HUSQVARNA 215iHD55 - 生け垣バリカン

215iHD55 - 生け垣バリカン HUSQVARNA - 無料のユーザーマニュアル

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Notice HUSQVARNA 215iHD55 - page 194

デバイスの取扱説明書をダウンロード 生け垣バリカン 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける 215iHD55 - HUSQVARNA 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 215iHD55 ブランド HUSQVARNA.

使用説明書 215iHD55 HUSQVARNA

Husqvarna 215iHD55 は、電気モーターで作動するバッ テリー式ヘッジトリマーです。 弊社では、皆様の安全と作業の効率性を向上させるた め、常に製品の改善に力を入れています。詳しくは、サ ービス代理店までお問い合わせください。

本製品は、大小の枝を鋸断する機械です。他の作業に本 製品を使用しないでください。

1980 - 001 - 23.12.2022 1934. フロントハンドル

19. [Battery release(バッテリーリリース)]ボタン

製品に表記されるシンボルマーク (図 2) 警告:本製品の使用は危険を伴います。 操作者や付近にいる人が重傷を負う、ま たは死亡するおそれがあります。十分に 注意し、本製品を正しく使用してくださ

(図 3) 本取扱説明書をよくお読みになり、内容 をしっかりと把握したうえで、本製品を

(図 4) 防護メガネを着用してください。 (図 5) 本製品は EC 指令適合製品です。 (図 6) この製品は該当する UK 規制に準拠して

(図 7) 本製品や本製品のパッケージは、一般廃 棄物ではありません。電気・電子機器の リサイクル業者にリサイクルを依頼して

(図 8) 雨が当たらないようにしてください。 (図 9)

(図 10) 環境に対する騒音レベルは EC 指 令と英国の指令および規制、ニューサウ スウェールズの法規「Protection of the Environment Operations(Noise Control)Regulation 2017」に準拠してい ます。本製品の保証音響レベルは次の場 所とラベルに記載されています:

(図 11) 警告:ブレードに手を近づけないでくだ

yyyywwxxxxx 製造番号は銘板に記載されています。 yyyy は製造年、ww は製造された週で

注記: 本製品に付いている他のシンボル/銘板はそれ ぞれの市場地域に向けた特別な認定条件を示します。 バッテリーやバッテリー充電器のシン

(図 15) 電気・電子機器のリサイクル業 者にリサイクルを依頼してく ださい。(ヨーロッパにのみ適

(図 13) バッテリー充電器は屋内でのみ使用、保

警告、注意、注記は、取扱説明書の特に重要な部分を示

警告: 取扱説明書の指示に従わない場 合、使用者が負傷したり、死亡したりする か、あるいは付近の人に損傷を与える危険 があることを意味します。 注意: 取扱説明書の指示に従わない場 合、製品や他の物品、または隣接するエリ アに損傷を与える危険があることを意味し

注記: 特定の状況で必要とされる詳細情報を提供する

194 1980 - 001 - 23.12.2022パワーツールの一般的な安全上の警告 警告: 警告および指示はすべて読んで ください。警告や指示に従わない場合、感 電、火災、あるいは深刻な傷害を招くこと

注記: すべての警告や説明は、以後の参考のために保 管してください。警告の「パワーツール」とは、電源で 作動する(コード付)パワーツールまたはバッテリー駆 動(コードレス)のパワーツールを指します。

  • 作業場所を清潔に、照明を明るく保ちます。乱雑 な、あるいは暗い場所では、事故が起こりやすくな
  • 可燃性の液体や気体、塵がある所など、爆発性雰囲 気の中でパワーツールを作動させないでください。 パワーツールは、塵やガスを発火させる火花を発生
  • パワーツールの操作中は子供やそばにいる人たち と十分な距離を置いてください。注意が散漫になっ て、操作ミスを引き起こす可能性があります。
  • パワーツールのプラグはコンセントに適合しなけれ ばなりません。決してプラグを改造しないでくださ い。アダプタープラグをアースの付いた(接地され た)パワーツールとともに使用しないでください。 改造されていないプラグおよび型の同じコンセント を使用することで、感電のリスクが低くなります。
  • パイプやラジエータ、レンジ、冷蔵庫など、アース の付いた表面または接地された表面に触れないよう にしてください。体が接地していたりアースされて いたりすると、感電のリスクが高くなります。
  • パワーツールを雨露や湿潤な環境に曝さないでくだ さい。パワーツール内に水が入ると、感電のリスク
  • コードを本来の目的以外に使用しないでください。 コードを持ってパワーツールを移動したり、引っ張 ったり、電源を抜いたりすることのないようにして ください。熱やオイル、とがった先端や可動部品に コードを近づけないでください。 コードが破損し たり絡まったりすると、感電のリスクが高くなりま
  • 屋外でパワーツールを操作する場合は、屋外での使 用に適した延長コードを使用してください。 屋外で の使用に適したコードを使用することで、感電の危 険性は少なくなります。
  • 湿気のある場所でパワーツールを操作せざるを得な い場合、電源を保護するために漏電遮断器(RCD) をご利用ください。 RCD は感電の危険を低減しま

製品を高圧水で洗浄しないでく ださい。電気系統やモーターに水が浸入し て、製品が破損したり、ショートしたりす

  • パワーツールを操作するときは、十分に気をつけて 慎重に行動し、常識に従ってください。疲れている ときや、医薬品およびアルコールの影響が残ってい る状態でパワーツールを使用しないでください。パ ワーツールの操作中は、一瞬の不注意が重大な傷害 につながることがあります。
  • 身体保護具を使用してください。常に眼の保護具を 着用してください。防塵マスクや滑り止め用の安全 靴、ヘルメット、イヤマフを使用すると、負傷の危 険性が少なくなります。
  • 予期せぬ始動を防止します。電源およびバッテリー パックを接続したり、ツールを拾ったり運ぶ前に、 必ずスイッチがオフの位置にあることを確認してく ださい。スイッチに指を置いてパワーツールを運ん だり、スイッチが入った状態でパワーツールに圧力 をかけると、事故につながります。
  • パワーツールをオンにする前に、調整キーとレンチ を外してください。パワーツールの回転部品にレン チやキーが取り付けられたままになっていると、怪
  • 無理な体勢で作業しないでください。常に、安定し た足場とバランスを保つようにしてください。こう することで、予期しない事態でもパワーツールを安 定した状態に保つことができます。
  • 適切な服装を心がけてください。ゆったりした衣服 や装身具を身につけないでください。可動部品に髪 の毛や衣服を近づけないでください。ゆったりした 衣服や装身具、長髪は可動部品に絡まるおそれがあ
  • 集塵装置の接続用装備が提供されている場合、それ らが接続されて正しく使用されているか確認してく ださい。集塵装置を使用すると、塵に関連する危険
  • ツールを頻繁に使用することによる慣れで、安全へ の関心を失ってツールの安全原則を無視することは 非常に危険です。不注意により、一瞬で深刻な事故 が発生するおそれがあります。
  • パワーツールの使用で発生する実際の振動は、公称 合成振動値と異なり、ツールの使用方法に依存しま す。作業者は、自分自身を保護する目的で、実際の 使用状況(ツールの電源をオフにする回数および、 トリガー動作やアイドル運転の回数など、運転サイ クルのあらゆる部分を考慮)における振動暴露予測 を基本にした安全対策を確認する必要があります。 パワーツールの使用と手入れ
  • パワーツールを無理に使用しないでください。用途 に合った正しいパワーツールを使用してください。 正しいパワーツールを使用した方が、意図された速 度でより良く安全に作業を行えます。
  • スイッチが機能しない場合はパワーツールを使用し ないでください。スイッチで制御できないパワーツ ールは危険なため、修理する必要があります。
  • パワーツールの調整、アクセサリーの変更、または パワーツールの保管前は、電源プラグを外し、パワ 1980 - 001 - 23.12.2022 195ーツールからバッテリーパックを取り外してくださ い(着脱可能な場合)。予防的な安全対策を行うこ とで、誤ってパワーツールを始動させる危険性が少
  • 使用していないパワーツールは子供の手の届かない 所に保管して、パワーツールやこの取扱説明書に詳 しくない人間がパワーツールを操作しないように注 意してください。不慣れなユーザーがパワーツール
  • パワーツールとアクセサリーをメンテナンスしま す。可動部品の誤調整や巻き付き、部品の破損やパ ワーツールの動作に影響する他の状態がないかどう か確認します。破損している場合は、使用する前に パワーツールを修理してください。ほとんどの事故 は、正しいメンテナンスを受けていないパワーツー
  • 切削工具は研いだ状態で清潔に保ちます。正しくメ ンテナンスされて研いである切削工具は、バインド することも少なく、制御が簡単です。
  • パワーツール、アクセサリー、工具ビットなどは、 これらの取扱説明書に従って使用し、作業条件およ び行う作業を考慮してください。意図されていない 作業でパワーツールを使用すると、危険な状況を招
  • ハンドル部および保持面は乾燥させて、オイルや油 が付着しないようにきれいな状態を保ってくださ い。ハンドルと保持面が滑りやすいと、予期しない 状況でツールの安全な取り扱いや制御ができませ
  • メーカー指定の充電器のみを使って充電してくださ い。1 種類のバッテリーパックのみに適合する充電 器は、それ以外のバッテリーパックの充電で使用す ると、火災を起こす恐れがあります。
  • 製品には、指定された専用バッテリーパックのみ使 用してください。それ以外のバッテリーパックを使 用すると、怪我や火災を招く危険があります。
  • バッテリーパックを使用しないときは、ペーパーク リップ、コイン、キー、爪きり、ネジなどの金物、 あるいは端子間を短絡する恐れがある他の小さな金 物から遠ざけるようにしてください。バッテリー端 子の短絡は、火傷や火災を引き起こす恐れがありま
  • 劣悪な環境では、液体がバッテリーから漏れ出すこ とがあります。そのような場合、液体には触れない ようご注意ください。もし万が一誤って触れてしま った場合、水で洗い流してください。液体が目に入 ってしまった場合、医師の診察を受けてください。 バッテリーから漏れ出した液体は、炎症や火傷を引 き起こすことがあります。
  • 故障した、または改造されたバッテリーパックや ツールは使用しないでください。故障した、または 改造されたバッテリーは、予測不可能な挙動を起こ し、発火や破裂、障害の原因となる可能性がありま
  • バッテリーパックやツールを火や高温にさらさない でください。火または 130°C(265°F)以上の温度 環境にさらすと爆発する恐れがあります。

充電の手順にすべて従い、指示された温度範囲外で バッテリーパックまたはツールを充電しないでくだ さい。充電を不適切に行ったり、指定された範囲か ら外れた温度環境で行ったりした場合、バッテリー の損傷や火炎発生の危険の増加につながることがあ

  • パワーツールのサービスは、資格のある修理担当者 が同じ交換部品を使って行うようにしてください。 こうすることで、パワーツールの安全性を維持でき
  • 損傷したバッテリーパックを決して修理しようとし ないでください。バッテリーパックの修理は、製造 元または認定サービス代理店しか行えません。 ヘッジトリマーに関する安全上の注意 - 個人
  • ヘッジトリマーを操作する場合は、両手を使って ください。片手だけを使って操作すると、コントロ ールを失い、重大な人的障害を招く可能性がありま
  • 体のあらゆる部分を、ブレードから遠ざけてくださ い。ブレードが動いている間は、切断するものを取 り払ったり、押さえたりしないでください。スイッ チをオフにしてもブレードは回転します。ヘッジト リマーの操作中は、一瞬の不注意が重大な人的傷害 につながることがあります。
  • ブレードが停止してから、電源スイッチを操作しな いように注意して、ヘッジトリマーのハンドルを持 って搬送します。ヘッジトリマーを適切に搬送する ことにより、不注意による始動や、ブレードによる 負傷のリスクを軽減できます。
  • ヘッジトリマーの輸送や保管を行う際は、ブレード カバーを必ず取り付けてください。ヘッジトリマー を正しく取り扱うことで、カッターブレードによる 負傷の可能性が低減します。
  • 詰まった物体を取り除くときや本装置を修理すると きは、すべての電源スイッチをオフにしてバッテリ ーパックを取り出すかまたは外してください。詰ま った物体を取り除くときや整備作業中に、ヘッジト リマーが予期せず作動すると、重大な負傷につなが
  • 隠れた配線に接触する可能性があるため、絶縁グリ ップ面だけを掴んでヘッジトリマーを持ってくだ さい。ブレードが「通電」している配線に接触する ことで、ヘッジトリマーの露出している金属部分は 「通電」状態となることがあり、作業者が感電する
  • すべての電源コードとケーブルを刈払いエリアから 離してください。生け垣や藪に隠れた電源コードや ケーブルがブレードによって誤って切断される可能
  • 悪天候の場合、特に雷発生の危険がある場合は、ヘ ッジトリマーを使用しないでください。これは、落 雷の危険を避けるためです。
  • 危険-ブレードに手を触れないでください。ブレード に触れると、重大な人的障害を招きます。

1980 - 001 - 23.12.2022一般的な安全注意事項 警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品が誤って始動しないように、製品を使用しな い時はバッテリーを取り外してください。
  • 本製品は、慎重かつ適切に使用しないと、危険な道 具となります。本製品により、操作者や付近にいる 人が重傷を負う、または死亡するおそれがありま
  • 本製品が初期仕様から変更された場合は、本製品を 使用しないでください。メーカーからの承認を受け ずに本製品の部品を交換しないでください。メーカ ーが認可した部品のみを使用してください。誤って メンテナンスすると、負傷または死亡に至る可能性

する前の作業 201 ページ を参照してください。故障 している製品は使用しないでください。この取扱説 明書の内容に従って、安全点検、メンテナンス、サ ービスを行ってください。

  • 子供が本製品で遊ばないように、監視する必要があ ります。子供、または本製品やバッテリーの扱いに 不慣れな人が本製品を使用しないようにしてくださ い。居住地の法律によっては、使用者の年令制限が
  • 本製品は鍵のかかる場所に保管して、子供や許可を 得ていない人が近づけないようにしてください。
  • 本機は子供の手の届かない場所に保管してくださ
  • いかなる理由であれ、製造者の承認を得ることなく 本製品の設計に変更を加えないでください。常に純 正の部品をお使いください。不認可の設計変更や付 属品は、使用者や付近にいる人の重傷や致命傷の原 因となることがあります。

使用には、国や地方の法令により、規制が課せ られる場合があります。所定の規制に従ってください。 操作のための安全注意事項

本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • どうしていいか分からない状況になった場合は、専 門家に問い合わせてください。販売店またはサービ スワークショップに連絡してください。技能的に難 しいと思える操作は行わないでください。
  • 疲労時や飲酒後、視野・判断力・動作に影響を及ぼ すような医薬品を服用したときは、絶対に本製品を 使用しないでください。
  • 悪天候下での作業は疲れやすく、危険性も高まりま す。濃霧、豪雨、強風、厳寒、落雷の恐れがあるな ど、天候が非常に悪い場合はリスクが高まるため、 本製品を使用しないことをお勧めします。
  • 不具合のあるブレードは、事故の危険性を増加させ
  • 本製品を子供に使用させたり、本製品の付近に子供 を近づけたりしないでください。本製品は簡単に始 動できます。十分に監視していないと、子供が動か してしまう可能性があります。重大な身体的傷害を 引き起こす危険があります。本製品が十分な監視下 にない場合は、バッテリーを外してください。
  • 作業中は 15 メートル以内に人や動物が近づかない ようにしてください。同じエリアに数人の作業者が いる場合、安全距離を 15 メートル以上とる必要が あります。重傷事故のおそれがあります。誰かが近 づいたら、すぐに本製品を停止してください。本製 品を持って向きを変えるときは、まず後ろを確認し て、安全距離内に誰もいないように徹底してくださ
  • 人、動物、その他の物体が本製品の操作を妨げた り、カッティングアタッチメントに触れたり、カッ ティングアタッチメントによりはじかれた物体に接 触したりしないようにしてください。事故のときに 助けを求めることができない状況では、本製品を使
  • 作業エリアは必ず点検してください。石や割れたガ ラス、くぎ、鋼線、ひもなど固定されていない物を すべて取り除いてください。飛んだりチェンに絡ま ったりするおそれがあります。
  • 身体の動きが自由に取れ、足場が良いことを確認し てください。とっさに身をかわさなければならない 場合に邪魔になる物(木の根、岩、枝、溝など)が 周囲にないか確認してください。斜面で作業する場 合は、特に注意してください。
  • 常にバランスを保ち、しっかりした足場を確保して ください。無理な体勢で作業しないでください。
  • 本製品の電源をオフにしてから別のエリアに移動し てください。本製品を使用しないときは、カバーを
  • 本製品を置くときは、必ず先に電源をオフにして、 バッテリーを取り外してください。電源を入れた状 態で本製品を放置しないでください。
  • 衣服や体の部分が、作動している状態のカッティン グアタッチメントに接触しないようにしてくださ
  • 本製品の操作中に何かがブレードに挟まった場合、 本製品を停止して、電源をオフにしてください。カ ッティングアタッチメントが完全に停止しているこ とを確認してください。本製品またはブレードを清 掃、点検、または修理する前に、バッテリーを外し
  • 本製品の電源をオフにしてカッティングアタッチメ ントが完全に停止するまで、カッティングアタッチ メントに手や脚を近づけないようにしてください。
  • 鋸断中に飛んでくる可能性のある枝の切株に注意 してください。石やその他の物が飛ばされるおそれ があるため、地面付近で鋸断作業をしないでくださ
  • 飛んでくる物に気をつけてください。常に認可され た防護メガネを着用してください。カッティングア タッチメントガードの上に身を乗り出さないでくだ さい。石やごみなどが目に入って、失明したり重傷 を負ったりする可能性があります。 1980 - 001 - 23.12.2022 197• イヤマフを着用している間は、警告信号や叫び声に 気を付けてください。エンジンが停止したら、速や かにイヤマフを外してください。
  • ハシゴ、スツール、その他の不安定な台に乗って作
  • 本製品は両手で持ってください。本製品が体の側面 にくるように持ってください。 (図 16)

警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 本製品を使用するときは、認可された身体保護具を 必ず着用してください。身体保護具で負傷を完全に 防止できるわけではありませんが、万が一事故が起 こった場合に負傷の度合いを軽減することができ ます。詳細情報は、販売店までお問い合わせくださ
  • 落下物の危険性がある場合には保護ヘルメットを使
  • 認可されたイヤマフを使用してください。長時間騒 音にさらされると、回復不能な聴覚障害になる可能
  • 認可された防護メガネを使用してください。バイザ ーを使用する場合は、認可された防護ゴーグルも使 用する必要があります。認可された保護メガネは、

米国の ANSI Z87.1 規格または EU 諸国の EN 166

に適合しなければなりません。 (図 19)

  • 作業およびメンテナンス中は保護グローバルを着用
  • 保護ブーツ、または靴底が滑りにくい靴を着用して
  • 丈夫な素材でできた服を着用してください。ぴった りとした、ただし動きを制限しない服を着用する必 要があります。長ズボンを着用して髪を背中側にま とめてください。宝飾品や開口部のある靴は着用し
  • 救急器具を近くに用意してください。 (図 22)

本製品を使用する前に、以下の警 告指示を読んでください。 この項では、本製品の安全機能とその目的、本機の正し い動作を確保するための検査とメンテナンスの方法につ いて説明します。本製品の部品の位置については、「

品の概要 193 ページ 」を参照してください。 本製品のメンテナンスを適切に行わなかったり、専門 技術者が整備・修理を行わなかったりすると、本製品の 寿命が短くなり、事故発生の危険性が増します。詳しく は、お近くのサービス代理店にお問い合わせください。 警告: 安全装置に欠陥のある製品は決し て使用しないでください。本項目の記載に 従って、本製品の安全装置の点検、メンテ ナンスを行ってください。お持ちの製品が これらの点検項目を一点でも満たさない場 合は、お近くのサービス代理店に修理を依

注意: 本機に関するすべてのサービス、 修理には、特別な研修が必須です。本機の 安全装置には、特に研修が必要です。本機 が下記の検査のいずれかに不合格であった ときは、サービス代理店に連絡してくださ い。弊社の製品を購入された場合、専門的 な修理とサービスの提供が保証されていま す。本機を販売した小売店がサービス代理 店ではない場合、最寄りのサービス代理店 の住所を小売店にお尋ねください。

1. スタート/ストップボタン(A)を押し続けます。

(図 23) a) 製品に電源が入っていると LED(B)が点灯し

b) 製品の電源が切れていると LED(B)が消灯し

2. 警告インジケータ(C)が点灯または点滅している

フロントハンドルトリガーの点検 フロントハンドルトリガーは誤って始動することを防止 します。フロントハンドルトリガーを押すとパワートリ ガーが解放されます。ハンドルから手を放すと、パワー トリガーとフロントハンドルトリガーは元の位置に戻り

1. パワートリガーとフロントハンドルトリガーがスム

ーズに動き、リターンスプリングが正しく作動する

3. フロントハンドルトリガーを押します。 (図 24)

4. パワートリガーを押します。 (図 25)

5. フロントハンドルトリガーを放して、カッティング

アタッチメントが完全に停止することを確認しま

1980 - 001 - 23.12.2022ハンドガードのチェック方法 ハンドガードは誤って手がブレードに触れないようにす

3. ハンドガードが正しく取り付けられていることを確

4. ハンドガードに破損がないか点検します。

ブレードとブレードガードのチェック方法 ブレードの長い部分(A)が、ブレードガードとして機

4. ブレードとブレードガードに損傷や曲がりのないこ

とを確認します。ブレードとブレードガードに損傷 や曲がりがある場合は、交換します。 (図 26)

警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • BLi and 40-B バッテリーのみを使用してください。 主要諸元 205 ページ を参照してください。バッテリ ーはソフトウェアで暗号化されています。
  • 関連する BLi and 40-B 製品の電源として再充電可能 な Husqvarna バッテリーのみを使用してください。 負傷を防ぐため、このバッテリーを他の装置の電源 として使用しないでください。
  • 感電するおそれがあります。バッテリーの端子を 鍵や硬貨、ネジや他の金属に接触させないでくださ い。バッテリーが短絡する原因になります。
  • 充電式ではないバッテリーは使用しないでくださ
  • バッテリーのエアスロットに物が入らないようにし
  • バッテリーは直射日光や熱、裸火から保護してくだ さい。バッテリーによりやけどや化学熱傷を負うお
  • バッテリーは雨や湿気から保護してください。
  • バッテリーは電子レンジや高圧から保護してくださ
  • バッテリーを分解もしくは粉砕しないでください。
  • バッテリーから漏れが発生した場合、身体や目に液 体が触れないようにしてください。液体に触れた場 合、大量の水と石鹸を使用して触れた個所を洗い流 して、医療機関に相談してください。液体が目に入 った場合、目をこすらずに十分な水で 15 分以上洗 い流し、医療機関に相談してください。
  • バッテリーは -10 °C ~ 40 °C の環境で使用してくだ
  • バッテリーまたはバッテリー充電器は、水で洗浄し

製品、バッテリー、およびバッテ リー充電器の清掃方法 203 ページ

  • 不具合や損傷のあるバッテリーは使用しないでくだ
  • バッテリーはくぎ、ネジ、または宝飾品などの金属 から離して保管してください。
  • バッテリーは子供が近づけない場所に保管してくだ

バッテリー充電器の安全性 警告: 本製品を使用する前に、以下の警 告指示をお読みください。

  • 安全注意事項を守らないと、感電や短絡の危険があ
  • 製品の付属品以外のバッテリー充電器は使用しない でください。BLi and 40-B 交換バッテリーの充電に は QC80 と 40-C80 充電器のみ使用してください。
  • バッテリー充電器を分解しないでください。
  • 故障または破損したバッテリー充電器は使用しない
  • 電源コードを持ってバッテリー充電器を持ち上げな いでください。主電源ソケットからバッテリー充電 器を取り外す際は、プラグを引っ張ってください。 電源コードを引っ張らないでください。
  • すべてのケーブルと延長コードが、水や油、または 尖った物に接触しないようにしてください。ドア、 フェンスなどの障害物の間に、ケーブルが挟まって いないことを確認してください。
  • 可燃性の物質や、腐食の原因となる物質の近くで は、バッテリー充電器を使用しないでください。バ ッテリー充電器の上に覆うものが何もないことを確 認してください。煙や火災が発生した場合、バッテ リー充電器の電源プラグをコンセントから引き抜い
  • バッテリーは、通気がよく直射日光が当たらない屋 内でのみ充電してください。屋外でバッテリーを充 電しないでください。濡れた状態でバッテリーを充
  • バッテリー充電器は、温度が 5~40 °C(41~104 °F)の場所だけで使用してください。充電器は、通 気がよく、埃がない、乾燥した環境で使用してくだ
  • バッテリー充電器の冷却スロットに物が入らないよ
  • バッテリー充電器が短絡するため、充電器の端子を 金属物体へ接触させないでください。
  • 認可された、破損していない壁コンセントを使用し てください。バッテリー充電器のコードが破損して いないことを確認してください。延長ケーブルを使 用している場合は、破損していないことを確認して
  • 充電不可能なバッテリーを本バッテリー充電器で充

1980 - 001 - 23.12.2022 199メンテナンスのための安全注意事項 警告: 本製品のメンテナンスを行う前 に、以下の警告指示を読んでください。

  • メンテナンス、その他の点検、または製品の組み立 てを行う前に、バッテリーを取り外してください。
  • 作業者は本取扱説明書に記載されているメンテナン スとサービスだけを実施してください。メンテナン スおよびさまざまなサービスについては、サービス 代理店にお問い合わせください。
  • バッテリーまたはバッテリー充電器を水分を含んだ 布で拭いたり、水で洗浄したりしないでください。 強い洗剤を使用すると、プラスチックの部品が損傷
  • メンテナンスを実施しないと、製品の寿命が短くな り、事故の危険性が増します。
  • 特に本製品の安全装置については、すべての整備と 修理の作業に特殊な訓練が必要です。メンテナンス を実施した後、この取扱説明書の点検項目の中に不 合格の項目があった場合は、サービス代理店にお 問い合わせください。当社は、お客様の製品のため に、プロフェッショナルな修理と整備を提供するこ

このセクションでは、製品の組み立て方法と調整方法を

警告: 製品を組み立てる前に、安全に 関する章と組み立て手順書をお読みくださ

バッテリーの取り付け方法 警告: 本製品には、Husqvarna の純正バ ッテリーのみを使用してください。

2. バッテリーを本製品のバッテリーホルダーに押し込

みます。バッテリーがロックされると、カチッとい う音がします。 (図 27) 注意: バッテリーがバッテリーホルダ ーにスムーズに入らない場合は、バッテ リーが正しく取り付けられていません。 本製品が損傷する場合があります。 バッテリー充電器(40-C80)の壁への

注意: バッテリー充電器を壁に取り付け るときは電動ドライバーを使用しないでく ださい。電動ドライバーはバッテリー充電 器を損傷する可能性があります。

1. 2 本のネジ(B)で壁にバッテリー充電器を取り付

けます。必要に応じて、ウォールプラグ(A)を使 用します。 (図 28)

2. 2 個のネジ穴プラグ(C)を取り付けます。

3. 電源コードをバッテリー充電器と主電源ソケットに

警告: 本製品を使用する前に、安全に関 する章を読んで理解してください。

警告: バッテリーを使用する前に、安全 に関する章をお読みになり、内容を理解し てください。バッテリーおよびバッテリー 充電器の取扱説明書もお読みになり、内容

バッテリーとバッテリー充電器を適切な周囲温度の場所

バッテリーの作動 5 °C ~ 40 °C(41 °F ~ 104 °F) バッテリーの充電 5 °C ~ 40 °C(41 °F ~ 104 °F) 200 1980 - 001 - 23.12.2022バッテリーステータス ディスプレイには、充電の状況と、バッテリーに関する

(図 29) LED インジケータ バッテリーステータス(充電状態) BLi10 40-B70 LED ライトが 4 つ点灯 該当なし バッテリーは 76 % ~ 100 % 充電

LED ライトが 3 つ点灯 バッテリーは 76 % ~ 100 % 充電済み。 バッテリーは 51 % ~ 75 % 充電

LED ライトが 2 つ点灯 バッテリーは 51 % ~ 75 % 充電済み。 バッテリーは 26 % ~ 50 % 充電

LED ライトが 1 つ点灯 バッテリーは 26 % ~ 50 % 充電済み。 バッテリーは 6 % ~ 25 % 充電済

LED ライトが 1 つ点滅 バッテリーは 0 % ~ 25 % 充電済み。 バッテリーは 0 % ~ 5 % 充電済

注意: 定格プレートで指定されている電 圧と周波数の電源コンセントにのみバッテ リー充電器を接続してください。

1. 電源コードをバッテリー充電器に接続します。

2. バッテリー充電器を接地された電源コンセントに接

続します。充電 LED が 1 回点滅します。 (図 30) (図 31)

3. バッテリーとバッテリー充電器の接続を接続しま

す。充電 LED が点灯します。バッテリーを最大 24 時間充電します。 (図 32) (図 33)

4. バッテリーインジケータボタンを押します。バッテ

リーが完全に充電されると、すべての LED インジ

5. 電源プラグを引いて、バッテリー充電器を電源コン

セントから外します。電源コードを引っ張らないで

6. バッテリー充電器からバッテリーを外します。

1. 作業エリアを点検します。跳ね返ってくる可能性の

2. カッティングアタッチメントを点検します。ブレー

ドの刃先が鋭いこと、およびブレードに亀裂や損傷 がないことを確認します。

3. 製品が正常に機能することを確認します。すべての

ナットとネジが確実に締められているかどうかを点

4. ハンドルと安全装置に損傷がないこと、およびこれ

らが正しく取り付けられていることを確認します。 不足している部品がある製品や初期仕様から変更さ れている製品は使用しないでください。必要に応じ て、保護グローブを着用してください。

5. 製品を使用する前に、カバーに損傷がないこと、正

1. 緑色の LED ランプが点灯するまで START/STOP ボ

2. フロントハンドルのフロントハンドルトリガーを押

3. パワートリガーを押します。 (図 25)

1. 生け垣の側面を刈り込むときは、地面の近くで始動

し、生け垣に沿って本製品を上方へ動かします。本 製品の本体が地面に接触しないようにしてくださ い。 (図 36) 警告: カッティング装置の前面が地面 に接触しないようにしてください。

2. 本製品を体の近くに保持し、作業位置を安定させて

3. 十分に注意し、ゆっくりと作業してください。

SavE 機能の使用 本製品には電力節約機能(SavE)が装備されていま

1980 - 001 - 23.12.2022 201注記: SavE 機能によって製品の切断力が低下するこ

1. キーパッドで SavE ボタンを押します。

2. 緑色の LED が点灯していることを確認します。

3. もう一度 SavE ボタンを押すと、SavE 機能が停止

します。緑色の LED が消灯します。 (図 37) 自動シャットダウン機能 本製品には、使用していないときに製品を停止させるシ ャットダウン機能があります。始動/停止を示す緑色の LED が消灯し、180 秒後に本製品が停止します。

1. パワートリガーとフロントハンドルトリガーを放し

2. 緑色の LED が消灯するまで START/STOP ボタンを

3. バッテリーのリリースボタンを押して、バッテリー

警告: 本製品のメンテナンスを実行する 前に、安全に関する章を読んで理解してく

警告: 本製品のメンテナンスを実行する 前にバッテリーを外してください。 メンテナンスのスケジュール 本製品に必要なメンテナンス手順のリストは以下のとお

202 1980 - 001 - 23.12.2022メンテナンス 毎回 毎週 毎月 本製品の外部部品を清掃してください。 X

ON/OFF ボタンが正しく機能し、損傷していないことを確認します。 X

パワートリガーとフロントハンドルトリガーが、安全面から見て正しく作動す

コントロールがすべて機能し、損傷がないことを確認します。 X カッターブレードとカッターガードに亀裂がなく、損傷していないことを確認 します。カッターブレードに亀裂がある場合や、カッターブレードが衝撃を受 けている場合は、カッターブレードまたはカッターガードを交換します。

カッターブレードに曲がりや損傷がある場合は交換します。 X ハンドガードに損傷がないことを確認してください。ガードが破損している場

ネジとナットが確実に締められていることを確認します。 X バッテリーに損傷がないことを確認してください。 X バッテリーが充電されていることを確認してください。 X バッテリー充電器に損傷がないことを確認してください。 X カッターブレードを固定しているネジがきちんと締まっていることを確認して

バッテリーと本製品の接続を確認します。バッテリーとバッテリー充電器の接

本製品に損傷がないか確認します。 X バッテリーとバッテリー充電器の点検

1. バッテリーにヒビなどの損傷がないか調べます。

2. バッテリー充電器にヒビなどの損傷がないか調べま

3. 充電器の電源コードを点検し、破損や亀裂がないこ

とを確認してください。 製品、バッテリー、およびバッテリー

1. 使用後は、製品を乾いた布で拭いてください。

2. バッテリーとバッテリー充電器を、乾いた布で拭い

てください。バッテリーガイドトラックは清潔さを

3. バッテリーをバッテリー充電器や本製品に入れる前

に、バッテリーとバッテリー充電器の端子に汚れが ないことを確認してください。

1. 本製品を使用する前と後に、腐食防止剤を使用して

カッターブレードに付着した物質を清掃してくださ

2. ブレードのエッジに損傷や変形がないか点検しま

3. ブレードのバリをヤスリで削り取ります。

4. ブレードが自由に動くことを確認してください。

1. 本製品の使用前後に、ブレードに付着した物質を清

2. 長期間保管する前に、ブレードを潤滑してくださ

注記: 推奨される洗浄剤と潤滑油について詳しくは、 サービス代理店までお問い合わせください。 ギアハウジングの潤滑方法 認定サービスディーラーがギヤを分解した後は、ギヤハ ウジングにグリースを塗布します。

  • Husqvarna 純正のグリースを使用してください。推 奨されるグリースについて詳しくは、サービス代理 店までお問い合わせください。
  • 専用の高品質グリースを少量のみ使用してくださ

1980 - 001 - 23.12.2022 203注意: ギアハウジングにグリースをい っぱいまで充填しないでください。 トラブルシューティング

LED 画面 想定される不具合 解決方法 エラー LED が点滅する。 過負荷 カッティングアタッチメントを自由 に動かせない。カッティングアタッ チメントを解放してください。 温度の逸脱 本製品を冷却してください。 製品が始動しない。 パワートリガーとスタートボタンを

エラー LED が赤色で点灯する。 本製品にサービス作業が必要です。 販売店にお問い合わせください。

LED 表示 想定される不具合 対応措置 緑色の LED が点滅する。 バッテリー電圧が低い。 バッテリーを充電してください。

エラー LED が点滅する。 温度の逸脱。 バッテリーは -10~40°C(14~104°F)の温

度で使用してください。 電圧が高すぎる。 主電源の電圧が、本製品の銘板に記載された 値と一致することを確認してください。 バッテリー充電器からバッテリーを外しま

エラー LED が点灯する。 電池の電位差が大きすぎる(1 V)。 サービス代理店にお問い合わせください。

想定される障害 解決方法 充電 LED が赤色に点灯している。 永続的なバッテリー充電器エラーが

販売店にお問い合わせください。 充電 LED が緑色に点滅する。 動作温度外です。バッテリーの温度 が低すぎるかまたは高すぎるため、 使用または充電できません。 バッテリーの温度が下がるまで待つ か、温度を上げます。バッテリーの 温度が適切になると、使用または充 電できるようになります。バッテリ ー充電器は周囲の温度が 5 °C~40 °C の場合に使用してください。 充電 LED が赤色に点滅する。 バッテリーの不具合。 販売店にお問い合わせください。 204 1980 - 001 - 23.12.2022搬送、保管、廃棄

  • 同梱のリチウムイオンバッテリーは、危険物の規制 に関する規則に準拠しています。
  • 民間の運送業者による商用輸送においては、梱包お よびラベル付けに関して所定の要件に従ってくださ
  • 本製品を発送する前に、危険物に関して特別な訓練 を受けた担当者にご相談ください。該当するすべて の国内規制に従ってください。
  • バッテリーを梱包するときは、露出している端子に テープを貼ってください。バッテリーを固定し、動 かないように梱包してください。
  • 保管するときや搬送時はバッテリーを外してくださ
  • バッテリーとバッテリー充電器は、乾燥して湿気や 霜がない場所に置いてください。
  • 静電気が発生するような場所にはバッテリーを保管 しないでください。バッテリーは金属製の箱に保管
  • バッテリーは温度が 5~25°C(41~77°F)の場所に 保管し、直射日光から遠ざけてください。
  • バッテリー充電器は温度が 5~45°C(41~113°F) の場所に保管し、直射日光から遠ざけてください。
  • バッテリー充電器は、周囲温度が 5°C ~ 40°C の場 合にのみ使用してください。
  • バッテリーを長期間保管するときは、充電量を 30~ 50 %にしてください。
  • バッテリー充電器は、密閉した乾いた場所に保管し
  • バッテリーの保管中は、バッテリー充電器から遠ざ けてください。子供や許可されていない他の人が機 器に触れないようにしてください。施錠できる場所 に装置を保管してください。
  • 製品を長期間保管する場合は、その前に製品を清掃 し、よく点検しておいてください。
  • 搬送中および保管中に製品が傷ついたり損傷したり しないように、製品の移動用ガードを使用してくだ
  • 搬送中は製品をしっかりと固定してください。 バッテリー、バッテリー充電器、およ

本製品や本製品パッケージ上のマークは、本製品が家庭 ゴミではないことを示します。電気・電子機器の再利用 を行うため、リサイクル営業所に引き渡します。これに より環境や人への被害を防ぐことができます。 本製品のリサイクルの詳細については、地方自治体、廃 棄物処理業者または販売店にお問い合わせください。

ブレード長(mm) 550 SavE モード使用時のブレード速度、カット/分 2400 SavE モード不使用時のブレード速度、カット/分 3000

環境における騒音の排出は、EC 指令 2000/14/EC に従って、音響パワー(L

)として測定。保証音響と計 測音響の違いは、保証音響に計測結果のばらつきと、同一モデルの異なる機器の差異が含まれているためで す。これは指令 2000/14/EC に則っています。 1980 - 001 - 23.12.2022 205215iHD55 実測音響レベル dB(A) 87 音響パワーレベル、保証値 L

使用者の聴覚の音圧レベル、EN 62841-4-2 に従った計測値、dB(A) 79

BLi10 40-B70 タイプ リチウムイオン リチウムイオン バッテリー容量(Ah) バッテリー定格ステッカー

公称電圧、V 36 36.5 36 質量、ポンド/kg 0.7 0.7 0.8 認可されたバッテリー充電器

QC80 40-C80 主電源電圧(V) 100~240 100~240 周波数、Hz 50/60 50/60 電力、W 100 72 出力電圧、V d.c./アンペア、A 36/2 43/1.6

報告データによれば、等価振動レベルの一般的な統計上のばらつき(標準偏差)は、1.5 m/s

公称振動合成値は標準試験法に則って測定されており、ツール間を比較するために使用できます。 公称振動合成値は振動暴露の予備評価にも使用できます。 206 1980 - 001 - 23.12.2022適合宣言 EU 適合宣言 ハスクバーナ社(Husqvarna AB, SE-561 82 Huskvarna, Sweden、電話番号:+46-36-146500)は、 単独責任のもとで、以下の製品の適合を宣言します。 名称 バッテリー式ヘッジトリマー ブランド Husqvarna タイプ/モデル 215iHD55 ID 2022 年以降の製造番号 が以下の EU 指令および規制を完全に順守し、

2006/42/EC 「機械類に関する」 2014/30/EU 「電磁環境適合性に関する」 2000/14/EC 「環境への騒音排出に関する」 2011/65/EU 「電気・電子製品に含まれる特定有害物質の使用制限に関する」 および以下の規格または技術仕様が適用されています。 EN 62841-4-2:2019, EN 62841-1:2015+A11:2022, EN

55014-1:2021, EN 55014-2:2021, EN IEC63000:2018。

騒音排出に関する詳細: 主要諸元 205 ページ

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製品情報

ブランド : HUSQVARNA

モデル : 215iHD55

カテゴリ : 生け垣バリカン