R3S - ハイファイシステム Ruark Audio - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ハイファイシステム 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける R3S - Ruark Audio 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 R3S ブランド Ruark Audio.
使用説明書 R3S Ruark Audio
75mm NS+スピーカー CDイジェクトボタン
OKTIV アプリを使用して、R3をコントロールすることも可
Apple , Androidの各アプリストアをご検索ください。 詳細は www.ruarkaudio.com/app を ご覧くだ さい 。 音楽ストリーミングサービス Spotify Connect スマホ、タブレット、パソコンをリモコンにして、Spotify で 音楽を楽しめます。詳しくはspotify.com/connect をご覧
Amazon Music 詳細は、www.amazon.co.jpをご覧ください。 Deezer 詳細は、dzr.fm/airableをご覧ください。 ※サポートしている音楽ストリーミングサービスは、 予告 なしに変更する場合があります。EN
2 x 75mm Ruark NS+スピーカー 30W クラスABアンプ 3Dデジタルオーディオプロセッサー
DAB、DAB+、FMチューナー(RDS対応)
75Ω Fタイプ DAB/FMコネクター
インターネットラジオ、Spotify Connect、Deezer、Amazon Music Wi-Fi 802.11b/g/n WEP、WPA、WPA2 USB MP3 48kHz 320kbps Bluetooth V5.2 SBC CD(CD-DAおよびCD-R対応)、 WAV 16ビット 44.1kHz、 MP3、 WMA、 AAC 最大320kbps対応
デジタル光入力(TOSLINK)24ビット 96kHz PCM ライン入力(RCA)2.3Vrms max ライン出力/サブウーファー出力(RCA)2.0Vrms
USB 2.0 (FAT32形式のみ)、5W(5V 1A)
3.5mm ヘッドホンジャック、16~32Ωで25mW出力
ACアダプター入力:100–240V AC 50/60Hz 1.0A ACアダプター出力:14V DC 2.85A 標準消費電力:7.0W 待機時消費電力:1.6W リモコン用電池:1.5V AAA × 2本
H165 × W420 × D235mm(最大) 5.2kg 仕様や外観は、予告なしに変更されることがあります。 Ruark Audio は、このマニュアルに表示される可能性の ある誤りについて一切の責任を負わず、記載されている 情報は予告なしに変更される場合があります。
本製品のヘルプについては、当社ウェブサイトの顧客サ ポートページにあるFAQを参照してください。 詳細情報 は 、 www.ruarkaudio.com/support をご覧くだ さい。 誤って間違った言語を選択した場合は、ラジオをスタンバ イ状態にしてスタンバイ キーを 10 秒間押し続けること で、ラジオを工場出荷時の状態にリセットできます。コントロール 機 能
1. – 電源オン/オフ=スタンバイ (STANDBY)
2. コントロールノブ 選択/決定 (CONTROL KNOB / SELECT)
再生中 (Now Playing) の 画面で、 ボリュームを調節する時に回
メニュー 、トラックまたは放送局を選択する時はノブを回して選 択し、決定する時はノブを押してください。 押して、鳴っているアラームをスヌーズします。 もう一度押すと、ス ヌーズ時 間 が 長くなります。
3. – 次の放送局やトラックにスキップする時に押してください。
4. – 前の放送局やトラックにスキップする時に押してください。
5. プリセット (PRESET) 登録された放送局の呼び出し、または2
秒間長押しした場合放送局が登録されます。
6. ソース (SOURCE) オーディオソースを変更する時に押してくだ
7. – トラックを再生/一時停止 ボタンを押すと、再生中の曲が
一時停止します。 もう一度押すと、再生を開始します。 また、オー ディオ入力とラジオ再生中は音声をミュートする時に押してくだ
8. MENU – を押してオプションメニューを表示します。
9. BACK – 全メニューまたはリスト画面に戻る時に押してください。
10. LED – Bluetoothの接続またはペアリングの準備ができると、無
または を押してメニュー、トラック、ソー ス、放送局リストを選ぶことができます。 現在保存されている設定は、「ラジオテキスト * 」のようにアスタリスクで強調表示されます。 押す = 軽く押すまたは押してすぐに離す 長押し = 2 秒間押して離す
12. ソ ー ス ( SOURCE) オ ー デ ィ オ ソ ー ス を 変 更 す
14. / 決定 (SELECT) 押してトラックを再生/一時
停止するか、ラジオをミュートするか、メニュー項
15. 前の放送局やトラックにスキップする時に押
してください。 2秒間長押しすると早戻しされま
16. 次の放送局やトラックにスキップする時に押
してください。 2秒間長押しすると早送りされま
18. 戻 る ( BACK) 全メニューまたはリスト画面に
19. メ ニ ュ ー ( MENU) を 押 し て オ プ シ ョ ン メ ニ ュ
20. プ リ セ ッ ト ( PRESET) 登録された放送局の
呼び出し、または2秒間長押しした場合放送局が
2 x 1.5V AAA 注意: 不適切なタイプのバッテリ ーと交換すると、火災や爆発の
電源オン/オフ=スタンバイ (STANDBY) (STANDBY)を押すと、ディスプレイが点灯します(電源オン)。 もう一度押すとスタンバイ状態に入ります(電源オフ)。 再生中(Now Playing)画面 設定を変更しない限り、以下の例のように時計/放送/トラッ ク/アルバム/アーティスト情報画面が表示されます。 以下の各種アイコン-スクリーンのアイコンは、その機能が動 作したときに表示されます。 アラーム1、アラーム2アイコン スリープタイマーアイコン Shue (シャッフル) Repeat (リピート)
System Audio Network Date and time Brightness Language メニューでは、低音と高音の調整など、さまざまなオプション を設定することができます。 設定を変更するには、メニュー (MENU)を押して選択可能なオプションを表示し、コントロ ールノブ (CONTROL KNOB)を回してメニューを選択し、ノブ を押して決 定してください 。 メニュー、トラック、放送局リスト確認方法 設定変更 - メニュー (MENU) を押してください
オプション選択 - コントロールノブ (CONTROL KNOB) を回
オプション決定 - コントロールノブ (CONTROL KNOB) を押
メニュー終了 - メニュー (MENU) を押すか、数秒お待ちくだ
前のメニュー / リストに戻る - 戻る (BACK) を押してください ボタンの 押しかた にご注 意くだ さい 押す = 軽く押すまたは押してすぐに離す 長押し = 2 秒間押して離すEN
再生中( Now Playing) 画面で、コントロールノブを回し
スピーカーの音量とヘッドホンの音量は別々に調整され ます。注意 : メニューまたはトラック/放送局リストが表 示された 状態でコントロールノブを回すとボリ ュームは 変わらず、メニューがスクロールされます。 オー ディオソースの 変 更 ソース( SOURCE)を押し、現在のソースを表示した後、コ ン トロールノブを回して ソースリストを 順番に表示した 後、ソースを選択しノブを押し決定してくだ さい。( ノブを 回す代わりに ソース( SOURCE)を繰り返し 押すとソース リストが順番に表示されます)。 DABまたはFMラジオ局の変更 または を押して、放送局リストの放送局をスクロ ールします。コントロールノブを押して、聴きたい放送局に
FMでは、 または を長押しして次の局または前の 局を探すこともできます。 DAB、FMラジオのプリセット登録 プリセット登録(Save preset) が表示されるまでプリ セッ ト( PRESET)ボタンを押して、コントロールノブを回し、プ リセット番号を選択した後、ノブを押し現在の放送局を登 録 し ま す 。 プ リ セ ッ ト は 放送局、名前、周波数、または「未設定 [Not set]」 で表示
既存のプリセットに新しい放送局を上書き登録すると、そ の プリセットは新しい放送局に変更されます。 DAB、FMラジオプリセット読み込み プリセット( PRESET)を押して、コントロールノブ を回してプリセットに登録された放 送局リストを選択し、 ノブを押して放送局を決定してください。 Bluetoothデバイスの接続 R3は、直近で接続された機器に対し、自動的に接続を試 み ます。 まだBluetooth機器をペアリングしたことがない 場 合や以前に接続した機器がない場合 には、R3がペ アリン グモードに入ります。 詳細は「Bluetooth」セクシ ョン を 参 照してくだ さい 。
メニュー(MENU) > 情報(Info) 選局している放送局の種類や、トラック情報が表示され
ベース(Bass)とトレブル(treble) メニュー(MENU) >システム( System) >オーディオ( Audio) > ベース(Bass) またはトレブル (Treble) 低域と高域のレベルをお部屋やお好みに合わせてご調
ラウドネス(Loudness) メニュー(MENU) > システム(System) >オーディオ( Audio) >ラウドネス (Loudness) ラウドネスは低音量時に自動的に低域と高域を強調し ます。ディス プレイの 明るさ メニュー(MENU) >システム( System) ディスプレイ (Display)
R3の電源がオン(ON)の時とスタンバイ(STBY)の時の表
示の明るさを調整します。 スタンバイ時には、 を 押 す と デ ィ ス プ レ イ が 暗 く な り 、 を押 す と明 るくなります。 注意:周囲の明るさに応じて自動的に明るさが調整され ますのでご注 意くだ さい 。
メニュー(MENU) >システム( System) > 時計(Clock) 時刻と日付の形式を選択し、時計をDAB/FMから自動的 に同期するか、手動で設定するかを選択します。 時計 を手動で設定した場合、サマータイムを設定することも
注意:お住まいの地域の放送局によっては、FMの時刻と 日付の同期が出来ない場合があります。
メニュー(MENU) > システム(System) > 言語 (Language) メニューで表示される言語を変更します。 言語の選択を間違えた時は、電源ボタン(standby)を10 秒間長押しすると工場出荷時に戻す(初期化する)ことが
メニュー(MENU) > システム(System) >自動スタンバイ (Auto standby) 音源の再生がない場合、R3が自動でスタンバイ状態にな るまでの時間を変更します。 出荷時リセット(初期化) メニュー(MENU) > システム(System) > 初期化(Reset system) すべての設定を初期化し、プリセットも消去します。 *クイックリセットは一部の機種では使用できません。 注意:メニュー(MENU) > システム(System) >オーディオ (Audio) >ベース (Bass) とメニュー(MENU)を押してシス テムを選択し、オーディオを選択し、最後にベースを選択 することを意 味します。EN
アラーム,スヌーズとスリープ アラーム(ALARM)を押して、画面上の指示に従ってアラ ームまたはタイマーを設定します。 コントロールノブを回してオプション をスクロールし、コントロールノブを押し、オプションを選
アラーム(ALARM) > アラーム 1 or アラーム 2
画面上の指示に従って、ソース(DAB、FM、USB、アラーム
音)、持続時間、音量を設定し、アラームを繰り返すタイミ ング(1回、月-日、月-金、土-日、カスタム)を設定します。 カスタムでは、アラームを鳴らす曜日を選択することが
アクティブなアラームはアラームアイコンで表示され、ア ラームが鳴ると点滅します。 Bluetoothはアラームの音源に設定できませんのでご注
アラーム再生後コントロールノブを押 すと、アラーム音が 一時的に停止され、再度押すとスヌー ズ時間を設定でき ます。 ノブを押す回数によって(5分、10 分、15分 、30 分) スヌーズ時間が増加します。 鳴っているアラームやスヌーズを解除 するには、コントロ ールノブを2秒間押 すか、アラームまたはスタンバイを押
アラーム(ALARM) > スリープタイマーまたアラームを長
R3が自動的にスタンバイに切り替わるまでの時間を設定 します。スリープ時間を分単位で選択し(オフ、15、30、45 、60、90分)、コントロールノブを押してください。 その後、ディスプレイ表示は再生中「Now-playing」に戻 り 、ス リ ー プ ア イ コ ン が 表 示 さ れ ま す 。 ウェイクアップタイマー アラーム(ALARM) > ウェイクアップタイマー 15分後、30分後、45分後、60分後、90分後にアラームが 鳴るように設定します。コントロールノブを回して時間 を選択し、コントロール ノブを押して時間を設定します。 その後、ディスプレイ表示は再生中「Now-playing」に戻 り 、ア ラ ー ム ア イ コ ン が 表 示 さ れ ま す アラームは、スタンバイ状態のラジオで設定すること もできます。Bluetooth R3はBluetooth対応のモバイル機器や、タブレット、パソコ ンから音楽ストリーミング再生が可能です。 Bluetoothデバイスの接続 ソースをBluetoothに変更すると、R3の画面へ“Waiting for connection...”と表示され、LEDが点滅し、R3は最後に 接続されたデバイスへの接続を実施します。 お使いのデバイスのBluetooth機能がオンになっているこ とを確認し、利用可能なデバイスリストから 「Ruark R3」を選択します。 お使いのデバイスのリストにR3が表示されるまでに数秒 かかる場合があり、パスワードを要求された場合はパスワ ードとして「0000」を入力してください。 数分以内にBluetooth接続が出来なかった場合、R3は接 続を停止し、画面へは“No connection”と表示されます。
Bluetooth接続すると、Bluetoothデバイスの音声が再生 されます。Bluetoothデバイスからの音声再生の詳細は、 ご使用のデバイスのマニュアルをご確認ください。 注意:お使いのデバイスの音声出力先として、Ruark R3ま たはBluetoothを選択する必要があることがあります。
を押すと一時停止します。 再生するにはもう一度押し
または を押 すと前 のトラックまた は 次のトラック
メニュー(MENU) > 情報(Info) アーティスト名、アルバム名、トラック名は、お使いの BluetoothデバイスとアプリがBluetoothメタデータをサ ポートしている場合に表示されます。また、接続している デバイスの名前を表示することもできます。
Bluetooth接続可能範囲はR3から最大10mですが、壁な どの障害物によって10m以内でも接続出来ない場合が
先にBluetoothデバイスの音量を最大に設定するか、他の ソースと再生音量が同じくらいになるように設定すること をお勧めします。その後、R3のボリュームコントロールで 全体の再生音量を調整することをお勧めします。EN
別 のデバイス への 接 続 メニュー(MENU) > 機器登録(Connect device) 新しいデバイスを選択するか、コントロールノブを回し て、既存のデバイスを選択します。 ペアリングデバイスの 追 加 最大8台のデバイスをペアリングすることができますが、 一度に再生可能なのは1台のデバイスの音源のみです。 ペアリングされたデバイスリストの消去 メニュー(MENU)> 機器の解除(Forget devices) Bluetoothデバイスの接続に問題がある場合は、すべて のペアリング情報を消去することをお勧めします。 また、BluetoothデバイスとR3を再度ペアリングする前 に、Bluetoothデバイスのペアリングされたデバイスリス トから「Ruark R3」を削除する必要があります。詳細は、 お使いのBluetoothデバイスのマニュアルをご確認下さ
Bluetoothの使用方法については、以下のサイトをご参
www.ruarkaudio.com/support R3のBluetooth機能を使用して、Bluetoothヘッド ホンに接続することは出来ません。DAB (デジタルラジオ) (現在日本ではサービス提供されておりません。)
R3で初めてDABを使用する場合や、DAB放送局リストが
空の場合、自動的に放送局のスキャンを行い、利用可能 な放送局のリストを作成します。
または を押すと放送局のリストが表示されます。 もう一度押すと、次の放送局または前の放送局が表示さ れ、放送局に合わせるには、コントロールノブを押し放送 局を選択するか、数秒待つと自動的に選択されます。 放送局リストが表示されたら、コントロールノブを回して リストをスクロールし、コントロールノブを押して放送局 を選択することもできます。 メニュー(MENU) > 放送局リスト(Station list) DAB ラジオテキスト(DLS) メニュー(MENU) >情報 (Info) 表示するプログラム情報を選択します。
プリセットリストには、DAB放送局を8局まで登録するこ とができます。 詳しくは「主な機能」セクションをご参照く
メニュー(MENU) >放送局スキャン (Station scan) 定期的に放送局スキャンで放送局リストを更新すること をお勧めします。放送局リストが空の場合、R3はあなた がDABに切り替えると、自動的に放送局スキャンを実行
最適なラジオ受信のために、アンテナを十分に伸ばして位 置 を調 整してくだ さい 。EN
FM ラジオ R3で初めてFMラジオを使用する時や、FM局のリストが 空の場合は、自動的に放送局スキャンを行い、利用可能 な 局 の リ ス ト を 作 成 し ま す 。
または を押すと放送局のリストが表示されます。 もう一度押すと、次の放送局または前の放送局が表示さ れ、放送局に合わせるには、コントロールノブを押し放送 局を選択するか、数秒待つと自動的に選択されます。 放送局リストが表示されたら、コントロールノブを回して リストをスクロールし、コントロールノブを押して放送局 を選択することもできます。 メニュー(MENU) > 放送局リスト(Station list) 次の放送局または前の放送局を探すには、 または
FM局の選局後、数秒後に局名表示が変わります。 FM ラジオテキスト (RDS/RBDS) メニュー(MENU) > 情報(Info) 表示するプログラム情報を選択します
メニュー(MENU)手動調整( Manual tune) 手動調整を選択し、コントロールノブを回して周波数を 変更し、コントロールノブを押して放送局を選択します。
プリセットリストにFM局を8局保存することができま す。RDSデータが利用できない場合、R3はプリセットリス トに局名ではなく周波数を保存します。
メニュー(MENU) > 放送局スキャン(Station scan) 定期的に放送局スキャンで放送局リストを更新するこ とをお勧めします。放送局リストが空の場合、R3はあな たがFMラジオに切り替えると、自動的に放送局スキャン
メニュー(MENU) > 受信感度(Sensitivity) >電波の 強い局( Strong stations) または 全ての放送局(All stations) FM受信感度を変更して、すべての局を受信するか、受信 状態の良い強い局だけに受信するかを選択します。ライン入力 外部機器の音源を聴くには、外部機器を3.5mmステレオ ジャックケーブルを使用して、R3の背面のライン入力へ接
メニュー(MENU) > 入力レベル(Input level) 入力レベルを調整し、音がひずまない最高レベルを選択 します – 音がひずむ場合は、入力レベルを下げてくださ
1 - 高出力のデバイス:例 CDプレーヤーなど
3 - 低出力のデバイス:例 スマートフォンなど
外部機器に音量調整機能がある場合、最高のパフォーマ ンスを得るために外部機器の音量調整をする必要があ ることがあります。音量が高すぎると音がひずみ、低すぎ ると再生音量が低すぎて低音が不足してしまうことがあ
USB R3は、USB Cに保存されたMP3/AAC/FLAC/WAV/WMA 音源を再生することが可能です。背面のUSBソケットに差 し込んで、ソースをUSBに変更すると音源を再生します。 再生は自動的にシャッフルされます。 または を押すと前 のトラックまた は 次 のトラック
を押すと一時停止します。 再生するにはもう一度押し
USBで音源が検出されない場合、“No device”と表示さ
R3には5W、1.0AのUSB電源出力があり、ほとんどのデバ
イスを充電することができますが、5W以上を必要とする デバイスは充電できない場合があります。EN
CDプレーヤー CDをお聴きになる場合は、CDのラベル面を上にして、 ス ロットディスク へ 差し込 みま す。 C D が セットされ ると 自動的に再生されます。
CDの場合はトラック番号と時間が表示され、MP3 CD の場合には、トラックとアルバム名が表示されます。 表示される情報を変更するには、メニュー (MENU) > 情報 (Info)を選択し、アルバム、アーティスト情報、 進行状況バー、ファイル名の中から選択してください。 (このオプションは、CDのタイプに応じて異なります)
を押してトラックを再生または一時停止します。
や を 押 すと、次 のトラックま た は 前 のトラック
または を長押しすると、早送りや早戻しの機 能 が 作 動します。
C Dスロットの横 にある取り出しボタンを押してくださ
トラックをランダムで再生するには、メニュー (MENU) > シャッフル (Shue) > オン (On)を 選 択 してくだ さ い 。 繰り返し(リピート再生) 一 つ のトラック や 、全 て のトラックを 繰り返し 再 生 する には、メニュー (MENU) > 繰り返し (Repeat) > 1曲 または全曲(One or All)を選択してください。
ヘッドホンで音源を聴くには、ヘッドホンをR3の背面にある3.5mmステレオジャックケーブルを使用し、ヘッドホンソケット に 接 続 し ま す 。スピーカーの音量とヘッドホンの音量は別々に調整さ れます。安全と規制関連情報
- 本ユーザーガイドに記載された内容をよくお読みいただき、記 載通りご使用ください。
- 警告事項や注意事項に留意し、必要な時すぐご覧になれるよう、 本ユーザーガイドを大切に保管してください。
- 破損や故障した機器は使用しないでください。 感電事故の原因
- 任意での分解や改造は絶対にしないでください。 修理や調整が 必要な場合は必ず販売店もしくは公式サービスセンターへご
- 電源コードやプラグの破損、また液体をこぼしたり、外部から物 が機器の内部に落ちたり、機器が雨や湿気にさらされたり、落下 や転倒により正常に動作しないなど、機器が破損している可能 性や不具合がある場合には、販売店もしくは公式サービスセン ター にご相 談くだ さい 。
- 本機は、背面パネルに記載されたAC電圧に基づき、付属の電 源装置でのみ作動するよう設計されてあります。 他の電圧や規 格外の電源装置をご使用になった場合、修理不可能な故障を 引き起こす可能性があり、製品保証が無効になります。 ご注意
- 電源アダプタ、電源プラグや機器の接続用電源コネクタは見え る位置に配置し、必要に応じて供給電源をすぐに遮断すること ができるよう、手の届く範囲のコンセントに接続してください。
- シ ス テ ム 電 源 を 完 全 に 切 る に は 、メ イ ン ア ダ プ タ 、メ イ ン プ ラ グ ま た は メイン コ ネ クタ をソケット か ら 抜 いてくだ さ い 。
- ロウソク等のような火気を機器の近くや上に置かないでくださ い。 ラジエーター、ストーブまたは熱を放出する機器(アンプを 含 む )の 近 く に も 設 置 し な い で く だ さ い 。
- 過度な熱気や冷気は製品故障の原因になる場合がございます。 環境温度にもご注意ください。
- 本機用に指定されたアタッチメント/アクセサリーのみを使用 してください 。 システムやアクセサリー の 改 造 はしな いでくだ
- 指定されたアンテナまたは承認された代替のみ使用してくだ
- 火災や感電の危険をさけるために、本機を水のかかる場所や湿 気の多い場所では使用しないでください。 また落下や転倒にも ご注意ください。 花瓶などの液体が入ったものを機器の近くや 上に置かないでください。 水などの液体は感電・故障・火災の原 因となりますので、万一、水や異物が入った場合はすぐに主電源 を切り、主電源コードをコンセントから抜いてください。
- 雷が鳴りだしたら、アンテナ線や電源プラグに触れないでくださ い。感電の原因となります。
- 長期間使用しない時は、主電源コードを抜いてください。
- 火災や感電の原因となるため、電源コンセント、延長用コード、 電源タップに負荷をかけないでください。
- 音楽を大音量で長時間聴くと、聴覚障害を引き起こす可能性が あります。 ヘッドホンを使用する時にも、大音量で長時間の使用 を避けてください。 Bluetooth接続による再生時など、突然大音 量が出て耳を痛めることがあります。 音量調整にはくれぐれも お 気 をつ けくだ さい 。
- 本製品のリモコンには、コイン型のリチウムセルバッテリーが入 っています。 この電池は飲み込まないようご注意ください。 お子 様の手の届かない所に置くようにしてください。 液漏れまたは 破損したバッテリーは絶対に使用しないでください。
- 狭い空間に本機を設置しないでください。 必ず機器の周りに 10cm以上のスペースを確保し、カーテンや他の物が機器にかか らない風通しの良い場所に設置してください。EN
本製品の保証期間は購入日から 2年間です が、www.ruarkaudio.comへ 製品を登録すると、3年間保証 を 受けることができます。 本保証は、本製品が適切な注意を 払って取り扱われた場合に 限り有効 です。偶発的な損傷、過度の消耗、 過失または無許 可の改造による製品 の故障には適用されません。 英国外で購入された製品について は、購入国の輸入代理店 が製品を保証します。詳細については、お近く のRuarkの販売 店または輸入代理店 へお問い合わせください。
- 直射日光にさらさないでください。天然および人工木材の 仕上げは、特に日光にさらされると、経年とともに色が変わ
- 柔らかく、糸くずの出ないダスターまたは軽く湿らせた布で 拭いてください。ワックススプレーやその他の物質は、表面 仕上げを損傷したり、性能を低下させる可能性があるため、 使 用しな いでください。
- ユニットを高湿度、ほこり、過度の振動、または極端な温度 に長時間さらさないでください。Ruark 製品の仕上げ、性 能、信頼性に影響を与える可能性があります。
- 推奨される動作温度範囲は 5°C ~ 40°C です。
©Ruark Audio/All rights reserved/Ruark Audio/Ruark Audio ロゴ、その他のRuark Audioの表示はRuark Audioが所 有する登録商標です。 Ruark Audioは、本ユーザー ガイドに 記載されている誤りについて一切の責任を負いません。 また 本ユーザーガイドに記載されている情報は事前通知なく変更 される可能性があります。 Bluetooth® と関連 ロゴは、Bluetooth SIG Inc.所有の登録商
その他の商標は、それぞれの所有者に帰属します。
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