JBL Stage A125C - スピーカー

Stage A125C - スピーカー JBL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JBL Stage A125C - page 101
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製品タイプ 2ウェイセンタースピーカー
ブランド JBL
モデル Stage A125C
低音ユニット 133mm(5.25インチ)ポリセルロースウーファー×2
高音ユニット 25mm(1インチ)アルミドームツイーター、HDIウェーブガイド搭載
推奨アンプ出力 20~200W
周波数特性 52Hz~40kHz
感度 88dB
公称インピーダンス
クロスオーバー周波数 2.1kHz
エンクロージャータイプ 密閉型
寸法(W×D×H) 469×220×190mm
重量 約5.5kg
推奨設置位置 テレビの中央の上または下
接続端子 金メッキバインディングポスト、裸線、ピン、Yラグ、バナナプラグ対応
バイワイヤリング対応 可(金属ジャンパーを取り外して使用)
お手入れ方法 乾いた布で拭く。グリルは弱い吸引力の掃除機で。ツイータードームには触れないでください。
保証 JBL販売店にお問い合わせください

よくある質問 - Stage A125C JBL

JBL Stage A125Cセンタースピーカーはどこに設置すればよいですか?
スピーカーをテレビの中央の真上または真下に、できれば耳の高さに合わせて設置すると、より良いリスニング体験が得られます。
推奨アンプ出力はどのくらいですか?
推奨出力はチャンネルあたり20~200Wです。
アンプへの接続方法は?
高品質のスピーカーケーブルを使用してください。アンプのプラス端子(+)をスピーカーの赤色端子(+)に、マイナス端子(-)を黒色端子(-)に接続します。シングルケーブル使用時は金属ジャンパーを取り外さないでください。
このスピーカーでバイワイヤリングは可能ですか?
はい、金属ジャンパーを取り外してツイーターとウーファーの接続を分離し、1台のアンプから2本のケーブル、または2台のアンプを使用します。
スピーカーのインピーダンスは?
公称インピーダンスはで、ほとんどのアンプやレシーバーに対応しています。
JBL Stage A125Cのお手入れ方法は?
キャビネットは乾いた布で拭いてください。グリルは吸引力の弱い掃除機を使用してください。液体や揮発性の洗剤は絶対に使用せず、ツイータードームに触れないでください。
スピーカーは磁気シールドされていますか?
JBL Stageシリーズは磁気シールド専用設計ではありませんが、最新のテレビの近くに設置しても問題ありません。
正確な寸法は?
寸法は469×220×190mm(幅×奥行×高さ)です。
サラウンドスピーカーとして使用できますか?
いいえ、Stage A125Cはセンタースピーカー専用です。サラウンドチャンネルにはStage A120などのモデルをご使用ください。
音が出ない場合はどうすればよいですか?
接続の極性(+/-)を確認し、ケーブル同士が接触していないか、アンプの設定が正しいかを確認してください。別の音源でテストしてください。

ユーザーの質問 Stage A125C JBL

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使用説明書 Stage A125C JBL

STAGE A120 - 环绕声道(5.1 声道系统)

STAGE A120 - SURROUNDKANALER (5.1-KANALSSYSTEM)

STAGE A120 - SURROUNDKANALER (7.1-KANALSSYSTEM)

STAGE A120 - SURROUND-KANÄLE (5.1-SYSTEM)

STAGE A120 - SURROUND-KANÄLE (7.1-SYSTEM)

JBL® Stage(ステージ)シリーズ

ラウドスピーカー

JBL Stage A125C - JBL® Stage(ステージ)シリーズ - 1

このJBL®製品をお選びいただき、ありがとうございます

70年以上の間、JBI®のエンジニアたちは、ライブ・パフォーマンスから音楽のレコーディングまで、移動中や室内、車内または職場で流す音楽や映画の録音と再生のあらゆるシーンに関わってきました。

お選びいただいたJBLシステムが、期待されるあらゆる楽しい雰囲気をご提供し、お客様が追加のオーディオ器具のご購入を検討される際に、ふたたびJBL製品を選択いただけることを確信しております。

同梱品目

以下に示されるように、モデルによって各ボックスには1本または2本のスピーカーが梱包されています。

JBL Stage A125C - 同梱品目 - 1
注:スパイクまたはゴム足へのアウトリガー・フィートの取り付け。

JBL Stage A125C - 同梱品目 - 2

設置

STAGE(ステージ) A190/A180/A170-左右のチャンネル

最良の結果のために、スピーカー同士を6~10フィート (1.8m~3m)離して設置してください。リスニング・ポジションに対してスピーカーに角度をつければ、ステレオ・イメージングを改善できる可能性があります。リスナーとスピーカーの角度が40度~60度の時、スピーカーは最も正確なステレオ・サウンドステージを生み出します。

STAGE(ステージ) A190/A180/A170を厚いじゅうたんまたは豪華なじゅうたん地の上に設置している場合、安定させ、パフォーマンスを向上させるために、付属のカーペット・スパイクを使用してください。カーペットスパイクは付属のアウトリガー・フィートに手でねじ込むことができます。

警告: フロアスタンディング(タワー)ラウドスピーカーは重心が高く、地震の時や、揺らされたり、傾いていたり、不適切に設置されている場合は、不安定になったり、転倒することがあります。本棚やウォール・ユニットを固定するための手順および通常の金具を利用して、これらのスピーカーを後ろの壁にしっかりと固定するようにしてください。お客様は適切な設置と適切な金具の選択に責任を負っています。

JBL Stage A125C - STAGE(ステージ) A190/A180/A170-左右のチャンネル - 1

flowchart
graph TD
    A["Device 1"] -->|6~10°/4m (1.8m~3m)| B["Device 2"]
    B -->|20°/5cm以上 (51cm以上)| C["Object"]
    D["Central Object"] -->|40°~60°| A
    D -->|40°~60°| B

一般的に、スピーカーが壁または部屋の隅に近づくほど、低音は増加します。

最高のパフォーマンスのため、スピーカーはサイドおよびリア・ウォールから少なくとも20インチ(51cm)離して置くことをお勧めします。

発泡プラグ

A120には、ブックシェルフスピーカーとオンウォールスピーカーの2つの操作モードがあります。ブックシェルフ・モードでは、A120は背面に装備されたポートによるバスレフシステムとして働き、オンウォール・モードでは、A120はポート内に発泡プラグを詰めることで半密閉システムとして動作します。

JBL Stage A125C - STAGE(ステージ) A190/A180/A170-左右のチャンネル - 2

STAGE A120(ステージ A120)の壁への設置

STAGE A120(ステージ A120)スピーカーは壁に直接取り付けられるように設計されています。各スピーカーには背面に4つのキーホールがあり、4本の4.0x38mm木ねじによって柱などに固定できます。木ねじが使用できない場合、4.0x38mm相当のビスなどによって取り付けてください。

注:スピーカーを適切で安全に壁へ確実に設置する、取り付け金具(ホームセンターで購入できます)の適正な選択と使用はお客様の責任となります。4.0x38mm木ねじは付属していません。

キーホール キーホール

1) 付属の壁取り付け用ブラケットを使用して、取り付けねじを固定したい壁の位置に印をつけてください。
2) ステップ1で目印としてつけた印を利用して、4本の4.0x38mmの木ねじを壁に固定してください。壁とねじ頭の間に1/16インチ(1.6mm)のスペースを空けておいてください。木ねじが使用できない場合、適切なねじ類を使用してください。
3) スピーカーの背面のキーホールを壁のねじ頭に合わせて、スピーカーを壁に取り付けてください。適切な位置に合わせた後、スピーカーをわずかに下げることで、しっかりと固定されます。

JBL Stage A125C - STAGE A120(ステージ A120)の壁への設置 - 2

JBL Stage A125C - STAGE A120(ステージ A120)の壁への設置 - 3

STAGE(ステージ) A125C/135C

センタースピーカーはTV画面の真上か真下に設置します。

TV 0~2フィート (0~61cm) A125C/A135C センタースピーカー

JBL Stage A125C - STAGE(ステージ) A125C/135C - 2

注:TVの上または下にA125C/A135Cを設置することができます。
注:オーディオのリスニング・パフォーマンスを向上させるために、頭の方向を向くようにセンター・スピーカーを調整してください。

JBL Stage A125C - STAGE(ステージ) A125C/135C - 3

STAGE A120(ステージ A120)-サラウンド・チャンネル(5.1チャンネル・システム)

これらのスピーカーを5.1チャンネルシステムでサラウンド・チャンネル・スピーカーとして使用する場合、リスニングポジションの少し後ろの壁にお互いに向かい合うようにして設置してください。床から5~6フィート(1.5m~1.8m)の高さが理想です。あるいは、リスニング・ポジションの真後ろの壁に前向きに設置します。サラウンド・スピーカーは音楽の再生中、その存在を意識させないようにすべきです。フロントスピーカー、センタースピーカーから聴こえるサウンドと融合し、サラウンド効果が最も高くなるようセッティングします。

A190/A180/A170 フロント・ レフトスピーカー TV A125C/135C センタースピーカー A190/A180/A170 フロント・ ライトスピーカー A180/A170/A130/A120サ ラウンド・レフト・ サイド・スピーカー A180/A170/A130/ A120サラウンド・ライト・ サイド・スピーカー

サラウンド・ライト スピーカー A120 サラウンド・レフト スピーカー A120 5~6フィート (1.5m~1.8m)

STAGE A120(ステージ A120)-サラウンド・チャンネル(7.1チャンネル・システム)

これらのスピーカーを7.1チャンネルシステムでサラウンド・チャンネル・スピーカーとして使用する場合、少なくとも床から5~6フィート(1.5m~1.8m)の高さで、リスニングポジションの両横に直接サラウンド・サイド・スピーカーを設置してください。

A190/A180/A170 フロント・レフトス ピーカー TV A125C/135C センタースピーカー A170/A130/A120 フロント・ライトス ピーカー A180/A170/A130/A120 サラウンド・レフト・サイ ド・スピーカー A180/A170/A130/A120 サラウンド・ライト・サ イド・スピーカー A180/A170/A130/A120 サラウンド・ライト・バック ・スピーカー 3~6フィート 離して (0.9m~1.8m) A180/A170/A130/A120 サラウンド・ライト・バック ・スピーカー

サラウンド・ライト パック・スピーカー A120 3~6フィート 離して (0.9m~1.8m) サラウンド・レフト パック・スピーカー A120 5~6フィート (1.5m~1.8m)

JBL Stage A125C - STAGE A120(ステージ A120)-サラウンド・チャンネル(7.1チャンネル・システム) - 3

接続

警告: 接続を行う前に、システムの全ての電気機器がオフ(できればACコンセントから抜いてある)になっていることをご確認ください。

スピーカーとアンプにはプラスとマイナス(「+」と「-」)に対応する接続端子があります。すべてのStage(ステージ)シリーズスピーカーには、ターミナルパネルに「+」と「-」記号が付いた接続端子があります。「+」端子には赤い印、「-」端子には黒い印が付いています。

確実に適切な極性にするため、スピーカーの「+」(赤色)端子にアンプまたはレシーバーの背面にある各「+」端子を接続してください。同様に、「-」端子も接続してください。接続時に、極性を逆に(すなわち、「+」を「-」にまたは「-」を「+」に)接続しないでください。それは、貧弱なステレオ・イメージングとバス・パフォーマンスの低下の原因になります。

重要:(+)と(-)の線、またはコネクターが互いに、あるいは他の端子と接触していないことを確認してください。配線に触れると回路がショートし、レシーバーまたはアンプが破損する可能性があります。

Stage(ステージ)シリーズスピーカーの金メッキのスピーカー・コネクタは様々なタイプのワイヤー・コネクタに対応しています:裸線、ピン・コネクタ、Yラグ・コネクタ、バナナ・コネクタです。

裸線またはピンコネクタの使用:

  1. JBL Stage A125C - 裸線またはピンコネクタの使用: - 1

シングルワイヤーを使用してスピーカーを接続するには、以下の図に示されているように、各スピーカーにアンプを接続してください。

重要:スピーカー・ワイヤーを接続する場合、2セットのターミナル間の金属製ジャンパーバーを取り外さないでください。

スピーカー コネクタパネル レシーバーまたはアンプ (1チャンネル 表示 ) + - 絶対にジャンパーバーを取り外 さないでください

バイワイヤー接 続

すべてのStage(ステージ)シリーズ・スピーカーコネクタのパネルには、金属製ジャンパーバーで接続されている2セットの入力端子があります。上部の端子はツイーター・ユニットの取り付け用で、下部の端子はウーファー用です。ショートに注意し、下図を参考に適切なパイワイヤリング接続を行ってください。パイワイヤリング接続は、従来のシングルワイヤー接続にくらべ性能上のメリットと、パワーアンプの選択に、より柔軟性をもたらします。

スピーカーケーブルを接続する前に、ジャンパーバーを取り外してください。

ジャンパーバーを取り外してください ツイーター用端子 ウーファー用端子

JBL Stage A125C - バイワイヤー接 続 - 2

シングル・アンプのバイワイヤリング

左スピーカー ツイーター用端子 ウーファー用端子 アンプ 左Ch. 右Ch. 右スピーカー ツイーター用端子 ウーファー用端子

デュアル・アンプの バイワイヤリング

ツイーター用端子 ウーファー用端子 アンプ 1 左Ch. 右Ch. 左Ch. 右Ch. アンプ ツイーター用端子 ウーファー用端子

様々なスピーカー配線と接続オプションについてさらに情報が必要な場合は、お近くのJBL製品販売店にご連絡ください。

スピーカーの手入れ

  • スピーカーの上には物を置かないでください。
  • ほこりを取り除くために、清潔な乾いた布でキャビネットを拭いてください。湿った布はキャビネットの仕上げを曇らせる可能性があります。キャビネットにはベンジン、塗料用シンナーまたはアルコールといった揮発性の液体または溶剤は使用しないでください。
    ・キャビネットの近くで化学薬品をスプレーしないでください。
  • グリルの布地からほこりを取り除くために、吸引力「低」にセットした電気掃除機を使用してください。
  • 色落ちしたり、色が均一でなくなる可能性がありますので、グリルを水洗いしないでください。
  • ウーファーのコーンがほこりっぽくなった場合、柔らかく乾いた筆または絵筆などを使って、丁寧に掃いて掃除してください。湿った布を使わないでください。
  • 決してツィータードームに触れたり、物を当てたりしないでください。

製品仕様

STAGE A120(ステージ A120)

2ウェイ、4.5インチウーファー、1インチ・アルミニウム・ツイーター・ブックシェルフ/サラウンド・ラウドスピーカー

4.5インチ(114mm)ポリセルロース・ウーファー
- 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
- 推奨アンプ出力:20~150W
- 周波数特性:57Hz~40kHz
- 出力音圧レベル:85dB
- 公称インビーダンス:6Ω
- クロスオーバー周波数:2.1kHz
- エンクロージャー・タイプ:リア・ポート式バス・リフレックス
- 寸法(幅x奥行x高さ):170×170×285 mm
- 重量(各部):??ポンド(??kg)

STAGE A130(ステージ A130)

2ウェイ、5.25インチウーファー、1インチ・アルミニウム・ツイーター・ブック シェル フ

  • 5.25インチ(133mm)ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~150W
  • 周波数特性:50Hz~40kHz
  • 出力音圧レベル:86dB
  • 公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
  • エンクロージャー・タイプ:リア・ポート式バス・リフレックス
  • 寸法(幅x奥行x高さ):190×230×321 mm
  • 重量(各部):??ポンド(??kg)

STAGE A125C(ステージ A125C)

2ウェイ、デュアル5.25インチウーファー、アルミニウム・ツイーターセンター・ラウドスピーカー

  • 5.25インチ(133mm)デュアル・ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~200W
  • 周波数特性:52Hz~40kHz
  • 出力音圧レベル:88dB
  • 公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
  • エンクロージャー・タイプ: 密閉型
  • 寸法(幅x奥行x高さ): 469×220×190 mm
  • 重量:??ボンド (??kg)

STAGE A135C(ステージ A135C)

2ウェイ、6×3インチウーファー、1インチアルミニウム・ツイーター・センターラウドスピーカー

  • 6×3インチ(76mm)ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~100W
  • 周波数特性:74Hz~40kHz
  • 出力音圧レベル:88dB
    ・公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
  • エンクロージャー・タイプ: サイド・ポート式バス・リフレックス
  • 寸法(幅x奥行x高さ): 745×166×104 mm
    ・重量:??ポンド (??kg)

STAGE A170(ステージ A170)

2.5ウェイ、デュアル5.25インチウーファー、アルミニウム・ツイーター・フロア・スタンディングラウドスピーカー

  • 2x5.25インチ(133mm)ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~200W
  • 周波数特性:44Hz~40kHz
  • 出力音圧レベル:89dB
    ・公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
  • エンクロージャー・タイプ:リア・ポート式バス・リフレックス
  • 寸法(幅x奥行x高さ): 190×255×930 mm
  • 重量:??ポンド (??kg)

STAGE A180(ステージ A180)

2.5ウェイ、デュアル6.5インチ、アルミニウム・ツイーター・フロアスタン ディング・ラウド ス ピ ー カ ー

  • 2x6.5インチ(165mm)ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~225W
  • 周波数特性:37Hz~40kHz
  • 出力音圧レベル:89dB
    ・公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
    ・エンクロージャー・タイプ:リア・ポート式バス・リフレックス
  • 寸法(幅x奥行x高さ): 230×295×1000 mm
    ・重量:??ボンド(??kg)

JBL Stage A125C - STAGE A180(ステージ A180) - 1

STAGE A190(ステージ A190)

2.5ウェイ、デュアル8インチ、アルミニウム・ツイーター・フロアスタン ディング・ラウドス ピーカー

  • 2x8インチ(203mm)ポリセルロース・ウーファー
  • 新型ハイ・ディフィニション・イメージング(HDI)ウェーブガイド1インチ(25mm)アルミニウム・ドームツイーター
  • 推奨アンプ出力:20~225W
  • 周波数特性:36Hz\~40kHz
  • 出力音圧レベル:91dB
  • 公称インピーダンス:6Ω
  • クロスオーバー周波数:2.1kHz
    ・エンクロージャー・タイプ:リア・ポート式バス・リフレックス
  • 寸法(幅x奥行x高さ):260×370×1070 mm
  • 重量:??ポンド(??kg)

JBL Stage A125C - STAGE A190(ステージ A190) - 1

ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ 株式会社 (HARMAN International Industries, Inc) 8500 Balboa Boulevard, Northridge, CA 91329 USA

© 2017 HARMAN International Industries, Incorporated(ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ株式会社)。無断複写・転載を禁じます。

特徴、仕様および外見は予告なしに変更されることがあります。

www.jbl.com

JBL Stage A125C - STAGE A190(ステージ A190) - 2

JBL Stage A125C - STAGE A190(ステージ A190) - 3

JBL Stage A125C - STAGE A190(ステージ A190) - 4

STAGE A120 WANDMONTAGE

STAGE A120 - SURROUND-KANALER (5.1-KANALSYSTEM)

STAGE A120 - SURROUND-KANALER (7.1-KANALSYSTEM)

STAGE A120 - SURROUND-KANALER (5.1-KANALSYSTEM)

STAGE A120 - SURROUND-KANALER (7.1-KANALSYSTEM)

STAGE A190/A180/A170 - 左右聲道

STAGE A120 - 環繞聲聲道(5.1 道系統)

STAGE A120 - 環繞聲聲道(7.1 道系統)

JBL Stage A125C - STAGE A120 - 環繞聲聲道(7.1 道系統) - 1

單放大器雙線連接

左喇叭 右喇叭 放大器 左聲道 右聲道 高音喇叭接口 低音喇叭接口 高音喇叭接口 低音喇叭接口

雙放大器雙線連接

JBL Stage A125C - 雙放大器雙線連接 - 1

マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
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製品情報

ブランド : JBL

モデル : Stage A125C

カテゴリ : スピーカー