BLV 36240 Battery - ブロワー Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 BLV 36240 Battery Kärcher
書の安全注意事項、充電式電池 パックに同封の安全注意事項な らびに充電式電池パックと標準 充電器の純正取扱説明書をお読 みください。記載事項に従って ください。本取扱説明書を、後 の使用あるいは次の所有者のた めに保存してください。 取扱説明書内の備考の他に、使 用国の一般的な安全/事故防止 規定を順守してください。
この注記は軽度から中程度の 怪我を招く恐れのある危険状
この注記は器物破損を招く恐 れのある危険状態を示唆しま
怪我。覚醒剤/アルコール/薬 剤の影響下で、あるいは疲労時 に機器を取扱わないこと。
項をすべてお読みください。 安 全に関する注意事項および作業 指示に従わずに作業すると、感 電や深刻なケガにつながるおそ れがあります。 すべての安全に 関する注意事項および作業指示 は、将来参照するために大切に
は、子供や身体的、感覚的、精 神的能力が制限された人、また はこれらの指示に不慣れな人が 使用することを意図していませ ん。使用地の法規によっては、 ユーザーに年齢制限の掛かるこ
装備およびグリップが正しく しっかりと固定されているこ と、それらが良好な状態である ことを確認してください。
業の前に、機器そのもの、すべ てのスイッチ類、および安全装 置が正しく機能していることを
のオン/オフ スイッチが規定 通りに作動しない場合には、機 器を絶対に使用しないでくださ
使用する前には毎回、ハ ウジングに損傷がないか確認し
ために、摩耗した/損傷した部 品は常にペアで交換してくださ
機器の使用中は、お子様 や他人を作業場に近づけないで
対象物は、機器からの空気 によってかなりの距離にわたっ て吹き飛ばされる可能性があり ます。使用する前には、作業範 囲にある石、割れたガラス、 釘、ワイヤー、ひも等の異物の 有無を確認し、これらを除去し
よる負傷の危険。ブロック舗装 された表面または砂利の上でこ の機器を操作しないでくださ
本機器は、安定した水平 な地面で、推奨される位置での
るときは、耳を完全に守るため の保護具を着用してください。 本機器は非常に大きな音を発す るため、騒音、騒音低減、およ び聴覚保護に関する指示に厳密 に従わない場合、永続的な聴覚 障害を引き起こす可能性があり
は、目を完全に守る保護具を着 用してください。メーカーで は、フルフェイスマスクまたは314 日本語 隙間のできないゴーグルの着用 を強く推奨します。通常の眼鏡 やサングラスでは、飛ばされた 物から保護できません。
たりとした衣服、髪の毛、また はジュエリー類が装置の吸気口 に吸い込まれた場合、負傷の危 険があります。長い髪は肩より 高い位置で結んでください。
機器による作業時には、長くて 丈夫なズボン、頑丈な作業靴な らびに適合する作業手袋を着用 のこと。裸足で作業しないこ と。装身具、サンダルあるいは
ザーは、他の作業員の怪我ある いはそれらに属する所有物の損
定により、この機器の使用が制 限される場合があります。現地 の地方自治体からアドバイスを
判読不能な機器の警告ラベル は、認可されたカスタマーサー ビスに交換させてください。
充電式ブロワバキュームを使用 する前には、ほうき等で汚れを
低15 mの距離を保ってくださ い。このエリアに人が侵入した 場合は、機器を停止します。
ズル、またはその他の可動部に 手や身体の一部を置かないでく
潜在的な危険を回避するため に、作業領域の視界を遮るもの がないようにしてください。機 器は、十分な照明のもとで使用
時には走らず、歩いてくださ い。後ろ向きに歩かないでくだ さい。無理な体勢を避けて、 しっかりと安定した状態でバラ ンスを保ってください。
装置の故障時、あるいは安全装 置、例えばごみ収集装置の取り 付けなしで機器を使用しないで
衝撃を受けた、または異常に振 動する場合は、すぐに機器を停 止し、損傷の有無を確認して振 動の原因を特定します。損傷箇 所を修理する場合は認定カスタ マーサービスに依頼するか、機 器を交換してください。
や故障が発生した場合は、すぐ に機器の電源を切り、電池パッ クを取り外してください。認定 サービスセンターによる点検が 完了するまで、機器を使用する
による怪我の危険。モーターを 停止し、充電式電池パックを取 り外し、すべての可動部品が完日本語 315 全に停止していることを確認し
機器を点検、保守あるいは機 器を使用して作業する前に。
周りで操作する場合、聴覚に障 害をきたすリスクや、作業場に 立ち入る人などの潜在的な危険 に気づかない可能性を高めま
本機器を改造市内でくだ さい。また、メーカーが推奨す る付属品とスペアパーツのみを
帯にのみ使用してください。現 地の規制および条例も遵守して ください。早朝または夜間に作 業する場合、他の人の迷惑にな
康への危険。本機器を用いた作 業では、防塵マスクを使用して
に吸い込まれた場合、機器が損 傷する場合があります。ブロワ を飛びやすいごみの上または近 くに置かないでください。
効果的に機能するように、ノズ ルの延長部品を使用します。 充電式バキュームの安全な操作
吸引モードのときに、上部の吸 引チューブのみで使用すると、 負傷の危険があります。最初に 使用する前は、上下の吸引 チューブを接続する必要があり
険。ダストバッグが取り付けら れていない状態で充電式バ キュームを使用しないでくださ い。作業の前に、ダストバッグ が良好な状態にあり、穴がない ことを確認してください。
我や機器が損傷する危険性があ ります。鋭利な物や大きな物、 例えば破片、石、瓶、缶または 金属片などを本機器に吸込まな
の発火の危険。燃えているもの や火の付いているもの、例えば タバコや暖炉や炭の灰などを吸
るインペラーブレードによる重 傷。身体を回転部分から遠ざけ てください。エンジンを停止 し、ブレードの回転が止まるの を待ってから、バキュームのふ たを開いたり、ノズルやチュー ブの取り付け・交換をしたり、316 日本語 ダストバッグを開いたり取り外
を取り除く前には、モーターを 停止し、充電式電池パックを取 り外し、すべての可動部品が完 全に停止していることを確認し
管をゴミの山に直接入れないで ください。本機器は、吸込むご みの外側からもう一方に向かっ
ン部は、吸込管の口よりも高く 保つようにしてください。
込口から出ようとするごみによ る詰まり。空気が通るエリアに ごみが詰まらないように注意し
送する前には電源を切り、充電 式電池パックを冷ましてから取
る危険性があります。運搬中は 機器が動いたり落下したりしな いようしっかりと固定してくだ
届かない、乾燥した換気の良い 場所に保管してください。機器 を園芸用薬品などの腐食性物質 から遠ざけてください。
すべての可動部品が完全に停止 していることを確認し、電池 パックを取り外してから、機器 の点検、クリーニング、または 保守を行ってください。
デバイスの点検保守作業には特 別な注意と知識が必要であり、 適切な資格を持つ技術者のみが 実行できます。本機器のメンテ ナンスは認定サービスセンター
ナットおよびボルトが硬く絞め られていることを一定の時間間 隔でチェックして、機器が安全 な状態であることを確認してく
には、モーターを停止し、充電 式電池パックを取り外し、すべ ての可動部品が完全に停止して いることを確認してください。
アクセサリおよびアタッチメン トのみを使用してください。純 正スペアパーツ、純正アクセサ リおよび純正アタッチメントを 使用することで、安全でトラブ ルの無い機器の動作が保証され
製品は、使用の後毎回、 柔らかい乾いた布を使って清掃
取扱説明書に記載されているも ののみ行ってください。それ以 外の修理については、認定を受 けたカスタマーサービス窓口ま
損傷また日本語 317 は判読できないステッカーは、 認定サービスセンターに交換を
機器を規定通りに使用して も、特定の残留リスクは残り ます。以下の危険性が機器の
振動は怪我をもたらします。 作業を完了するためには、各 作業に適した工具、規定のハ ンドルを使用し、必要な最低
騒音は聴覚障害をもたらしま す。聴覚保護具を着用して負 荷を抑制してください。
ダストバッグが適切に固定さ れていない、または損傷して いる場合は、ブロワの管から 出る空気圧により飛ばされた
機器の長時間に渡る使用は、 振動による血行障害を手にも たらすことがあります。使用 の一般的な所要時間は、影響 要素が多数に及ぶために特定
個人差のある血行障害 (頻繁 に指の冷えあるいは疼き)
低い周辺温度。手の保護用に 手袋を着用してください。
中断なし運転は、中断して一 時休止するよりも有害。 機器の定期的な長時間使用で 症状、例えば指の冷え/疼き の再発する場合には、医師に
この機器は、子供や身体的、感覚的、精神的能力が制限された人、またはこれらの指示に不慣れな人が使用することを意図していません。 当機器は野外での使用専用です。 本機器は、乾燥した明るい環境でのみ使用できま 本機器は、落ち葉、草、庭のごみなどの軽いものを吹き飛ばし、吸込むために設計されています。 本機器は、ごみや落ち葉を吸い取り、細断してダストバッグに集めるために使用されます。その他の用途、水または液体の収集などには使用でき
梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式電池パックあるいはオイルなどの構成要素が含まれています。しかしながら、これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。物質についての注意事項 (REACH)物質に関する最新情報は、以下を参照してください: www.kaercher.de/REACH 純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してください。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証が約束されます。アクセサリーやスペアパーツに関する詳細について www.kaercher.comをご参照ください。 本装置の同梱品は包装材の上に表示されています。開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご連絡ください。 몇 注意安全装置の欠落または変更安全装置は使用者を保護するためのものです。安全装置に変更を加えたり、バイパスさせたりするのは絶対におやめください。 安全スイッチは、保護メッシュ上の固定ねじによって作動します。これにより、作業者が吸込管を取り外したときにファンホイールや細断ブレードで怪我をするのを防ぎます。318 日本語
取扱説明書にはすべての装備が記載されています。各 機種に応じて納品範囲に差異があります (包装を参照
図はグラフィックページを参照 イラスト A 1 ローラー2 ブロワ管のノズル3 下側吸込管4 上側吸込管5 充電式電池パックのロック解除ボタン6 形式表示板7 モーターハウジング8 モーターハウジングのロックピン9 ブロワ管のロック解除フラップ10 吸込管のスライド式ロック11 ストラップ用アイレット12 保護メッシュのスナップラッチ13 保護メッシュの固定ねじ14 保護メッシュ 15 前方ハンドル16 回転速度コントローラー 17 後方ハンドル18 トリガー19 モード切替スイッチ (ブロワ/バキューム)20 接続管21 上側ブロワ管22 下側ブロワ管23 ダストバッグ用アダプター24 ダストバッグ25 *バッテリーパワー 36V用の電池パック26 *バッテリーパワー 36V用の迅速充電器27 キャリングストラップ
当機器は 36 V Kärcher バッテリーパワー 充電式電池
ブロワバキュームの組み立て 以下は、完全なブロワバキュームトの組み立てについ て説明しています。本機器をブロワのみ、またはバ キュームのみとして使用する場合、該当しない組み立 て手順は省略されます。
1. ブロワ管のノズルを下側ブロワ管にはめ込みます。
2. レバーを押し下げて、ブロワ管をローラーのアダ
プターの目的の位置にカチッとはめ込みます。 イラスト C
3. 下側ブロワ管を上側ブロワ管にはめ込みます。
4. ブロワ管をモーターハウジングにはめ込みます。
ブロワ管のロック解除フラップは、カチッと音が
保護手袋を着用してください。 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
使用を開始する前に取扱説明書とすべ ての安全に関する注意事項をお読みく
本機器での作業中には適切な保護めが ねと防音保護具を着用してください。 当機器を雨、湿気に晒さないでくださ
飛散物体による危険。見ている人が作 業範囲に近寄らないようにしてくださ
回転するファンホイール。本機器の動 作中は、手や足を開口部に近づけない
ラベルに記載された保証音圧レベル: 104 dB。
吸込管のスライド式ロック。開いたカ ギ = 吸込管はロック解除されている、 閉じたカギ = 吸込管はロックされてい
5. 吸込管を取り付ける必要がない場合、保護メッ
シュを取り付ける必要があります。必要に応じて、 保護メッシュを取り付けます。 イラスト F a モーターハウジングの開口部に保護メッシュを
b 保護メッシュの固定ねじをカチッと音がするま
6. 下側吸込管を上側吸込管にカチッとはめ込みます。
上下の吸込管は、互いに分解できなくなります。 イラスト G
イラスト H a 保護メッシュの固定ねじを緩めます。 b 保護メッシュを開きます。
8. 吸込管をモーターハウジングにカチッとはめ込み
イラスト I a モーターハウジングのロックピンを可能な限り
b 吸込管をモーターハウジングに取り付けます。 c モーターハウジングのロックピンを取り付け て、保持装置に正しく固定されていることを確
9. 吸込管をスライド式ロックで固定します。
10. 吸込管に保護メッシュを固定します。
イラスト K a 保護メッシュを吸込管上に降ろします。 b スナップラッチの留め金を保護メッシュのアダ プターに取り付けます。 c スナップラッチを押し下げます。
11. ダストバッグを取付けます。以下の章を参照: ダ
ストバッグを取り付ける。 ダストバッグを取り付ける 目的の動作モードに応じて、ダストバッグを吸込管の アイレットまたはブロワ管のアイレットに引っ掛ける
イラスト L a ダストバッグのアダプターを接続管を覆うよう
b アダプターを所定の位置にはめ込みます。 c ダストバッグのフラップを吸込管のアイレット に引っ掛けるか、吸込管を使用しない作業の場 合は、ブロワ管のアイレットに引っ掛けます。 キャリングストラップを吊り下げます
1. ストラップをハンドルのアイレットに引っ掛け、
クイックリリースファスナーにいつでも手が届く ことを確認してください。 イラスト M
不完全に組み立てられた機器による負傷の危険 本機器は、完全に組み立てられ、機能している場合に のみ操作してください。
飛散物による負傷の危険 本機器を使用したいかなる作業においても、保護メガ ネと適切な保護手袋を着用してください。
充電式ブロワバキュームには次のようなスイッチ類が
風の速度を無段階に調整する回転速度制御レバー。 ブロワモードとバキュームモードを切り替えるセ
吸込管をモーターハウジングに接続したり、モー ターハウジングから分離したりするために、吸込 管をロック/ロック解除するためのスライド式
モーターハウジングからブロワ管を切り離すため の、ブロワ管のロック解除フラップ。
装置および充電式電池の損傷 ご使用前に充電式電池ホルダーとコンタクトに汚れが ないか点検し、必要に応じてこれを清掃します。 イラスト N
1. 充電式電池をホルダーにカチッと音がするまで押
機器の電源を入れます (バキュームモード)
飛散物による怪我や、騒音による聴覚障害の危険 常に保護メガネおよび防音保護具を着用してくださ
制御喪失による負傷のリスク 機器は常に付属のハンドルで、両手で持つようにして
1. 充電式電池パックを取り付けます。以下の章を参
イラスト O a セレクターレバーをバキュームモードに設定し
c 回転速度制御を使用して、風の強さを調整しま
飛散物による怪我や、騒音による聴覚障害の危険 常に保護メガネおよび防音保護具を着用してくださ
制御喪失による負傷のリスク 機器は常に付属のハンドルで、両手で持つようにして
1. 充電式電池パックを取り付けます。以下の章を参
イラスト P a セレクターレバーをブロワモードに設定しま
c 回転速度制御を使用して、風の強さを調整しま
保護手袋を着用してください。320 日本語 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
2. 充電式電池パックを取り外します。以下の章を参
イラスト Q a ダストバッグのフラップをアイレットから外し
b アダプターを押し下げます。 c ダストバッグを接続管から引き外します。 ダストバッグを空にする
保護手袋を着用してください。 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
2. 充電式電池パックを取り外します。以下の章を参
3. ダストバッグを取り外します。以下の章を参照:
4. ダストバッグのファスナーを開き、中身を出しま
長時間作業を中断する場合は、機器から充電式電池 パックを取外し、不正使用から保護してください。
1. 充電式電池パックのロック解除ボタンを充電式電
池パックの方向に引きます。 イラスト S
2. 充電式電池パックのロック解除ボタンを押して、
3. 充電式電池パックを機器から取出します。
1. 充電式電池パックを機器から取出します (参照;
2. 機器を洗浄します (参照; 章 機器の清掃)。
2. 充電式電池パックの取外しには章を参照 充電式
3. ダストバッグを取り外します。以下の章を参照:
イラスト T a 保護メッシュのスナップラッチを開きます。 b 吸込管をスライド式ロックでロック解除しま
c モーターハウジングのロックピンを可能な限り
保護手袋を着用してください。 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
d モーターハウジングから吸込管を取り外しま
イラスト U a ブロワ管のロック解除ボタンを押します。 b モーターハウジングからブロワ管を取り外しま
充電式電池パックは、休憩中や点検/お手入れの作業 前に機器から取り外してください。
機器を湿った布で清掃してください。 溶剤を含むクリーナは使用しないでください。 機器を水に浸すのは絶対にやめてください。 機器の清掃にホースによる水噴射や高圧水噴射を使用
2. 充電式電池パックを取外します (参照; 章 充電
3. 機器の表面を柔らかい乾燥した布あるいはブラシ
ファンや細断ブレードは、絶対に取り外そうとしない でください。細断ブレードまたはファンの取り外しが 必要な場合は、認定サービスセンターにお問い合わせ
保護手袋を着用してください。 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
2. 充電式電池パックの取外しには章を参照 充電式
3. ダストバッグを取り外します。以下の章を参照:
イラスト T a 保護メッシュのスナップラッチを開きます。 b 吸込管をスライド式ロックでロック解除しま
c モーターハウジングのロックピンを可能な限り
保護手袋を着用してください。 ファンや細断ブレードからは、指を離しておいてくだ
d モーターハウジングから吸込管を取り外しま
イラスト U a ブロワ管のロック解除ボタンを押します。 b モーターハウジングからブロワ管を取り外しま
6. 必要に応じて、管の詰まりを取り除きます。
7. 必要に応じて、アダプターの詰まりを取り除きま
8. 必要に応じて、接続管の詰まりを取り除きます。
9. モーターハウジングの開口部を清掃します。日本語 321
障害発生の原因は簡単なものであることがよくあり、以下の一覧表を参考にすればご自分で対処することができます。確信が持てない時や、該当する障害が記載されてない場合は認可カスタマーサービスまでご連絡ください。よく手入れをしていても充電式電池パックの容量が使用年月とともに減少するため、完全充電の状態でも本来の最大稼働時間に達しなくなります。これは故障には当たりません。 国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してください。(住所は裏面をご覧ください) 技術的な変更が行われることがあります。
記載された振動値は、標準的な試験方法で測定されたもので、機器の比較に使用することができます。記載された振動値は、負荷の予備的評価に使用できま 使用方法によっては、機器の使用中における振動によるエミッションが記載された合計値から外れることがあります。 手と腕の振動値が 2.5 m /s²の 超える装置(取扱説明書の
エラー 原因 解決策装置が始動しません 充電式電池パックが正しく取り付けられていません。 充電式電池パックをホルダーに嵌るまで押し込みます。充電式電池パックが空です。 充電式電池パックを充電してください。充電式電池パックの故障。 充電式電池を交換します。機器が始動しません 組み立て中に安全スイッチが作動しませんでした。1. 保護メッシュの固定ねじを再度緩めます。2. カチッという音がするまで、保護メッシュの固定ねじを締めます。安全スイッチが作動しました。使用中に装置が停止しま 充電式電池がオーバーヒートしていま 作業を中止し、充電式電池の温度が正常に戻るまで待ちます。モーターが過熱状態です 作業を中止してモーターの温度が下がるのを待ちます。装置のデータ公称電圧 V 36 平均風速、充電式ブロワ km/h 225 +/- 10 % 最大理論風速、充電式ブロワー km/h 275 +/- 10 % 平均風速、充電式バキューム km/h 172 +/- 10% 最大理論風速、充電式バキュー km/h 208 +/- 10 % 集じん時粉砕比率 10:1集じん容量 l 45 重量 (充電電池パックなし) kg 4,7長さ x 幅 x 高さ mm 1290 x 230 x EN 50636-2-100 に基づいて求めた値音圧レベル L 充電式ブロワ dB(A) 88,6音圧レベル L
dB(A) 88,9不確実性 K dB(A) 3音響出力レベル L
3,2 充電式バキュームの総振動値 m/s
1,5EU準拠宣言 弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連す るEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわ えた場合は、この宣言の有効性が失われます。 製品:充電式ブロワバキューム 型式: 1.444-17x.x 関連するEU指令 2006/42/EG(+2009/127/EG) 2014/30/EU 2000/14/EG(+2005/88/EG) 2011/65/EU
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