K7 Smart Control Home - 高圧洗浄機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード 高圧洗浄機 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける K7 Smart Control Home - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 K7 Smart Control Home ブランド Kärcher.
使用説明書 K7 Smart Control Home Kärcher
装置の初期使用前に、この取扱説明書を読んで、指示に従ってください。本取扱説明書を、後の使用あるいは次の
所有者のために保存してください。
この取扱説明書内の図および説明
この取扱説明書内の図および説明は、機器の納品範囲とTレーサーの仕様から相違することがあります。
注意事項
技術的な変更が行われることがあります。
規定に沿った使用
Tレーサーは付属のデバイスで使用できます。デバイスクラスK4以上の別のKächerHome&Garden高圧洗浄機と併用する場合、高圧ノズルは使用する高圧洗浄機に調整する必要があります。適切なケルヒャー製高圧ノズルは、専門店で購入することができます。 デバイスクラスの詳細については、高圧洗浄機の取扱説明書を参照してください。
1991年製造以前の機器には、追加でアダブタが必要です(「付属品と交換部品」を参照)。
Tレーサーは、タイル、石板、コンクリートおよび合成樹脂、木材など、異なる表面を持つ床や壁を洗浄するのに適しています。
Tレーサーは、ご家庭でのみ使用いただけます。
環境保護

梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。

電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式電池パックあるいはオイルなどの構成要素が含まれています。
しかしながら、これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。

洗浄剤での作業は下水溝への排水可能性のある、 水漏れのしない作業面でだけ行うことができま 洗浄剤は河川あるいは地下に浸透させないこと。
物質についての注意事項 (REACH)
物質に関する最新情報は、以下を参照してください:
純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してください。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証が約束されます。
アクセサリーやスペアパーツに関する詳細については、www.kaercher.comをご参照ください。
同梱品
開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。装備仕様の同梱品は包装材の上に表示されています。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は、販売業者にご連絡ください。
安全注意事项
注意
- 洗浄ヘッドの近くにその他の人員がいる場合には機器を使用しないでください。
- 洗浄作業の終了後およびTレーサーで作業を開始する前には、高圧洗浄機をスイッチ オフして、Tレーサーを高圧ピストルから切り離してください。
- Tレーサーが洗浄面に配置されてから、高圧ピストルの高圧ジェットを噴射させてください。
- 跳ね返りの危険。足場を確実にして、延長管付きの高圧ピストルをしっかり保持してください。
- 最大水温 60^ C(高压洗浄機の注意事項を順守すること)。
注意事項
- 高圧洗浄機の安全注意事項ならびに各地域で適用される法規制および規定にも必ず従ってください。
機器上のシンボル
![]() | ⚠ 危険怪我の危険!動作中はTレーサーの縁の下に触れないこと |
![]() | 洗浄方式:表面洗浄 |
![]() | 洗浄方式:縁および角洗浄 |
| HARD タイル、 | コンクリート、石など頑丈な表面の場合。 |
| SOFT 敏感な表面、木材など | |
機器に関する説明
図は図表ページを参照
イラスト A
①延長チューブ
②高さ調整ローターアーム
③本体
④ユニオンナット付きバヨネットコネクター
⑤ハンドル
⑥表面洗浄フットスイッチ
⑦縁および角洗浄フットスイッチ
⑧高圧ノズル
⑨ ロータアーム
⑩フロント高圧ノズル
延長管の取付け
注意事項
機器部との確実な取付けに注意してください。
イラスト B
-
バジョネットをホルダーに差し込みます。
-
ロックするまで延長管を回します。
-
キャップナットをしっかり回し締めます。
必要に応じて、他の延長管でもこの手順を繰り返し行います。
運転
注意事項
延長管はKärcherの各付属品と使用できます。
注意事項
最適な洗浄結果を得るには、エコステージで高圧洗浄機を操作しないでください。
床面の洗浄
Tレーサーの損傷を避けるため、使用前に洗浄面から大まかな汚れを取り除きます(例えばホウキとちり取りで)。
注意
ローターアームの損傷
縁や角に衝突させると、ローターアームが損傷する場合があります。
何もない角や端部上で運転してはいけません。
イラスト C
注意事项
- Tレーサーは、こすったり磨いたりする作業には適していません。
- 機器を使用する前に、木材の敏感な表面等の場合、使用しない部分を用いてテストします。
- テスト個所では一か所に留まらないで絶えず移動してください。
- 延長チューブ付きのTレーサーに高圧ピストルを取り付けます。
イラスト B
a 延長管を高圧ピストルのバヨネットコネクターに押し込みます。
b カチッと音がするまで、延長管を90°回転させます。
c 必要に応じて、他の延長管でこの手順を繰り返し行います。
-
洗浄面に合わせてローターアームの高さ調整を行います。
-
ハンドスプレーガンのレバーをロック解除します。
-
ハンドスプレーガンのレバーを引きます。 機器はスイッチ オンになります。
-
Tレーサーを軽く床面上に誘導しながら、床面を洗浄します。
壁面をクリーニングする
- Tレーサーは直接高圧ピストルに固定してください。
a Tレーサーのバヨネットコネクターを高圧ピストルの接続部に押し込み、ロックされるまで90°回転させます。
b ユニオンナットが装備されている場合は、しっかりと回して締め付けます。
- 壁面を掃除します。
高さ調整ローターアーム
ローターアームの高さ調整により、高圧ノズルと洗浄面の距離が調整されます。
洗浄作業に応じて、ローターアームの高さ調整を行います。
イラスト D
タイル、コンクリート、石などの頑丈な表面の頑固な汚れを強力に洗浄する場合:
- ローターアームの高さ調整を「HARD」に設定します。
敏感な表面を洗浄する場合:
- ローターアームの高さ調整を「SOFT」に設定します。
表面洗浄フットスイッチ
広範囲の表面を洗浄する場合:
- 表面洗浄フットスイッチを押します。
ローターアームの両方の高圧ノズルから水が噴射されます。
縁および角洗浄フットスイッチ
注意事項
角領域に沿ってTレーザーを誘導して、最適な洗浄仕上がりを確保します。
縁および角洗浄:
- 縁および角洗浄フットスイッチを押します。 前方高圧ノズルから水が噴射されます。
使用後
機器使用後にはソフトな水噴射で濯ぎます。
- テレーサーと、必要に応じて延長管を高圧ピストルから取り外します。
- Tレーサーを高圧ビストル(他の付属品なし)で灌ぐ、あるいは湿らせた布で拭き取り清掃します。
保管
機器は凍らない場所に保管してください。
手入れとメンテナンス
ノズルの取付け / 取外し
記載の手順は、機器にあるすべてのノズルに有効です。
イラスト E
-
クランプを除去します。
-
高圧ノズルを引き抜きます。
-
高圧ノズルを挿入します。
-
クランプを取付けます。
高圧ノズルの洗浄
-
高圧ノズルを取外します。
-
高圧ノズルを汚れのない水で両方向に濯ぎます。場合に応じて、損傷している高圧ノズルを交換します。
-
高圧ノズルを取付けます。
障害発生時のサポート
圧力洗浄機の圧力が上昇しない、または圧力が発生しない場合
高圧ノズルの詰まり/損傷。
- 高圧ノズルを取り外します。
- 高圧ノズルの詰まりを点検して、場合に応じて洗浄します。
- 高圧ノズルの損傷を点検して、必要に応じて交換します。
- ノズルを外したTレーサーを、清潔な水で灌ぎます。
- 高圧ノズルを取り付けます。
不適切な高圧ノズルの選択。
付属の高圧洗浄機には、取り付けられているのと同じ色のノズルのみを組み合せて使用してください。
保証
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してください。
(住所は裏面をご覧ください)


