V10 - プロジェクター AIPTEK - 無料のユーザーマニュアル

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Notice AIPTEK V10 - page 207
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製品情報

ブランド : AIPTEK

モデル : V10

カテゴリ : プロジェクター

デバイスの取扱説明書をダウンロード プロジェクター 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける V10 - AIPTEK 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 V10 ブランド AIPTEK.

使用説明書 V10 AIPTEK

本製品をお買い上げ頂き、誠にありがとうございます。 本製品の開発には多くの時間と努力を要しました。長期間、 トラブルなくお使い頂ける製品です。 安全にお使いいただくために:

1. 本機を落としたり、穴を開けたり、分解したりしないでください。

2. 水がかからないように注意してください。

3. 本機を高温や直射日光にさらさないでください。高温や直射日光により、

4. プロジェクタは丁寧にお取り扱いください。プロジェクタ本体に強い圧力を加えないで下

5. 安全のために、嵐や雷のときはプロジェクタを使用しないでください。

6. 異なる仕様のバッテリは使用しないでください。重大な損傷につながる恐れがあります。

7. プロジェクタを長期間使用しないときはバッテリを取り外してください。バッテリが劣化する

プロジェクタの機能に影響を与える恐れがあります。

8. バッテリが液漏れや変形している場合は、取り出してください。

9. メーカー提供の付属品のみをご使用ください。

10. ビデオカメラは幼児の手の届かない場所に保管してください。

11. バッテリを正しいものと交換しないと、爆発する危険があります。

12. 使用済みバッテリは指示に従って廃棄してください。

本製品を廃棄する場合は、すべてのコンポーネントをリ サイクルしてください。 電池と充電式バッテリは家庭ゴミとして捨てないでく ださい。地域で指定されたリサイクル収集所にお持ち 環境保護にご協力下さい。

  • 始めに p. 1
  • プロジェクタの部品の名称 p. 1
  • LCD インジケータの意味 p. 2
  • バッテリのセット p. 2
  • バッテリの充電 p. 2
  • メモリカードの挿入(オプション) p. 3
  • プロジェクタの電源のオン/オフ切替 p. 3
  • フォーカスの調整 p. 3
  • 機能と操作 p. 4
  • メインメニューの説明 p. 4
  • 言語の設定 p. 4
  • メモリの確認 p. 5
  • ビデオ再生 p. 6
  • 静止画像の再生 p. 7
  • Powerpoint/PDF ファイルの再生 p. 7
  • 写真の表示中にMP3ミュージックを再生するには p. 8
  • ズーム機能 p. 8
  • 音楽の再生 p. 9
  • ビデオ、静止画像、音楽のリピート再生 p. 9
  • 他のデバイスに保存されているファイルの再生 p. 10
  • メニュー操作 p. 12
  • 設定モードのメニュー項目 p. 12
  • 内蔵メモリやメモリカードのファイルをコンピュータから 管理するには p. 13
  • リモートコントローラー p. 14
  • バッテリ残量インジケータ p. 14
  • 仕様 p. 15

プロジェクタの部品の名称 電源・充電LEDライト

SD/MMC カードスロット AV ジャック

LCD インジケータの意味 プロジェクタの充電中は、電源LED がオレンジ色に点灯します。 電源LED は、AC電源アダプタが接続されている状態のスタンドバイ・モードまたは完全充 電モードの場合にのみ緑色に点灯します。 全てのLEDライトが点灯している場合は、 プロジェクタが稼動モードであることを示します。

3. バッテリを正しくセットしたら、バッ

初めてお使いになるときは、3時間以上充電して下さい。

付属ACアダプタの片方の端子をカムコーダのUSBポー もう片方をコンセントに接続します。 付属USBケーブルの片方の端子をプロジェクタのUSBポ もう片方を電源の入ったコンピュータに接続しま す。プロジェクタの電源は切ってください。

2. 充電ランプが赤くなり、充電が開始します。

3. 充電が中断されたり、バッテリパックがフル充電になる

と、充電ランプが緑色に変わります。 コンピュータを使用して電池を充電する場合は、 プロジェクタの電源を切ってく ださい。電源を入れたままだと、充電は停止します。

メモリカードの挿入(オプション) メモリカードをセットするには、以下の手順に従って下さい。 (1) SDカードカバーを開きます。 (2) 図のように、 スロットの奥にカードが届くまでゆっくり差し メモリカードを取り外すには、 カードがポンと飛び出すまで、 ードをそっと押します。その後、 スロットからカードを取り出し

プロジェクタの電源のオン/オフ切替 電源ボタンを4秒間押し続けて、 プロジェクタの電源をオンに プロジェクタの電源ボタンを2秒間押し続けます。

使用中、画面のピントを合わせるには、 フォーカス・スイッチを調

プロジェクタの電源を入れると、 「ようこそ」画面の後に、下記のメインメニューが表示され

設定: この機能を使用すると、言語、明るさ、 スライドショーの速度、 動電源オフ およびビープ音などを設定できます。

ビデオ: この機能を使用すると、映写するビデオファイルを画面から選択することがで

フォト: この機能を使用すると、映写するJPEG画像を画面から選択することができます。

音楽: この機能を使用すると、 プロジェクタから再生するMP3ファイルを選択することが

メモリ: この機能を使用すると、使用可能なメモリの種類と容量を確認し、映写内容に合 わせて選択することができます。

1. プロジェクタの電源をオンにします。メイン画面が表示されます。

2. 左/右ボタンを使用して 設定 モードを選択し、OK を押してメニュー画面に入ります。

3. 上/下ボタンを使用して言語アイテムを選択し、右ボタンを押します。

4. 上/下 ボタンを動かして言語を選択します。

5. すべてが完了したらOKを押して設定を確定します。

この機能は、再生を行うメモリの種類と容量、および使用可能なサイズを選択するために 使用します。デフォルトは、内蔵メモリです。

「メモリ」を選択し、OKボタンを押します。

メモリ確認ボックスが表示されます。上/下 ボタンを動かして言語を選択

3. 選択を終えたら、OKボタンを押して、

メイン画面に戻ります。 メモリカードが挿入されていない場合は、内蔵メモリの状態だけが画面に表示

「ビデオ」を選択し、OKボタンを押します。

2. 上/下ボタンを使用して、対象となるフォルダやビデオファイルを選択すると、各ビデオ

の最初のスクリーンを見ることができます。OK ボタンを押して選択を確定します。 ァイルの容量が大きい場合、切り替えに時間がかかることがあります。)

3. ビデオファイルを選択したら、OKを押して再生します。

4. 別のビデオを選択するには、左/右ボタンを使用して前後に移動して下さい。

5. 上/下ボタンを使用すれば、音量を調節できます。

6. OK を押すと、ビデオの再生が一時停止になります。再生を再開するには、再びOKボタ

長時間継続的に使用すると、 プロジェクタ本体の温度が若干温かく感じられます これは高性能によるもので、異常ではありません。

お手持ちのビデオ形式がMP4、ASF、又はAVI の場合、

このプロジェクタで再生で きないことがあります。同梱のArcSoft Media Converter (AMC) をご使用の上、 ビデオファイルの形式をこのプロジェクタ用の形式に変換して下さい。ただし、 インプットされたビデオファイルをAMCが全て変換できるという保証はありま 変換可能なファイル形式(インプット・ファイルの形式) - Windows AVI ファイル (*.AVI) - Advanced Systems Format (*.ASF) - ビデオCD(*.DAT) - Quick Time ファイル (*.MOV) - MP4 ファイル (*.MP4; *.M4V) - MPEG (*.MPG; *.MPEG; *.MPE) - RealMedia Video (*.RMVB) - Windows Media Video (*.WMV) エクスポート可能なファイル形式 - MJPEG AVI (推奨) - MPEG-4(ASF形式) 詳細についてはAMC プログラムのExtraの「ヘルプ」の項、又はAcrSoft ウェブサ (www.arcsoft.com)をご参照になり、主な機能とその使用方法について理解 するようにして下さい。

「フォト」を選択し、OKボタンを押します。

2. プレビュー画像を見るには、上/下ボタンを使用して対象となるフォルダや写真を選択

します。OK ボタンを押して選択を確定します。

3. 写真を選択したら、OK を押して、

4. 前の写真や次の写真を見るには、左/右 ボタンを使用して下さい。

Powerpoint/PDF ファイルの再生 PowerPointまたはPDF文書を使用してプレゼンテーションを行う場合は、PPT/PDF ファイ ルを.jpeg 形式で保存して下さい。

1. 最初にPowerPoint/Acrobat プログラムを起動します。

2. PPT/PDF ファイルを開きます。

3. 「ファイル」>「名前を付けて保存」

ダイアログボックスの「ファイルの種類」 ップダウンリストから、 「JPEG ファイル交換形式 」を選択します。

ファイル名を変更します。 再生の順番は、1、10、100、101、11、次に2、20、21というように、算用数字の最初の桁 の番号順になります。再生の順番の混乱を避けるため、1~9のファイル名を01~09、 100をA100などに変更して下さい。

写真の表示中にMP3ミュージックを再生する

1. 画面の下に機能バーが表示されるまで、

表示画像と同じフォルダに保存されているMP3ファイルを再生するには

音楽を聞くことができない場合は、MP3ファイルが表示画像と同じフォルダに保 存されているかを確認して下さい。

1. 画面の下に機能バーが表示されるまで、

2. 左/右ボタンを使用して「ズームイン」モードを選択し、下ボタンを使用してズームモー

ドに入ります。右下に、小さなズーム画面が表示されます。

3. 上ボタンを押すと2倍、3倍、4倍、1倍の順に、下ボタンを押すと4倍、3倍、2倍、1倍の順

4. 2倍、3倍、4倍に拡大している場合、

ズーム画面には、元の写真の表示部分が表示され

5. 右、左、上、下ボタンを抑えると、写真の上でビュー画面を動かすことができます。

6. メニューボタンを押すと、元の大きさ(1倍)に戻ります。

ズームインモードを終了するに メニューボタンをもう一度押して下さい。

「音楽」を選択し、OKボタンを押します。

2. 上/下 ボタンを動かして対象となるフォルダやMP3ファイルを選択します。OK ボタン

3. MP3ファイルをひとつ選択したら、OKを押して再生します。

4. 前のmp3ファイルや次のmp3ファイルを再生するには、左/右 ボタンを使用して下

5. MP3の再生中、上/下ボタンを使用すると音量を上下できます。

6. 音楽を一時停止するには、OK を押します。再生を再開するには、再びOKボタンを押し

7. ヘッドホンを使用して音楽を聴くには(ビデオ再生にも最適)

1) ヘッドホンをプロジェクタのAVジャックに接続します。

プロジェクタを20秒以上放置した場合、画面の電源は自動的にオフになります。 ビデオ、静止画像、音楽のリピート再生 ビデオ、静止画像、音楽を一度だけ再生するように設定されています。ビデ オ、静止画像、音楽を繰り返し再生する場合には、次の手順を実行して下さい。

メニューボタンを2秒間抑えると、画面の下に機 能バーが表示されます。

(デフォルト設定):リピート再生なし : 同一フォルダに保存されているビデオ、静止画像、音楽を再生 : メモリカードまたは内蔵メモリに保存されているビデオ、静止画像、音楽を再生

他のデバイスに保存されているファイルの プロジェクタをメディアプレーヤーに接続するには プロジェクタを外部プレーヤーに接続する手順: メディアプレーヤーをプロジェクタに接続する前に、 メディアプレーヤー専用 のコンポジットAV出力ケーブルと、 プロジェクタ用のAVケーブルを準備する

1. コンポジットAV出力ケーブルをメディアプレーヤーに接続します。

(黄色と黄色、白と白、赤と赤を接続) または「音声出力」を選択する場面では、 「AV入力」を選択して 3.「AV入力」

プロジェクタから画像と音声を再生できます。音量はコントロー ルパネル(上/下ボタン)

プロジェクタをラップトップコンピュータに接続するには ラップトップコンピュータをプロジェクタに接続する前に、 専用のコンポジット/S-ビデオアダプターと、 プロジェクタ用のAVケーブルを準 備する必要があります。 お使いのラップトップコンピュータにSビデオポートがあることを必ず確認して

<AVケーブル> RCA (両端オス) コネクタ Sビデオケーブル Sビデオポート

1. ラップトップコンピュータとプロジェクタの電源を入れます。

2. コンポジット/Sビデオアダプターの片方の端子をラップトップコンピュー

タのSビデオポートに接続し、 もう片方をRCA(両端オス)

コネクタのもう片方の端をプロジェクタ用AVケーブル(黄

4. AVケーブルをプロジェクタのAVジャックに接続します。

または「音声出力」を選択する場面では、 「AV入力」を選択して 5.「AV入力」

6. ラップトップの表示モードをLCDモードからTVモードに切り替えます。

プロジェクタを微調整するためのオプションがいくつか用意されていま メニュー操作の詳細を説明します。

メニュー ボタンを押します。 ハイライトバーを移動する 上/下 ボタンや左/右ボタンを使用します。 サブメニューに入る/項目の確認 OKボタンを押します。

メニューボタンを押します。 (サブメニューにいる場合) 設定モードのメニュー項目 電源オン → 設定モードを選択 → OKボタンを押す

-4 ~ +4 映写スクリーンの明るさを設定します。

-4 ~ +4 映写スクリーンのコントラストを設定します。

-4 ~ +4 映写スクリーンの色の彩度を設定します。

3分以上放置すると、 プロジェクタは自動的に停止します。

5分以上放置すると、 プロジェクタは自動的に停止します。

工場出荷時の初期設定に戻します。現在の設定はすべて消去 されますのでご注意下さい。

OSD で使用する言語を選択します。 操作をキャンセルします。 内蔵メモリやメモリカードのファイルをコンピュー 内蔵メモリやメモリカードのファイルを管理するには、下記の手順に従って下さい。

プロジェクタの電源がオフになっていることを確認し

2. 付属USBケーブルの片方の端子をプロジェクタのUSBポートに、

3. プロジェクタの電源を入れます:音楽が聞こえるまで

4. コンピュータにリムーバブルディスクが表示されます。

コンピューターは、一回につきひとつの記憶媒体しか認識できません。 メモリカードがチェックされ、 メモリカードが挿入されていなければ内蔵メモリ がチェックされます。) 操作中に記憶媒体を切り替えるのはお止め下さい。 プロジェクタの電源をオフにしたままプロジェクタをコンピュータのUSBポート

プロジェクタのバッテリの充電を始めます。メモ リに保存されているファイルを読み込むには、電源ボタンを押すか、最初にバッ テリを取り外して下さい。

バッテリは完全充電されています。 バッテリ残量は半分程度です。 バッテリ残量が少なくなりました。 バッテリ残量がありません。 注1: 電源が突然遮断することを防ぐため、バッテリ残量が少ないことを示すアイコンが 表示された場合は、AC電源アダプタを接続してからバッテリを取り外すようにし 注2:「バッテリの残量が残りわずかです」のメッセージが画面に表示されると、 クタの電源は自動的にオフになります。

15cm ~ 127cm (6~50 インチ)(対角線)

3-in-1 AVジャックからの外部ソース、内臓メモリ、

写真: .JPEG 音声: .MP3 ビデオ: .MPEG-4 (.AVI, .ASF, .MP4)、H.264 (.MP4)、M-JPEG (.AVI)(ArcSoft Media Converterを使用)

AC 電力アダプタ 又は NP120リチウムイオン充電式電池

100g(電池を装着していない場合) 注: 仕様は、将来予告なしに変更されることがあります。

- MPEG(*.MPG;*.MPEG;*.MPE)

6” ~ 50”(15cm ~ 127cm)對角

ASF、.MP4)、H.264(.MP4)、M-JPEG(.AVI)。

6” ~ 50” (15cm ~ 127cm)(对角线)

AVOUT OUT <AV 케이블> (노란색)