INFINITY Reference 3004A - 受信機

Reference 3004A - 受信機 INFINITY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice INFINITY Reference 3004A - page 63
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製品タイプ4チャンネルオーディオアンプ
ブランドInfinity
モデルReference 3004A
出力電力 (4オーム)4 x 75ワット RMS
出力電力 (2オーム)4 x 100ワット RMS
ブリッジモード出力 (4オーム)2 x 200ワット RMS
周波数特性10 Hz - 40 kHz
クロスオーバー周波数32 - 320 Hz可変、12 dB/オクターブ (ハイパス/ローパスフィルター)
ライン入力感度200 mV - 2.0 V RMS
ハイレベル入力感度2.0 V - 20 V RMS
SN比> 80 dB
全高調波歪み (THD)< 1%
ヒューズ30A x 2
電源電圧9 - 16 V DC
寸法 (幅 x 高さ x 奥行)320 x 55.5 x 180 mm
重量3.15 kg
推奨ケーブルサイズ8 AWG
主な機能ハイパス/ローパス/フルレンジフィルター;ゲイン調整可能;バスリモコン(オプション)
お手入れ・清掃乾いた柔らかい布で外部を拭いてください。化学薬品は使用しないでください。
安全機能短絡、過熱、過電圧保護;保護ヒューズ。
交換部品と修理ヒューズはユーザー交換可能。修理についてはアフターサービスにご連絡ください。

よくある質問 - Reference 3004A INFINITY

Infinity Reference 3004Aにはどのような電源ケーブルを使用すればよいですか?
最適な設置には、8 AWGの電源ケーブルを使用してください。
このアンプに2オームのスピーカーを接続できますか?
はい、Reference 3004Aはステレオ構成で2オーム負荷に対応しています (4 x 100 W RMS)。
アンプが電源オンにならない場合はどうすればよいですか?
電源接続 (BATT+とREM) とアースを確認してください。テスターで電圧を測定してください。ヒューズが切れていないか確認してください。
アンプのゲインはどうやって調整しますか?
ゲインを最小にし、ソースの音量を3/4に設定してください。歪みが生じない範囲で徐々にゲインを上げてください。
4秒ごとに点滅するプロテクションランプは何を意味しますか?
出力に直流電圧が発生していることを示します。アンプの点検が必要な可能性があります。保証をご確認ください。
アンプを純正オーディオシステム(スピーカーレベル)で使用できますか?
はい、ハイレベル入力は2.0V~20V RMSの信号に対応しています。INPUT LEVELスイッチをHI1またはHI2に設定してください。
アンプをブリッジモードで配線するにはどうすればよいですか?
2チャンネルブリッジモードの場合、例えば左フロントのプラス端子と右リアのマイナス端子を使用します。正確な設定は取扱説明書に記載されています。出力は4オーム時2 x 200 W RMSです。
サブウーファーに推奨されるカットオフ周波数は?
お好みとサブウーファーの特性に応じて、ローパスフィルターを80~120 Hzに設定してください。
音が歪んでいる場合はどうすればよいですか?
ゲイン設定、スピーカーケーブルのショートの有無、接続の極性を確認してください。必要に応じてゲインを下げてください。
アンプが発熱するのは正常ですか?
適度な発熱は正常です。取り付け場所が十分な通気を確保していることを確認してください。プロテクションランプが点灯した場合は、アンプが過熱しています。

ユーザーの質問 Reference 3004A INFINITY

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使用説明書 Reference 3004A INFINITY

Reference 3004A 高电平信号
拧松螺丝 插入线缆 拧紧螺丝

TURN-ON MODE DC REM FRONT L + - REAR PRE OUT INPUT LEVEL HI2 HI1 LO R 立体声前置 扬声器线 至可选的辅助放 大器低电平输入 立体声后置扬声器线

Reference 7005A 高电平输入信号
TURN-ON MODE DC REM INPUT LEVEL HI2 HI1 LO INPUT EXT INT R FRONTREAR SUB L + + + 立体声前置 扬声器线 立体声后置 扬声器线

注: アンプを取り付ける前に、全ての配線を接続することをお勧めします。

重要:設置をする前に、自動車のバッテリーマイナス(-)端子を外してください。

  • 工具を使用する際は、必ず保護用の眼鏡類をかけてください。
  • 湿気のない安全な場所に取り付けてください。取り付けを予定している両側に隙間があることを確認してください。ねじやワイヤーブレーキライン、燃料経路、または電機配線に穴をあけないこと。また、配線が車両の安全運転の妨げにならないことを確認してください。取付位置に穴を空けたり、またはカットする場合はご注意ください。
  • 空気が十分に流れる位置を選択してください。
  • 冷却の妨げになるため、放熱板が下を向いている状態でアンプを設置しないでください。
  • 後部座席からの人の足や、トランクの中の荷物が移動することによって損傷することがないようにアンプを設置してください。

コネクタ/コントロールパネルの使用

  1. パネルカバーを下にスライドさせる
    INFINITY Reference 3004A - コネクタ/コントロールパネルの使用 - 1

アース位置での配線:
工場出荷時のボルト リングコネクタ アース線 注:リングコネクタ 型のワッシャー 塗装を全て取り除きます

入力信号用の配線

Reference 3004Aの低レベル信号
TURN-ON MODE DC REM FRONTREARPREOUT L + + INPUT LEVEL HI2 HI1 LO フロント低レベルステレオ出 力から リア低レベルステレオ出 力から オブ ション の セカンドアンプ の低レベル入力へ

注:低レベル信号およびリモートの作動リード線を使用する場合は、
「TURN-ON MODE」を「REM、「」INPUTLEVEL」 LO
に設定してください。

Reference 7005Aの低レベル信号
TURN-ON MODE DC INPUT LEVEL HI2 HI1 LO FRONT REAR SUB INPUT EXT NT L + + D フロント低レベルステレオ出力から リア低レベルステレオ出力から subwoofer低レベルステレオ出力から

注: Reference 7005Aで、低レベル信号とリモートの作動リード線を使用する場合、「TURN-ON MODE」スイッチを「REM」に、SUBの「INPUT」スイッチを「EXT」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「LO」に設定してください。

Reference 3004Aの高レベル信号
ネジを 緩める ケーブル を 差し込む ネジを 締める TURN-ON MODE DC REM FRONT REAR PRE OUT L R INPUT LEVEL HI2 HI1 LO フロントの ス テレオス ピーカーケーブル オブ ション の セ カンドアンプ の 低レベル入力へ リアのステレオス ピーカーケーブル

注: 高レベル信号を使用する場合は、「TURN-ON MODE」スイッチを「DC」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「HI1」に設定してください。サウンドが再生されない場合は、「INPUT LEVEL」スイッチを「HI2」に切り替えてください。

Reference 7005Aの高レベル入力信号
TURN-ON MODE DC INPUT LEVEL HI2 HI1 LO FRONTREAR SUB L R INPUT EXT INT フロ ビー ントの ス カーケーブル ステレ オス カーケーブル リアのステレオスピ ーカーケーブル

注: Reference 7005Aで、高レベル信号を使用する場合、「TURN-ON MODE」スイッチを「DC」に、SUBの「INPUT」スイッチを「INT」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「HI1」に設定してください。サウンドが再生されない場合は、「INPUT LEVEL」スイッチを「HI2」に切り替えてください。

出力用配線

Reference 3004A 4チャンネル (2角) (4

フロント左 スピーカー リア右スピーカー フロント右スピーカー リア左スピーカー

Reference 3004A 3チャンネル出力( ノ/ロツ ツ Ω) 4

フロント 左スピーカー フロント右スピーカー Subwoofer

Reference 3004A 2チャンネル出力(4

Subwoofer Subwoofer

Reference 7005A 5チャンネル(2角)(4

INFINITY Reference 3004A - 出力用配線 - 4

flowchart
graph TD
    A["Subwoofer"] --> B["Fronzlus"]
    B --> C["VO"]
    C --> D["Rua"]
    D --> E["VO"]
    E --> F["Subwoofer"]
    style A fill:#f9f,stroke:#333
    style B fill:#ccf,stroke:#333
    style C fill:#cfc,stroke:#333
    style D fill:#fcc,stroke:#333
    style E fill:#cff,stroke:#333
    style F fill:#ffc,stroke:#333

リモートバスコントローラーの接続 (REFERENCE 7005Aのみ)

リモートコン トロール

ゲイン、クロスオーバーネットワーク、バスブーストの設定

ゲインの設定

  1. 最初にGAINコントロールを最小にセットし、クロスオーバーコントロールを中間の位置まで回します。
  2. フロントとリアのチャンネル用に、なじみのある音楽を選択してください。Reference 7005Aのsubwooferチャンネル用には、なるべく低音を多く含む音楽を使います。
  3. レシーバーのポリュームコントロールを全出力の4分の3の位置まで回します。
  4. バス出力を注意深く聴きながら、GAINコントロールを時計回りに回して調節します。歪みが聞こえた場合は、GAINコントロールを反時計回りに回してゲインを減少させます。

クロスオーバーネットワークモードの選択

フロントおよびリアチャンネルで、お好みのクロスオーバーネットワークモードを選択することができます。

HPFを選択すると、特定のレベルを超える周波数のみがスピーカーに届くようにすることができます。フルレンジスピーカーからの低音を保つことができるので、お持ちのシステムのsubwooferを使用している場合にお勧めです。

INFINITY Reference 3004A - クロスオーバーネットワークモードの選択 - 1

LPFを選択すると、特定のレベルを下回る周波数のみがスピーカーに届くようにすることができます。subwooferの電源を入れて、フロント、またはリアチャンネルをブリッジさせている場にお勧めです。

FULLを選択すると、全レベルの周波数がスピーカーに届くようにすることができます。システムでsubwooferを使用していない場合にお勧めです。

注: Reference 7005Aのsubwooferチャンネル向けのクロスオーバーネットワークモードは、ローパスのみです。

クロスオーバー周波数の選択

INFINITY Reference 3004A - クロスオーバー周波数の選択 - 1

好みに合わせてクロスオーバーしてください。クロスオーバーポイン

には左にダイヤルを回し、上げるには 右にダイヤルを回します。同軸スピーカーとsubwooferの正確なクロスオーバー設定は、好みによって決まります。

INFINITY Reference 3004A - クロスオーバー周波数の選択 - 2

subwooferのフェーズを 選 択 (Reference 7005Aのみ)

PHASEを前後に切り替えて、どの設定が最も明瞭なバス出力を得られるかを決定します。

INFINITY Reference 3004A - subwooferのフェーズを 選 択 (Reference 7005Aのみ) - 1

バスブーストの選択 (Reference 7005Aのみ)

お好み みに合わせてBASS-BOOSTコントロールを時計回りまたは反時計回りで調節してください。

仕様

Reference 3004AReference 7005A
電源出力@4Ω75W RMSx450W RMSx4、320Wx1
電源出力@2Ω100W RMSx475W RMSx4、500Wx1
ブリッジモードで電源出力の4Ωで200W RMSx24Ωで150W RMSx2
周波数特性10~40K Hz10~40K Hz/10~320Hz
クロスオーバー周波数32~320Hz 可変式、12dB/octave32~320Hz可変式ハイおよびローパス(フロントおよびア)、32~320Hzローパス(subwoofer)、12dB/octave
ラインレベル入力音圧レベル200mVrms~2.0Vrms200mVrms~2.0Vrms
ハイレベル入力音圧レベル2.0Vrms~20Vrms2.0Vrms~20Vrms
S/N比:80dBm超80dBm超
THD+N@定格出力1%未満1%未満
ヒューズ定格30x230x3
作動電圧9~16 V9~16 V
寸法(幅x高さx奥行)12-5/8x2-3/16x7-1/8インチ(320mm×1/8インチ(360mm×180mm)14-3/16x2-3/16x7-1/8インチ(360mm×180mm)
重量3.15kg4.02kg
推奨のケーブル太さ84

トラ ブ ルシュ ー ティン グ

音が聞ごえず、パワーインジケーターがオフになっている トを下げる

- BATT+およびまたはREM端子に電圧がかかっていない、またはアース接続が不良か、接続していません。VOMでアンプ端子の電圧をチェックします。

音が聞こえず、プロテクト・インジケーターが4秒おきに点滅する

- アンプ出力のDC電圧。アンプの点検が必要かもしれません。 点検情報については、同封の保証書をご覧ください。

音が聞こえず、プロテクトおよびパワーインジケーターが点滅する

- BATT+接続の電圧が9V未満。車の充電システムをチェックしてください。

音が聞こえず、プロテクトおよびパワーインジケーターがオンになっている

- アンプがオーバーヒートしています。取付位置でアンプの冷却が阻害されていないことをご確認ください。または、BATT+接続の電圧が16Vを上回っている(または8.5V未満)可能性があります。車の充電システムをチェックしてください。

アンプのヒューズが飛んだ場合

- 配線の接続が不適切か、ショートしています。配線の接続をチェックしてください。

音が歪む

- ゲインが適切に設定されていません。設定のチェック。ショートまたはアース用のケーブルをチェックしてください。アンプまたはソースユニットに欠陥がある可能性があります。

音が歪んでプロテクト・インジケーターが点滅する

- スピーカーまたはワイヤーのショート。ショートしたスピーカーまたはワイヤーを見つけて修理するため、1本ずつスピーカーのリード線を取り外してください。

音にダイナミックさ、または「パンチ」が欠けている

- スピーカーが適切に接続されていません。スピーカー接続が適切な極性で行われていることをチェックしてください。

エンジンがかかっている場合のシステム内のエンジンノイズ(ビー、またはカチカチ温)

- アンプがオルタネーターのノイズを拾っています。緩んだ、または不適切なアースがノイズの主要因の一つなので、最初にアンプのアース接続をチェックしてください。ゲインを絞ってください。RCAオーディオケーブルを電源ケーブルから離れたところに移動させてください。バッテリーとオルタネーター間の電源ラインにオルタネーターノイズフィルターを取り付ける必要がある場合もあります。

구성품
Reference 3004A 1X 1X 4X 4X 2X 2X

Reference 7005A 1X 2X 4X 4X 3X 1X 1X 2X

커넥터/제어 패널 접근

  1. 패널 덮개를 아래로 입니다.
    INFINITY Reference 3004A - 커넥터/제어 패널 접근 - 1
マニュアルアシスタント
Anthropicによって提供されています
メッセージをお待ちしています
製品情報

ブランド : INFINITY

モデル : Reference 3004A

カテゴリ : 受信機