M650 - マイク AnkerWork - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける M650 AnkerWork PDF形式.
デバイスの取扱説明書をダウンロード マイク 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける M650 - AnkerWork 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 M650 ブランド AnkerWork.
使用説明書 M650 AnkerWork
アンカー・ジャパン公式サイトの製品ページ (https://www. ankerjapan.com/products/a3320) から操作方法に関するビデ オをご確認いただくことができます。 ※右の QR コードをスキャンして製品ページを表示することが
USB-C ケーブル AUX ケーブル (TRS) 交換用トランスミッタ
ピンマイクまたはウィンドスクリーンを取り付けます。
1 回押すと、マイクをミュート / ミュート解除できます。
2 秒間長押しすると、手動で電源のオン / オフを切り替えることができます。
1 回押すと、画面をロック / ロック解除できます。
2 秒間長押しすると、手動で電源のオン / オフを切り替えることができます。
付属のアダプタを使用してスマートフォンに接続します。
USB-C ケーブルを使用して電源に接続します。
付属の AUX ケーブルを使用してカメラに接続します。
USB-C ケーブルを使用して電源に接続します。
AnkerWork ソフトウェアに接続します。
オプション A: 背面のクリップを使用して、トランスミッターを衣服に装着します。
オプション B: トランスミッターから背面のクリップを取り外します。 トランスミ ッターとクリップで衣服を挟み、マグネットで取り付けます。
録音時の風切り音を抑えるには、トランスミッターの TRS 入力ポートにウィンドス クリーンを挿入します。JP 230
トランスミッターのカバーを取り付けるには、カバーの突起部分をトランスミッタ ーの窪みに合わせて時計回りに回し、ロックします。 カバーを取り外す際は、カバーを反時計回りに回します。
1. レシーバーとトランスミッターを充電ケースに入れ、充電ケースを閉じます。
2. 付属の USB-C ケーブルを使用して、充電ケースを電源に接続します。
充電ケースの LED インジケーターによって充電状態が表示されます。 LED インジケーター 充電中のバッテリー残量 ≤ 25% 26%-50% 51%-75% 76%-99% 100%231 JP
充電ケースを開くと、LED インジケーターによってバッテリー残量が表示されます。 LED インジケーター バッテリー残量 <10% 10%-25% 26%-50% 51%-75% 76%-100%
充電ケースを開くと、4 秒以内にレシーバーとトランスミッターの電源が自動的に
レシーバーとトランスミッターを充電ケースに戻し、充電ケースを閉じると、電源 が自動的にオフになります。
トランスミッターの LED インジケーターが現在の状態を示します。JP 232 LED インジケーター 状態 青色に 1 秒間点灯 電源がオン
赤色にゆっくり点滅 バッテリー残量が低下
手動で電源のオン / オフを切り替えるには、レシーバーまたはトラン スミッターのボタンを 2 秒間長押しします。
レシーバーとトランスミッターが使用および接続されていない場合、 30 秒後に自動的に電源がオフになります。
レシーバーとトランスミッターは、電源をオンにすると自動的にペアリングされま
ペアリングが解除された場合は、レシーバーとトランスミッターをケースに入れる と自動的に再ペアリングされます。
トランスミッターの LED インジケーターが現在の状態を示します。 LED インジケーター 状態 青色にすばやく点滅 接続中
青色にゆっくりと点滅 接続解除済み233 JP
本製品は、集音した音声データをスマートフォンへ転送することができます。 レシ ーバーをスマートフォンに接続するには、次の手順に従います。
1. Lightning アダプタもしくは USB-C アダプタをレシーバーの溝に合わせます。
2. アダプタを時計回りに回してロックします。
3. アダプタをスマートフォンに差し込みます。
iPhone をレシーバーに接続すると、iPhone のスピーカーからは音 声が出力されなくなります。 代わりに Bluetooth ヘッドホンまたは Bluetooth スピーカーを使用してください。
Lightning アダプタの使用中は、ステレオモードとセーフモードをご 使用いただけなくなります。 この場合、モノラルモードのみをご使
録音中に音声をモニターするには、ヘッドホンをレシーバーの TRS 出力ポートに接続します。
ヘッドホンの音量を上げるには、レシーバーの設定画面で を選択 します。本説明書の「設定」を参照してください。
Lightning アダプタの使用中は、 を選択すると音声が歪む場合があ ります。 その場合、 を選択して音声を確認してから、 に戻って 最終録音を行うようにします。
21JP 234 本製品は、集音した音声データをカメラに転送することができます。 レシーバーを カメラに接続するには、次の手順に従います。
1. ホットシューアダプターを使用して、カメラにレシーバーを取り付けます。
2. 付属の AUX ケーブルでレシーバーとカメラを接続します。
カメラの録画音量を手動で調整すると、よりクリアなサウンドをお楽
カメラのゲインを下げると、音の歪みを防ぎ、周囲のノイズを減らす ことができます。 レシーバーのタッチ画面から、ゲインを調整でき
本製品は、お使いのカメラの風切り音抑制機能およびノイズリダクシ ョン機能に対応していない場合があります。 録音時は、両方の機能 をオフにすることをお勧めします。
本製品は、PC の外部マイクとして使用することができます。付属の USB-C ケーブ ルでレシーバーを PC に接続します。
PC と録音用ソフトウェアの入力デバイスとして「AnkerWork M650 RX」を選択する必要があります。
21235 JP 各トランスミッターには、最大 7 時間まで録音した音声ファイルを保存できる内蔵 ストレージが搭載されています。
1. レシーバーのタッチ画面を左右にスワイプすると、トランスミッターの設定画面
をタップすると、録音が開始され、もう一度タップすると録音が停止します。 音声ファイルはトランスミッターに保存されます。
トランスミッターを充電ケースに戻すと、録音が停止します。
音声ファイルをエクスポートするには、トランスミッターを充電ケー スに戻し、充電ケースを USB-C ケーブルで PC に接続します。
ストレージ容量がいっぱいになった時は、音声ファイルを削除する か、AnkerWork ソフトウェアの [ 上書きファイル ] をオンにします。
アンカー・ジャパン公式サイトの製品ページ (https://www. ankerjapan.com/products/a3320) から操作方法に関するビデ オをご確認いただくことができます。 ※右の QR コードをスキャンして製品ページを表示すること
ホーム画面では、次の操作を行うことができます。
下にスワイプすると、レシーバーの設定を変更することができます。上にスワイ プすると、トランスミッター 1 と 2 を同時に操作することができます。
左 / 右にスワイプすると、トランスミッター 2 / 1 の操作を行うことができます。JP 236
タッチ画面上に表示されるアイコンの意味は、次の表でご確認いただけます。
ノイズリダクションがオフ ノイズリダクションレベル:低 ノイズリダクションレベル:高
モノラルモード : 音声を 1 つのチャンネルに録音 ステレオモード: 音声を左右のチャンネルに録音 (ト ランスミッター 1 を左チャンネル、トランスミッタ ー 2 を右チャンネルに録音 )。ステレオモードを使 用するには、TX1 と TX2 の両方を充電ケースから取 り出していただく必要があります。 左のサウンドチャンネル 右のサウンドチャンネル
カメラモード : 音が歪まないように出力ゲインを適 切なレベルに設定します。音声をモニターする必要 がない場合はこのモードを選択します。 ヘッドホンモニタリングモード : ヘッドホンの音量 を上げるために、出力ゲインを適切なレベルに設定 します。音声をモニターする必要がある場合はこの
/ 録音停止中。タップすると、録音を開始できます。 / 録音中。タップすると、録音を停止できます。
マイクがオン。タップすると、マイクをミュートで
マイクがミュート。タップすると、マイクのミュー
セーフモードがオン。セーフモードをオンにする と、-6 dB の音量でバックアップ用のオーディオト ラックを録音できます。
トランスミッターのゲインレベルを -15 dB から 15 dB の間で調整できます。 トランスミッターの現在のゲインレベル237 JP
トランスミッター 1 トランスミッター 2
トランスミッターとレシーバー間の信号強度を表示 タッチ画面のロック中。ロックを解除するには、レ シーバーの電源ボタンを 1 回押します。
マイクをミュートにするには、次の 2 つの方法があります。 A:トランスミッターのボタンを 1 回押す B:レシーバーのタッチ画面から設定
マイクをミュートにすると、トランスミッターの LED インジケーターが赤色に 点灯します。JP 238 AnkerWork ソフトウェア AnkerWork ソフトウェアをダウンロードいただくと、録音データのエクスポートや 設定の変更、ファームウェアの更新などを行うことができます。
1. レシーバーとトランスミッターを充電ケースに戻し、充電ケースを開けたままに
2. 付属の USB-C ケーブルを使用して、充電ケースを PC に接続します。
3. AnkerWork ソフトウェアを開いて本製品を接続し、ファームウェアの更新がな
ファームウェアの更新中は、トランスミッターの LED インジケーターが青色と 赤色に順番に点灯します。
仕様は予告なく変更されることがあります。 項目 トランスミッター 入力 5 V
重さ 約 30 g239 JP サイズ 約 45.5 × 45.3 × 23.6 mm バッテリー容量 (mAh) 350 mAh 充電時間 約 1.5 時間 連続動作時間 約 6 時間 ( 充電ケースを使用した場合、約 15 時間 ) 録音可能容量 / 時間 ( 内蔵ス
4GB / 約 7 時間 アナログ入力 3.5 mm TRS ( ピンマイク用 ) 通信可能距離 最大 200 m ( 直線距離 ) S/N 比 ≥ 70 dB 等価ノイズ 22 dB 感度 -36 dBV/Pa at 1 KHz ( ゲイン = 0 dB ) 最大入力音圧(SPL) 120 dB SPL マイクの指向性 無指向性 周波数帯域 50 Hz ~ 20 kHz
重さ 約 37 g サイズ 約 43.2 × 35 × 30.4 mm バッテリー容量 (mAh) 350 mAh 充電時間 約 1.5 時間 連続動作時間 約 6 時間 ( 充電ケースを使用した場合、約 15 時間 ) アナログ出力 3.5 mm TRS ( ヘッドホンまたはカメラ用 )JP 240
重さ 約 184 g サイズ 約 135.3 × 54.2 × 48.3 mm バッテリー容量 (mAh) 2560 mAh/9.472 Wh 充電時間 約 3 時間 ( 出力 5 V/2 A 以上の電源アダプタ使用時 )
レシーバーとトランスミッターを 1.5 回分同時に満 充電可能KO 241
Notice-Facile