Arena Sub100 - サブウーファー JBL - 無料のユーザーマニュアル
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| ブランド | JBL |
| モデル | Arena Sub100 / SUB100P |
| 製品タイプ | アクティブサブウーファー (Powered Subwoofer) |
| トランスデューサー | 内蔵アンプ付きウーファー |
| アンプ | 内蔵、高性能 |
| 電源 | 電源コード付き |
| 消費電力(待機時) | 低消費、10分後に自動待機モード |
| オーディオ入力 | 1 x サブウーファー/LFE (RCA) |
| 設定 | 音量、ローパスフィルター(50-150Hz)、位相(ノーマル/リバース)、電源モード(自動/オン/オフ) |
| LEDインジケーター | 青色(点灯)、赤色(待機) |
| 特殊機能 | 自動オン/オフ、調整可能フィルター、位相スイッチ |
| 寸法(約) | 350 x 370 x 420 mm (推定) |
| 重量(約) | 12 kg (推定) |
| 付属品 | カーペット用スパイク4本 |
| 推奨設置場所 | スピーカーと同じ平面、または低音を増すために隅に設置 |
| お手入れ | 柔らかい乾いた布で拭いてください。化学薬品は使用しないでください。 |
| 安全上の注意 | 湿気を避け、通気口を塞がないでください。雷雨時や長期間使用しない場合はプラグを抜いてください。 |
| 修理 | HARMAN認定サービスセンターにご連絡ください。ユーザーが修理可能な部品はありません。 |
| 取扱説明書 | フランス語、英語、その他の言語がnotice-facile.comでご利用いただけます。 |
よくある質問 - Arena Sub100 JBL
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使用説明書 Arena Sub100 JBL
JBL®製品をお選びいただき、誠にありがとうございます。
新しい JBE のパワード・サブウーファーは高性能トランスデューサーおよび内蔵アンプを組み込んでおり、映画のサウンドトラックおよび音楽を生き生きしたものにするパワフルでダイナミックかつ正確な低周波パフォーマンスを実現しております。そして、調整可能なクロスオーバー、位相コントロール、自動オン/オフ機能を備え、接続と設定もシンプルです。
同梱品目

本 JBL サブウーファーは期待されるあらゆる楽しそうな雰囲気をご提供し、お客様が家、車、職場に追加のオーディオ機器のご購入をお考えの場合、再び JBL 製品を選択されることになります。
本クイック・スタート・ガイドはお客様の新しいサブウーファーを設置、接続、調整するのに必要な情報を全て備えています。より詳細な情報を得るためには、弊社のウェブサイトにアクセスしてください: www.jbl.com

取扱説明書
サブウーファーの背面パネル・コントロールおよび接続

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パワーモードオン 色相ノーマル クロスオーバー ポリコーム リブワーファース力 50Hz/150kHz 最小 最大 ブルー:オン レッド:スタンバイJBL SUB (サブ) 100P

1) パワーモード:
「オート」ポジションに切り替えると、サブウーファーは次にスタンバイ・モードに入ります。オーディオ信号が検出されると自動的に電源が入り、約10分間オーディオ信号が検出されない場合、スタンバイ・モードに戻ります。このスイッチを「オン」にセットすると、電源スイッチが「オフ」になるまでサブウーファーの電源は入ったままです。
2) オン/スタンバイ LED:
電源スイッチが「オン」位置にある場合、サブウーファーがオンであろうとスタンバイ状態であろうと、このLEDが点灯します。
- LED が 青で覧いる場合、サブウーファーの電源が入っています。
- LED 赤く光ている場合、サブウーファーはスタンバイ・モードです。
3) 位相スイッチ:
このスイッチが、サブウーファー・トランスデューサーがメインスピーカーと同相で、ピストンのように行き来する動きをするかどうかを決定します。サブウーファーがメインスピーカーと逆相で鳴っていた場合、メインスピーカーからの音波は部分的にサブウーファーからの音波を相殺し、パス・パフォーマンスと音のインパクトを低下させます。この現象はある程度、リスニング・ポジションに対する全スピーカー、および部屋内での各スピーカーの設置場所によって決まります。
4) クロスオーバー・コントロール:
このコントロールは、サブウーファーがサウンドを再生する最大周波数を決定します。設定するクロスオーバー・コントロールが高ければ高いほど、サブウーファーが作動する周波数も高くなり、低音がスピーカーの低音とより「オーバーラップ」します。この調整により、様々な違う部屋やサブウーファーの位置にかかわらず、サブウーファーとスピーカー間のバス周波数のスムーズな移行が実現します。
5) ボリューム:
このコントロールを使用して、サブウーファーのボリュームを調節してください。つまみを時計回りに回すとボリュームが増大し、反時計回りに回すとボリュームが減少します。
6) サブウーファー(LFE 入力):
サブウーファーをレシーバー/プロセッサのサブウーファールFE専用出力に接続してください。
7) 電源スイッチ:
サブウーファーの電源を入れるには、このスイッチを「オン」位置にセットしてください。外出する、または長時間サブウーファーを使用しない場合は、電力を節約するためにこのスイッチを「オフ」位置にセットしてください。
8) 電源入力:
サブウーファーの入力接続をして確認した後、サブウーファーを適切に作動させるために、電源コードをアクティブでスイッチ・コントロール式でない電源コンセントに差し込んでください。
いくつかのオーディオ製品に見られる付属の差し込み口には、この電源コードを絶対に差し込まないでください。
サブウーファーの設置
サブウーファーのパフォーマンスは、リスニングルーム内の設置とシステムの他のスピーカーに対する物理的位置に直接関係しています。
一般に、私たちの耳がサブウーファーが作動する位置での低域特性の指向性サウンドを聴き取れないのは事実です。一方、サブウーファーを、ある部屋の限られた領域内に設置する場合、部屋の内部で起こる反射、定在波、吸収がサブウーファー・システムのパフォーマンスに強い影響を与えます。結果として、部屋内のサブウーファーの特定の位置が、生み出される低音の量と質にとってきわめて重要になります。
例えば、一般的にサブウーファーを壁のそばへ設置すると、部屋の低音量が増加します。一般的に隅(1)に置くと、部屋の低音量が最大になります。しかし、隅への設置は、バス・パフォーマンスに関する定在波のマイナスの影響をも増強させる可能性があります。この影響はリスニング・ポジションに応じて変化する可能性があります-あるリスニング・ポジションでは非常に良い結果をもたらすことがありますが、別のポジションでは、特定の周波数で低音があまりにも強く(弱く)なりすぎることがあります。
多くの部屋では、左右のスピーカー (2) と同じ平面にサブウーファーを置くと、サブウーファーと左右のスピーカーのサウンドに最高の融合が生まれる可能性があります。一部の部屋では、最高のパフォーマンスはまさにリスニングポジション (3) の背後にサブウーファーを設置した結果です。
サブウーファーの最終的な位置を選択する前に、設置場所を試されることを強くお勧めします。サブウーファーの最高の位置を決められる方法の一つは、一時的にリスニングポジション内に置いて、強い低音を含んだ音楽をかけることです。システムが音楽を再生しているうちに(サブウーファーが置かれていた位置に両耳を置く)、部屋の色々な場所に動かしてみて、最高の低音パフォーマンスの位置を発見するまでリスニングしてください。サブウーファーをその位置に設置してください。

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1. TV フロントライトスピーカー センタースピーカー フロントレフトスピーカー 2. サラウンドレフトスピーカー サラウンドライトスピーカー 3.サブウーファーの接続
ローバス・フィルター・サブウーファー専用出力 (LFE) 付レシーバーまたはブリアンプ/プロセッサについて

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レシーバー/プロセッサ サブウーファー LFE 出力 サブウーファー入 注意:このサブウーファールFEケーブルは付属していませんが、尾気店で購入いただけます。 このタイプの接続を使用する場合は、必ずサブウーファーのクロスオーバーをいっぱいまで時計回してください。このタイプの設定ではサブウーファーのクロスオーバーを無視し、お持ちのレシーバーセッサのクロスオーバーを使用します。 お持ちのレシーバーまたはプロセッサのメニューを手続ください。サブウーファーの選択を「本社」ブリアンプ出力を備えたレシーバーまたはブリアンプ/プロセッサについて
・このタイプの接続を使用する場合は、必ずサブウーファーのクロスオーバーをいっぱいまで時計回りに回してください。このタイプの設定ではサブウーファー内のクロスオーバーを再視し、お持ちのレシーバーブロセッサのクロスオーバーを使用します。 ・お持ちのレシーバーまたはプロセッサのメニュー設定をチェックし、サブウーファーの選択を「オン」または「はい」にセットしてください。
スピーカーの設定および構成の詳細については、レシーパーまたはプロセッサの取扱説明書を再確認してください。

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レシーバー/プロセッサ プリアンプ出力 注意:この特製サブワーファーバイ(ケーブルは付属していませんが、電気店でご購入いただけます。RCA ヤタブター・ケーブルはこのタイプの接続をするにもお使いいただけます。 サブワーファーバイ 弊社では、中型のスピーカーには80Hz、よりライト)のスピーカーならもっと高く、大型のタンディング・スピーカーではより低く設定す推奨しております。サブウーファーの操作
サブウーファーをオンとオフにする
サブウーファーの電源スイッチを「オン」位置にセットしてください。次に、サブウーファーのパワーモードを「オート」位置にセットしてください。サブウーファーはオーディオ信号を受けると自動的にスイッチが入り、約10分間オーディオ信号を受けない場合はスタンバイ・モードに入ります。サブウーファーがオンの場合はLEDが青く光り、スタンパイ状態の場合は赤く光ります。
サブウーファーを長時間使用しない場合(例えば休暇で出かけている場合)は電源スイッチを「オフ」位置にセットしてください。
サブウーファーの調整:クロスオーバー
クロスオーバー・コントロールは、50Hz~150Hz の間でサブウーファーの内蔵ローパス・フィルター・クロスオーバーを調節します。設定するクロスオーバー・コントロールが高ければ高いほど、サブウーファーが作動する周波数も高くなり、低音がスピーカーの低音とより「オーバーラップ」します。この調整により、様々な違う部屋やサブウーファーの位置にかかわらず、サブウーファーとスピーカー間のバス周波数のスムーズな移行が実現します。
クロスオーバー・コントロールを設定するために、低音の滑らかさに耳を傾けてください。低音が特定の周波数で強すぎるように思える場合は、より低いクロスオーバー・コントロール設定をお試しください。低音が特定の周波数で弱すぎるように思える場合は、より高いクロスオーバー・コントロール設定をお試しください。
サブウーファーの調整:ボリューム
ボリューム・コントロールを使用して、サブウーファーのボリュームを設定してください。つまみを時計回りに回すとサブウーファーのボリュームが増大し、反時計回りに回すとボリュームが減少します。一度システム内の他のスピーカーとサブウーファーのボリュームのバランスを取れば、ボリューム・コントロール設定を変更すべきではありません。
サブウーファー・ボリューム設定の注意:
- 音楽向けの理想的なサブウーファー・ボリューム設定は映画では大きすぎるかもしれません。また、映画向けの理想的な設定は音楽を聴くには控えめすぎます。サブウーファーのボリュームを設定する場合、音楽と映画両方の強い低音をお聴きになって、双方に合った「妥協できる」ボリューム・レベルをお探しください。
- サブウーファーの音が大きすぎる、または小さすぎるように感じる場合、異なった位置にサブウーファーを置くのがいいかもしれません。さらにサブウーファーを部屋の隠に置くと低音出力が増加する傾向があり、壁または隠から離して置くと低音出力が減少する傾向があります。
サブウーファーの調整:位相
位相スイッチが、サブウーファー・ドライバーがスピーカーと同相で、ピストンのように行き来する動きをするかどうかを決定します。サブウーファーがスピーカーと逆相で鳴っていた場合、スピーカーからの音波は部分的にサブウーファーからの音波を相殺し、バス・パフォーマンスと音のインパクトを低下させます。この現象はある程度、スピーカー同士、および部屋の中のリスナーに対する全スピーカーの設置場所によって決まります。
ほとんどの場合、位相スイッチは「ノーマル」位置のままにしておくべきですが、位相スイッチについては絶対に正しい設定は存在しません。サブウーファーが適切にスピーカーと同相である場合、サウンドはよりクリアになり、最高のインパクトがあって、ドラムのような打楽器のサウンド、ピアノ、弦楽器のサウンドがより生き生きと聞こえます。位相スイッチを設定する最良の方法は、よく知っている音楽を聴き、ドラムや他の打楽器のサウンドが最高のインパクトを持つ位置にスイッチを設定することです。
付属のカーベット・スパイクの使用
サブウーファーをカーベットの上に設置した場合に使えるように、4個の金属スパイクが付属しております。カーベットが敷かれていない床にサブウーファーを設置する場合は、これらのスパイクを使用しないでください。
スパイクをはめ込むには:
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柔らかくて傷の付かない面に、サブウーファーを側面を下にして(前面または背面を下にせず)そっと倒してください。
-
それぞれの脚に各スパイクをねじ込んでください。4つ全てのスパイクが完全に安定してねじ込まれたことをご確認ください。
注意:動かすために、決してサブウーファーを引きずらないでください。常にサブウーファーを注意深く持ち上げ、新しい位置にお運びください。
HARMAN
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서브 100P
강력한 서브우퍼

附註:切勿透過拉拽方式移動重低音喇叭。務必小心提起重低音喇叭並將其搬放到新位置。
SUB 100P
有源低音扬声器
