325iLK - 草刈り機 HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける 325iLK HUSQVARNA PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード 草刈り機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける 325iLK - HUSQVARNA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 325iLK ブランド HUSQVARNA.
使用説明書 325iLK HUSQVARNA
本製品は、電動モーターを搭載したバッテリー駆動式の
弊社では、皆様の安全と作業の効率性を向上させるため、 常に製品の改善に力を入れています。詳しくは、サービ ス販売店までお問い合わせください。
本製品は、トリマーヘッドと組み合わせることにより、 さまざまな種類の刈り払いに対応します。本製品は、草 刈りと刈り払い以外の作業には使用しないでください。 注記: 使用には、国や地方により、規制が課せられ る場合があります。所定の規制に従ってください。 メーカーによって認可されたアクセサリーのみを使用し て、本製品を使用してください。 アクセサリー 491 ペー
17. バッテリー充電器(アクセサリー)
18. 充電器の充電およびエラーインジケータ
21. LED インジケータ(充電状態の表示)
注記: バッテリーとバッテリー充電器の外観はモデ ルによって異なります。 製品に表記されるシンボルマーク (図 2) 警告!本製品の使用には危険が伴います。 不注意な取り扱いや誤った取り扱いは作 業者や周囲の人などに深刻な、時には致命 的な傷害を引き起こすことがあります。 本取扱説明書をよくお読みになり、内容を 理解することが非常に重要です。本製品 をご使用になる前に、この取扱説明書を注 意深くお読みいただき、内容をしっかりと
(図 3) 物が頭上に落下する恐れのある場所では、 保護用のヘルメットを使用してください。 認可されたイヤマフを使用してください。 認可された防護メガネを使用してくださ
(図 4) 最大出力回転数または無負荷速度。 (図 5) 定格電圧、V (図 6)
(図 7) 本製品から物体がはじかれて、目を負傷す
トリマーのヘッドとトリマー用コードな ど、金属製でない柔軟なカッティングアタ ッチメントのみを使用してください。 (図 9) 本製品は EC 指令適合製品です。 (図 10) 認可された保護手袋を着用してください。 (図 11) 丈夫で滑りにくいブーツを着用してくだ
(図 12) メンテナンスを行う前に、バッテリーを取
(図 13) 製品やパッケージ上のマークは、本製品が 家庭ゴミとして取り扱われてはならない ことを示します。本製品は適切なリサイ クル施設に廃棄しなければなりません。 (図 14) 本製品は防沫仕様です。 (図 15) 体のあらゆる部分を、高温の表面から遠ざ
(図 16) 環境に対する騒音レベルが EU (ニューサ ウスウェールズ州の法律も含む)および英 国の指令および規制に準拠しています。 本製品の保証音響レベルは、 主要諸元 490
およびラベルに記載されています。 yyyywwxxxx 製造番号はシリアルプレートに記載さ れています。yyyy は製造年、ww は製 造された週で、xxxx はシリアル番号で
(図 17) 本製品の使用中は、15 m 以内 に人や動物が近づかないよう
注記: 本製品に付いている他のシンボル/シリアル プレートは、他の販売地域での認定条件を示しています。
以下の場合、当社は製品の損傷について責任を負いませ
- メーカーによるものではない部品、またはメーカー の認可していない部品を使用して本製品を修理した
- メーカーによるものではないアクセサリー、または メーカーの認可していないアクセサリーを本製品に
- 認定サービスセンターまたは認定販売店で本製品が 修理されていない場合。
本製品のサポートについては、www.husqvarna.com のサ ポートセクションに移動して、手順、トラブルシューテ ィングガイドにアクセスするか、Husqvarna セルフサー ビスと製品アシスタントを使用してください(お住まい の地域で利用可能な場合)。本製品のさらなるサポート については、Husqvarna 販売店にお問い合わせくださ
警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示
警告: 取扱説明書の指示に従わない場合、 使用者が負傷したり、死亡したりするか、あ るいは付近の人に損傷を与える危険がある
注意: 取扱説明書の指示に従わない場合、 製品や他の物品、または隣接するエリアに損 傷を与える危険があることを意味します。 注記: 特定の状況で必要とされる詳細情報を提供す るために使用されます。 機器に関する一般的な安全上の警告 警告: 機器に付属する安全上の警告、注 意事項、図、仕様をすべてお読みください。 下記のすべての指示に従わない場合、感電、 火災、重大な人身傷害につながるおそれがあ
- すべての警告や指示は、後で参照するために保管し てください。警告における「機器」とは、電源で作 動する(コード付)機器またはバッテリー駆動(コ ードレス)の機器を指します。 476 785 - 011 - 11.02.2025作業エリアの安全
- 作業場所を清潔に、照明を明るく保ってください。 雑然とした場所や暗い場所では事故が起こりやすく
- 可燃性の液体、ガス、ほこりがある場所など、爆発 性雰囲気の場所で機器を操作しないでください。機 器が火花を発生させ、ほこりや気体に引火するおそ
- 機器の操作中は子供や周囲の人から十分な距離をと ってください。注意が散漫になって、操作ミスを引 き起こす可能性があります。
- 機器のプラグはコンセントに適合している必要があ ります。決してプラグを改造しないでください。ア ダプタープラグを、アース付きの(接地された)機 器で使用しないでください。 改造されていないプラ グおよび型の同じコンセントを使用することで、感 電のリスクが低くなります。
- パイプやラジエータ、レンジ、冷蔵庫など、アース の付いた表面または接地された表面に触れないよう にしてください。身体がアースまたは接地されてい ると、感電リスクが高くなります。
- 機器を雨露や湿潤な環境にさらさないでください。 機器に水が入ると、感電リスクが高まります。
- コードを本来の目的以外に使用しないでください。 コードを持って機器を移動したり、引っ張ったり、 電源を抜いたりしないでください。熱やオイル、と がった先端や可動部品にコードを近づけないでくだ さい。コードが損傷したり絡まると、感電リスクが
- 屋外で機器を操作する場合は、屋外での使用に適し た延長コードを使用してください。屋外での使用に 適したコードを使用することで、感電の危険性は少
- 湿気のある場所で機器を使用しなければならない場 合は、電源を保護するために漏電遮断器(RCD)を 使用してください。RCD の使用により、感電リスク
- 機器を使用するときは、十分に気をつけて慎重に行 動し、常識に従ってください。疲労時、医薬品やア ルコールの影響が残っている状態で機器を使用しな いでください。機器の操作中の一瞬の不注意が重大 な人身傷害につながるおそれがあります。
- 身体保護具を使用してください。必ず防護メガネを 着用してください。防塵マスクや滑り止め用の安全 靴、ヘルメット、イヤマフなどのプロテクティブ装 具を使用すると、負傷の危険性が少なくなります。
- 予期せぬ始動を防止してください。電源やバッテリ ーパックを接続する場合、または機器を持ち運ぶ場 合は、必ずスイッチがオフの位置にあることを確認 してください。スイッチに指を置いて機器を運んだ り、機器のスイッチが入った状態で給電したりする と、事故につながります。
- 機器の電源を入れる前に、調整キーやレンチを外し てください。機器の回転部品にレンチやキーが取り 付けられたままになっていると、負傷の原因になり
- 無理な体勢で作業しないでください。常に、安定し た足場とバランスを保つようにしてください。これ により、想定外の事態でも機器を安定して制御する
- 適切な服装を心がけてください。ゆったりした衣服 や装身具を身につけないでください。可動部品に髪 の毛や衣服を近づけないでください。ゆったりした 衣服や装身具、長髪は可動部品に絡まるおそれがあ
- 集塵装置の接続用装備が提供されている場合、それ らが接続されて正しく使用されているか確認してく ださい。集塵装置を使用すると、塵に関連する危険
- 機器を頻繁に使用し慣れることで、安全に無関心に なり、安全上の注意事項を無視しないでください。 不注意な行動により、一瞬で重大な人身事故が発生 するおそれがあります。
- 機器に無理な力を加えないでください。用途に合っ た適切な機器を使用してください。適切な機器を使 用することで、設計された速度でより良く安全に作
- スイッチが機能しない場合は機器を使用しないでく ださい。スイッチで制御できない機器は危険なた め、修理する必要があります。
- 機器の調整、アクセサリーの交換、機器の保管時は、 電源プラグを外すか、機器からバッテリーパックを 取り外してください(着脱可能な場合)。予防的な安 全対策を行うことで、誤って機器を始動させる危険
- 使用していない機器は子供の手の届かない所に保管 して、機器や機器の取り扱い方法に詳しくない人が 操作しないようにしてください。不慣れなユーザー が機器を扱うと危険です。
- 機器とアクセサリーをメンテナンスしてください。 可動部品の誤調整や巻き付き、部品の破損、その他、 機器の動作に影響する状態がないか確認します。機 器が損傷している場合は、修理してから使用してく ださい。多くの事故は、機器のメンテナンス不良に
- 切削工具は研いだ状態で清潔に保ちます。正しくメ ンテナンスされ、鋭利に保たれたカッティング装置 は、挟み込みも少なく、制御が容易です。
- 機器、アクセサリー、ビットなどは、作業条件と作 業内容を考慮し、取扱説明書に従って使用してくだ さい。想定された用途と異なる作業に機器を使用す ると、危険な状況を招くおそれがあります。
- ハンドル部および保持面は乾燥させて、オイルやグ リースが付着しないようにきれいな状態を保ってく ださい。ハンドルと保持面が滑りやすいと、想定外 の状況下で機器の安全な取り扱いや制御ができませ
- メーカー指定の充電器のみを使って充電してくださ い。1 種類のバッテリーパックのみに適合する充電
785 - 011 - 11.02.2025
477器は、それ以外のバッテリーパックの充電で使用し た場合、火災を起こす恐れがあります。
- 仕様で指定されたバッテリーパックのみでパワーツ ールを使用してください。それ以外のバッテリーパ ックを使用すると、怪我や火災を招く危険がありま
- バッテリーパックを使用しないときは、ペーパーク リップ、コイン、キー、爪きり、ネジなどの金物、 あるいは端子間を短絡するおそれがある他の小さな 金物から遠ざけるようにしてください。バッテリー 端子の短絡は、火傷や火災を引き起こす恐れがあり
- 劣悪な環境では、液体がバッテリーから漏れ出すこ とがあります。そのような場合、液体には触れない ようご注意ください。もし万が一誤って触れてしま った場合、水で洗い流してください。液体が目に入 ってしまった場合、医師の診察を受けてください。 バッテリーから漏れ出した液体は、炎症や火傷を引 き起こすことがあります。
- 損傷した、または改造されたバッテリーパックやツ ールは使用しないでください。損傷した、または改 造されたバッテリーは、予測不可能な挙動を起こし、 発火や破裂、障害の原因となる可能性があります。
- バッテリーパックやツールを火や高温にさらさない でください。火または 130 °C 以上の温度環境にさ らすと爆発する恐れがあります。
- 充電の手順にすべて従い、指示された温度範囲外で バッテリーパックまたはツールを充電しないでくだ さい。充電を不適切に行ったり、指定された範囲か ら外れた温度環境で行ったりした場合、バッテリー の損傷や火炎発生の危険の増加につながることがあ
- 機器のサービスは、資格のある修理担当者が、同一 の交換部品を使用して行ってください。そうするこ とで、機器の安全性が維持されます。
- 損傷したバッテリーパックを決して修理しようとし ないでください。バッテリーパックの修理は、製造 元または認定サービス代理店しか行えません。 グラストリマー、刈払機、枝払いソーの安全上
- 悪天候の場合、特に雷発生の危険がある場合は、本 製品を使用しないでください。これは、落雷の危険
- 本製品を使用するエリアの野生動物について十分に 調査してください。本製品の動作中に野生動物が負 傷する可能性があります。
- 本製品を使用するエリアを十分に調査して、すべて の石、枝、ケーブル、骨などの異物を取り除いてく ださい。飛んでくる物によって負傷する可能性があ
- 本製品を使用する前に、必ずカッターやブレード、 およびカッターアセンブリまたはブレードアセンブ リに損傷がないことを目視点検してください。パー ツに損傷があると、負傷の可能性が高くなります。
- アクセサリーの交換手順に従ってください。ブレー ドを固定するナットやボルトの締め付けが不適切な 場合、ブレードが損傷したり外れるおそれがありま
- カッターの定格回転速度は、本製品に刻印される最 大回転速度以上でなければなりません。カッターが その定格回転速度を超えて高速稼働すると、壊れて 飛散することがあります。
- 目、耳、頭部、手用の保護具を着用してください。 適切な保護具を着用することで、飛び散る破片によ る怪我やナイロンコードやブレードとの接触事故を
- 本製品の操作中は、必ず安全靴を着用してください。 裸足やサンダル履きで機器を操作しないでくださ い。動作中のカッター、ナイロンコード、ブレード に足が接触しないようにすると、負傷の可能性を低
- 本製品の操作中は、必ず長ズボンを着用してくださ い。肌が露出していると、飛ばされた物体によって 負傷する可能性が高くなります。
- 本製品の操作中は、人を近づけないようにしてくだ さい。破片が飛んで重大な負傷につながるおそれが
- 本製品を操作するときは、必ず両手を使うようにし てください。両手で本製品を持つと、制御を失うこ
- ナイロンコードやブレードが隠れた配線に接触する 可能性があるため、絶縁グリップ面だけを掴んで本 製品を持ってください。ナイロンコードやブレード が「通電」している配線に接触すると、本製品の露 出している金属部分が「通電」し、作業者が感電す
- 常に適切な足場を確保して地面に立っているときの みに本製品を操作してください。滑りやすい足場や 不安定な足場では、バランスを保ち、本製品を制御 するのが難しくなります。
- 本製品は急斜面では使用しないでください。制御が 効かずに滑って転倒して負傷する可能性が減少しま
- 斜面で作業する場合は、常に足元を確認して、斜面 を上下することは避けて横方向に移動してくださ い。方向を変えるときは特に注意を払ってくださ い。制御が効かずに滑って転倒して負傷する可能性
- 本製品の作動中は、体のあらゆる部分をカッター、 ナイロンコード、ブレードから遠ざけるようにして ください。本製品の起動前に、カッター、ナイロン コード、ブレードに何も接触していないことを確認 してください。本製品の操作中は十分に注意してく ださい。自分自身や他の人が負傷するおそれがあり
- 本製品は腰よりも上の高さで操作しないでくださ い。そうすることでカッターやブレードが偶発的に 何かに接触するのを防ぐことができ、不測の事態で も本製品を適切に制御することが可能になります。
- 張力のかかった低木や若木を伐採する際には、スプ リングバックに注意してください。木材繊維の張力 が解放されると、低木や若木が作業者を直撃する、 または本製品が制御不能になって飛ばされることが
785 - 011 - 11.02.2025• 低木や若木を伐採する際は、細心の注意を払ってく
ださい。細長い形状のものがブレードに絡まって、 作業者に鞭のように跳ね返ったり、作業者を引っ張 ってバランスを崩したりすることがあります。
- 本製品の制御を維持し、作動中のカッター、ナイロ ンコード、ブレードなどの危険な可動部品に触れな いでください。これにより、可動部品による負傷の リスクが低減されます。
- 詰まった物体を取り除くときや、機器を点検修理す るときは、スイッチがオフになっていて、バッテリ ーパックが取り外されていることを確認してくださ い。 詰まった物体を取り除くときや整備作業中に、 本製品が予期せず作動すると、重傷につながるおそ
- 本製品を運ぶ場合は、スイッチをオフにして体から 離してください。本製品を適切に取り扱うことで、 誤って動作中のカッター、ナイロンコード、ブレー ドと接触する可能性を抑えることができます。
- 本製品を輸送または保管する際には、必ず金属ブレ ードにカバーを取り付けてください。本製品を適切 に取り扱うことで、誤ってブレードと接触する可能 性を抑えることができます。
- メーカー指定の交換用カッター、ナイロンコード、 カッティングヘッド、ブレードのみを使用してくだ さい。不適切な交換部品を使用すると、破損や負傷
- 詰まった物体を取り除くときや、機器を点検修理す るときは、スイッチがオフになっていて、バッテリ ーパックが取り外されていることを確認してくださ い。詰まった物体を取り除くときや整備作業中に、 機器が予期せず始動すると、重傷につながるおそれ
- ブレードスラストとは、ブレードが急に横方向、前 方または後方に移動することです。ブレードが若木 や切り株などの物体に引っかかったり、詰まったり した場合に発生することがあります。本機や作業者 がどの方向に行くか分からないほど激しく振られ、 本機のコントロールを失う可能性があります。ブレ ードスラストとそれに関連する危険は、以下に示す 適切な予防措置を講じることで回避できます。
- 両手で本製品をしっかりと握り、ブレードスラスト に抵抗できるように腕の位置を決めます。身体の位 置を本製品の左側にします。ブレードスラストが発 生すると、本製品の予期せぬ動作により、負傷の危 険が高まるおそれがあります。適切な予防措置を講 じれば、作業者はブレードスラストを制御できます。
- ブレードが引っかかる場合、または何らかの理由で 伐採を中断する場合には、本製品のスイッチをオフ にして、ブレードが完全に停止するまで、そのまま の状態を維持します。ブレードが引っかかっている 間に、本製品を伐採対象から外したり、ブレードが 動いている状態で本製品を後方に引っ張ったりしな いでください。ブレードスラストが発生するおそれ があります。調査して、ブレードが引っかかる原因 をなくすための措置をとってください。
- 刃先が丸い、または損傷しているブレードは使用し ないでください。ブレードの刃先が丸い、または損 傷していると、何かが詰まったり引っかかったりし て、ブレードスラストが発生するおそれがあります。
- 伐採対象の視認性を常に良好に維持してください。 ブレードスラストは、伐採対象が見えにくいところ で起きやすくなります。
- 本製品の操作中に人が近づいてきた場合には、本製 品の電源をオフにしてください。ブレードスラスト が発生すると、動作中のブレードに人が巻き込まれ、 負傷する危険が高まります。 その他の一般的な安全情報
- 本製品の電源をオフにしてから別のエリアに移動し てください。本製品を別の人に渡すときは、必ずバ ッテリーを外してください。
- 本製品を置くときは、必ず先に電源をオフにして、 バッテリーを取り外してください。電源を入れた状 態で本製品を放置しないでください。
- 切断ツールは、本製品の電源をオフにした後もすぐ
- トリガースイッチが元の位置に戻った時に、ブレー ドが完全に停止していなければなりません。
- 本製品の使用前と、何らかの衝撃を受けた後は、磨 耗や破損の兆候がないか確認の上、必要があれば修
- 本製品の操作中に何かがカッティングアタッチメン トに挟まった場合は、本製品を停止して、電源をオ フにしてください。カッティングアタッチメントが 完全に停止していることを確認してください。本製 品またはカッティングアタッチメントを清掃、点検、 または修理する前に、バッテリーを外してください。
参照してください。損傷した製品は使用しないでく ださい。この取扱説明書の内容に従って、安全点検、 メンテナンス、サービスを行ってください。
- 故障したカッティングアタッチメントを使用する と、事故の危険性が高まる恐れがあります。
- 汚れやヒビがないかギアを点検します。ブラシを使 用してギアから草や葉を落とします。必要に応じ て、手袋を着用してください。
- 冷却用空気取り入れ口に物が入らないよう常に注意
- トリマーヘッドが完全にトリマーに装着されている
- 始動する前に、すべてのカバーやガード、ハンドル を取り付ける必要があります。
- 本製品が正常に動作することを確認してください。 すべてのナットとネジが確実に締められているかど
- トリマーヘッドとトリマーガードに損傷やひびのな いことを確認します。トリマーヘッドやトリマーガ ードが衝撃を受けたり、ひびが入っていたりした場 合は交換します。使用するカッティングアタッチメ ントに推奨のガードを必ず使用してください。「主要 諸元」の章を参照してください。
- 本製品は、慎重かつ適切に使用しないと、危険な道 具となります。本製品により、作業者や付近にいる 人が重傷を負う、または死亡するおそれがあります。
785 - 011 - 11.02.2025
479• 本機は、正常な体力や感覚、精神力がない人や、経 験や知識のない人(子供を含む)の使用を想定して いません。ただし、使用者の安全に責任を持つ人物 が本機の使用に関して監督や指導をする場合を除き ます。子供が本機で遊ばないように、監視する必要
- 本機を子供に使用させたり、本機の付近に子供を近 づけたりしないでください。本機は簡単に始動でき るため、十分に監視していなければ子供が始動する ことも可能です。重大な身体的傷害を引き起こす危 険があります。そのため、本機が十分な監視下にな い場合はバッテリーを外してください。
- 子供、または本製品やバッテリーの扱いに不慣れな 人が本製品を使用しないようにしてください。
- 使用には、国や地方により、規制が課せられる場合 があります。所定の規制に従ってください。
- 本機は、鍵のかかる場所に保管し、子供や、承認を 受けていない人が触れることのないようにしてくだ
- 保管や搬送の際は、必ずカバーをかけてください。
- 常に切断エリアから手足を離し、特にモーターのス イッチをオンにするときは注意してください。
- 本製品の電源をオフにしてカッティングアタッチメ ントが完全に停止するまで、カッティングアタッチ メントに手や脚を近づけないようにしてください。
- 本製品が作動しているときやカッティング装置が回 転している最中に、切断対象を外したり、他の人が 切断対象を外したりすることがないようにしてくだ さい。重症事故の原因になる可能性があります。
- 周囲の人やその所有物をさまざまな事故や危険にさ らさないようにする責任は、使用者自身にあること を忘れないでください。
- いかなる理由であれ、製造者の承認を得ることなく 本製品に改造を加えないでください。常に純正の部 品をお使いください。不認可の改造や付属品は、使 用者やその他の人の重傷や致命傷の原因となること があります。品質保証されていないアクセサリーや 交換部品を使用した場合、損害または製造物責任に 対して保証が適用されないことがあります。
- 本製品に使用可能なアクセサリーは、「主要諸元」の 章で推奨されているカッティングアタッチメントの
- 何らかの改造を受け、出荷時の仕様と異なっている 製品は、絶対に使用しないでください。
- 本製品に不具合がある場合は絶対に使用しないでく ださい。この取扱説明書の内容に従って、安全点検、 メンテナンス、サービスを行ってください。メンテ ナンスやサービスの内容によっては、専門家でなけ ればできないものもあります。詳細は、見出し「メ ンテナンス」の指示を参照してください。
- 悪天候下での作業は疲れやすく、危険性も高まりま す。濃霧、豪雨、強風、厳寒、落雷の恐れがあるな ど、天候が非常に悪い場合はリスクが高まるため、 本製品を使用しないことをお勧めします。
- ハシゴ、スツール、その他の不安定な台に乗って作
- 使用しないときは、屋内に本製品を保管してくださ
- 起こり得る状況をすべて予測し、対応することは不 可能です。常に注意を払い、常識に適った使用方法 で操作してください。使用者の能力範囲外であると 思われる場合は、操作を行わないでください。これ らの注意事項を読んだ後でも、不明点などがある場 合は、使用を続けずに専門コンサルタントにご相談
- 作業中は 15 メートル以内に人や動物が近づかない ようにしてください。同じエリアに数人の作業者が いる場合、安全距離を 15 メートル以上とる必要があ ります。重傷事故のおそれがあります。誰かが近づ いたら、すぐに本製品を停止してください。本製品 を持って向きを変えるときは、まず後ろを確認して、 安全距離内に誰もいないように徹底してください。
- 本製品の操作中に何かがカッティングアタッチメン トに挟まった場合は、本製品を停止して、電源をオ フにしてください。カッティングアタッチメントが 完全に停止していることを確認してください。本製 品またはカッティングアタッチメントを清掃、点検、 または修理する前に、バッテリーを外してください。
- 人、動物、その他の物体が本製品の操作を妨げたり、 カッティングアタッチメントに触れたり、カッティ ングアタッチメントによりはじかれた物体に接触し たりしないようにしてください。事故のときに助け を求めることができない状況では、本製品を使用し
- 身体の動きが自由に取れ、足場が良いことを確認し てください。とっさに身をかわさなければならない 場合に邪魔になる物(木の根、岩、枝、溝など)が 周囲にないか確認してください。斜面で作業する場 合は、特に注意してください。
- 歩きながら操作し、決して走らないでください。
- 作業エリアを点検します。石や割れたガラス、くぎ、 鋼線、ひもなど、固定されておらず飛ばされたりカ ッターやカッターガードに絡まったりしそうなもの をすべて取り除きます。
- 鋸断中に飛んでくる可能性のある枝の切株に注意し てください。石やその他の物が飛ばされるおそれが あるため、地面付近で鋸断作業をしないでください。
- 衣服や体の部分が、作動している状態のカッティン グアタッチメントに接触しないようにしてくださ い。本製品は腰から下の位置に保持してください。
- 飛んでくる物に気をつけてください。常に認可され た防護メガネを着用してください。カッティングア タッチメントガードの上に身を乗り出さないでくだ さい。石やごみなどが目に入って、失明したり重傷 を負ったりする可能性があります。
- イヤマフを着用している間は、警告信号や叫び声に 気を付けてください。エンジンが停止したら、速や かにイヤマフを外してください。
- 異常な振動が発生した場合は、適切な長さまで新た にコードを引き出し、振動を止めてください。
- 異常な振動をしだした場合は、本製品を停止してバ ッテリーを取り外してください。
- 循環器系の弱い人が振動を長期間受け続けると、循 環器障害や神経障害を起こすことがあります。過度 の振動を受け続けたために症状が現れた場合は、医 師の診断を受けてください。症状にはしびれ、感覚 麻痺、ピリピリ感、刺痛、痛み、脱力感、皮膚の色
785 - 011 - 11.02.2025や状態の変化などがあります。これらの症状は通
- 本製品は常に両手で持ってください。本製品は身体 の右側に保持してください。
警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。
- 本製品を使用するときは、常に、認可された身体保 護具を着用してください。身体保護具で怪我を完全 に防止できるわけではありませんが、万が一事故が 起こった場合、負傷の度合いを軽減することができ ます。適切な保護具の選択については、販売店にご
- 作業エリアの木の高さが 2 m/6.5 フィートを超える 場合は、ヘルメットを着用してください。
- 米国では ANSI Z87.1 規格、EU 諸国では EN 166 に 準拠した認証済みの保護ゴーグルを必ず使用してく ださい。顔の保護にはバイザーを使用してくださ い。眼の保護にはバイザーでは不十分です。 (図 18)
- カッティング装置の取り付け、点検、清掃を行う場 合は、必要に応じて手袋を着用してください。
- つま先部がスチール製で、靴底が滑らない保護ブー ツを着用してください。
- 丈夫な素材でできた服を着用してください。常に厚 手の長いズボンと長袖を着用してください。小枝や 枝が引っかかるようなゆったりした衣服は身につけ ないでください。装身具、半ズボン、サンダルを着 用しないでください。裸足では使用しないでくださ い。安全のため、髪の毛は肩よりも上にまとめてく
- 救急器具を近くに用意してください。 (図 20)
本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。 この項では、本製品の安全機能とその目的、本機の正し い動作を確保するための点検とメンテナンスの方法につ いて説明します。本製品の部品の位置については、
本製品のメンテナンスを適切に行わなかったり、専門技 術者が整備・修理を行わなかったりすると、本製品の寿 命が短くなり、事故発生の危険性が増します。詳しくは、 お近くのサービス代理店にお問い合わせください。
安全装置が損傷している製品は決 して使用しないでください。本項目の記載 に従って、本製品の安全装置の点検、メンテ ナンスを行ってください。お持ちの製品が これらの点検項目を一点でも満たさない場 合は、お近くのサービス代理店に修理を依頼
注意: 本機に関するすべてのサービス、 修理には、特別な研修が必須です。本機の安 全装置には、特に研修が必要です。本取扱説 明書の点検に基づき、本機に不具合が見つか った場合は、サービス代理店に連絡してくだ さい。弊社の製品を購入されると、専門的な 修理とサービスの提供も保証されます。本 機を販売した小売店がサービス代理店では ない場合、最寄りのサービス代理店の住所を 小売店にお尋ねください。 ユーザーインターフェイス のチェック
1. ON/OFF ボタン(A)を押し続けます。 (図 21)
a) 製品に電源が入るとディスプレイ(B)が表示さ
b) 製品の電源が切れるとディスプレイが消えます。
2. ディスプレイに警告インジケータが表示されてい
る、または点滅している場合は、 Keypad(キーパッ ド)487 ページ
パワートリガーロックの点検 パワートリガーロックは操作ミスを防ぐためのもので す。パワートリガーロックを前方(A)に押し、次にハ ンドル(B)に押し込むと、パワートリガー(C)が解放 されます。ハンドルから手を放すと、パワートリガーと パワートリガーロックはどちらも元の位置に戻ります。 この動作は、個別の 3 つのスプリングで制御されていま
1. ロックが元の位置にあるときに、パワートリガーが
ロックされていることを確認します。 (図 23)
2. パワートリガーロックを前方(A)に押してから、押
し下げます。パワートリガーロックをハンドル(B) 方向に押し、指を放すと元の位置に戻ることを確認 します。 (図 24)
3. パワートリガーとパワートリガーロックがスムーズ
に動き、リターンスプリングが正しく機能すること を確認します。 (図 25)
4. ON/OFF ボタンを押し続けて本製品の電源を入れま
5. パワートリガーを完全に押して、フルスロットルに
6. パワートリガーを放し、カッティングアタッチメン
トの回転が止まり、静止することを確認します。 カッティングアタッチメントガードのチェック方法
認可されたカッティングアタッチ メントガードを正しく取り付けていないカ ッティングアタッチメントは使用しないで
785 - 011 - 11.02.2025 481ください。使用するカッティングアタッチ
メントに推奨されるカッティングアタッチ メントガードを必ず使用してください。
い。間違ったガードや損傷したガードを取 り付けると、重傷事故の原因となる恐れがあ
カッティングアタッチメントガードは、作業者のほうに 飛んだ物体から作業者を守ります。また、作業者がカッ ティングアタッチメントに触って負傷することも防止し
1. 本製品を停止して、バッテリーを取り外します。
2. ひびなどの損傷がないか、視認します。 (図 26)
3. 損傷がある場合は、カッティングアタッチメントガ
- 必ず適切なトリマーヘッド、カッティングアタッチ メントと、推奨されるナイロンコードを使用してく
- トリマーガードのカッターに損傷がないことを確認
- 本製品から異常な振動が発生することを防止するた め、ナイロンコードをドラムにしっかりと均等に巻 きつけてください。コードの長さが異なっている と、不要な振動が発生する可能性があります。トリ マーヘッドを開いて、コードの長さを調整します。 コードの寿命を長くするには、組み立てる前に水に 2 日 以上浸します。これにより、コードの強度が増します。 組み立ての安全注意事項
本製品を使用する前に、これらの 指示をよく読み、理解し、遵守してくださ
- 本製品を組み立てる前に、本製品からバッテリーを
- ガードが損傷していたり、正しく動作しないと、負 傷するおそれがあります。認可されたガードが取り 付けられていないカッティングアタッチメントは使
- 本製品を始動する前に、カバーとシャフトを正しく
- ドライブディスクとサポートフランジをカッティン グアタッチメントの中央の穴に正しくはめ込む必要 があります。カッティングアタッチメントが正しく 取り付けられていないと、負傷や死亡事故につなが
- アタッチメントにハーネスが付属している場合は、 ハーネスを製品に正しく取り付けてください。ハー ネスは作業の安全を確保し、作業者や周囲の人の負
警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。
- 認可された Husqvarna のバッテリーのみを使用して
してください。バッテリーはソフトウェアで暗号化
- 認可された Husqvarna バッテリーは、関連する Husqvarna 製品の電源にのみ使用してください。負 傷を防ぐため、このバッテリーを他の装置の電源と して使用しないでください。
- 感電するおそれがあります。バッテリーの端子を鍵 や硬貨、ネジや他の金属に接触させないでください。 バッテリーが短絡する原因になります。
- 充電式ではないバッテリーは使用しないでくださ
- バッテリーのエアスロットに物が入らないようにし
- バッテリーは直射日光や熱、裸火から保護してくだ さい。バッテリーによりやけどや化学熱傷を負うお
- バッテリーは雨から遠ざけて、濡れない状態に維持
- バッテリーはマイクロ波や高圧から保護してくださ
- バッテリーを分解したり壊したりしないでくださ
- バッテリーから漏れが発生した場合、身体や目に液 体が触れないようにしてください。液体に触れた場 合、大量の水と石鹸を使用して触れた個所を洗い流 して、医療機関に相談してください。液体が目に入 った場合、目をこすらずに十分な水で 15 分以上洗い 流し、医療機関に相談してください。
- バッテリーは -10~40 °C(14~114 °F)の温度で使
- バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄し
製品、バッテリー、およびバッテ リー充電器の清掃方法 487 ページ
- 損傷したバッテリーや正しく動作しないバッテリー は使用しないでください。
- バッテリーはくぎ、ネジ、または宝飾品などの金属 から離して保管してください。
- バッテリーは子供が近づけない場所に保管してくだ
本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。
- 安全注意事項を守らないと、感電や短絡の危険があ
785 - 011 - 11.02.2025• 製品の付属品以外のバッテリー充電器は使用しない
でください。認可された Husqvarna のバッテリーの 充電には、認可された Husqvarna のバッテリー充電 器のみを使用してください。手順については、
- バッテリー充電器を分解しないでください。
- 損傷したバッテリー充電器や正しく動作しないバッ テリー充電器は使用しないでください。
- 電源コードを持ってバッテリー充電器を持ち上げな いでください。主電源ソケットからバッテリー充電 器を取り外す際は、プラグを引っ張ってください。 電源コードを引っ張らないでください。
- すべてのケーブルと延長コードが、水や油、または 尖った物に接触しないようにしてください。ドア、 フェンスなどの障害物の間に、ケーブルが挟まって いないことを確認してください。
- 可燃性の物質や、腐食の原因となる物質の近くでは、 バッテリー充電器を使用しないでください。バッテ リー充電器の上に覆うものが何もないことを確認し てください。煙や火災が発生した場合、バッテリー 充電器の電源プラグをコンセントから引き抜いてく
- バッテリーは、通気がよく直射日光が当たらない屋 内でのみ充電してください。屋外でバッテリーを充 電しないでください。濡れた状態でバッテリーを充
- バッテリー充電器は、温度が 5~40 °C(41~104 °F) の場所だけで使用してください。充電器は、通気が よく、埃がない、乾燥した環境で使用してください。
- バッテリー充電器の冷却スロットに物が入らないよ
- バッテリー充電器が短絡するため、充電器の端子を 金属物体へ接触させないでください。
- 認可された、損傷していない壁コンセントを使用し てください。バッテリー充電器のコードが破損して いないことを確認してください。延長ケーブルを使 用している場合は、損傷していないことを確認して
メンテナンスのための安全注意事項 警告: 本製品のメンテナンスを行う前に、 以下の警告指示を読んでください。
- メンテナンス、その他の点検、または製品の組み立 てを行う前に、バッテリーを取り外してください。
- 作業者は本取扱説明書に記載されているメンテナン スとサービスだけを実施してください。メンテナン スおよびさまざまなサービスについては、サービス 代理店にお問い合わせください。
- バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄し ないでください。強い洗剤を使用すると、プラスチ ックの部品が損傷する場合があります。
- メンテナンスを実施しないと、製品の寿命が短くな り、事故の危険性が増します。
- 特に本製品の安全装置については、すべての整備と 修理の作業に特殊な訓練が必要です。メンテナンス を実施した後、この取扱説明書の点検項目の中に不 合格の項目があった場合は、サービス代理店にお問 い合わせください。当社は、お客様の製品のために、 プロフェッショナルな修理と整備を提供することを
- カッティングアタッチメントを修理する際は、常に 丈夫な作業用手袋を使用してください。ブレードの 刃先は非常に鋭く、触れると怪我をしやすいためご
1. ループハンドルを、矢印の間の位置で、シャフトに
取り付けます。ループハンドルまたはサスペンショ ンリングをラベルに重ねないでください。 (図 27)
2. ループハンドルのスロットにスペーサを入れます。
3. ナット、ノブ、ネジを取り付けます。きつく締めな
4. 本製品が快適な位置にくるように調整します。
1. ノブを回してカップリングを緩めます。 (図 28)
2. タブ(A)をカップリング上の矢印(B)に合わせま
3. カチッと音がして所定の位置に収まるまで、シャフ
トをカップリングに押し込みます。 (図 30)
4. ノブを完全に締め込みます。 (図 31)
1. ノブを 3 回転以上回して、カップリングを緩めます。
2. ロックボタンを押したまま保持します(C)。
3. モーターに接続した側のシャフトの端をしっかりと
4. アタッチメントをカップリングから引き出します。
(図 33) カッティング装置の組み立て方法 カッティング装置には、カッティングアタッチメントと カッティングアタッチメントガードが含まれます。 警告: 保護グローブを着用してください。
785 - 011 - 11.02.2025 483警告: カッティングアタッチメント用に
推奨されているカッティングアタッチメン トガードを必ず使用してください。
警告: カッティングアタッチメントが正 しく取り付けられていないと、負傷や死亡事 故につながるおそれがあります。 サスペンションリングの取り付け(該当する場
1. サスペンションリングをリヤハンドルとループハン
ドルの矢印の間に取り付けます。 (図 34) 注記: ループハンドルをラベル上に取り付けない
2. 本製品のバランスが取れ、使いやすくなるようにリ
トリマーヘッドの組み立て 警告: カッティングアタッチメントの取 り付け時は、ドライブディスクとサポートフ ランジの隆起部をカッティングアタッチメ ントのセンター穴に正しくはめることが極 めて重要です。カッティングアタッチメン トが正しく取り付けられていない場合、重傷 や致命傷につながることがあります。 警告: 認可されたガードを取り付けてい ないカッティングアタッチメントは絶対に 使用しないでください。「主要諸元」の章を 参照してください。金属製カッティングア タッチメントの使用時に不適切なガードや 不具合のあるガードを使用した場合、または J ハンドルがない場合は、重傷事故の原因と なるおそれがあります。 トリマーヘッドへのトリマーガードを取り付
1. トリマーガード(A)をプレートホルダの 2 つのフッ
2. ガードをシャフトに沿って曲げ、ボルト(L)でシャ
3. ロックピン(C)をボルトヘッドの溝に入れ、ボルト
を完全に締め込みます。 (図 35) トリマーヘッドの取り付け
1. 出力シャフトにドライブディスク(B)を取り付けま
2. 出力シャフトを回し、ドライブディスクの穴の 1 つ
をギアハウジングの対応する穴に合わせます。
3. ロックピン(C)を穴に取り付け、シャフトをロック
4. トリマーヘッド(A)を反時計方向に回して取り付け
ます。 (図 36) Operation(操作)
警告: 本製品を使用する前に、安全に関 する章を読んで理解してください。 Husqvarna Connect Husqvarna Connect は、モバイルデバイス用の無料アプ リです。Husqvarna Connect アプリは、お持ちの Husqvarna 製品の拡張機能を提供します。
- 製品の部品とサービスに関する情報とヘルプ。 Husqvarna Connect の使い方
1. Husqvarna Connect アプリをモバイルデバイスにダ
2. Husqvarna Connect アプリで登録を行います。
3. Husqvarna Connect アプリの指示に従い、本製品を
注記: Husqvarna Connect アプリは一部の市場で はダウンロードできません。詳しくは、サービス代 理店までお問い合わせください。 バッテリーの取り付け方法 警告: 本製品には、Husqvarna の純正バ ッテリーのみを使用してください。
1. バッテリーがフル充電されていることを確認してく
2. バッテリーを本製品のバッテリーホルダーに押し込
みます。バッテリーがロックされると、カチッとい う音がします。 (図 37) 注意: バッテリーがバッテリーホルダ ーにスムーズに入らない場合は、バッテ リーが正しく取り付けられていません。 本製品が損傷する場合があります。 484 785 - 011 - 11.02.20253. バッテリーが正しく取り付けられていることを確認
注記: 初めてバッテリーを使用する場合は、バッテ リーを充電してください。新品のバッテリーは 30 %し か充電されていません。
1. バッテリーが濡れていないことを確認してくださ
2. バッテリーをバッテリー充電器に取り付けます。
(図 38) 注記: バッテリーとバッテリー充電器の外観はモ デルによって異なりますが、手順は同じです。
3. バッテリー充電器の緑の充電ライトが点灯している
ことを確認してください。これにより、バッテリー がバッテリー充電器に正しく接続されていることが
4. バッテリーの LED がすべて点灯したら、フル充電さ
5. 電源ソケットからバッテリー充電器を取り外す際
は、プラグを引っ張ってください。ケーブルを引っ
6. バッテリー充電器からバッテリーを外します。
注記: 詳細については、バッテリーおよびバッテリ ー充電器の取扱説明書を参照してください。
- カッティングアタッチメントは腰から下の位置のま
- 熱くなっている表面から身体を離すようにしてくだ
- 身体をカッティングブレードから離すようにしてく
- 作業エリアの地形の種類や、地面の傾斜を調査し、 石、枝、溝などの障害物の有無を確認します。
- 本書に記載の安全注意事項、メンテナンスおよびサ ービスを実施してください。
- カバー、ガード、ハンドルおよびカッティング装置 のいずれにも損傷がなく、すべて正しく取り付けら れていることを確認してください。
- トリマーヘッドとカッティングアタッチメントガー ドに損傷やひびがないか点検します。損傷やひびが ある場合は、トリマーヘッドとカッティングアタッ チメントガードを交換します。 (図 40)
1. 緑色の LED ランプが点灯するまで、ON/OFF ボタン
2. パワートリガーを使用して、速度を制御します。
モードボタンによる最高速度の制限 本製品にはモードボタンが付いています。モードボタン を使用して、最高速度を制限できます。モードボタンに は 3 段階の速度レベルがあります。レベルを低くする と、製品の動作時間が長くなります。モードボタンには 3 段階の速度レベルがあります。レベルを低くすると、 製品の動作時間が長くなります。最高速度/最大出力を 必要としない場合は、レベル 1 とレベル 2 を使用しま す。作業条件によりフルスピードまたはフルパワーが必 要な場合は、レベル 3 を使用します。作業に必要なレベ ルより高いレベルを使用しないでください。
1. モードボタンを押して、制限速度を最高速度に設定
します。白色の LED が点灯して、機能がオンである ことを示します。 (図 42)
2. モードボタンをもう一度押して、次の速度レベルを
自動シャットダウン機能 本製品には自動シャットダウン機能が搭載されており、 3 分以上使用しないとオフになります。 トリマーヘッドを使用した芝生のトリ
1. 地表すれすれのところで角度をつけてトリマーヘッ
ドを保持します。 (図 43) 刈払機を草の中に押し込
2. 障害物の近くにある草を刈るときは、80 % の回転数
1. 刈る際には刈払機を地面と平行に保持してくださ
2. トリマーヘッドを地面に押し当てないでください。
地面と本製品が損傷する可能性があります。
3. トリマーヘッドが地面に接し続けることがないよう
にしてください。トリマーヘッドが損傷する可能性
4. 本製品を左右に振って草を刈る際は、最高速度にし
てください。 (図 46) 刈払機を地面と平行に保持し
刈払機の回転するコードによる気流で、刈った草をエリ ア外に吹き飛ばすことができます。
1. トリマーヘッドとナイロンコードを、地表すれすれ
4853. トリマーヘッドを左右に動かし、草を吹き飛ばしま
警告: ハンドルのバランスを取って振動 を抑えるために、新しいナイロンコードを取 り付けるつど、トリマーヘッドカバーを清掃 してください。トリマーヘッドの他の部分 もチェックし、必要に応じて清掃してくださ
1. パワートリガーまたはパワートリガーロックを放し
2. ON/OFF ボタンを押します。 (図 47)
3. バッテリーリリースボタンを押して、バッテリーを
警告: メンテナンス作業を行う前に、安 全に関する章をお読みになり、内容を理解し
メンテナンスのスケジュール 警告: メンテナンスを実行する前にバッ テリーを外してください。 本製品に必要なメンテナンス手順のリストは以下のとお りです。 メンテナンススケジュールで指定されている メンテナンスに加えて、Husqvarna サービス販売店に製 品の整備を定期的に依頼してください。整備間隔につい ては、Husqvarna 販売店にお問い合わせください。 メンテナンス 毎日 毎週 毎月 乾いた布で製品外側の部品を清掃します。水は使わないでください。 X
ON/OFF ボタンが正しく機能し、損傷していないことを確認します。 X
パワートリガーとパワートリガーのロック機能が、安全面から見て正しく作動す
コントロールがすべて機能し、損傷がないことを確認します。 X ハンドルを乾燥した清潔な状態に保ち、オイルやグリスが付着しないようにしま
カッティングアタッチメントに損傷がないことを確認してください。損傷があ る場合は、カッティングアタッチメントを交換してください。
カッティングアタッチメントガードに損傷がないことを確認してください。損 傷がある場合は、カッティングアタッチメントガードを交換してください。
ネジとナットが確実に締められていることを確認します。 X バッテリーリリースボタンが正常に作動し、本製品にバッテリーをロックできる
バッテリーに損傷がないことを確認します。 X バッテリーが充電されていることを確認します。 X バッテリー充電器に損傷がなく、正しく動作することを確認します。 X すべてのケーブル、カップリング、接続部を点検します。損傷がなく、汚れが付 着していないことを確認します。
ベベルギアにグリースが適切に充填されていることを確認します。
の潤滑方法 487 ページ を参照してください。適切に充填されていない場合は、 Husqvarna ベベルギアグリースを使用してください。
486 785 - 011 - 11.02.2025メンテナンス 毎日 毎週 毎月 バッテリーと本製品の接続を確認します。バッテリーとバッテリー充電器の接
1. 使用後は、製品を乾いた布で拭いてください。
2. バッテリーとバッテリー充電器を、乾いた布で拭い
てください。バッテリーガイドトラックは清潔さを
3. バッテリーをバッテリー充電器や本製品に入れる前
に、バッテリーとバッテリー充電器の端子に汚れが ないことを確認してください。
2. グリースプラグを付けた製品をなるべく高い位置に
3. グリースプラグを取り外します。 (図 49)
4. グリースプラグホールの中を見てドライブシャフト
を回します。グリースの高さ(A)はギアコッグ(B) の上部と同じでなければなりません。 (図 50)
5. グリースの面が低すぎる場合は、ベベルギアに
Husqvarna のベベルギアグリースを充填してくださ い。ドライブシャフトを回しながら、ベベルギアグ リースが適切な高さ(B)になるまでゆっくり充填し
注意: グリースの量が適切でない場 合、ベベルギアが損傷する可能性があり
30 時間運転するごとに、ドライブシャフトの端にグリー スを塗布します。ツーピースシャフトのモデルのドライ ブシャフト端(スプラインカップリング)が定期的に潤 滑されていない場合、それらが固着する危険性がありま
(図 51) トラブルシューティング Keypad(キーパッド) LED 表示 想定される障害 対応措置 緑色の LED が点滅 バッテリー電圧が低い。 バッテリーを充電してください。 赤いエラー LED が点滅 過負荷 チェンが絡まっています。製品を停止してく ださい。バッテリーを外します。不要なもの を取り除いてチェンを清掃してください。 温度の逸脱。 本製品を冷却してください。 パワートリガーと作動ボタンが
パワートリガーを放すと、本製品は作動状態
製品が始動しない バッテリーコネクタが汚れてい
バッテリーコネクタを圧縮空気かブラシを使
エラー LED が赤く点灯 製品を点検する必要があります。 サービス代理店に問い合わせてください。
785 - 011 - 11.02.2025 487バッテリー
バッテリーが空です。 バッテリーを充電してください。 作業負荷が高く、さらにバッテリー温 度が非常に低くなっています。 バッテリーを温めます。たとえば、屋 内に移動するか、バッテリーが温まる まで低速で作業します。 バッテリーが動作していません。バ ッテリーの動作範囲が限界に達して
本製品からバッテリーを外します。 バッテリーを放置してから、バッテリ ーインジケータボタンを押します。 バッテリー温度インジケータが点灯
バッテリーの温度が低すぎるかまた は高すぎるため、使用できません。 バッテリーは周囲温度 -10 ~ 40 °C (14 ~ 104 °F)の場所に保管してくだ さい。バッテリーの温度が適切にな ると、使用できるようになります。 バッテリー温度インジケータが点滅
速度や作業負荷を低減します。最適 な性能を得るために、バッテリーは +10 °C(50 °F)~ +30 °C(86 °F) の間の推奨温度に保ってください。 バッテリーが充電器に入っていると きに、バッテリー温度インジケータが
動作温度外です。バッテリーの温度 が低すぎるかまたは高すぎるため、充
バッテリーの温度が下がるまで待つ か、屋内に入れて温度を上げます。バ ッテリーの温度が適切になると、充電 できるようになります。充電器は、必 ず、周囲の温度が 5 ~ 40 °C(41 ~ 104 °F)の場所で使用してください。 充電器は日光の当たらない場所に保 管してください。問題が解決しない 場合は、販売店にお問い合わせくださ
トラブルシューティングは、他のバッテリーモデルでは異なる場合があります。バッテリーの使用方法につい ては、バッテリーの取扱説明書を参照してください。認可された Husqvarna のバッテリーのみを使用してく
トラブルシューティングは、他のバッテリー充電器モデルでは異なる場合があります。バッテリー充電器の使 用方法については、バッテリー充電器の取扱説明書を参照してください。認可された Husqvarna のバッテリ ー充電器のみを使用してください。 488 785 - 011 - 11.02.2025充電器の充電インジケータが黄
バッテリーエラーインジケータ が点滅しているか、またはバッテ リー温度インジケータが点灯し
バッテリーの温度が高すぎる場合は、充電器に接続した ままにしてください。充電器の内蔵ファンにより、バッ テリーの温度が低下します。バッテリーが推奨温度にな ると、充電が自動的に開始されます。 バッテリーの温度が低すぎる場合は、屋内に移動してく ださい。バッテリーが推奨温度になると、充電が続行し
動作時の温度範囲を順守してください。バッテリー充電 器の取扱説明書を参照してください。充電器は日光の当 たらない場所に保管してください。問題が解決しない場 合は、販売店にお問い合わせください。 充電器の充電インジケータが黄 色に点灯している。バッテリー のバッテリーエラーインジケー
販売店にお問い合わせください。 充電器の充電インジケーターが
- 同梱のリチウムイオンバッテリーは、危険物の規制 に関する規則に準拠しています。
- 民間の運送業者による商用輸送においては、梱包お よびラベル付けに関して所定の要件に従ってくださ
- 本製品を発送する前に、危険物に関して特別な訓練 を受けた担当者にご相談ください。該当するすべて の国内規制に従ってください。
- バッテリーを梱包するときは、露出している端子に テープを貼ってください。バッテリーを固定し、動 かないように梱包してください。
- 保管するときや搬送時はバッテリーを外してくださ
- バッテリーとバッテリー充電器は、乾燥して湿気や 霜がない場所に置いてください。
- 静電気が発生する可能性のある場所に本製品を保管 しないでください。バッテリーは金属製の箱に保管
- バッテリーは温度が 5~25°C(41~77°F)の場所に 保管し、直射日光から遠ざけてください。
- バッテリー充電器は温度が 5~45°C(41~113°F)の 場所に保管し、直射日光から遠ざけてください。
- バッテリー充電器は、周囲温度が 5°C ~ 40°C の場 合にのみ使用してください。
- バッテリーを長期間保管するときは、充電量を 30~ 50 %にしてください。
- バッテリー充電器は、密閉した乾いた場所に保管し
- バッテリーの保管中は、バッテリー充電器から遠ざ けてください。子供や許可されていない他の人が機 器に触れないようにしてください。施錠できる場所 に装置を保管してください。
- 製品を長期間保管する場合は、その前に製品を清掃 し、よく点検しておいてください。
- 搬送中および保管中に製品が傷ついたり損傷したり しないように、製品の移動用ガードを使用してくだ
- 搬送中は製品をしっかりと固定してください。 バッテリー、バッテリー充電器、および
本製品や本製品パッケージ上のマークは、本製品が家庭 ゴミではないことを示します。電気・電子機器の再利用 を行うため、リサイクル営業所に引き渡します。これに より環境や人への被害を防ぐことができます。 本製品のリサイクルの詳細については、地方自治体、廃 棄物処理業者または販売店にお問い合わせください。
モータータイプ BLDC(ブラシレス)36 V 出力シャフト速度、1/min 5,800 刈幅、mm 420
実測音響レベル dB(A) 95 音響パワーレベル、保証 L
使用者の聴覚の等価音圧レベル。EN 62841-1 に従った計測値、dB(A) トリマーヘッド(純正)装着時 92
ハンドルの等価振動レベル。IEC 62841-1 に従って計測、m/s
トリマーヘッド(純正)を装着した状態、左/右 2.1/3.9
BLi200 40-B220X タイプ リチウムイオン リチウムイオン バッテリー容量(Ah) 5.2 6.0 公称電圧、V 36 36 質量、kg(ポンド) 1.3(2.9) 1.4(3.1)
環境における騒音の排出は、EC 指令 2000/14/EC に従って、音響パワー(LWA)として測定。本機の騒音レ
ベル報告値は、最高レベルとなるオリジナルのナイロンガードを使用して計測されました。保証音響と計測音 響の違いは、保証音響に計測結果のばらつきと、同じモデルの異なる刈払機間の変動が含まれているためで す。これは指令 2000/14/EC に則っています。
報告データでは、本機の音圧レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は 3 dB(A)です。これは、最 高レベルの純正のアタッチメントを使用して測定されています。
報告データによれば、等価振動レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、2 m/s
製品および燃焼機関製品の振動レベルの比較には、振動カルキュレータを使用しています(https:// www.husqvarna.com/uk/services-solutions/vibration-calculator/)。 490 785 - 011 - 11.02.2025認可されたバッテリー充電器 バッテリー充電器 QC330 40-C500X 入力電圧、V 100/240 100/240 周波数、Hz 50/60 50/60 電力、W 330 500
認可されたアクセサリー アクセサリータイプ カッティングアタッチメントガ
ナイロンコード Ø 2.0~2.4 mm ウィスパーツイストナイロンコ ード、最大 Ø 2.4 mm
T25(ウィスパーツイストナイロ ンコード、最大 Ø 2.4 mm) 597 01 62-01 T35(ウィスパーツイストナイロ ンコード、最大 Ø 2.4 mm) 597 01 62-01
トリマーアタッチメント TAB850 325iLK 刈払機アタッチメント BCA850 1 1~10 325iLK ブロワーアタッチメント BA101 11 11~20 325iLK エッジャーアタッチメント ECA850 21 21~30 325iLK エッジャーアタッチメント ESA850 22 21~30 325iLK ヘッジトリマーアタッチメント HA860 32 31~40 325iLK ポールソーアタッチメント PAX730 41 41~50 325iLK ポールソーアタッチメント PAX1100 42 41~50 325iLK ソーアタッチメント PA1100 43 41~50 325iLK
この番号は、アタッチメントグループ内の認可済みアタッチメント固有の番号です。
認可済みアタッチメントは、アタッチメントグループに分類されています。各アタッチメントグループは機能 とラベルが類似しています。
785 - 011 - 11.02.2025 491認可済みアタッチメント アタッチ
清掃アタッチメント SR600-2 51 51~60 325iLK 刷毛ブラシアタッチメント BR600 52 51~60 325iLK デサッチャーアタッチメント DT600 53 51~60 325iLK カルチベーターアタッチメント CA230 54 51~60 325iLK レシプロケーターアタッチメント RA850 2 1~10 525iLK
この番号は、アタッチメントグループ内の認可済みアタッチメント固有の番号です。
認可済みアタッチメントは、アタッチメントグループに分類されています。各アタッチメントグループは機能 とラベルが類似しています。 492 785 - 011 - 11.02.2025適合宣言 EU 適合宣言 ハスクバーナ社(Husqvarna AB, SE-561 82 Huskvarna, Sweden、電話番号:+46-36-146500)は、単独責任のも とで、以下の製品の適合を宣言します。 名称 バッテリー式グラストリマー
325iLK+TAB850 ID 2024 年以降の製造番号 が以下の EU 指令および規制を完全に順守し、
2006/42/EC 「機械類に関する」 2014/30/EMC 「電磁環境適合性に関する」 2011/65/EU 「有害物質の制限に関する」 2000/14/EC 「屋外の騒音に関する」 および以下の規格または技術仕様が適用されています。
61000-6-3:2007+A1:2011, EN 61000-6-1:2016, EN IEC 63000:2018。 SMP Svensk Maskinprovning AB, Box 4053, SE-904 03 Umeå, Sweden は 2006/42/EC の付録 IX に準拠した自 主試験を実施済みです。証明書番号:SEC/24/2593。 試験機関:0404, SMP Svensk Maskinprovning AB, Box 4053, SE-904 03 Umeå, Sweden が評議会指令 2000/14/EC の補足 VI への同意も確認しました。 証明 書番号:01/1610/013。 騒音排出に関する詳細は、 主要諸元 490 ページ
Huskvarna, 2024-06-12 Stefan Holmberg、研究開発責任者、技術管理、ハスクバ ーナ社(Husqvarna AB) 正式代表兼技術文書担当
Notice-Facile