MAGNAT Cinemotion 510 - ハイファイシステム

Cinemotion 510 - ハイファイシステム MAGNAT - 無料のユーザーマニュアル

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Notice MAGNAT Cinemotion 510 - page 53
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製品情報

ブランド : MAGNAT

モデル : Cinemotion 510

カテゴリ : ハイファイシステム

技術仕様 内蔵スピーカー付きのHi-Fi 2.1システム、100W RMSの出力、Bluetooth接続、AUX入力、USB、FMラジオ。
使用方法 音楽鑑賞、映画鑑賞、ビデオゲームを没入感のある音質で楽しむのに最適です。
メンテナンスと修理 スピーカーグリルを定期的に清掃し、接続を確認し、必要に応じてファームウェアを更新してください。
安全性 互換性のある電源のみを使用し、湿気にさらさないようにし、通気口を塞がないでください。
一般情報 2年間の保証、設置しやすいコンパクトなサイズ、リモコン付きで遠隔操作が可能。

よくある質問 - Cinemotion 510 MAGNAT

MAGNAT Cinemotion 510をテレビに接続するには?
HDMIケーブルまたは光デジタルケーブルを使用してシステムをテレビに接続してください。システムで正しい入力モードが選択されていることを確認してください。
音が小さすぎる場合はどうすればよいですか?
システムの音量が適切に設定されているか確認してください。また、ソース(テレビ、プレーヤー)のオーディオモードが適切な音量で出力されるように設定されていることを確認してください。
システムが起動しない場合はどうすればよいですか?
システムが正常に動作する電源コンセントに接続されていることを確認してください。電源を10秒間抜いてシステムをリセットしてみてください。
MAGNAT Cinemotion 510の低音と高音を調整するには?
前面パネルまたはリモコンのトーン調整コントロールを使用して、好みに応じて低音と高音のレベルを調整してください。
システムがBluetoothを検出しない場合はどうすればよいですか?
デバイスでBluetoothが有効になっていることを確認してください。システムをペアリングモードにして、利用可能なデバイスのリストからMAGNAT Cinemotion 510を探してください。
MAGNAT Cinemotion 510にイコライザ機能はありますか?
はい、リモコンから選択できる複数のイコライザプリセットがあり、好みに合わせて音質を調整できます。
システムのファームウェアを更新するには?
MAGNATのウェブサイトから最新のファームウェアをダウンロードしてください。USB経由で更新を行うための指示に従ってください。
システムから雑音がする場合はどうすればよいですか?
すべての接続が確実に固定されているか確認してください。Wi-Fiルーターなどの電磁干渉源からシステムを離してみてください。
MAGNAT Cinemotion 510をホームシアターシステムで使用できますか?
はい、適切な入力を使用して他の機器を接続することで、MAGNAT Cinemotion 510をホームシアターシステムに統合できます。
MAGNAT Cinemotion 510を工場出荷時設定にリセットするには?
システムの背面にあるリセットボタンを約10秒間押し続けてリセットしてください。

デバイスの取扱説明書をダウンロード ハイファイシステム 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Cinemotion 510 - MAGNAT 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Cinemotion 510 ブランド MAGNAT.

使用説明書 Cinemotion 510 MAGNAT

このたびはMAGNAT 製品をお買い求めいただきまして、誠にありがとうございます。ご購入いただきました 製 品 は 、そ の 品 質 の 高 さ か ら 世 界 的 に 定 評 を 得 て お り ま す 。 なお、このスピーカーをご使用いただく前に、以下の注意事項を必ず最後までお読みください。 稲妻の記載された三角マークは、装置が高圧を使用しており、危険な感電原因となる ことを ユーザーに警告しています。 感嘆符の記載された三角マークは、付属の取扱説明書に運転やメンテナンス(修理)に か かわ る重 要 な 指 示 に 従 うことをユー ザ ー に促していま す。 分解しないでください! 感電の危険があります! 注 意: 感電を防ぐため、スピーカーハウジング/電源を分解したり、 カバー を取り外したりしないでください。ユーザー自身で修 理 作 業 を行 わないで ください。修 理 は 資 格を有する技術 者にお任 せくださ い!装 置のプラグ に完全に対応しないコンセントや延長コードを使 用し ないでください。 安 全に関する重 要 事 項 ご使用の前には、取扱説明書を必ずよくお読みください。取扱説明書には運転および安全にかかわる重 要な注意事項が記載されています。必ず全ての注意事項に従ってください。取扱説明書を大切に保管して

  • 警告の注記:装置、付属品、および取扱説明書自体にあるすべての警告マークに従わなければなりませ
  • 熱への露出:装置と付属品は、10℃から40℃の温度範囲でのみ操作してください。
  • 装置は、熱源 (ヒーター、オーブン、ラジアント匕—ター、火気など) の近くに設置してはなりません。ア ンプに近づけてセッティングする際は、10 cmの最小距離を保ってください。
  • このヘッドホーンには、ロウソクのような裸火を当てないようにしてください。
  • 装 置の換気が十 分であるように注 意を払ってください。装 置をドレープやカーテンなどで覆わないでく ださい。壁から20 cmの距離を保ってください。
  • 湿気の影響:装置を水の滴りや跳ねに曝してはなりません。装置を花びんや液体を満たしたその他の 容 器 の 台として使 用して は なりません 。装 置を水や 高 レベ ル の 湿 度 に 晒 さないでください。感 電 の 危 険 があります。湿気や液体に接触した場合は、すぐにメインアダプターを外してください。
  • 異物:異物が装置の開口部から内部に入らないようにしてください。異物混入により、短絡を引き起こ し、さらには感電や発火を生じる可能性があります。
  • クリーニング:表 面を傷 付けないようにするため、洗浄 剤、スプレー剤、化 学溶剤を付けていない柔らか く 、乾 燥 し た 布 を 使 用 してく だ さ い 。
  • 電気接続:情報マークに記された電圧レベルに注意してください。装置のメインアダプターは、マークに 指 定された電 圧と周波 数でのみ 操 作 する必 要があります。
  • 落 雷 保 護 / 防 止 方 法: 装 置を(旅 行 などの 理 由 か ら)長 期 間 ご 使 用 に ならない 場 合 、電 源 プラグ をコン セントから抜いて おいてください。雷 雨時には、装 置の電 源を遮 断しておいてください。これにより落 雷 や 過 電 圧 による 破 損を 回 避 しま す。
  • メインケーブル:メインケーブルは常に操作に最 適な状態に保ち、踏まれることがないように敷設しな ければなりません。メインケーブルは、物に挟まれることがないようにする必 要があります。挟まれる と、ケーブルを損 傷する場合 があります。プラグと電 源タップを使 用 する場 合は、ソケットから浮いた箇 所でケーブルがねじれることがないようにしなければなりません。 濡れた手で電源コードを触らないで ください。54
  • バッテリーの電源プラグは、電源停止の装置として使用しますので、常に手が届いて引き抜くことができ る状 態にしておいてください。
  • 過負荷:ソケット、電源タップ、および延長コードは、過負荷で使用してはなりません。過負荷となった 場 合 、感 電 や 発 火 の 危 険 が あ り ま す。
  • セットアップ:取扱 説 明書をよく読んでください。
  • 装 置は、移動 式の架台ではなく頑 丈な表面にのみ 設 置または 取り付けされる必 要があります。そうでな い 場 合 、怪 我 の 危 険 が あ り ま す 。
  • メーカー指定の付属品/ アクセサリーのみを使 用してください。 専門家によって修正されなければならない損傷:
  • 以下のいずれかの損傷が発生した場合、すぐに装置をメインから切り離し、専門家に連絡して修理作業 を 依 頼 しま す:
  • 電源線に破損が見られる場合には、装置のご使用をお止めください。破損した電源線は修理せず、 交
  • 装 置 のメインソケット へ の 損 傷 。
  • 湿気または水が装置に侵入した、または異物が装置の中に入った場合。
  • 装 置 が 落 下 、ま た は 、建 物 が 損 傷 し た 場 合 。
  • 取扱説明書のすべての情報に従っても装置が正常に動作しない場合。 これらに続けてのメーカーに認定された変更のみが実施できます。 修理には、純正のスペア部品のみを使用してください。 修 理 後、装 置 が正しく安 全に機 能するように装 置の 安 全 性を確 認する必 要があります。 修理は常に認定された専門家によって実施されなければなりません。そうでない場合、危険な高電圧レベ ルやその他の危険に曝される可能性があります。

WEEE 指令に基づき、全ての電子・電気機器はお住まいの地域の集積所で分別して廃棄される必要があります。古く なった機器を廃棄する際は、必ずお住まいの地域の条例に従って廃棄し、家庭ゴミと一緒に廃棄することのないよう

お 客 様 の マグ ナ ット・サ テ ラ イト・ス ピー カ ー 接 続 に 関 す る 一 般 的 な ご 注 意 スピーカーの接続端子は裏側に設置されており、銅断面が最大1 mm2 までのコードを固定で きるよう に なっています。サテライトを接続する際には、市販のスピーカーケーブル(銅 線断面2 x 0.75 mm² - 2 x 1 mm²)を使用してください。ケーブルを必要な長さに切った後 で末端をストリップし、ねじっておく と、スピーカー端 子への接続作業が楽におこなえま す。 すべての接続が終了するまで、アンプおよびレシーバーのスイッチは通常切っておきま す 。コ ー ド を 接 続 す る 時 は 、極 が 正 し い 位 相 で あ る こ と を 必 ず 確 認 し て く だ さ い 。つ ま り 、ス ピ ー カ ー の 黒 い (-) 端 子 は ア ン プ の (-) 端 子 と 接 続 し 、ス ピ ー カ ー の 赤 い (+) 端 子 は ア ン プ の (+) 端 子 と 接 続 し ま す 。 コードがしっかり取り付けられ 、導 線 がはみ出したりなどしてショートしないことを、もう一度 確 認してくださ い。接続されたアンプに損傷を与えることがありますので十分ご注意ください。55

センター・スピーカー、フロント・スピーカーおよびリア・スピーカーはケーシング後部に表 示されています。セ ンター・スピーカーはテレビの上または下に据え付けます。フロント・サテライトは、できるだけテレビとの間 隔を同距離に保ち、左右に、そして耳の高さのあたりに設置します。リア・サテライトは、聴者の場所に近い 左右または後ろ側、できれば耳の高さより少し高めの場所に置いてください。 サブウーファーの設置場所は普通は自由ですが、できればフロント・サテライトの近くに置いてください。 A V (オ ー ディオ・ビデ オ)レ シ ー バ ー へ の 接 続 AVレシーバーへのシステムの接続は、図1(サブウーファー・アウトプットなしのレシーバー)および図2(低レ ベ ル・サ ブ ウーファー ・アウトプット 付 き レシ ー バ ー)に お い て 。 注意:レシーバーをセットアップする時は、フロント/センター/リアの各スピーカーチャンネルを [small] ま たは [klein] に設 定する必 要があります。さらに、レシーバーによ ってはサブウーファ ーとサテライト間のク ロスオーバー周波数を設 定できるものもありま す。この際、このクロスオーバー周波数を 150 Hz もしくは これに最も近い値に設定してく ださい。 レシーバーの取扱説明書も併せ てご覧ください。 アクティブサブウーファー サ ブ ウ ーフ ァ ー の 詳 細 な 取 扱 い に つ い て は 、図 3 を ご 覧 く だ さ い : 配電網への接続 (1) サブウーファーにはアンプが組み込まれていますので、付属の電源コードを用いてサブウーファーは必ず配

運転モードスイッチ (6), LED運転ステータス表示 (7), パワースイッチ (2) パ ワ ースイッチ ON パワースイッチ OFF

イッ チ O N サブウーファーは継続的に起動し、LED表示は緑色に点灯しま

この設 定は静 かなパッセージをともなうプログラムの再生に適 していま す(サ ブウーファーを不 意 に 切 ってしまう事 態 を防げま

AUTO 自動スイッチオン・オフがアクティブになっています (推 奨設 定) レシーバーからの信号をサブウーファーが受け取ると、自動的に 起 動 し 、L E D 表 示 は 緑 色 に 点 灯 し ま す 。 レシーバーからサブウーファーへの信号が途絶えると、数分後 自動的に再びスタンバイモードとなり、LED表示は赤色に点灯し

ライン入力 (8) 低レベルアウトプットをともなうAVレシーバーに接続する場合には 図2 を参照してください。 高レベルのインプット (9) レシーバーおよびアンプの高レベル・コントローラー(スピーカー)のアウトプットへの接 続 用(図1を参照)。56 レベルコントローラー (4) ベース音のボリュームを好みに合わせるには、このコントローラーを用いて次のように行います: 1 . アンプの ベース コントローラーを 中 央(リニア)に 設 定しま す。 2 . 非 常 に 重 要:レベ ルコントロ ーラーを 出 来 る 限り左 に 回してお き ま す(最も低 い ボリューム)。

3. 音楽をかけてから、希望の音量になるまでアンプのコントローラーを徐々に上げていきます。

4. レベルコントローラーを用いて、ベースレベルを希望の音量に合わせます。

分離周波数コントローラー (3) サブウーファーが 機 能 するぎりぎりの最高 周 波 数に設 定するには、このコントローラーを用います。棚 型ス ピーカーとの併用時には周波数を50 Hz ~ 150 Hzに設定してください。スタンド型ス ピーカーをご使用の 際には50 Hz ~ 100 Hzに設定することをお奨めします。 位 相 ス イッ チ ( 5 ) 位相スイッチは、通常0°に設定しておいてください。サブウーファーとフロントサテライトとの間の距離が大 きい場合や、仕様 空間の音響特性が好ましくない場合など、位相設 定を180°にしておいた方が有利なこと が、稀にあります。しかし原 則としては、基 本 音 域 下部がフルに響く位 置 が適切な設定といえます。 修理が必要にならないためのTIPPS 全てのマグナット・スピーカーは、音質レベル・コントローラーが中間に設 定された 場 合に、つまりアンプの リニア再生時に最良の音響が出るように前もって調整されています。音質レベルを上げすぎると、スピーカ ーに必要以上の負荷がかかるようになり、高いボリュームでは損傷することもあります。 ボリューム・コントローラー に注意!!! 仕様に記載されているボックスの負荷能力よりもかなり高い出力をもつアンプをご使用の場合は、非常にま れですが、ボリュームの出し過ぎによってスピーカーが 損 傷することもあります。 逆に、弱い出力を持つアンプでは、パワーのあるアンプよりもずっと早くボリュームのつまみの上げすぎにな ってしまうため に 、中 間 の 位 置 の ボリュームでも ボックスを 傷 める 恐 れ が ありま す。この つまみ の上 げ す ぎ は、スピーカーに非常に危険な、明らかに測定可能で耳でも聞き取れるほどのひずみを起こす原因となり

従って、ボリュームを 調 整 する時 に は ひず み に十 分 に 注 意し、ひず み が 出 たらすぐに ボリュームを 落 としてく ださい。ボリュームの高いサウンドを好 む方は 、少なくともボックスが 耐えられる出 力 にアンプ を 調 節する ようにしてください。57

フロント/リ ア センター 配 置 構 成 : 2ウェイ 2ウェイ 負荷能力 RMS / Max.: 50/100 Watt 60/120 Watt インピーダンス:. 4 – 8 Ohm 4 – 8 Ohm 周波数範囲: 90 – 32 000 Hz 80 – 32 000 Hz 境界周波数: 5000Hz 5000 Hz 推薦アンプ出力: > 15 Watt > 15 Watt 効率 (2.8V/1 m): 88 dB 89 dB 寸法 (幅 x 高さx 奥行き): 90 x 110 x 110 mm 210 x 90 x 110 mm 重さt: 0.9 kg 1.6 kg

配 置 構 成 : バスリフレックス、ダウンファイアー 出力能力 RMS/Max.: 40/100 Watt 周波数範囲: 32 – 200 Hz 境界周波数: 50 – 150 Hz 調節可能 寸法 (幅 x 高さx 奥行き): 225 x 380 x 350 mm 重さt: 7.7 kg 付属 品 : 配 電 コード 技 術 仕 様 データは変 更することがありますのでご注 意ください。58