Arena Sub100 - サブウーファー JBL - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 Arena Sub100 JBL
OFF POWER INPUTON OFF
OFF POWER INPUTON OFF
新しい JBL のパワード・サブウーファーは高性能トランスデューサーおよび内蔵アンプを組み込んでおり、映画のサウンドトラックおよび音楽を生き生きしたものにするパワフルでダイナミックかつ正確な低周波パフォーマンスを実現しております。そして、調整可能なクロスオーバー、位相コントロール、自動オン/オフ機能を備え、接続と設定もシンプルです。本JBL サブウーファーは期待されるあらゆる楽しそうな雰囲気をご提供し、お客様が家、車、職場に追加のオーディオ機器のご購入をお考えの場合、再びJBL 製品を選択されることになります。本クイック・スタート・ガイドはお客様の新しいサブウーファーを設置、接続、調整するのに必要な情報を全て備えています。より詳細な情報を得るためには、弊社のウェブサイトにアクセスしてください: www.jbl.com パワード・サブウーファー JBL
製品をお選びいただき、誠にありがとうございます。 SUB (サブ) 100P
4X2 サブウーファーの背面パネル・コントロールおよび接続
「オート」ポジションに切り替えると、サブウーファーは次にスタンバイ・モー ドに入ります。オーディオ信号が検出されると自動的に電源が入り、約10 分間オ ーディオ信号が検出されない場合、スタンバイ・モードに戻ります。このスイッ チを「オン」にセットすると、電源スイッチが「オフ」になるまでサブウーファ ーの電源は入ったままです。
電源スイッチが「オン」位置にある場合、サブウーファーがオンであろうとスタ ンバイ状態であろうと、このLED が点灯します。
- LED が っている場合、サブウーファーの電源が入っています。
- LED が っている場合、サブウーファーはスタンバイ・モードです。
このスイッチが、サブウーファー・トランスデューサーがメインスピーカーと同 相で、ピストンのように行き来する動きをするかどうかを決定します。サブウー ファーがメインスピーカーと逆相で鳴っていた場合、メインスピーカーからの音 波は部分的にサブウーファーからの音波を相殺し、バス・パフォーマンスと音のイ ンパクトを低下させます。 この現象はある程度、リスニング・ポジションに対する 全スピーカー、および部屋内での各スピーカーの設置場所によって決まります。
このコントロールは、サブウーファーがサウンドを再生する最大周波数を決定し ます。設定するクロスオーバー・コントロールが高ければ高いほど、サブウーフ ァーが作動する周波数も高くなり、低音がスピーカーの低音とより「オーバーラ ップ」します。この調整により、様々な違う部屋やサブウーファーの位置にかか わらず、サブウーファーとスピーカー間のバス周波数のスムーズな移行が実現し
このコントロールを使用して、サブウーファーのボリュームを調節してください。 つまみを時計回りに回すとボリュームが増大し、反時計回りに回すとボリューム
サブウーファーをレシーバー/プロセッサのサブウーファー/LFE専用出力に接続し
サブウーファーの電源を入れるには、このスイッチを「オン」位置にセットして ください。外出する、または長時間サブウーファーを使用しない場合は、電力を 節約するためにこのスイッチを「オフ」位置にセットしてください。
サブウーファーの入力接続をして確認した後、サブウーファーを適切に作動させ るために、電源コードをアクティブでスイッチ・コントロール式でない電源コン セントに差し込んでください。 いくつかのオーディオ製品に見られる付属の差し込み口には、この電源コードを 絶対に差し込まないでください。 SUB (サブ) 100P
ブルー:オンレッド:スタンバイクロスオーバー50Hz 150Hz
レシーバー/プロセッサ レシーバー/プロセッサ ・ このタイプの接続を使用する場合は、必ずサブウーファーのクロスオーバーをいっぱいまで時計回りに回してください。このタイプの設定ではサブウーファー内のクロスオーバーを無視し、お持ちのレシーバー/プロセッサのクロスオーバーを使用します。・ お持ちのレシーバーまたはプロセッサのメニュー設定をチェックし、サブウーファーの選択を「オン」または「はい」にセットしてください。ーまたはプロセッサの取扱説明書を再確認してください。スピーカーの設定および構成の詳細については、レシーバ・ 弊社では、中型のスピーカーには80Hz、より小型(サテライト)のスピーカーならもっと高く、大型のフロアスタンディング・スピーカーではより低く設定することを推奨しております。
LFE 出力 ローパス・フィルター・サブウーファー専用出力(LFE) 付レシーバーまたはプリアンプ/プロセッサについて サブウーファーのパフォーマンスは、リスニングルーム内の設置とシステムの他のスピーカー に対する物理的位置に直接関係しています。 一般に、私たちの耳がサブウーファーが作動する位置での低域特性の指向性サウンドを聴き取 れないのは事実です。一方、サブウーファーを、ある部屋の限られた領域内に設置する場合、 部屋の内部で起こる反射、定在波、吸収がサブウーファー・システムのパフォーマンスに強い 影響を与えます。結果として、部屋内のサブウーファーの特定の位置が、生み出される低音の 量と質にとってきわめて重要になります。 例えば、一般的にサブウーファーを壁のそばへ設置すると、部屋の低音量が増加します。一般
(1) に置くと、部屋の低音量が最大になります。しかし、隅への設置は、バス・パフォー マンスに関する定在波のマイナスの影響をも増強させる可能性があります。この影響はリスニ ング・ポジションに応じて変化する可能性があります-あるリスニング・ポジションでは非常に 良い結果をもたらすことがありますが、別のポジションでは、特定の周波数で低音があまりに も強く(弱く)なりすぎることがあります。 多くの部屋では、左右のスピーカー (2) と同じ平面にサブウーファーを置くと、サブウーファーと 左右のスピーカーのサウンドに最高の融合が生まれる可能性があります。一部の部屋では、最高の パフォーマンスはまさにリスニングポジション (3) の背後にサブウーファーを設置した結果です。 サブウーファーの最終的な位置を選択する前に、設置場所を試されることを強くお勧めします。 サブウーファーの最高の位置を決められる方法の一つは、一時的にリスニングポジション内に 置いて、強い低音を含んだ音楽をかけることです。システムが音楽を再生しているうちに(サ ブウーファーが置かれていた位置に両耳を置く)、部屋の色々な場所に動かしてみて、最高の 低音パフォーマンスの位置を発見するまでリスニングしてください。サブウーファーをその位 置に設置してください。 プリアンプ出力を備えたレシーバーまたはプリアンプ/プロセッサについて
ませんが、電気店でご購入いただけます。注意:このサブウーファー/LFEケーブルは付属していにもお使いいただけます。Y-アダプター・ケーブルはこのタイプの接続をするのていませんが、電気店でご購入いただけます。RCA注意:この特製サブウーファー/LFE ケーブルは付属しハーマン・インターナショナル・インダストリーズ 株式会社(HARMAN International Industries, Inc) 8500 Balboa Boulevard, Northridge, CA 91329 USA サブウーファーをオンとオフにする サブウーファーの電源スイッチを「オン」位置にセットしてください。次に、 サブウーファーのパワーモードを「オート」位置にセットしてください。サブ ウーファーはオーディオ信号を受けると自動的にスイッチが入り、約10 分間オ ーディオ信号を受けない場合はスタンバイ・モードに入ります。サブウーファ ーがオンの場合はLED が青く光り、スタンバイ状態の場合は赤く光ります。 サブウーファーを長時間使用しない場合(例えば休暇で出かけている場合)は電源 スイッチを「オフ」位置にセットしてください。 サブウーファーの調整:クロスオーバー クロスオーバー・コントロールは、50Hz〜150Hz の間でサブウーファーの内蔵 ローパス・フィルター・クロスオーバーを調節します。設定するクロスオーバー・ コントロールが高ければ高いほど、サブウーファーが作動する周波数も高くな り、低音がスピーカーの低音とより「オーバーラップ」します。この調整によ り、様々な違う部屋やサブウーファーの位置にかかわらず、サブウーファーと スピーカー間のバス周波数のスムーズな移行が実現します。 クロスオーバー・コントロールを設定するために、低音の滑らかさに耳を傾けて ください。低音が特定の周波数で強すぎるように思える場合は、より低いクロ スオーバー・コントロール設定をお試しください。低音が特定の周波数で弱すぎ るように思える場合は、より高いクロスオーバー・コントロール設定をお試しく
サブウーファーの調整:ボリューム ボリューム・コントロールを使用して、サブウーファーのボリュームを設定して ください。つまみを時計回りに回すとサブウーファーのボリュームが増大し、 反時計回りに回すとボリュームが減少します。一度システム内の他のスピーカ ーとサブウーファーのボリュームのバランスを取れば、ボリューム・コントロー ル設定を変更すべきではありません。 サブウーファー・ボリューム設定の注意:
- 音楽向けの理想的なサブウーファー・ボリューム設定は映画では大きすぎるか もしれません。また、映画向けの理想的な設定は音楽を聴くには控えめすぎ ます。サブウーファーのボリュームを設定する場合、音楽と映画両方の強い 低音をお聴きになって、双方に合った「妥協できる」ボリューム・レベルを
サブウーファーの音が大きすぎる、または小さすぎるように感じる場合、異な った位置にサブウーファーを置くのがいいかもしれません。さらにサブウー ファーを部屋の隅に置くと低音出力が増加する傾向があり、壁または隅から 離して置くと低音出力が減少する傾向があります。 サブウーファーの調整:位相 位相スイッチが、サブウーファー・ドライバーがスピーカーと同相で、ピスト ンのように行き来する動きをするかどうかを決定します。サブウーファーがス ピーカーと逆相で鳴っていた場合、スピーカーからの音波は部分的にサブウー ファーからの音波を相殺し、バス・パフォーマンスと音のインパクトを低下させ ます。この現象はある程度、スピーカー同士、および部屋の中のリスナーに対 する全スピーカーの設置場所によって決まります。 ほとんどの場合、位相スイッチは「ノーマル」位置のままにしておくべきです が、位相スイッチについては絶対に正しい設定は存在しません。サブウーファ ーが適切にスピーカーと同相である場合、サウンドはよりクリアになり、最高の インパクトがあって、ドラムのような打楽器のサウンド、ピアノ、弦楽器のサウ ンドがより生き生きと聞こえます。位相スイッチを設定する最良の方法は、よく 知っている音楽を聴き、ドラムや他の打楽器のサウンドが最高のインパクトを 持つ位置にスイッチを設定することです。 付属のカーペット・スパイクの使用 サブウーファーをカーペットの上に設置した場合に使えるように、4 個の金属ス パイクが付属しております。カーペットが敷かれていない床にサブウーファー を設置する場合は、これらのスパイクを使用しないでください。 スパイクをはめ込むには:
1. 柔らかくて傷の付かない面に、サブウーファーを側面を下にして(前面また
は背面を下にせず)そっと倒してください。
2. それぞれの脚に各スパイクをねじ込んでください。4 つ全てのスパイクが完全
に安定してねじ込まれたことをご確認ください。 注意:動かすために、決してサブウーファーを引きずらないでください。常に サブウーファーを注意深く持ち上げ、新しい位置にお運びください。 © 2014 HARMAN International Industries, Inc(ハーマン・インターナショナル・インダストリーズ株式会社)無断複写・転載を禁じます。 JBLは、ハーマン インターナショナル インダストリーズ 株式会社(HARMAN International Industries, Incorporated)の、米国および/またはその他の国
特徴、仕様および外見は予告なしに変更されることがあります。 www.jbl.com サブウーファーの操作구성품 항목 새로운 JBL
自動 反相電源指示燈藍色:開啟紅色:待命
OFF POWER INPUTON OFF
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