PRO800 - シンセサイザー BEHRINGER - 無料のユーザーマニュアル
デバイスのマニュアルを無料で見つける PRO800 BEHRINGER PDF形式.
| 技術仕様 | 16ボイスのポリフォニー、1ボイスあたり8つのオシレーター、マルチモードフィルター、周波数変調、内蔵エフェクト。 |
|---|---|
| 使用方法 | 合成音の作成、ライブパフォーマンス、スタジオでの音楽制作に最適。 |
| メンテナンスと修理 | 定期的な接点の清掃、ファームウェアの更新、オーディオおよびMIDI接続の確認。 |
| 安全性 | 安定した面で使用し、湿気を避け、極端な温度にさらさないでください。 |
| 一般情報 | MIDIシステム対応、USB接続、直感的なユーザーインターフェース。 |
よくある質問 - PRO800 BEHRINGER
デバイスの取扱説明書をダウンロード シンセサイザー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける PRO800 - BEHRINGER 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 PRO800 ブランド BEHRINGER.
使用説明書 PRO800 BEHRINGER
外したり、開けたりしないで ください。高品質なプロ用ス ピーカーケーブル (¼" TS 標準 ケーブルおよびツイスト ロッ キング プラグケーブル) を使
険な電圧が存在しており、こ れは感電の危険性を構成する 可能性があることを示してい
のあるところには設置しない で下さい。装置には決して水 分がかからないように注意 し、花瓶など水分を含んだも のは、装置の上には置かない
れている箇所には、内部に高圧 電流が生じています。手を触れ ると感電の恐れがあります。
の方法についての重要な説明 が付属の取扱説明書に記載さ れています。ご使用の前に良
ビス担当者のみが使用するた めのものです。操作説明書に 含まれているもの以外のサー
OGRANICZONA GWARANCJA12 13Quick Start GuidePRO-800 ビスを行わないでください。 修理は有資格のサービス担当 者によって行われなければな
に、電気および安全に関する 情報については、底部の外装 に記載されている情報を参照
い( 屋 外 用 の 製 品 を 除 く ) 。
さ い 。密 閉 さ れ た ス ペ ー ス に は 取 り 付 け な い で く だ さ い 。必 ず 製 造 元 の 指 示 に 従って取り 付 け
アプライアンスの差込口で損傷 から守ってください 。
6. 暖 房 器 、ヒ ー タ ー 、ス ト ー
ブ 、ア ン プ な ど 発 熱 す る 機 器 の近くには 取り付け ないでく
の安全目的を妨げないでくださ い 。偏 光 プ ラ グ は 片 方 が も う 一 方 よ り 幅 が 広 い も の で す( ア メ リカとカナダ専用)。接地型プラ グは 二 本 の刃と三本目のアース プ ラ グ が つ い て い ま す。幅 の 広 い刃または三本目のプラグは安 全のために設けられています。 提供されたプラグがコンセント に合わない場合は、電気技師に 相 談して 陳 腐化したコン セント を交 換してください 。
ン ド 、三 脚 、ブ ラ ケ ッ ト 、ま た
さい。カート/装置の組み合わ せを移動する際には倒れないよ うに 注 意してください 。
11. 特 に 損 傷 後 は 、修 理 に は
資 格 のあ る 専 門 家 を 利 用してく
12. 保 護 アース 端 子 のある 装
置 は 、保 護 ア ー ス 接 続 の あ る メ インの電源コンセントに接続し
ライアンスコプラが切断装置 と し て 使 用 さ れ る 場 合 、切 断 装 置は操作可能でなければなり
45°C までです (41° から 113°F)。 ここに含まれる記述、写真、 意見の全体または一部に依拠 して、いかなる人が損害を生じ
Music Tribe は 一切の賠償責任を負いませ ん。技術仕様、外観およびそ の他の情報は予告なく変更 になる場合があります。商 標はすべて、それぞれの所有 者に帰属します。Midas、Klark Teknik 、 Lab Gruppen、Lake、Tannoy、 Turbosound、TC Electronic、TC Helicon、 Behringer、Bugera、Aston Microphones および Coolaudio は Music Tribe Global Brands Ltd.
Music Tribe の限定保証に関する 概 要 に つ い て は 、オ ン ラ イ ン 上 community.musictribe.com/support にて詳 細をご確認ください。
bezpieczeństwa. X58 X59 +12 VDC Pins 3 to 8 Ground No Connection88 89Quick Start GuidePRO-800 (JP) ステップ 2: コントロール (JP) ステップ 2: コントロール (1) PROGRAM DISPLAY – 現在のモ ード - プリセットまたはマニュアル - を表示します; メニュー 使 用 時はパラメーターも表示します。 (2) PROGRAM SELECT 0-9 switches. 0-100 番までのプ ログラムを選択します。プログラムバン クは 4 つ あ り 、プ ロ グ ラ ム は 全部で 400 個となります。ま た こ れ ら の ボ タ ン は 、以降 解 説 す る よ う に 、メ ニ ュ ー機能へのアクセスにも使用
(3) PRESET – 有効時、PRO-800 が メモリに 従いプログラムされてい ることを 表 示します。 消 灯している 場 合 はマニュアル モ ー ド 、点 滅 し て い る 場 合は、パラメーターに編集が加 え ら れ 、保 存 は さ れ て い な い (4) PERF – PRO-800 をマニュアル モ ー ド に 切 り 替 え ま す 。前 面パネル のコントロール類が有 効 になります。1 回 押すとパッチパラメーターにアクセスし、2 回 押すとマニュアルモードにアクセスします ( ディスプ レ イに P800 と表示されます)。 (5) SETTINGS – セッティングメニ (6) TUNE – オシレーターおよび フィルター の チューニング を有 効 にしま す。 (7) SYNC SOURCE – 内部クロッ ク、MIDI、USB および Sync In ( 同 期 入 力 )の い ず れ か を 選択します。 (8) SYNC CLOCK – 1 回 押 すとクロ ックのBPMを設 定します。 2 回押す: クロックの拍子 (¼、⁄、等 ) 、 3 回押す: PPQNセ ッティングで のクロック: 24、48、96、192。 (9) REC – プログラムまたはシー ケンスを保存する際に使用し ま す 。ま た ア ル ペ ジ エ ー ターのラッチにも使 用します。 (10) SEQ 1 – レコーディング先また はプレイバック元にシーケンスバンク1を 選 択します。 (11) SEQ 2 – レコー ディング先また はプレイバック元にシーケンスバンク2を 選 択します。
(12) ARP UP DN – キーの位置によ
ってアル ペ ジエー ターを制 御します。詳しくは後段の” アルペジエーター”の項をご参照ください。 (13) ARP ASSIGN – キーの順番によ ってアル ペ ジエー ターを制 御します。 詳しくは後段の” アルペジエーター”の項をご参照ください。 (14) VALUE – テンポ等のパラメ ーター値の調整に使 用し
(15) FREQUENCY – 両オシレーター とも 4 オクターブの範 囲で 調節します。周波数範囲は追加 パラメーターメニュー ( 後 述 )で 設 定 し ま す 。
(16) SYNC – OSC A を OSC B にハード
シンクで追随させます。 (17) SAWTOOTH – 全ての倍音を 含むフルレベルの波形となりま す。 (18) TRIANGLE – 倍音エネルギー をほとんど含まない、フルレベルの三 角波となります。 (19) PULSE – パルス幅コントロー ル の 設 定 に 基 づ き 、フ ル レ ベ ル波 形 を有 効 にします。 (20) PULSE WIDTH – 1〜99% の間 で サ イ ク ル を 設 定 し 、パ ルス波の倍音成分を調 節します。50% ではほぼスクエア波となります。 (21) LEVEL – オシレーターの音量 を決 定します。5 まではクリーン信号で、その後は徐々にディストーションエフェクトが 付 加 され ます。
(22) FINE – OSC B 周波数を最大1セ
ミトーン *(*半 音 )ま で 上 げ る こ と が 可 能 で 、デ チ ュ ー ン効果を創出します。 (23) FIL ENV – Polymod のフィルタ ーエ ン ベ ロ ープ ジェネレ ーターソースのレベルを調 節
(24) OSC B – Polymod の OSC B ソー スのレベルを調節します。 (25) FREQ A – Polymod の行き先と なる OSC A 周波数を選 択し
(26) FILTER – Polymod の、Destination のフィルターカットオフ周波数を選 択します。 (27) UNISON TRACK – キーを押し て い な い 状 態 で は 、プ ロ グ ラムは UNISON(ユニゾン)動作に切り替わり、8 つのボイスはすべてモノフォニックに、1 つのノートに割り当てられます。コードを長押しするとユニゾンが 有効になり、コードはキーボード上をトラッ ク ア ップ/ダ ウ ン しま す。 1つの音を押しながらボタン を押 すと、Pro 800 が モノフォ ニックシンセサイザーに変わります。 (28) NOISE – ノイズジェネレータ ーのレベル を 上げます。
(29) LFO FREQUENCY – LFO スピード
をおよそ 0.25 〜 20 Hz の間で調 節します。 (30) SHAPE – LFO シェイプは追 加 パラメーターメニューで 選 択 し 、ま た ペ ア で 割 り 当 て ら れ ます。1. トライアングル -パル ス 2. サイン波 -ランダム
トップパ ネル背面パネル PRO-800 コントロール90 91Quick Start GuidePRO-800 (JP) ステップ 3: はじめに PRO-800 はじめに こ の「 は じ め に 」ガ イ ド は 、PRO-800 の設定と簡単な 機 能 の 紹 介 に役 立ちます。 接続 PRO-800 をシステムに接続するには、このドキュメントの前の接続ガイドを参照してください。 ソフトウェアのセットアップ
PRO-800 は USB クラス 準 拠 の MIDI デバイスなの
で、ドライバのインストールは必要ありません。 PRO-800 は、Windows および MacOS で動作するため に追加のドライバーを必要としません。 ハードウェアのセットアップ システム内のすべての接 続を確立します。接続を行 う場合は PRO-800 電 源をオフにしてください。 サウンドシステムの電源がオフになっていることを確 認します。 PRO-800 の電源を入れてから、パワーアンプをオンにして、最 後に電 源を 切ります。これにより、スピーカ ー の「 ポ ッ プ ま た は サ ウ ン ド 」の オ ン /オフを防ぐことが で きます。 ウォームアップ時間 録画やライブの前に PRO-800 がウォームアップ するまでに 15 分以上の時間を残すことをお勧めします。(寒さから持ち込まれた場合は長く。これにより、高精度アナログ回路が通常の動作温度に達し、性能を調整することができます。 ファームウェアの更新 ベーリンガー SYNTHTRIBE アプリのアップデートにつ い て は 、定 期 的 に behringer.com ウェブサイトをチェ ア プ リ は 、ダ ウ ン ロ ー ド し て PRO-800 を更新するた めに使用することが できる最 新のファームウェアファイルを探します。
(31) INITIAL AMOUNT – 外部 MOD
ホ イ ー ル と は 独 立 で 、モ ジ ュレーションの深さをプ ログラムします。 (32) FREQ A-B – 両オシレーター周 波数に LFO モジュレーションを適 用します。 (33) PW A-B – 両オシレーターのパ ルス幅に LFO モジュレーションを 適 用します。 (34) FILTER – フィルターカットオ フ周波数に LFO モジュレーションを適 用します。 (35) GLIDE – ノート間のポルタメ (36) CUTOFF – 24 dB/オクターブ (4 極 )ロ ー パ ス フ ィ ル タ ー のカットオ フ周波 数 を調 節
(37) RESONANCE – フィルターのレ ゾナンスを調節します。カットオフポイント付近の周波 数を強調します。 (38) ENVELOPE AMOUNT – 適用した エ ン ベ ロ ープの デ プ スを 設 定 し ま す 。「 0」に 設 定 し た 場 合 、 フィル ターエ ン ベ ロ ープ 効 果は発現しません。 (39) KEYBOARD – 「FULL」側 を 選 択時、CV はフィル ターカットオフ周波数に適用され、フィルター はキーボードをト ラ ッ キ ン グ し ま す。オ フ 側 で は 、プ レ イ す る ノ ー ト が 高 くな る に つ れ て 、低 い 音 域 と比 べ 、よ り オ ー バ ー ト ー ン が抑 制されます。½ に設定す る と 、「 FULL」および オフ設 定の中間的な効果となりま す 。「 FULL」側 で は 、自 励 発 振 フィルターがより正確にキーボードを 追 随します。 (40) ATTACK – フィル ター のエンベ ロープのアタックタイムを制御します。 (41) DECAY – フィル ター の エンベ ロ ー プ の デ ィ ケ イ( 減 衰 )タイムを 制 御します。 (42) SUSTAIN – フィルター のエン ベロープのサステインレベルを制 御します。 (43) RELEASE – フィル ター の エン ベ ロ ープ のリリースタイムを制 御します。 (44) ATTACK – アンプリファーのエ ンベロープのアタックタイムを制 御します。 (45) DECAY – アンプリファーのエ ンベ ロ ープ の ディケ イ (減衰)タイムを制御します。 (46) SUSTAIN – アンプリファーの エンベロープのサステインレベル を 制 御します。 (47) RELEASE – アンプリファーの エ ン ベ ロ ープ のリリース タイムを制 御します。 (48) MASTER TUNE – シンセの全 体 的なチューニングを調 節しま す( +- 1 セミトーン * ) 。*セミ (49) POWER LED – 電源がオンの時 (50) VOLUME – マスターボ リュー (51) SYNC IN – 外部ソースと同期 接 続 をおこな いま す。
(52) FILTER CV IN – フィル ターカッ
トオフを外 部ソースで 制 御 する際に使用します(量はセッティングメニューで設 定しま す )。 (53) PHONES – ヘッド フォン 接 続 。 (54) AUDIO OUT – ⁄ オーディオ
(55) MIDI IN – 選 択した MIDI チャ
ンネルの MIDI データ入 力を 受け入れ ます。背面パネル (56) OUTPUT – ¼" インチジャック ケーブルで、ミキサーまたは オ ー ディ オ イン タ ーフェ イス
(57) FOOTSWITCH – フットスイッチ を 接 続 し 、サ ス テ イ ン を 制 御
(58) MIDI CHANNEL SELECTION. 4つの ディップ スイッ チで、MIDI チャンネルを選択します。
(59) MIDI OUT/THRU – MIDI データ
を出力する、MIDI 出力/スルー端 子で す。
(60) USB PORT – USB を通じて
MIDI情報を送受 信する端子です。アップデートにも使用
(61) POWER SWITCH – シンセサイ ザーをオン/オフします。 (62) POWER INPUT – ここには必ず 付属のパワーサプライのみを接 続してください 。1 2 3 45 6 7 89 10 11 12
(JP) ステップ 2: コントロール PRO-800 コントロール92 93Quick Start GuidePRO-800 ウォームアップチューンタイム 最初の電源投入時、PRO-800 は自動で整調をおこ ないます。チューニングライトが点灯し、ディスプ レ イ に は 、オ シ レ ー タ ー A 、B 、フ ィ ル タ ー の そ れ ぞ れについて、A1 から A8、b1 から b8、F1 から F8 と、 調整中のオシレーターまたはフィルターが表示さ れ ま す 。こ の ル ー テ ィ ー ン が 完 了 す る ま で 、お 使 い のインストゥルメントのチューニングによります が 、約 20 秒かかりま す。 通 常 、起 動 して か ら 安 定 動 作 温 度 に 至 る ま で の 30 分の間に、再チューニングが必 要となります。チュ ーニングは、必要に応じて、チューニングボタンを 押して 実 行してください 。 マニュアルモード/プリセットモード PRESET ( プリセット)ボ タ ン を 押 し 、マ ニ ュ ア ル モ ードと切り替えます。マニュアルモードでは、シン セサイザーパラメーターのサウンドパラメーターは インストゥルメントのアクティブな音の 状 態を反 映 し、プリセットモードでは、サウンドは、保存済み
保存済みパッチ、マニュアルパッチ、またはプリセッ トパッチは、次の手順でいつでも編集可能です:
1. キ ーパッドの RECORD ボタンを押します。ボタン
2. パッチの保存場所を指定する 2 ケタの番 号を押
パッチが保存されます。すると、それ以前にその場 所に保存されていたパッチが上書きされます RECORD の 点 滅 中 は 、パ ッ チ 保 存 は キ ャ ン セ ル が 可 能 で す が 、そ の 場 合 は 、他 の ボ タ ン を 押 す よ り 前に、RECORD ボタンをもう一 度 押します。 追 加パラメーターメニュー 下の表は、シンセサイザーの追加パラメーターに ア ク セ ス す る の に 必 要 な 、パ ラ メ ー タ ー お よ び キ ー パッドボタンの概要です。パラメーターにアクセス するには、PERF を一度 押します。 パラメーターを選択するには、キーパッドナンバ ーを繰り返し押して、オプションをスクロールする と 、名 称 お よ び 値 が 表 示 さ れ ま す 。編 集 を お こ な う には、VALUE コントロール を使 用します。 LFO シェイプ PRO-800 で は 、標 準 的 な 三 角 波 お よ び ス ク エ ア 波 に加え 、サイン波(ノコギリ)ランプアップ、ランダ ム 、ノ イ ズ の 合 計 6 つ の 波 形 に 対 応 して い ま す 。任 意の波形を選択するには:
1. 三 角 波 、サ イ ン 波 ま た は ノ コ ギ リ 波 :
1. プ リ セ ッ ト モ ー ド の 場 合 、「 Settings」が 点 灯
していることを確 認してから押し、追 加 パ ラメーターメニューにアクセスします。
2. LFO-MOD シェイプボタンを三角波に切り替
3. 1 ボタンを1回押し、Value コントロールを 使
用して 三角波、サイン波またはノコギリ波 を選択します。選択内容がディスプレイに
2. スクエア波、ランダムまたはノイズ:
2. LFO-MOD シェイプボタンをスクエア波に切り
3. 1 ボタンを 1 回押し、Value コントロールを使
用して スクエア波、ランダムまたはノイズを 選択します。選択内容がディスプレイに表
オシレーター周波数コントロールモード オシレーター A および B の周波数範囲は、オクター ブ(初期値)、クロマチック、そしてフリーの、3 種類 のモードで制御可能です。範囲は変わりませんが、 微 調 整 の 程 度 を 大 き く〜 微 細 に 加 減 し て 、オ シ レ ー ターの周波数をスイープすることが可能です。オシ レーターのスイープモードを選択するには、追加パ ラメーターページで ボタン 8 を 2 回 押して、VALUE コ ントロール を 使って 選 択しま す。 グローバル設 定メニュー SETTINGS を 1 回押して、グローバル設定にアクセ スし、任意のキーパッド番号を使用して、選択肢を
SETTINGS ボタンを長押ししながら TUNE ボタンを押すと、 直 近にプレ イしたノートをチューニングします。 これ は プ リセットデ ー タに保 存 さ れま す。 プリセットパラメーター プリセットパラメーターへのアクセスは、PRESET ボタンを押しながらキーパッドボタンを使用して、 任 意のパラメー ターを 選 択しま す。 キー パラメーター 選択 1 LFO シェイプ パルス波-三角波 / ランダム -サイン波 /
LFO タ ー ゲット AB / A / B
速-指数関数 / 速-リニ ア / 遅-指数関数 / 遅-リ
0-24 6 オシレーター A 周 波 数 ポットモ ード
オクターブ (下記参照) オシレーター B 周 波 数 ポットモ ード
オクターブ (下記参照) Keyboard Tracking Reference Note C1, C2, C3, C4 7 VCA ベロシティ量 - VCF ベロシティ量 - 8 VCA アフター タッ
Voice Spread On / O 0 Glide Mode Time / Speed キー パラメーター 選択 /(備考) 1 MIDI Rx チャンネ ル O / 1 – 16 / All / Dipswitch MIDI Tx チャンネ ル Thru / 1 – 16 / All / Dipswitch MIDI CC O / Tx / Rx / TxRx MIDI PC O / Tx / Rx / TxRx
キー パラメーター 備考 1 バンク A - 2 バンク B - 3 バンク C - 4 バンク D -
プリセットコピー (現在のプリセット値を
(コピーしたプリセット を新規位置にペースト。 2 回押すと確定)
1 回 押すと現 在 のバンク をコピー 。別のバンクを 探し、 9 を使用。
PRESET を長 押しし、 2 回 押してコピーしたバンク
セットする94 95Quick Start GuidePRO-800
1 – プ レイした 順 2 – ランダム ARP REC
96 97Quick Start GuidePRO-800 ユーロラック のインストール Disconnect from Main PCB X58 X59 +12 VDC Pins 3 to 8 Ground No Connection PRO-800 は工場のシャーシから取り出し、標準的な ユーロラックケース (供給されていない) に取り付け
この手順は、PRO-800 への人身傷害や損傷を防ぐた め に 、経 験 豊 富 な サ ー ビ ス 技 術 者 に よ って の み 実 行 することをお勧めします。ユーロラックのケースは PRO-800 に電力を供給するのに十分な容量を持つ適 切な電源を持っている必要 があります。消費は 12 v DC で 1.2 A アンペアで す。 10 ピンから 16 ピンのアダプターリボン ケーブルは PRO-800 と供給される。 進む前に、Eurorack ケースが +/- 12v DC と接地を正し いピンに供給し、ケーブルが正しい向きであること を 確 認してください 。
すべての手順を正しい順序で実行してください。
1. PRO-800 への電源と他のすべての 接 続を外
2. 図に示すように、上部パネルの 8 本のネジを
元に戻します。他のねじを元に戻す必要はあり
3. 慎重にトップパネルアセンブリを持ち上げ、PCB
が上向きになるようにひっくり返します。メイ PCB の下側からリボンケーブルを引っ張らないように
4. PRO-800 のメイン PCB から 24 ピ ンリボ ンケーブル
を外し、シャーシからアセンブリを取り外します。
5. シャーシアセンブリと電源を安全で乾燥した場
6. 付属 のリボ ンケーブルアダプタの 10 ピン端子を
PRO-800 のメイン PCB にしっかりと接続します。
7. Eurorack ケースがメインから分 離されていること
を 確 認 し 、リ ボ ン ケ ー ブ ル の 16 ピンエンドをケー スのスペアコンセントに接 続します。
8. 8 つのパネル ネジ を 使 用して、PRO-800 をケース
9. モジュールを使用する前に、完全な安全性テス
トを実 行します。98 99Quick Start GuidePRO-800 (CN) 第二步: 控制 (CN) 第二步: 控制
2. 按音序器 1 (SEQ 1) 或音序器 2 (SEQ 2)。
の選択: ユニットをパワーソケ ットに接続する前に、各モデ ルに対応した正しい主電源を 使用していることを確認して ください。ユ ニットによって は、230 V と 120 V の 2 つの違 うポジションを切り替えて使 う、ヒューズの格納部を備え ているものがあります。正し くない値のヒューズは、絶対 に適切な値のヒューズに交換 されている必要がありま す。
2. 故障: Music Tribe ディーラ
ーがお客様のお近くにないと きは、musictribe.com の “Support” 内に列記されている、お客 様の国の Music Tribe ディスト リビューターにコンタクトす ることができます。お 客様 の国がリストにない場合は、 同じ musictribe.com の “Support” 内にある “OnlineSupport” でお客 様の問題が処理できないか、 チェックしてみてください。 あるいは、商品を返送する前 に、musictribe.com で、オンラ インの保証請求を要請してく
電源コードを接続する前に、 本製品に適切な電圧を使用し ていることをご確認くださ い。不具合が発生したヒュー ズは必ず電圧および電流、種 類が同じヒューズに交換する
Notice-Facile