M650 - マイク AnkerWork - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | ワイヤレスマイク |
| ブランド | AnkerWork |
| モデル | M650 |
| 送信機の寸法 | 45.5 × 45.3 × 23.6 mm |
| 送信機の重量 | 30 g |
| 受信機の寸法 | 43.2 × 35 × 30.4 mm |
| 受信機の重量 | 37 g |
| 充電ケースの寸法 | 135.3 × 54.2 × 48.3 mm |
| 充電ケースの重量 | 184 g |
| 電源 | USB-C (5V) 充電式バッテリー |
| バッテリー容量(送信機) | 350 mAh |
| バッテリー容量(受信機) | 350 mAh |
| バッテリー容量(ケース) | 2560 mAh / 9.472 Wh |
| 連続動作時間(送信機) | 6時間(ケース使用時15時間) |
| 連続動作時間(受信機) | 6時間(ケース使用時15時間) |
| 伝送距離 | 200 m(見通し距離) |
| 周波数特性 | 50 Hz - 20 kHz |
| 感度(送信機) | -36 dBV/Pa (1 kHz、ゲイン0 dB) |
| 信号対雑音比 | ≥ 70 dB(A特性) |
| 主な機能 | 内蔵録音7時間、ノイズリダクション、セーフティモード、タッチスクリーン、スマホ/カメラ/PC接続、ウィンドスクリーン、マグネットクリップ |
| お手入れと掃除 | 柔らかく乾いた布で拭いてください。湿気や液体を避けてください。 |
| 安全に関する注意 | 充電ケースの充電には5V/2A以上のACアダプターのみを使用してください。 |
| 交換部品と修理 | ウィンドスクリーン、送信機カバー、アダプター(Lightning、USB-C)、USB-Cケーブル、AUXケーブル。ファームウェアアップデートはAnkerWorkソフトウェア経由。 |
| 一般情報 | ワイヤレスマイク、充電ケース付き、タッチスクリーン受信機、送信機2台、内蔵録音、iOS/Android/Windows/Mac対応 |
よくある質問 - M650 AnkerWork
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使用説明書 M650 AnkerWork
| LED Akkustand | |
| <10% | |
| ○ 10%-25% | |
| ○ 26%-50% | |
| ○ ○51%-75% | |
| ○ ○76%-100% |
Ein-/Ausschalten

-
トランスミッター 227
-
レシーバー 228
-
充電ケース 228
装着方法 229
-
トランスミッターの装着 229
-
ウィンドスクリーンの取り付け 229
-
トランスミッターカバーの交換 230
充電方法 230
-
マイクの充電 230
-
バッテリー残量の確認 231
電源オン / オフ 231
ペアリング方法 232
マイクの使用方法 233
-
スマートフォンとの接続 233
-
カメラとの接続 233
-
PC との接続 234
-
録音 234
タッチ画面の操作方法 235
- タッチ操作 235
2.設定 236
ミュート設定 237
AnkerWork ソフトウェア 238
ファームウェアの更新 238
製品の仕様 238

アンカー・ジャパン公式サイトの製品ページ (https://www.ankerjapan.com/products/a3320) から操作方法に関するビデオをご確認いただくことができます。
※右の QR コードをスキャンして製品ページを表示することができます。

同梱品

USB-C ケーブル AUX ケーブル (TRS) 交換用トランスミッタ
一カバー (× 2)

ウィンドスクリーン (×2)

トラベルケース
各部分の名称
1. トランスミッター

① 内蔵マイク
② TRS 入力ポート
- ピンマイクまたはウィンドスクリーンを取り付けます。
③ クリップ/クリップマグネット
④ 充電端子
⑤ 多機能ボタン
- 1回押すと、マイクをミュート/ミュート解除できます。
- 2秒間長押しすると、手動で電源のオン/オフを切り替えることができます。
⑥ LED インジケーター
2. レシーバー

① タッチ画面
② ホットシューアダプター
③ 電源ボタン
- 1回押すと、画面をロック/ロック解除できます。
- 2秒間長押しすると、手動で電源のオン/オフを切り替えることができます。
④ 拡張ポート
- 付属のアダプタを使用してスマートフォンに接続します。
⑤ 充電端子
⑥ USB-C ポート
- USB-C ケーブルを使用して電源に接続します。
- 外部マイクとして PC に接続します。
⑦ TRS 出力ポート
- 付属の AUX ケーブルを使用してカメラに接続します。
3. 充電ケース

① USB-C ポート
- USB-C ケーブルを使用して電源に接続します。
- AnkerWork ソフトウェアに接続します。
② LED インジケーター
装着方法
1. トランスミッターの装着

オプション A: 背面のクリップを使用して、トランスミッターを衣服に装着します。

オプション B: トランスミッターから背面のクリップを取り外します。トランスミッターとクリップで衣服を挟み、マグネットで取り付けます。
2. ウィンドスクリーンの取り付け

録音時の風切り音を抑えるには、トランスミッターの TRS 入力ポートにウィンドスクリーンを挿入します。
3. トランスミッターカバーの交換

トランスミッターのカバーを取り付けるには、カバーの突起部分をトランスミッターの窪みに合わせて時計回りに回し、ロックします。

カバーを取り外す際は、カバーを反時計回りに回します。
充電方法
1. マイクの充電

- レシーバーとトランスミッターを充電ケースに入れ、充電ケースを閉じます。
- 付属の USB-C ケーブルを使用して、充電ケースを電源に接続します。
- 充電ケースのLEDインジケーターによって充電状態が表示されます。
| LED インジケーター | 充電中のバッテリー残量 |
| ≤ 25% | |
| 26%-50% | |
| 51%-75% | |
| 76%-99% | |
| 100% |
2. バッテリー残量の確認

充電ケースを開くと、LED インジケーターによってバッテリー残量が表示されます。
| LED インジケーター | バッテリー残量 |
| <10% | |
| 10%-25% | |
| 26%-50% | |
| 51%-75% | |
| 76%-100% |
電源オン / オフ

充電ケースを開くと、4 秒以内にレシーバーとトランスミッターの電源が自動的にオンになります。
レシーバーとトランスミッターを充電ケースに戻し、充電ケースを閉じると、電源が自動的にオフになります。
- トランスミッターの LED インジケーターが現在の状態を示します。
| LED インジケーター 状態 | ||
| ● | 青色に1秒間点灯 電源がオン | |
| ● | 消灯 電源がオフ | |
![]() | 赤色にゆっくり点滅 バッテリー 残量が低下 | |

- 手動で電源のオン / オフを切り替えるには、レシーバーまたはトランスミッターのボタンを 2 秒間長押しします。
- レシーバーとトランスミッターが使用および接続されていない場合、30秒後に自動的に電源がオフになります。
ペアリング方法

レシーバーとトランスミッターは、電源をオンにすると自動的にペアリングされます。
ペアリングが解除された場合は、レシーバーとトランスミッターをケースに入れると自動的に再ペアリングされます。
- トランスミッターの LED インジケーターが現在の状態を示します。
| LED インジケーター 状態 | ||
| 青色にすばやく点滅接続中 | ||
| 青色で点灯接続済み | ||
| 青色にゆっくりと点滅接続解除済み | ||
マイクの使用方法
1. スマートフォンとの接続
①

本製品は、集音した音声データをスマートフォンへ転送することができます。レシーバーをスマートフォンに接続するには、次の手順に従います。
- Lightning アダプタもしくは USB-C アダプタをレシーバーの溝に合わせます。
- アダプタを時計回りに回してロックします。
- アダプタをスマートフォンに差し込みます。

- iPhone をレシーバーに接続すると、iPhone のスピーカーからは音声が出力されなくなります。代わりに Bluetooth ヘッドホンまたは Bluetooth スピーカーを使用してください。
- Lightning アダプタの使用中は、ステレオモードとセーフモードをご使用いただけなくなります。この場合、モノラルモードのみをご使用いただけます。
- 録音中に音声をモニターするには、ヘッドホンをレシーバーの TRS 出力ポートに接続します。
- ヘッドホンの音量を上げるには、レシーバーの設定画面でを選択します。本説明書の「設定」を参照してください。
- Lightning アダプタの使用中は、を選択すると音声が歪む場合があります。その場合、を選択して音声を確認してから、に戻って最終録音を行うようにします。
2. カメラとの接続

本製品は、集音した音声データをカメラに転送することができます。レシーバーをカメラに接続するには、次の手順に従います。
- ホットシューアダプターを使用して、カメラにレシーバーを取り付けます。
- 付属の AUX ケーブルでレシーバーとカメラを接続します。

- カメラの録画音量を手動で調整すると、よりクリアなサウンドをお楽しみいただけます。
- カメラのゲインを下げると、音の歪みを防ぎ、周囲のノイズを減らすことができます。レシーバーのタッチ画面から、ゲインを調整できます。
- 本製品は、お使いのカメラの風切り音抑制機能およびノイズリダクション機能に対応していない場合があります。録音時は、両方の機能をオフにすることをお勧めします。
3. PC との接続

本製品は、PC の外部マイクとして使用することができます。付属の USB-C ケーブルでレシーバーを PC に接続します。

- PCと録音用ソフトウェアの入力デバイスとして「AnkerWork M650 RX」を選択する必要があります。
4. 録音

flowchart
graph LR
A["TX1 Settings"] --> B["TX2 Settings"]
B --> C["Hand Icon"]
style A fill:#f9f,stroke:#333
style B fill:#bbf,stroke:#333
style C fill:#dfd,stroke:#333
①

②
各トランスミッターには、最大7時間まで録音した音声ファイルを保存できる内蔵ストレージが搭載されています。
- レシーバーのタッチ画面を左右にスワイプすると、トランスミッターの設定画面が表示されます。
- ◎をタップすると、録音が開始され、もう一度タップすると録音が停止します。音声ファイルはトランスミッターに保存されます。

- トランスミッターを充電ケースに戻すと、録音が停止します。
- 音声ファイルをエクスポートするには、トランスミッターを充電ケースに戻し、充電ケースを USB-C ケーブルで PC に接続します。
- ストレージ容量がいっぱいになった時は、音声ファイルを削除するか、AnkerWork ソフトウェアの [上書きファイル] をオンにします。
タッチ画面の操作方法

アンカー・ジャパン公式サイトの製品ページ (https://www.ankerjapan.com/products/a3320) から操作方法に関するビデオをご確認いただくことができます。
※右の QR コードをスキャンして製品ページを表示することができます。

1. タッチ操作

ホーム画面では、次の操作を行うことができます。
- 下にスワイプすると、レシーバーの設定を変更することができます。上にスワイプすると、トランスミッター1と2を同時に操作することができます。
- 左/右にスワイプすると、トランスミッター2/1の操作を行うことができます。
2. 設定
タッチ画面上に表示されるアイコンの意味は、次の表でご確認いただけます。
| ノイズリダクションモード | ![]() | ノイズリダクションがオフ |
![]() | ノイズリダクションレベル:低 | |
| [XBW2] | ノイズリダクションレベル:高 | |
| サウンドチャンネル | ![]() | モノラルモード:音声を1つのチャンネルに録音 |
![]() | ステレオモード:音声を左右のチャンネルに録音(トランスミッター1を左チャンネル、トランスミッター2を右チャンネルに録音)。ステレオモードを使用するには、TX1とTX2の両方を充電ケースから取り出していただく必要があります。 | |
![]() | ||
| [GY23] | ||
![]() | 左のサウンドチャンネル | |
| [L] | ||
| [YZTK] | 右のサウンドチャンネル | |
| 出力モード | ![]() | カメラモード:音が歪まないように出力ゲインを適切なレベルに設定します。音声をモニターする必要がない場合はこのモードを選択します。 |
![]() | ヘッドホンモニタリングモード:ヘッドホンの音量を上げるために、出力ゲインを適切なレベルに設定します。音声をモニターする必要がある場合はこのモードを選択します。 | |
| 録音 | ![]() | 停止中。タップすると、録音を開始できます。 |
![]() | 中。タップすると、録音を停止できます。 | |
| マイク | ![]() | マイクがオン。タップすると、マイクをミュートできます。 |
| [33YI] | マイクがミュート。タップすると、マイクのミュートを解除できます。 | |
| セーフモード | ![]() | セーフモードがオン。セーフモードをオンにすると、-6dBの音量でバックアップ用のオーディオトラックを録音できます。 |
![]() | ||
![]() | セーフモードがオフ | |
| 音声ファイル | [277G] | ストレージ容量(録音可能時間) |
![]() | 音声ファイルの数 | |
| ゲインコントロール | ![]() | トランスミッターのゲインレベルを-15dBから15dBの間で調整できます。 |
[KBOT]![]() | トランスミッターの現在のゲインレベル現在の音量を表示 | |
| その他 | ||
![]() | レシーバー | |
| ### | トランスミッター1 | |
| ### | トランスミッター2 | |
| ### | バッテリー残量を表示 | |
![]() | その他のオプション | |
![]() | トランスミッターとレシーバー間の信号強度を表示 | |
![]() | タッチ画面のロック中。ロックを解除するには、レシーバーの電源ボタンを1回押します。 |
ミュート設定

マイクをミュートにするには、次の2つの方法があります。
A: トランスミッターのボタンを1回押す
B:レシーバーのタッチ画面から設定
- マイクをミュートにすると、トランスミッターのLEDインジケーターが赤色に点灯します。
AnkerWork ソフトウェア


AnkerWork ソフトウェアをダウンロードいただくと、録音データのエクスポートや設定の変更、ファームウェアの更新などを行うことができます。
ファームウェアの更新

- レシーバーとトランスミッターを充電ケースに戻し、充電ケースを開けたままにします。
- 付属の USB-C ケーブルを使用して、充電ケースを PC に接続します。
- AnkerWork ソフトウェアを開いて本製品を接続し、ファームウェアの更新がないかを確認します。
- ファームウェアの更新中は、トランスミッターのLEDインジケーターが青色と赤色に順番に点灯します。
製品の仕様
仕様は予告なく変更されることがあります。
| 項目 トランスミッター | |
| 入力5V | 0.66A |
| 重さ約30g | |
| サイズ約45.5×45.3×23.6mm | |
| バッテリー容量(mAh)350mAh | |
| 充電時間約1.5時間 | |
| 連続動作時間約6時間(充電ケースを使用した場合、約15時間) | |
| 録音可能容量/時間(内蔵ストレージ) | 4GB/約7時間 |
| アナログ入力3.5mm TRS(ピンマイク用) | |
| 通信可能距離最大200m(直線距離) | |
| S/N比≥70dB | |
| 等価ノイズ22dB | |
| 感度-36dBV/Pa at 1KHz(ゲイン=0dB) | |
| 最大入力音圧(SPL)120dB SPL | |
| マイクの指向性無指向性 | |
| 周波数帯域50Hz~20kHz |
| 項目 レシーバー | |
| 入力 5V | 0.72 A |
| 重さ約 37 g | |
| サイズ約 43.2 × 35 × 30.4 mm | |
| バッテリー容量 (mAh) 350 mAh | |
| 充電時間 約 1.5 時間 | |
| 連続動作時間 約 6 時間 (充電ケースを使用した場合、約 15 時間) | |
| アナログ出力 3.5 mm TRS (ヘッドホンまたはカメラ用) | |
| 項目 充電ケース | |
| 入力 5V | ---3A |
| 出力 5V | ---0.8A(各充電端子) |
| 重さ約 184g | |
| サイズ約 135.3 × 54.2 × 48.3 | mm |
| バッテリー容量 (mAh) 2560 mAh/9.472 Wh | |
| 充電時間 約 3 時間 (出力 5V/2 | A以上の電源アダプタ使用時) |
| 連続動作時間 | レシーバーとトランスミッターを 1.5回分同時に満充電可能 |
목차
구성품 242
요약 242
| LED 充电过程中的电池电量 | |
![]() | ≤slant 25% |
![]() | 26%-50% |
![]() | 51%-75% |
![]() | 76%-99% |
| ○ ○ ○ ○ | 100% |
2. 检查电池电量


























