VICTOR - シンセサイザー BEHRINGER - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード シンセサイザー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける VICTOR - BEHRINGER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 VICTOR ブランド BEHRINGER.
使用説明書 VICTOR BEHRINGER
5. この装置を水の近くで使用しないでください。
7. 換気口をふさがないでください。製造元の指示に従
8. ラジエーター、ヒートレジスター、ストーブ、また
は熱を発生するその他の装置 (アンプを含む) などの熱源 の近くに設置しないでください。
9. 製造元が指定したアタッチメント/アクセサリのみを
10. 製造元が指定した、または装置と一緒
に販売されたカート、スタンド、三脚、ブ ラケット、またはテーブルでのみ使用して ください。カートを使用する場合は、カー トと装置の組み合わせを移動するときに、 転倒による怪我を防ぐように注意してください。
11. この製品の正しい廃棄: この記号は、
(2012/19 / EU) および国内法に従って、こ の製品を家庭ごみと一緒に廃棄してはならな いことを示しています。この製品は、廃電気
(EEE) のリサイクルを許可された収集 センターに持ち込む必要があります。この種の廃棄物の 取り扱いを誤ると、一般に EEE に関連する潜在的に危険 な物質が原因で、環境と人間の健康に悪影響を与える可 能性があります。同時に、この製品の正しい廃棄にご協 力いただくことで、天然資源の効率的な利用に貢献しま す。廃棄物をリサイクルする場所の詳細については、最 寄りの市役所または家庭ごみ収集サービスにお問い合わ
12. 本棚などの狭い場所には設置しないでください。
13. 火のともったろうそくなどの裸火源を装置の上に置
ここに含まれる記述、写真、意見の全体または一部 に依拠して、いかなる人が損害を生じさせた場合に も、Music Tribe は一切の賠償責任を負いません。技術仕 様、外観およびその他の情報は予告なく変更になる場 合があります。商標はすべて、それぞれの所有者に帰 属します。Midas、Klark Teknik、Lab Gruppen、Lake、Tannoy、 Turbosound、TC Electronic、 TC Helicon、Behringer、Bugera、 Aston Microphones および Coolaudio は Music Tribe Global Brands Ltd. の商標または登録商標です。 © Music Tribe Global Brands Ltd. 2023 無断転用禁止。
適用される保証条件と Music Tribe の限定保証に関する概要 については、オンライン上 community.musictribe.com/pages/ support#warranty にて詳細をご確認ください。19Quick Start Guide18 VICTOR
(2) OLED DISPLAY – この画面には、Victorの動作中 には波形が、編集中にはパッチ名およびパ ラメーターが 表 示 されます。 (3) DATA – 編 集 中 、パ ラ メ ー タ ー の 値 を 設 定 し た り、また編集およびプレイ中に、必要に応じ てプリセットメモリーを選択する際に使用す
(4) X/MOD – このボタンを長押ししながら DATA
コントロール (3) を 使 用して、X入 力ソケット (10) を通じたX 軸 の 変 調 深 度 を 選 択します。 編集作業中に短く押すと、ページをスクロー ルします。X 変調の調節中は、LED (5) がすべ て緑 色 に点 灯します。45Quick Start Guide44 VICTOR (5) LEDs – OLED 画面 (2) でいずれのページが表 示 さ れ て い る か を 、確 認 す る LED です: オシ レーター A-D メ ニ ュ ー 、ミ ッ ク ス エ ン ベ ロ ー プメニュー、または波形オシロスコープ。オ シ ロ ス コ ープ モ ード で は 、DATA コントロール (3) を 使 用して、32 種類のプリセットをスクロ
(6) SAVE – こ の ボ タ ン を 長 押 し し て 、編 集 し た プ リセットを内部メモリーに保存します。編集 中には、ここを短く押してパラメーターをスク
(7) Y/MOD – このボタンを長押ししながら DATA コ
ントロール (3) を使用し、Y入 力ソケット (10) を 通じたY軸の変調深度を選択します。編集作 業中に短く押すと、ページをスクロールしま す。Y 変調の調節中は、LED (5) がすべて緑色
(8) FREQ – このボタンを長押ししながらDATA コントロール (3) を 使 用 し 、周 波 数 レ ン ジ ( 範 囲 )を 設 定 し ま す 。レ ン ジ 1 – 8 の周波数 範囲は、C0 – C7 +/- 7 半音となります。レンジ 9 の範囲は、8 オ ク タ ーブ と な り ま す。編 集 作 業 中 に こ の ボ タ ン を 短 く 押 す と 、パ ラ メ ー タ ーをスクロールします。周波数範囲の調節 中、LED (5) が 黄 色に点 灯します。
(9) JOYSTICK – オシレーター A – D のバランスの手
動調節、および必要に応じて、内部および外 部 X/Y モジュレーションに使用するジョイス
(10) X/Y IN – X/Y モジュレーション用の外部ソース を入力するための、3.5 mm TS ジャックソケッ トで す 。範 囲 は -5 V 〜 +5 V です。X/Y いずれ の軸でも、外部ソースによるモジュレーショ ンの実行中、ジョイスティックは無効となり ますが、X および Y出力ソケット (13) を経由す ることで、外部モジュレーションに使用可能
(11) FREQ – Victor を 他のインストゥルメントに合わ せてチューニングする際、使 用するコントロ ー ル で す 。チ ュ ー ニ ン グ 範 囲 の 設 定 は FREQ ボ タン (8) および DATA コントロール (3) を使用
(12) FM – ソケット 16 に接 続した外 部ソースで、 オシレーターに周波数変調を付加する際、 このコントロールを使 用します。このコント ロールを時計回り方向に動かすと FM 変調 が生じ、反時計回り方向に動かすと、波形を 反転した FM 変 調 が 生じます。12 時の位置で は、FM 変調は生じません。 (13) X/Y OUT – Victor のジョイスティックに外 部 機 器を接続する際に使 用する、3.5 mm TS ジャ ックソケットです。ソケット 10 に外部ソー スが接続されていない場合、出力は内部で -5 V 〜 +5 V の範 囲 で 生 成 され ま す。 (14) GATE IN – 外 部 ソ ー ス で 、内 部 ミ ッ ク ス エ ン ベ ロープを有効化する際に使用する、3.5 mm TS ジャックソケット です。GATE 入力は 0 V〜 +5 V の Vトリガー に対応します。
(15) V/OCT – オ シ レ ー タ ー の ピ ッ チ を 、外 部 CV ソ
ースで 制御する際に使 用する、3.5 mm TS ジャ ッ ク ソ ケ ットで す 。範 囲 は -3 V 〜 +7 V。 (16) FM IN – このソケットをコントロール12 と併用 し、オシレーターの周波数を -5 V 〜 +5 V の 範 囲 で 変 調しま す。 (17) MIX OUT – 4 つの オシレ ー ター のミックス 信 号 を出力する 3.5 mm TS ジ ャ ッ ク ソ ケ ッ ト で 、さ らなる外 部 で の 処 理 および/また は 拡 声 な どをおこなう際に使用します。47Quick Start Guide46 VICTOR (1) USB-C SOCKET – 使用此插口通过 SynthTribe 应用程序更新 Victor 的固件, 并使用 MIDI CC 对其进行控制。 请注意, Victor 不会响应 MIDI 音符的开/关。 它还可用于上传在PRO-VS MINI
- COARSE(粗調整 -半音0 – 24上昇)
- FINE(微調整 - 0 – 99 セント上 昇) WAVE COARSE. FINE 036 DOME 2
ページ 5: ミックスエンベロープ ページ 5 にはサブページが7つ あ り 、ボ タ ン 6 およ び 8 を短く押すことでアクセスできます:
サブページ 1:MIX ENV LOOP
(ミックス エ ン ベ ロ ープ ル ープ ) 選択: O (オフ – 初期設定)、0 > 3、1 > 3、 2 > 3、0 <> 3、1 <> 3 または 2 <> 3; 数字は使用さ れるエンベロープポイントを示します。「O」を 選 択すると、他のサブページにはアクセスできなく なります。99Quick Start Guide98 VICTOR
サブページ 2: MIX ENV REPEAT
(ミックス エ ン ベ ロ ープ リピート) 繰り返し回数 0 – 7 か、または継続ループのいずれ か を 選 択します。
CONTINUOUS サブページ 3 – 7: エンベロープ値の設定 各 ペ ージ は エ ン ベ ロ ープ ポイント 0 – 4 を表し、 それぞれでジョイスティックを使用して、そのポイ ントにおけるオシレーターA - D の相関的レベルを
MIX ENV POINT :0a46 b49 c02 d01 サブページ: エンベロープレートの設定 4 つのエンベロープポイントのレートを、 0 〜 99 の 範 囲で 設 定します。 R1 R2 R3 R4
ページ 6: スコープとプリセット このページでは、ベクター波 形のオシロスコープ ト レ ー ス お よ び 、現 在 の プ リ セ ッ ト 番 号 を 表 示 し ま す 。プ リ セ ッ ト 番 号 の 最 後 に「 *」が つ い て い る 場 合、プリセットに変更が加えられており、Victor の電 源 を 落 と す 前 に 保 存 す る 必 要 が あ り ま す 。さ も な いと編集内容が失われます。SAVE (6) ボタンを長押 しし、DATA コントロール (3) を 使 用 し て 、保 存 す る 場 所 を 選 択 し ま す( 必 要 に 応 じ て ) 。SAVE ボタンを リリースすると、編 集したプリセットを、選 択した 場所に保存します。保存操作の間、LED (5) は赤色に
Victor は 工 場 で 高 精 度 の 機 器 で 校 正 さ れ て お り 、そ れ 以 上 の 校 正 は 不 要 で す 。キ ャ リ ブ レ ー シ ョ ン が 必要になった場合は、次の手順に従ってください:101Quick Start Guide100 VICTOR
- v/oct 以外の、すべての CV入 力 を 取 り 外 し ま す 。 v/oct は、適切に調整された CV キーボードまたは MIDI/CV コンバーターに接 続する必 要 があります。
- PAGE ボタンと SAVE ボ タ ン を 同 時 に 押 し ま す 。 1 番目の LED が緑色に点滅します。
- キーボードから 1 V を v/oct 入力に送ります。
- いずれかのボタンを押すと、1 番目の LEDが 、 今度はオレンジ色に点滅します。
- キーボードから、3 V を v/oct 入力に送ります。
- いずれかのボタンを押すと、Victor の キャリブレー ションモードが 終了します。 Victor のキャリブレーションが正しく完了したかど うかを、次の手順で確認します:
- ファクトリ ープ ロ グ ラム 32 を 選 択しま す。 これ は 純 粋 な ノコギリ波 で す。
- FREQ ボタン (8) を長押ししながら DATA コントロ ールを ”5” までスクロールして、周波数レンジを 5 に設 定します。
- キーボードから 0 V を v/oct 入 力に 送 信します。
- ジョイスティックセントラルで、ミックス出力 をチューナーまたは周 波 数 カウンターに接 続
- FREQ コントロール (11) を使用して、出力を 110 Hz (MIDI A2) にチューニングします。
- キーボードから v/oct へ 1 V 送 信 し ま す 。チ ュ ー ナーの表示は 220 Hz (A3) となりま す。
- キーボードから v/oct へ 2 V 送 信 し ま す 。チ ュ ー ナーの表示は 440 Hz (A4) となります。
- キーボードから v/oct へ 3 V 送 信 し ま す 。チ ュ ー ナーの表示は 880 Hz (A5) となります。 SYNTHTRIBE APP Victor には専用の SynthTribe アプリがあり、ファーム ウェアのアップデート、工場出荷時設定へのリスト ア、Victor からコンピューターへのプログラムダウン ロード、および 必要に応じて Victor へのリロードに も使用します。プログラムは SysEx ファイルとして保
ダ ウ ン ロ ー ド は 、「 General( 一 般 )」ペ ー ジ で プ ログラム番号、または「ALL( す べ て )」を 選 択 し 、「 Receive(受信)」をクリックしておこないます。 コンピューターからファイルの保存場所、名称の決 定を要求されます。ただしプログラムを再度 Victor へアップロードする際には名称は使用されません の で 、ご 留 意 く だ さ い 。 ア ッ プ ロ ー ド を お こ な う に は 、「 General」ペ ー ジ で DATA コントロール を 使 用してプ ログ ラムの 場所 を 選択し、Send ボタンをクリックします。コンピュータ ーからファイルを選択するよう要求され 、そのファ イルは選択したプログラムメモリーにアップロード さ れ ま す 。フ ァ イ ル に 32 プログラムすべてが含まれ る 場 合 、元 の 場 所 に 32 プ ログ ラムすべ てが アップ
ベクターシンセシスの作用 オシレーターをブレンドしてサウンドの土台を 作 る 、従 来 の 合 成( シ ン セ シ ス )方 法 と 異 な り 、ベ ク タ ーシンセシスでは、4 つのオシレーターのバランス をジョイスティックとミックスエンベロープで持続 的 に 調 節 し ま す 。プ レ イ す る と 、各 オ シ レ ー タ ー で 選 択 し た 波 形 や 、ミ ッ ク ス オ ー ト メ ー シ ョ ン の 度 合 い に よ り 、プ レ イ す る サ ウ ン ド の 音 色 は 、精 細 に も ドラマチックにも変 化します。103Quick Start Guide102 VICTOR 波形ミックスジョイスティックの位置が中央の時 には、4 つの 全オシレーター の 優 先 度 は 同 等 です。 ジョイスティックを上側に動かすと、オシレーター B のレベルが上がり、オシレーター D のレベルが 下がります;A および C は 変 化 し ま せ ん 。左 側 に 動 かすとオシレーター A のレ ベ ルが C に対して上 が り、B および D には作用しません。そのため、たと え ば 、ジ ョ イ ス テ ィ ッ ク を A と B の間(北西)にす ると、A と B の 量 が 等しくなる一方 で、C および D は寄与しません。横方向に南東に動かすと、A およ び B を減じ、C および D を 相 対 的 に 上 げ て 、最 終 的には A および B は 聴こえ なくなります。 ジョイスティックの動きに応じてサウンドは 2D 平 面 内 で 変 形 し 、ミ ッ ク ス エ ン ベ ロ ー プ の オ ー ト メ ー ションとミックスされます。
- 细调 (向上 0 – 99 音分) WAVE COARSE. FINE 036 DOME 2
(JP) MIDI コンティニュアスコントローラー(MIDI CC)
Victor は USB-C ソケ ット (1) を通じて次の MIDI CC に
1. 電源またはラックケースの電源を切り、電源ケ
2. 電 源ケーブル の 16 ピンコネクタを電源 装置また
は ラ ッ ク ケ ー ス の ソ ケ ッ ト に 差 し 込 み ま す 。コ ネ クタには、ソケットのギャップに合わせて配置さ れるタブがあるため、正しく挿入することはでき ません。電源装置にキー付きソケットがない場 合 は 、ケ ー ブ ル の 赤 い ス ト ラ イ プ を ピ ン 1 (-12 V) に向け て 指 定してください 。
3. モジュール背面のソケットに10ピンコネクタを挿
入します。コネクタには、正しい方向を取り付け るソケットに合わせて配置するタブがあります。
4. 電 源ケーブル の両 端 がしっかりと接 続された
ら、モジュールをケースに取り付けて電源を入
必 要 な ネ ジ は 、ユ ー ロ ラ ッ ク ケ ー ス に 取 り 付 け る た め の モ ジ ュ ー ル に 付 属 して い ま す 。取 り 付 け る 前 に 電 源ケーブル を接 続しま す。 ラックケースに よっては 、ケ ースの 長さに 沿 って 2 HP 間隔をあけた一連の固定穴や、個々のねじ板がケー スの長さに沿ってスライドできるトラックが 存在す る 場 合 が あ り ま す 。自 由 に 動 く ね じ 板 は モ ジ ュ ー ル の 正 確 な 位 置 を 可 能 に す る が 、各 版 は ね じ を 取 り 付 ける前にモジュール の取付け穴に近い関 係で 置 かれ
取り付け穴のそれぞれがねじ付きレールまたはねじ 板に合うように、ユーロラックレールに対してモジ ュールを保持します。ねじを途中で取り付けて開始 し、位置を微調整しながら、すべての位置合わせを 行います。最終的な位置が決まってきた後、ネジを 締め 付 け て 下ろします。 (CN) 电源连接 该模块配备了连接到标准 Eurorack 电源系统所需的 电源线。 按照这些步骤将模块连接到您的 Eurorack
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