AFS Nikkor 1424mm f2.8G ED - カメラレンズ NIKON - 無料のユーザーマニュアル
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使用説明書 AFS Nikkor 1424mm f2.8G ED NIKON
ご使用の前に「安全上のご注意」をよくお読みのうえ、正しくお使いください。この「安全上のご注意」は製品を安全に正しく使用していただき、あなたや他の人々への危害や財産への損害を未然に防止するために、重要な内容を記載しています。お読みになった後は、お使いになる方がいつでも見られる所に必ず保管してください。
表示について
表示と意味は次のようになっています。

警告
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性が想定される内容を示しています。

注意
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性が想定される内容および物的損害の発生が想定される内容を示しています。
お守りいただく内容の種類を、次の絵表示で区分し、説明しています。
絵表示の例

△ 記号は、注意(警告を含む)を促す内容を告げるものです。図の中や近くに具体的な注意内容(左図の場合は感電注意)が描かれています。

記号は、禁止の行為(してはいけないこと)を告げるものです。図の中や近くに具体的な禁止内容(左図の場合は分解禁止)が描かれています。

● 記号は、行為を強制すること(必ずすること)を告げるものです。図の中や近くに具体的な強制内容(左図の場合は電池を取り出す)が描かれています。
| ⚠警告 | |
分解禁止 | 分解したり、修理や改造をしないこと感電したり、異常動作をしてケガの原因となります。 |
接触禁止 すぐに修理依頼を | 落下などによって破損し、内部が露出したときは、露出部に手を触れないこと感電したり、破損部でケガをする原因となります。カメラの電池を抜いて、販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。 |
電池を取る すぐに修理依頼を | 熱くなる、煙が出る、こげ臭いなどの異常時は、速やかにカメラの電池を取り出すことそのまま使用すると火災、やけどの原因となります。電池を取り出す際、やけどに充分注意してください。電池を抜いて、販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。 |
水かけ禁止 | 水につけたり、水をかけたり、雨にぬらしたりしないこと発火したり感電の原因となります。 |
使用禁止 | 引火、爆発のおそれのある場所では使用しないことプロパンガス・ガソリンなど引火性ガスや粉塵の発生する場所で使用すると、爆発や火災の原因となります。 |
見ないこと | レンズまたはカメラで直接太陽や強い光を見ないこと失明や視力障害の原因となります。 |
| ⚠ 注意 | |
感電注意 | ぬれた手でさわらないこと感電の原因になることがあります。 |
放置禁止 | 製品は幼児の手の届かないところに置くことケガの原因になることがあります。 |
使用注意 | 逆光撮影では、太陽を画角から充分にずらすこと太陽光がカメラ内部で焦点を結び、火災の原因になることがあります。画角から太陽をわずかに外しても火災の原因になることがあります。 |
保管注意 | 使用しないときは、レンズにキャップをつけるか太陽光のあたらない所に保管すること太陽光が焦点を結び、火災の原因になることがあります。 |
移動注意 | 三脚にカメラやレンズを取り付けたまま移動しないこと転倒したりぶつけたりしてケガの原因になることがあります。 |
放置禁止 | 窓を閉め切った自動車の中や直射日光が当たる場所など、異常に温度が高くなる場所に放置しないこと内部の部品に悪い影響を与え、火災の原因となることがあります。 |
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各部の名称:()参照頁
① 固定フード(外せません)
② フォーカスリング (P.7)
③ 距離目盛
④ 距離目盛基準線
⑤ ズームリング (P.8)
⑥ 焦点距離目盛
⑦ 焦点距離目盛基準線
⑧ レンズ着脱指標
⑨ レンズマウントゴムリング (P.6)
⑩ CPU 信号接点 (P.6)
⑪ フォーカスモード切り換えスイッチ (P.7)

- レンズ面が他の物に触れ易いので、撮影しないときやレンズの取り付け、取り外しの際には、レンズキャップを装着して、汚れやキズにご注意ください。
カメラ別の使用可能機能表
使用できる機能には制限・制約がある場合があります。カメラの使用説明書もご確認ください。
| カメラ | オートフォーカス | 露出モード | |||
| P※1 | S | A | M | ||
| FXフォーマット/DXフォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| F6、F5、F100、F80シリーズ、ニコンU2、ニコンU | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| プロネア600i、プロネア S^※2 | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| F4シリーズ、F90Xシリーズ、F90シリーズ、F70D | ○ | ○ | ○ | × | |
| ニコンUs、F60D、F50D、F-401シリーズ | × | ○ | ○ | ○ | ○ |
| F-801シリーズ、F-601M | × | ○ | ○ | × | |
| F3AF、F-601、F-501、MFカメラ(F-601Mを除く) | × | × | × | × | |
○:使用可 ×:使用不可
※1:PにはAUTO(オート)モード、イメージプログラムモードを含みます。 ※2:Mモードの設定はありません。
1. はじめに
このたびはニッコールレンズをお買い上げいただき、誠にありがとうございます。このレンズは、高速で静かなAF(オートフォーカス)撮影を可能にするレンズ内超音波モーター(サイレント・ウェーブ・モーター)駆動方式を採用した高性能なズームレンズです。
■ 主な特長
- AF(オートフォーカス)撮影およびMF(マニュアルフォーカス)撮影の切り換えが簡単にできるフォーカスモード切り換えスイッチを装備しています。
-
AF 撮影中にも瞬時にマニュアルフォーカスモードに切り換えることのできる「マニュアル優先オートフォーカス」機能を装備しています。
-
被写体までの距離情報をカメラ側に伝達する機能を備え、3D マルチパターン測光機能を持ったカメラとの組み合わせでは、より的確な露出制御を実現します。
- ニコン独自の ED(特殊低分散)ガラスによる色収差の補正とともに、非球面レンズや良好なボケ味が得られる円形絞りの採用により優れた光学性能、描写性能を発揮します。
- ナノクリスタルコート(Nano Crystal Coat)を一部のレンズに施したことにより、強い太陽光が当たる屋外撮影から、スポットライトのある室内撮影まで、クリアーな画像を提供します。
■注記
レンズキャップ部分をつかんで、レンズ(カメラ)を持ち上げないでください。レンズキャップが外れて、レンズやカメラが落下する恐れがあります。
- レンズの CPU 信号接点 ⑩は汚さないようにご注意ください。
- DX フォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ(D300 シリーズ、D7000 など)に装着すると、対角線画角は 90° — 61° となり、35mm 判換算では焦点距離約 21mm — 36mm 相当になります。
- レンズマウントゴムリング ⑨が破損した場合は、そのまま使用せず販売店またはニコンサービス機関に修理を依頼してください。
2. ピント合わせの方法
ご使用のカメラや撮影目的によって、下表のようなピント合わせが選択できます。
| カメラ | カメラのフォーカスモード | レンズの設定モード | |
| M/A | M | ||
| FXフォーマット/DXフォーマットのニコンデジタル一眼レフカメラ、F6、F5、F4シリーズ、F100、F90Xシリーズ、F90シリーズ、F80シリーズ、F70D、ニコンU2、ニコンU、プロネア600i、プロネアS | AF | マニュアル優先オートフォーカス撮影 | マニュアルフォーカス撮影(フォーカスエイド可) |
| MF | マニュアルフォーカス撮影のみ(フォーカスエイド可) | ||
| ニコンUs、F60D、F50D、F-801シリーズ、F-401シリーズ、F-601M | AFMF | マニュアルフォーカス撮影のみ(F-601Mを除きフォーカスエイド可) | |
■ M/A(マニュアル優先オートフォーカス)モードの使い方
1 フォーカスモード切り換えスイッチ ⑪を [M/A] にセットします。
- スイッチは、指標が合うようにセットしてください。
2 AF(オートフォーカス)撮影時、シャッターボタンを半押ししたまま、あるいはカメラのAF作動ボタンを保持したまま、フォーカスリング②を手で回転させると、瞬時にMF(マニュアルフォーカス)撮影が行えます。
3 シャッターボタンの半押しや AF 作動ボタンを再度操作すると AF で撮影が可能となります。

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M/A M ⑪■オートフォーカスが苦手な被写体について
「広角・超広角レンズのオートフォーカス撮影について」(122 ページ)をご覧ください。
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3. ズーミングと被写界深度 (P.112)
撮影を行う場合は、ズームリング⑤を回転させ構図を決めてから、ピント合わせを行ってください。プレビュー(絞り込み)機構を持つカメラでは、撮影前に被写界深度を確認することができます。
- 距離目盛は目安であり、被写体までの距離を保証するものではありません。

5. カメラ内蔵フラッシュ使用時のご注意
カメラの内蔵フラッシュを使用すると、フラッシュの光がレンズでさえぎられて、写真の一部に影ができます。(ケラレが発生します。)
- このレンズをカメラに取り付けたときのケラレの最新情報は、カメラの使用説明書でご確認ください。
| カメラ ケラレなく撮影できる焦点距離と撮影距離 | |
| D7100(対 DX1.3 ×クロップ) | 焦点距離 24mm では撮影距離 3 m 以上 |
| 上記以外のカメラ すべての撮影距離でケラレが発生します。 | |
6. ファインダースクリーンとの組み合わせ
| スクリーンカメラ | A | EC-BEC-E | F | G1 | G2 | G3 | G4 | B | C | E | K | ||||||
| F6 | ◎ | ◎ | — | ◎ | — | — | — | — | — | — | — | ◎ | — | ◎ | — | ||
| F5+DP-30 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | — | ◎ | ◎ | — | ◎ | — | |||||||
| F5+DA-30 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | — | ◎ | — | ◎ | — | ||||||||
| F4+DP-20 | — | ◎ | ◎ | — | ○ | ◎ | ◎ | ||||||||||
| F4+DA-20 | — | ◎ | ◎ | — | ○ | ◎ | ◎ |
■構図の決定やピント合わせの目的には
◎:好適です
○:視野の一部が多少見にくくなりますが、撮影結果には全く影響がありません。
一:各カメラに存在しないファインダースクリーンです。
空欄:使用不適当です。ただし、Mスクリーンの場合、撮影倍率1/1倍以上の近接撮影に用いられるため、この限りではありません。

ご注意
・ F6 カメラでは、B、E 以外のファインダースクリーンを使う場合、カメラのカスタムメニュー「b6:スクリーン補正」を「BorE 以外」にセットしてください。詳しくはカメラの使用説明書をご覧ください。
・ F5 カメラの場合、マルチパターン測光は EC-B、EC-E、B、E、J、A、L スクリーンのみ可能です。
・上記以外のカメラで B、E スクリーンをご使用の場合は、それぞれ B、E スクリーンの欄をご覧ください。
7. レンズのお手入れと取り扱い上のご注意
- レンズ面の清掃は、ホコリを拭う程度にしてください。指紋がついたときは、柔らかい清潔な木綿の布に無水アルコール(エタノール)または市販のレンズクリーナーを少量湿らせ、レンズの中心から外周へ渦巻状に、拭きムラ、拭き残りのないように注意して拭いてください。
- シンナーやベンジンなどの有機溶剤は絶対に使用しないでください。
- ご使用にならない時は、レンズ表面の汚れや傷を防ぐために、レンズキャップを取り付けてください。
- レンズをケースに入れるときは、必ず、レンズキャップを前後に取り付けてください。
- レンズを長期間使用しないときは、カビやサビを防ぐために、高温多湿のところを避けて風通しのよい場所に保管してください。また、直射日光のあたるところ、ナフタリンや樟脳のあるところも避けてください。
- レンズを水に濡らすと、部品がサビつくなどして故障の原因となりますのでご注意ください。
- ストーブの前など、高温になるところに置かないでください。極端に温度が高くなると、外観の一部に使用している強化プラスチックが変形することがあります。
- 極端に温度差のある場所に急にレンズを持ち込むと、レンズ内外に水滴が生じ、故障の原因となります。レンズをバッグやビニール袋などに入れて、周囲の温度になじませてからお使いください。
8. 付属アクセサリー
● かぶせ式レンズキャップ ● 裏ぶた ● セミソフトケース CL-M3
9. 使用できないアクセサリー
- テレコンバーター:全種類 - オート接写リング:PK リング全種類
● K リング:全種類 ● オートリング:BR-2A/BR-4 ● ベローズアタッチメント:全種類 ● フィルター ● アタッチメントリング SX-1
※ その他のアクセサリーでも、使用できない場合があります。アクセサリーの使用説明書でご確認ください。
10. 仕様
型式:ニコン F マウント CPU 内蔵 G タイプ、AF-S ズームレンズ
焦点距離:14mm—24mm
最大口径比:1:2.8
レンズ構成:11 群 14 枚(ED レンズ 2 枚、非球面レンズ 3 枚、ナノクリスタルコート)
画角:114°—84°…35mm 判一眼レフカメラ
FX フォーマットのデジタル
一眼レフカメラ
90° — 61° … DX フォーマットのデジタル
一眼レフカメラ
102° — 71° … IX240 カメラ
焦点距離目盛:14、15、16、18、20、24mm
撮影距離情報:カメラへの撮影距離情報出力可能
ズーミング:ズームリングによる回転式
ピント合わせ:IF(ニコン内焦)方式、超音波モーターによるオートフォーカス、マニュアルフォーカス可能
撮影距離目盛:∞~0.28m、1ft(併記)
最短撮影距離:撮像面から 0.28m(焦点距離 18mm~24mm)、撮像面から 0.3m(焦点距離 18mm 未満)
絞り羽根枚数:9 枚(円形絞り)
絞り方式:自動絞り
絞りの範囲:f2.8—22
測光方式:開放測光
大きさ:約 98(最大径)× 131.5mm(バヨネットマウント基準面からレンズ先端まで)
質量:約 970g
- 仕様、外観の一部を、改善のため予告なく変更することがあります。
| ScreenCamera | A | EC-BEC-E | F | G1 | G2 | G3 | G4 | B | JC | E | K | L | ||||||
| F6 | ○ | ○ | — | ○ | — | — | — | — | — | — | — | ○ | — | ○ | — | |||
| F5+DP-30 | ○ | ○ | ○ | ○ | — | ○ | ○ | — | ○ | — | ||||||||
| F5+DA-30 | ○ | ○ | ○ | ○ | — | ○ | — | ○ | — | |||||||||
| F4+DP-20 | — | ○ | ○ | — | ○ | ○ | ○ | |||||||||||
| F4+DA-20 | — | ○ | ○ | — | ○ | ○ | ○ |
| 对焦屏照相机 | B | C | E | EC-BEC-E | F | G1 | G2 | G3 | G4 | J | K | L | M | ||||
| F6 | ○ | ○ | — | ○ | — | — | — | — | — | — | ○ | — | ○ | — | |||
| F5+DP-30 | ○ | ○ | ○ | ○ | — | ○ | ○ | — | ○ | — | |||||||
| F5+DA-30 | ○ | ○ | ○ | ○ | — | ○ | — | ○ | — | ||||||||
| F4+DP-20 | — | ○ | ○ | — | ○ | ○ | ○ | — | ○ | ||||||||
| F4+DA-20 | — | ○ | ○ | — | ○ | ○ | ○ | — | ○ |
最佳对焦
- 可能对焦
焦距刻度:14、15、16、18、20、24mm
距离信息: 输出到照相机
变焦:手控用独立变焦环
| 部件名称标志(Pb) | 有害物质 | ||||||
| 汞(Hg) | 镉(Cd) | 六价铬(Cr(VI)) | 多溴联苯(PBB) | 多溴二苯醚(PBDE) | |||
![]() | 外壳 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 机械元件 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 光学元件 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 电子元件 | × | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 相機 | 自動對焦 | 曝光模式 | |||
| P*1 | S | A | M | ||
| 尼康數碼單鏡反光(尼康FX/DX格式)相機 | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| F6、F5、F100、F80系列、F75系列、F65系列 | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| Pronea 600i、Pronea S*2 | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| F4系列、F90X、F90系列、F70系列 | ○ | ○ | ✕ | ✕ | |
| F60系列、F55系列、F50系列、F-401x、F-401s、F-401 | ✕ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| F-801s、F-801、F-601M | ✕○ | ○ | ✕ | ✕ | |
| F3AF、F-601、F-501、Nikon MF 相機(F-601M除外) | ✕ | ✕ | ✕ | ✕ | |
使用IX 240系統相機時為102°-71°
焦距刻度:14、15、16、18、20、24mm
距離信息:輸入機身
變 焦:手控用獨立變焦環
広角・超広角レンズのオートフォーカス撮影について
広角・超広角レンズでは、標準クラスのレンズと比べ、下記のような撮影条件になりやすく、オートフォーカス撮影時には注意が必要です。
以下をお読みになって、オートフォーカス撮影にお役立てください。
1. フォーカスフレームに対して主要な被写体が小さい場合
122 ページ図 A のように、フォーカスフレーム内に遠くの建物と近くの人物が混在するような被写体になると、背景にピントが合い、人物のピント精度が低下する場合があります。
2. 絵柄がこまかな場合
123ページ図Bのように、被写体が小さいか、明暗差が少ない被写体になると、オートフォーカスにとっては苦手な被写体になります。
◆ このような時には・・・
1、2 のような被写体条件でオートフォーカスが上手く働かない場合、主要被写体とほぼ同じ距離にある被写体でフォーカスロックし、構図を元に戻して撮影する方法が有効です。
また、マニュアルフォーカスに切り換えて、マニュアルでピントを合わせて撮影する方法もあります。
その他:お手持ちのカメラの使用説明書で「オートフォーカスが苦手な被写体について」の説明も参照してください。
使用説明書の内容が破損などによって判読できなくなったときは、
ニコンサービス機関にて新しい使用説明書をお求めください(有料)。
分解禁止
接触禁止
すぐに修理依頼を
電池を取る
すぐに修理依頼を
水かけ禁止
使用禁止
見ないこと
感電注意
放置禁止
使用注意
保管注意
移動注意
放置禁止