ELECTRO-VOICE Everse 12 - ハイファイシステム

Everse 12 - ハイファイシステム ELECTRO-VOICE - 無料のユーザーマニュアル

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Notice ELECTRO-VOICE Everse 12 - page 61
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使用説明書 Everse 12 ELECTRO-VOICE

ja | 日本語 安全に関する重要事項 61

警告:火災や感電の危険性を避けるため、本機器を雨や水蒸気の当たる場所に置かないでください。

AVIS: RISQUE DE CHOC ELECTRIQUE, NE PAS OUVRIR.

警告:電源プラグまたは AC コンセントが遮断装置として使用されます。遮断装置はすぐに操作可能な状態を保ちます。

警告:保護アースが接続された電源ソケットにのみ接続してください。

警告:感電の危険性を避けるため、カバー (および背面) は外さないでください。内部にユーザーが修理可能な部品はありません。修理については、弊社販売代理店に確認してください。

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正三角形に電光と矢印がある記号は、製品のケース内に絶縁されていない「危険電圧」が存在し、感電の危険があることを警告するものです。

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正三角形に感嘆符のある記号は、本装置の取扱説明書に記載されている操作と保守(整備)の重要な指示への注意を喚起するものです。

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正三角形にアスタリスクのある記号は、本スピーカー・システムに関連する装置とハードウェアの必要な設置と取外しの指示を知らせるものです。

  1. この安全に関する重要事項をよくお読みになり、大切に保管してください。すべての重要事項を遵守し、すべての警告に留意してください。
  2. 該当する設置マニュアルの最新バージョンを www.electrovoice.com からダウンロードして、設置手順をご確認ください。

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情報

重要事項については設置マニュアルをご覧ください。

  1. すべての設置手順を遵守し、以下の警告表示に従ってください。

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注記!

追加情報が含まれています。通常は、通知の内容に従わなかったとしても、機器の破損や人的被害は起こりません。

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注意!

この警告に従わないと、機器/資産の破損や人的被害が起きることがあります。

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危險!

電気ショックの危険。

  1. 清掃には乾いた布を使用してください。- 清掃の前に機器を電源から外します。液体クリーナーやエアゾールクリーナーは使用しないでください。

  2. 結露 - 結露を避けるため、寒い場所から暖かい場所に運んだ場合は、機器の電源を入れるまで数時間お待ちください。

  3. 機器には水滴や水しぶきがかからないようにしてください。また、機器の上には花瓶など液体が入った物を置かないでください。

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危險!

火災や感電の危険を避けるため、本装置を雨や湿気にさらさないようにしてください。

  1. 換気口をふさがないでください。メーカーの説明書に従って設置してください。-機器の正常な機能動作を確保し、過熱から保護するために、筐体(存在する場合)には換気を目的とした通気口が設けられています。これらの通気口はふさいだり覆ったりしないでください。適切に換気ができない場合、またはメーカーからの重要事項を遵守できない場合、この機器を組み込んで設置しないでください。

  2. ラジエータ、蓄熱機器、ストーブ、またはその他の発熱する機器(アンプなど)の近くや、直射日光の下に設置しないでください。

  3. 火のついたロウソクなど、直火の熱源を装置の上に置かないでください。

  4. 電源コードのオプション:

- 電源プラグ

- 安全機関に登録されている 3 ピン電源プラグを使用してください。

- EN 50075/IEC 60083規格C5 (シンガポールの消費者保護 (安全要件) 登録制度情報の付録 S に記載) の認証を受けた、2 ピン電源プラグを使用してください。

- フレキシブルコード

- 関連するIEC規格の認定を受けたい ^1 、二重絶縁フレキシブルコードを使用してください。

^1 IECEE CB スキームのメンバーによって認定。

- アプライアンスコネクタ

- IEC 60320の認定を受けた ^1 、アプライアンスコネクタを使用してください。IECEE CB スキームのメンバーによって認定。

  1. 極性プラグやアース付きプラグにより安全性が考慮されていますが、正しい利用法に従って使用してください。- 極性プラグには2つのブレードがあり、一方の幅が他方より広くなっています。アース付きプラグには2つのブレードと1つのアース棒端子(3本目)があります。この幅の広いブレードや3本目の棒端子は、安全のために付けられています。付属ケーブルのプラグがコンセントに合わない場合は、電気工事店に依頼し古いコンセントを新しいものと交換してください。

  2. 主電源装置は、保護アース端子がついた電源コンセントに接続してください。電源供給可能な外部の電源プラグまたは全極型電源スイッチを取り付けてください。

  3. 本装置を AC 電源から完全に切断するには、電源プラグをコンセントから抜いてください。

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警告!感電を防止できるよう、システム設置前にはすべての電源からケーブルを抜いてください。

  1. 雷が鳴り出した時や、長期間使用しない場合は、電源プラグをコンセントから抜いてください。
  2. 電源コードは踏まれたり、ねじ曲げられたりしないように保護してください。特に、プラグ、ソケットの周辺や機器からコードが出ている部分に注意が必要です。

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危險!

過負荷 - 火災や感電の原因となるため、コンセントや延長コードに過剰な負荷をかけないでください。

  1. メーカー指定の付属品やアクセサリーのみを使用してください。- 機器を設置する際は、メーカーからの説明書にある手順に従い、メーカーが推奨する取り付け金具を使用して行ってください。
  2. メーカー指定の、または機器と同時販売のカート、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルのみを使用してください。- カートを使用する場合は、装置をカートに載せて移動中に転倒して、怪我をすることがないように注意してください。急停止や過度な力、または凹凸のある床面により、機器を載せたカートがひっくり返ることがあります。

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注意!

本スピーカーについて、三脚の安全性は評価されていません。三脚スタンドの仕様を参照し、本スピーカーの重量に耐えられることを確認してください。

  1. システムの設置および保守整備は必ず有資格者が行い、地域の該当規定を遵守する必要があります。内部にユーザーが修理可能な部品はありません。
    19.2 m を超えた高さに装置を取り付けると、落下時に怪我をする恐れがあります。必ず予防措置を講じてください。
  2. 交換部品 - 部品の交換が必要になった場合は、サービス技術員がメーカー指定の交換部品、または元の部品と同じ特性を持った部品を使用したことを確認してください。承認されていない部品を使用すると、火災、感電、その他の事故が発生する可能性があります。
  3. 電源のヒューズは、必ず同じ種類のヒューズと交換してください。
  4. 安全点検 - 機器の保守または修理が完了したら、機器が正しい状態で操作できることを確認するために、サービス技術員に安全点検を依頼してください。

ご注意:

  • Electro-Voice 晴れた日に屋外でスピーカーを使用する場合は、日陰または覆いのある場所に配置してください。本スピーカーのアンプには、温度が非常に高くなったときに本スピーカーの電源を一時的にオフにする保護回路が内蔵されています。本スピーカーを直射日光に当てると、この動作が発生する可能性があります。
  • Electro-Voice スピーカーは、0°C (32°F) 以下または +35°C (95°F) を超える環境で使用しないでください。
  • Electro-Voice スピーカーは、カバーエリアの範囲内にいる人が永続的な難聴になるほどの音圧レベルを簡単に生成できます。長時間 90 dB を超える音圧レベルにさらされないように注意してください。聴覚に損傷を与えるのを避けるため、大きな音量で長時間聴かないでください。

吊り下げ:

ELECTRO-VOICE Everse 12 - ご注意: - 1

警告!

物を吊り下げるということは危険を伴うことなので、その作業は、必ず、頭上取り付け装具の技術と規則について詳細な知識を持つ人が行う必要があります。Electro-Voiceでは、スピーカーを吊り下げる場合、すべての最新の法律や規制を考慮することを強く推奨します。スピーカーを安全に吊り下げる事は設置者の責任です。Electro-Voiceでは、スピーカーを吊り下げる場合、最低年1回のまたは法律や規制で定められた頻度でのシステム点検を推奨しています。弱い部分または破損の兆候が見つかった場合は、直ちに改善措置を講じてください。壁または天井がスピーカーの荷重に耐えるかどうかの確認は、お客様の責任です。Electro-Voice社製以外のスピーカーを吊り下げるときに使用する金具は、その製造会社に責任があります。

警告!

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このマニュアルまたは Electro-Voice 設置ガイドに明確に説明されている以外の方法でこの製品を吊り下げないでください。(スピーカーの)天井への取り付け工事は危険な場合があるため、頭上に機器を設置する技術、部品、規制に関する十分な知識を持つ担当者だけが実施するようにしてください。Electro-Voice スピーカーは、Electro-Voice マニュアルおよび設置ガイドに記載されているアクセサリおよびハードウェアを使用してのみ吊り下げることができます。ハンドルを使ってスピーカーを吊り下げないでください。Electro-Voice スピーカーのハンドルは、一時的な搬送でのみ使用するよう設計されています。ファイバロープ、ワイヤロープ、ケーブル、その他のものをハンドルに取り付けてラウドスピーカーを吊り下げることはできません。Electro-Voice 社製以外のスピーカーを吊り下げるときに使用する金具は、その製造会社に支給の責任があります。

警告!

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未認証のアクセサリや付属品を、本製品を含む Electro-Voice 製品とともに使用する行為については、ユーザー自身が責任を負うものとします。未認証のアクセサリや付属品を使用した場合、製品の誤作動や死傷事故を招く可能性があります。

ユーザー自身がすべての責任を負うものとし、保証が無効になる場合があります。

古くなった電気および電子機器

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本製品およびバッテリーは、家庭用のごみと分別して廃棄しなければなりません。これらの機器は、地域の法律および規制に従って廃棄し、再利用またはリサイクルできるようにしてください。これにより、資源を節約し、人間の健康と環境の保護に役立てることができます。

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製品情報

ブランド : ELECTRO-VOICE

モデル : Everse 12

カテゴリ : ハイファイシステム