DELL OptiPlex FX160 - シンクライアント

OptiPlex FX160 - シンクライアント DELL - 無料のユーザーマニュアル

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Notice DELL OptiPlex FX160 - page 85

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使用説明書 OptiPlex FX160 DELL

モデル DC01Tメモ、注意、警告 メモ: コンピュータを使いやすくするための重要な情報を説明しています。 注意: ハードウェアの損傷やデータの損失の可能性を示し、その危険を回避するた めの方法を説明しています。 警告: 物的損害、けが、または死亡の原因となる可能性があることを示しています。 Dell™ n シリーズコンピュータをご購入いただいた場合、この文書の Microsoft

オペレーティングシステムについての説明は適用されません。

この文書の情報は、事前の通知なく変更されることがあります。 © 2008 Dell Inc. All rights reserved. Dell Inc. の書面による許可のない複製は、いかなる形態においても厳重に禁じられています。本書に使用されている商標: Dell、DELL ロゴ、および OptiPlex は Dell Inc. の商標です。Microsoft、 Windows、Windows Vista および Windows Vista のスタートボタンは米国その他の国における Microsoft Corporation の商標または登録商標です。この文書では、上記記載以外の商標および会社名が使用されている場合があります。それらの商標や会社名は、一切 Dell Inc. に帰属するものではありません。モデル DC01T 2008 年 8 月 P/N H310K Rev. A01Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 87 Dell™ OptiPlex™ FX160 イメージ再作成ガイド フラッシュカードハードドライブ内蔵の Dell OptiPlex FX160 コンピュータに は、Microsoft

XP Embedded または SUSE

Linux Enterprise Thin Client(SLETC)オペレーティングシステムがプリロードされています。ただし、 システムアップデートがリリースされた場合や、特殊な設定が必要な場合は、内 蔵フラッシュカードまたはハードドライブのイメージを再作成できます。 Microsoft Windows 搭載 FX160 コンピュータのイメージ再作成 FX160 Windows XP Embedded オペレーティングシステムの場合、アップデー

トはブータブル DVD で提供されます。FX160 コンピュータを DVD から起動す

ると、FX160 フラッシュカードに書き込みを行うユーティリティが開きます。 ワイヤレスカードのドライバなど、その他のソフトウェアは別にロードされます。 DVD アップデートディスクは、Microsoft Windows Automation Installation Kit(WAIK)ソフトウェアを搭載した Windows システムを使用して、ブータブ ルユニバーサルシリアルバス(USB)フラッシュドライブに転送できます。その 後、FX160 コンピュータを USB フラッシュドライブから起動して、アップデー トを FX160 フラッシュカードにインストールします。 アップデート DVD を使用した、FX160 コンピュータのイメージ再作成 警告:FX160 コンピュータのイメージを再作成すると、ハードドライブまたはフラッ シュカードのデータがすべて消去されます。コンピュータのイメージを再作成する前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。 1 FX160 コンピュータの電源を切ります。

2 外付け USB DVD リーダードライブを FX160 コンピュータに接続します。

3 FX160 コンピュータの電源を入れます。BIOS ウィンドウオプションリスト が(画面の右上隅に)表示されたら、<F12> を押して Boot Device(起動 デバイス)メニューにアクセスします。 4 Boot Device(起動デバイス)選択ウィンドウで、矢印キーを使用して、接 続した DVD ドライブをハイライトします。 5 Windows アップデートのブータブル DVD を DVD リーダーに挿入し、 <Enter> を押します。Windows Preinstallation Environment(PE)シス テムが初期化されます。 6 現在の FX160 システムイメージを保存するには、Capture System Image (システムイメージのキャプチャ)ボタンをクリックし、プロンプトに従っ てシステムイメージを外付けデバイスに書き込みます。キャプチャが完了 すると、イメージ作成ツールのウィンドウが再表示されます。88 Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 注意: デフォルトでは、既存のファイルがすべて消去され、システムイメージは BIOS の System Boot Device Priority(システム起動デバイス優先順位)に設定され ている最初の起動ドライブにインストールされます。コンピュータのイメージを再 作成する前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。 7 新しいシステムイメージをインストールするには、Install System Image (システムイメージのインストール)ボタンをクリックします。参照ウィン ドウで、インストールするシステムイメージを選択し、Install(インストー ル)をクリックします。 8 インストールが完了したら、イメージを作成したドライブからシステムを

ブータブル USB フラッシュドライブ(UFD)を使用した、FX160 コンピュータの

UFD に挿入した Windows PE ブータブル RAM ディスクを使用して、FX160 コン ピュータのイメージを再作成できます。この UFD は手動でビルドされます。 Windows ブータブル UFD デバイスの作成 警告:FX160 コンピュータのイメージを再作成すると、ハードドライブまたはフラッ シュカードのデータがすべて消去されます。コンピュータのイメージを再作成する 前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。

  • すべてのツールやソースファイルを提供する、Microsoft Vista または Microsoft XP 搭載ワークステーションコンピュータ。
  • Windows Vista または Windows PE セッションを実行するコンピュータ
  • UFD デバイス。UFD デバイスのサイズは、Windows PE イメージとその他に 格納するファイルの合計サイズより 64 MB 以上大きいものにしてください。
  • FX160 Windows アップデート DVD。 Copype.cmd スクリプトを使用して、UFD デバイスに Windows PE ブータブル RAM ディスクを作成します。Windows PE RAM を使用すると、展開またはリ カバリの目的でコンピュータを再起動できます。 メモ:Windows PE イメージとその他のアプリケーションのサイズに対応できる十分 な空きメモリがあることを確認してください。Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 89 メモ:この手順の詳細については、『Windows Preinstallation Environment User Guide』(Windows Preinstallation Environment ユーザーガイド)の「Include a Custom Script in a Windows PE Image」(Windows PE イメージへのカスタムスクリプトの追 加)と 「Walkthrough: Create a Custom Windows PE Image」(概要:カスタム Windows PE イメージの作成)の項を参照してください。この情報は WAIK ソフトウェアのヘ ルプシステムの一部です。 1 最新バージョンの Microsoft WAIK ソフトウェアをワークステーションコン ピュータにダウンロードしてインストールします。

ダウンロードファイルは非常に大きいサイズです(約 1 GB

2 スタートをクリックし、すべてのプログラムをポイントし、Windows OPK または Windows AIK をポイントし、Windows PE Tools Command Prompt(Windows PE ツールコマンドプロンプト)をクリックします。 メモ:コマンドプロンプトウィンドウが自動的に開き、すべての必要なツールを指 定する環境変数が設定されます。デフォルトでは、すべてのツールが C:¥Program Files¥<version>¥Tools にインストールされます。<version> には Windows OPK また は Windows AIK が入ります。 3 コマンドプロンプトで次のコマンドを実行します。 copype.cmd x86 <dest> 4 <dest> には、この手順で使用するローカルディレクトリ(c:\winpe_x86 など)を指定します。このスクリプトが <dest> ディレクトリを作成し、 x86 アーキテクチャに必要なすべてのファイルをこのディレクトリにコピー します。この例では、次のディレクトリが作成されます。 \winpe_x86 \winpe_x86\ISO \winpe_x86\mount 5 コマンドプロンプトで、ImageX を使用してベース Windows PE イメージ (Winpe.wim)を \mount ディレクトリにマウントします。 imagex /mountrw c:\winpe_x86\winpe.wim 1 c:\winpe_x86\mount 6 次のファイルをアップデート DVD から \winpe_x86\mount\windows\system32\ ディレクトリにコピーします。 winpeshl.ini DellImageDeploy.exe Comctl32.dll Oledlg.dll Wimgapi.dll90 Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド メモ:次の手順のイメージ準備作業は、Dell Image Deployment ツールでは不要です。 この手順を省略すると、 boot.wim を再マウントして、アップデートファイルを 正しいディレクトリにコピーするだけで、今後のアップデートをイメージに追加で

7 peimg /prep コマンドを使用して、イメージを作成します。このコマン ドは、インストールされないパッケージをイメージから削除して、最終的 なイメージのサイズを縮小します。 peimg /prep c:\winpe_x86\mount\Windows 8 ImageX /unmount オプションに /commit オプションを付けて、元のイ メージファイル(Winpe.wim)に変更内容をコミットします。 imagex /unmount c:\winpe_x86\mount /commit 9 \winpe_x86\ISO ディレクトリ内のデフォルトの Boot.wim を新しくカ スタマイズしたイメージに置き換えます。このイメージの名前は Boot.wim にする必要があります。 警告:UFD デバイスをフォーマットすると、デバイス上のファイルはすべて消去さ

10 UFD デバイスを準備します。Diskpart を使用して、Windows Vista または Windows PE 環境で UFD をフォーマットします。 a Windows Vista オペレーティングシステムまたは Windows PE のセッ ション中に、UFD デバイスを挿入します。 b UFD 全体を 1 つの FAT32 ドライブとしてフォーマットします。次の例 では、UFD が disk 1 です。コマンドウィンドウを開き、次のコマン

diskpart select disk 1 clean create partition primary size=<size of device> select partition 1 active format fs=fat32 assign exitDell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 91 11 ワークステーションコンピュータで、\winpe_x86\ISO ディレクトリ全体を UFD デバイスにコピーします。ディレクトリ構造を手動で作成するか、 xcopy を使用して \ISO の構造と内容をすべてコピーします。xcopy を使 用する場合は、次のコマンドを入力します。 xcopy c:\winpe_x86\iso\*.* /s /e /f f:\ c にはコンピュータのハードディスク、f には UFD デバイスのドライブ

12 コンピュータから UFD デバイスを取り外します。 UFD デバイスを使用した、FX160 コンピュータの Windows イメージ再作成 警告:FX160 コンピュータのイメージを再作成すると、ハードドライブまたはフラッ シュカードのデータがすべて消去されます。コンピュータのイメージを再作成する 前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。 1 FX160 コンピュータの電源を切ります。 2 Windows XP Embedded のブータブルイメージアップデートを格納した UFD デバイスを USB ポートに接続します。 3 FX160 コンピュータの電源を入れます。BIOS ウィンドウオプションリスト が(画面の右上隅に)表示されたら、<F12> を押して Boot Menu(起動メ ニュー)にアクセスします。 4 Boot Device(起動デバイス)選択ウィンドウで、矢印キーを使用して、 Windows XP Embedded イメージアップデートが格納された UFD デバイ スをハイライトし、<Enter> を押します。Windows PE システムが初期化 されると、Windows XP Embedded イメージ作成ツールが起動します。 5 現在の FX160 システムイメージを保存するには、Capture System Image (システムイメージのキャプチャ)ボタンをクリックし、プロンプトに従っ てシステムイメージを外付けデバイスに保存します。キャプチャが完了す ると、イメージ作成ツールのウィンドウが再表示されます。 警告:デフォルトでは、既存のファイルがすべて消去され、システムイメージは BIOS の System Boot Device Priority(システム起動デバイス優先順位)に設定され ている最初の起動ドライブにインストールされます。コンピュータのイメージを再 作成する前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。 6 新しいシステムイメージをインストールするには、Install System Image (システムイメージのインストール)ボタンをクリックします。参照ウィン ドウで、インストールするシステムイメージを選択し、Install(インストー ル)をクリックします。 7 インストールが完了したら、イメージを作成したドライブからシステムを 再起動します。92 Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド SUSE Linux Enterprise Thin Client 搭載の FX160 コンピュータの

FX160 コンピュータは、アップデート CD でビルドされたブータブル USB フ

ラッシュドライブと Linux または Windows コンピュータシステムを使用して、

SLETC アップデートでイメージを再作成できます。FX160 コンピュータが USB

フラッシュドライブから起動した後で、Thin Client Imaging ユーティリティを 使用して、SLETC を FX160 フラッシュカード(ハードドライブ)にコピーしま す。USB フラッシュドライブの最小サイズは 512 MB です。 Linux での Linux ブータブル USB フラッシュドライブの作成 提供されるアップデート CD には次の 3 ファイルが収録されています。

  • SLETC アップデートファイル(*.raw)。このファイルの名前には SLETC の リビジョンレベルが使用されます。
  • Windows USB フラッシュドライブイメージインストーラ (USBDiskImageTool.exe)。 ブータブル USB フラッシュドライブをビルドするために必要なのは、アップ デートファイルだけです。 警告:この手順では、システムイメージをロードする UFD デバイスをフォーマット します。デバイス上のファイルはすべて消去されます。 警告:この手順で入力するコマンドには、管理者権限がないと実行できないものが あります。入力エラーがないように十分注意してください。入力エラーによって、 Linux オペレーティングシステムに深刻な障害が発生するおそれがあります。 1 Linux デスクトップで、ターミナルウィンドウを開きます。 2 root ユーザーとしてログインしていない場合は、次のコマンドを入力します。 su - 3 SLETC アップデートが収録された CD-ROM をマウントします。多くの Linux ディストリビューションでは、CD をロードすると自動的にマウント されます。この手順では、CD は /media/Novell_SLETC_for_Dell と してマウントされます。 4 USB フラッシュドライブを USB ポートに挿入します。 5 USB フラッシュドライブがマウントされたかどうかを確認します。 a 次のコマンドを入力します。 mountDell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 93 b 出力メッセージを見て、USB フラッシュドライブがマウントされたか

c ドライブがマウントされている場合は、アンマウントします。 umount </dev/DEVICENAME> </dev/DEVICENAME> には、USB フラッシュドライブのデバイス名を

6 USB フラッシュドライブのデバイス名を確認します。 a USB フラッシュドライブが自動的にマウントされた(その後、アンマ ウントされた)場合は、Linux が割り当てたデバイス名を以下の手順

b USB フラッシュドライブがマウントされなかった場合は、dmesg ログを 作成して、新しく接続したデバイスを表示します。 次のコマンドを入力します。 dmesg ログメッセージを見て、USB フラッシュドライブのデバイス名を確認します。 7 CD-ROM 内のイメージを USB フラッシュドライブに書き込みます。 dd bs=1M if=<SLETC update> of=</dev/DEVICENAME> <SLETC update> には CD-ROM 上の SLETC イメージの名前(例: /media/Novell_SLETC_for_Dell/Novell-SLETC-10-SP2-1-for- Dell.raw)、</dev/DEVICENAME> には USB フラッシュドライブのデ バイス名を指定します。 8 書き込み動作が完了したら、USB フラッシュドライブを Linux システムから 取り外し、そのドライブを使用して FX160 コンピュータのイメージを再作成 します(94 ページの「USB フラッシュドライブを使用した、FX160 コン ピュータの SLETC イメージ再作成」を参照)。 Windows での Linux ブータブル USB フラッシュドライブの作成 提供されるアップデート CD には次の 3 ファイルが収録されています。

  • SLETC アップデートファイル(*.raw)。このファイルの名前には SLETC の リビジョンレベルが使用されます。
  • Windows USB フラッシュドライブイメージインストーラ (USBDiskImageTool.exe)。94 Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド Windows でブータブル USB フラッシュドライブを作成するには、 USBDiskImageTool.exe プログラムを使用して、SLETC ファイルを USB フラッシュドライブに書き込みます。 メモ:ブータブル USB フラッシュドライブのビルドに使用する Windows オペレー ティングシステムには、Microsoft .NET Framework v2.0 以上が必要です。 警告:この手順では、システムイメージをロードする USB フラッシュドライブを フォーマットします。ドライブ上のファイルはすべて消去されます。 1 Windows XP または Windows Vista を実行するシステムで、SLETC アップ

デート CD を CD-ROM ドライブに挿入し、USB フラッシュドライブを USB

2 エクスプローラウィンドウを開き、アップデート CD の内容を表示します。 3 USBDiskImageTool.exe を探して開きます。Windows Vista を使用してい る場合は、ユーザーアクセス制御メッセージに応答して、続行します。 4 USB Disk Image Tool(USB ディスクイメージツール)ウィンドウで、Browse (参照)ボタンをクリックし、アップデート CD の SLETC アップデートファ

5 Choose a USB device(USB デバイスの選択)フィールドで、プルダウン メニューを使用して USB フラッシュドライブを選択します。 6 Write Disk Image(ディスクイメージの書き込み)をクリックして、書き 込み動作を開始します。Write...(書き込み)動作と Verify...(検証)動作 が完全に完了してから、USB フラッシュドライブを取り外します。 7 Disk was imaged successfully(ディスクのイメージ作成に成功しました) というメッセージが表示されたら、Close(閉じる)をクリックします。 8 Windows システムから USB フラッシュドライブを取り外し、アップデー ト CD を取り出します。

USB フラッシュドライブを使用した、FX160 コンピュータの SLETC イメージ再作成

警告:FX160 コンピュータのイメージを再作成すると、ハードドライブまたはフラッ シュカードのデータがすべて消去されます。コンピュータのイメージを再作成する 前に、外付けデバイスにシステムのバックアップを作成してください。 1 オペレーティングシステムをシャットダウンし、コンピュータの電源を切

2 SLETC イメージが格納されたブータブルフラッシュドライブを USB ポートに 挿入します。Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド 95 3 FX160 コンピュータの電源を入れます。 4 BIOS ウィンドウオプションリストが(画面の右上隅に)表示されたら、<F12> を 押して Boot Device(起動デバイス)メニューにアクセスします。 5 Boot Device(起動デバイス)選択ウィンドウで、矢印キーを使用して、SLETC イメージが格納された USB フラッシュドライブをハイライトし、<Enter> を

6 SLETC オペレーティングシステムの起動が終了してから、デスクトップの Computer(コンピュータ)ボタンをクリックします。開いたウィンドウ で、次の手順に従います。 a More Applications(追加アプリケーション)をクリックします。 b Thin Client Image(Thin Client イメージ)をクリックします。 7 Thin Client Image(Thin Client イメージ)ウィンドウで、次の手順に従い

a Target(ターゲット)プルダウンメニューで、Hard Drive(ハードド ライブ)を選択します。 警告:ディスクイメージを書き込んでいる間は、コンピュータでその他の操作を実

b Install Image(イメージのインストール)ボタンをクリックし、1 秒 間押したままにして、書き込み動作を開始します。 c Warning(警告)ウィンドウで、Erase and Install Image(イメージ の消去とインストール)をクリックします。Thin Client Image Tool (Thin Client イメージツール)ウィンドウが開きます。 d ディスクイメージの書き込み動作が完了すると、Thin Client Image Tool (Thin Client イメージツール)ウィンドウが閉じます。 e Thin Client Image(Thin Client イメージ)ウィンドウを閉じます。 8 コンピュータをシャットダウンします。 9 ブータブル USB デバイスをコンピュータから取り外します。 10 内蔵フラッシュカードを使用して、システムを起動します。96 Dell OptiPlex FX160 イメージ再作成ガイド

FX160 コンピュータにインストールされるイメージには、Altiris Deployment Server と連携するデプロイメントサーバーエージェントが含まれます。このエー ジェントは、システムイメージ、アプリケーションソフトウェア、BIOS アップ デート、設定などのシステムアップデートを自動的に展開する環境を提供します。 FX160 コンピュータには、Preboot Execution Environment(PXE)対応ネット ワークインタフェースが搭載されています。ただし、セキュリティを向上させ るためには、PXE ではなく自動パーティションを使用するように、自動デプロ イメントをセットアップすることをお勧めします。 Altiris ソフトウェアのマニュアルは、次のサイトから入手できます。 http://www.altiris.com/Support/Documentation.aspx FX160 システムは Altiris Deployment Server の使用ライセンスを取得しています。www.dell.com | support.dell.com Dell™ OptiPlex™ FX160 이미지 재설치 가이드 모델 DC01T주, 주의사항 및 주의 주: "주"는 컴퓨터를 보다 효율적으로 사용하는 데 도움을 주는 중요 정보를 알

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ブランド : DELL

モデル : OptiPlex FX160

カテゴリ : シンクライアント