PEAVEY Sanpera II - ギターアンプ

Sanpera II - ギターアンプ PEAVEY - 無料のユーザーマニュアル

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Notice PEAVEY Sanpera II - page 119
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デバイスの取扱説明書をダウンロード ギターアンプ 無料でPDF形式で!マニュアルを見つける Sanpera II - PEAVEY 電子デバイスをもとに戻しましょう。このページにはデバイスの使用に必要なすべての書類が掲載されています。 Sanpera II ブランド PEAVEY.

使用説明書 Sanpera II PEAVEY

人体への電気ショックの危険が考えられる製品筐体内の非絶縁「危険電圧」の存在をユーザーに警告するものです。

製品に付属している説明書に記載の重要な操作およびメンテナンス(サービス)要領の存在をユーザーに警告するものです。

注意:電気ショックの危険あり — 開けないでください!

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注意:電気ショックの危険を低減するため、カバーを外さないでください。内部部品はユーザーによるサービス不可。資格のあるサービス要因のサービスを要請きい。

警告:電気ショックまたは火災の危険を避けるため、この装置を雨または湿気にさらしてはなりません。また、過敏など液体を含む物をこの装置上に置いてはなくこの装置を使用する前に、警告事項について操作ガイドをお読みください。

PEAVEY Sanpera II - 2

保護接地端子。装置は保護接地に接続している電源コンセントに接続する必要があります

PEAVEY Sanpera II - 3

警告: 重気製品を使用するときは、次の項目を含め、基本的な注意事項を常にお守りください。

CE

  1. 本書の指示内容をお読みください。

  2. 本書は保管してください。

  3. すべての警告に注意してください。

  4. すべての指示に従ってください。

  5. 本装置を水の近くで使用しないでください。

6.お手入れには乾いた布をお使いください。

  1. 開口部をふさがないでください。メーカーの指示に従って設置してください。

  2. ラジェータ、ストーブなど(アンプを含む)、発熱体の近くに設置しないでください。

  3. 分極プラグや秘地プラグの安全性を損失わないようにしてください。分極プラグの2つのブレードは、一方が他より幅広くなっています。秘地式のプラグには2つのブレードと秘地プラグがあります。幅広のブレード

や接地プラグは安全のために付けられています。所定のプラグがコンセントなどに合わない場合、旧式のコンセントなどの交換について技術者に問い合わせてください。

  1. 電源コードを踏んだり挟んだりしないように保護してください。特にプラグ、コンセント、装置から出る部分を保護してください。

  2. 偏品/付属品はメーカーのものを使用してください。

  3. カーカー、スタンド、三脚、ブラケット、テーブルなどは、メーカー指定のもの、または装置とともに販売されているもの使用してください。カートを使用するときは、カートと装置を動かしたときに構転などでケガをしたよう処理してください。

  4. 落雷の恐れのある嵐のとき、または長期間使用しないときは本装置の電源を外してください。

  5. 保守作業はすべて資格のあるサービス担当者に依頼してください。保守作業が必要になるのは、装置が故障した場合、たとえば、電源コードやプラグが破損、装置に液体がかかる。物が落ちる、雨など温度の影響を受ける、正常に動作しない、落下した場合などです。

  6. グランドピン(接地ピン)は決して取り外さないでください。フリーブックレット「感重と接地」を入手してください。装置の審源コードの様に記載されているタイプの審源にのみ接続してください。

  7. 本製品をラックに載せる場合は、背面を支持するものが必要です。

  8. Note for UK only: If the colors of the wires in the mains lead of this unit do not correspond with the terminals in your plug, proceed as follows: a) The wire that is colored green and yellow must be connected to the terminal that is marked by the letter E, the earth symbol, colored green or colored green and yellow. b) The wire that is colored blue must be connected to the terminal that is marked with the letter N or the color black. c) The wire that is colored brown must be connected to the terminal that is marked with the letter L or the color red.

  9. 電気機器に水がかからないようにしてください。花瓶など液体の入ったものを装置に置かないように注意してください。

  10. オン/オフスイッチは、主電源のどちらの側も切断しません。オン/オフスイッチがオフ位置のとき、シャシー内部のエネルギー(高電圧)は危険なレベルにあります。主電源プラグまたは機器のカプラが切断装置になっています。切断装置はすぐに動作し使用できる状態にしておく必要があります。

  11. 极めて高い騒音レベルは聴党を永久に指なう原因になることがあります。騒音による聴覚障害の可能性は人によって異なりますが、十分に高い騒音を十分長い時間浴びた場合には、ほぼすべての人が何らかの障害を被ります。米国労働安全衛生庁(OSHA)は、許容できるノイズレベル(騒音暴露レベル)を次のように定めています。

1日当たりの時間 サウンドレベルdBA、スローレスポンス

890
692
495
397
2100
112 102
1105
12 110
1/4以下115

OSHAによると、上記許容限度を超える場合は聴覚障害の原因になります。騒音が上記限度を超える場合は、永久的な聴覚障害を避けるため、このアンプシステムの操作時に、外耳道または耳全体にイヤブラグやプロテク装着する必要があります。高音圧レベルによる危険な状態を避けるため、このアンプシステムのような高音圧レベルを出力する機器に触れる人はすべて、本機を使用中はプロテクタにより聴覚を保護することをおすめし

本書は保管してください!

重要安全事项

VYPYR® アンプ用フットコントローラ、Sanpera IIをお買い上げいただきありがとうございます。VYPYR を足元でコントロールするこの製品に必ずご満足いただけると思います。

注:

Sanpera ^TM II の電源は VYPYR ^® アンプから取られます。正常な動作には、Sanpera 付属の8ピン MIDI ケーブルが必要です。

VYPYR®

SANPERA™ II

PEAVEY Sanpera II - SANPERA™ II - 1

ヒント: Bankアップ/ダウンを押したままにするとスクロールが速くなります。

1. エクスプレッションペダル

このペダルでアンプ全般の音量を調節します。チューナーモードにするには、エクスプレッションペダルのつま先部分を踏んで内部スイッチをアクティブにします。チューナーモードにすると、アンプ音量を続けて調整できるため、チューニング中の音の聴く、聴かないを選ぶことができます。

注意: 2種類のエクスプレッションペダルの機能を入れ換えるには、キャリプレーションモードに設定します。

2. Main/AUX表示LED

これらのLEDによって、ペダルのMAINモードかAUXモードが示されます。エクスプレッションペダルのつま先部分を踏んでモードを切り替えます。左ペダルは音量/チューナー調整、右ペダルはワウ/ピッチシフター調整に使用します。

3. Bankダウン

このボタンを押すと、4種類のプリセット値が設定されているBANKSリストを下方向にスクロールできます。プリセット値に名前を付けるときに文字をスクロールする場合にも使用できます。

4. Bankアップ

役割は3と同じですが、上方向にスクロールする点が異なります。

VYPYR® SANPERA™ II

5. ディスプレイ画面

ディスプレイ画面にはどのパッチ/アンプモデルかが表示されるだけでなく、どのエフェクトがアクティブ状態か、どのエフェクトがスタンバイ状態になっているかも示されます。

PEAVEY Sanpera II - ディスプレイ画面 - 1

プリセット値は4種類のバンクに保存されます。Banks A、B、C 1-4は、VYPYR®アンプ前面のプリセットボタンに対応しています。100のプリセット値が設定された4種類の追加バンクがあるため、VYPYRアンプには最大412種類のプリセット値を保存して聴き比べることができます。

B. プリセット名

VYPYRアンプで選択したプリセット値の名称が表示されます。名称を変更するには、プリセットモードに設定して4種類のプリセット値選択ボタン(項目12-15)のいずれか一つを押したままにします。文字をスクロールさせるにはボタン3と4を、カーソルでプリセット名を上下方向に移動させるにはボタン6と7を使用します。プリセット値を保存するには、カーソルを項目Aの下に移動させ、ボタン3と4を使用してお好みのバンクを選択します。バンクとお好みの名称の選択が終わったら、プリセットボタン(項目12-15)のいずれかを押して、新たな場所にそのプリセット値を保存します。保存をやめるには、タップテンポボタン(項目10)を押します。

C. Stompboxインジケータ

VYPYRアンプのStompboxエンコーダーで選択したstompboxが表示されます。CAPSで表示された場合は、このエフェクトがオンであることを、小文字のテキストで表示された場合はオフであることを示します。エフェクトはプリセット値を変更しなくてもオンにもオフにもできます(「マニュアルモード」の項を参照してください)。

VYPYR® SANPERA™ II

D. アンプインジケータ

VYPYR ^® アンプのアンプエンコーダーで選択したアンプが表示されます。

E. エフェクトインジケータ

VYPYRアンプのエフェクトエンコーダーで選択したエフェクトが表示されます。CAPSで表示された場合は、このエフェクトがオンであることを、小文字のテキストで表示された場合はオフであることを意味します。エフェクトはプリセット値を変更しなくてもオンにもオフにもできます(「マニュアルモード」の項を参照してください)。

F. ディレイインジケータ

ディレイエフェクトの状態が表示されます。CAPSで「DL」と表示された場合は、このエフェクトがオンであることを、「dl」と小文字のテキストが表示された場合はオフであることを意味します。エフェクトはプリセット値を変更しなくてもオンにもオフにもできます(「マニュアルモード」の項を参照してください)。

G. リバープインジケータ

リバーブエフェクトの状態が表示されます。CAPSで「RV」と表示された場合は、このエフェクトがオンであることを、「rv」と小文字のテキストが表示された場合はオフであることを意味します。エフェクトはプリセット値を変更しなくてもオンにもオフにもできます(「マニュアルモード」の項を参照してください)。

PEAVEY Sanpera II - リバープインジケータ - 1

この操作には時間をかけることになるでしょう!再生するループを録音するには、再生を開始し、ループを(START)開始したくなったところでこのボタンを押すと、ループの録音が始まります。録音を(STOP)停止するには、このボタンを押します。すると、録音が停止し、自動的にループ再生が始まります。

7. Stop/Reset

ループを途中で(STOP)停止するには、このボタンを押します。保存されている(ボタン6を押して録音した)ループを消去するには、このボタンを3秒間押したままにします。

8. Main/AUX表示LED

ペダルがMAINモードになっているか、またはAUXモードになっているかが示されます。モードを切り換えるにはエクスプレッションペダルのつま先部分を踏みます。開梱時のMainはワウ、Auxはピッチシフトを示しします。

9. エクスプレッションペダル

アクティブな場合はユニバーサルワウを調整できます。ワウをアクティブにするには、フットスイッチのつま先部分を踏みます。アンプでピッチシフトが選択されている場合は、このペダルで信号のピッチが調整できます。

PEAVEY Sanpera II - エクスプレッションペダル - 1

ヒント: ループの録音が終わったら、アンプのプリセット値を変更することができます。その結果、全く異なるサウンドをそのループに重ねて再生することができます。

PEAVEY Sanpera II - エクスプレッションペダル - 2

text_image down up top tempo manual mode • stempbox • 10 11 12

10. Tap Tempo

このボタンをタップしてディレイのテンポをセットします。ディレイエフェクトが聞こえない場合、プリセットでオンになっていない可能性があります。上のLEDボタンは現在のディレイテンポを示します。

11. Manual Mode

このボタンを押し、ボタン12-15を使い各エフェクトをオン、オフします。このコントロールは、基本的に、選択された BANK にある4つのプリセットにアクセスする機能か、または各エフェクトをオン/オフする機能を選択するものです。このボタン、およびボタン12-15の上のLEDが赤色のときは、プリセットモードです。プリセットモードは、ボタン12-15の上の4つの数字(1-4)で示される選択されたバンクにある4つのプリセットを選択します。ボタン11、およびボタン12-15の上のLEDが緑色のときはマニュアルモードで、ボタン12-15の下のラベルで示される各エフェクトをマニュアルでオン/オフできます。

12. プリセット 1/Stompbox

プリセットモードのとき、このボタンは選択されたバンクの位置 1に保存されたプリセットを選択します(アイテム5)。マニュアルモードのとき、このボタンは、アンプで選択されたストンプボックスをオン/オフします。LED がオフのとき、エフェクトもオフです。

VYPYR®

SANPERA™ II

13. プリセット 2/Effect

プリセットモードのとき、このボタンは選択されたバンクの位置2に保存されたプリセットを選択します(アイテム5)。マニュアルモードのとき、このボタンは、アンプで選択されたエフェクトをオン/オフします。LEDがオフのとき、エフェクトもオフです。

14. プリセット 3/Delay

プリセットモードのとき、このボタンは選択されたバンクの位置3に保存されたプリセットを選択します(アイテム5)。マニュアルモードのとき、このボタンは、アンプで選択されたディレイ機能をオン/オフします。LEDがオフのとき、ディレイもオフです。

15. プリセット 4/Reverb

プリセットモードのとき、このボタンは選択されたバンクの位置 4に保存されたプリセットを選択します(アイテム 5)。マニュアルモードのとき、このボタンは、アンプで選択されたリバーブをオンオフします。LED がオフのとき、ディレイもオフです。

PEAVEY Sanpera II - プリセット 4/Reverb - 1

エクスプレッションペダルまたは LCD コントラストの再校正が必要になることもあります。カリプレーションモードにするにはボタン15を押したままにします。ボタン15を押したまま、ボタン12を一時的(瞬間的に)押してカリプレーションモードにし、画面の指示に従います。校正後、VYPYR ^® をオフにしてからオンに戻し、新しい設定を使用します。

ヒント: エクスプレッションペダル

の位置を変えたい場合は、カリ

ブレーションモードにして画面の

指示に従います。

VYPYR®

SANPERA ^TM II

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製品情報

ブランド : PEAVEY

モデル : Sanpera II

カテゴリ : ギターアンプ