AF-S NIKKOR 24-120MM F-4G ED VR - カメラレンズ NIKON - 無料のユーザーマニュアル
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デバイスの取扱説明書をダウンロード カメラレンズ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける AF-S NIKKOR 24-120MM F-4G ED VR - NIKON 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 AF-S NIKKOR 24-120MM F-4G ED VR ブランド NIKON.
使用説明書 AF-S NIKKOR 24-120MM F-4G ED VR NIKON
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安全上のご注意」は製品を 安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、重要な内容 を記載しています。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。
表示について 表示と意味は次のようになっています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される 内容を示しています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および 物的損害の発生が想定される内容を示しています。
お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。 絵表示の例 記 号 は、 注 意( 警 告 を 含 む ) を 促 す 内 容 を 告 げ る も の で す。 図 の 中 や 近 く に 具 体 的 な 注 意 内 容 (左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容 (左図の場合は分解禁止)が描かれています。 ●記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の中や近くに具体的な強制内容 (左図の場合は電池を取り出す)が描かれています。
分解したり、修理や改造をしないこと 分解禁止
感電したり、異常動作をしてケガの原因となります。
落下などによって破損し、内部が露出した ときは、露出部に手を触れないこと
感電したり、破損部でケガをする原因となります。 カメラの電池を抜いて、販売店またはニコンサー ビス機関に修理を依頼してください。
熱くなる、煙が出る、こげ臭いなどの異常時 は、速やかにカメラの電池を取り出すこと そのまま使用すると火災、やけどの原因となりま す。電池を取り出す際、やけどに充分注意してく ださい。電池を抜いて、販売店またはニコンサー ビス機関に修理を依頼してください。
水につけたり、水をかけたり、雨にぬらし たりしないこと 水かけ禁止
引火、爆発のおそれのある場所では使用し ないこと 使用禁止
プロパンガス・ガソリンなど引火性ガスや粉塵の 発生する場所で使用すると、爆発や火災の原因と なります。
レンズまたはカメラで直接太陽や強い光を 見ないこと 見ないこと
製品は幼児の手の届かないところに置くこと
逆光撮影では、太陽を画角から充分にずら すこと 使用注意
太陽光がカメラ内部で焦点を結び、火災の原因に なることがあります。画角から太陽をわずかに外 しても火災の原因になることがあります。
使用しないときは、レンズにキャップをつけ るか太陽光のあたらない所に保管すること
太陽光が焦点を結び、火災の原因になることがあ ります。
三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動 しないこと
転倒したりぶつけたりしてケガの原因になること があります。
窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当 たる場所など、異常に温度が高くなる場所 に放置しないこと
内部の部品に悪い影響を与え、火災の原因となる ことがあります。
Jp ■ 各部の名称 1 フード(P.8) 2 フード取り付け指標(P.8) 3 フードセット指標(P.8) 4 フード着脱指標(P.8) 5 ズームリング(P.8) 6 焦点距離目盛 7 焦点距離目盛指標 8 距離目盛(P.8) 9 距離目盛基準線 ! フォーカスリング(P.6) " レンズ着脱指標 # レンズマウントゴムリング (P.10)
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$ CPU 信号接点(P.10) % フォーカスモード切り換え スイッチ(P.6)
& 手ブレ補正スイッチ(P.7) ( 手ブレ補正モード切り換え スイッチ(P.7) ( ):参照頁
このたびはニッコールレンズをお買い上げくださいまして、 誠にありがとうございます。ご使用の前に、 Jp この使用説明書をよくお読みの上、正しくお使いください。また、カメラの使用説明書もご覧ください。
ナノクリスタルコート(Nano Crystal Coat)を一 部のレンズに施したことにより、強い太陽光が当た る屋外撮影から、スポットライトのある室内撮影ま で、クリアーで抜けの良い画像を提供します。 手ブレ補正機能(VRⅡ)を使用すると、使わないと きと比べ約 4 段分※シャッタースピードを遅くして 撮影できるため、シャッタースピードの選択範囲が 広がり、幅広い領域で手持ち撮影が可能です。 (※当 社測定条件によります。また、手ブレ補正効果は、 撮影者や撮影条件によって異なります。)
ご注意 ● DX フォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ (D300 シリーズ、D90 など)に装着すると、対角 線画角は 61° ―13°20′ となり、35mm 判換算では 焦点距離約 36mm―180mm 相当のレンズになり ます。
■ 使用できる機能 カメラによって、使用できる機能には制限・制約があ りますので、カメラの使用説明書でもご確認ください。 カメラ
VR AF P※1 S A M De Fr Es
FX フォーマット /DX フォーマットの ニコンデジタル一眼レフカメラ、 ○ F6、F5、F100、F80 シリーズ、 ニコン U2、ニコン U
プロネア 600i、プロネア S ※ 2
F3AF、F-601、F-501、 MF カメラ(F-601M を除く)
F4 シリーズ、F90X シリーズ、 F90 シリーズ、F70D ニコン Us、F60D、F50D、 F-401 シリーズ
○:使用可 ×:使用不可 VR:手ブレ補正 AF:オートフォーカス ※1:P には AUTO(オート)モード、イメージプログラ ムモード(シーンモード)を含みます。 ※2:M モードの設定はありません。
ご使用のカメラや撮影目的によって、下表のようなピ ント合わせが選択できます。
M/A(マニュアル優先オートフォーカスモード)の使 い方 1 レンズのフォーカスモード切り換えスイッチを [M/A] にセットします。 2 AF(オートフォーカス)撮影時、カメラのシャッター ボタンを半押ししたまま、あるいはAF作動(AF-ON) ボタンを保持したまま、フォーカスリングを手で回 転させると、瞬時にMF(マニュアルフォーカス)撮影 が行えます。 3 カ メ ラ の シ ャ ッ タ ー ボ タ ン の 半 押 し やAF作 動 (AF-ON) ボタンを再度操作するとAF (オートフォー カス)で撮影が可能となります。
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流し撮り (パンニング) 低 振 小 NORMALモードで対応 手ブレ補正 流し撮りでの手ブレ補正 激しい揺れでの手ブレ補正
FX フォーマット /DX フォーマットのニコンデジタル一眼 レフカメラ、F6、F5、F4 シリーズ、 F100、 F90X シリーズ、 F90 シリーズ、F80 シリーズ、F70D、ニコン U2、
ニコン U、プロネア 600i、プロネア S Kr
ニコン Us、F60D、F50D、F-801 シリーズ、 F-401 シリーズ、F-601M
AF(C/S) MF AF(C/S) MF
NORMAL モードまたは ACTIVE モードで対応 NORMAL モードで対応 ACTIVE モードで対応
レンズのフォーカスモード M/A M マニュアル優先 マニュアルフォーカス オートフォーカス (フォーカスエイド可) マニュアルフォーカス (フォーカスエイド可) マニュアルフォーカス (F-601M を除きフォーカスエイド可)
手ブレ補正スイッチの使い方 ON:シャッターボタンを半押しする と、手ブレを補正します。ファイン ダー像のブレも補正するため、ピン ト合わせが容易で、フレーミングし やすくなります。 OFF:手ブレを補正しません。 手ブレ補正モード切り換えスイッチの使い方 手ブレ補正スイッチを[ON]にし、手ブレ補正モード 切り換えスイッチを設定します。 NORMAL:主に、通常の手ブレを補 正します。流し撮りでも手ブレを補 正します。 ACTIVE:乗り物に乗っている等、揺 れの激しい条件でのブレから通常の 手ブレまで補正します。このモード では流し撮り自動検出は行いません。 手ブレ補正使用時のご注意 ● 手ブレ補正が使用できないカメラ(P.5)では、 必ず、 手ブレ補正スイッチを[OFF]にしてください。特 にプロネア 600i では、このスイッチを[ON]にし たままにすると、電池の消耗が早くなることがあり ますのでご注意ください。
シャッターボタンを半押し後、ファインダー像が安 Jp 定してから撮影することをおすすめします。 手ブレ補正の原理上、シャッターレリーズ後にファ En インダー像がわずかに動くことがありますが、異常 ではありません。 De 流し撮りする場合は、必ず NORMAL モードにして ください。NORMAL モードでは、流し撮りなどで Fr カメラの向きを大きく変えた場合、流した方向の手 ブレ補正は機能しません。例えば、横方向に流し撮 Es りすると、縦方向の手ブレだけが補正されます。 手ブレ補正中にカメラの電源を OFF にしたり、レン Se ズを取り外したりしないでください。(その状態でレ ンズを振るとカタカタ音がすることがありますが、 Ru 故障ではありません。カメラの電源を再度 ON にす れば、音は消えます。) Nl 内蔵フラッシュ搭載のカメラで、内蔵フラッシュ充 It 電中は、手ブレ補正は行いません。 三脚を使用するときは、手ブレ補正スイッチを[OFF] にしてください。ただし、三脚を使っても雲台を固 Cz 定しないときや、一脚を使用するときには、スイッ Sk チを[ON]にすることをおすすめします。 AF 作動(AF-ON)ボタンのあるカメラで、AF 作動 Ck ボタンを押しても、手ブレ補正は作動しません。
Jp ■ ズーミングと被写界深度 撮影を行う場合は、ズームリングを回転させ(焦点距 離が変化します)構図を決めてから、ピント合わせを 行ってください。プレビュー(絞り込み)機構を持つ カメラでは、撮影前にファインダー内で被写界深度を 確認できます。 ● このレンズは IF (ニコン内焦)方式を採用しています。 IF 方式は、撮影距離が短くなるにしたがって焦点距 離が短くなります。 ● 距離目盛は目安であり、被写体までの距離を保証す るものではありません。また、遠景撮影でも被写界 深度などの影響により∞マークに届かない位置でピ ントが合う場合があります。 ● 詳しい被写界深度は、被写界深度表(P.144)をご 覧ください。
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■ フードの使い方 画像に悪影響を及ぼす光線をカットし、レンズ面の保 護にも役立ちます。 取り付け方 フード着脱指標( ) とフードセット指標 ( )が合っている ことを確認してくだ さい(❸)。
フード先端を強くつかむと着脱が困難になります。 )付近を持っ 着脱の際は、フード取り付け指標( て回転させてください。 フードが正しく取り付けられないと撮影画面にケラ レを生じますのでご注意ください。 収納時はフードを逆向きにしてレンズに取り付けら れます。着脱の際は、フードセット指標( )付近 を持って回転させてください。
■ カメラの内蔵フラッシュ使用時のご注意 撮影距離 0.6 m 以上で使用してください。 ● ケラレを防止するために、レンズのフードは取り外 して使用してください。 ※ カメラの内蔵フラッシュのケラレとは、フラッシュ の光がレンズの先端でさえぎられて影になり、写真 に映り込む現象です。
■ ファインダースクリーンとの組み合わせ
ケラレなく撮影できる焦点距離と撮影距離 ● 焦点距離 24mm では撮影距離 3 m 以上 D700(FX フォーマット時) ● 焦点距離 35mm 以上では制約なし D300 シリーズ、 ● 焦点距離 24mm では撮影距離 1 m 以上 D200、D100 ● 焦点距離 35mm 以上では制約なし D90、D80、 ● 焦点距離 24mm では撮影距離 1.5 m 以上 D70 シリーズ、D50 ● 焦点距離 35mm 以上では制約なし D5000、D3100、 ● 焦点距離 24mm では撮影距離 2.5 m 以上 D3000、D60、 ● 焦点距離 35mm 以上では制約なし D40 シリーズ ● 焦点距離 35mm では撮影距離 1.5 m 以上 F80 シリーズ ● 焦点距離 50mm 以上では制約なし ● 焦点距離 50mm では撮影距離 1 m 以上 F70D ● 焦点距離 70mm 以上では制約なし ● 焦点距離 50mm では撮影距離 3 m 以上 F60D ● 焦点距離 70mm では撮影距離 1.5 m 以上 ● 焦点距離 85mm 以上では撮影距離 1 m 以上 ● 焦点距離 70mm では撮影距離 2 m 以上 F50D、 ● 焦点距離 85mm では撮影距離 1.5 m 以上 F-401 シリーズ ● 焦点距離 120mm では撮影距離 1 m 以上 ● 焦点距離 70mm では撮影距離 1.5 m 以上 二コン U、二コン Us ● 焦点距離 85mm 以上では撮影距離 1 m 以上 ● 焦点距離 50mm では撮影距離 1.5 m 以上 二コン U2 ● 焦点距離 70mm では撮影距離 1 m 以上 ● 焦点距離 85mm 以上では制約なし
構図の決定やピント合わせの目的には ◎ : 好適です。 ○ : 視野の一部が多少見にくくなりますが、撮影結果に は全く影響がありません。 ̶ : 各カメラに存在しないファインダースクリーンです。 ( ) : 中央部重点測光時の補正値です。F6 カメラの場合、 測光値の補正は、カメラのカスタムメニュー「b6: スクリーン補正」を「BorE 以外」にセットして行 います。B 型および E 型以外を使用する場合は、補 正量が 0 でも、 「BorE 以外」にセットしてください。 F5 カメラの場合は、カスタムセッティング No.18 の設定で測光値の補正を行います。詳しくはカメラ の使用説明書をご覧ください。 空欄 : 使用不適当です。ただし、M スクリーンの場合、撮 影倍率 1/1 倍以上の近接撮影に用いるため、この限 りではありません。 ご注意 ● F5 カ メ ラ の 場 合、 マ ル チ パ タ ー ン 測 光 は、EC-B、 EC-E、B、E、J、A、L スクリーンのみ可能です。
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Jp ■ レンズのお手入れと取り扱い上のご注意 フードをレンズに装着した状態で、フードだけを持 たないでください。 ● CPU 信号接点は汚さないようにご注意ください。 ● レンズマウントゴムリングが破損した場合は、その まま使用せず販売店またはニコンサービス機関に修 理を依頼してください。 ● レンズ面の清掃は、ホコリを拭う程度にしてくださ い。指紋がついたときは、柔らかい清潔な木綿の布 に無水アルコール(エタノール)または市販のレン ズクリーナーを少量湿らせ、レンズの中心から外周 へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意 して拭いてください。 ● シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用し ないでください。 ● レンズ表面の汚れや傷を防ぐためには、NC フィルター をお使いいただけます。また、レンズのフードも役 立ちます。 ● レンズをケースに入れるときは、必ずレンズキャッ プと裏ぶたを取り付けてください。 ● レンズを長期間使用しないときは、カビやサビを防 ぐために、高温多湿のところを避けて風通しのよい 場所に保管してください。また、直射日光のあたる ところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避けてく ださい。 ●
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レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故 障の原因となりますのでご注意ください。 ● ストーブの前など、高温になるところに置かないでく ださい。極端に温度が高くなると、外観の一部に使用 している強化プラスチックが変形することがあります。 ●
■ 付属アクセサリー 77mm スプリング式レンズキャップ LC-77 裏ぶた LF-4 ● バヨネットフード HB-53 ● ソフトケース CL-1218 ● ●
ニコン F マウント CPU 内蔵 G タイ プ、AF-S ズームレンズ
13 群 17 枚(ED レンズ 2 枚、非 球面レンズ 3 枚、ナノクリスタルコ ート)
84° ―20°20′ (35mm 判一眼レフ カメラ、FX フォーマットのデ ジタル一眼レフカメラ) 61° ―13°20′ (DX フォーマット のデジタル一眼レフカメラ) 71° ―16°20′ (IX240 カメラ)
24、28、35、50、70、85、 120mm
IF(ニコン内焦)方式、超音波モーター によるオートフォーカス、マニュア ルフォーカス可能
ボイスコイルモーター(VCM)に よるレンズシフト方式
アタッチメントサイズ: 77mm(P = 0.75 mm)
約 84 mm(最大径)×103.5 mm (バヨネットマウント基準面からレ ンズ先端まで) 約 710 g
※ 仕様、外観の一部を、改善のため予告なく変更する ことがあります。
Jp En De Fr Es Se Ru Nl It Cz Sk Ck Ch Kr 11
六价铬 多溴联苯 镉(Cd) (Cr(VI)) (PBB)
• 必 須確保 遮 光 罩接 環 標記( )與遮光 罩設置標記( ) 對準(3)。
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安全上のご注意」は製品を 安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、重要な内容 を記載しています。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。
表示について 表示と意味は次のようになっています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される 内容を示しています。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および 物的損害の発生が想定される内容を示しています。
お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。 絵表示の例
記 号 は、 注 意( 警 告 を 含 む ) を 促 す 内 容 を 告 げ る も の で す。 図 の 中 や 近 く に 具 体 的 な 注 意 内 容 (左図の場合は感電注意)が描かれています。 記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容 (左図の場合は分解禁止)が描かれています。 ●記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の中や近くに具体的な強制内容 (左図の場合は電池を取り出す)が描かれています。
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