JBL Stage 260F - スピーカー

Stage 260F - スピーカー JBL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JBL Stage 260F - page 73
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技術仕様 2ウェイスピーカー、定格出力60W、インピーダンス4オーム、周波数特性55Hzから20kHz、感度90dB。
使用方法 カーオーディオシステムに最適で、ほとんどの車両に簡単に取り付けられ、既存のオーディオシステムの音質向上を目的としています。
メンテナンスと修理 接続とケーブルを定期的に確認し、グリルを清掃してほこりの蓄積を防ぎ、問題が発生した場合は専門家に修理を依頼してください。
安全性 過度の湿気にさらさないでください。電気的過負荷を避け、スピーカーを損傷しないように電力仕様を守ってください。
一般情報 2年間の保証、ほとんどのカーステレオに対応、モダンでエレガントなデザイン、複数のカラーバリエーションあり。

よくある質問 - Stage 260F JBL

JBL Stage 260Fをアンプに接続するにはどうすればよいですか?
JBL Stage 260Fをアンプに接続するには、1.5 mm\u00b2から2.5 mm\u00b2のスピーカーケーブルを使用してください。プラス(+)ケーブルをアンプのプラス端子とスピーカーのプラス端子に接続し、マイナス(-)端子も同様に接続します。
JBL Stage 260Fの定格出力はどのくらいですか?
JBL Stage 260Fの定格出力は100ワットRMSで、ピーク出力は最大400ワットまで対応しています。
JBL Stage 260Fの寸法はどのくらいですか?
JBL Stage 260Fの寸法は高さ900mm、幅250mm、奥行き300mmです。
JBL Stage 260Fで最高の音を得るためにオーディオ設定をどのように調整すればよいですか?
音質を最適化するには、イコライザーを低音用に60Hzから80Hzの間、高音用に2kHzから4kHzの間に調整してみてください。また、共鳴を避けるためにスピーカーが部屋の中で適切に配置されていることを確認してください。
JBL Stage 260Fはサラウンドシステムに対応していますか?
はい、JBL Stage 260Fはサラウンドシステムに対応しています。サラウンドサウンドシステムのフロントスピーカーとして使用できます。
JBL Stage 260Fの音が弱いまたは歪んでいる場合はどうすればよいですか?
配線接続が確実であることを確認してください。また、アンプがスピーカーに対して小さすぎないことも確認してください。問題が続く場合は、別のアンプでスピーカーをテストしてみてください。
JBL Stage 260Fの掃除方法は?
JBL Stage 260Fを掃除するには、柔らかく乾いた布を使用してください。仕上げを損なう可能性のある化学薬品や研磨剤の使用は避けてください。

ユーザーの質問 Stage 260F JBL

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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Stage 260F - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Stage 260F ブランド JBL.

使用説明書 Stage 260F JBL

STAGE 240B-环绕声声道(5.1 声道系统)

STAGE 240B-环绕声声道(7.1 声道系统)

部件名称目标部件有害物质或元素
铅(Pb)汞(Hg)镉(Cd)六价铬(Cr(VI))多溴联茉(PBB)多溴二苯醚(PBDE)
框体外壳,面板,背板等○○○○○○
零部件喇叭,电容,连接器×○○○○○
附件脚垫,说明书,包装等○○○○○○

STAGE 240B-環繞聲聲道(5.1 聲道系統)

備考1. “超出0.1 wt %” 及 “超出0.01 wt %” 係指限用物質之百分比含量超出百分比含量基準值。

備考2. "0" 係指該項限用物質之百分比含量未超出百分比含量基準值。

備考3."一”係指該項限用物質為排除項目。

JBL をお選びいただき、ありがとうございます

75 年以上にわたって、JBL は世界中のコンサートホール、レコーディングスタジオ、映画館用のオーディオ機器を提供してきました。そして JBL 製品は、一流のレコーディングアーティストや音響技術者たちにとって間違いのない選択になったのです。Stage 2 シリーズスピーカーは、今日の音楽および映画ファンの方々に卓越したオーディオパフォーマンスを提供します。このクイックスタートガイドを使えば、素早く本機をセッティングことができます。

さらにサポートが必要な場合は、以下の番号のカスタマーサポートまでお気軽にお問い合わせください:

米国とカナダ国内:+1 888.691.4171 米国およびカナダ以外の地域:+44 1707 668 012

同梱品

モデルによって各パッケージに 1 台または 2 台のスピーカーが梱包されています。

JBL Stage 260F - 同梱品 - 1
240B スピーカー

JBL Stage 260F - 同梱品 - 2

text_image JBL.

250B スピーカー

JBL Stage 260F - 同梱品 - 3
壁取り付け用ブラケット 240B

JBL Stage 260F - 同梱品 - 4
滑り止めパッド 240B/250B

JBL Stage 260F - 同梱品 - 5
発泡プラグ 240B

JBL Stage 260F - 同梱品 - 6

240H スピーカー
JBL Stage 260F - 同梱品 - 7
滑り止めパッド 240H

JBL Stage 260F - 同梱品 - 8

text_image

245C スピーカー

JBL Stage 260F - 同梱品 - 9
滑り止めパッド 245C

上記の内容のいずれかが発送中に破損した、または行方不明になったと場合は、直ちに販売店にご報告いただくか、前書きに記載されたカスタマーサポートの電話番号にお問い合わせください。

280F/260F の組み立て

  1. 基底部(ベース)、パーツ、付属品を含むボックスを取り出します。
  2. 清潔で乾いた平面の上にスピーカーを上下逆にして(ツイーターが底になるように)置いてください
  3. スピーカーの底にあるねじ穴に基底部(ベース)を合わせてください。
  4. 4 本の取り付けねじと付属の工具を使ってスピーカーにベースを取り付けます。きつく締めすぎないでください。

JBL Stage 260F - 280F/260F の組み立て - 1

  1. 柔らかい平面にスピーカーを横向きにして置きます。
  2. スパイクをスピーカー底部の接続金具にねじ込みます。
  3. 付属の工具を使用してスパイクを調節することで、接地面に合わせてスピーカーを安定させることができます。
  4. 飾り用ゴムカバーを穴の上部にはめ込みます。

JBL Stage 260F - 280F/260F の組み立て - 2

注意事項:フロアスタンディング(タワー)スピーカーは重心が高いため、地震の際や、揺すられたり傾けられたり、不適切な位置に設置された場合、不安定になり転倒する恐れがあります。本棚や壁面ユニットに一般的な手順と金具を使って、スピーカーを背後の壁に固定することを検討してください。適切な設置と適切な金具の選択についてはお客様の自己責任となります。

スピーカーの位置を決定する

280F/260F フロント L/R チャンネル

最良のサウンドを得るには、スピーカー同士を 1.8m-3m 離して設置してください。リスニング位置に対してスピーカーの角度を調整することで、音像感を改善できます。リスニングポジションとスピーカーの角度が 40 度から 60 度のとき、スピーカーは最も正確なサウンドステージを生み出します。

JBL Stage 260F - 280F/260F フロント L/R チャンネル - 1

flowchart
graph TD
    A[" "] -->|8-10 フィート (1.8m-3m)| B[" "]
    B -->|20 インチ以上 (51cm以上)| C[" "]
    D[" "] -->|40° -60°| E[" "]
    style A fill:#fff,stroke:#000
    style B fill:#fff,stroke:#000
    style C fill:#fff,stroke:#000
    style D fill:#fff,stroke:#000
    style E fill:#fff,stroke:#000

245C センターチャンネル

センターチャンネルスピーカーはディスプレイ中央の真下に設置します。

JBL Stage 260F - 280F/260F フロント L/R チャンネル - 2

text_image TV 0-2 フィート (0-61cm) 245C センターチャンネル

JBL Stage 260F - 280F/260F フロント L/R チャンネル - 3

250B/240B と 245C に付属の滑り止めパッドを使ってスピーカーが動くのを防ぎます。オプションで、250B/240B 用のスタンドも使用できます。

JBL Stage 260F - 280F/260F フロント L/R チャンネル - 4

text_image 前面 3BL 前面 3BL 底面 底面 3BL

240B を壁に取り付ける

240B は様々な設置方法に対応しています。本棚や、オプションのスタンドを使用してのフロアへの設置、付属の壁掛けブラケットと金具を使っての壁掛け、½-20 のネジ穴を使ってのアフターマーケット用マウントブラケットでの取り付けなどです。

付属の壁取り付け用ブラケットを使う場合:

・付属の壁取り付け用ブラケットを使用して、取り付けねじを固定したい壁の位置に印をつけます。
・付属の金具(2本のねじ)を使用して各スピーカーの背面に付属のブラケットを取り付けます。
- 各スピーカーには背面に2つのキーホールがあり、間柱に固定するために2本の4.0x38mmの木ねじが必要となります。間柱が利用できない場合は、スピーカーの重量を支えられる留め具を取り付ければ、4.0x38mmねじを使用することができます。
- 発泡プラグを差し込みます。

JBL Stage 260F - 240B を壁に取り付ける - 1

text_image キーホール

サードパーティ製の取り付け用ブラケットを使用する場合:

  • 240B は、½-20 雄ねじとサードパーティ製のブラケットを使ってどんな平面にも取り付けることができます。
    ・発泡プラグを差し込みます。

JBL Stage 260F - 240B を壁に取り付ける - 2

text_image ½-20 雄ねじ

240H の設定と設置

240H は複数の取り付けと使用方法を備えて設計されています。240H は、280F または 260F の上面に置き、接続端子を使用して Atmosネーブルドスピーカーとして使用することができます。端子のスイッチを ATMOS に設定します。滑り止めパッドの保護フィルムを剥がし、模様を外側にして 240H の底面に貼り付け、しっかりと固定します。

詳細については、Dolby Atmos®スピーカー設定ガイドをご参照ください。https://www.dolby.com/about/support/guide/speaker-setup-guides/

240H は、端子のスイッチを SUR に設定すれば、サラウンドまたはハイトチャンネル・スピーカーとして使用することもできます。240H は、サードパーティ製の取り付け用ブラケットとキーホールスロットまたは 12 -20 ねじ付インサートを使用してどんな平面にも取り付けることができます。

JBL Stage 260F - 240H の設定と設置 - 1

text_image Delby Atmos READY ATMOS SURR

サラウンドチャンネルの設定

240B、250B または 240H スピーカーをマルチチャンネルシステムのサラウンドチャンネルスピーカーとして使用する場合は、適切な設置のために以下の例を採用するか、https://www.dolby.com/about/support/guide/speaker-setup-guides/にアクセスしてください

STAGE 240B- サラウンドチャンネル(5.1- チャンネルシステム)

これらのスピーカーを 5.1 チャンネルシステムでサラウンドチャンネルスピーカーとして使用する場合、お互いに向かい合うようにして、リスニング位置の少し後ろに設置してください。床から 1.5m-1.8m の高さが理想的服务。別の設置位置として、リスニング位置の背面の壁で前方に向けて設置することも可能です。サラウンドスピーカーは、再生中にその存在を意識させてはいけません。フロントスピーカー、センタースピーカーから聴こえるサウンドと融合し、サラウンド効果が最も高くなるようセッティングします。

JBL Stage 260F - STAGE 240B- サラウンドチャンネル(5.1- チャンネルシステム) - 1

text_image 280F/260F フロントス ピーカーL TV 245C センタースピーカー 280F/260F フロントス ピーカーR 280F/260F/250B/240B サラウンドサイドスピ ーカーL 280F/260F/250B/240B サラウンドサイドスピ ーカーR

JBL Stage 260F - STAGE 240B- サラウンドチャンネル(5.1- チャンネルシステム) - 2

text_image サラウンドスピーカー R 240B/240H サラウンドスピーカー L 240B 240H 5-6 フィート (1.5m-1.8m)

STAGE 240B- サラウンドチャンネル(7.1- チャンネルシステム)

これらのスピーカーを7.1チャンネルシステムでサラウンドチャンネルスピーカーとして使用する場合、床から1.5m-1.8mの高さで、リスニング位置の真横の両壁に設置します。

JBL Stage 260F - STAGE 240B- サラウンドチャンネル(7.1- チャンネルシステム) - 1

text_image 280F/260F フロントス ピーカー L TV 245C センタースピーカー 280F/260F フロントス ピーカー R 280F/260F/250B/240B サ ラウンドサイドスピーカー L 280F/260F/250B/240B サ ラウンドサイドスピーカー R 280F/260F/250B/240B サ ラウンドバックスピーカー L 3-6 フィート離す (0.9m-1.8m) 280F/260F/250B/240B サラウンドバックスピーカー R

JBL Stage 260F - STAGE 240B- サラウンドチャンネル(7.1- チャンネルシステム) - 2

text_image サラウンドバック スピーカー R 240B 240B 3-6 フィート離す (0.9m-1.8m) サラウンドバック スピーカー L 5-6 フィート (1.5m-1.8m)

接続

注意事項:接続する前に、システムの全ての電気製品がオフ(できればプラグが AC コンセントから抜いてある状態)になっていることを確認してください。

スピーカーとアンプにはプラスとマイナス(「+」と「-」)に対応する接続端子があります。すべての Stage シリーズスピーカーには、ターミナルカップ盤に「+」と「-」記号が付いた接続端子があります。さらに、「+」端子には赤い印、「-」端子には黒い印が付いています。正しい極性にするため、スピーカーの「+」(赤色)端子にアンプまたはレシーバーの背面にある各「+」端子を接続してください。同様に「-」端子も接続してください。極性を逆に(すなわち、「+」を「-」にまたは「-」を「+」に)接続しないでください。これは、ステレオ音響効果の低減と低域の量感の低下の原因になります。

接続、裸線コネクタの場合:

  1. JBL Stage 260F - 接続、裸線コネクタの場合: - 1

パススルー ATMOS コネクタを使用する場合

280F および 260F 底部にあるパススルー ATMOS コネクタを使用して上部端子に 240H を接続します。

注:ATMOS イネーブルドスピーカーを使用しない場合は、これらのコネクタを使用することはありません。

JBL Stage 260F - パススルー ATMOS コネクタを使用する場合 - 1

text_image HEIGHT FRONT + - ATMOS + - FRONT HEIGHT FRONT

仕様

STAGE 280F

形式: フロアスタンディング・スピーカーシステム
低域用ドライバー: 200mm デュアル・ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-225W
RMS 出力: 125W
周波数特性 -6dB: 33Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 39Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 91dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.1kHz/2.2kHz
エンクロージャーのチューニング: デュアルフレアー式・長円形チューンド・ポート経由のリア・バスレフダクト
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 約 1,113mm x 357mm x 420mm
ベースなしの寸法(高さ x 幅 x 奥行): 1,113mm x 241mm x 409mm
製品重量: 約 25.1 kg
総重量: 約 30.6 kg
梱包単位: 1 台

STAGE 260F

形式: フロアスタンディング・スピーカーシステム
低域用ドライバー: 165mm デュアル・ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-225W
RMS 出力: 125W
周波数特性 -6dB: 40Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 45Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 90dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.3kHz/1.7kHz
エンクロージャーのチューニング: デュアルフレアー式・長円形チューンド・ポート経由のリア・バスレフダクト
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 1,036mm x 310mm x 362mm
ベースなしの寸法(高さ x 幅 x 奥行): 1,036mm x 200mm x 354mm
製品重量: 約 19.5 kg
総重量: 約 30.6 kg
梱包単位: 1 台

STAGE 250B

形式: ブックシェルフ型スピーカーシステム
低域用ドライバー: 130mm ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-150W
RMS 出力: 75W
周波数特性 -6dB: 50Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 55Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 86dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.7kHz
エンクロージャーのチューニング: デュアル・チューンド・ポート経由のリア・バスレフダクト
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 321mm x 200mm x 241mm
製品重量: 約 5.6 kg
総重量: 約 13.6 kg
梱包単位: 1ペア

STAGE 240B

形式: ブックシェルフ型スピーカーシステム
低域用ドライバー: 114mm ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-150W
RMS 出力: 75W
周波数特性 -6dB: 53Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 65Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 85dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.4kHz
エンクロージャーのチューニング: チューンド・ポート経由のリア・バスレフダクト
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 272mm x 175mm x 217mm
製品重量: 約 4.6 kg
総重量: 約 10.4kg
梱包単位: 1ペア

STAGE 245C

形式: フロアスタンディング・スピーカーシステム
低域用ドライバー: 114mm クアッド・ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-150W
RMS 出力: 75W
周波数特性 -6dB: 55Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 82Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 91dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.3kHz/2.0kHz
エンクロージャーのチューニング: デュアル・チューンド・ポート経由のリア・バスレフダクト
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 156mm x 740mm x 217mm
製品重量: 約 12.0 kg
総重量: 約 14.7 kg
梱包単位: 1 台

STAGE 240H

形式: Dolby Atmos ^® イネーブルド・スピーカーシステム
低域用ドライバー: 114mm ポリセルロース・リブドコーン
高域用ドライバー: 25mm アルマイト・アルミニウム
ウェーブガイド: Next Generation HDITM
推奨アンプ出力: 20-150W
RMS 出力: 75W
周波数特性 -6dB: 85Hz-25kHz
周波数特性 -3dB: 100Hz-25kHz
出力音圧レベル @1M、2.83V: 85dB
公称インピーダンス: 6Ω
クロスオーバー周波数: 1.6kHz
エンクロージャーのチューニング: 密閉型
仕上げ: エスプレッソまたはラテ
寸法(高さ x 幅 x 奥行): 176mm x 180mm x 270mm
製品重量: 約 3.5 kg
総重量: 約 8.5 kg
梱包単位: 1ペア

JP:他の言語で読むには、JBL.com/Specialty-Audio/にアクセスしてください

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製品情報

ブランド : JBL

モデル : Stage 260F

カテゴリ : スピーカー