Reference 3004A - 受信機 INFINITY - 無料のユーザーマニュアル
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| 製品タイプ | 4チャンネルオーディオアンプ |
| ブランド | Infinity |
| モデル | Reference 3004A |
| 出力電力 (4オーム) | 4 x 75ワット RMS |
| 出力電力 (2オーム) | 4 x 100ワット RMS |
| ブリッジモード出力 (4オーム) | 2 x 200ワット RMS |
| 周波数特性 | 10 Hz - 40 kHz |
| クロスオーバー周波数 | 32 - 320 Hz可変、12 dB/オクターブ (ハイパス/ローパスフィルター) |
| ライン入力感度 | 200 mV - 2.0 V RMS |
| ハイレベル入力感度 | 2.0 V - 20 V RMS |
| SN比 | > 80 dB |
| 全高調波歪み (THD) | < 1% |
| ヒューズ | 30A x 2 |
| 電源電圧 | 9 - 16 V DC |
| 寸法 (幅 x 高さ x 奥行) | 320 x 55.5 x 180 mm |
| 重量 | 3.15 kg |
| 推奨ケーブルサイズ | 8 AWG |
| 主な機能 | ハイパス/ローパス/フルレンジフィルター;ゲイン調整可能;バスリモコン(オプション) |
| お手入れ・清掃 | 乾いた柔らかい布で外部を拭いてください。化学薬品は使用しないでください。 |
| 安全機能 | 短絡、過熱、過電圧保護;保護ヒューズ。 |
| 交換部品と修理 | ヒューズはユーザー交換可能。修理についてはアフターサービスにご連絡ください。 |
よくある質問 - Reference 3004A INFINITY
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使用説明書 Reference 3004A INFINITY
Reference 3004A 高电平信号


Reference 7005A 高电平输入信号

注: アンプを取り付ける前に、全ての配線を接続することをお勧めします。
重要:設置をする前に、自動車のバッテリーマイナス(-)端子を外してください。
- 工具を使用する際は、必ず保護用の眼鏡類をかけてください。
- 湿気のない安全な場所に取り付けてください。取り付けを予定している両側に隙間があることを確認してください。ねじやワイヤーブレーキライン、燃料経路、または電機配線に穴をあけないこと。また、配線が車両の安全運転の妨げにならないことを確認してください。取付位置に穴を空けたり、またはカットする場合はご注意ください。
- 空気が十分に流れる位置を選択してください。
- 冷却の妨げになるため、放熱板が下を向いている状態でアンプを設置しないでください。
- 後部座席からの人の足や、トランクの中の荷物が移動することによって損傷することがないようにアンプを設置してください。
コネクタ/コントロールパネルの使用
- パネルカバーを下にスライドさせる

アース位置での配線:

入力信号用の配線
Reference 3004Aの低レベル信号

注:低レベル信号およびリモートの作動リード線を使用する場合は、
「TURN-ON MODE」を「REM、「」INPUTLEVEL」
LO
に設定してください。
Reference 7005Aの低レベル信号

注: Reference 7005Aで、低レベル信号とリモートの作動リード線を使用する場合、「TURN-ON MODE」スイッチを「REM」に、SUBの「INPUT」スイッチを「EXT」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「LO」に設定してください。
Reference 3004Aの高レベル信号

注: 高レベル信号を使用する場合は、「TURN-ON MODE」スイッチを「DC」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「HI1」に設定してください。サウンドが再生されない場合は、「INPUT LEVEL」スイッチを「HI2」に切り替えてください。
Reference 7005Aの高レベル入力信号

注: Reference 7005Aで、高レベル信号を使用する場合、「TURN-ON MODE」スイッチを「DC」に、SUBの「INPUT」スイッチを「INT」に、そして「INPUT LEVEL」スイッチを「HI1」に設定してください。サウンドが再生されない場合は、「INPUT LEVEL」スイッチを「HI2」に切り替えてください。
出力用配線
Reference 3004A 4チャンネル (2角) (4

Reference 3004A 3チャンネル出力( ノ/ロツ ツ Ω) 4

Reference 3004A 2チャンネル出力(4

Reference 7005A 5チャンネル(2角)(4

flowchart
graph TD
A["Subwoofer"] --> B["Fronzlus"]
B --> C["VO"]
C --> D["Rua"]
D --> E["VO"]
E --> F["Subwoofer"]
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style B fill:#ccf,stroke:#333
style C fill:#cfc,stroke:#333
style D fill:#fcc,stroke:#333
style E fill:#cff,stroke:#333
style F fill:#ffc,stroke:#333
リモートバスコントローラーの接続 (REFERENCE 7005Aのみ)

ゲイン、クロスオーバーネットワーク、バスブーストの設定
ゲインの設定
- 最初にGAINコントロールを最小にセットし、クロスオーバーコントロールを中間の位置まで回します。
- フロントとリアのチャンネル用に、なじみのある音楽を選択してください。Reference 7005Aのsubwooferチャンネル用には、なるべく低音を多く含む音楽を使います。
- レシーバーのポリュームコントロールを全出力の4分の3の位置まで回します。
- バス出力を注意深く聴きながら、GAINコントロールを時計回りに回して調節します。歪みが聞こえた場合は、GAINコントロールを反時計回りに回してゲインを減少させます。
クロスオーバーネットワークモードの選択
フロントおよびリアチャンネルで、お好みのクロスオーバーネットワークモードを選択することができます。
HPFを選択すると、特定のレベルを超える周波数のみがスピーカーに届くようにすることができます。フルレンジスピーカーからの低音を保つことができるので、お持ちのシステムのsubwooferを使用している場合にお勧めです。

LPFを選択すると、特定のレベルを下回る周波数のみがスピーカーに届くようにすることができます。subwooferの電源を入れて、フロント、またはリアチャンネルをブリッジさせている場にお勧めです。
FULLを選択すると、全レベルの周波数がスピーカーに届くようにすることができます。システムでsubwooferを使用していない場合にお勧めです。
注: Reference 7005Aのsubwooferチャンネル向けのクロスオーバーネットワークモードは、ローパスのみです。
クロスオーバー周波数の選択

好みに合わせてクロスオーバーしてください。クロスオーバーポイン
には左にダイヤルを回し、上げるには 右にダイヤルを回します。同軸スピーカーとsubwooferの正確なクロスオーバー設定は、好みによって決まります。

subwooferのフェーズを 選 択 (Reference 7005Aのみ)
PHASEを前後に切り替えて、どの設定が最も明瞭なバス出力を得られるかを決定します。

バスブーストの選択 (Reference 7005Aのみ)
お好み みに合わせてBASS-BOOSTコントロールを時計回りまたは反時計回りで調節してください。
仕様
| Reference 3004A | Reference 7005A | |
| 電源出力@4Ω | 75W RMSx4 | 50W RMSx4、320Wx1 |
| 電源出力@2Ω | 100W RMSx4 | 75W RMSx4、500Wx1 |
| ブリッジモードで電源出力 | の4Ωで200W RMSx2 | 4Ωで150W RMSx2 |
| 周波数特性 | 10~40K Hz | 10~40K Hz/10~320Hz |
| クロスオーバー周波数 | 32~320Hz 可変式、12dB/octave | 32~320Hz可変式ハイおよびローパス(フロントおよびア)、32~320Hzローパス(subwoofer)、12dB/octave |
| ラインレベル入力音圧レベル | 200mVrms~2.0Vrms | 200mVrms~2.0Vrms |
| ハイレベル入力音圧レベル | 2.0Vrms~20Vrms | 2.0Vrms~20Vrms |
| S/N比: | 80dBm超 | 80dBm超 |
| THD+N@定格出力 | 1%未満 | 1%未満 |
| ヒューズ定格 | 30x2 | 30x3 |
| 作動電圧 | 9~16 V | 9~16 V |
| 寸法(幅x高さx奥行) | 12-5/8x2-3/16x7-1/8インチ(320mm×1/8インチ(360mm×180mm) | 14-3/16x2-3/16x7-1/8インチ(360mm×180mm) |
| 重量 | 3.15kg | 4.02kg |
| 推奨のケーブル太さ | 8 | 4 |
トラ ブ ルシュ ー ティン グ
音が聞ごえず、パワーインジケーターがオフになっている トを下げる
- BATT+およびまたはREM端子に電圧がかかっていない、またはアース接続が不良か、接続していません。VOMでアンプ端子の電圧をチェックします。
音が聞こえず、プロテクト・インジケーターが4秒おきに点滅する
- アンプ出力のDC電圧。アンプの点検が必要かもしれません。 点検情報については、同封の保証書をご覧ください。
音が聞こえず、プロテクトおよびパワーインジケーターが点滅する
- BATT+接続の電圧が9V未満。車の充電システムをチェックしてください。
音が聞こえず、プロテクトおよびパワーインジケーターがオンになっている
- アンプがオーバーヒートしています。取付位置でアンプの冷却が阻害されていないことをご確認ください。または、BATT+接続の電圧が16Vを上回っている(または8.5V未満)可能性があります。車の充電システムをチェックしてください。
アンプのヒューズが飛んだ場合
- 配線の接続が不適切か、ショートしています。配線の接続をチェックしてください。
音が歪む
- ゲインが適切に設定されていません。設定のチェック。ショートまたはアース用のケーブルをチェックしてください。アンプまたはソースユニットに欠陥がある可能性があります。
音が歪んでプロテクト・インジケーターが点滅する
- スピーカーまたはワイヤーのショート。ショートしたスピーカーまたはワイヤーを見つけて修理するため、1本ずつスピーカーのリード線を取り外してください。
音にダイナミックさ、または「パンチ」が欠けている
- スピーカーが適切に接続されていません。スピーカー接続が適切な極性で行われていることをチェックしてください。
エンジンがかかっている場合のシステム内のエンジンノイズ(ビー、またはカチカチ温)
- アンプがオルタネーターのノイズを拾っています。緩んだ、または不適切なアースがノイズの主要因の一つなので、最初にアンプのアース接続をチェックしてください。ゲインを絞ってください。RCAオーディオケーブルを電源ケーブルから離れたところに移動させてください。バッテリーとオルタネーター間の電源ラインにオルタネーターノイズフィルターを取り付ける必要がある場合もあります。
구성품


커넥터/제어 패널 접근
- 패널 덮개를 아래로 입니다.
