CHAOS - シンセサイザー BEHRINGER - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | Eurorackモジュール シンセサイザー/カオスジェネレーター |
| ブランド | Behringer |
| モデル | CHAOS |
| 幅 (HP) | 16 HP |
| 奥行き | 35 mm (電源ケーブル含む) |
| 重量 | 約150 g |
| 電源 | +12 V / -12 V (Eurorackバス経由)、標準消費電流100 mA |
| 内部クロック | 63 Hz〜255 Hz (≈ 3.78〜3780 BPM) |
| CV入力 | BIAS、RATE、JITTER、SPREAD、STEPS、FEEDBACK用(3入力) |
| トリガー出力 | 3出力 (t1、t2、t3)、調整可能な持続時間 (1%〜99%) |
| 電圧出力 | 3つのX出力 (X1、X2、X3) + 1つのY出力 |
| 電圧範囲 | 0〜2 V、0〜5 V、または-5 V〜+5 V (選択可能) |
| 内蔵スケール | 6スケール:メジャー、マイナー、ペンタトニック、ペロッグ、ラーグ・バハール、ラーグ・シュリー |
| カスタムスケール | はい、サンプリングによる (最低50音) |
| リセット | tフィードバックとXフィードバックボタンを2秒長押し |
| ファームウェアアップデート | 48 kHz .wavファイル、Rate CV入力経由 |
| メンテナンス | 乾いた布で拭く; 水、熱源、火気を避ける |
| 安全性 | 通気口を塞がない; 指定されたアクセサリーを使用; 動作温度5〜45°C |
| 修理可能性 | 交換可能なヒューズ; 保証修理についてはMusic Tribeに連絡 |
| 一般情報 | Eurorackモジュール、互換性のあるケースが必要 |
よくある質問 - CHAOS BEHRINGER
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使用説明書 CHAOS BEHRINGER
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すべての指示を読んで、従ってください。
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屋外の製品を除き、機器を水から遠ざけてください。
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乾いた布でのみ清掃してください。
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通気口を塞がないでください。メーカーの指示に従ってインストールしてください。
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暖房器、ヒートレジスター、ストーブなどの発熱機器(アンプを含む)の近くには取り付けないでください。
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メーカーが指定したアタッチメント/アクセサリーのみ使用してください。

- 指定されたカート、スタンド、三脚、プラケッ
ト、またはテーブルのみ使用してください。カート/機器の組み合わせを移動する際には、転倒を防ぐよう注意してください。
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耆棚などの密閉された空間には設置しないでください。
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裸火のような火の元の近くに置かないでください。
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動作温度範囲は摂氏5度から45度(華氏41度から113度)です。
67OLITAC&art Guide
CN安全须知
- BIAS (バイア) - トリガー出力のバランスを、反時計回り方向に動かすと t1 (出力 10)、時計回り方向に動かすと t3 (出力 12) へ傾けます; t2 (出力 11) は一定に保ちます。
- BIAS CV バイアス CV - 外部コントロールボルテージのバイアス設定を、-5V~+5Vの範囲で調節する際に使用する入力です。
- BIAS TYPE バイアスタイプ - トリガーバイアスを 3 種類のいずれかに設定します。ボタン周囲のカラーで、使用しているタイプを識別します:
- フリップ (オレンジ色) - トリガーパルスごとに、コインが反転し、コントロール1およびCV入力2の設定により、ヘッド(t1)またはテール(t3)のいずれに落ちる可能性が高いかを決定します。
- レシオ (赤色) - コントロール 1 および CV 入力 2 の設定で、トリガーの比率 (レシオ) を決定します。反時計回りでは t1、時計回り方向では t3 に対して、生成されるトリガーの比率が決まります。バイアスが高いほど、比率が高くなります。
- オルタネート (緑色) - トリガーは t1 と t3 の間で変化し、コントロール 1 および CV 入力 2 の位置に従い、リピート回数が増えます。
- RATE (レート) - CHAOS の内部クロックレートを、0.063 Hz \~ 63 Hz (3.78 bpm \~ 3780 bpm) の範囲で決定するコントロールです。外部クロックを使用する場合は、このコントロールで除算および乗算の値を調節します。
- RATE CV レート CV - 外部コントロールボルテージのレート設定を -5V~+5V の範囲で調節するための入力端子です。
- RATE RANGE レート範囲 - このボタンを使用し、内部クロックレートの設定を 1/4 (オレンジ色)、4 倍 (緑色) または変化なし (赤色) の間で調節します。ボタン周囲のカラーで選択した設定を識別します。
- JITTER (ジッター) - クロックレート (内部または外部) にランダム
80 81040k Start Guide
CHAOS コントロール
要素を付加するコントロールです。コントロールを反時計回り方向に回すと、ステップはビートに対し遅れ気味になり、時計回り方向に回すと、ビートに対し前のめりになります。
- JITTER CV ジッター CV - 外部 CV ソースから入力されるジッターを -5 V~+5 V の範囲で制御する際に使用する入力端子です。
- CLOCK (クロック) - 内部クロックを外部クロックに差し替える際に使用する入力です。
- 12-TRIGGER OUTPUTS トリガー出力-トリガー t1、t2 および t3 にアクセスする出力です。ボタン 3 (バイアスタイプ) を長押しし、BIAS コントロール (1) を使用して、トリガーデューティーを 1%\~99% の間で調節します (12 時の位置で 50%)。ボタン 3 を長押しして JITTER コントロール (7) を操作すると、トリガーデューティーをランダム化し、高く設定するとランダム効果が強くなります。内部クロックを使用している場合、3 つのトリガー出力は、3 つのボルテージ出力をトリガーします。
ボルテージ部
- BIAS (バイアス) - 出力 22~24 のボルテージ出力のバイアスを、低ボルテージ (反時計回り方向) ~高ボルテージ (時計回り方向) で調節するコントロールです。
- BIAS CV バイアス CV - 外部コントロールボルテージのバイアス設定を -5V~+5V の範囲で調節する際に使用する入力端子です。
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CONTROL REACTION コントロールリアクション - コントロール 13、16 および 19 (付随する CV も含む) の設定に対する、22~24 の 3 つのボルテージ出力の反応を、3 種類のいずれかより設定します。使用中の設定は、ボタン周囲のカラーによって識別できます:
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コントロール類に従う (オレンジ色) - 設定はすべてコントロールに従います。
- 同様および反対 (赤色) - X2 出力 (23) がコントロールに忠実に従う一方で、X1 (出力 22) および X3 (出力 24) は正反対に動作します。
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スライディングスケール(緑色)-X1出力(22)はコントロールに忠実に従い、X3(出力24)は正反対に、X2(出力23)は他の2つの出力の中間となります。
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SPREAD (スプレッド) - コントロールボルテージの配分を設定するコントロールです。コントロールを反時計回り方向に回すと、ボルテージをレンジの中央付近に、12時の位置では中央寄りのフルレンジにします。さらに時計回り方向に回すと、中心から最も遠いレンジを使用します。
- SPREAD CV スプレッド CV - 外部コントロールボルテージのスプレッド設定を -5V~+5V の範囲で調節する際に使用する入力です。スプレッドCV は、ボタン 31 を押して CV 入力をサンプルし、X 出力にランダム値を適用する用途にも使用できます。
- RANGE (レンジ) - CHAOS のボルテージ範囲を設定するボタンです 0V - +2V (オレンジ色)、0V - +5V (赤色) または -5V - +5V (緑色) のいずれかを選択します。選択したレンジはボタン周囲のカラーで識別できます。このボタンはプリセットスケールの選択にも使用します (後述の "スケール" を参照)。
- STEPS (ステップ) - CHAOS のボルテージ間のステップの仕方を選択するコントロールです。12 時の位置では、使用クロックに対し瞬時にステップが生じます。コントロールを反時計回り側に回すと、ポルタメントのようなスムーズな移行となり、さらに設定を極端にすると、ランダムかつスムーズなボルテージとなります。時計回り方向に回すと、ボルテージを選択したスケール(後述の“スケール”を参照)に従ってクオンタイズし、設定を最高にすると、単音のルート音となります。
- STEPS CV ステップ CV - 外部コントロールボルテージのステップ設定を -5V~+5V の範囲で調節する際に調節する入力です。
- CLOCK (クロック) - この入力を使用して、t1、t2、t3 からではなく、外部クロックから電圧 X1、X2、および X3 をクロックします。
- 24-VOLTAGE OUTPUTS (ボルテージ出力) - ボルテージ X1、X2 および X3 にアクセスする出力端子です。
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CHAOS コントロール
Y部
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Y OUTPUT 出力 -Y 出力は、X2 に関係しながらも、X 出力とは独立したボルテージ出力です。-5V~+5V の範囲で動作し、コントロールリアクションボタン (15) を長押しして次のコントロール類を変化させることで、Y 独自のパラメーターを調節します:
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レート (4) - X2 の除算を調節することで、Y を 1/64~1 の範囲で算出します。
- バイアス (13) - X ボルテージの場合と同様に機能します。
- スプレッド (16) - X ボルテージの場合と同様に機能します。
- ステップ (19) - X ボルテージの場合と同様に機能します。
フィードバック部
- FEEDBACK (フィードバック) - ボルテージおよびトリガーサンプリングの確率水準を、完全にランダム (反時計回り方向および時計回り方向いっぱい) と完全固定 (12 時の位置) の間で設定します。
- FEEDBACK CV フィードバック CV - 外部コントロールボルテージのフィードバック設定を -5V~+5V の範囲で調節する際に使用する入力です。
- t FEEDBACK フィードバック - コントロール 26 および 30 と、CV 27 のフィードバック設定をトリガージェネレーターに適用する際に使用するボタンです。
- X FEEDBACK フィードバック - コントロール 26 および 30 と、CV 27 のフィードバック設定をボルテージジェネレーターに適用する際に使用するボタンです。
- LENGTH (長さ) - ループ長を 1~16 ステップの間で設定するコントロールです。
サンプリング部
- SAMPLE サンプル - ボルテージジェネレーターに使用する、スプレッド CV 入力 (17) のサンプルか、カスタムスケールの入力 (下記参照) のいずれかをおこなうボタンです。
スケール
CHAOSにはボルテージジェネレーターで使用する6種類のプリセットスケールが搭載されています。それぞれルート音はCなので、別のキーを使用する場合は、ルート音出力を取得するため、外部CVを適用せずに、STEPSコントロール(19)の位置を時計回り方向いっぱいにしてください。そうすることで、オーディオソースを任意のキーにリチューンできます。
6 種類のスケールには、RANGE ボタン (18) を 2 秒間長押ししてアクセスし、同ボタンを任意の回数押してスケールを切り替えます。ボタン周囲のカラーおよび点滅速度で、選択したスケールを識別します:
- メジャー (オレンジ色、ゆっくり点滅): C, D, E, F, G, A, B, C
- マイナー(赤色、ゆっくり点滅): C, D, Eb, F, G, Ab, Bb, C
- ペンタトニック (緑色、ゆっくり点滅): C, D, E, G, A, C
- ペロッグ ガムラン (オレンジ色、速く点滅): C, Db, Eb, G, Ab, C
- ラーグ バハール (赤色、速く点滅): C, D, Eb, F, G, A, Bb, B, C
- ラーグ シュリ (緑色、速く点滅): C, Db, E, G, Ab, B, C
ボタンを2秒以上押さないと、スケール選択が終了します。スケールは保存されず、カオスが次にパワーアップしたときにメジャーに戻ることに注意してください。
CHAOS にカスタムスケールをプログラムいただくことも可能です。
Behringer Swing 等の、対応するキーボードからスプレッド CV 入力 (17) へ CV を、また同ソースよりゲートを X Clock 入力 (21) へ適用します。準備ができたらサンプルボタンを 2 秒間長押しします。サンプリングの準備ができるとボタンの周囲が点滅します。使用するスケールをプレイします。50 以上のノートを、また使用頻度の高いノートをより多くプレイしていただくことが推奨です。たとえば、C3 を C4 の 2 倍多く使用する場合、C3 を 16 回、C4 を 8 回プレイするといった具合です。これはつまり、C3 は C4 の倍、プレイされる可能性が高いということです。サンプルボタンをもう一度押して録音を終了します。CHAOS の電源を落とすと、カスタムスケールは保存されませんのでご注意ください。
84 85 Quick Start Guide
ファームウェアアップデート
CHAOS ファームウェアは、48 KHZ のサンプル レート .WAV ファイルを介して更新されます。カオスを更新するには、まずファイルの .ZIP をダウンロードし、解凍して適切なオーディオファイルプレーヤーにロードします。
プレーヤーからヘッドホンを最大音量の約60~70%に設定し、カオス(5)のレートCV入力に接続します。
CHAOS との間のすべての外部接続 (ファイル プレーヤーを除く) を削除します。
Tフィードバックボタン (28) を押しながらカオスの電源を入れます。
TとXのフィードバックボタンの LED は、ファイルが再生されるまで交互に点滅します。
ファイルの再生中 (通常約 2 分かかります) では、T と X のフィードバック ボタンの LED がすばやく点滅し、レベルが適切な場合はレート範囲ボタンの LED が緑色に点灯します。他の LED は時々点滅します。
更新が完了すると、更新が成功したと仮定して、パネルは通常に戻ります。
アップデートが成功しなかった場合は、電源を切り、プレイヤーレベルを調整して再試行してください。
リセット
ファームウェア V 1.4.0 のアップデートに伴い、リセット機能が追加されました。ボタン 28 と 29 (tとX) を 2 秒間押し続けると、CV 入力 8 と 21 (ジッターとステップ) がそれぞれ tセクションと X セクションのリセット入力として再利用されます。さらに 2 秒間押し続けると、ソケットは通常の使用に戻ります。
重要な注意事項
コントロールリアクションボタン (15) を押しながらカオスの電源を入れると、コントロール LED が暗くなり、色が変わります。これが発生した場合は、カオスの電源を切り、ボタンを押して再度電源を入れて通常の操作に戻ります。
使いこなしのヒント
- ループのスローバリエーションをおこなう際には、FEEDBACKコントロール (26) は 12 時近辺に設定します。
Y 出力は CV 入力の変調ソースとして使用できます。
- 内部クロックを使用する場合、3つのボルテージ出力はリズム的に独立しているので、ポリリズムを作成できます。
- フィードバックループは、ボタン28と29を続けて素早く押すことで、操作中いつでもリセット可能です。
電源接続

モジュールには、標準のEurorack電源システムに接続するために必要な電源ケーブルが付属しています。以下の手順に従って、モジュールをEurorackケースに接続します。
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モジュールには、標準の Eurorack 電源システムに接続するために必要な電源ケーブルが付属しています。以下の手順に従って、モジュールを Eurorack ケースに接続します。
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電源またはラックケースの電源を切り、電源ケーブルを外します。電源ケーブルの16ピンコネクタを電源装置またはラックケースのソケットに差し込みます。コネクタには、ソケットのギャップに合わせて配置されるタブがあるため、正しく挿入することはできません。電源装置にキー付きソケットがない場合は、ケーブルの赤いストライプをピン1(-12V)に向けて指定してください。
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モジュール背面のソケットに10ピンコネクタを挿入します。コネクタには、正しい方向を取り付けるソケットに合わせて配置するタブがあります。
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電源ケーブルの両端がしっかりと接続されたら、モジュールをケースに取り付けて電源を入れます。
86 870405k Start Guide
取り付け
必要なネジは、ユーロラックケースに取り付けるためのモジュールに付属しています。取り付ける前に電源ケーブルを接続します。
ラックケースによっては、ケースの長さに沿って2HP間隔をあけた一連の固定穴や、個々のねじ板がケースの長さに沿ってスライドできるトラックが存在する場合があります。自由に動くねじ板はモジュールの正確な位置を可能にするが、各版はねじを取り付ける前にモジュールの取付け穴に近い関係で置かれるべきである。
取り付け穴のそれぞれがねじ付きレールまたはねじ板に合うように、ユーロラックレールに対してモジュールを保持します。ねじを途中で取り付けて開始し、位置を微調整しながら、すべての位置合わせを行います。最終的な位置が決まってきた後、ネジを締め付けて下ろします。
CHAOS 控制
触发器部分
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ヒューズの格納部 / 電圧 の選択: ユニットを パワーケットに接続する デルに対応した正しい主電を使用していることをてください。ユニは、230Vと120Vの2つの違うポジションを切り替えて使う、ヒューズの格納しているものがない値のヒューズ遮切な値のヒューズに交れている必要があります
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在线注册。购买后,请访问我们的网站立即注册新的Music前tribe设备,使用我们简单的在源线表格注册您的购买信息有助于我们更快更有效地处理您的维修索赔。另外,请阅读我们保修的条款和条件如适用)。
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故障: Music Tribe ディーラーが お客 様のお近くにないときは、musictribe.com の "Support" 内に列記されている、お客様の国のディストリビューターにコンタクトすることができます。お客様の国がリストにない場合は、同じ mus.com の "Support" 内にある "Online Support" でお客様の問題が処理できなエックしてみてくるいは、商品を返送する前に、musictribe.com で、オンラインの保証請求を要請してください。
- 電源接続: 電源 ソケット に電源コードを接続する前に、本製品に適切な電圧を使用していることをご 確認ください。不具合が発生したヒューズは必ず電圧および電流、種類が同じヒューズに交換する必要があります。
102103 Quick Start Guide