MR1 Mk2 - スピーカー Ruark Audio - 無料のユーザーマニュアル

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Notice Ruark Audio MR1 Mk2 - page 74

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デバイスの取扱説明書をダウンロード スピーカー 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける MR1 Mk2 - Ruark Audio 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 MR1 Mk2 ブランド Ruark Audio.

使用説明書 MR1 Mk2 Ruark Audio

アクティブBluetoothスピーカー MR1 mk2JA-2 この度はMR1 mk2 アクティブ ブルートゥース スピーカーをお選 び 頂 き 、あ り が と う ご ざ い ま す 。 ruarkaudioはハイファイスピーカーシステムのスペシャリストとし てブランドをスタートさせ、高音質へのゆるぎない情熱を、すべて の製品に深く注ぎ込んでおります。オリジナルMR1の豊かなサウ ンドと綺麗なデザインは各種メディアと多くのお客様からたくさん の称賛をいただきました。そして、このMR1 mk2は今までの魅力 に加え、さらに素晴らしい小型スピーカーとして生まれ変わりまし た。よりエレガントなデザインと高音質、さらなる使いやすさととも に、オプティカル(光デジタル)入力も追加されました。 最高の性能を発揮するために、是非このユーザーガイドをお読み

適切なお取り扱いにより、長きにわたりMR1で音楽鑑賞をお楽し みいただければと存じます。 Alan O’Rourke Founder and Managing DirectorEN

JA-3 下記の付属品が全てあることをご確認く

付属品が無い場合には製品を使用せず に 、お 手 数 を か け し ま す が 、お 買 い 求 め の 販売店または株式会社Delfin Japanまで ご 連 絡をください。

4. 電源アダプター(電源アダプター用)

*付 属されるコン セントアダ プター の 種類と数は販売地域によって違う事が あります 。JA-4

11. オプティカル入力 (光デジタル / TOSLINK)

14. AUX(外部)入力 (3.5mmステレオジャック)

15. サブウーファー出力 (フォノ端子)

16. 左スピーカー用出力 (3.5mm モノジャック)

右スピーカー(前面) 右スピーカー(背面)EN

1. リモコン裏面下部にあるバッテリーケ

2. そのまま、バッテリーケースを下側に

引き出し、CR2025型ボタン電池を+面

3. バッテリーケースをもとの位置に戻す

お知らせ:リモコンを初めて 使用する際には、必ず透明の 絶縁シート(26)を取り外して

18. オプティカル入力LED (緑色)

19. Bluetooth (ブルートゥース)入力

1.スピーカーを設置する 最良のステレオ音声を再現するために、左右スピ ーカーの間隔を少なくとも約60cm以上は離して設 置してください 。ボリュームノブ が 付いている右ス ピーカーをリスニングポジションから向かって右側 に置いて下さい。スピーカーの前方には何も置か ないでください。またスピーカーの底面と設置面と の間にも障害物がないようにしてください。 2.スピーカーを接続する 付属のスピーカーケーブルの片方を右スピーカー

のOUT TO LEFT端子(左スピーカー用出力)に、

そしてもう片方端を左側のスピーカーにある入力 端子に差し込み、左右のスピーカーを接続します。 3.電源を接続する 電源アダプターを右スピーカー本体背面の電源ア ダプター入力端子とコンセントに接続します。 4.スピーカーの電源を入れる 右 ス ピ ー カ ー の 上 側 に あ る コ ン ト ロ ー ル ノ ブ 、ま た はリモコンのステンバイボタンを押します。初めて MR1の電源を入れたときにはBluetoothが選択さ れ、自動的にBluetoothのペアリングモードになり ます。(青色のBluetooth入力LEDが点灯します)。 5.入力ソースを変更する コントロールノブを押してBluetooth、Aux入力、ま たは光デジタル 入力を選 びます。 6.ボリュームを調整する コントロールノブを時計方向に回すとボリューム が大きくなり、反時計方向に回すと小さくなります。 ま た は リ モ コ ン の ボ リ ュ ー ム ボ タ ン で 調 整 し ま す 。 ボリュームが最大、または最小になるとLEDがしば

7.スタンバイ状態にする コントロールノブを1〜2秒間押して、LEDを消灯 します 。またはリモコンの 電源スタンバイボタンを 押します 。EN

JA-7 1.アナログオーディオ機器を接続する 市販の3.5mmステレオミニプラグケーブルでオ ーディオ機器(CDプレーヤー、パソコン、テレビ など)を接続します。右スピーカーの背面にある AUX IN端子(外部入力)に接続します。 2.AUX入力を選ぶ AUX入力LED (黄色)が点灯するまで、コントロー ルノブを何回か押します。またはリモコンのaux in

3.接続している機器で音楽を再生する 1.光デジタル出力機器を接続する 市販の光デジタルケーブル (TOSLINK)で光デ ジタルオーディオ機器(CDプレーヤー、ゲーム機 器、テレビなど)を接続します。右スピーカーの背 面にあるOPTICAL端子(オプティカル入力)に接

2.オプティカル入力を選ぶ オプティカル入力LED (緑色)が点灯するまで、コ ン ト ロ ー ル ノ ブ を 何 回 か 押 し ま す 。ま た は リ モ コ ン のopticalボタンを押します。 3.接続している機器で音楽を再生する AUX(外部)入力のソース

オプティカル(光デジタル)入 力のソースを聴くJA-8 Bluetooth接続で聴く モバイル端末やデジタル音楽プレーヤーなどの Bluetooth機器から音楽をストリーミング再生するには、ま ずその機器をMR1とペアリングします。 Bluetooth機器と接続する(ペアリング) 1.Bluetoothモードを選ぶ Bluetooth入力LED (青色)が点灯するまで、コントロー ルノブを何回か押します。またはリモコンのBluetooth ボタンを押します。ペアリングの待機状態になると Bluetooth入力LEDが青色で点滅します。 2.Bluetooth機器とペアリングをする Bluetooth機器で接続操作をします。Bluetooth機器の リストが表示されたら”Ruark MR1”を選びます。(MR1 がリストに表示されるまで数秒かかる場合があります) MR1とBluetooth機器がペアリングされて接続される と、Bluetooth入力LEDが青色で点灯します。 3.Bluetooth機器で音楽を再生する 接続されたBluetooth機器の音声の出力先とし て”Ruark MR1”やBluetoothを選ぶ場合もあります。

MR1は最後にペアリングしていたBluetooth機器と自動

MR1は、接続するBluetooth機器から、一般的に最大10m の範囲内で動作しますが、壁などの障害物があると、その 動作範囲が狭くなることがあります。Bluetooth機器の性 能によっても動作範囲は狭くなることがあります。 Bluetooth機器との接続を切断する コントロールノブを押します。または、リモコンの Bluetoothボタンを押します。Bluetooth機器との接続が切 断され、Bluetooth入力LEDが青色で点滅します。MR1は 再びBluetooth機器とのペアリング待機状態になります。 追加のBluetooth機器をMR1とペアリングする MR1は、最大8台のBluetooth機器をペアリングできます が、一度にストリーミング再生できるのは1台のBluetooth

ペアリングリストを 削 除 す る コントロールノブを5秒間押し続けます。3つのLEDが同 時に点灯し、全てのペアリング情報が削除されます。接続 していたBluetooth機器のBluetoothペアリングリストか ら”Ruark MR1”を削除したり、ペアリングを解除すること

音量は、MR1とBluetooth機器のどちらでも調整できま す。Bluetooth機器の音量を最大に設定してからMR1で音 量を調整することをお勧めします。EN

AUX(外部)入力とオプティカル入力(光デジタル/ TOSLINK)の入力レベル調整 AUX入力やオプティカル入力の音量が他のソースに 比べて、聴感上のレベルが低く感じられる場合は、入 力レベルを上げます。もし音量が高く歪むようであれ ば、入力レベルを下げます。 入力レベルを調整するには、最初に調整するソース を選択します。そして、選んだソースのリモコンボタン (aux inまたはoptical)を押し続けると、3個全ての LEDが点灯します。 リモコンのボリュームボタンを押すかコントロールノ ブを回すことで、入力レベルを調整します。(LEDが1 個点灯:入力レベル低、3個点灯:入力レベル高)コン トロールノブを押すと、設定を完了して、3個全ての LEDが一回点滅します。

省エネのために、音楽再生の停止後に操作や入力が 無い状態が20分以上続いた場合には、MR1は自動 的 にスタン バイモ ードになります 。 スタンバイモードの時には、LEDが定期的にゆっく りと点滅します。ふたたび音楽を再生したり、コント ロールノブやリモコンを操作すると、電源オンになり

自 動スタンバイをオフにする 自動スタンバイをオフにするには、MR1の電源を入 れ、すべてのLEDが2回点滅するまでリモートのス タンバイボタンを5秒間押し続けます。 再度有効にするには、すべてのLEDが1回点滅する までスタンバイボタンを5秒間押します。

MR1は1/4-20UNC規格のネジ穴が背面にあり、そ

れを使って市販の壁掛け金具を取り付けることがで

BackPackバッテリーを使う MR1はRuark BackPackバッテリーが使えま す。www.ruarkaudio.comをご参照ください。 (Backpackバッテリーは2019年現在、日本では販 売されておりません。) バッテリーの消耗を最小限にするために、MR1を使 用しない時には、BackPackバッテリーの電源をオフ に することを お 勧 めします 。 MR1を使いこなすためのヒントなどの詳細は www.ruarkaudio.comをご参照ください。JA-10

  • 本機の優れた性能を十分に発揮させるとともに、永年 に渡り支障なくお使いいただくために、ご使用前にこの ユーザーガイドをよくお読みください。お読みになった あとは、保証書とともに大切に保管し、必要に応じてご
  • 機器が故障している場合には使用しないでください。感 電などの危険な事故になる可能性があります。
  • この機器の分解や、この機器のパネルを外して内部の 電子部品を取り出さないでください。お客様ご自身で 交換可能な部品はありません。
  • すべての修理サービスは株式会社Delfin Japanのカス タマーサービス担当に依頼してください。電源供給コー ドやプラグが損傷した場合や、液体や異物が機器の中 に入った場合、機器が雨や湿気に触れた場合、正常に 動作しない場合、機器が落とされた場合など、機器がど のようなケースで故 障した場 合でもカスタマーサービス 担当によるメンテナンスが必要です。
  • この機器は背面パネルもしくは電源アダプターに記さ れている電源規格のみで正常に動作するように設計さ れております。記されている規格以外の電源を接続す ると修理が不可能な故障を引き起こす可能性がありま す。また製品の保証が無効になります。
  • この機器に付属の電源供給装置や株式会社Delfin Japanにより承認された代替品だけを使用してくださ
  • 電源をいつでも容易に切ることができるように、電源ア ダプターや電源プラグ、電源コネクターは手の届く範囲 で 接 続してください 。
  • 完全に電源を切るには、電源アダプター、電源プラグ、 電源コネクターなどを電源端子から外してください。
  • この機器の上や近辺に火のついているろうそくのよう な火炎物を置かないでください。暖房機やストーブな ど、熱を発生する機器(アンプなども含む)を近くに設置 しな いでください 。
  • 極度の高温や低温の場所に置かないでください。
  • この機器用に指定された付属品やアクセサリーのみを 使用してください。またシステムやアクセサリーを改造 しないでください。指定されていない機器は安全や規 格、システム性能に影響与えます。
  • 火災や感電の危険を減らすため、この機器を雨や湿気 に触れさせないでください、この機器を液体がかかると ころに設置しないでください。この機器の上や近辺に 花瓶などの液体が入っている物を置かないでください。 他の全ての電気製品と同様に、この機器のどの部分に も液体が触れないようにしてください。液体は故障や火
  • 雷の時や長期間使用しないときは、この機器の故障を 防ぐため 電 源プラグ をコンセントから外してください 。EN
  • 火災や感電の危険を減らすため、電源コンセント、電源 延長コード、電源コンセントに過度の負荷をかけないで
  • 大音量による長時間の使用は聴覚障害を引き起こす可 能性があります。特にヘッドホンを長時間使用する場合 には、音量を下げて使用することが最善です。
  • この機器を狭い場所に置かないでください。常に放熱が 出来るようにこの機器の周囲に10cm以上のスペースを 確保してください。カーテンや他の物体がこの機器の通 気 口 を 遮ら な いようにしてください 。
  • リモコンの電池を火や直射日光など過度の高温になる 場所に置かないでください。また使い切った電池は自治 体の条例または取り決めに従って廃棄してください。 リチウム電池に関する安全情報 警告:本機のリモコンには、飲み込むと窒息または 化学熱傷を引き起こす可能性があるコイン型のリチウム 電池を使用しています。新しい電池や使用済み電池は、お 子様の手の届かない所に置いてください。万一、電池を飲 み込んだ場合は、ただちに医師にご相談ください。破損し た電池や液漏れした電池、または電池の液を素手でさわ らないでください。けがややけどの原因になることがあり ます。指定以外の電池を使用すると、破損したり液が漏れ たりして危険です。製品規格に指定されている電池や同 等品を必ず使用してください。
  • Ruark 75mm ネオジム ウーファー
  • Ruark 20mm シルクドーム ツイー

標準時: 10-12W (最大28W) スタンバイ時: 0.5W

  • オプティカル(光デジタル)入力端子 (TOSLINK)
  • 仕様および外観は、改良のため、予告 なく変更 することが あります。保証関連情報 本製品の保証期間は購入日から 2年間 です が、www.ruarkaudio.comへ 製品 を登録すると、3年間保証を 受けることが

本保証は、本製品が適切な注意を 払って取り扱われた場合 に限り有効 です。偶発的な損傷、過度の消耗、 過失または 無許可の改造による製品 の故障には適用されません。 英国外で購入された製品について は、購入国の輸入代理店 が製品を保 証します。詳細については、お近く のRuarkの販 売店または輸入代理店 へお問い合わせください。 株式会社Delfin Japan カスタマーサポート担当 メールアドレス:customer-support@delfin.co.jp www.delfin.co.jp 電話:03-5763-5361 

  • キャビネットや操作パネル部分の汚れは、やわらかい布で軽く 拭き取ってください 。
  • ベンジンやシンナーなどの有機溶剤および殺虫剤などが本機 に付着すると、変質や変色の原因になりますので使用しない
  • この機器を直射日光、極端に高い湿度や温度、多くのホコリ、 過度な振動がある環境に設置しないでください。塗装や仕上 げ、性能など機器の耐久性に影響を与える恐れがあります。
  • 自然産原木で仕上げたキャビネットは経時変化や日光の影響 に よ り 、変 色 し ま す 。

©2019 Ruark Audio. All rights reserved. Ruark Audio、the Ruark Audioロゴ、その他のRuark Audioを示すマーク類は Ruark Audioの所有物であり、商標登録されてます。他のすべて の登録商標は該当所有企業の所有物であります。Ruark Audio はこのユーザーガイドに含まれている可能性がある誤記に関し て責任をとりません、またはこのユーザーガイドに含まれている 情報は事前通告無しに変更される可能性があります。 Bluetoothや関連ロゴはBluetooth SIG, inc. 所有の登録商

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製品情報

ブランド : Ruark Audio

モデル : MR1 Mk2

カテゴリ : スピーカー