TYWK103PV9 - テレビ PANASONIC - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 TYWK103PV9 PANASONIC
TY-WK103PV9 Model No. プラズマディスプレイ用壁掛け金具(垂直取り付け型)
表示内容を無視して誤った使い方をしたときに生じる危害や物的損害の程度を、次の表示で区分し、説明しています。
この表示の欄は、「死亡または重傷を負うことが想定される危害の程度」です。
この表示の欄は、「傷害を負うことが想定されるか、または物的損害の発生が想定される危害・損害の程度」です。■お守りいただきたい内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。(下記は、絵表示の一例です。)この絵表示は、気をつけていただきたい「注意」内容です。この絵表示は、してはいけない「禁止」内容です。この絵表示は、必ず実行していただきたい「指示」内容です。お使いになる人や他の人への危害、物的損害を未然に防止するため、必ずお守りいただきたいことを、次のように説明しています。 取り付け強度上の安全係数を配慮してく
強度が不足すると落下してけがの原因となります。 荷重に耐えられない場所に取り付けない
取り付け部の強度が弱いと落下してけがの原因となります。 長期使用を考慮して設置場所の強度を確
長期使用により設置場所の強度が不足すると落下してけがの原因となります。 工事専門業者以外は取り付け、取り外し 工事を行わないでください
工事の不備により、落下して、けがの原因となります。3
湿気やほこりの多い所、油煙や湯気、熱 が当たる所に取り付けないでください
プラズマディスプレイに悪影響を与え、火災・感電の原因となることがあります。 カタログで指定したプラズマディスプレ イ以外には、使用しないでください
落下したり、破損してけがの原因となることがあります。 あお向けや横倒し、逆さまに取り付けて
プラズマディスプレイ本体内部に熱がこもり、火災の原因となることがあります。 プラズマディスプレイ本体の取り付け、 取り外しは吊り下げ装置(機械)を使用 し、かつ 4 人以上で行ってください プラズマディスプレイ本体が落下してけがの原因となることがあります。 プラズマディスプレイ本体より天面・側面は 300 mm 以上、底面は 150 mm 以上、後 面は 200 mm 以上空間を確保してください プラズマディスプレイ本体には底面と後面に吸気孔や空気吹き出し孔があり、これらをふさぐと火災の原因となることがあります。 1)直射日光に当てたり、ストーブなどのそばに置くと、光や熱によって変色したり変形したりすることがありますのでご注意ください。2)お手入れは、やわらかい乾いた布(綿・ネル地など)でふいてください。ひどく汚れているときは、水でうすめた中性洗剤で汚れを取ってから乾いた布でふいてください。なおベンジンやシンナー、家具用ワックスなどは、塗装がはげたりしますので、使用しないでください。 ( 化学ぞうきんをご使用の際は、その注意書に従ってください。)3)粘着性のテープやシールをはらないでください。壁掛け金具の表面を汚すことがあります。4)設置時、衝撃などによるプラズマテレビ本体の「パネル割れ」が発生する場合がありますので、取り扱いにはご注意ください。 ■ 取り付け不備、取り扱い不備による事故、損傷については、当社は責任を負いません。4
(R) (1 個) TY-WK103PV9 壁掛け金具(垂直取り付け型) 取り付け工事上の留意点 ■ 本機はプラズマディスプレイ本体を垂直の壁に取り付けてご覧いただくための壁掛け金具です。 垂直壁以外の場所に取り付けて使用しないでください。 ■ プラズマディスプレイの性能保証やトラブル防止のため、次の場所には取り付けないでください。
スプリンクラーや感知器のそば 振動や衝撃の加わるおそれのある所
磁気、熱、水蒸気、油煙などの発生源の近く
暖房機器の風が当たる所 エアコンの下などの水滴のかかる所 ■ 取り付け場所の構造や材質に合った工法で取り付け工事を行ってください。 ■ 壁面への取り付けボルトは、壁面の材質(鉄骨、コンクリート等)に合った市販品の呼び径 12 mm 相当のボルトをご使用ください。 ■ 取り付けボルトや電源コードが、壁内部の金属部と接触することがないように設置してください。 ■ 本体の電源プラグは容易に手が届く位置の電源コンセントをご使用ください。
機器周囲温度が 40℃をこえることがないように空気の流通を確保してください。 プラズマディスプレイ本体内部に熱がこもり、故障の原因となることがあります。 ■ 取り付け工事中に製品や床に傷が付かないよう、やわらかい毛布や布を使い作業してください。 ■ ねじ止めをするときは、締め付け不十分や締め付けすぎがないようにしてください。 ■ 取り付け工事の際は、周囲の安全確保と十分な注意をしてください。5
壁掛け金具には 16 か所の取り付け穴が
必ず 16 か所すべて取り付けてください。 ※プラズマディスプレイ本体取り付け時の 詳細な寸法は、63、64 ページをご参照
壁面への取り付けボルトは、取り付け部の材質/構造に合った市販品の「呼び径 12 mm相当」のボルトをご
取り付けボルトについても強度確認を行い、十分な強度のあるボルトをご使用ください。 ①壁掛け金具の質量は約 25 kg です。壁掛け金具に取り付けるプラズマディスプレイの質量をプラズマディ スプレイ本体の取扱説明書でご確認ください。 ②下図壁掛け金具の寸法図をご参照のうえ、16 か所の取り付け位置の壁面強度確認を行い、壁面強度が不足 する場合は十分な補強を行ってください。
①寸法図を基に壁面に取り付ける穴位置を割り出し、壁面に取り付けてください。 ②(横型設置時)壁掛け金具に表示されている矢印が上を向く状態に取り付けてください。また、“L”と表示 されている方を左側に、“R”と表示されている方を右側にそれぞれ取り付けてください。
“L”と表示されている方を上側に、“R”と表示されている方を下側にそれぞれ取り付けてください。 ③「呼び径 12mm相当」のボルトまたはナットで、取り付け穴 16 か所すべてをしっかりと固定してください。
刻印はプラズマディスプレイのセンター位置を示します。
プラズマディスプレイ本体裏側に、メンテナンススペースを 70cm 以上確保することを推奨いたします。
抜け止め金具固定ねじ抜け止め金具抜け止め金具
六角レンチ(ディスプレイ本体に付属) ①ディスプレイ背面のアイボルトキャップ (左右 4 カ所)を外してください。 ②アイボルトキャップを外したところにスタ ンドフックを取り付けてください。 ③スタンドフックを外したところにアイボル トキャップを取り付けてください。
4. ディスプレイ本体を壁掛け金具に取り付け
①抜け止め金具固定ねじを外して、抜け止め
②ディスプレイ本体のスタンドフック(4 か 所)を壁掛け金具本体の切り欠き部に挿入 し、そのまま下へディスプレイ本体を下げ
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①壁掛け金具に取り付けられている抜け止め金具(2 か所)を取り外します。②ディスプレイ本体をそのまま上に持ち上げ
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①取り外していた抜け止め金具(2 か所)を抜け止め金具固定ねじでしっかりと締め付けてください。 ディスプレイ本体の抜け止めのために必ず左右に抜け止め金具を取り付けてください。
安全止动装置固定螺钉安全止动装置固定螺钉安全止动装置
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