Fein Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL - 多機能ツール

Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL - 多機能ツール Fein - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Fein Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL - page 150
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製品情報

ブランド : Fein

モデル : Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL

カテゴリ : 多機能ツール

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よくある質問 - Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL Fein

デバイスの取扱説明書をダウンロード 多機能ツール 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL - Fein 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL ブランド Fein.

使用説明書 Accu MultiTalent QuickStart AFMT12QSL Fein

本説明書で使用中のマーク、略号および用語

取扱説明書や安全上の一般注意事項などの付属文書を必ずお読みください。 鋸刃に触れないでください。 鋭角な先端工具の往復運動が危険をおよぼします。 鋭角な先端工具を警告しています (刃による切傷など)。 ここに記載された文章または図に従ってください。 一般的な禁止事項を示しています。 ここに記載された行動は禁止されています。 作業を開始する前に電動工具からバッテリーを取り外してください。この注意を怠ると、 電動工具が不意に作動して負傷する恐れがあります。 作業時には保護メガネを着用してください。 作業時には防音保護具を着用してください。 作業時には防塵マスクを着用してください。 作業時には保護手袋を着用してください。

破損したバッテリーを充電しないでください。 バッテリーを火気にさらさないでください。 温度の高い場所 (長時間にわたって直射日 光があたる場所など)からバッテリーを保護してください。 ここに記載された注意事項に注意してください! 本電動工具が CE に準拠していることを示しています。 このシンボルは、本製品がアメリカ合衆国とカナダで認証を取得していることを示してい

この表示は死傷事故の原因となりかねない危険な状況であることを示しています。 リサイクルマーク:リサイクル可能な材料を示しています 使用できなくなった電動工具やその他の電子・電気機器は分別回収し、再利用させてくだ

安全上の注意と使用方法をすべてよくお読みください。安全上の注意と使用方法を厳守しないと、感電、火災、怪我等の事故発生の恐れがあ お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。この取扱説明書および付属の 「安全上のご注意」( 文書番号 3 41 30 054 06 1) をよくお読みになり、理解したうえで本電動工具をご使用ください。 取扱説明書や安全上の注意に関する書類はいつでも読み返せるように保管し、電動工具を譲渡または売却する際には必ずこれらの書類も添えてください。国内で適用されている一連の労働安全衛生規則にも留意してください。 この手持ちオシレーターは、小さな表面、エッジ、角の研削、薄い板や木材、合成樹脂部品の切断、はがし作業、研磨作業、やすり作業、切断作業にご使用ください。雨風から保護された場所で水を供給せずにご使用ください。必ず FEIN が推奨する先端工具およびアクセサリーをご使用ください。 ネジが埋設電線に触れる恐れのある場合には、電動工具上のプラスチック製のハンドルを保持してください。 電線に触れると、電動工具の金属部分を通じて感電する恐れがあります。クランプやその他の方法を用いてワークを安定した土台に固定し、支持してください。 ワークを手や身体の一部で押さえて支持する方法は不安定であり、作業中にコントロールを失う恐れがあります。電動工具メーカーが認証していないアクセサリーは使用しないでください。 アクセサリーが電動工具に取り付けられるだけでは、安全な作業がおこなえるとは限りませ 身体と先端工具が絶対に接触しないように電動工具保持してください。特に鋸刃や切削ツールの刃などを使用して作業する際には注意が必要です。 鋭角な刃や角に接触するとけがをする恐れがあります。個人防護具を着用してください。 用途に応じてフェイスシールド、保護ゴーグルおよび保護メガネを着用してください。 各用途に適した防じんマスク、防音保護具、作業手袋または特殊な作業エプロンなどを着用し、研削時に発生する粉じんから身体を守ってください。 作業中に飛散する様々な異物から目を守ってください。 粉じんマスクおよび呼吸マスクなどを着用し、作業中に発生する粉じんから防護してください。 騒音の激しい場所で作業を長時間続けると、聴力損失の原因となることがありま 電動工具をご自分、他の人物または動物に向けないでください。 先のとがった、または熱くなった先端工具で怪我をする恐れがあります。電動工具上に銘板やマークを固定する際には、ネジやリベッ卜を使用しないでください。 電気的な絶縁を破壊し、感電を防げなくなる恐れがあります。貼付方式の銘板を使用してください。非金属製工具で電動工具の通気孔を定期的に掃除してください。 モーターファンは粉じんを装置内へ吸引します。 金属粉じんが多く蓄積されると、感電を発生する恐れがあります。 バッテリー (バッテリーブロック)の使用と取り

バッテリー使用時の火傷、火災、爆発、皮膚その他の負傷発生を回避するため、以下の注意に従ってください :記号 国際単位 国内単位 説明U V V 定格電圧f Hz Hz 周波数

/min, min , rpm, r/min/min 測定振動回転速度° ° 振動角kg kg 重量 (EPTA-Procedure 01 に準拠して測定されて

dB dB 音量レベル pCpeakdB dB ピーク音圧レベル K...

m, s, kg, A, mm, V, W, Hz, N, C, dB, min, m/s 国際単位系 (SI)で使用されている基本単位および組立単位。 OBJ_BUCH-0000000247-001.book Page 151 Thursday, January 28, 2016 2:33 PM152

バッテリーの改造、解体、破砕はお避けください。 バッ テリーに機械的衝撃を与えないでください。 バッテリー が破損していたり、不適切な使用方法をとったりする と、有害な煙および液体が発生する恐れがあります。 こ こから発生する煙は呼吸器官を刺激する恐れがありま す。 バッテリーから漏れ出た液体は肌に刺激を与えたり 火傷の原因となったりすることがあります。 破損したバッテリーから液体が発生し、隣接物に接触し た場合、該当部品への危害を確認し、これを洗浄または

バッテリーを熱または火気にさらさないでください。 バ ッテリーを直射日光にさらさないでください。 バッテリーはご使用になる直前にオリジナル包装から取

電動工具での作業を開始する前に電動工具からバッテリ ーを取り出してください。 電動工具が不意に始動すると 負傷事故が発生する恐れがあります。 電動工具のスイッチが切れていることを確認してからバ ッテリーを取り出してください。 バッテリーはお子様の手に届かないようにしてくださ

バッテリーを清潔に保ち、湿気および水から保護してく ださい。 バッテリーコンタクトおよび電動工具に汚れが 付着している場合には、乾燥した清潔な布でこれを除去

お手持ちのツールに適した正常な純正 FEIN バッテリーの みをご使用ください。 不適切な、または破損した、もし くは修理・改造されたバッテリーや模造品、他社製品で 作業を行ったり、充電したりすると、火災や爆発の事故 が発生する危険があります。 バッテリー充電器の取扱説明書に記載された安全上の注

本工具を使用して工作物を加工すると、危険な粉じんが 発生することがあります。 岩石含有物質、塗料溶剤、木材保護剤、船舶用防汚材の アスベスト、アスベスト含有物質、鉛含有塗料、金属、 一部の木材、鉱物、ケイ素粒子等の粉じんと接触した り、これらを吸引するとアレルギー反応、気管支炎、 癌、不妊の原因となる場合があります。 粉じんの吸引に よるリスクは暴露状態に依存します。 発生する粉じんに 適した吸じん方法、防護具を使用し、作業場の換気を充 分に行ってください。 アスベスト含有材の加工は専門家 にご依頼ください。環境によっては、木粉じんや軽金属 粉じん、研磨粉じんおよび化学材の高温混合気が引火ま たは爆発の原因となることがあります。 粉じん容器の方 向への火花飛散、電動工具や研磨物の過剰加熱を回避し てください。粉じん容器内の粉じんは適時に除去してく ださい。物質メーカーの加工指示および加工材に定めら れた各国の規定に従ってください。

本説明書上に記載された振動レベルは EN 60745 の規格 に準拠した測定方法で測定されているため、この情報は 他の電動工具との比較時にご使用いただけます。 また、 振動負荷の事前調査にもご使用いただけます。 記載中の振動レベルは電動工具を主な用途にご使用にな った場合の代表値を示しています。用途やご使用になる 先端工具、保守状況によっては、記載中の振動レベルと 異なることがあります。 このような場合、作業中の振動 負荷が大幅に高くなることがあります。 振動負荷を正確に推測する場合には、電動工具のスイッ チを切っている時間やスイッチは入っていても実際に使 用していない時間も考慮に入れる必要があります。これ により、作業中の振動負荷は大幅に低下することがあり

電動工具や先端工具の保守、手の保温、作業フローの計 画などの追加的措置を定めることで、作業員を振動負荷 から保護してください。

取り扱いにあたっての注意 FEIN が指定または推奨するアクセサリーのみを使用して ください。 FEIN 純正アクセサリー以外の部品をご使用に なると、電動ツールが発熱したり、破壊されたりするこ

特に大重量のアクセサリーをご使用になると、振動 バンパーに負荷がかかりすぎることがあります。 大型の丸いサンディングパッド ( 番 号 63806195210、Ø115 mm) またはタイル目地用クリー ニングセット ( 番号 63719011220) をご使用になった場 合、アクセサリーが重すぎてバンパーシステムに負荷が かかりすぎることがあります。これが発生すると、装置

対処方法:装置の回転数をレベル 2 に下げてください。 回転数を下げると作業能力は低下します。このため、本 装置は上記 2 種類のアクセサリーの使用に適さないこと

必ず電動ツールのスイッチを入れてからワークにあ

  • ここに記載された値は、空回りと最大負荷作業を同時間繰り返した場合の作業サイクルをもとに算出されています。 先端工具ごとの振動クラスは付属資料 3 41 30 443 06 0 に記載さ れています。OBJ_BUCH-0000000247-001.book Page 152 Thursday, January 28, 2016 2:33 PM153

先端工具は 30°ずつずらすことが可能です。このため、 作業しやすい角度で固定することができます。 工具交換 (AFMT12(SL)) ( 参照ページ 5). クランピングボルトを完全に締めてください。 工具交換 (AFMT12Q(SL)) ( ページ参照 6/7). 固定レバーが開いた状態で電子工具のスイッチを入 れないでください。 これを行なうと手や指をはさむ

機械の作動中に固定レバーを動かさないでくださ い。 これを行なうとけがをする恐れがあります。 固定レバーの固定領域に手を入れないでください。 これを行なうと指をはさむ危険があります。 固定レバーが開いた状態で先端工具を使用していな いときには、電子工具を作動させないでください。 電子工具の破損につながることがあります。 電子工具の装着前に固定レバーが開いている場合に は、固定レバーをいったん前へ出し、再び戻してく ださい。 これで固定レバーが閉じます。先端工具を 装着できるようになります。

バッテリー温度が 0 °C – 45 °C (32 °F –113 °F) の状態での みバッテリーを使用および充電してください。バッテリ ー充電を開始する時点でバッテリーがこの温度範囲内に

実際のバッテリー充電状況 (パーセント表示)は電動工 具のモーターが停止した状態でのみ表示されます。 バッテリーが極度に放電されることが予測されると、モ ーターが自動停止します。 研磨作業にあたってのご注意 サンディングペーパーを取り付けた電動工具を平らな面 に強く押し付け、短時間スイッチを入れてください。 こ れにより、サンディングペーパーがしっかりと固定さ れ、早期の消耗を防ぎます。 サンディングペーパーの端だけが消耗した場合、サンデ ィングペーパーをいったんはがし、120°回してから再び 取り付けることができます。 研磨板の角や先端だけでなく、表面全体を使用して作業

小さな三角形の研削プレートを使用して研削する際に は、振動周波数を高くし (レベル 4 – 6)、丸型の研削デ ィスクおよび大型の三角形研削プレートを使用する際に は振動周波数を中程度にしてください (レベル最大 4)。 研磨時には、軽く押さえながら均等な動作を繰り返して ください。 強く押しすぎても研磨量は増えず、サンディ ングペーパーの消耗が激しくなるだけです。 切断作業にあたってのご注意 高い振動周期数を設定してください。 丸型ソーブレード の消耗を均等に保つため、これをいったんゆるめてずら してから固定することが可能です。 塗装はがし作業にあたってのご注意 中~高の振動周期数を設定してください。 メンテナンスおよび顧客サービス 過度な環境条件下で金属材料を加工すると、 電動工具内部に誘電性を持つ粉じんが溜まる ことがあります。 このため、電動ツールの通気孔から乾 燥したオイルフリーエアーを頻繁に吹き付けて、内部の 粉じんを除去してください。 電動ツールを保管する際には、先端工具を取り外し、固 定レバーを閉じてから固定エレメントをはめ込んでくだ

この電動工具に適用される最新の交換パーツリストは、 インターネットサイト www.fein.com をご覧ください。 AFMT12(SL): 電子工具を保管する際には、先端工具を取 り外し、クランピングボルトを完全に締めてください。 以下の部品は、必要に応じてお客様ご自身で交換してい

クランピングボルト (AFMT12(SL))、先端工具

製品保証に関しては、本製品が販売される国で定められ た法的規定が適用されます。 さらに FEIN 社の保証内容 に従い、保証が適用されます。 本電動工具の標準付属品には、本取扱説明書に記載また は図示されたアクセサリーの一部のみが含まれることが

FEIN 社は、本製品が本取扱説明書の最終頁に記載された 一連の基準に準拠していることを宣言します。 技術資料発行者:C.& E. Fein GmbH, C-DB_IA, D-73529 Schwäbisch Gmünd

梱包資材、使用済みの電動工具およびアクセサリーは、環 境にやさしい資源リサイクルのために分別してください。 バッテリーは必ず完全放電した状態で分別回収用として

バッテリーが完全放電されていない場合には、短絡予防 措置としてコネクター部に接着テープを貼り、絶縁して