JBL Control 126 W - スピーカー

Control 126 W - スピーカー JBL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JBL Control 126 W - page 49
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製品情報

ブランド : JBL

モデル : Control 126 W

カテゴリ : スピーカー

デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Control 126 W - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Control 126 W ブランド JBL.

使用説明書 Control 126 W JBL

LEFT SPEAKER RIGHT SPEAKER

UDPAKNING AF SYSTEMET

TR00498_BCONTROL(コントロ ー ル )X

2ウェイ5.25インチ (133mm)インド ア/ア ウトド ア 用 スピー カ ー

ブランドはあらゆる音楽シーン、映画の収録、ライブ・パフォーマンスから自宅、車内など、様々な音楽の再生に関わってきました。このJ BLシステムは、皆様の期待に応える、生活には欠かせないアイテムで自宅 や、職場にオーディオ機器の追加購入をお考えの場合、必ずJBL製品をお選びいただけるはずです。 JBL Control(コントロ ー ル )Xは な インドア/アウトド ア 用 *ラウドスピーカー・システ ムで、家から離れた場所や商業地区でもお好きな音楽をお楽しみいただけます。確実にスムーズなパフォーマンスにするために、システムの接続または使用前にこの説明書を最後までよくお読みください。

JBL Control(コントロ ー ル )Xは全天候型アウトドア・ラウドスピーカーですが、防 水ではないのでにご注意ください。決して水中に沈めたり、直接水、氷、雪に触れたり、また長時間湿気にさらさないでください。スピーカーのリアポートに水しぶきを飛ばさないでください。 JBL

製品をご購入いただき、ありがとうございます 日本語50 システムを箱から取り出す 箱から取り出す際は、十分に気を付けてください。運送中の損傷などに関しては、ただ ちに販売店および/または配送サービスにご連絡ください。修理の際などに使用できる ように、ダンボールとこん包材を保管してください。パッケージを開けたら、以下の中身 があるかどうかをご確認ください。

JBL Control(コントロ ー ル )Xスピーカーx2 調節可能な壁設置用金具 (バールレンチおよび安全ケーブルを含む) 取扱説明書x1

これらのスピーカーはスタンド、棚またはテーブル上に取り付けか設置が可能です。以下 の数字は2つのインドアの活用例とアウトドアでの活用例の1つを示しています。 最適なパフォーマンスのために、各スピーカーの背面のリアポートをふさがないでく

活用例1: ホームシアター・システムにスピーカーを追加する

活用例2: 屋内の離れた位置にスピーカーを追加する LeftRear Channel RightRear Channel CenterRear Channel

左フロント・チャンネル 右フロント・チャンネル 活用例3: 屋外の軒下に横向きにスピーカーを設置する

警告: 接続を行う前に、システムの全ての電気部品がオフ(できればACコンセントから 抜いてある)になっていることをご確認ください。 スピーカー・ワイヤーをスピーカー後部のポスト端子に接続してください。バナナプラ グを使用すると便利です。スピーカー・ワイヤーは極性を示すストライプになってい て、2種類の導線が区別しやすくなっているかどうかにご注意ください。極性のストライ プによって、アンプの陽電極(+)端子にJBL Control(コントロ ー ル )Xの陽電極(+)端子を接 続しており、アンプの負電極 (-)端子に負電極(-)スピーカーの端子を接続していることを 確かめます。陽電極(+)端子または負電極(-)端子を接続するのにストライプの導線を使 用しているかどうかは重要ではありません。 接続時に、極性を逆に (すなわち、「+」を「 -」に ま た は「 -」を「 +」に )接続しないでくださ い。それは、貧弱なステレオ・イメージングとバス・パフォーマンスの低下の原因になり

重要: (+)と(-)の線、またはコネクターが互いに、あるいは他の端子と接触していないこ とを確認してください。配線に触れると回路がショートし、レシーバーまたはアンプが 破損する可能性があります。51 www.jbl.com

付属の壁取り付け用金具を使用してスピーカーを壁に

JBL Control(コントロ ー ル )Xスピーカーには調節可能壁取り付け用金具が同梱されて

付属の金具は壁取り付け専用です。 使用される金具にかかわらず、JBL Control(コントロ ー ル )Xスピーカーの天井への取り 付けはお勧めできません。 重要な安全上の注意: 適切な取付金具の選択に関しては記載されていません。適切な組 み立てと金具の設置方法は記載されていますが、特定のスピーカーの重量に耐える適 切な土台と金具の使用の選択はお客様ご自身の責任となります。取付金具の選択およ び/または金具の取り付けに関しては、責任を負いません。

反時計回りに回して鋳造ナット(2)を緩 めて取り外してください。付属のメタ ルバー(5)を使用して、必要な場合は鋳造ナット(2)の穴の一つにはめ込んでください。 B. 壁取り付け用金具(4)からボール/シャフト(3)を引き抜いてください。 C. ボールに面した ねじ穴のあるボール/シャフト (3)に 、鋳 造 ナ ッ ト (2)をスライドさ せ、金属ナット(1)のねじ山をボール/シャフト (3)の上までスライドさせてください。ナ ット (1)の「ギザギザ」面はボールに面していません。 D. はめ込み部分の底部に完全に収まるまでボール/シャフト(3)をスピーカ ー・キ ャ ビ ネ ット の 背面にある3/8インチ-16ねじのはめ込み部分(6)にねじ込んで ください。ボールシャフト部品を半回転させて後ろに下げ、ナットを締めてスピーカ ーに固定してください。ナットを締める前にボールシャフトを下げなかった場合、以 下のステップGを実行するとスピーカー・ハウジングのねじのはめ込みが外れ、ス ピーカーに恒久的な損傷を与える可能性があります。 E. 三日月形のレンチを使用して、ナットがスピーカーの背面にきちんと収ま り、ボール/シャフト(3)とスピーカー・キャビネットを合体させて完全に固定するま で「ギザギザの」ナット(1)を締め付けてください。いったんこのナットを締め付ける と、付属物が取り付けられたスピーカーの背面に跡がつく可能性があります。しか し、これらの跡はナット(1)によりカバーされます。 F. 万が一スピーカーが壁の金具から外れた場合に、落下するのを防ぐた めの追加措置として安全ケーブル(8)が付属しています。壁に金具(4)を取り付ける2 本の短いねじ(9)の1本は、先にコードの端の小穴(11)を通してから壁の金具の穴を 通す必要があります。補助コードの小穴(11)にきちんと引っかかるように、ねじ山 が最低0.36インチ (およそ3/8インチ)またはそれ以上の直径であることをご確認く

G. #10の最低1インチのなべ頭の木ねじを使用して壁の間柱に壁用金具(4)を取り付 けてください。ねじが4本ともすべて乾式壁ではなく、間柱にねじ込まれていること

金具を乾式壁に取り付ける必要がある場合は、適切に選 択され 、取り付け られた壁の留め具とねじの使用が絶対に必要です。 H. イラストに示されているように、スピーカー背面のバー(12)を通して引っかける ことにより、安全ケーブル(8)の一方の端をControl(コントロ ー ル )Xにしっかりと取り

I. スピーカー後部の端子(13)にスピーカー・ワイヤーを接続してください。スピーカ

ーを横向きに取り付ける場合、必ず十分な長さのケーブルを残しておいてください。 J. スピーカー・キャビネット(7)を両手で持ち、壁の取り付け用金具(4)にボ ール/シャフトのボール部分を再びはめ込んでください。 K. お望みの方向にスピーカーを置いて、鋳造ナット(2)を人力で締めてください。 L. いったんスピーカーの方向が決まったら、鋳造ナット(2)の穴の1つにメタ ルバー(5)を差し込んでしっかりと締めてください。 絶対に鋳造ナット(2)を締めすぎないでください。

左スピーカー 右スピーカー 注意: 横向きにこれらのスピーカーを取り付ける場合は、必ずJBLグリルバッジを90 度回転させてください。単にグリルを取り外し、内側からバッジを押して回転させて

誤り52 市販の壁取り付け用金具を使用してスピーカーを壁に取り付ける JBL Control(コントロ ー ル )Xの各スピーカーは、市販の壁取り付け用金具の使用を容易 にするため、背面に3/8インチ-16のねじのはめ込み口を備えています。JBLの販売店ま たは販売代理店に相談してアドバイスを受けてください。 注意: 市販の壁取り付け用金具の適切な選択と取り付けはお客様の責任です。

最適なステレオ・イメージングのために、各スピーカーの間の距離は6〜8フィート (1.8m〜2.4m)であることが推奨されます。 より広いスペースまたはもっと距離が必要 で、お持ちの機器がこのオプションを備えている場合は、必ずアンプまたはレシーバー から各スピーカーまでL+R(モノラル加算)信号を流してください。 メンテナンスとサービス スピーカー筐体は柔らかい布でふいて指紋やほこりを取り除いてください。 全配線は定期的に検査し、掃除して配線しなおしてください。メンテナンスの頻度は接 続に使う金属、温度や湿度などによりますが、最低でも1年に1度は必要です。 システムの修理が必要な場合は、 お 近くの JBL販売店または販売代理店にご連絡いた だくか 、www.jbl.com にアクセスして、お近くのサービスセンターにお越しください。

低周 波トランスデューサー: 5.25インチ(133mm)ポリエチレン グラファイトフィルド・コーン 高周 波トランスデューサー: 1インチ(25mm)CMMD

ライトド ー ム /高解 像度イメージング・ウェーブガイド 推奨アンプ出力: 20〜100W 周波数特性 (–3dB): 90Hz〜20kHz(無響で) 感度: (2.83V@1m)87dB 公称インピーダンス: 8Ω クロスオーバー周波数: 2300Hz〜12dB/オクターブ 入力: 5ウェイ金メッキ電極柱 寸法(高さ×幅×奥行): 9-1/4インチx6-1/2インチx6-1/4インチ (235mmx165mmx158.8mm) 重量: 5.8ポンド (2.63 kg) 特徴、仕様および外観は、予告なしに変更されることがあります。

  • アンプの推奨電力定格によって、確実にシステムのヘッドルームの不定期なピーク を可能にします。弊社は最大電力レベルで続けて作動させることを推奨しません。 © 2015 HARMAN International Industries, Incorporated(ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ株式会社)。無断複写・転載を禁じます。 JBLは、ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ 株式会社(HARMAN International Industries, Incorporated)の、米国および/またはその他の国々の登録商標です。 特徴、仕様および外観は、予告なしに変更されることがあります。 ハーマン インターナショナル インダストリーズ 株式会社(HARMAN International Industries, Inc.) 8500 Balboa Boulevard, Northridge, CA 91329 USA www.jbl.com

SPEAKER KIRI SPEAKER KANAN