SP 16.000 Flood Box - ポンプ Kärcher - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける SP 16.000 Flood Box Kärcher PDF形式.
| 製品タイプ | 水中ポンプ / 汚水ポンプ |
| モデル | SP 16.000 Flood Box |
| ブランド | Kärcher |
| 最大吐出量 | 16.000 l/h |
| 最大揚程 | 8 m |
| 最大圧力 | 0.8 bar (0.08 MPa) |
| 最大浸水深 | 7 m |
| 許容ポンプ液 | 淡水、軽度の汚水(粒子20 mmまで)、プール水、洗濯液 |
| 液温 | 5 °C ~ 35 °C |
| 定格電圧 | 230-240 V |
| 電源周波数 | 50 Hz |
| 定格出力 | 550 W |
| 重量(付属品除く) | 4.9 kg |
| 保護等級 | IPX8(水中での連続使用) |
| ケーブル接続 | 電源プラグ付きケーブル、長さ未指定(通常10 m) |
| フロートスイッチ | はい、自動運転用に高さ調節可能 |
| 接続可能 | 1", 1 1/4", 1 1/2" ホース用クイックコネクトシステム; オプションで逆止弁付きG 1" |
| 残揚程(手動) | 25 mm |
| 最低液面高さ(手動) | 60 mm |
| 付属品 | ポンプ、G 1 1/2 接続ニップル、ポンプ接続部品、取扱説明書 |
| メンテナンス | メンテナンスフリー; 使用後は清水ですすぐ |
| 適合用途 | 浸水、タンク排水、井戸、ボート |
| 保証 | メーカー保証(Kärcherの条件による) |
よくある質問 - SP 16.000 Flood Box Kärcher
ユーザーの質問 SP 16.000 Flood Box Kärcher
0 質問 この機器について。知っているものに答えるか、ご自身の質問をしてください。
この機器について新しい質問をする
デバイスの取扱説明書をダウンロード ポンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける SP 16.000 Flood Box - Kärcher 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 SP 16.000 Flood Box ブランド Kärcher.
使用説明書 SP 16.000 Flood Box Kärcher
デバイスを初めて使用する前に、このオリジナル取扱説明書および付属すいる安全に関する注意事項を読んでくだ
さい。記載事項に従ってください。
両文書を、後の使用あるいは次の所有者のために保存してください。
規定に沿った使用
機器はご家庭でのみ使用してください。
規定に沿った使用:
- 浸水時の建物部分の排水
- ポンプによる容器からの移し替えおよび汲み出し
- 井戸やシャフトからの取水
- ボートやヨットからの淡水の汲み上げ
機能方法についての説明は、運転の章をご覧ください。
汲み上げが許可されている液体
△ 危險
爆発性または可燃性の物質、あるいは不適当な物質を汲み上げると、生命の危険および損傷するリスクがあります!
可燃性または爆発性の物質が発火または爆発する可能性があります。
不適切な物質は、ポンプを損傷する可能性があります。
爆発性、引火性、または腐食性のある液体やガス(燃料、石油、ニトロシンナーなど)、およびグリース、油、塩水、トイレの汚水、清水より流動性の悪い水は汲み上げないでください。
汲み上げが許可されている液体:
- ある程度の汚染度までの淡水。
SP 16.000 ダート: 粒径20 mmまでの汚染度の水 SP 22.000 ダート: 粒径30 mmまでの汚染度のある水
- 添加剤が規定通りに投与されているプール水。
- 洗濯機などから漏れ出たせっけん水。その後、透明な真水でポンプをすすぎ、洗浄します。章 すすぎおよび洗浄 を参照してください。
- 汲み上げる液体の温度は5℃~35℃の間であること。
不適切な使用
注意
霜による損傷の危険!
凍結時に操作すると、機器が損傷することがあります。
完全に水抜きされていない機器は、凍結で損傷することがあります。
機器は、凍結時には操作しないでください。 機器を凍結から保護してください。
注意
連続運転時の損傷の危険!
機器は中断なしの連続運転には適していません。 機器を長時間連続して運転(池での連続循環運転など)しないでください。または固定設備(昇降装置、噴水ポンプなど)として使用しないでください。
注意事項
メーカーは、不適切な使用または誤った操作によって生じたいかなる損害についても責任を負いません。
安全上のご注意
△ 危険
- この注記は機器の誤った取り扱いにより、使用者が死亡または重傷を負う可能性が高い危険事項が記載されています。
警告
この注記は機器の誤った取り扱いにより、使用者が死亡または重傷を負う可能性がある警告事項が記載されています。
注意
- この注記は機器の誤った取り扱いにより、使用者が傷害を負う可能性がある注意事項が記載されています。
注意
- この注記は機器の誤った取り扱いにより、物的損害につながる可能性があります。
環境保護

梱包材はリサイクル可能です。梱包材は環境に適した方法で廃棄してください。

電気および電子機器には、誤って取り扱ったり廃棄したりすると人間と環境に危険を及ぼす可能性があるバッテリーや充電式バッテリーパックあるいはオイルなどの構成要素が含まれてい
ます。これらは機器が適切に機能するために必要な構成要素です。このシンボルが表記されている機器は、各自治体の規定に従って廃棄してください。
アクセサリー
純正のアクセサリーのみ使用してください。
アクセサリーに関する詳細については、www.kaercher.com/jp/をご覧ください。
同梱品
本装置の同梱品は包装材の上に表示されています。開梱の際に内容物が揃っているか確認してください。付属品が欠けている場合や輸送による損傷があった場合は販売業者にご連絡ください。
保証
国ごとに弊社の販売会社が発行する保証条件が有効です。保証期間中は、資材または製造上の欠陥が原因とみられる装置の故障に関しては無料で修理いたします。保証請求の際はレシートを販売店またはお近くの認可カスタマーサービスを提示してください。
(住所は裏面をご覧ください)
機器に関する説明
図は図表ページを参照
イラスト A
①キャリングハンドル
②プラグ付き電源ケーブル
③自動排気装置
④クイックコネクト
⑤ポンプコネクタ G 1 12 (1インチ、1 14 インチ、1 12 インチ ホース接続と G 1 12 - ネジ)
⑥接続継手 (G 1 ½ - ネジ)
⑦ロック(フロートスイッチ)
⑧高さ調整(フロートスイッチ)
⑨フロートスイッチ
⑩*ポンプコネクタ G1 (%インチおよび1インチのホース接続とG1 - ネジ)
⑪*逆止弁
⑫G 1 - ネジ式続 (SP 16.000 ダート)
⑬プレフィルター (SP 22.000 ダート)
* 納品範圍外。
セットアップ
△ 危險
感電やけがの危険があります!
機器には、電気部品と機械部品が含まれます。 組み立て、分解、清掃の前には、機器を必ず電源から 切り離してください。
注意事項
ホースの長さが短く、ホースの直径が大きいほど、汲み上げ能力は高くなります。
ポンプの詰まりを避けるため、ホースの直径が1%インチ未満の場合にはプレフィルターを使用します。
- SP 16.000 ダート オプション付属品
- SP 22.000 ダート 支持脚に内蔵
ポンプ接続部にはプラグインシステム(クイックコネクト)が装備されています。
ポンプコネクタ G1 ½とG1 ネジ接続付きの接続継手は、末組立の状態で機器に同封されています。
注意事項
ポンプコネクタ G1 ^1/2 には、直径1インチ、1 ^1/2 インチ、1 ^1/2 インチのホースを接続することができます。ご希望の大きさの粒子を確実に汲み上げるためには、ホース径を十分に大きくし、ポンプコネクタ G1 ^1/2 の溝部分を適宜短くする必要があります。粒径がより小さい場合でも、高い流量を可能にするために、ホース径を大きくすることをお勧めします。
1インチ、1 14 インチ、1 12 インチのホースを使用する場合は、ポンプにホースを次のように接続します:
1 ポンプコネクタ G 1 %を接続継手にねじ込みます。 イラスト B
2 ホースクランプをホースに差し込みます。
3 ホースをポンプコネクタ G1 ^1/2 に差し込んで、ホースクランプで固定します。
4 接続継手をクイックコネクトに差し込みます。
イラスト C
%インチまたは1インチのホースを使用する場合は、ポンプにホースを次のように接続します(SP 16.000ダート):
1 G 1 - ネジ接続を接続継手にねじ込みます。
2 オプション付属品のポンプコネクタ G1 (6.997-359.0 ポンプコネクタ G1 (33.3 mm) 逆止弁付き - 納品範囲外) をG1 - ネジ接続に取り付けます:
a 「UP」の文字が読めるように、逆止弁をG1 - ネジ接続上に置きます。
b ポンプコネクタ G1をG1 - ネジ接続にねじ込みます。
3 ホースクランプをホースに差し込みます。
4 ホースをポンプコネクタ G1に差し込んで、ホースクランプで固定します。
5 接続継手をクイックコネクトに差し込みます。
イラスト C
ポンプを設置する / 浸漬する:
1 フロートスイッチの高さ調整をロックに差し込みます。
イラスト D
2 ポンプを、汲み上げる液体ドの堅固な底面上に安定するように設置するか、キャリングハンドルに取り付けたロープを使用してポンプを浸します。
注意事項
吸引部は不純物によって塞がれていないようにしてください。底面が泥土の場合は、ポンプをレンガなどの上に置いてください。ポンプが水平に立つように気をつけてください。ケーブルやホースを持ってポンプを運ばないでください。
運転
△ 危險
感電による生命の危険!
通電部分に触れると、感電による生命の危険があります。
運転中は、キャリングハンドルに取り付けたロープや、汲み上げる液体に接している対象物(汲み上げる液体中に突き出たパイプライン、手すりなど)に触れたり、汲み上げる液体に手を入れないでください。
自動排気装置
- 液面レベルが低い場合、吸い込まれた空気やポンプ内に存在する空気は、自動排気装置を介して外
に排出されます。空気だけでなく、液体も出てくることがあります。
液面レベルが低い際にポンプの吸引に問題がある場合は、電源プラグの抜き取りと差し込みを繰り返し、吸引プロセスを補助します。
イラスト E
自動運転
1. 高さ調整とケーブルの長さでフロートスイッチを調整します。
注意事项
ポンプを監視なしで運転する場合は、フロートスイッチを常に最上位置に設定して、ポンプが確実にオフになるようにします。
イラスト F
注意事项
ポンプが最下位置に設定されている場合、フロートスイッチとロック間のケーブルの長さは、2.5 cmに設定します。ケーブルのマーキングを参照してください。 イラスト G
2. 電源プラグをコンセントに差し込みます。
注意事項
自動運転では、フロートスイッチが汲み上げプロセスを自動的に制御します。
液面レベルの上昇によりフロートスイッチがスイッチオンの高さに達するとすぐに、ポンプがオンになります。
液面レベルの低下によりフロートスイッチがスイッチオフの高さに達するとすぐに、ポンプはオフになります。
フロートスイッチが自由に動けるように確保する必要があります。
フロートスイッチとロック間のケーブルの長さは、
2.5 cm以上である必要があります。
スイッチオンの高さ / スイッチオフの高さ(フロートスイッチが最下位置)。
| 最小/最大 SP 16. | 000 ダート SP 22. | 000 ダート |
| スイッチオンの高さ cm* | 18 / 21 20 / 24 | |
| スイッチオフの高さ cm* | 4 / 12 6 / 15 |
スイッチオンの高さ / スイッチオフの高さ(フロートスイッチが最上位置)。
| 最小/最大 SP 16. | 000 ダート SP 22. | 000 ダート |
| スイッチオンの高さ cm* | 28 / 31 33 / 36 | |
| スイッチオフの高さ cm* | 14 / 22 19 / 27 |
* フロートスイッチの位置およびフロートスイッチとロック間のケーブルの長さにより、スイッチオン・オフの高さが異なります。プリセットされたケーブルの長さを保つことをお勧めします。
手動運転
注意事项
手動運転では、ポンプのスイッチは常にオンのままでです。手動運転でポンプが自ら吸引するためには、液面レベルが60 mm以上(SP 16.000 ダート)または50 mm以上(SP 22.000 ダート)である必要があります。ポンプは、残液面の高さが25 mm(SP 16.000 ダート)または35 mm(SP 22.000 ダート)まで汲み上げ可能です。ここに示された残液面の高さは、手動運転でのみ達成されます。
フロートスイッチが自由に動けるように確保する必要があります。
- フロートスイッチを上向きにしてロックに固定します。
イラスト H
注意
空運転による損傷の危険!
空運転は、ポンプの摩耗を進行させます。
手動操運転中は、ポンプを放置しないでください。
空運転の場合は、すぐに電源プラグをソケットから抜いてください。
- 電源プラグをソケットに差し込みます。
運転の終了
- 電源プラグをコンセントから抜き取ります。 装置が停止します。
注意
損傷の危険!
乾燥した汚れや添加物による損傷の危険。
使用後は毎回すぐに、機器をすすぎ、洗浄してください。
-
汚れた液体や添加物を含む液体を汲み上げた場合は、運転終了後すぐに機器をすすぎ、洗浄してください。すすぎおよび洗浄の章を参照してください。
-
機器と付属品を空にして乾燥させます。
手入れとメンテナンス
△ 危險
感電やけがの危険があります!
機器には、電気部品と機械部品が含まれます。
洗浄およびユーザーによる手入れは、お子様が行わないでください。
すすぎおよび洗浄
注意
損傷の危険!
乾燥した汚れや添加物による損傷の危険。
使用後は毎回すぐに、機器をすすぎ、洗浄してください。
1 汚れた液体や添加物を含む液体を汲み上げた場合は、引き続き機器を洗浄する必要があります:機器で汚れや添加物がすべて洗い流されるまでは、添加物のない透明な淡水を汲み上げてください。
△ 危險
感電やけがの危険があります!
機器には、電気部品と機械部品が含まれます。
組み立て、分解、清掃の前には、機器を必ず電源から切り離してください。
2 電源プラグをコンセントから抜き取ります。
3 クイックコネクトボタンを押し、接続継手を抜き取ります。
イラスト C
4 必要に応じて、ホースとクイックコネクタから残留物を除去します。
5 機器の外側は、清潔な柔らかい布と透明な真水で清掃します。
6 機器と付属品を空にして乾燥させます。
整備
機器はメンテナンスの必要はありません。
搬送
手での持ち運び
注意
つまずいてけがをする危険があります!
たるんだケーブルやホースにつまずき、けがをする危険があります。
機器を移動するときは、ケーブルとホースに注意してください。
- キャリングハンドルを握って機器を持ち上げて運びます。
車両での輸送
警告
怪我の危険、損傷のリスク!
輸送の際には装置の重量に注意してください。
輸送中に機器が滑ってずれたり投げ出されたりしないように、適用されるガイドラインに従って積み込み、または固定してください。
- 機器を車両で輸送する際には、適用されるガイドラインに従って、滑り止めや転倒防止のための固定を行ってください。
保管
注意
霜による故障を防止する
機器から洗浄液を完全に排出していない場合、霜によって故障する可能性があります。
機器の保管前に、機器やタンクから洗浄液を排出して完全に空にしてください。
機器を霜から保護してください。
機器は霜が発生することのない屋内で保管してください。
注意
怪我と損傷が引き起こされる危険!
傾斜面では本機が転倒する恐れがあります。
保管の際には装置の重量に注意してください。
-
ポンプと付属品を完全に空にします。
-
ポンブと付属品を乾燥させます。
-
ポンプは凍らない場所に保管してください。
障害発生時のサポート
障害発生の原因は簡単なものであることがよくあり、以下の一覧表を参考にすればご自分で対処することができます。確信が持てない時や、該当する障害が記載されてない場合は認可カスタマーサービスまでご連絡ください。
| エラー 原因 解決策 | ||
| ポンプは作動しますが、汲み上げません | ポンプ内に空気が入っています。1. 液体が吸引されるまで、何度か、電源プラグをコンセントから抜き取り、また差し込みます。 | |
| 吸引部が詰まっています。1. 電源プラグをコンセントから抜き取ります。2. 吸引部を清掃します。 | ||
| 手動運転の場合、液面が低すぎます。1. ポンプをより深く、汲み上げる液体に浸してください。次の章を参照してください。運転。 | ||
| エラー 原因 解決策 | ||
| ポンプが起動しない、または運転中に突然停止する | 電源が遮断されています。1. ヒューズ | と電気接続を確認します。 |
| 熱保護スイッチが、過熱によりポンプを停止させました。 | 1. 電源プラグをコンセントから抜き取ります。2. ポンプが冷えるのを待ちます。3. 吸引部の汚れ粒子を除去します。4. 吸引部を清掃します。5. ポンプの空運転を防止します。 | |
| 汚れた粒子が吸引部をブロックします。 | 1. 電源プラグをコンセントから抜き取ります。2. 吸引部を清掃します。 | |
| 汲み上げ能力が低下します | 吸引部が詰まっています。1. 電源プラグをコンセントから抜き取ります。2. 吸引部を清掃します。 | |
| 汲み上げ能力が低すぎます | 最大汲み上げ高さを超えました。ホースの直径およびホースの長さが誤って選択されています。 | 1. 最大汲み上げ高さに注意してください。技術データの章を参照してください。2. 必要に応じて、より大きなホース直径またはより短いホースの長さを選択します。章 流量の最適化を参照してください。 |
| クイックコネクタが開閉しません | プラグインシステムが汚れています。1. クリップを取り外します。2. クリップを清掃します。3. クリップを取り付けます。 | |
技術データ
| SP16.000Dirt | SP22.000Dirt | ||
| 機器のデータ | |||
| 電源電圧 V 230-240 230-240 | |||
| 電源周波数 Hz 50 50 | |||
| 定格出力 W 550 750 | |||
| 流量 最大 | 1/h | 16.000 | 22.000 |
| 圧力(最大) | MPa(bar) | 0,08(0,8) | 0,08(0,8) |
| 汲み上げ高さ(最大) | m 8 | 8 | |
| 浸漬深さ(最大) | m 7 | 7 | |
| 汲み上げ用液体の許容温度 | °C | 5...35 | 5...35 |
| 許容される汲み上げ用液体の粒子サイズ(最大) | mm 20 30 | ||
| 液体の最低高さ(手動モード) | mm 60 50 | ||
| 残液面高さ mm 25 35 | |||
| 重量 (付属品なし) | kg 4,9 6,5 | ||
技術的な変更が行われることがあります。
流量の最適化
次の場合、流量はさらに大きくなります:
- 汲み上げ高さがより低い場合。
- 使用するホースの直径がより大きい場合。
- 使用するホースがより短い場合。
- 接続された付属品が引き起こす圧力損失が少ない場合。

line
| l/h | SP 16.000 Dirt | SP 22.000 Dirt | | ------ | -------------- | -------------- | | 2.000 | 8.0 | 8.0 | | 6.000 | ~7.5 | ~7.5 | | 10.000 | ~6.5 | ~6.5 | | 14.000 | ~4.5 | ~5.5 | | 18.000 | ~2.5 | ~3.5 | | 22.000 | ~1.0 | ~1.0 |EU準拠宣言
弊社はここに以下に記載する機械がその設計と製造型式および弊社によって市場に出された仕様において、関連するEU指令の安全要件および健康要件を満たしていることを宣言します。弊社との相談なしに機械に改造を食うわえた場合は、この宣言の有効性が失われます。
製品:ポンプ 型式:1.645-xxx
関連するEU指令
2014/35/EU
2014/30/EU
2011/65/EU
2009/125/EG
適用される規制 (EU) 2019/1781
適用される調和規格
EN 60335-1
EN 60335-2-41
EN 62233: 2008
EN 55014-1: 2017 + A11: 2020
EN 55014-2: 2015
EN 61000-3-2: 2014
EN 61000-3-3: 2013
EN IEC 63000: 2018
署名者は取締役の全権代理として行動します。

H. Jenner
ファックス: +49 7195 14-2212