BR 4522 C Bp - 自動床洗浄機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 自動床洗浄機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける BR 4522 C Bp - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 BR 4522 C Bp ブランド Kärcher.
使用説明書 BR 4522 C Bp Kärcher
向后下方踩下吸水扒升降踏板以降低吸水扒并启动抽吸装置。
デバイスを初めて使用する前に、このオリジナル取扱説明書および付属すいる安全に関する注意事項を読んでください。記載事項に従ってください。
両文書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存してください。
安全注意事項
機器を初めて使用する前に、これらの取扱説明書と付属のパンフレット「ブラシ洗浄装置の安全注意事項」 No. 5.956-251.0を読んで遵守し、それに応じて行動してください。
警告
機器が転倒する恐れがあります
負傷の危険
傾斜面で機器を操作しないでください。
警告
誤操作による事故の危険
人が怪我をするおそれがあります。
オペレーターは、本機の使用について十分な指導を受けている必要があります。機器は、フードとすべてのカバーが閉じている場合にのみ使用できます。
危険レベル
△ 危險
- 重傷を負ったり、死亡につながる差し迫った危険があります。
警告
- 重傷を負ったり、死亡につながる可能性もある潜在的に危険な状況になります。
注意
- 軽傷につながる可能性のある潜在的に危険な状況になります。
注意
- 物的損害につながる可能性のある潜在的に危険な状況になります。
バッテリー
本機器には、特別な要件が適用されるリチウムイオンバッテリーが搭載されています。欠陥のあるバッテリーの取り外し、取り付け、および点検は、ケルヒャーのカスタマサービスまたは有資格の専門家のみが行うことができます。
保管および搬送に関する情報については、ケルヒャーのカスタマーサービスにお問い合わせください。
△ 危險
本機の改造および変更は許可されていません。
バッテリーを開けないでください。短絡の危険があります。さらに、刺激性の蒸気や腐食性の液体が漏れる可能性があります。
充電式電池を強い日光、熱、火にさらさないでください。爆発の危険があります。爆発の危険のある環境では充電器を操作しないでください。
充電器は、汚れた状態または湿った状態で使用しないでください。
充電プロセス中は十分に換気してください。
爆発の危険があります。バッテリーの近くやバッテリーを充電している部屋の中では、裸火を取り扱ったり、火花を発生させたり、煙草を吸ったりしないでください。
爆発の危険があります。バッテリー上に、すなわち端子ポールおよびセルコネクター上に、工具などを置かないでください。
警告
毎回使用する前に、本機と電源ケーブルに損傷がないことを確認してください。 損傷した機器はもう使用しないでください。そして損傷した部品の修理は有資格者のみが行ってください。
バッテリーや充電器に子供を近づけないでください。
破損したバッテリーは充電しないでください。破損したバッテリーは、ケルヒャーのカスタマーサービスに交換を依頼してください。
故障したバッテリーは家庭ゴミとして捨てないでください。ケルヒャーのカスタマーサービスにご連絡ください。
故障した充電式電池パックから漏れる液体に触れないでください。誤って触れた場合は、液体を水で洗い流してください。目に入った場合は、医師にも相談してください。
注意
この取扱説明書を必ず順守してください。バッテリーの取り扱いに関する法的推奨事項を順守してください。
電源電圧は、機器の銘板に記載されている電圧と一致する必要があります。 バッテリーは本機でのみで動作させてください。それ以外の用途に使用することは禁じられており、危険です。
安全スイッチ
安全スイッチを離すと、ブラシ駆動がオフになります。
規定に沿った使用
この機器を使用する際は、必ずこれらの取扱説明書に記載された指示に従ってください。
- この機器は、ホテル、学校、病院、工場、ショップ、オフィス、賃貸会社などの商用および産業用に適しています。
- 本機は、湿気や研磨に敏感でない硬い表面の清掃にのみ使用してください。
- 本機は、凍った床の清掃には使用しないでください(例:冷蔵倉庫)。
- 本機には、必ず純正アクセサリーおよび純正スペアパーツのみを装着してください。
- 本機は、屋内の床掃除にのみ使用してください。
環境保護

梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。

電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式バッテリーあるいはオイルなどの構成要素が含まれています。しかしながら、これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。
物質についての注意事項 (REACH)
内容物に関する最新情報は、www.kaercher.de/REACH を参照してください
保証
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、製品を構成する純正部品に材料または製造上の不具合が起きた場合は無料で修理いたします。保証請求の際は、保証書と、販売店からの納品書または領収書をご提示ください。
(住所は裏面をご覧ください)
その他の保証情報(ある場合)は、お近くのケルヒャーウェブサイトのサービスエリアの「ダウンロード」でご覧いただけます。
同梱品
本装置の同梱品は包装材の上に表示されています。開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご連絡ください。
機器に関する説明
機器の概要

①ステアリングホイール
②スターハンドル、ステアリングホイールの高さ調整
③スターハンドル、ステアリングホイールの搬送位置
④廃水用タンクキャップ
⑤ロック解除、廃水用タンクカバー
⑥清水用タンクの投入カバー
⑦機器を持ち上げるための搬送用ハンドル
⑧廃水用タンク
⑨ブラシ接触圧の調整ノブ(1=最小、4=最大)
⑩ サクションバー
⑪ 搬送用シャーシの調整ノブ
⑫ 配水バー
⑬ ローラーブラシの解除ボタン
⑭ ローラーブラシ
⑮ 粗い汚れ用容器
⑯ 上昇したサクションバーのペダル
⑰ 清水用タンクの排水口
⑱ 投与装置付き廃水用のドレンホース
⑲ ケーブルフック、回転式
⑳安全スイッチ
②1 リントフィルター
機器上のシンボル

新鮮水の充填口

サクションバーのペダル

搬送用シャーシの調整ノブ

車両搬送時のテンションベルト用 ガイド

ローラーブラシの接触圧
使用前
バッテリーの充電する
注意事项
機器は深放電保護を備えています。つまり、まだ許容される最小容量に達すると、機器がオフになります。
充電器は自動的に充電プロセスを終了します。
充電時間は約3.5時間です。
必要に応じて、バッテリーが完全に充電される前に機器を再度使用することもできます。
- 電源プラグをソケットに差し込みます。
操作
ステアリングコラムをまっすぐに揃える
- 搬送位置のスターハンドルを外します。
- ステアリングコラムをまっすぐに揃えます。
- スターハンドルを締め付けます。
EPAフィルター(オプション)を挿入する
- 廃水用タンクのカバーを開けます。
- 両方のラッチの内側に押し込み、フィルターハウジングを取り外します。

- EPAフィルターをフィルターハウジングに入れます。

①EPAフィルター
②フィルターハウジング
-
フィルターハウジングを排水用タンクのカバーに取り付け、ラッチをはめ込みます。
-
廃水用タンクのカバーを閉めます。
操作材料を充填する
注意
損傷の危険
必ず推奨される洗浄剤を使用してください。他の洗浄剤を使用した場合、運用上の安全性、事故の危険性、および機器の耐用年数の短縮など、高まるリスクに対してご自身で負っていただくことになります。洗浄剤は、必ず溶剤、塩酸、フッ化水素酸を含まないものを使用してください。洗浄剤の安全注意事項を守ってください。
注意事項
泡立ちの強い洗浄剤は使用しないでください。
投与指示を遵守してください。
- 清水用タンクの投入キャップを外します。
- 清水(最大50 °C)を注入し、必要に応じて注入ホース(付属品)を使用します。

- 投入キャップを使用して洗浄剤を追加します。キャップ杯で1%の使用量に相当します。
| 適用 洗浄剤 | |
| 衛生エリアのタイルのメンテナンスクリーニング | RM 751 |
| 工業用床のメンテナンスクリーニングと基本クリーニング | RM 69 ASF |
| すべての耐アルカリ性の床の剥ぎ取り(PVCなど) | RM 752 |
| リノリウムの床の剥ぎ取り | RM 754 |
| カーペットの中間洗浄 RM 768 | iCapsol |
| カルシウム含有床用結晶化剤 | RM 749 |
洗浄剤は専門販売店でお求めください。
- 清水用タンクの投入キャップを閉じます。
設定
1 ステアリングホイールの高さ調整用スターハンドルを緩めます。
2 ステアリングホイールを目的の高さに設定します。
3 スターハンドルを締め付けます。
- 汚れや床材の種類に応じて、洗浄液の量を調整します。
- ブラシ接触圧の調整ノブを目的の値に設定します。
ブラシ接触圧は、クリーニングヘッドを持ち上げているときにのみ調整してください。
注意事項
運転中に機器が前方に引っ張られすぎる場合は、接触圧を下げてください。
- エコモードスイッチを目的の位置に設定します。
通常動作:機器は最大ブラシ速度と最大吸引力で運転します。
エコ:機器はブラシ速度と吸引力を下げて運転します。これにより消費電力も削減されます。1回の充電での使用可能時間が長くなります。
パーキングサポート
パーキングサポートを下げる
- スイーパーのフロントが持ち上がるようにブッシュハンドルを少し押し下げます。
パーキングサポートが下方に旋回します。
- ステアリングホイールを放します。
機器はパーキングサポート上に載っています。
ローラーブラシが解放され、変形から保護されています。
パーキングサポートを上げる
- 機器を前方に押します。
パーキングサポートが上方に旋回します。
搬送用シャーシ

-
パーキングサポートを下げます。
-
調節ノブを1の位置(搬送用シャーシを伸長する)に回します。
搬送用シャーシを格納する
-
パーキングサポートを下げます。
-
調節ノブを0の位置(搬送用シャーシを格納する)に回します。
クリーニング
注意
床材に損傷を与える危険性。機器をその場で運転しないで下さい。
損傷の危険。機器を後方に長く引く前に、吸引バーを上げて下さい。
搬送用シャーシを格納します。
機器のスイッチを「I」にセットします。
洗浄液のスイッチをオンにします。
上昇したサクションバーペダルを押して吸引バーを下げ、後方から吸引を開始します。
パーキングサポートが折り畳まれ、クリーニングヘッドが床に接触するまで機器を前方に押してください。
本機を清掃する面の上に移動させます。
注意事項
ステアリングホイールを180°回転させると、機器も後進します。
スタンバイモード
電源スイッチをオンにした状態で15分間機器を使用しないと、運転準備状態が解除されます。
運転準備状態を回復する:
-
機器のスイッチを「0」にセットします。
-
少々お待ちください。
-
機器のスイッチを「I」にセットします。
停止と駐車
-
安全スイッチを解除します。
-
機器をさらに1~2 m前進させ、残留水を吸引します。
-
上昇したサクションバーペダルを前面に押し下げ、サクションバーを上げます。
注意
サクションリップとブラシが永続的に変形する可能性があります。
機器は必ずパーキングサポートが折りたたまれた状態で駐車してください。
-
機器のスイッチを「0」にセットします。
-
スイーパーのフロントが持ち上がるようにプッシュハンドルを少し押し下げます。
パーキングサポートが下方に旋回します。
廃水用タンクを空にする
警告
環境污染!
下水への不適切な処理による環境汚染。 排水処理に関する地域の規制を遵守してください。
-
搬送用シャーシを格納します。
-
パーキングサポートを上げます。
-
ドレンホースをホルダーから取り出し、適切な収集装置の上に降ろします。

- 投与装置を圧縮または曲げます。
- 投与装置のカバーを開けます。
- 汚水を排出する - 圧力をかけたり、キンクしたりして水量を調節します。
- 汚水タンクをきれいな水ですすいでください。
清水用タンクを空にする
警告
環境污染!
下水への不適切な処理による環境汚染。 排水処理に関する地域の規制を遵守してください。
- 清水用タンク排水口のカバーを外し、洗浄液が流れ出るようにします。
凍結防止
注意
霜のリスク
一部排水されていないデバイスは、霜によって破壊される可能性があります。 デバイスと付属物を完全に空にします。 デバイスを霜から保護してください。
- 清水用および廃水用タンクを空にします。
- 霜が降りないよう保護されている室内に機器を置きます。
ステアリングコラムを折りたたむ 搬送および保管時のスペースを節約するため、ステアリングコラムを折りたたむことができます。
- 搬送位置のスターハンドルを外します。
- ステアリングホイールを完全に前方に回します。
- スターハンドルを締め付けます。
搬送
注意
機器の重量は怪我や損傷につながるおそれがあります。
怪我と損傷。
搬送と保管時には機器の重量に注意してください。
搬送
- ブラシの損傷を防ぐため、ブラシを取り外します。
- 搬送用ハンドルで本機を持ち上げます。

- 車両での搬送時には、該当する各ガイドラインに従って、機器が滑ったり転倒したりしないように固定します。
使用停止
- 数週間運転を休止する前に、バッテリーを十分に充電してください。
- メインスイッチを「0」にセットします。
注意
バッテリーの損傷の危険
運転休止中は常に本機のスイッチを「0」にしてください。
保管
注意
機器の重量は怪我や損傷につながるおそれがあります。
怪我と損傷。
搬送と保管時には機器の重量に注意してください。
手入れとメンテナンス
△ 危險
意図しない機器の起動
怪我のおそれ、電気ショック
機器で作業を行う前に、機器のスイッチを「0」に設定してください。
充電器の電源プラグを抜きます。
注意
水漏れによる機器損傷の危険。
機器で作業する前に、廃水用タンクと清水用タンクを空にして下さい。
- スイーパーを平らな場所に駐車します。
メンテナンススケジュール
作業後
注意
損傷の危険。
本機器に水をかけたり、強力な洗浄剤を使用したりしないでください。
- 廃水を排出します。
- 廃水用タンクのカバーを開けます。
- EPAフィルター(オプション)を取り外し、乾燥させるために機器の外に保管してください。

①EPAフィルター
②フィルターハウジング
-
カバーの内側とフロートの内側を水ですすいでください。
-
廃水用タンクをきれいな水ですすいでください。
-
サクションバーを清掃します。
-
粗い汚れ用容器を取り出して空にします。
-
中性洗剤を含ませた湿らせた布で機器の外側を清掃します。
-
サクションリップを清掃し、摩耗がないか確認し、必要に応じて交換します。
-
ブラシを掃除します。
-
ブラシの摩耗を点検し、必要に応じて交換してください(「メンテナンス作業」を参照)。
-
必要に応じてバッテリーを充電します。
每週
- クリーニングヘッドの配水バーを引き抜き、水路を清掃します。
- 綿毛フィルターを掃除します。

- 清水用タンク排水口のカバーを外します。
- 清水用フィルターを引き出し、きれいな水ですすいでください。
每月
- 廃水用タンクとカバー間のシールの状態を点検し、必要に応じてシールを交換します。
每年
- カスタマーサービスに所定の検査を実施してもらいます。
メンテナンス
サクションリップを交換する
- 固定具を一緒に押し、サクションリップをサクションバーから下方に引き出します。

- サクションリップをホルダーから外します。
注意事項
サクションリップは穴の形状上、混同することはありません。吸引リップを裏返して再度挿入することはできません。
-
サクションリップを交換します。
-
サクションリップ付きホルダーをサクションバーに挿入し、カチッとはめ込んでください。
ローラーブラシを交換する
警告
ブラシ交換時にパーキングサポートが折り込まれ、押しつぶされる危険。
ブラシを交換する前に、ステアリングホイールを左に 45° 回転させ、
-
ローラーブラシロック解除ボタンを押し、ローラーブラシを下方に旋回させ、ドライバーから取り外します。
-
新しいローラーブラシをドライバーにセットし、反対側をかみ合わせます。
メンテナンス契約
本機を確実に運転するために、担当のケルヒャー営業所とメンテナンス契約を締結することができます。
バッテリーの取り外し
△ 危險
バッテリーの取り外し
感電
バッテリーの取り外しは、ケルヒャーのカスタマサービスまたは専門技術者のみが行えます。
正規のカスタマーサービス技術者が、
バッテリーが損傷しているかどうかを診断します。
バッテリーの取り扱いについては、バッテリー章を参照してください。
- 2本のネジを外します。

-
カバーを下に旋回させます。
-
バッテリー用コネクターを抜き取ります。
-
バッテリーを取り外します。
-
使用済みのバッテリーは、該当する規制に従って廃棄してください。
障害
△ 危險
意図しない機器の起動
怪我のおそれ、電気ショック
機器で作業を行う前に、機器のスイッチを「0」に設定してください。
充電器の電源プラグを抜きます。
注意
水漏れによる機器損傷の危険。
機器で作業する前に、廃水用タンクと清水用タンクを空にして下さい。
この表を使用しても解消できない障害が発生した場合は、カスタマーサービスに連絡してください。
表示される故障
| 表示 障害 | 解決策 | |
| ブラシ駆動表示灯がオレンジ色に点滅 | コントローラが過熱 | 機器のスイッチをオフにし、数分待ってから再度電源を入れてください。 |
| ブラシの詰まり | 異物がブラシをふさいでいないか確認し、必要に応じて異物を取り除いてください。 | |
| 吸引用表示灯がオレンジ色に点滅 | コントローラが過熱 | 機器のスイッチをオフにし、数分待ってから再度電源を入れてください。 |
| バッテリーのステータス表示が赤く点滅 | 充電プロセス時のエラー | 充電器の電源プラグを抜きます。10秒待ちます。電源プラグを再び接続します。再びエラーが表示された場合、カスタマーサービスに連絡してください。 |
| 充電中は、充電器の点滅が「充電中」と「エラー」で交互に切り替わります。 | 充電中の温度が高すぎます。 | 充電器の電源プラグは差し込んだままにしてください。温度が下がると、充電は自動的に再開されます。 |
| 表示 障害 | 解決策 | |
| エコモード表示灯が青く点滅 | バッテリー容量がほぼ消耗し、機器が低消費電力で作動中 | バッテリーを充電します。 |
表示されない故障
| 障害 解決 | 策 |
| スイーパーを起動できません | 機器のスイッチを入れ、3秒待って、バッテリーの充電状態を確認してください。 |
| 水量不足 | フレッシュウォーターレベル点検、必要に応じてタンクに補充 |
| 洗浄液のスイッチをオンにします。 | |
| 水用フィルターを掃除します。 | |
| クリーニングヘッドの配水バーを引き抜き、水路を清掃します。 | |
| 吸引力不足 | サクションバーを下げます。 |
| 廃水用タンクを空にします。 | |
| 廃水用タンクとカバーの間のシールを清掃し、漏れがないか確認し、必要に応じて交換します。 | |
| サクションバーのサクションリップを清掃し、必要に応じて裏返すか交換してください。 | |
| サクションホースやサクションバーに詰まりがないか確認し、必要に応じて詰まりを取り除いてください。 | |
| サクションホースに漏れがないか確認し、必要に応じて交換してください。 | |
| EPAフィルター(オプション)が汚れている場合は交換してください。 | |
| 不十分なクリーニング結果 | 搬送用シャーシを格納します。 |
| ブラシの接触圧を点検/調整します。 | |
| ブラシの種類と洗浄剤の適合性を確認してください。 | |
| ブラシが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換します。 | |
| ブラシが回りません | 安全スイッチをステアリングホイール側に引きます。 |
| 異物がブラシをふさいでいないか確認し、必要に応じて異物を取り除いてください。ブラシ駆動スイッチをオフにし、少し待って、スイッチを再度オンにします。 |
アクセサリーとスペアパーツ
純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してください。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証が約束されます。
アクセサリーやスペアパーツに関する詳細については、https://www.kaercher.com/jp/professional.htmlをご参照ください。
| 名称 部品 | 番号 説明 | |
| ローラーブラシ、白(ソフト) | 4.762-405.0 | 床磨き用 |
| ローラーブラシ、赤(ミディアム、標準) | 4.762-392.0 | 軽く汚れた床やデリケートな床の掃除に使用 |
| ローラーブラシ、緑(ハード) | 4.762-407.0 | ひどい汚れの床クリーニング用 |
| ローラーブラシ、オレンジ(高/低) | 4.762-406.0 | 表面に凹凸加工のあるフロア(安全タイルなど)の磨き用 |
| マイクロファイバーローラー | 4.037-093.0 | 磁器タイル用に特別に設計されたこのマイクロファイバークリーニングブラシは、特に優れた清掃性能を発揮 |
| 名称 部品 | 番号 説明 | |
| ローラーパッドシャフト | 4.762-413.0 | ローラーパッドの保持用 |
| ローラーパッド、赤(ミディアム) | 6.367-107.0 | 軽い汚れの床クリーニング用 |
| ローラーパッド、緑(ハード) | 6.367-106.0 | 通常の汚れからひどく汚れた床のクリーニング用 |
| ローラーパッド、黄色(ソフト) | 6.367-105.0 | 床磨き用 |
| 注入ホース | 6.680-124.0 | 清水用タンク充填用 |
| サクションリップセット | 4.037-094.0 | 交換用 |
| EPAフィルター | 6.414-631.0 |
テクニカルデータ
| 装置のデータ | |
| 公称電圧 V 25.2 | |
| バッテリー容量 Ah (5 h) | 30 |
| バッテリーのタイプ リチウ | ムイオン |
| 平均電力消費 (Power / Eco) | 650/350 |
| 吸引力 W 280 | |
| ブラシ駆動力 W 185 | |
| 保護分類 IPX3 | |
| 保護クラス 1 | |
| 理論上のエリアパフォー m2/h 1800マンス | |
| タンクの容量 1 22 | |
| 廃水用タンクの容量 1 22 | |
| 最大水温 °C 50 | |
| 吸引 | |
| 吸引力、風量 Power/Eco 1/s 20/15 | |
| 吸引力、負圧 Power/Eco kPa 8/5 | |
| クリーニングブラシ | |
| 作業幅 mm 450 | |
| ブラシ直系 mm 96 | |
| ブラシ回転数 Power/Eco 1/min 1050/750 | |
| 充電器 | |
| 電源電圧 V 220...240 | |
| 周波数 Hz 50-60 | |
| 電力消費 W 300 | |
| 環境条件 | |
| 許容温度範囲 °C 2...40 | |
| 度量衡 | |
| 長さ x 幅 x 高さ(輸送時) mm 866x530x1061 | |
| 許容総重量 kg 65 | |
| 自重(搬送重量) lbs 43(kg) | |
| EN 60335-2-72 に基づいて求めた値 | |
| 手および腕における振動 m/s2 0,5値(位置 1) | |
| 手および腕における振動 m/s2 0,5値(位置 2) | |
| 不確実性 K m/s2 0.2 | |
| 音圧レベル LpA dB(A) 63 | |
| 不確実性 KpA dB(A) 2 | |
| 音響パワーレベル LWA + dB(A) 85不確定要素 KWA | |
| 技術的な変更が行われることがあります。 |
EU準拠宣言
弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われます。
製品:スクラブ掃除機
型式:1.783-xxx
関連するEU指令
2006/42/EG (+2009/127/EG)
2014/30/EU
2011/65/EU
2014/53/EU (TCU)
適用された調和規格
EN 60335-1
EN 60335-2-72
EN 60335-2-29
EN 55012: 2007 + A1: 2009
EN 55014-1: 2006+A1: 2009+A2: 2011
EN 55014-2: 1997+A1: 2001+A2: 2008
EN 61000-3-2: 2014
EN 61000-3-3: 2013
EN 61000-6-2: 2005
EN 62233: 2008
EN IEC 63000: 2018
使用国の規格
TCU(テレマティクス制御ユニット)
EN 301 511 V12.5.1
EN 300 440 V2.1.1
EN 300 328 V2.2.2
EN 300 330 V2.1.1
署名者は取締役の全権代理として行動します。
ファックス: +49 7195 142212
Winnenden、2021/02/01