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GCL 25 Professional - レーザーレベル BOSCH - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BOSCH GCL 25 Professional - page 144
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製品情報

ブランド : BOSCH

モデル : GCL 25 Professional

カテゴリ : レーザーレベル

デバイスの取扱説明書をダウンロード レーザーレベル 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける GCL 25 Professional - BOSCH 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 GCL 25 Professional ブランド BOSCH.

使用説明書 GCL 25 Professional BOSCH

メジャーリングツールを安全にご使用いただくために、注意事項をすべてよくお読みになり、記載内容に従ってください。 メジャーリングツールに貼示された警告ラベルは常に読みやすい状態にしておいてください。 この取扱説明書は大切に保管してください。f ご注意 – ここに記載された操作・調整機器以外の機器を使用したり、指定以外の方法でお取り扱いになったりすると、危険な電磁波を放出する恐れがあります。 f メジャーリングツールには英語の警告ラベルが貼られています(イラストページ上では 10 で表示されています)。 f 初めてご使用になる前に、ご使用国の言語で記載されたラベル(同梱)を英語の警告ラベル上に貼ってください。 f レーザー光を人や動物に向けないでください。 レー ザー光を覗かないでください。 このメジャーリングツールはレーザークラス 2(IEC 60825-1 準拠) のレーザー光を発光します。 レーザー光が他者の目に入ると視力に影響を及ぼす場合があります。 f レーザーメガネを保護メガネとして使用しないでください。 レーザーメガネはレーザー光の視認を助けるものであり、レーザー光から目を保護するものではありません。f レーザーメガネをサングラスとして使用したり、道路交通上で着用したりしないでください。 レーザーメガネでは紫外線からの完全な保護はおこなえません。 また、レーザーメガネは色の認識力を低下させます。 f 修理は、必ず認定サービスセンターにお申し付けください。 また、必ずボッシュ純正部品を使用してください。 これによりメジャーリングツールの安全性維持が確実におこなわれます。 OBJ_BUCH-1546-002.book Page 143 Monday, July 9, 2012 10:30 AM144 | 日本語 1 618 C00 50R | (9.7.12) Bosch Power Tools f 目の届かない場所でお子様にレーザーメジャーリン グツールを使用させないでください。 レーザー光が 他者の目に入ると視力に影響を及ぼす場合がありま

f 爆発の危険性のある環境(可燃性液体、ガスおよび 粉塵のある場所)ではメジャーリングツールを使用 しないでください。 メジャーリングツールから火花 が発生し、粉塵や蒸気に引火する恐れがあります。 ターゲットパネル 13 をペースメー カーの付近で使用しないでください。 ターゲットパネルに装備されている磁 気部で磁界が発生し、ペースメーカー の機能に障害をきたす恐れがありま

f ターゲットパネル 13 をデータ媒体や磁気に敏感な 装置に近付けないでください。 ターゲットパネルの 磁気作用により致命的なデータ消失につながる恐れ

製品および性能について わからないことが起きたときは、必ず読み返してくだ

このメジャーリングツールは、垂線・水平線および垂 点の測定・確認に使用します。

以下の番号はイラストページのメジャーリングツール 構成図に一致しています。 1 レーザー発光口 2 運転モードボタン 3 バッテリー警告 4 オン/オフスイッチ 5 マグネット 6 三脚取付部 5/8" 7 三脚取付部 1/4" 8 電池収納カバーロック 9 電池収納カバー 10 レーザー警告ラベル 11 シリアルナンバー 12 レーザーメガネ* 13 レーザーターゲットパネル 14 メジャーリングプレート* 15 汎用ホルダー* 16 三脚 * 17 キャリングケース

  • イラストもしくは記述されたアクセサリーの全てが標準付属品に入っているとは限りません。

メジャーリングツールをご使用になる際には、アルカ リマンガン乾電池のご使用をお奨めします。 電池収納部カバー 9 を開くには、ロック 8 を矢印の方 向にずらしてください。電池を装着してください。こ の際、電池収納部カバー内の表示に従い、電池の向き

電池容量が少ないと、電池警告表示 3 が赤色に点滅し ます。さらに、10 分ごとにレーザー光が約 5 秒間点 ポイント・ラインレーザー GCL 25

– 水平ポイントビーム – 上方向へのポイントビーム – 下方向へのポイントビーム 10 m 30 m 10 m

– 垂直ポイントビーム ±0.3 mm/m±0.5 mm/m セルフレベリング調整可能範

±4° レベル調整時間 代表値 <4 秒

4 x 1.5 V LR06 (AA) 各運転モードでの運転時間 – クロスライン・ポイントラ

寸法(長さ × 幅 × 高さ) 155 x 56 x 118 mm

1) 受光に不利な環境下(直射日光のあたる場所など)で使用した場合、受光器が使用できる範囲が狭くなることがあります。お客様のメジャーリングツールのシリアルナンバー 11 は銘板上に記載されています。

OBJ_BUCH-1546-002.book Page 144 Monday, July 9, 2012 10:30 AM日本語 | 145 Bosch Power Tools 1 618 C00 50R | (9.7.12) 滅します。このメジャーリングツールは、点滅が開始 してから約 1 時間は使用を継続することができます。 電池が空になると、自動シャットアウト機能が作動す る直前にレーザー光がもう一度点滅します。 電池交換の際には、常に新しい電池をセットで同時に 交換してください。 この際、メーカーおよび容量の異 なる電池を同時に使用しないでください。 f 長期間にわたってメジャーリングツールをご使用に ならない場合には、ツールから電池を取り出してお いてください。 長期間にわたって放置されると、電 池の腐食および自然放電につながることがあります。

f メジャーリングツールを水分や直射日光から保護し

f 極度に温度の高いまたは低い環境下、または極度に 温度変化のある場所でメジャーリングツールを使用 しないでください。 車の中などに長時間放置しない でください。 周囲温度が急激に変化した場合、メ ジャーリングツールを周囲温度に順応させてからス イッチを入れてください。 極度に高いまたは低い温 度、または極度な温度変化はメジャーリングの精度 を低下させることがあります。 f メジャーリングツールに強度な衝撃を与えたり、落 下させたりしないでください。 メジャーリングツー ルが外部からの強度な衝撃等を受けた場合には、作 業を継続する前に必ず精度チェックをおこなってく ださい (『水平精度』参照)。 f メジャーリングを運搬する場合には、必ずスイッチ を切ってください。 強い衝撃を与えると破損する恐 れのある揺動機構は、スイッチを切ることでロック

スイッチ on/off メジャーリングツールのスイッチを 入れる には、オン / オフスイッチ 4 の位置を 『 on』 (オートレべリン グ機能をオフにして作業する場合)または 『 on』 (オートレべリング機能をオンにして作業する場合) にしてください。メジャーリングツールの電源を入れ ると直ちに発光口 1 からレーザー光が発射されます。 f レーザー光を人や動物に向けないでください。 距離 が離れている場合にもレーザー光内を覗かないでく

メジャーリングツールのスイッチを 切る には、オン / オフスイッチ 4 の位置を 『off』 にしてください。ス イッチを切ると揺動機構がロックされます。 自動電源オフ機能の解除 約 30 分間にわたってメジャーリングツール上で何ら かのボタン操作がおこなわれなかった場合、メジャー リングツールは自動的にスイッチオフとなり、これに より電池の消耗を防ぎます。 自動電源オフ機能が起動した後でメジャーリングツー ルのスイッチを再び入れるには、オン / オフスイッチ 4 をまず 『off』 にしてから、メジャーリングツールの スイッチを再び入れるか、運転モードボタン 2 を 1 回

自動電源オフ機能を解除するには、(メジャーリング ツールのスイッチが入った状態で)運転モードボタン 2 を 3 秒以上押したままにしてください。自動電源オ フ機能が解除されると、レーザー光が短時間点滅しま

f メジャーリングツールのスイッチを入れたまま目の 届かない場所に放置しないでください。ご使用後は メジャーリングツールのスイッチを切ってくださ い。 レーザー光が他者の目に入ると視力に影響を及

自動電源オフ機能を起動するには、メジャーリング ツールのスイッチを切り、再び入れてください。

このメジャーリングツールでは複数の運転モードを常 時切り替えることができます。 – クロスライン・ポイントラインモード:メジャーリ ングツールは、水平レーザーラインおよび垂直レー ザーラインを前方へ、さらに垂直ポイントビームを 上下方向へ、水平ポイントビームを前方および左右

– 5 点モード:メジャーリングツールは、垂直ポイン トビームを上下方向へ、さらに水平ポイントビーム を前方および左右方向へ発光します。 – ラインモード 水平:メジャーリングツールは水平 レーザーラインを前方へ発光します。 – ラインモード 垂直:メジャーリングツールは垂直 レーザーラインを前方へ発光します。 全てのポイントビームは 90° に交差します。レーザー ラインも同じく 90° に交差します。 スイッチ投入時、メジャーリングツールは自動的にク ロスライン・ポイントラインモードで始動します。運 転モードを切り替える際には、運転モードボタン 2 を

全ての運転モードはオートレべリング機能の起動・解 除を可能としています。

オートレベリング機能の使用 (図 C –E 参照) メジャーリングツールを水平な安定した地面上に設置 するか、ホルダー 15 または三脚 16 に固定してくださ

オートレべリング機能を使用して作業する場合、オン / オフスイッチ 4 の位置を 『 on』 にしてください。 OBJ_BUCH-1546-002.book Page 145 Monday, July 9, 2012 10:30 AM146 | 日本語 1 618 C00 50R | (9.7.12) Bosch Power Tools オートレべリング機能を起動すると、セルフレべリン グ調整可能範囲内(±4°)の傾斜が自動補正されます。 レべリング調整が完了すると、レーザービームまたは レーザーラインが動かなくなります。 メジャーリングツールが 4° 以上傾斜しているなどの 理由からセルフレべリング調整が行なえない場合、 レーザーラインが点滅します。メジャーリングツール の調整を行なうためには、スイッチの投入後 10 秒以 内にこのアラーム機能を解除してください。 メジャーリングツールを水平に設置し、セルフレベリ ングが完了するまで待機してください。メジャーリン

±4° のセルフレべリング調整可能範囲内に ある場合、レーザービームが継続的に照射されます。 運転中、メジャーリングツールに衝撃を与えたり位置 を変更したりすると、自動的に再度セルフレベリング がおこなわれます。レべリング調整が行なわれた場合 には、レーザービームが参照点に一致しているかを再 確認し、メジャーリングツールのずれによるエラーの 発生を回避してください。 オートレベリング機能を使用しない作業(図 F 参照) オートレべリング機能を使用しないで作業する場合、 オン / オフスイッチ 4 の位置を 『 on』 にしてくださ い。オートレべリング機能をオフにするとレーザーラ インが継続的に点滅します。 オートレべリング機能がオフになっている場合、メ ジャーリングツールを手に持って、または勾配のある 床面に設置して測定作業をおこなうことができます。 この場合、両方のレーザービームは必ずしも垂直に交

周囲の温度環境は測定精度に大きく影響を与えます。 特に、床面に近い部分における温度が外気温度と異な ると、レーザー光が適切に作用しなくなることがあり

周囲温度と異なる温度層は床面付近で最も厚くなって いることから、メジャーリングはできるだけ市販の三 脚に固定し、作業面の中央に設置してください。 外部からの影響の他に、ツール特有の影響(落下また は強度の衝撃など)により誤差が生じることもありま す。 このため、作業をおこなう前には必ずメジャーリ ングツールの精度チェックをおこなってください。 水平ポイントビームの精度が許容誤差内にない場合に は、垂直ポイントビームとレーザーラインの精度も チェックすることが必要です。 精度チェック中に検査結果が 1 回でも許容誤差を超え た場合には、ボッシュ・カスタマーサービスへメ ジャーリングツールのチェックをご依頼ください。 左右軸における水平レべリング精度のチェック 左右軸における水平レべリング精度をチェックする際 には、メジャーリングツールを安定した地面上の、壁 面から 20 m の位置に設置します。 – 壁面 から 20 m の位置に設置されたホルダーまたは 三脚上にメジャーリングツールを固定するか、安定 した平坦な地面に設置してください。メジャーリン グツールのスイッチを投入し、5 ポイントモードを

– メジャーリングツールの左右軸に沿って発光される レーザービームのいずれかを壁面に照射してくださ い。メジャーリングをセルフレべリングさせてくだ さい。壁面のレーザードット中心をマーキングして ください ( 点 I)。 – メジャーリングツールの高さを変えずに、約 180° 回転させてください。セルフレベリングをおこなっ た後で、壁面に照射されたもう一方のレーザードッ ト中心をマーキングします ( 点 II)。点 II と点 I がで きるだけ垂直線上に並ぶようにしてください(上下 はどちらでも構いません)。 – 壁面にマーキングされた 2 点(点 I および II)の位置 の差 d がメジャーリングツールの左右軸における実 際の高さ誤差となります。 測定距離 2 x 20 m = 40 m の場合の最大許容誤差は、 40 m x ±0.3 mm/m = ±12 mm です。 つまり、点 I と II の差 d は、12 mm 以下であることが

180° OBJ_BUCH-1546-002.book Page 146 Monday, July 9, 2012 10:30 AM日本語 | 147 Bosch Power Tools 1 618 C00 50R | (9.7.12) 前後軸における水平レべリング精度のチェック 左右軸における水平レべリング精度をチェックする際 には、メジャーリングツールを相互に 20 m 離れた 2 つの壁面 A および B の間の安定した地面上に設置しま

– メジャーリングツールを壁面 A に固定されたホル ダーまたは三脚上に取り付けるか、安定した平坦な 床面に設置してください。メジャーリングツールの スイッチを投入し、5 ポイントモードを選択してく

– メジャーリングツールの前後軸に平行して照射され る水平レーザービームを近い方の壁 A に向けてくだ さい。メジャーリングツールをセルフレべリングさ せてください。壁面のレーザードット中心をマーキ ングします ( 点 I)。 – メジャーリングツールを 180° 回転させ、セルフレ ベリングをおこなった後で反対側の壁面 B のレー ザードット中心をマーキングします ( 点 II)。 – メジャーリングツールを 回さずに 壁 B 付近にあて、 スイッチを入れてからセルフレベリングをおこなっ

– 点 II でマーキングした壁面 B の点にレーザードット 中心がくるように、三脚の高さを変更するかツール 下部に何か置いてメジャーリングツールの高さを調

– メジャーリングツールの高さを変えずに 180° 回転 させてください。 セルフレベリングをおこなった後 で壁面 A のレーザードット中心をマーキングします

( 点 III)。 点 III と点 I ができるだけ垂直線上に並ぶよ

うにしてください(上下はどちらでも構いません)。 – 壁面 A にマーキングされた 2 点(点 I および III)の位 置の差 d がメジャーリングツールの前後軸における 実際の高さ誤差となります。 測定距離 2 x 20 m = 40 m の場合の最大許容誤差は、 40 m x ±0.3 mm/m = ±12 mm です。 つまり、点 I と III の差 d は、12 mm 以下であることが

f 必ずレーザードットまたはレーザーラインの中心を マーキングしてください。 レーザードットの大きさ またはレーザーラインの幅は測定距離に応じて異な

三脚を使用した作業 (アクセサリー) 三脚を使用すると、メジャーリングツールの高さ調整 が可能となるとともに安定した測定が可能となりま す。メジャーリングツールの 1/4" 三脚取付部 7 を三脚 16 または市販のカメラ用三脚のネジ上に取り付けてく ださい。市販の測量用三脚を使用する場合には、5/8" 三脚取付部 6 を使用してください。三脚の固定ネジで メジャーリングツールをしっかりと固定してくださ

メジャーリングツールのスイッチを入れる前に、三脚 の位置を大まかに調整してください。 汎用ホルダーへの取り付け (アクセサリー) 汎用ホルダー 15 によって、垂直面、筒、磁性体など へのメジャーリングツールの固定が可能となります。 汎用ホルダーは床用三脚にも適しています。これに よってメジャーリングツールの高さ調整が容易に行な

メジャーリングツールのスイッチを入れる前に、汎用 ホルダー 15 の位置を大まかに調整してください。

OBJ_BUCH-1546-002.book Page 147 Monday, July 9, 2012 10:30 AM148 | 日本語 1 618 C00 50R | (9.7.12) Bosch Power Tools メジャーリングプレートを使用しての作業 (アクセサリー) (図 A – B 参照) メジャーリングプレート 14 の使用により、床上への レーザーマーキングおよび壁面でのレーザー高測定が

標尺に表示された 0 領域および目盛りを利用して、任 意の高さとの誤差を測定したり別の位置へマーキング したりする作業がおこなえます。 これにより、必要と される高さへメジャーリングツールを正確に調整する

レーザー光の可視性を高めるため、メジャーリングプ レート 14 の表面には反射コーティングがなされてい ます。このため、遠い位置や太陽光照射の強い場所か らでも視認しやすくなっています。明暗強度はレー ザー光に沿ってメジャーリングプレートを見た場合に

ターゲットパネルを使用しての作業 ターゲットパネル 13 の使用によって、測定に不利な 環境や測定距離が遠い場合にもレーザー光が見えやす

レーザーターゲット 13 の半分は反射体となっている ことから、レーザーラインが見えやすくなります。ま た、他の半分は透明となっていますので、後方からで もレーザーラインを確認することができます。 レーザーメガネ (アクセサリー) レーザーメガネには偏光フィルターが装備されていま す。 これにより、レーザー光のもつ赤い光に対する視

f レーザーメガネを保護メガネとして使用しないでく ださい。 レーザーメガネはレーザー光の視認を助け るものであり、レーザー光から目を保護するもので

f レーザーメガネをサングラスとして使用したり、道 路交通上で着用したりしないでください。 レーザー メガネでは紫外線からの完全な保護はおこなえませ ん。 また、レーザーメガネは色の認識力を低下させ

応用例 (図 C – F 参照) メジャーリングツールの用途例はイラストページに記

メジャーリングツールは必ず測定面または測定角の近 くに設置し、測定作業を開始する前に必ずセルフレべ リングさせてください。 レーザービームまたはレーザーラインと測定面または 測定角の間の距離を測る際には、必ず(メジャーリン グプレー 14 などを使用して)最も離れた 2 点間の距 離を計測してください。

メジャーリングツールを保管・運搬する際には、必ず ツールを付属のキャリングケースに収納してくださ

メジャーリングツールはきれいな状態を保ってくださ

メジャーリングツールを水中やその他の液体中に入れ

汚れは湿ったやわらかい布で拭き取ってください。 洗 浄剤や溶剤のご使用はお避けください。 レーザー光の発光口を特に定期的に掃除し、綿くず等 が残らないように注意してください。 製品およびテストには細心の注意を払っていますが、 メジャーリングツールが万一故障した場合には、お買 い求めの販売店またはボッシュ電動工具サービスセン ターに修理をご相談ください。 メジャーリングツール をご自分で分解しないでください。 お問い合わせや部品のご注文の際には、必ずメジャー リングツールの銘板上に記載された 10 桁の製品番号

修理のためにメジャーリングツールをご送付になる際 には、必ずツールをキャリングケースに収納してくだ

アフターサービスおよびカスタマーサポート 製品の修理やメンテナンスおよび交換パーツに関する お問い合わせはボッシュ電動工具サービスセンターで

製品やパーツのご購入、使用方法、調整方法に関する ご相談はボッシュ・コールセンターフリーダイヤルへ お問い合わせください。

ボッシュ株式会社 電動工具事業部  ホームページ : http://www.bosch.co.jp 〒 150-8360 東京都渋谷区渋谷 3-6-7 コールセンターフリーダイヤル 0120-345-762 (土・日・祝日を除く、午前 9:00 ~午後 6:00)

メジャーリングツール、アクセサリーおよび梱包資材 は、環境にやさしい資源リサイクルのために分別しま

メジャーリングツールおよびバッテリー / 電池を家庭 用ゴミとして捨てないでください。 表記の内容を予告なく変更することがあります。 OBJ_BUCH-1546-002.book Page 148 Monday, July 9, 2012 10:30 AM中文 | 149 Bosch Power Tools 1 618 C00 50R | (9.7.12)