JBL Club WS1200 - サブウーファー

Club WS1200 - サブウーファー JBL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice JBL Club WS1200 - page 35
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製品情報

ブランド : JBL

モデル : Club WS1200

カテゴリ : サブウーファー

デバイスの取扱説明書をダウンロード サブウーファー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Club WS1200 - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Club WS1200 ブランド JBL.

使用説明書 Club WS1200 JBL

WS1200 サブウーファーをお 選びいただき、ありがとうござ います。これらの Club( レフ ァレンス)サブウーファーは広範 囲のカーオーディオ・アプリケ ーションに合うように設計され ており、限られた車のスペース で強化されたパワフルな低音を 作り出すために、幅広い種類の 筐体タイプで使用できます。新 しいサブウーファーから最高の パフォーマンスを引き出すため

ファーを、資格を持った専門家 に設置してもらうことを強くお 勧めいたします。本取扱説明書 は、これらの Club Series (レファレンス・シリーズ)サ ブウーファーの設置についての 全般的な説明が書いてあります が、本書には筐体の構造の詳細、 またはどんな車にでも対応でき る正確な設置方法は記載されて いません。必要な経験を持って いないと感じる場合は、自分で 設置しようとせず、代わりに JBL (インフィニティ)公認販 売店に専門家による設置オプシ ョンについて尋ねてください。 将来どちらも参照できるように、 本マニュアルと共に、領収書を 安全な場所に忘れずに保管して

(1) WS1000 またはWS1200

(1) 取扱説明書 (1) 技術仕様シート

車の中で大音量で音楽をかける と、交通車両の音が聞こえず、 聴力に永久的な損傷を与える可 能性があります。ハイパワー・ アンプと組み合わせた場合、 JBL( インフィニティ)スピーカ ーで実現できる最大ボリューム レベルは広範なリスニングの安 全レベルを超えることがありま す。中はボリューム・レベルを下 げて使うことをお勧めします。 JBL (インフィニティ)シス テムは難聴、肉体的損傷、本製 品の使用または誤用の結果とし ての所有物の損傷に責任を負い

に比べてサスペンションがより 固くなります。これは、サブウ ーファー・コーンの低域特性で の動きがより固くなり、物理的 な過偏位からサブウーファーを 保護している状態を意味します が、一定の音響出力を実現する には他の設計よりもパワーがよ

詳細な筐体寸法の必要条件を知 るために、付属するデータシー

  • 車内のパフォーマンスでは、 最も均一で一般的な周波数特

車内の周波数特性は、最も広い 帯域幅を備えています。

内で使用可能な低周波数特性 は20Hz以下です。)

  • 最適な密閉型筐体は常に、他 のタイプの最適な筐体よりも
  • 最適な密閉型筐体は常に、他 のタイプの最適な筐体よりも

定の音響出力を実現するため に、他のタイプの最適な筐体 よりもより大きなアンプ出力

密閉型筐体の構造は単純で、体 積計算の誤りを許容しますが、 空気漏れは避けるべきです。筐 体を組み立てるには、中密度の ファイバー・ボード(MDF)を 使用し、接着してねじを締め、 シリコン・コルクで全接合部を

WS1200 サブウーファーは精密な音 楽再生とフラットな周波数特性 を好み、サブウーファー筐体に 割けるスペースがより少なく、 サブウーファーの駆動に使える 大容量のアンプ出力をお持ちの オーディオ・ファンにお勧めし ます。この取扱説明書に付属し ている技術仕様シートに表示さ れた密閉型筐体の設計は、低周 波の伸びとフラットな周波数特 性の間の最高の妥協点を表して

車内のリスニング・スペースの 大きさに応じて、80Hz以下の再 生される低周波は、周波が低下 するにつれて、1オクターブ当た り12dB近く増強されます。乗り 物の伝達関数(またはキャビン 利得)として知られているこの 現象は、車のサブウーファーの 周波数特性を形成するのに重要 な役割を果たしています。同封 の技術仕様シートには周波数特 性のグラフが記載されており、 それはサブウーファーの「車内 」の特性(これは乗り物の伝達 関数を計算に入れています)と 「車外」の特性(伝達関数を計 算に入れていません)の両方を

サブウーファーの筐体タイプ Club(レファレンス)WS1000 および WS1200 サブウーファ ーは適度なサイズの密閉型筐体、 通気筐体、組み立て式のバンド パス筐体内で最高のパフォーマ ンスをするように設計されてい ます。JBL (インフィニット) バッフルの取り付けは可能です が、サブウーファーのサスペン ションを固定し、過偏位を防ぐ ために空気の体積がなくなるの で、サブウーファーの機械的許 容入力は減少します。JBL ( インフィニット)バッフルの取 り付けを選択する場合、RMSお よびピーク許容電力定格が仕様 に記載されている値の半分にな ることを考慮してください。 筐体を専用に置くための貨物ス ペース、サブウーファーを駆動 させるために使用するパワーの 大きさ、そしてリスニング習慣 に応じて筐体タイプを選択すべ

密閉型筐体内部に閉じ込められ た空気は、サブウーファーが後 方に動く時圧縮され、前方に動 く時は希薄になります。 どちら のケースでも、ボックス内部と 外部の空気はサブウーファー・ コーンを押したり引っ張ったり することによって釣り合おうと します。その結果、開放された 空気で作動するサブウーファー CLUB SUBWOOFERS WS1000 と WS1200 JP通気筐体 通気筐体は、調整された(増幅 した)周波数より上の周波数で は密閉型筐体と同様に作動しま す。増幅(通気孔によって決定 される)時には、通気孔が大部 分のサウンドを生み出します。 通気孔内部で空気が振動してい る間、サブウーファー・コーン はほぼ静止しています。これに より、増幅時および増幅値を超 えた高いレベルの機械的許容入 力が実現しますが、増幅値以下 では機械的許容入力は低下しま す。サブウーファー・コーンお よびボイス・コイルは増幅時には あまり動かないので、ボイス・

イルの周りの空気の流れは最小 になり、増幅時には熱許容入力 がわずかに減少します。 通気筐体は、最低オクターブ(40Hz 未満)でのサウンド出力を犠牲 にして、40Hz〜60Hzの範囲で より良い効率を実現しています。 通気筐体には、超低周波音フィ ルターの使用がお勧めです。 Club (レファレンス)シリ ーズ・サブウーファーのための 最適な通気筐体は最適な密閉型 筐体よりも大きいのです。 詳細な筐体寸法の必要条件を知 るために、付属するデータシー

  • 最適な通気筐体は40Hz〜60Hz の範囲では、最適な密閉型筐体 よりもより効率が良く、高出力
  • 最適な通気筐体は最適な密閉型 筐体よりも優れた低音感覚を実
  • 最適な通気筐体内のWS1000また はWS1200サブウーファーは、最 適な密閉型筐体内よりも、一定 の音響出力(筐体の増幅周波数 に至るまで)を実現するための アンプ出力をあまり必要としま

バンドパス筐体は、限られた周 波数帯で、どんなアンプとサブ ウーファーの組み合わせでも最 高の出力を実現できますが、出 力が増大すると音の正確性が犠 牲になります。バンドパス筐体 は、密閉型または通気筐体を組 み合わせており、サブウーファ ーがサウンドを出力する通気チ ェンバーと共にサブウーファー を収納します。通気チェンバー は、サブウーファー出力で高周 波数を減衰させるアコースティ ック・ローパス・フィルターの 役目を果たします。高周波数の 減衰により、アンプやスピーカ ーの歪みがほとんど聞こえなく なります。結果として、サブウ ーファーが損傷を受ける危険が ある時点を断定できなくなる可

詳細な筐体寸法の必要条件を知 るために、付属するデータシー

  • 最適なバンドパス筐体は限られ た帯域幅で、他のタイプの最適 な筐体よりもより高出力を実現

バンドパス筐体は音の正確性を犠 牲にして高出力を実現します。

  • 最適なバンドパス筐体は、他の タイプの最適な筐体よりも帯域 幅がより限られています。

筐体のローパス・フィルター特性 により、サブウーファーが損傷を 受ける危険がある場合、聞こえに くくなる可能性があります。

  • 最適なバンドパス筐体はたいて い最適な通気筐体より大きいの

バンドパス筐体の構造は通気孔 ボックスの構造より複雑で、通 気筐体と同様に、通気孔部の設 計特徴には注意深く従わなくて はなりません。(密閉部は、小 型の設計と構造の変更がより容 易になっています。)幸運なこ とに、ほぼどんなサブウーファ ーからでも、可能な最高出力を 引き出すように設計された、多 くの組み立て式のバンドパス筐 体があります。バンドパス筐体 を手に入れる必要がある場合、 組み立て式のバンドパス筐体を 強くお勧めします。自分でバン ドパス筐体を組み立てる選択をし た場合、中密度のファイバー・

ード(MDF)、接着剤、ねじを 使用して筐体を組み立て、全接 合部がシリコン・コルクで密閉 されていることをお確かめくだ

バンドパス筐体は、音の正確性に 関係なく、高い音圧レベルを求め る音楽ファンの方にのみお勧めし ます。高い音圧レベル「と」卓越 したバス・サウンドを求めている 場合、代わりに通気筐体を選ぶこ

筐体の増幅周波数以下の機械的許 容入力の低下。筐体の増幅周波数 以下でサブウーファーのオーバー ドライブの可能性を減らすために 、超低周波音電子フィルターの使 用を強くお勧めします。

最適な通気筐体は、常に最適な密 閉型筐体よりも大きくなります。

通気筐体の構造は密閉型筐体の 構造より複雑です。筐体の体積 とポートの寸法は、サブウーフ ァーの物理的および電気機械的 特性を備えた特別な関係にあり、 推奨される筐体の体積とポートの 特性は厳しく守る必要がありま

密閉型筐体と同様に、中密度 のファイバー・ボード(MDF) を使用してください。接着してね じを締め、シリコン・コルクで全 接合部を密閉してください。

WS1200 サブウーファーは強調され た低音域レスポンスを好み、サ ブウーファー筐体に割ける貨物 スペースが十分あり、サブウー ファーの駆動にあまりパワフルで ないアンプを使うオーディオ・

ァンにお勧めします。最適なパ フォーマンスを確実にするため に、同梱の技術仕様シートに記 載されている体積とポートの寸 法には正確に従わなくてはなり

JBL JBL仕様 )mm003("21)mm052("01 ISS 自動車用薄型サブウーファー SSI自動車用薄型サブウーファー

許容入力(ピーク W0001W008:) 感度 Bd29Bd98:m1/V38.2@ 周波数特性 zH571–zH72zH571–zH53: インピーダンス: 2または4Ω(選択可能) 2または4Ω(選択可能) ボイスコイルの直径 )mm05("2)mm05("2: 埋め込み寸法: 3-5/16" (83mm) 3-5/16" (83mm) 全径 )mm013("4/1-21)mm862("61/9-01: カットアウト直径 9-1/2" (240mm) 11-1/8" (282mm) 保証書の補償範囲を適用するには、正しいシリアル番号が必要です。 特徴、仕様、外観は予告なしに変更されることがあります。 これらの製品はモバイル・アプリケーションのために設計されており、配電線に接続することを意図しておりません。 2Ω設定

ーは筐体の外部でも内部でも設 置可能です。サブウーファーを 取り付けるどんな方法でも、同 梱の発泡体の取り付けガスケッ トを使用して、確実にサブウー ファーのフレームと筐体の間の 漏電を防止してください。

ーは共にSelectable Smart Imped- ance™(セレクタブル・スマー ト・インピーダンス)(SSI)スイ ッチを特徴としております。

独自の機能により、スイッチを 切り替えてサブウーファーのイ ンピーダンスを2Ωまたは4Ωに設 定できます(右のイラストをご 覧ください)。これにより、ど んな状況でもサブウーファー・ アンプからその性能を最大限に 引き出すことができます。 4Ω設定 SSI 2Ω設定はアンプ次第で、4Ω 設定より最大3dBまでサブウーフ ァーの出力を増加させます。他 の全ての点では、パフォーマン スはまったく同じです。接続さ れたアンプが2Ωで作動し、その2 Ωの電力定格がサブウーファーの 許容入力以内である場合、SSIス イッチを2Ωに設定すれば、最大 出力を実現いたします。 重要:SSIスイッチの設定の前に サブウーファー・アンプが「オ フ」になっていることを確認し てください。サブウーファー・ アンプの作動中にスイッチの位 置を変えないでください。この 操作をすると、アンプに損傷を 与える可能性があります。

Club(レファレンス) WS1000 および WS1200 サブウーファ ー・コネクタは、クイック・デ ィスコネクト(付属せず)また ははんだ付け接続に対応してい ます。推奨されるワイヤー・ゲ ージは走っているワイヤーの長さ によって14AWGおよび8AWGの 間になります。より重いゲージ・ ワイヤーは6フィート(2m)以 上あることが好ましいです。 幅が広めの端子は陽電極で、より 狭いものは負電極です(端子カバ ーにも表示されています)。 注意:スズめっきしていない裸線 を使用する場合、ほつれた「+」 と「-」のより線が互いに接触して いないことを確かめてください。 より線に触れるとショートして、 アンプに損傷を与える可能性があ

功率承受能力 (RMS): 200W 250W