B 260 RI Bp - 未分類 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 未分類 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける B 260 RI Bp - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 B 260 RI Bp ブランド Kärcher.
使用説明書 B 260 RI Bp Kärcher
デバイスを初めて使用する前に、この オリジナル取扱説明書および付属すい る安全に関する注意事項を読んでくだ さい。記載事項に従ってください。 両文書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存
この床洗浄機は、平らな床表面のウェットクリーニン グおよび磨き作業のために使用します。 バリエーション Combo では、洗浄前に、スイーパーを 使って固着していない汚れを拾います。 本機器は、水量、接触圧、ブラシ回転数、洗浄剤量、 および走行速度を調整することにより、それぞれの清 掃タスクに適合させることができます。 作業幅は 1000 mm または 1200 mm、新鮮水/廃水用タ ンクの容量はそれぞれ 260 Lで、効果的な洗浄と長時 間の稼働が可能となっています。 本機器はドライブ (駆動装置) を搭載しており、エン ジンの動力はトラクションバッテリーによって供給さ れます。バッテリーは、230 V のソケットにある充電 器を使って充電することができます。 バッテリーと充電器は、パッケージバリエーションに すでに同梱されています。
機器には、それぞれの洗浄作業に応じてさまざまな付 属品を装備できます。カタログをお求めいただくか、 インターネット www.kaercher.comにアクセスしてく
本機器は、物流ホール、工場、工業プラント、駐車 場、見本市、小売店など、商業・産業用途に適してい ます。この機器を使用する際は、必ずこれらの取扱説 明書に記載された指示に従ってください。 ● 本機器は、湿気や研磨の影響を受けない床の掃除
● 本機器は、屋内の床または屋根のあるエリアの清 掃を想定したものです。その他の用途分野では、 代替ブラシやスイーパーの使用について確認が必
● 稼動温度範囲は +5 ℃~+40 ℃ です。 ● この機器は、凍った床の清掃には適していません
● Combo バリエーションの場合: 本機器は、最大で 2 cm までの段差を乗り越えて走行することができま
● 本機器は、廃水用タンクにリントフィルターを装 着せずに運転してはいけません。 ● 本機器は、公共の交通路の洗浄を目的としたもの
● 本機器は、感圧性床面では使用しないでください。 床の許容表面負荷を考慮してください。本機器に
● 本機には、必ず純正アクセサリーおよび純正スペ アパーツを装着してください。 ● この機器は、爆発の可能性のある環境での使用に
● 可燃性ガス、未希釈の酸、または溶剤を本機に取 り込まないでください。これらには、ガソリン、 シンナーまたは暖房用燃料などが含まれ、吸引空 気と乱流が生じると爆発性の混合物を形成する可 能性があります。さらに、アセトン、未希釈の酸、 および溶剤は、本機内で使用されている素材を侵 すので、使用しないでください。
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に 適した方法で廃棄してください。 電気および電子機器には、誤って取り扱ったり 廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可 能性があるバッテリーや充電式バッテリーある いはオイルなどの構成要素が含まれています。 しかしながら、これらは機器が適切に機能するために 必要な構成要素です。このシンボルが表記されている 機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。 物質についての注意事項 (REACH) 内容物に関する最新情報は、 www.kaercher.de/REACH
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効で す。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因と みられる装置の故障に関しては無料で修理いたしま す。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの 認可カスタマーサービスを提示してください。 (住所は裏面をご覧ください) アクセサリーとスペアパーツ 純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使 用してください。これにより装置の安全で、トラブル の無い動作の保証が約束されます。 アクセサリーやスペアパーツに関する詳細について
開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。 付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場 合は販売業者にご連絡ください。
本機器を初めて使用する前に、これらの取扱説明書と 付属のパンフレット「ブラシ洗浄装置の安全注意事 項」 No. 5.956-251.0 を読み、これを順守して行動し
機器は、傾斜が制限された表面での運転が承認されて います (章「技術データ」を参照)。
本機器は、許容される傾斜を超えない表面でのみ運転 してください (章「技術データ」を参照)。
誤操作による事故の危険 人が怪我をするおそれがあります。 オペレーターは、本機の使用について十分な指導を受 けている必要があります。 機器は、フードとすべてのカバーが閉じている場合に
安全装置の欠落または変更! 安全装置は使用者を保護するためのものです。 安全装置を回避したり、取り外したり、無効にしたり
すべての機能を直ちに停止するには: 安全スイッチを 「0」の位置にします。 ● 安全スイッチをオフにすると、機器に急ブレーキ
● 安全スイッチは、機器のすべての機能にダイレク トに効果をもたらします
作業モード中もしくは走行中にオペレーターが離席す ると、シートスイッチによってやや遅れてエンジンが
バッテリーを取り扱うときは、次の警告に従ってくだ
怪我ならびに損傷の危険 バッテリー上に、すなわち端子ポールおよびセルコネ クター上に、工具などを置かないでください。
鉛を傷口に接触させないでください。 バッテリーを扱った後は、必ず手を洗ってください。
ソケット、またはプラグとソケットの電気的接点に接 続する場合、充電器のプラグと使用するソケットが非 常に高温になる可能性があります。 電源プラグを差し込む前に、ソケットが 16 A の電流 に対応していること、技術的に完璧な状態であること
電源プラグがきれいで、良好な主電源プラグが清潔 で、良好な状態であることを確認してください。
本機器を他の機器とともに延長ケーブルのマルチタッ プで使用するのはおやめください。
イラスト B 1 ステアリングホイール2 新鮮水用タンクの自動充填3 フード プレスイープユニット***4 サイドブラシ*5 エンジン6 ホルダー ワイパーリップ7 ワイパーリップ8 サクションバー
イラスト A 1 保護ルーフ*2 回転ビーコン*3 スポットライト ブルー リア/フロント*4 DOSE 洗浄剤注入用サクションランス*5 廃水用タンクキャップ6 排水ホース 新鮮水7 排水ホース 廃水8 手動式タンク洗浄 - スプレーガン9 サクションホース10 サクションビーム衝突保護具*11 点検口 廃水用タンク12 掃き出しごみコンテナ***13 キャップ 新鮮水14 操作パネル
イラスト C 1 DOSE 洗浄剤注入用洗浄剤パン*2 シート3 ステアリングホイールノブ4 レバー 重量調整5 レバー シート前後調整
機器概要 廃水用タンク イラスト D 1 サポート 廃水用タンク2 フロート3 廃水用衝突保護4 廃水用タンクキャップ5 粗い汚れ用バスケット6 タービンプレフィルター7 廃水用タンク
イラスト AP 1 ペダル 粗い汚れフラップ2 ブレーキペダル3 アクセルペダル 機器概要 プレスイープユニット イラスト E 1 カバー フィルターハウジング2 フード プレスイープユニット***3 サイドブラシ***4 フィルターハウジング5 スイーパーコンテナ *** Combo バリエーションのみ
イラスト F 1 プログラムスイッチ2 ディスプレイ3 ハウツー動画への QR コード4 ディスプレイのメニューナビゲーションへの情報 5 進行方向スイッチ6 2 段階式ホーン7 洗浄溶剤 オン/オフ8 サイドブラシ/サイドスクラビングデッキ オン/オ フ (Combo バリエーションではサイドブラシオプ
9 インテリジェントキー10 最大許容傾斜11 安全スイッチ
イラスト G 機器はオフになっています。 2 輸送移動 使用場所に移動します。 3 ECO プログラム (水量、ブラシ回転数を下げて) 床を湿式洗浄し、 (吸引力を下げて) 廃水を吸い取ります。 4 スクラブ吸引 床を湿式洗浄し、廃水を吸い取ります。 5 ブラシ接触圧を増加 (ブラシ接触圧を上げ、水量を増やして) 床を湿 式洗浄し、廃水を吸い取ります。 6 スクラビング / 吸引せず塗布 床を湿式洗浄し、洗剤の効果を浸透させます。 7 吸引 緩んだ汚れを吸引します。 8 研磨 床に液体を塗布せず、高回転のブラシで床を磨き
ディスプレイ上のピクトグラム バッテリーの使用説明書とバッテリー、 およびこれらの取扱説明書の情報を確
目の保護具を着用してください。 子供を酸やバッテリーから遠ざけてく
使用済みのバッテリーを最終廃棄物に 混ぜて捨てないでください。
新鮮水用タンクの自動充填 粗い汚れ用バスケットを取り外す
プリスイーピングが作動中 水 オフ304 日本語
- バッテリー充電室の最小容量 ** バッテリー充電室と周囲との間の最小限の空気流
バッテリーや充電器は、専門店で購入できます。
ウェットバッテリーを入れるときは、以下を順守して
● バッテリーの最大寸法を必ず守ってください。 ● ウェットバッテリーを充電するときは、シートを 上にたたみ上げる必要があります。 ● ウェットバッテリーを充電する場合は、電池メー カーの指示に従わなければいけません。 バッテリーを挿入して接続する Bp バリエーションでは、バッテリーはすでに装着さ れています。Bp バリエーションが届かなかった場合 は、バッテリーを国内支社または信頼できるディー ラーで後付けします。これは、入手可能性、時間、コ スト、輸入、サービス、輸送、または類似の理由で、 お客様のメリットを考慮して行われる可能性がありま
制御電子機器の損傷の危険! バッテリーの接続の極性を逆にすると、制御電子機器 が破壊される可能性があります。 バッテリーを接続するときは、極性が正しいことを確
1. ステアリングホイールの位置をできる限り前方に
4. シートコンタクトスイッチのプラグを外し、開口
部を通してスライドさせ入れ戻します。 イラスト AO 1 プラグ シートコンタクトスイッチ
5. シートをロック解除し、上に引き上げて外します。
6. シートコンタクトスイッチのプラグをホルダーか
7. シートブラケットの支柱を外し、シートブラケッ
8. シートブラケットのヒンジのネジを外します。
9. シートブラケットを足元に置きます。
10. 缶バリエーションの場合: 洗浄剤キャニスター用
11. フリートバリエーションの場合: ケーブルを取り
12. バッテリーカバーを持ち上げます。
13. 右側の新鮮水用タンクを取り外します。
14. バッテリーボックスの右サイドパネルを取り外し
15. バッテリーを挿入します。バッテリー接続は進行
16. まだ空いているバッテリーポール (+) と (-) に同
梱の接続ケーブルを固定します。ケーブルは、 シートに挟まれないように敷設してください。
17. フリートバリエーションの場合: ケーブルを取り
18. バッテリーボックスの右サイドパネルをはめ込み
19. 右の新鮮水用タンクを組み入れます。
21. バッテリー用コネクターを挿入します。
23. シートブラケットのヒンジをねじ止めします。
24. シートブラケットを開き、シートブラケット用の
25. シートコンタクトスイッチのプラグをホルダーに
27. シートコンタクトスイッチのプラグを差し込みま
28. シートストッパのネジを取り付けます。
30. ステアリングホイールを調整します。
バッテリーが深放電していると、火災または爆発によ る生命の危険があります! 深放電したバッテリーを誤って充電すると、火災が発 生する可能性があります。 バッテリーが深放電している場合は、本機器を稼動し
システムを初回始動する前に、バッテリーが充電され ていることを確認してください。
本機器には深放電保護が備わっています。つまり、ま だ許容される最小容量に達すると、機器はその後移動 のみを行います。ディスプレイには「バッテリー残量 なし - 充電してください」と表示されます。 他のバッテリー (他社製のものなど) を使用する場合 は、ケルヒャーカスタマーサービスがそれぞれのバッ テリーの深放電保護機能を新たに設定する必要があり
感電による生命の危険! 充電器の使い方を誤ると、感電の危険が発生します。 機器の形式表示板にある主電源電圧とヒューズ保護に
必ず十分な換気が可能で乾燥した部屋で充電器を使用
バッテリー充電時の爆発の危険! バッテリーの充電時に可燃性ガスが発生します バッテリーの充電は必ず適切な部屋で行ってくださ い。この部屋は、バッテリータイプに応じた最低限の 容積を備えており、最小限の空気流量を確保した空気 交換が行われている必要があります (「推奨バッテ
ウェットバッテリーの充電は、必ずシートを上に回転 させた状態で行ってください。
充電時間は平均約 10~12 時間 時間です。 推奨される充電器 (装着した各バッテリーに適したも の) は電子制御されており、充電プロセスを自動的に
1. 傾斜を避けて、機器を充電器に直接駆動します。
3. バッテリー用コネクターを引き抜き、充電用ケー
4. 充電器を主電源に接続し、スイッチをオンにしま
1. 充電器をオフにして、主電源から切り離します。
2. バッテリーケーブルを充電用ケーブルからを外し、
充電用ケーブルは、挟まれることがないようにバッテ リーコンパートメント内に敷設してください。 低メンテナンスバッテリー (ウェットバッテリー)
バッテリー放電時の水の補充 酸漏れ、衣類の破損による化学火傷のリスク バッテリー酸を取り扱うときは、保護ゴーグル、保護 衣、保護グローブを着用してください。 規定に従ってください。 皮膚や衣類に付着した酸の飛沫は、すぐに大量の水で
不良バッテリー、保証請求の喪失 必ず蒸留水または脱塩水 (EN 50272-T3) を使用してく
保証が無効になるため、外部の添加剤、いわゆる改良 剤は使用しないでください。
1. 充電終了の1時間前に蒸留水を追加します。バッ
テリーの識別に従って、正しい酸レベルを観察し
充電プロセスの最後に、すべてのセルがガスを発 生する必要があります。
2. こぼれた水を取り除きます。これには、章「お手
入れとメンテナンス」の節「バッテリーを清掃す る」の説明にある手順に従ってください。 バッテリーインジケーター バッテリーの充電状態は、操作パネルのディスプレイ
● バーの長さは、バッテリーの充電状態を示します。
すべての機能を直ちに停止するには、安全スイッチを 「0」に設定します。
3. パレットからアプローチボードと角材のネジを外
イラスト H 1 角材2 デパーチャボード3 ブロック
5. デパーチャボードを角材の上に置きます。
7. 梱包されているブロックをスロープの下にすべり
8. ホイールの前にある木製レールを取り外します。
イラスト I 1 角材2 デパーチャボード3 ブロック
9. 機器をスライドさせてパレットから出します。
サクションバーの取り付けは、荷下ろし後に行ってく
1. レバーを使ってパーキングブレーキを解除します
2. 1 人がシートに座り、スライド時に危険が生じた
3. スロープを介して機器をパレットからスライドせ
4. レバーを使ってパーキングブレーキを閉じます。
パレットから走行するには、バッテリーが装着・充電 されている必要があります。
サクションバーの取り付けは、荷下ろし後に行ってく
1. インテリジェントキーを操作パネルに差し込みま
2. イージーオペレーションスイッチで機器のスイッ
3. プログラムスイッチを「輸送移動」にします。
4. 進行方向スイッチを「前進」にします。
6. 機器をパレットからゆっくりスライドさせ下に移
7. イージーオペレーションスイッチで機器をオフに
BD バリエーション 初回始動前に、ディスクブラシを取り付ける必要があ
BR バリエーション ブラシは取り付けられています。 サクションバーを取り付ける
1. 両方のクランプレバーを上に回転させます。
イラスト M 1 サクションホース2 サクションバーサスペンション3 クランプレバー4 サクションバー5 ストラップ付きサクションリップ
2. サクションバーをサクションバーサスペンション
3. 両方のクランプレバーを下に回転させます。
バッテリーセット 2.815-108.0 充電器 4.035-191.0 容量 (m3)* 71.78 空気流量 (m3/h)** 27.71
落下物がオペレーターにぶつかる可能性のある場所で は、落下物に対する保護ルーフなしでは機器を使用し
危険な場合は、安全スイッチを「0」の位置にしてく
2. インテリジェントキーを挿入します。
3. 安全スイッチを「1」の位置にします。
4. プログラムスイッチを回して目的の機能に合わせ
5. 以下の表示のいずれかがディスプレイに出た場合
は、アクセルペダルから足を放し、安全スイッチ を「0」にして、必要なメンテナンス作業を実施し
7. 該当するメンテナンスのカウンターをリセットし
ます (「灰色のインテリジェントキー/メンテナ ンスカウンターをリセットする」を参照)。
カウンターをリセットしないと、機器のスイッチをオ ンにするたびにメンテナンスインジケーターが再び表
パーキングブレーキの不具合による生命の危険! パーキングブレーキが正常に機能しないと、本機器が 制御不能で動き出すことがあります。 毎回運転する前に、パーキングブレーキの機能を平ら な場所で確認してください。
2. 進行方向スイッチを「前進」にします。
3. プログラムスイッチを「輸送移動」にします。
ブレーキはカチッと音を立ててロック解除されな ければいけません。機器は平らな地面で簡単に走 りださなくてはいけません。
ブレーキはカチッと音を立ててロックされなけれ
パーキングブレーキがロックしない場合は、機器の運 転を停止し、無制御で転がりださないように固定し、 カスタマーサービスに連絡します。
フットブレーキの不具合による事故の危険! フットブレーキが正常に機能しないと、本機器が制御 不能で動き出すことがあります。 毎回運転する前に、フットブレーキの機能を確認して
2. 進行方向スイッチを「前進」にします。
3. プログラムスイッチを「輸送移動」にします。
5. 走行中はアクセルペダルから足を放し、フットブ
機器は顕著に感じられるほど減速しなければいけ
そうならない場合は、機器を運転停止し、カスタマー サービスにご連絡ください。
機器を使用する前に、必ずパーキングブレーキの機能 を点検してください。パーキングブレーキが機能しな い場合は、機器は絶対に使用しないでください。
運転中の制動効果の喪失 機器の運転中に制動効果がなくなった場合は、以下の 手順を踏んでください: 勾配が 2% 以上のスロープでアクセルペダルを放した ときに機器が静止しない場合は、安全上の理由によ り、本機器の初回始動前にパーキングブレーキの機械 的機能が正常であることを確認していた場合のみ、安 全スイッチを「0」の位置に設定することができます。 機器が静止状態に到達した後に機器の運転を停止し、 カスタマーサービスまでご連絡ください。 ブレーキに関するメンテナンスの注意事項を守ってく
走行できるのは、進行方向で傾斜が最大 15% (RI バリ エーション) および 10% (RI Combo バリエーション) までの坂道のみです。進行方向に対して直角方向に最 大 15% の上り傾斜があります。 上り坂や下り坂では曲がらないでください。 カーブや濡れた路面ではゆっくり走行してください。 本機器は舗装された地面以外では運転しないでくださ
外側に振り出すスイーパー (Combo バリエーションの
特に後進時には注意して行動してください。 ステアリングを切るときは、スイーパーの外側への振 り出しを考慮してください。
走行中に進行方向を変えることは可能です。たとえ ば、非常にくすんだ箇所は、何度か往復させることで
2. インテリジェントキーを挿入します。
3. プログラム選択スイッチを「輸送移動」にします。
4. 操作パネルの進行方向スイッチで進行方向を設定
5. アクセルペダルを踏んで走行速度を決定します。
過負荷の場合、エンジンはオフになります。ディスプ レイに故障メッセージが表示されます。コントローラ が過熱すると、該当するユニットがオフになります。
7. 機器を 15 分以上放置して冷まします。
8. プログラムスイッチを「0」に合わせ、少し待って
イラスト J 1 3 段階重量調整 60~120 kg2 背もたれの傾き調整 前方へ 3°、後方へ 13°3 シート前後調整
1. ステアリングホイール調整用ウィングナットを緩
2. ステアリングホイールを位置決めします。
リントフィルターなしで運転すると、吸引タービンが 損傷する可能性があります。 リントフィルターなしで機器を運転しないでくださ
1. 機器の初回始動の前に、リントフィルターについ
使用可能な状態ですか? 正しく取り付けられていますか? イラスト AL 1 リントフィルター
2. 損傷しているリントフィルターを交換します。
1. レバーを引いてパーキングブレーキを解除します。
転がりだした機器による怪我の危険! パーキングブレーキは、前かがみの姿勢で、かつ危険 領域にいるときしか解除できません。 レバーを常に引かれた状態に維持するために物を置 き、パーキングブレーキを解除したらただちに危険領 域から離れてください。 イラスト AK 1 パーキングブレーキレバー
3. レバーを放し、パーキングブレーキを再び閉じま
1. 新鮮水用タンクのキャップを開きます。
2. 新鮮水用ホースをクランプで固定します。
3. フィラーファンネルの 5 cm 下まで新鮮水 (最大
初回始動の前に、新鮮水用タンクを満タンにし、水配
4. 新鮮水用タンクのキャップを閉めます。
新鮮水用タンク (オプション) の自動充填で新鮮水を
機器側にアクアストップカップリングが付いたホース をご使用になることをお勧めします。これにより、充 填後に分離する際に水が跳ねて飛び散るのを最小限に 抑えることができます。
1. 水用ホースを洗浄システムと接続します。
2. 水注入口 (最大 60℃、最大 10 bar) を開きます。
3. 充填を監視しします。新鮮水用タンクが満タンに
なると、自動充填機能が給水を中断します。
必ず推奨される洗浄剤を使用してください。その他の 洗浄剤の場合、操作上の安全性と事故のリスクの観点 から、オペレーターにとってリスクが高くなります。 洗浄剤は、必ず溶剤、塩酸、フッ化水素酸を含まない ものを使用してください。 洗浄剤の安全注意事項を守ってください。
まず最初に、洗浄剤用タンクに水を入れ、その後に洗 剤をタンクに適量だけ追加します。洗浄剤を先に注入 すると、泡が立ちすぎることがあります。
新鮮水用タンクに洗浄剤を足すと、洗浄剤が乾燥して こびりつき、注入装置の機能に支障をきたすことがあ
水用タンクに洗浄剤を入れたら、きれいな水で機器を すすぎます。水使用によるクリーニングプログラムを 選択し、水量を最大値に設定し、洗浄剤の注入量を 「0」に設定します。 注入装置 (オプション) で洗浄剤を注入する 洗浄剤は、洗浄ヘッドに向かう途中で注入装置によっ
注入装置では、最大3%の洗浄剤を投与できます。注 入量を増やす場合は、水用タンクに洗浄剤を追加する
ブラシに損耗がないか点検し、必 要に応じて掃除します。
サクションリップに摩耗がないか 点検し、設定を確認します。
CA 50 C RM 756 ケア成分によるメンテナンスク
RM 746 RM 780 工業用床材のメンテナンスクリー ニングと基本クリーニング RM 69 光沢のある床材のメンテナンスク
RM 755 磁器石器タイルのメンテナンスク リーニングと基本クリーニング RM 753 耐酸性床材のメンテナンスクリー ニングと基本クリーニング RM 751 クリーニングと消毒 RM 732 すべての耐アルカリ性床材の基本
RM 752 アルカリに敏感な床の基本クリー ニングとコーティング剥離 RM 754306 日本語
新鮮水用タンクに洗浄剤を足すと、洗浄剤が乾燥して こびりつき、注入装置の機能に支障をきたすことがあ
新鮮水用タンクに洗浄剤を入れたら、きれいな水で機 器をすすぎます: 水使用によるクリーニングプログラ ムを選択し、水量を最大値に設定し、洗浄剤の注入量 を0に設定します。
1. 座席の後ろにある洗浄剤トレイに、洗浄剤の入っ
2. キャニスターのキャップのネジを外します。
3. 注入装置の洗浄剤のサクションランスをキャニス
本機器は、ディスプレイ内に新鮮水充填レベルイ ンジケーターを備えています。新鮮水用タンクが 空になると、洗浄剤の追加注入は停止します。液 体を供給しなくても、クリーニングヘッドは引き
洗浄剤キャニスターが空になると、追加注入も停 止されます。ディスプレイに注記シンボルが表示 されます。クリーニングヘッドには新鮮水のみが 供給されるようになります。 パラメータの設定 (黄色のインテリジェント
本機器では、各種クリーニングプログラムのパラメー タはプリセットされています。 黄色のインテリジェントキーの権限に応じて、個々の パラメータを変更することができます。 パラメータを変更すると、変更内容はプログラムス イッチで別のクリーニングプログラムが選択されるま
パラメータを恒久的に変更する場合は、灰色のインテ リジェントキーを使用して設定する必要があります。 設定方法は、節「灰色のインテリジェントキー」で説
R クリーニングヘッドのみ: ほとんどすべての場合、 パラメータ設定のための表示テキストに説明は不要で す。パラメータに関してさらに詳しい情報が必要な場 合は、カスタマーサービスにお問い合わせください。
Fine Clean: ブラシ回転数は低速で、精石器のく
Whisper Clean: ブラシ回転数は中速で、騒音レベ ルを抑えたメンテナンス清掃を行います。
Power Clean: ブラシ回転数は高速で、研磨、結晶 化、掃き掃除が可能です。
1. プログラムスイッチをクリーニングプログラムに
3. 目的のパラメータが表示されるまで、情報ボタン
5. 情報ボタンを回し、目的の値に設定します。
6. 情報ボタンを押して、変更した設定値を確定しま
す。または、設定された値は 10 秒後に自動的に
サクションバーを設定する サクションバーの再調整は、特殊な場合にのみ必要と なります。工場出荷時の設定は、ほとんどの用途に適
サクションバーの傾斜を調整する 傾斜は、サクションバーのサクションリップが全長に 沿って床に均等に押し付けられるように設定する必要
イラスト N 1 ネジ2 ナット3 水準器
5. かぎスパナで M 10 六角ネジを押さえながら、M 12
6. 水準器の表示が2本の線の間にくるようにネジを
7. かぎスパナで M 10 六角ネジを押さえながら、M 12
8. 新しい設定を確認するには、吸引モードでサク
ションバーを下げた状態で機器を少し前方に動か し、水準器を観察します。必要に応じて、設定プ ロセスを繰り返します。 スイープ (Combo バリエーションのみ) スイーパーは、床洗浄の前に緩い汚れを拾います。
吸引タービン、サイドブラシ、フィルタークリーニン グは、スイッチ遮断後も追従的に作動することにご注
スイープ時の機器の誤使用 スイーパーを損傷する危険があります。 梱包用テープや電線などをスイープしないでくださ
乗り越えられる段差は最大で 2 cmまでです。 ダストフィルターの目詰まりや汚染を防ぐため、乾燥 した表面のみをスイープするようにしてください。
1. 「スイープ」スイッチをオンにします。
粗い汚れフラップを持ち上げれば、大きなもの (高さ 約 6 cm まで) をスイープできます。
ゴミによる怪我の危険! 粗い汚れフラップを開くと、ゴミが弾き出される可能
粗い汚れフラップを持ち上げるのは、周囲に人がいな いときだけにしてください。
粗い汚れフラップが持ち上げられていると、スイープ 効果やダスト吸引効果が落ちます。粗い汚れフラップ は、必要なときだけ持ち上げてください。
1. 粗い汚れフラップを持ち上げるペダルを踏みます。
1. 「スイープ」スイッチを「0」にします。
スイーパーが非作動になります。スイープモードの終 了後は、ダストフィルターのクリーニングが約 15 秒 間にわたって行われます。 サイドスクラビングデッキ (オプション) サイドスクラビングデッキにより、エッジに近い位置 での作業が容易になりました。 イラスト AS 1 サイドスクラビングデッキの伸展/格納2 サイドスクラビングデッキのスイッチオン/オフ
1. 「サイドスクラビングデッキのスイッチオン/オ
フ」スイッチを押します。 サイドスクラビングデッキのスイッチがオン/オ
2. 「サイドスクラビングデッキの格納/伸展」スイッ
サイドスクラブデッキが格納/伸展されます。
1. プログラム選択スイッチを「移動」にします。
3. プログラム選択スイッチを「0」の位置に回しま
4. インテリジェントキーを引き抜きます。
5. 必要に応じてバッテリーを充電してください。
排水処理に関する地域の規制を遵守してください。
廃水用タンクが満タンになると、吸引タービンがオフ になり、ディスプレイに「廃水用タンク 満タン」と
1. 廃水用排水ホースをホルダーから取り外します。
2. ホースの端を廃棄物処理装置の上に下ろします。
3. 排水ホースのキャップを開き、廃水を排出します。
水流を弱めるには、注入装置を押して圧縮したり、
4. ホルダーからスプレーガンを外します。
5. プログラム選択スイッチを「輸送」にします。
6. ディスプレイで「タンクフラッシング」を選択し
a 情報ボタンを押します。 b メニュー「タンクフラッシング」を選択しま
7. 廃水用タンク背面の遮断バルブを開きます。
8. スプレーノズルを使って廃水用タンクをすすぎま
9. スプレーノズルをホルダーに掛けます。
10. 排水ホースのキャップを閉じます。
11. 廃水用ホースを機器のホルダーに押し込みます。
12. 廃水用タンク背面の遮断バルブを閉じます。
13.ディスプレイで「タンクフラッシング」を選択し
掃き出しごみコンテナは運転席側からしか取り出せ ず、R クリーニングヘッドにのみ搭載されています。
2. ワイパーリップのホルダーを振り出して開きます。
3. 掃き出しごみコンテナを取り出します。
イラスト AI 1 タング2 ホルダー ワイパーリップ3 掃き出しごみコンテナ
4. 掃き出しごみコンテナを空にします。
5. 掃き出しごみコンテナを装着します。
掃き出しごみコンテナはカチッと嵌め込まれなくては
6. ワイパーリップのホルダーを旋回させます。
新鮮水用タンク内の洗浄溶剤 新鮮水用タンク、バルブ、シールの損傷 運転終了後、絶対に新鮮水用タンクに洗浄溶剤を入れ たままにしないでください。
1. 新鮮水の排水ホースをホルダーから取り出し、適
3. 新鮮水用タンクのキャップを取り外します。
4. 新鮮水用タンクをきれいな水 (最大 60℃) です
1. プログラムスイッチを「OFF」の位置に回します。
2. インテリジェントキーを引き抜きます。
3. 機器が勝手に進まないように固定します。
4. 必要に応じてバッテリーを充電してください。
灰色のインテリジェントキー 灰色のインテリジェントキーは、スーパーバイザーに 拡張された権限と設定オプションを付与するもので
1. インテリジェントキーを挿入します。
2. 情報ボタンを回し、目的の機能を選びます。
1. プログラムスイッチを「輸送移動」にします。
輸送移動メニューでは、以下の設定が可能です: ● メンテナンスカウンターをリセットする ● 日数カウンターをリセットする
● 手動タンク洗浄ガンを起動する メンテナンスカウンターをリセットする ディスプレイに表示されているメンテナンス作業が実 行された場合、対応するメンテナンスカウンターを続 いてリセットする必要があります。
1. 「メンテナンスカウンター」が表示されるまで情報
3. 削除するカウンターがハイライト表示されるまで、
5. 情報ボタンを回して「はい」を選択します。
サービスカウンターをリセットできるのはカスタマー
サービスカウンターは、カスタマーサービスによる次 回のサービス期日までの時間を表示します。 カウンターをリセットする
1. 「カウンター」が表示されるまで情報ボタンを回し
このメニューでは、合計の運転時間と日数カウン
メニュー「カウンターを削除する」が表示されま
3. 「日数カウンター」がハイライト表示されるまで情
4. 情報ボタンを押します。日本語 307
メニュー項目「キーメニュー」では、使用する黄色の 各インテリジェントキーの権限を付与したり、このイ ンテリジェントキーのディスプレイ言語を設定したり
1. 灰色のインテリジェントキーを差し込みます。
2. メニュー項目「キーメニュー」がディスプレイに
4. 灰色のインテリジェントキーを引き抜き、パーソ
ナライズしたい黄色のインテリジェントキーまた は白色のインテリジェント キーを差し込みます。
5. 情報ボタンを回して、変更したいメニュー項目を
7. 情報ボタンを回して、メニュー項目の設定を選択
8. メニュー項目を押して、設定を確定します。
9. 情報ボタンを回して、次に変更したいメニュー項
10. すべての設定が終了したら、情報ボタンを回して
メニュー「保存しますか?」を呼び出します。
ディスプレイに「キーメニューを続行する」が表
● はい: その他のインテリジェントキーをプログラ
この機能はクリーニングヘッドの交換時に必要となり
1. メニュー項目「ブラシヘッド」がディスプレイに
3. 目的のブラシ形状がマークされるまで、情報ボタ
5. 情報ボタンを回してリフトドライブを動かし、ク
6. メニュー項目「OFF」が表示されるまで、情報ボタ
メニューが終了します。 コントローラが再起動を実施します。
1. メニュー項目「追従期間」がディスプレイに表示
3. 目的の機能がマークされるまで、情報ボタンを回
5. 目的の追従期間が表示されるまで、情報ボタンを
1. メニュー項目「標準設定」がディスプレイに表示
3. 目的のアクセサリーがマークされるまで、情報ボ
4. 情報ボタンを押し、オン/オフを確定します。
5. 情報ボタンを押し、メニューを終了します。
6. 本機器のスイッチをオフにしてから再びオンにす
1. メニュー項目「言語」がディスプレイに表示され
3. 希望の言語がマークされるまで、情報ボタンを回
以下の機能は、「スイッチメニュー」でオン/オフを
● 回転ビーコン/スポットライト* ● スプレーノズル サイドブラシ
● 作業用ヘッドライト ● タンクフラッシング 「スイッチメニュー」 は、「OFF」以外のすべてのプロ グラムスイッチの位置で使用できます。
本機器で利用できる機能のリストが表示されます。
3. 目的の機能がハイライト表示されるまで、情報ボ
4. スイッチ状態を変更するには、情報ボタンを押し
5. 「メニューを終了しますか?」が表示されるまで情
1. メニュー項目「走行速度」がディスプレイに表示
3. 目的の最大速度がマークされるまで、情報ボタン
全パラメーターの工場設定 (輸送移動時の走行速度を 除く) が復元されます。
1. メニュー項目「工場設定」が表示されるまで、情
3. 「はい」がハイライト表示されるまで情報ボタンを
クリーニングプログラムのパラメータを設定す
クリーニングプログラムのすべてのパラメータは、別 の設定を選択するか、または本機器のスイッチをオフ にするまで保持されます。
1. プログラムスイッチをクリーニングプログラムに
1 つめの設定可能なパラメータが表示されます。
4. 情報ボタンを回し、目的の値に設定します。
5. 情報ボタンを押して、変更した設定値を確定しま
す。または、設定された値は 10 秒後に自動的に
6. 情報ボタンを回して、次のパラメータを選択しま
7. 希望するパラメータをすべて変更したら、メ
ニュー項目「メニューを終了しますか?」が表示 されるまで、情報ボタンを回します。
運転中に個々のクリーニングプログラムのパラメータ に加えた変更は、本機器のスイッチをオフにするとリ セットされ、標準設定に戻ります。
1. メニュー項目「標準設定」がディスプレイに表示
3. 目的のクリーニングプログラムがマークされるま
5. 目的のパラメータがマークされるまで、情報ボタ
7. 情報ボタンを回し、目的の値に設定します。
黄色のインテリジェントキー 黄色のインテリジェントキーは、洗浄作業に必要な機
さまざまな洗浄プログラムのパラメータは、製品に事 前設定されています。黄色のインテリジェントキーの 認証に応じて、個々のパラメータを変更できます。 パラメータ設定の表示テキストは、ほとんど分かりや すいものになっています。 「FACT」パラメータ(Rクリーニングヘッドでのみ使用
● 「ファイン洗浄」:細かい石材から床の灰色の膜を 除去するには、ブラシを低速にします。 ● 「静音洗浄」:騒音レベルを抑えたメンテナンス洗 浄には、ブラシを中速にします。 ● 「パワー洗浄」:研磨、結晶化、および掃き掃除に は、ブラシを高速にします。
● インテリジェントキーによる一般的なアクセス
1. 情報ボタンで、メニュー「キーメニュー」を選択
2. 情報ボタンを押して「アクセス」を確認します。
3. その他のアクセスを定義し、情報ボタンで有効化
4. 情報ボタンを使って「保存しますか?」を押し、
行った設定を確認して保存します。 白いインテリジェントキー 白いインテリジェントキーを差し込むと機器のロック が解除され、プリセットパラメータで機器が使用でき
白いインテリジェントキーを使うと、各清掃タスクに 対し、適したパラメータを持つインテリジェントキー を作成することができます。 プログラム選択スイッチで選んだクリーニングプログ ラムの種類にかかわらず、オペレータはこれらのパラ メータを変更することはできません (機能「0」、輸送 と吸引は偏向されません)。 灰色のインテリジェントキーを使って、白いインテリ ジェントキーに対して以下のパラメータを設定するこ
● ブラシ回転数 (R クリーニングヘッドのみ)
白いインテリジェントキーのプログラミング
1. 灰色のインテリジェントキーを差し込みます。
2. メニュー項目「キーメニュー」がディスプレイに
4. 灰色のインテリジェントキーを引き抜き、パーソ
ナライズしたい白いインテリジェントキーを差し
5. 情報ボタンを回して、変更したいメニュー項目を
7. 情報ボタンを回して、メニュー項目の設定を選択
8. メニュー項目を押して、設定を確定します。
9. 情報ボタンを回して、次に変更したいメニュー項
10.メニュー項目「保存しますか?」が表示されるま で、情報ボタンを回します。
12. メニュー項目「メニューを終了しますか?」が表
1. 白いインテリジェントキーを差し込みます。
● 「OFF」、移動、吸引の各機能は通常通り動作しま
● それ以外のプログラム選択スイッチの位置では、 白いインテリジェントキーにプログラミングされ たパラメータが有効です。異なるクリーニングプ ログラムを選択できなくなりました。
上げ下ろしの際、傾斜が最大値を超えないように注意 して機器を操作してください (「技術データ」の章を
速度を落とすときは、必ずブレーキペダルを踏んでく
怪我ならびに損傷の危険 搬送の際には装置の重量に注意してください。
1. D クリーニングヘッドが取り付けられている場合
は、ブラシヘッドからディスクブラシを取り外し
2. 車両での搬送時には、該当するガイドラインに
従って、機器が滑ったり転倒したりしないように 固定します。308 日本語
怪我ならびに損傷の危険 保管の際には装置の重量に注意してください。
機器の水を完全に空にします。 機器は凍らない場所に保管してください。 駐車場所を選ぶときは、本機器の許容総重量を考慮 し、設置安定性を損なわないようにしてください。 ● この機器は必ず屋内で保管してください。 ● 長期間保管する前に、バッテリーを完全に充電し
● 保管中は、少なくとも月に1回はバッテリーを完全
機器による怪我の危険! 意図せず起動した機器による感電。 プログラムスイッチを 「0 」の位置にします。 機器で作業を行う前には常に、インテリジェントキー を引き抜いてください。 充電器の電源プラグを抜きます。 バッテリー用コネクターを引き抜きます。
可動エレメントによる怪我の危険性! スイッチオフ後、吸引タービン、サイドブラシ、フィ ルタークリーニングは追従的に作動します。 コンポーネントが静止するまでは、本機器における作 業を実施しないでください。 廃水と水を排出して処分します。
不適切な清掃による本機器の損傷の危険。 本機器に水をかけたり、強力な洗浄剤を使用したりし
個々のメンテナンス作業の詳細については、章
綿毛フィルターを確認し、必要に応じて清掃しま
掃き出しごみコンテナを引き出し、空にしてから
Rクリーニングヘッドのみ:粗い汚れ用容器を取り
中性洗剤を含ませた湿らせた布で機器の外側を清
サクションリップを清掃し、摩耗がないか確認し、 必要に応じて交換します。 ワイパーリップを清掃し、摩耗がないか確認し、 必要に応じて交換します。 ブラシを清掃し、摩耗がないか確認し、必要に応
ローラーブラシは、黄色いインジケーターブリッスル がその他のブリッスルと同じ長さであれば、摩耗して
バッテリーを充電してください。 充電状態が50%未満の場合は、バッテリーを中 断することなく完全に充電してください。 充電状態が50%を超えている場合は、次回使用 時に完全な稼働時間が必要な場合にのみバッテ リーを充電してください。 廃水用タンクが非常に汚れている場合は、清掃し
さらに Combo バリエーションの場合: スイープローラーとサイドブラシに摩耗や異物、 ベルトの巻き込みがないか確認します。 粗い汚れ用バスケットを引き出し、空にしてから
頻繁に使用する場合は、少なくとも週に1回、中断 することなくバッテリーを完全に充電してくださ
本機が一時的に停止しているとき (保管中): バッ テリーの均等充電を実行します。 バッテリーポールの酸化をチェックし、必要に応 じてブラシで取り除きます。接続ケーブルがしっ かりと固定されていることを確認してください。 廃水用タンクとカバーの間のシールを清掃し、漏 れがないか確認し、必要に応じて交換します。 メンテナンスフリーでないバッテリーの場合は、 セルの酸密度を確認してください。 Rクリーニングヘッドのみ:ブラシのトンネルを清
機器を長期間使用しない場合は、完全に充電され たバッテリーで電源を切る必要があります。少な くとも月に1回はバッテリーを完全に充電してく
さらに Combo バリエーションの場合: ボーデンケーブルや可動部品がスムーズに動くこ とを確認してください。 スイーパーのシールストリップの調整と摩耗を確
1. スイーパーにおけるドライブベルトの張り、摩耗、
機能を点検します (V ベルトおよびラウンドベル
カスタマーサービスに所定の検査を実施してもら
安全検査 / メンテナンス契約 定期的な安全検査を手配するか、メンテナンス契約を 結ぶことができます。詳しくはカスタマーサービスま でお問い合わせください。
1. 情報ボタンを使って、ディスプレイからプログラ
2. 廃水用タンクの清掃口のカバーを開きます。
3. 廃水用タンクをきれいな水ですすいでください。
5. 廃水用タンク清掃口のキャップを再び閉めます。
また、他の水源を介した洗浄も可能です。 サクションリップを裏返すか交換する サクションリップが摩耗している場合は、裏返すか交 換する必要があります。
サクションリップは、4 つの角がすべて摩耗するまで 3 回裏返すことができます。
1. 偏心レバー (2x) を開きます。
イラスト V 1 ワイパーリップ2 ストラップ3 偏心レバー (2x)4 テンションロック
6. 回転した、または新しいサクションリップをサク
ションバーの内側のノブに押し付けます。 イラスト W 1 ストラップ2 ワイパーリップ
9. 偏心レバー (2x) を閉じます。
2. ワイパーリップのサイドドアを旋回させて開きま
3. 黄色のラッチを上方向に旋回させます。
イラスト AA 1 ラッチ2 安全フラップ
4. 安全フラップを旋回させ振り払います。
5. ブラシリテーナープレートを引き抜きます。
7. 新しいローラーブラシを装着します。
ローラーブラシを装着するときは、必ずブラシトンネ ルにある PIN に挿入してください。 イラスト AB 1 PIN
8. ブラシリテーナープレートを再び装着します。
10. ラッチを下に旋回させフックに入れます。
11. ワイパーリップのサイドドアを旋回させて閉じま
反対側でも同じ手順を繰り返します。 ワイパーリップを交換する イラスト AG 1 タング2 ワイパーリップのサイドドア
2. ワイパーリップのサイドドアを旋回させて開きま
5. ネジ (6x) を再び取り付けます。
6. ワイパーリップホルダーを旋回させ再び閉じます。
2. ワイパーリップのサイドドアを旋回させて開きま
4. ディスクブラシをクリーニングヘッドの下から横
5. 新しいディスクブラシをクリーニングヘッドの下
に置き、押し上げて所定の位置にカチッとはめ込
6. ワイパーリップのサイドドアを再び旋回させて閉
サイドスクラビングデッキでの追加メンテナン
1. ブラシホルダーのスプリングが正面を向くまで、
2. ブラシホルダーのスプリングを引き離します。
イラスト AQ 1 スプリング ブラシホルダー ホルダーからブラシが落ちます。
3. ブラシに異物 (ガムテープやフォイルなど) がつ
5. ブラシホルダーのスプリングを引き離し、ブラシ
ブラシの摩耗を点検する ブラシ長さが黄色いインジケーターブリッスルの長さ に一致した場合、ブラシは消耗しています。
1. ブラシホルダーのスプリングが正面を向くまで、
2. ブラシホルダーのスプリングを引き離します。
イラスト AQ 1 スプリング ブラシホルダー ホルダーからブラシが落ちます。
4. ブラシホルダーのスプリングを引き離し、ブラシ
1. ネジ M6 x 12 (6x) を回し外します。
イラスト AR 1 ネジ M6 x 122 リテーナープレート
2. リテーナープレートとワイパーリップを取り外し
3. 新しいワイパーリップをリテーナープレートに載
4. リテーナープレートをネジ M6×12 (6x) で固定し
Combo バリエーションでの追加メンテナンス作
潰されたり、せん断される危険! 作動中のベルトドライブにより、潰されたり、せん断 されたりする危険があります。 メンテナンス作業後、本機器を再稼働する前に、ス イーパーのフードを必ず閉じてロックしなければいけ
1. プレスイーパーのフードを前方に折りたたみます。
2. 保護プレートから 4 本のネジを取り外します。
4. 吸引タービンのベルトが損耗していないか、正し
い位置に収まっているかを確認します。 イラスト L日本語 309 1 ベルト 吸引タービン プレスイーパ―2 ベルト スイープローラードライブ (プレートパネ
5. スイープローラードライブのベルトが損耗してい
ないか、正しい位置に収まっているかを確認しま
2. プログラム選択スイッチを「0」にします。
3. 本機器が転がりださないように、ウェッジを使っ
4. 両側の掃き出しごみコンテナを取り外します。
6. シールストリップが後方への 35~40 mm の追従で
折り返されるように位置を合わせます。 イラスト T 1 ナット
7. ナット (5x) を締め付けます。
リアシールストリップの床間隔は、後方への 5~10 mm の追従で折り返すように設計されています。 イラスト S
8. シールストリップが摩耗したら交換します。
9. スイープローラーを取り外します (章
11. 新しいシールストリップを挿入します。
12. ナット (7x) を締め付けます。
14. 1~2 mm 厚の下敷きを入れ、床の間隔を調整しま
15. シールストリップの位置を合わせます。
17. スイープローラーを取り付けます。
ダストフィルターを交換する イラスト AC 1 蓋 ダストフィルターハウジング2 ネジ3 フランジ
1. スイーパーのフードのロックを内側に回して解除
2. スイーパーのフードを旋回させて上げます。
3. ダストフィルターハウジングの蓋を外します。
5. フランジを反時計回りに回し、ダストフィルター
7. 新しいダストフィルターは、前面の穴がドライ
8. ダストフィルターベアリングを交換し、時計回り
11. フードのロックは、ネジを回し外して固定します。
3. 新しいサイドブラシを押し込みます。
4. 3 本のネジをねじ込み、締め付けます。
スイープローラーを交換する イラスト X 1 シートカバー2 ネジ3 掃き出しごみコンテナ
1. 掃き出しごみコンテナを引き出します。
3. シートカバーを上に旋回させて外します。
イラスト Y 1 ボーデンケーブル2 スイングアームベアリングのネジ3 カバー4 スイングアーム5 カバーのネジ
4. ボーデンケーブルのフックを外します。
5. スイングアームベアリングのネジを回し外します。
7. カバーの両方のネジを回し外し、カバーを取り外
9. 新しいスイープローラーを装着します。
10. スイーパーを逆の順序で組み立てます。
1. 新鮮水用タンクと廃水用タンクを空にします。
2. 霜が降りないよう保護されている室内に機器を置
機器の不意の始動による怪我の危険! 本機器が不意に始動することによって、機器で作業を している人員が怪我をするおそれがあります。 機器で作業を行うときには、必ず事前にインテリジェ ントキーを引き抜いてください。 作業を始めるときは、作業内容にかかわらず、必ず事 前に充電器の電源プラグをソケットから抜いてくださ
作業を始める前に、必ずいつもバッテリー用コネク ターを抜いてください。
可動エレメントによる怪我の危険性! スイッチオフ後、吸引タービン、サイドブラシ、フィ ルタークリーニングは追従的に作動します。 コンポーネントが静止するまでは、本機器における作 業を実施しないでください。
以下の注意事項を順守しても障害が改善されない場合 は、カスタマーサービスにご連絡ください。
オペレータは、以下の値の自動車用フラットヒューズ のみを交換することができます: ● 5A – 制御/非常用電源 ● 20A – ストローク/アクセサリーモジュール給電あ
● 50A – ストローク/クリーンモジュール 3 (Combo
ヒューズの交換が不適切だと、コントローラが損傷す
不具合のあるポールヒューズのみ、カスタマーサービ スで交換させていただきます。ポールヒューズに不具 合がある場合は、カスタマーサービスが使用条件とコ ントローラ全体を確認する必要があります。 コントローラは操作パネルの下に取り付けられていま す。ヒューズにアクセスするには、足元の左側にある カバーを取り外さなくてはいけません。
ヒューズのレイアウトは、このカバーの内側に記載さ
ディスプレイに表示される故障 ディスプレイに表示される故障が発生した場合は、次 のように対処してください: 数値コードによる故障の表示 数値コードによる故障の表示がある場合は、まず はじめにエラー (機器本体) をリセットします: a プログラム選択スイッチを「0」にします。 b ディスプレイのスイッチがオフになるまで待ち
c プログラム選択スイッチを前のプログラムに
再びエラーが発生したら、そこで初めて、指定 された順序で対応する改善策を実行します。こ の際には、プログラム選択スイッチは「0」に なっており、インテリジェントキーは引き抜か れている必要があります。 d エラーがそれでも除去されない場合は、カスタ マーサービスに電話してエラーメッセージを伝
テキストによる故障の表示 a ディスプレイに表示された指示を実施します。 b 情報ボタンを押し、故障を承認します。
以下の表に記載されていない故障メッセージは、オペ レータが除去できないエラーを示します。この場合 は、カスタマーサービスにご連絡ください。 シートスイッチが開状態! 1. アクセルペダルから足を放します。
2. 運転席を適正体重に合わせて設定します。
3. コントロールがシートスイッチの機能を点検できるように、運転席の負荷を少し解放します。
アクセルペダルを放します! 1. アクセルペダルを放します。 進行方向がありません! 1. カスタマーサービスに連絡します。 バッテリーが放電されました! 1. バッテリーを充電してください。 バッテリー電圧が許容範囲外です! 1. カスタマーサービスに連絡します。 新鮮水用タンクが空です! 1. 新鮮水用タンクを補充します。 ブラシ圧に達していません! 1. ブラシに摩耗がないか点検し、必要に応じて交換します。
2. クリーニングヘッドが機能すること (上げる、下げる) を確認します。
廃水が満タンです! 1. 廃水用タンクを空にします。 ブレーキの不具合! 1. 本機器をこれ以上運転しないでください。
1. 安全スイッチを「0」の位置にします。
2. 機器を 15 分以上放置して冷まします。
3. 再発する場合は、カスタマーサービスにご連絡ください。
ホーンの不具合! 1. カスタマーサービスに連絡します。 ヘッド CPU の温度が高すぎます!冷却
1. 安全スイッチを「0」の位置にします。
2. コントローラを 5 分以上放置して冷まします。
3. 粗い床面では、ブラシ圧をかなり弱めます。
4. 再発する場合は、カスタマーサービスにご連絡ください。
ブラシドライブが過負荷状態です! 1. ブラシ接触圧を下げます。
2. 異物 (ガムテープ、木片など) がブラシを塞いでいないか確認してください。310 日本語
ディスプレイに表示されない障害 Combo バリエーションでの追加障害
進行方向がありません! 1. 本機器のスイッチをオフにします。
2. 走行方向スイッチを数回、前後にスライドさせます。
4. エラーが解決されない場合は、カスタマーサービスにお問い合わせください。
機器を起動できません 1. バッテリー用コネクターを挿入します。
3. インテリジェントキーを挿入します。
4. ヒューズ F1 を点検し、必要に応じて交換します (章
5. バッテリーを確認し、必要に応じて充電してください。
水の量が足りない 1. 新鮮水の充填レベルを確認し、必要に応じてタンクを満タンにして、空気が押し出されるようにします。
2. ホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
3. 新鮮水フィルターを取り出して掃除します。
吸引力が低すぎる 1. 廃水の排水ホースのキャップを閉めます。
2. 廃水用タンクとカバーの間のシールを清掃し、漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。
4. サクションバーのサクションリップを清掃し、必要に応じて交換します。
5. サクションホースに詰まりがないか確認し、必要に応じて清掃します。
6. サクションホースに漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。
7. サクションバーの設定を確認してください。
洗浄結果が不十分 1. 清掃タスクに適したクリーニングプログラムを設定します。
2. 清掃タスクに適したブラシを使用します。
3. 清掃タスクに適した洗浄剤を使用します。
7. ブラシの摩耗をチェックし、必要に応じて交換します。
ブラシが回転しない 1. 接触圧を下げます。
2. 異物がブラシをふさいでいないか確認し、必要に応じて異物を取り除いてください。
1. ヒューズ F3 を点検し、必要に応じて交換します (章
エラー K1/109 1. 本機器のスイッチをオフにします。
3. 本機器のスイッチを再びオンにします。
機器が正しくスイープ (掃引) しない 1. スイープローラーとサイドブラシに摩耗がないか確認し、必要に応じて交換します。
2. スイープローラーが回転しない場合は、ドライブベルトを点検し、必要に応じて清掃します。
3. 粗い汚れフラップの機能を確認します。
4. シールストリップに摩耗がないか点検し、必要に応じて調整または交換します。
スイーパーが粉塵を発生させる 1. 掃き出しごみコンテナを空にします。
2. スイーパーの吸引タービン用ドライブベルトを点検します。
3. 吸引ファンのシールスリーブを点検します。
4. ダストフィルターを点検し、必要に応じて清掃または交換します。
5. フィルターボックスのシールを点検します。
6. シールストリップに摩耗がないか点検し、必要に応じて調整または交換します。
1. サイドブラシの高さ設定を確認し、必要に応じて調整します。
走行速度(最大) km/h 10 10 10 10 10 10 運搬速度 km/h 10 10 10 10 10 10 後進速度 km/h666666 最大走行速度 10 km/hでの平地での許容制動距離 m 1,9 1,9 1,9 1,9 1,9 1,9 稼働時間はブラシヘッド、ブラシ接触圧、地面の粗
h5 4,55 4,55 4,5 理論上のエリアパフォーマンス m
/h 10000 10000 12000 12000 10000 10000 サイドスクラビングデッキを使用した場合の理論清
/h 11200 --- --- --- 11200 --- ツーサイドブラシ使用時の理論上の面積性能 m
/h 11500 11500 13400 13400 11500 11500 ブラシヘッド使用時の実際の面積性能 m
/h 7000 7000 8400 8400 7000 7000 新鮮水/廃水用タンクの容量 l 260 260 260 260 260 260 粗ゴミコンテナの容量 l 26 26 32 32 --- --- 洗剤用タンク (缶オプション) l 10 10 10 10 10 10 洗浄剤の投入範囲 (最小~最大) % 0-3 0-3 0-3 0-3 0-3 0-3 最小吐水量 l/min 0,9 0,9 0,9 0,9 0,9 0,9 最大吐水量 l/min 999999 最大表面圧 (ドライバー、水を含む) N/mm
公称電圧 V363636363636 バッテリー容量 Ah 630 630 630 630 630 630 平均電力消費 W 7500 8900 7500 8900 7500 8900日本語 311 トラクション動力 W 2200 2200 2200 2200 2200 2200 吸引モータ出力 W 2x840 2x840 2x840 2x840 2x840 2x840 ブラシモータ出力 W 2x 1100 2x 1100 2x 1100 2x 1100 2x 1100 2x 1100 バッテリーが空の状態での充電時間 h 10 10 10 10 10 10 出力 スイープローラードライブ W --- 600 --- 600 --- 600 出力 サイドブラシ (オプション) W 110 110 110 110 110 110 出力 吸引タービン スイーパー W --- 600 --- 600 --- 600
吸引力、風量 l/s 28 x 2 28 x 2 28 x 2 28 x 2 28 x 2 28 x 2 吸引力、負圧 kPa (mbar) 14 (140) 14 (140) 14 (140) 14 (140) 14 (140) 14 (140) フィルター面 ダストフィルター m
ブラシ直系 mm 160 160 160 160 510 510 ブラシの長さ mm 914 914 1118 1118 --- --- ブラシ回転数 1/min 1250 1250 1250 1250 140 140 サイドスクラビングデッキのブラシ回転数 1/min 140 --- --- --- 140 --- サイドスクラビングデッキのブラシ直径 mm 300 --- --- --- 300 --- スイープローラー径 mm --- 285 --- 285 --- 285 スイープローラー幅 mm --- 710 --- 710 --- 710 スイープローラー速度 1/min --- 610 --- 610 --- 610 サイドブラシ径 mm 450 450 450 450 450 450
長さ mm 1925 2560 1925 2560 1925 2560 幅 (サクションバーなし) mm 1040 1040 1040 1040 1040 1040 幅 (サクションバー含む) mm 1140 1140 1340 1340 1140 1140 高さ mm 1565 1565 1565 1565 1565 1565 高さ (保護ルーフ、回転ビーコン含む) mm 2200 2200 2200 2200 2200 2200 サイドスクラビングデッキ使用時の作業幅 mm 1120 1120 1120 1120 1120 1120 サイドスイープブラシ使用時の作業幅 mm 1150 1180 1340 1340 1150 1180 最小機器での旋回半径 (180°) mm 2120 2950 2120 2950 2120 2950 バッテリー収納部サイズ (LxWxH) mm 840 x 625 x 520 840 x 625 x 520 840 x 625 x 520 840 x 625 x 520 840 x 625 x 520 840 x 625 x 520 フロントホイール、幅 mm 132 132 132 132 132 132 前輪、直径 (外径) mm 300 300 300 300 300 300 リアホイール、幅 mm 108 108 108 108 108 108 後輪、直径 (外径) mm 375 375 375 375 375 375
許容総重量 kg 1840 2020 1840 2020 1840 2020 輸送重量 (630 Ah バッテリー、体重 75 kg のドライ バー、平均的なブラシヘッドの場合) kg 1460 1944 1460 1944 1460 1944 重量、動作準備完了時 (バッテリー、タンクが満タ
表面荷重 (ドライバーとフル水用タンク付き) スイーパーホイール 表面負荷 N/cm
--- --- --- --- --- --- 表面荷重、フロントホイール N/cm
充電器 オフボード 工場出荷時 コード長さ mm 3000 3000 3000 3000 3000 3000 電圧 V 230 230 230 230 230 230 周波数範囲 Hz 50/60 50/60 50/60 50/60 50/60 50/60 寸法 mm 420 x 260 x 115 420 x 260 x 115 420 x 260 x 115 420 x 260 x 115 420 x 260 x 115 420 x 260 x 115 重量 kg 10 10 10 10 10 10 保護クラス IP 21 IP 21 IP 21 IP 21 IP 21 IP 21 プラグタイプ Schuko Schuko Schuko Schuko Schuko Schuko 充電電流 A656565656565
最大周囲温度 °C 40 40 40 40 40 40 最小周囲温度 °C555555 最大水温 °C 60 60 60 60 60 60
最大傾斜 (輸送移動時) % 15 10 15 10 15 10 最大傾斜 (スクラブモード時) % 15 10 15 10 15 10 短時間の最大傾斜 (最大 10 m) % 25 25 25 25 25 25 EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 振動合計値 m/s
0,41 0,41 0,41 0,41 0,41 0,41 B 260 RI (R100) B 260 RI Combo (R100) B 260 RI (R 120) B 260 RI Combo (R 120) B 260 RI (D100) B 260 RI Combo (D100)312 ﺔﻴﺑﺮﻌﻟﺍ 技術的な変更が行われることがあります。 EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型 式および弊社によって市場に出された仕様において、 関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たし ていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に 改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われ
製品:フロアクリーナー 乗用機 型式: 1.480-xxx / 2.480-xxx 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2014/53/EU (TCU)
署名者は取締役の全権代理として行動します。
0,1 0,1 0,1 0,1 0,1 0,1 ハンドアーム振動値、不確かさ K m/s
dB(A) 333333 音響パワーレベル L
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