KM 70/25 C Bp - 掃除機 Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 KM 70/25 C Bp Kärcher
| 一般的な注意事項 | 144 |
| 規定に沿った使用 | 144 |
| 安全注意事項 | 144 |
| 機器に関する説明 | 145 |
| セットアップ | 145 |
| 操作 | 145 |
| 使用停止 | 146 |
| 搬送 | 146 |
| 保管 | 146 |
| 手入れとメンテナンス | 146 |
| 障害発生時のサポート | 147 |
| 技術データ | 148 |
| EU準拠宣言 | 148 |
一般的な注意事項

装置の初期使用前に、この取扱説明書および安全注意事項をお読みください。記載事項に従ってください。
これらを、後の使用あるいは次の所有者のために保管してください。
納品時の点検
スイーパーの受領時は、検出された欠陥および輸送上の損傷があれば、直ちにディーラーまたは販売店に報告してください。
環境保護

梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。

電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式バッテリーあるいはオイルなどの構成要素が含まいます。しかしながら、これらは機器が適切に機能するた必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器家庭ゴミと一緒に廃棄してはいけません。
物質についての注意事項 (REACH)
内容物に関する最新情報は、www.kaercher.de/REACHを参照してください
保証
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してください。
(住所は裏面をご覧ください)
その他の保証情報(ある場合)は、お近くのケルヒヤーウェブサイトのサービスエリアの「ダウンロード」でご覧いただけます。
アクセサリーとスペアパーツ
純正のアクセサリーおよび純正のスペアパーツのみ使用してください。これにより装置の安全で、トラブルの無い動作の保証が約束されます。
アクセサリーやスペアパーツに関する詳細については、 https://www.kaercher.com/jp/professional.htmlをご参照ください。
セキュリティレベル
△ 危險
- この注記は死亡に至る直近の危険を指します。
- この注記は身体の重傷または死亡に至る可能性が考えうる危険な状況を指します。
- この注記は軽度から中程度の怪我を招く恐れのある危険状態を示唆します。
- この注記は器物破損を招く恐れのある危険状態を示唆します。
警告
注意
注意
機器上のシンボル
| スイープローラーの接触圧 | |
| スイープローラーの休止位置 | |
| フィルター清掃機能 | |
| サイドブラシの接触圧 |
規定に沿った使用
スイーパーは、屋内外の床面の清掃に使用されます。
本スイーパーは、業務用として設計されています。
本スイーパーを使用する際は、必ず本取扱説明書に記載されている指示に従ってください。その他の使用方法は不適切な使用と見なされます。それによって生じる損害については、メーカーは責任を負わず、リスクはユーザーが単独で負うものとします。
スイーパーに変更を加えることはできません。
スイーパーは、取扱説明書で示されている表面にのみ適しています。
予想可能な誤った使用
傾斜地での使用は想定されていません。
爆発性の液体、ガス、希釈されていない酸、溶剤(ガソリン、シンナー、ヒーター川重油など)は、吸引空気と混合して爆発性の蒸気や混合物を形成するため、絶対に掃除や吸引を行わないでください。
さらに、アセトン、希釈されていない酸、および溶剤は、本機で使用されている材料の腐食につながるため、使用しないでください。
反応性の金属粉末(アルミニウム、マグネシウム、亜鉛など)を清掃 / 吸引しないでください。強アルカリ性または酸性の洗浄剤と関連して爆発性ガスを形成します。
火災の危険があるため、燃えている物やくすぶっている物を清掃/吸引しないでください。
人体に有害な物質の清掃に使用しないでください。
この機器は、液体の清掃には適していません。
危険エリアに留まることは禁止されています。爆発の危険のある場所での運転は禁止されています。
本機で物品を押したり、引いたり、搬送したりすることは許可されていません。
適切な表面
スイーパーは、以下の表面にのみ適しています。
- アスファルト
- 産業用フロア
- スクリード
- コンクリート
- 石畳
安全注意事项
警告
この機器は、子供や身体的、感覚的、精神的能力が制限された人、またはこれらの指示に不慣れな人が使用することを意図していません。
警告
お子様が装置を玩具で遊ばないように監督してください。
警告
機器を適切に使用してください。機器を操作するときは、周辺の状況を考慮し、第三者、特に子供に注意してください。
注意
使用前に、作業装置を備えたスイーパーが故障しておらず、使用するのに適切な状態であることを確認してください。機器の状態が完璧でない場合は、使用しないでください。
△ 危险
機器を改造しないでください。
△ 危险
爆発の危険あり!引火性の高い物をスイーパーに近づけないでください。
△ 危險
怪我の危険!スイーパーで整備などの作業を行う前に、プログラムスイッチを「0」に設定し、バッテリーを取り外してください。
警告
ベルト、サイドブラシ、コンテナ、プッシュハンドルでの挟み込みおよび擦り傷の危険。
注意
怪我の危険!ダストコンテナからガラス、金属、その他の材料を取り除くときは、保護手袋を着用してください。
機器に関する説明
スイーパーを使用するには、ケルヒャーBattery Power / Battery Power+システムの36 V充電式バッテリーと対応する充電器が必要です。これらはいずれも同梱品には含まれていませんので、用途に応じて別途ご購入ください。 対応する充電式バッテリーと充電器に関する情報は、www.kaercher.comでご覧ください。
$$ \mathrm{ユニットイラスト} $$
イラスト A
①キャリングハンドル
②フィルター清掃レバー
③サイドブラシ(右)
④サイドブラシ接触圧調整ノブ
⑤ダスト吸引部のロック解除
⑥ダスト吸引部カバー
⑦アクセサリ用収納スペース、最大負荷 5 kg
⑧プッシュハンドル調整川スターハンドル(2個)
⑨充電式バッテリー*
⑩充電器*
⑪ブッシュハンドル
⑫掲き出しごみコンテナのシール
⑬ローラーブラシ
⑭残量表示板
⑮充電式バッテリー川ホルダーのカバー
⑯プログラムスイッチ
⑰充電式バッテリー川ロック解除
⑱充電式電池パック用ホルダー
⑲スイープローラー(スイープ面)接触圧川レバー
⑳ダスト吸引部のシール
②1ダスト吸引部の排気口
②掃き出しごみコンテナのハンドル
②3フラットフォールドフィルター
⑳留め具のアイレット
25サイドブラシ(左)
②6 掃き出しごみコンテナ、取り外し可能
*オプション - 同梱品には含まれていません。
セットアップ
プッシュハンドルの取り付け
- プッシュハンドルをスイーバーに対して位置決めします。 イラスト B
①ネジ
②プッシュハンドル
③スターハンドル
④ワッシャー
-
プッシュハンドルホルダーとプッシュハンドルにネジを通します。
-
ワッシャーを取り付けます。
-
スターハンドルを取り付け、締め付けます。
-
反対側でも同じ手順を繰り返します。
プッシュハンドルの調整
- 両方のスターハンドルを緩めます。
イラスト C
①スターハンドル
②ブッシュハンドル
-
ブッシュハンドルを後方に引き、希望の位置まで回転させます。
-
ブッシュハンドルを前方に押し、嵌めます。
-
スターハンドルを締め付けます。
サイドブラシの取り付け
サイドブラシはスイーパーに付属しており、使用するにはスイーパーに取り付ける必要があります。
「サイドブラシの交換」の章を参照してください。
充電式バッテリーの充電/取り付け
使用を開始する前に充電式バッテリーを充電してください。 充電式バッテリーと充電器に同梱されている取扱説明書および安全注意事項に記載されている充電および使用に関する注意点を遵守してください。
- 充電式バッテリー用ホルダーのカバーを上向きに開きます。 イラスト D
①充電式電池パック用ホルダー
②充電式バッテリー
③充電式バッテリー用ホルダーのカバー
-
充電済みの充電式バッテリーを充電式バッテリー用ホルダーに挿入し、嵌るまで押し込みます。
-
充電式バッテリー用ホルダーのカバーを閉じます。
操作
プログラムを選択する
- プログラムセレクタースイッチを回し、希望のプログラムに合わせます。
イラスト E
①0 - 機器はオフです
②スイープ
③スイープバキューム
スイープ
注意
損傷の危険
梱包用テープや針金などは、スイープ機構を損傷するおそれがあります。
梱包用テープ、針金などは本機に掃き込まないでください。
注意事项
最適な清掃結果を得るには、走行速度を状況に合わせて調整してください。
掃き出しごみコンテナは定期的に空にしてください。
周縁部には、サイドブラシを下げて掃除を行います。
注意事项
ダスト吸引部カバーには、最大5 kgまでのバケツやその他の容器を置くことができます。
-
必要に応じて、容器をストラップでカバーに固定します。その際、ストラップを固定用アイレットに通します。
-
作業に応じてサイドブラシを上下方向に調整します。
注意事项
サイドブラシの前に巻き上げられるホコリは吸引されません。周縁部に沿って掃除するときは、サイドブラシのみを使用してください。
- プログラムスイッチをスイープまたはスイープバキュームに設定します。
注意事项
プログラム「スイープバキューム」による掃除は、床が乾いてから行ってください。
- 清掃するエリア上でスイーパーを押します。
スイープローラーの接触圧を調整する
- スイープローラー接触圧川レバーを引き出し、調整し、下げます。
イラスト F
①スイープローラー接触圧用レバー
5 - 最高接触压
1 - 最低接触压
P - スイープローラーの持ち上げ
注意事项
接触圧が高くなると、エネルギー消費が増加し、作動時間が短くなります。
注意事项
スイーパーをオフにし移動する際には、レバーを「P」の位置に動かします。スイープローラーは完全に持ち上がり、ブラシのダメージが回避されます。
サイドブラシの接触圧を調整する
- サイドブラシ接触圧調整ノブを希望の方向に回します。 イラスト G
①サイドブラシ接触圧調整ノブ
+ 接触圧を上げる
- 接触圧を下げる
粗い汚れを拾い上げる
- スイーパーのフロントが持ち上がるようにブッシュハンドルを少し押し下げます。
イラスト H
-
スイーパーの前部を持ち上げ、粗い汚れの上に押します。
-
スイーパーを再び下げます。
掃き出しごみコンテナを空にする
警告
負傷の危険
回転するスイープローラーで怪我をする可能性があります。
掃き出しごみコンテナを取り外す前に、スイーパーをオフに
し、スイープローラーの回転が止まるまで待ちます。
注意事項
埃が発生するため、可能であれば掃き出しごみコンテナは屋外で空にしてください。
-
プログラムセレクタースイッチを「0」に可し、スイープローラーの回転が止まるまで待ちます。
-
フィルター清掃レバーを数回引いて放します。
-
ダスト吸引部のロックを解除し、持ち上げます。
-
掃き出しごみコンテナの取っ手を持って上に引き上げ、スイーパーから取り外します。
-
ごみは、地域の規制に従って処分してください。
イラスト I
注意
損傷の危険
掃き出しごみコンテナを空にする際、物にぶつからないようにしてください。
使用停止
スイーパーを長期間使用しない場合は、以下の作業を行なってください。
-
機器を平らな面に置きます。
-
プログラムスイッチを「0」に回します。
-
スイープローラー接触圧川レバーを「P」の位置に動かします。
-
充電式電池パックを取り外します。
-
スイーパーの内側と外側を清掃します。
-
スイーパーは保護され、乾燥した場所に保管してください。
搬送
注意
機器の重量に注意する
運搬の際には機器の重量に注意してください。
-
プログラムスイッチを「0」に叫します。
-
接触圧用レバーを「P」の位置に動かします。
-
本機を積み込むには、持ち運び用の取っ手を持って持ち上げます。
-
スイーパーの車輪を車輪止めで固定します。
-
ロープまたは荷締めベルトでスイーパーを固定します。
-
車両での搬送時には、該当する各ガイドラインに従って、機器が滑ったり転倒したりしないように固定します。
保管
警告
怪我ならびに損傷の危険
スイーパーの重量に注意してください。
-
使用停止手順を実施します。
-
充電式バッテリーの取扱説明書に記載されている保管に関する注意事項に従ってください。
手入れとメンテナンス
一般的な注意事項
△ 危險
スイーパーの意図しない動きによる事故や怪我の危険
お手入れやメンテナンス作業を行う前に、スイーパーをオフにし、バッテリーを抜いてください。
機器の清掃
注意
水がかかることによるショートの危険性
機器の清掃にホースによる水噴射や高圧水噴射を使用しないでください。
危险
粉塵による健康被害の危険
圧縮空気で清掃する場合は、保護マスクと保護メガネを着用してください。
注意
表面の損傷の危険
腐食性のある洗浄剤は使用しないでください。
1.圧縮空気でスイーパーの内部の掃除をします。
- 中性洗剤を含ませた布でスイーパーの内側と外側を掃除します。
メンテナンス間隔
メンテナンス作業の実施については「メンテナンス作業」の章で説明されています。
每日
-
スイープローラーとサイドブラシの摩耗とテープが巻き込まれていないかを点検します。
-
すべての操作エレメントの機能を点検します。
每调
-
フラットフォールドフィルターを点検します。
-
可動部品がスムーズに動くことを確認してください。
-
スイープエリアのシールストリップに摩耗がないか点検します。
半年
- ドライブベルトの張り、摩耗状態、機能を点検します。
摩耗があった場合のメンテナンス
-
シールストリップを交換します。
-
スイープローラーを交換します。
-
サイドブラシを交換します。
メンテナンス
注意事项
お客様による整備およびメンテナンス作業はすべて、資格を有する専門が行う必要があります。必要に応じて、いつでもクルヒヤーディーラーに依頼してください。
- 機器を平らな面に置きます。
- プログラムスイッチを「0」に回します。
- 充電式電池パックを取り外します。
サイドブラシの交換
-
サイドブラシを持ち上げます。
-
下側のロックを外します。
a 開く:反時計回りに回します
b 閉じる:時計回りに回します
イラスト J
①栓
②サイドブラシ
③ホルダー
-
サイドブラシを取り外します。
-
必要に応じてホルダーを掃除します。
-
新しいサイドブラシをホルダーにセットし、ロックで固定します。
スイープローラーの交換
掃除の結果が目に見えて悪化し、「スイープローラー接触圧用レバー」で再調整できなくなった場合は、スイープローラーを交換する必要があります。
- 掂き出しごみコンテナを取り出します。
-
スイーブローラー接触圧用レバーを「P」の位置に動かします。
-
スイーブローラーの両側にあるネジ2本を外します。 イラスト K
①ネジ
②スイープローラーの半分
③ドライブビン
④スイープローラーシャフト
-
ローラーの半分を引き抜き取り外します。
-
新しいローラーの半分をスイープローラーシャフトに取り付けます。その際、ピンが正しく取り付けられていることを確認してください。
-
3本のネジを取り付け、締め付けます。
シールストリップの交換
- それぞれの写真のようにネジを緩めます。
- シールストリップを取り外し、新しいものと交換します。
- 3本のネジを再び取り付け、締め付けます。
イラスト L
(掃き出しごみコンテナの) フロントシールストリップ
イラスト M
リアシールストリップ
イラスト N
サイドシールストリップ
フラットフォールドフィルターの交換
△ 危險
粉塵による健康被害の危険
フィルターシステムで作業する際は、防塵マスクと保護メガネを着用してください。
- フィルター清掃レバーを数回引いて放します。
- ロックを解除し、ダスト吸引部のカバーを持ち上げます。
- フラットフォールドを取り外し、新しいフィルターを挿入します。
イラスト 0
①ダスト吸引
②フラットフォールドフィルター
障害発生時のサポート
注意事项
記載されていない障害については、カスタマーサービス(サービス窓口)までお問い合わせください!
警告
負傷の危険
回転するスイープローラーとサイドブラシで怪我をする可能性があります。
スイーパーをオフにし、スイープローラーとサイドブラシの回転が止まるまで待ちます。
スイーパーを起動できません
- 充電式電池パックを挿入します。
- 充電式バッテリーを音がするまで完全に押し込みます。
- 充電式バッテリーを充電してください。
スイープ性能が満足のいくものでない
- 清掃作業に応じて、スイープローラーとサイドブラシを調整します。
- スイーブローラーとサイドブラシが磨耗している場合は交換します。
- シールストリップが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換します。
スイーパーからのほこりの発生
- 掃き出しごみコンテナを空にします。
- フィルターを点検し、必要におうじて交換します。
- シールストリップが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換します。
周縁部の清掃が不十分
- サイドブラシを交換します。
- シールストリップが摩耗していないか点検し、必要に応じて交換します。
吸引力不足
- ダスト吸引部のシールを点検します。
- 掃き出しごみコンテナのシールを点検します。
スイープローラーが回転しない
- スイープローラーからストラップや紐を取り除きます。
- スイープローラー接触圧川レバーを小さい値に設定します。
スイープローラーの接触圧を変更できません。
- 図Mに示すように、リアのシールストリップを取り外し、消掃します。
技術データ
| KM 70/30C Bp | |
| 装置のデータ | |
| 作業幅 mm 480 | |
| サイドブラシを2つ使用する場合の作業幅 | mm 980 |
| 理論上のエリアパフォーマンス | |
| 面積性能(最大) m | ^2 /h 3920 |
| 保護分類 IPX3 | |
| バッテリー | |
| バッテリーのタイプ Battery | |
| Power /BatteryPower+ | |
バッテリーの動作電圧 V 36
周围温度 ° C 0 bis +45
湿度、結露なきこと % 40 - 90
長さ mm 1200
幅 mm 770
高さ mm 1070
自重(搬送重量)kg 33
許容総重量 kg 60
ワイド スイープローラー mm 480
スイーブローラー径 mm 240
サイドブラシ径 mm 327
掃き出しごみコンテナ
掃き出しごみコンテナ容量 1 (kg) 45 (38)
フィルターと吸引システム
フィルターシステム フラット
フォール
ドフィル
ター
フィルター面 m² 0,6
粉塵クラス M
吸引システムの公称真空度 kPa 0,04
吸引システムの公称体積流量 1/s 18,6
ブロワーモーター(電動)
定格出力 W 30
スイープローラーモーター(電動)
定格出力 W 37,5
EN 60335-2-72 に基づいて求めた値
手および腕における振動値 m/s² 2,1
不確実性 K m/s^2 0,2
音圧レベル L_pA dB(A) 51
不確実性 K_pA dB(A) 3
音響パワーレベル L_WA + 不確定要素 K_WA dB(A) 74
通常モード
不確実性 K_WA dB(A) 3
技術的な変更が行われることがあります。
環境条件
度量衡
EU準拠宣言
弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われます。
製品:スイーパーバキューム
型式:1.517-xxx
関連するEU指令
2006/12/EG (+2009/127/EG)
2014/30/EU
2011/65/EU
2000/14/EG
適用された調和規格
EN 60335-1
EN 60335-2-72
EN 62233: 2008
EN 55014-1:2017+A11:2020
EN 55014-2: 1997 + A1: 2001 + A2: 2008
EN TEC 63000: 2018
音響出力レベル dB(A)
測定值:71
保証値:74
署名者は取締役の全権代理として行動します。

H. Jenner
ファックス: +49 7195 142212
Winnenden, /03/01
