。20 40 ローラーパッド、緑(ハード) 6.369-733.0 緑色の磨き用ローラーパッド。基本的なクリーニングと、凹凸のない床材に付着 した強い汚れの除去用。
名称 部品番号 説明 A B D 51 D 60 D 51 D 60 ディスクブラシ、ナチュラル(ソフト) 4.905-
ナチュラルカラーのソフトなディスクブラシ。凹凸のある床材のクリー
白くてやわらかいディスクブラシ。デリケートな床材をやさしくクリー
ディスクブラシ、赤 (ミディアム、標準) 4.905-
赤色の標準ディスクブラシ。定期的なメンテナンスクリーニング用。 1 1 2 ディスクブラシ、黒(ハード) 4.905-
特に研磨性の高い黒色のディスクブラシ。特に頑固な汚れの付いた、摩 耗しにくい床材の基本的なクリーニング用。
ダイヤモンドパッド ファイン、緑 6.371-
緑色の繊細なダイヤモンドディスクパッド。研磨可能な床材を研磨する ため。高光沢の表面を可能にし、結晶化にも使用可能です。
ダイヤモンドパッド 粗目、白 6.371-
白色で粗いダイヤモンドディスクパッド。硬質床材用。小さな傷を取り 除き、黄色のダイヤモンドディスクパッドでさらに処理するために、き れいで均一なつや消しの下地を作ります。
ダイヤモンドパッド ミディアム、黄色 6.371-
硬質床材の準備と維持のための黄色のダイヤモンドディスクパッド。 マットサテン仕上げ用。グリーンダイヤモンドのディスクパッドでさら に研磨することができます。
メラミンパッドの使用に必要ですが、通常のパッドにも使用できます。 パッドを保持するために多数のフックを備えたパッドドライブボード。 クリーニングヘッド D 51のパッドドライブボードでパッドをしっかり保
名称 部品番号 説明 A B サクションリップセット、Linatex 4.400-011.0 幅850 mmの放物線状サクションバー用の破れにくいサクションリップセット Linatex®。 組1組 サクションリップセット、PU 4.400-005.0 低摩耗で耐油性のポリウレタン製サクションリップ。 組 1組 D 51 D 60 R 55
走行速度(最大) km/h 6 6 6 理論上のエリアパフォーマンス m
/h 3060 3600 3060 実際清掃能力(面積) m
- /h 1380 1620 1490 廃水用タンクの容量 l 50 50 50 粗ゴミコンテナの容量 l - - 3,5 洗浄剤タンク容量(オプション Dose(洗浄剤濃度自動調整機能)) l 3 3 3 洗浄剤の投与量 % 0 p. 3
- 水の使用量 l/min 0 p. 2
- ,5±0,2 0 p. 2
- ,6±0,2 0 ,6±0,2 p. 2
長さ mm 1375 1290 1284 サクションバーなしの幅 mm 542 542 542 高さ mm 1082 1082 1082 作業幅 mm 510 600 550 包装の寸法(長さ×幅×高さ) mm 1505x770x1271 1505x770x1271 1505x770x1271
フロントホイール、幅 mm 50 50 50 フロントホイール、直径 mm 200 200 200 リアホイール、幅 mm 28 28 28 リアホイール、直径 mm 100 100 100
許容総重量 kg 245 241 235 自重 (搬送重量) kg 195 191 185日本語 283 技術的な変更が行われることがあります。
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効で す。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因と みられる装置の故障に関しては無料で修理いたしま す。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの 認可カスタマーサービスを提示してください。 (住所は裏面をご覧ください) EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型 式および弊社によって市場に出された仕様において、 関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たし ていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に 改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われ
製品: フロアクリーナー 型式: 1.533-xxx 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2014/53/EU (TCU)
署名者は取締役の全権代理として行動します。
S. Reiser Alfred Kärcher SE & Co. KG Alfred-Kärcher-Str. 28 - 40 71364 Winnenden (Germany) 電話番号: +49 7195 14-0 ファックス: +49 7195 142212 Winnenden、 /08/01 ブラッシング力、最大 N (kg) 290 (29) 250 (25) 155 (15,5) ブラッシング圧力、最大 N/m
公称電圧 V 24 24 24 定格電圧、リチウムイオン V 25,6 25,6 25,6 バッテリー容量 Ah (5 h) 76 / 80 / 105 / 115 76 / 80 / 105 / 115 76 / 80 / 105 / 115 バッテリー容量、リチウムイオン Ah (5 h) 80 80 80 平均電力消費 W 1300 1300 1350 トラクション動力 W 130 130 130 吸引力 W 250 250 250 ブラシ駆動力 W 800 800 980
ブラシ直系 mm 510 600 96 ブラシの長さ mm - - 550 ブラシ回転数 1/min 140 150 965
- 許容温度範囲 °C 5 p. 40
- 最大水温 °C 50 50 50 水圧充填システム MPa (bar) 1(10) 1(10) 1(10) 水圧廃水用タンク洗浄システム MPa (bar) 1 (10) 1 (10) 1 (10) 相対湿度 % 20 p. 90
- 20 p. 90
- 20 p. 90
最大傾斜作業範囲 % 2 2 2 EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 手および腕における振動値 m/s
通常モード dB(A) 65 65 65 不確実性 K
dB(A) 2 2 2 音響パワーレベル L
通常モード dB(A) 81 81 81 D 51 D 60 R 551
Notice-Facile