Bar Studio - サウンドバー JBL - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード サウンドバー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Bar Studio - JBL 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Bar Studio ブランド JBL.
使用説明書 Bar Studio JBL
テーブルにサウンドバーを設置 3 サウンドバーの壁への取り付け 3
お持ちのTVへのサウンドバーの接続 4 サウンドバーを他のデバイスに接続 4 サウンドバーシステムの電源を入れる 4
コントロール 4 サウンドバーでBLUETOOTH機能を使う 5 USBデバイスを使う 5
開始する前に 6 ボリュームの調整 6 サウンド・エフェクトを選択する 6
サムスン、LG、ソニー、VIZIO製の大部分のTVに対応 6
1.オートスタンバイ 7 2.オート・ウェイクアップ 7 3.工場出荷時の設定の適用 7 4.ソフトウェア・アップデート 7
概要 7 入力および出力 7 BLUETOOTHセクション 7 製品寸法と重量 7
システム 8 サウンド 8 BLUETOOTH 8 リモコン 83 www.jbl.com
1.はじめに JBL Bar Studio(バースタジオ)をお買い上げいただきありがとうございま す。JBL Bar Studioはホームエンターテインメント・システムに迫力のサウン ドを実現しています。ご使用になる前に、この取扱説明書に目を通されるこ とをお勧めします。製品の説明と、設定してスタートするための手順が段階 を追って記載されています。 ご質問:JBL Bar Studioの設置または操作について何かご質問がありま したら、販売店または注文された設置業者、または弊社のウェブサイト、 www.JBL.comにご連絡ください。 2.同梱品
*電源ケーブルのタイプと数値は地域によって異なります
AUX端子ケーブル (4フィート、1200mm)
3.サウンドバーの設置 3a.テーブル上にサウンドバーを設置 3b.サウンドバーの壁への設置 セロテープ等を使って壁掛け用ペーパーガイドを壁に貼り付け、各取り付け 穴の中央部に当たる位置にペン等を押しつけて、壁掛け用金具の位置をマ ークしてからペーパーを外してください。 2-D=3mm ペン等でマークした位置に壁掛け用金具をねじ込んでください。サウンドバ ーの背部にねじ式の取り付けパーツをねじ込みます。次に、サウンドバーを
8mm/ 0.31イン 35mm/1.4インチ以下4mm/ 0.16イ ンチ4 4.サウンドバーの接続 このセクションでは、サウンドバーをTVおよび他のデバイスに接続し、シス テム全体を設定する方法を説明します。 お持ちのTVへのサウンドバーの接続 お持ちのサウンドバーのTVへの接続。サウンドバーを通して、TV番組の音声 を聴くことができます。
HDMI (ARC)を通してTVに接続する
HDMIはデジタル・オーディオに対応しており、サウンドバーに接続する最善
の方法です。TVがHDMI ARCに対応している場合は、1本のHDMIケーブルを
使用してサウンドバーからTV音声を聴くことができます。 HDMI HDMI(ARC) HDMI出力(ARC) 注意:TVのHDMI 機器連動機能がオンになっていることを必ずお確かめくだ
光端子を通してTVに接続する 光端子接続はデジタル・オーディオに対応しており、HDMIオーディオ接続の
注意:TVオーディオ設定が「外部スピーカー」に対応しており、TV内蔵スピー カーが使用不可になっていることをご確認ください。 サウンドバーを他のデバイスに接続 アナログオーディオ・ケーブルでデバイスを接続する アナログケーブルを使用して、サウンドバーのAUX端子入力(3.5mmジャック) をポータブル・デバイスのAUX端子出力/3.5mmコネクタに接続します。
- USB再生用のみ。シャッフル/全曲リピート/1曲リピート/オフの順に切り替え
スタンダード/ムービー/ミュージック/ボイス/スポーツサウンド・モードの順に切り替え c.ソースLEDの表示 USB BLUETOOTH AUX
2. サウンドバーでBLUETOOTH機能を使う
a) リモコンのBluetoothボタンを押してBluetoothソースを登録します
注:他のモバイル・デバイスとペアにしたい場合は、リモコンのBluetooth ボタンを3秒間押し続けてください
サウンドバーでUSBストレージ・デバイスに保存されている音楽ファイ
1. お持ちのデバイスの背後にあるサウンドバーにUSB 2.0ドライブ
2. リモコンの「USB」ボタンを押します。USBが検出されれば、自動的
「SHUFFLE」ボタンを押して、シャッフル/全曲リピート/1曲リピート/オ フの順に切り替えます。 AUDIO FEEDBACK SOUND MODE NIGHT MODE
USBデバイスを接続する前に、以下のことに注意してください:
- 再生の順序は、USBデバイスの実際の物理アドレスの順です。
- このサウンドバーのファイルで再生できるのは、英数字のファイルのみで す。他の言語や記号には対応していません。
- ファイルの転送中は、USBデバイスを取り外さないでください。
- DRMプロテクトがかけられた音楽ファイル(MP3、WMA)は再生することが
- MP3プレーヤー:フラッシュメモリーMP3プレーヤー。
- USBフラッシュドライブ:USB 2.0に対応したデバイス。
- 一部のUSBデバイスには対応していないことがあります。 USBデバイスの使用条件
- コンピューターに接続して、プログラムの追加インストールが必要なデバ イスには対応していません。
- 操作中は、USBデバイスを抜き取らないでください。
- 大容量USBの場合は、検出に数分以上かかることがあります。サウンドバ ーは2000以上のファイルの入ったUSBデバイスには対応していません。
- サウンドバーのUSBポートはPCには接続できません。サウンドバーはス トレージ・デバイスとしては使用できません。
- このユニットでは、exFATおよびNTFSファイルシステムには対応していま せん。(FAT16/FAT32システムはご利用いただけます。)6
- 一部のデバイスによっては、このユニット上で以下の機器を認識できない
--ロックされたデバイス --ハードディスクのUSBデバイス --USBハブ --USB延長ケーブル -- iPhone/iPod/iPad --Androidデバイス 6.サウンドの設定 このセクションをお読みいただくと、ビデオや音楽に最適なサウンドをお選
- ユーザーマニュアルに記載された必要な接続を行ってください。
- サウンドバー上で、他のデバイスに対応するソースに切り替えてください。
- 「ボリューム+/-」ボタンを押して、ボリュームレベルを増加または減少さ
- サウンドをミュートするには、「MUTE」ボタンを押します。
- サウンドが聞こえるようにするには、「MUTE」ボタンをもう一度押すか、 「ボリューム+/-」ボタンを押します サウンド・エフェクトを選択する
- JBLサラウンド・サウンドモードにすると、臨場感のあるオーディオをご
- サラウンドモードをオンまたはオフにするには、「SURROUND」ボタン
LEDが白色で2回点滅し、次に5秒間白色で点
サラウンドオフ LEDが白色で2回点滅します
- オン:サラウンド・リスニング状態になります
- オフ:2チャンネル・ステレオサウンド。音楽のリスニングに最適。
- 「BASS+/-」を押して、バスレベルを変更します。
- ビデオまたは音楽に合う、用意されたサウンドモードを選択します。
- 「サウンドモード」ボタンを押して、サウンドオプションを選択します。
- オリジナル・サウンドを楽しみたい場合は「スタンダード」モードを選択
- 聞きたい内容に応じてミュージック、ムービー、ボイス、スポーツモード のどれかを選択します。 スタンダード ムービー ミュージック ボイス スポーツ
- 静かなリスニング向けのナイトモードは、オーディオが再生される際、 大音量のサウンドのボリュームを減少させます。
- ナイトモードは、Dolby Digital(ドルビー・デジタル)サウンドトラックでの み、ご利用いただけます。
- ナイトモードをオンまたはオフにするには、「NIGHT MODE」ボタンを押
LEDが白色で2回点滅し、次に5秒間白色で点
ナイトモードオフ LEDが白色で2回点滅します
音声フィードバックにより、可聴音で特定の製品機能をお知らせすること ができます。音声フィードバックがオンの場合、JBL Bar Studioに特有の動 作のトーンが聞こえます:
- Bluetoothペアリング・モードに入る
- Bluetooth対応デバイスを接続する
- サラウンドモードオン/オフ LEDの動作
LEDが白色で2回点滅し、次に5秒間白色で点
LEDが白色で2回点滅します 「SOUND MODE」ボタンを5秒間押し続けると、デフォルトのオーディオ設
TVリモコンを使用してサウンドバーをコントロールする 7a.サムスン、LG、ソニー、などの大部分のTVに対応* サウンドバーはお持ちのTVリモコンに自動的に対応します。TVリモコンでコ ントロール可能な機能はボリュームアップ/ダウンとミュートです。この機能 を使用できないようにしたい場合は、サウンドバー・リモコンのシャッフルボ タンを押し続けます。7 www.jbl.com
- 非対応のTVモデルには、セクション7bに従ってIR(赤外線)学習リモコンを行います
– TVのサウンド出力が「外部スピーカー」にセットされていることをご確認
– リモコンによっては、この機能が正常に働かないことがあります。 – この機能はLG社製TVのマジックリモコンでは使えません。 – この機能は、HDMI 機器連動がオンの場合は正常に機能しないことが
– 一部のリモコンでは、ボリュームボタンを何回も押した場合に、この機能 が使えないことがあります。 – お持ちのTVリモコンがこの機能に対応していない場合は、セクション7b に従って、IR(赤外線)学習リモコンを行ってください。 7b. 他のTVでは、IR(赤外線)学習リモコンをオンにします サウンドバーをお持ちのTVリモコンに対応するようにプログラムするには、 以下の手順に従ってください。ラーニングモードに入るには、最初に「ボリュ ーム+」と「ソース(入力選択)」ボタンを押し続けてください。 >5 s (1) 次に、サウンドバー上の電源ボタンを押してからTVのリモコンの電源ボタン
AUDIO FEEDBACKSOUND MODENIGHT
MODE VOLUME MUTE BASSSHUFFLE USB OPTICALBT AUX HDMISURROUND (3) 「ボリューム-」および「ボリューム+」でも同じ手順に従ってください。ミュー トするには、サウンドバー上のボリューム+およびボリューム-ボタンを両方 押して、TVのリモコンのミュートボタンを押してください。再度サウンドバー 上の「ボリューム+」および「ソース」ボタンを5秒間押し続ければ、サウンドバ ーはTVリモコンに対応します*。
- TVのモデルによっては、サウンドバーがTVリモコンに対応しない場合もあります。 8.システム
このサウンドバーは、ボタン操作をせず、接続デバイスからのオーディ オ/ビデオの再生がない状態で10分経過すると、自動的にスタンバイモ ードに切り替わります。
サウンドバーは、AUX、光端子、Bluetooth、HDMIソースなど、最後に検出 した接続からオーディオ信号を感知すると、ユニットを自動的に*オンに できるシグナル・ディテクターを備えています。
- TVのモデルやソースデバイスによっては、デバイスが自動的にサウンドバーを起動できないこともあります。
このサウンドバーを工場出荷時にプログラムされたデフォルト設定に
- 任意のソースモードで、サウンドバーのトップパネル上の「ボリュー ム-」、「ボリューム+」および「ソース」ボタンを長押しします。
JBLは今後、サウンドバーのシステム・ファームウェア用のアップデート・ プログラムを提供することがあります。アップデート・プログラムが提供 されている場合、サウンドバーのUSBポートにファームウェア・アップデ ート・プログラムが保存されたUSBデバイスを接続すれば、ファームウェ アのアップデートが可能です。アップデートファイルのダウンロードに関 する詳細については、www.JBL.comにアクセスするか、またはJBLコー ルセンターにご連絡ください。 9.製品の仕様
- スタンバイ時の電力消費量 : 0.5W未満
- サウンドバーのトランスデューサー寸法 : 2x2インチウーファー 2x1.5インチツイーター
- HDMIビデオ出力 : 1 (オーディオ・リターン・チャンネル対応)
- HDMI HDCPバージョン : 1.4
- オーディオ入力 : アナログ1、光端子1、 Bluetooth、USB Bluetooth部
- Bluetoothバージョン : 4.2
- Bluetooth周波数帯域 : 2402MHz〜2480MHz
- 変調タイプ : GFSK、π/4 DQPSK、8DPSK
サウンドバー寸法(幅x高さx奥行) : 614x58x86(mm)\ 24.2x2.3x3.4インチ
- サウンドバー重量 : 1.4kg\3.1ポンド
- パッケージ寸法(幅x高さx奥行) : 852x126x146(mm)\ 33.5x5.0x5.7インチ8 ハーマン・インターナショナ ル・インダストリーズ株式会社 (HARMAN International Industries, Incorporated) 8500 Balboa Boulevard, Northridge, CA 91329 USA www.jbl.com © 2017 HARMAN International Industries, Incorporated(ハーマン・インターナショナル・インダスト リーズ株式会社)。無断複写・転載を禁じます。JBLは、ハーマン・インターナショナル・インダストリー ズ 株式会社(HARMAN International Industries, Incorporated)の、米国および/またはその他の国々 の登録商標です。特徴、仕様および外観は、予告なしに変更されることがあります。TheBluetooth
ワードマークとロゴは、the Bluetooth SIG, Inc. が所有する登録商標であり、ハーマン・インターナ ショナル・インダストリーズ株式会社(HARMAN International Industries, Incorporated)による使用 は、使用許諾に基づくものです。他の商標および商標名は各所有権者に属します。HDMI、HDMIロ ゴ、High-Definition Multimedia Interfaceは米国およびその他の国でのHDMI Licensing LLCの商標ま たは登録商標です。Dolby、Dolby Audio、Pro Logicおよびdouble-D symbolはDolby Laboratoriesの
- パッケージ重量(総重量) : 2.76kg\6.1ポンド 注意:JBL Bar Studioはサンプリングレートが96K以下のオーディオにのみ 対応しており、96Kを超えるオーディオ・コンテンツには対応できません。周 波数が96Kを超えるオーディオ・コンテンツを再生している場合は、ノイズ出 力が発生することもあります。 10.トラブルシューティング この製品を使用していて問題がある場合は、点検を要求する前に以下の点 をチェックしてください。
- 電源コードがコンセントとサウンドバーに差し込まれているかどうかご確
- サウンドバーがミュート状態でないことをご確認ください。
- リモコンで、適正なオーディオ入力ソースを選択してください。
- サウンドバーからTVまたは他のデバイスにオーディオケーブルを接続し
- サウンドバーのトップパネルにある「ボリューム-」、「ボリューム+」および 「ソース(入力選択)」ボタンを押し続けて、サウンドバーを工場出荷時の
サウンド設定調整後、サウンドが異常である
- リモコンの「サウンド」ボタンを5秒間押し続けて、オーディオ設定をリセッ
- サウンドバーからTVの音声を再生している場合は、TVがミュート状態で ないかどうかをご確認ください。 Bluetooth サウンドバーにソースデバイスが接続できない。
- ソースデバイスのBluetooth機能が使用できない。機能の使用方法につい てはソースデバイスのユーザーマニュアルをご覧ください。
- すでにサウンドバーが別のBluetooth対応デバイスに接続されている。リ モコンのBluetoothボタンを押し続けて、接続されていたソースデバイス の接続を解除し、再度お試しください。
- Bluetooth対応デバイスを再起動し、再度サウンドバーとのペアリングを
接続したBluetooth対応デバイスからのオーディオ再生のクオリティーが低い。
- Bluetoothの受信状態が悪い。ソースデバイスをサウンドバーに近づける か、ソースデバイスとサウンドバー間にある障害物をどけてください。 接続したBluetooth対応デバイスが絶えず接続とその切断を繰り返す。
- Bluetoothの受信状態が悪い。ソースデバイスをサウンドバーに近づける か、Bluetooth対応デバイスとサウンドバー間の障害物をどけてください。
- 一部のBluetooth対応デバイスでは、電力を節約するため、自動的に Bluetooth接続を停止させることがあります。この場合、サウンドバーは故
- 電池が切れているかどうか確認し、新しい電池と交換してください。
感謝您選購本 JBL BAR STUDIO。JBL BAR STUDIO 經特別設計,
- 條型音箱轉換器尺寸 : 2 個 2" 低音喇叭 2 個 1.5" 高音喇叭
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