iZi Twist iSize - チャイルドシート BESAFE - 無料のユーザーマニュアル

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Notice BESAFE iZi Twist iSize - page 81
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製品情報

ブランド : BESAFE

モデル : iZi Twist iSize

カテゴリ : チャイルドシート

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よくある質問 - iZi Twist iSize BESAFE

デバイスの取扱説明書をダウンロード チャイルドシート 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける iZi Twist iSize - BESAFE 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 iZi Twist iSize ブランド BESAFE.

使用説明書 iZi Twist iSize BESAFE

  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対に シートを助手席に装着しないでください。
  • このシートは、UN / ECE規制No.14や他の同等の基準に従っ て承認された、ISO󽗉xアンカーポイントを備えた車にのみ取 り付けることができます。
  • 車内での適切な位置については、車両のハンドブックをご確認ください。
  • 自動車リストをお読みになり、お使いの自動車モデルがこのシートに対 応しているかどうか確認してください。自動車リストの最新情報について は、BeSafeウェブサイト(www.besafe.com)をご覧ください。お使いの自 動車がリストに記載されていない場合、詳細をBeSafeにお問い合わせく
  • iZi Twist i-Sizeは、後向きの着席で身長61~105 cm、体重18 kg以下の幼 児用として認可されています。
  • お子様がシートに着席している状態で運転する場合、シートが常に(お子 様は後向きの状態で)車両の運転方向を向いていなければなりません。お 子様がシートに着席している場合、シートを横に回転させた状態で運転し ないでください。シートが空の場合、シートを横に回転させた状態で運転し ないことをお勧 めします。
  • お子 様 が シートに着席している時 には ベルトストラップを常にロックして
  • ベルトストラップは弛んでいたり絡んでいたりすることがないようにしっか
  • ショルダーパッドには、マグネットが挿入されています。マグネットはペース メーカー等の電子機器に影響を与えることがあります。
  • 日光が当たるお子様の体の部位を保護してください。
  • フロアサポートは常に使用する必要があります。シートの前の車両フロア に接触するまでフロアサポートが完全に押し下げられていること、および 中央の水準器を使用してシートが車両内で水平に設置されていることを 確認してください。フロアサポートのインジケーターの表示は常に緑色で なけれ ばなりません。
  • 本シートは直立姿勢で着席することができる幼児のみに使用されることを お勧めします。6か月未満のお子様には使用しないでください。
  • お子様が2歳以上の場合は、余分なシートクッションを取り外してください。
  • お子様が2歳以上、またはサイドサポートに合わなくなった場合は、余分な サイドサ ポ ートを 取 り外 してくだ さい 。
  • 事故に遭った後は、必ずシートを交換してください。 損傷がないように見え ていても、シートが所期の保護機能を発揮しない恐れがあります。
  • 荷物、車の座席、または開閉ドアにシートを絡ませたり、シートに重量をか けたりしな いでくだ さい 。
  • ベルトに折り目ができないよう、ハーネスをしっかり締めてください。ハー ネスを締めるときは、お子様が背もたれにしっかり収まっていることを確認
  • 本シートを分解・改造したり、それに部品を追加しないでください。 純正部 品や純正アクセサリが使用されていない場合、保証は無効になります。
  • シートにお子様を座らせたままで、絶対に車両から離れないでください。
  • 非常時に備えて、乗員全員に、シートからお子様を外す方法を指導してお い て く だ さ い 。
  • 荷物などの物体は、適切な方法で固定しておいてください。 事故の際に、 固定されていない荷物によって、お子様や大人の乗員が負傷する恐れが
  • シートは、必ずカバーと一緒に使用してください。 このカバーは安全機能 の一部ですから、必ず純正BeSafeカバーと交換してください。
  • シートの材質を劣化させるような強力な洗浄剤は使用しないでください。
  • BeSafeでは、中古チャイルドシートを売買なさらないよう、お勧めします。
  • 後日参照することができるように、本ユーザーマニュアルはシートと一緒に 保 管してくだ さい 。
  • シートは7年以上使用しないでください。 経年変化によって、材質が劣化す
  • 中にお子様が座っている状態で、シートをご家庭内のテーブルや調理台の 上 に 置 かな いでくだ さい 。
  • チャイルドシートを車 内 に 取り付 ける際 には 、チャイルドシートが接 触しそ うな部分をすべて確認してください。 車両インテリア (特にレザーインテリ アまたはウッドインテリア) の裂傷や凹みや変色を防止するため、(BeSafe 製) 保護カバーをご使用になるようお勧めします。
  • 何らかの問題があると思われる場合は、チャイルドシートメーカーまたは 小売店までご連絡ください。 ! シートを取り付ける前に、本ユーザーマニュアルをよくお読みください。 取 り付け方法を間違えると、お子様に危険が及ぶ恐れがあります。 BeSafe iZi Twist i-Sizeをお買い上げいただき誠にありが とうござ い ます。168 169

1. 車両の後部座席に取り付ける場合、車両の前部座席をできるだけ前方

に押し、背もたれを直立位置に調整します(調整可能な場合)。

2. 車の前部座席に取り付ける際は、背もたれが直立位置になるように調節

3. シートを取り付けるときは、車両を水平な場所に停車してください。

4. ベースを持ち上げると、フロアサポートがベースの下から落ちます。車外

5. 両側のISO󽗉xコネクター用スイッチを押し下げて、ISO󽗉xコネクターを外

6. 車両シート上にベースを配置します。 「カチッ」と音がするまで、車両シー

トのISO󽗉xポイントに、ISO󽗉xコネクターを差し込みます ISO󽗉x インジケ ーターがどちらも緑になっていることを確認してください。 (3)

7. 背 もた れ に 触 れるまで、シートを車 両 シートの 背 もた れの 方 に押してく

8. ISO󽗉xコネクターが車両のISO󽗉x固定部に接続される前、最も外側の位

9. ヒント:ISO󽗉xコネクターが取り付けられたら、シートを車両のドアの方に

向けると取り付けディスプレイがより見やすくなります。

10. フロアサポートの 黄 色 いキャップを外します。フロアサポートを調 整して、車

両のフロアと接触するようにします。 (5)

11. フロアサポートが床に接触するとフロアサポートの高さインジケータが緑

12. 正面側(水準器の近く)でベースを持ち上げて水準器が中央になるまでフ

ロアサポートを伸ばし、ベースの水平位置を確認します。 (5)

13. ヒント:ベースを持ち上げながらフロアサポートの下端に片足を置くと、こ

14. フロアサポートのインジケーターが緑色でフロアと接触し、水平の水準器

がシートの水平位置を示している場合(該当しないモデルもあります)、ア ラーム音は停止します。 (5)

15. チャイルドシートを後部座席に後ろ向きに設置する場合、チャイルドシー

トとの接触ポイントに近くなるように車両の前部座席を配置することをお 勧めします。チャイルドシートがまだ自由に回転できることを確認してくだ

チャイルドシートを助手席に後ろ向きに設置する場合、ダッシュボードがチ ャイルドシートとの接触ポイントに近くなるように助手席を配置すること をお勧めします。チャイルドシートがまだ自由に回転できることを確認して

16. ヒント:ベースの横方向への動きが大きすぎると感じた場合は、車両のシー

トバックレストにシートをよりきつく取り付けることができます。サポートレ ッグが短いことを確認し、ベースをつかみ、より強い力を込めて車両のバッ クレストに押し付けます。左右ごとに「カチッ」という音がするまで左右に動 かし、ベースを再び水平位置まで持ち上げます。

17. シートには、取り外し可能SIP+ (側面衝撃保護+) が同梱されています。この

追加の側面衝撃保護は、車両のドア側に使用してください。シートシェルと 生地の間の穴に通して接続できます。シートは既に、高レベルでの統合側 面衝撃保護を提供しています。この追加の側面衝撃保護は、側面衝撃に対 しさらに保護を強化します。(対象外の車両もあります) (6)

18. ヒント:SIP+の高さを最適にするには、シートシェルの側面にある2つの突

19. 車両のドアとシートの間隔が十分に確保できない場合はSIP+(側面衝撃保

護+)を使用しないでください。チャイルドシートが車両の座席に正しく固定 されない原因となります。 (6)170 171

  • カバーを取り外す際は、カバーを取り付けた手順を逆に行います。
  • ヘ ッ ド レ ス ト の カ バ ー は 、後 の ビ ー ズ を は ず し 、布 を 前 に 引 っ 張 っ て 別 々 に取り外すことができます。 カバーの取り外しと取り付 け

1. 回転解除ハンドルを引き上げながら、シートをドアの方向に向けます。

2. ショル ダーストラップの 位 置:ショル ダーストラップ のス ロットが お 子 様 の

両肩と平行になっていることを確認してください。 (7)

3. 中 央 アジャスターの ボタンを押しな がらショルダーストラップを手 前 に 引

4. シートベルトバックルを開きます。(9)

5. ショル ダーストラップとヘッドレストの 高さ は 、ヘッドレストの 後ろ に ある

解除ハンドルを上に引き上げ、ヘッドレストを上下に動かして、調節するこ とができます。 (10)

6. シ ョ ル ダ ー ス ト ラ ッ プ を シ ー ト の 両 側 に あ る マ ー ク に 合 わ せ 、マ グ ネ ッ ト を

使ってシートベルトを開いた状態にし、お子様を着席させます。 (11)

7. お子様を着席させた後、ショルダーストラップをお子様の両肩に回し、カ

チッ!という音がするまでバックルを締めます。 (12)

8. ベルトストラップを中央アジャスターを通して緑色の矢印の方向(手前

上)に引きます。ベルトが快適にちょうど適切な強度で締まるまでベルトス トラップを引きます。 (13)

9. 運転前に、運転方向とは反対の方向にシートを回転させ、解除ハンドル

が緑色になりシートが運転方向にロックされているか確認します。 (14) シートにお子様を着席させる

1. シートを車両から取り外すには、フロアサポートを最短の長さに調整しな

がらシートを後 向きにし、シートを押し上 げ ます。

2. 両側のISO󽗉xコネクター用スイッチを押し下げて、ISO󽗉xコネクターをシ

ートから外します。両側のISO󽗉x解除スイッチを引いて、ISO󽗉xカーアンカ

  • お買い上げから24ヶ月以内に、材質および製造上の不備により製品に欠 陥が生じた場合、お買い上げの販売店にお持ちください。ただし、カバーと シートベルトストラップは本保証の適用範囲外です。
  • 本保証は、製品が適切な方法で使用された場合にのみ適用されます。 販 売店にご連絡ください。シートをメーカーに返却して修理するか否かは、販 売店が決定いたします。 交換または返品には応じられません。 一旦修理さ れた製品に対するクレームは認められません。
  • 次の場合、保証は無効になります: 領収書を紛失した場合。不適切な使用 によって破損が生じた場合。乱用、誤用、怠慢によって破損が生じた場合。
  • 助手席エアバッグが作動状態になっている場合には、絶対に シートを助手席に装着しないでください。
  • フロアサポートは常に使用する必要があります。シートの前の 車両フロアに接触するまでフロアサポートが完全に押し下げ られていること、および中央の水準器を使用してシートが車両内で水平 に設置されていることを確認してください。
  • シートが横に向いている場合は、絶対にお子様をシートに乗せて運転し な いでくだ さい 。
  • ISO󽗉xを使用して取り付ける場合: 必ずインジケーターが緑になっている ことを確認してから運転を開始してください。 ! 警告: 誤用の可能性172 173