IZI GO - チャイルドシート STOKKE - 無料のユーザーマニュアル

デバイスのマニュアルを無料で見つける IZI GO STOKKE PDF形式.

📄 601 ページ 日本語 JA 💬 AI質問
Notice STOKKE IZI GO - page 235
マニュアルアシスタント
ChatGPTを搭載
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : STOKKE

モデル : IZI GO

カテゴリ : チャイルドシート

デバイスの取扱説明書をダウンロード チャイルドシート 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける IZI GO - STOKKE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 IZI GO ブランド STOKKE.

使用説明書 IZI GO STOKKE

Stokke® iZi Go™ by BeSafe® ECE R44 04 グループ H歳児以上 体重 IJ〜H KG 年齢 IK〜Hか月 Stokke® iZi Go™ by BeSafe® 84 JP

  • シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読みくださ い。 取付方法を間違えると、お子様に危険が及ぶ恐れがあります。
  • 後日参照することができるように、本ユーザーマニュアルはシートと 一緒に保管してください。
  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、 絶対にシートを助手席に装着しないでください。
  • シートは、UN/ECE 規制16項または同様の基準に準拠した3点シート ベルトを使い後ろ向きで取り付けます。 pas naramienny
  • Stokke®iZi Go™by BeSafe®は、幼児(0歳以上)および後ろ向きで0 〜13KGの体重の使用が承認されています。
  • お子様の体重が 13KG を越える場合や、お子様の肩の高さがショル ダーストラップの最高位置よりも上になる場合には、グループ1シート
  • チャイルドシートにお子様を着席させる際やシートでお子様を運ぶ 際、および、ストローラーと一緒に使用する際には、必ず、内部シート ベルトを着用させてください。
  • シートカバーには、オレンジ色で示した部分にマグネットが挿入され ています。マグネットはペースメーカー等の電子機器に影響を与える
  • 事故に遭った後は、必ずシートを交換してください。 損傷がないよ うに見えていても、シートが所期の保護機能を発揮しない恐れがあ
  • 荷物、車の座席、または開閉ドアにシートを絡ませたり、シートに重 量をかけたりしないでください。
  • ご使用の前に、筺体が破損または湾曲していないことを確認してく
  • シートベルトとお子様の間に1本の指が入る隙間(1CM)があること
  • 安全ベルトのバックルが真っすぐになっていて、シートのベルト用フッ クの下で固定されていることを確認してください。
  • キャリーハンドルを下の位置にしたままの状態で車に装着したシー トを使用ないでください。運転中はハンドルがキャリー位置になって いなければなりません。
  • 本シートを分解・改造したり、それに部品を追加しないでください。 純正部品や純正アクセサリが使用されていない場合、保証は無効に
  • クッションなどを助手席シートに敷いてチャイルドシートの高さを上 げないでください。 事故が発生した際に、シートがお子様を確実に
  • 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導し
  • シートは、お子様が中に座っていないときも、車内に固定したままに
  • 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。 事故の 際に、固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷す
  • シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。 このカバーは安全 機能の一部ですから、必ず純正BESAFEカバーと交換してください。
  • カバー下にEPSフォームが使用されています。 強く引っぱったり、押 し付けると、フォームが破損することがあります。
  • シートの材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでくだ
  • BESAFEでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めし
  • シートは5年以上使用しないでください。 経年変化によって、材質が 劣化する恐れがあります。
  • 中にお子様が座っている状態で、シートをご家庭内のテーブルや調理 台の上に置かないでください。
  • チャイルドシートを車内に取り付ける際には、チャイルドシートが接触 しそうな部分をすべて確認してください。 車両インテリア (特にレザ ーインテリアまたはウッドインテリア) の裂傷や凹みや変色を防止す るため、(BESAFE製) 保護カバーをご使用になるようお勧めします。
  • 子供やシートが不用意に動かないよう、3点ベルトおよびチャイルド シートの安全ベルトがしっかり締まっていることを確認します。
  • 車内では全員がシートベルトを着用しなければなりません。
  • シートが Stokke®Xplory®に取り付けられているときは、2輪機能は 絶対に使用しないでください。
  • Stokkeのストローラーで使用するときは常にシートが正しく取り付け られているか確認してください。正しく装着されていないと、お子様 がけがをしたり、死亡することがあります。
  • Stokkeのストローラーのシャーシにシートが取り付けられているとき は、車のシートでコンビネーションが絶対に上がらないようにしてく
  • ストローラーまたは車のシートを調節するときは、絶対にお子様がシ ートに座ったまま行ってはいけません。
  • 移動する前には必ず移動用のハンドルがただしい位置にあることを
  • 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーま たは小売店までご連絡ください。

(EN 12790-2009): シートをリクライニングクレードルとして使用する

  • 重要! このマニュアルは今後のために保管してください。
  • チャイドルシートにお子様を放置しないでください。 EN 12790-2009
  • お子様が大人の助けを必要とすることなく着席することができるよ うになったら、シートをリクライニングクレードルとして使用しないで
  • このシートは長時間の就寝用として設計されていません。
  • 高い場所でこのシートを使用すると危険です。
  • 必ずチャイルドシートをご使用ください。 90 JP Stokke® iZi Go™ by BeSafe®

本製品は、このユーザーガイドをお読みになり、理解してからのみご使 用ください。STOKKEでは、中古のチャイルドシートを売買しないよう お願いしています。地域のフリーマーケットなどで販売されているチャ イルドシートは危険です。また、このユーザーガイドはシートのポケット に入れて保管してください。

ハンドルリリースボタン(2個) ショルダーストラップ(2個)

ストローラーリリースハンドル (4個) ショルダーベルト用フック シートベルト高さアジャスター ストローラーアダプターハウス 92 JP Stokke® iZi Go™ by BeSafe®

助手席エアバッグが作動状態になっている場 合には、絶対にシートを助手席に装着しない

  • 車の座席にシートに置いてください。キャリーハンドルがキャリー位 置になっていることを確認してください。
  • 3ポイントベルトの膝ベルトを青色の部分の上で膝ベルト用フック に通し、シートベルトを「カチッ」という音がするまでしっかりと締
  • ショルダーベルトを青色の部分の上でシートシェルの裏側にあるシ ョルダーベルト用フックに通します。
  • 3ポイントベルトを膝ベルト用フックとショルダーベルト用フックに 通し、しっかりと固定されていることが確認できるまで締めます。
  • キャリーハンドルをキャリー位置に設定します。
  • 車の後部座席に同乗する場合は、前の座席がチャイルドシートに 接触するように座席を後ろに倒してください。車の前部座席に同乗 する場合は、チャイルドシートがダッシュボードに接触するように前 の座席を前方に押してください。これらを行うことができない場合 は、チャイルドシートと前の座席またはダッシュボードとの間に少な くとも25 CMの間隔を空けてください。 Stokke® iZi Go™ by BeSafe® 94 JP 子供をStokke®iZi Go™by BeSafe®に座らせる
  • シートにお子様を着席させる際に、2 つのハンドルリリースボタンを 両方とも押して、キャリーハンドルを座席の後で 2 つの位置に折り たたむことができます。
  • ショルダーストラップの位置:ショルダーストラップのスロットがお子 様の両肩と平行になっていることを確認してください。
  • ショルダーストラップの高さは、シートベルト高さアジャスターを手 前に引き、上下に動かして、調節することができます。
  • 中央アジャスターのボタンを押しながらショルダーストラップを手
  • ショルダーストラップをシートの両側にあるオレンジ色のマークに合 わせ、シートベルトを開いた状態で、お子様を着席させます。
  • お子様を着席させた後、ショルダーストラップをお子様の両肩に回 し、カチッ!という音がするまでバックルを締めます。
  • ベルトストラップを中央アジャスターを通して緑色の矢印の方向(手 前上)に引きます。ベルトが快適にちょうど適切な強度で締まるま でベルトストラップを引きます。
  • お子様が着席している間は、ベルトストラップが常にしっか りと固定されていることを確認してください。
  • サンキャノピーを広げて、お子様を日光から保護することができま

98 JP Stokke® iZi Go™ by BeSafe®

  • ベビークッション: 0〜4か月 4〜6か月 6か月+ 子供をStokke®iZi Go™by BeSafe®から降ろす
  • 裏側のショルダーベルト用フックからショルダーベルトを取り外し
  • 車のバックルからベルトを外し、膝ベルト用フックからベルトを取り

Stokke® iZi Go™ by BeSafe® JP 99 カバーの取り外しと取り付け

  • カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。
  • ジッパーを開きます。シートのフックからベルトストラップを取り外さ
  • カバー全体をフォームから引いて慎重に取り外します。
  • ベルトストラップをカバーの開口部から引き出し、ジッパーを閉じま
  • バックルを股あてカバーに通し、中央アジャスター用の穴が中央アジ ャスターの上に来るように引っぱります。
  • フォームとシートシェルの間にカバーを慎重に置いて、全側面でカ

Stokke®iZi Go™by BeSafe®のカバーは、カバー内側の使用手順に従っ て洗ってください。ハーネスは、水と中性洗剤で手洗いしてください。 100 JP Stokke® iZi Go™ by BeSafe® StokkeストローラーでStokke®iZi Go™by BeSafe®を使う Stokke®iZi Go™by BeSafe®は、次のストローラーでのみ使用できま す。 Stokke®Xplory®、Stokke®Crusi、Stokke®Scoot. ストローラーに装着する ストローラーのアダプタ上にストローラーアダプタハウスを合わせ、 に押します。カチッ!という音が2回します。

Stokke® iZi Go™ by BeSafe® JP 101 ストローラーから取り外す

  • キャリーハンドルをキャリー位置に移動させます。
  • シートをストローラーから真上に持ち上げながら、両側のストローラ ーリリースを押し上げます。 102 JP Stokke® iZi Go™ by BeSafe®
  • BESAFE製品はすべて厳重な管理の許に設計・製造・検査されてお ります。 弊社BESAFEチャイルドシートには、弊社研究所にて、定期 的に製品抜き打ち試験が実施されています。 さらに、外部の独立 試験所においても試験が実施されています。
  • お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製品 に欠陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。ただ し、カバーとシートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
  • 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されま す。 販売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理す るか否かは、販売店が決定いたします。 交換または返品には応じら れません。 一旦修理された製品に対するクレームは認められませ
  • 次の場合、保証は無効になります: 領収書を紛失した場合。不適切な 使用によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が

後向きに装着する際の注意 本製品は汎用チャイルドシートシステムです。本製品は、UN/ECE基準 番号16または同等基準に準拠した3ポイントカーベルトが搭載された 乗用車への一般的な用途に関する基準番号修正第44.04条にを順守